2007年11月30日

筋金入りの左翼弁護士

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筋金入りの左翼弁護士 鬼束忠則 

睨み合う両者「せとVS鬼束」

 彼らは法と正義を口にするが、それは正義などではなく偽善に過ぎないことを分からせねばならない。法を隠れ蓑に不義を通そうとしているだけだ。

 我々の戦いはこの大いなる不義を糺し、日本という国家を護るために全身全霊をかけて、このような反日左翼に立ち向かうことだ。

 この左翼弁護士達の主張を改めて検証しましょう。

 外国人に対する偏見が原因か?
〜警察官違法発砲傷害致死国賠訴訟

http://www.news-pj.net/npj/2007/happou-20071015.html

 この中で、この左翼弁護士は次のように述べている。

 【事故の概要】

  職質をされて逃げただけで、結果的に射殺された中国人男性の妻らが、警官を任用している栃木県を相手にして損害賠償を請求した事案。
  同時に、特別公務員暴行陵虐致死罪で宇都宮地検に告訴した。

  最高裁判例にあるように、逮捕行為を一時中断し、同僚警察官の到着を待つことは十分可能であり、その方法によって十分対処できる場合にまで拳銃を発砲することは違法である。県警は正当防衛だと判断し、発砲した警官及び監督責任者は何らの責任もとらされなかった。身内に甘い警察に宇都宮地裁及び宇都宮地検がいかなる判断を下すか注目される。

※逮捕行為を一時中断していたら、この警察官は凶悪なシナ人によって、石灯籠で頭をかち割られ死亡したでしょう。拳銃が奪われ地域社会は恐怖に陥れられた筈です。

 拳銃を発砲するとは、まさにこのような状況下で行なわれることで、これは正当防衛ということになる。警察官の判断に何の落ち度もなかった。(せと)

 また、『週刊金曜日』では次のような発言をしていた。

巡査に射殺された中国人の妻

過剰防衛で栃木県警を提訴

 夫はなぜ、射殺されなければならなかったのか――。

 職務質問の際のトラブルで栃木県警の巡査に射殺された中国人男性の妻子が8月30日、「発砲は過剰な防衛行為で違法である」として、県に損害賠償を求める訴訟を宇都宮地裁に起こした。また、提訴と同時に、巡査を特別公務員暴行陵虐致死罪で宇都宮地検に刑事告発した。

 事件が起きたのは昨年6月23日。四川省出身で研修生として来日していた羅成さん(当時38歳)は、研修制度に名を借りた低賃金労働に嫌気が差して岐阜県内の職場から逃走。職場の友人と一緒に、求職のため栃木県西方町を訪ねた。同町真名子の町道を歩いていたところ、「見慣れぬ外国人がいる」として近くの駐在所に勤務する巡査が職務質問をした。

 ところが、すでにビザの有効期限が超過していた2人は怖くなってその場から逃げ出した。羅成さんは付近の民家の庭に逃げ込んだが、巡査に追いつかれそうになったため、近くに置かれていた植栽用の竹の棒を振り回しながら抵抗。すると巡査は約5メートルの距離から羅成さんに向けて拳銃を発砲した。銃弾は腹部に命中し、搬送先の病院で羅成さんは死亡した。

 どう考えても過剰防衛であろう。警察官の拳銃使用が認められるのは、正当防衛、あるいは緊急避難の場合に限られている。
 たとえ相手が竹の棒を持っていたとはいえ、巡査は警棒を使用することもなく、しかも威嚇射撃もせずに銃口を腹部に向けたのだ。遺族の代理人、鬼束忠則弁護士も次のように話す。

「状況を調べても、発砲に至る緊急性を感じることはできない。未必の殺意が認められるほどの重大な過失だ」

 提訴のために急遽来日した羅成さんの妻、張琴さんも、「家族思いの夫は、稼ぐことのできる職場を探していただけだ。射殺されなければならない悪いことをしたのか」と、悲痛な表情を浮かべた。なお県警側は「あくまでも正当防衛」だと主張し、原告と争う姿勢を見せている。果たして射殺行為のどこに「正当」な理由があったのか。現在、本誌も取材中である。
(安田浩一・ジャーナリスト)

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 この赤い字で表示したのが鬼束の言葉です。この人物には駐在所のおまわりさんが地域住民の生命と安全を守っているという感覚などないのでしょう。

 警察官に感謝する気持ちなどまったく持ち合わせていない、そのような人物です。写真の顔を見ればお分かりのように冷酷非情なマルキストそのものなのです。

 我々がこれまで主張していたように研修制度などというものは、不法滞在の温床であり、また不法滞在者が増えれば、それは犯罪の増加に結び付くことになります。

 今回の問題を我々は深刻に捉えていかなくてはなりません。この戦いこそは、人口侵略を続けるシナに対する最後の砦と位置づけたいと思います。

 必ずや、この警察官への卑劣なる攻撃を跳ね返し、栃木県民、いや全国民を巻き込んだ大きな戦いへとこれを拡大し、日本を護るために全力を尽くしたいと思います。

 この問題を取り上げていたパトリオットさんのブログを紹介しておきます。

PATRIOT1968'S BLOG
http://plaza.rakuten.co.jp/herculeshercules/diary/200708310000/


優健美館ブログ 
健康食卓3箇条

http://blog.livedoor.jp/yu_kenbi/archives/304366.html


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Posted by the_radical_right at 18:23mixiチェック 我々の闘いの軌跡 

左翼弁護士糾弾

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左翼弁護士糾弾活動

日本を危うくする共産シナの代理人

※拡大して鬼束弁護士の顔を見て下さい

 昨日の宇都宮地裁に顔を出した左翼弁護士について、続けてその問題点を追及したい。今回のシナの凶悪な犯罪者はATMを破壊して現金を盗もうとした。

 住民に通報されて逃げたが、警察官に追い詰められた。警察官が何度も警告したが、それに従おうとせずに抵抗し、警察官に石灯籠で殴りかかってきたので、警察官はやむなく発砲した。

 警察官は拳銃の所持が認められており、それはこのような凶悪な犯罪者から国民の生命と安全を守るためである。今回の行為は何ら問題にされるようなことではない。

 このような犯罪者であっても、裁判を受けて罪に服すことになり、そこには必ず弁護士が必要となる。この弁護を引き受けたというなら、これはそれで理解できる。

 しかし、今回のケースはこの犯罪者は死亡した。これは当然の報いであり自業自得の所業で、この犯人が死んだとしても仕方のないことでした。しかし、シナの政府が問題にして、今度は遺族までもが訴えてきた。

 昨日は栃木県に対する損害賠償の裁判の第一回公判であるが、実はこの民事訴訟とは別に、警察官を特別公務員暴行陵虐致死罪で刑事告発もしていた。

 これは大変なことである。我々日本国民の生命と財産を守るために日夜戦っている警察官を罪人にしようとしているのです。そして、この刑事告発を栃木検察庁は受理してしまいました。

 我々は裁判が終わった後で、隣の建物にある検察庁に抗議に赴きました。本来であれば、このような告発を受理したことだけでも、国民に対する背信行為であり裏切りでもある。

 我々の抗議の声について、地検を代表して出てきた男性は「受理することには違法性はない。いずれにしても、真相を明らかにする」などと語っていたが、これでは真面目に勤務している警察官が可哀想でならない。

 今回の鬼束・左翼弁護士らは、警察官を刑事告訴して、栃木県から5000万円も取ろうとしています。とても許せるような話ではありません。もはや代理人行為ではなく、シナ政府・凶悪シナ人の遺族と同等な立場にある「反日」勢力と見なければなりません。

 我々日本人が安心して暮らせる社会が、このような輩によって極めて危険な状況へと追い詰められてしまっています。今回の訴えを地検が門前払いとしなかったことで、既に初戦は敗北しています。

 もし、我々がこのように行動を起こさなければ、彼ら左翼弁護士のペースによって事が運んでいったかも知れません。すなわち、刑事告発による裁判を恐れ、安易にこのシナ人家族と左翼弁護士に5000万円取られてしまったでしょう。

 しかし、我々が強い抗議行動を展開したことで、栃木県も当然ながら和解などという中途半端な解決は出来なくなりましたし、左翼側も今度は必死に動員をかけ圧力を加えようとするでしょう。

 この戦いは非常に重要な戦いとなります。この戦いに負ければ真面目にやることの正当性が失われ、シナの凶悪犯罪者に対する捜査に悪影響を及ぼしかねません。

 警察官がシナ人の凶悪犯を追い詰めても、一瞬この事件を思い出し、ためらいが生じることになるかも知れないのです。それは警察官の生命をも脅かし、我々の社会生活を不安に陥れることになります。

 これは思想戦争なのです!
 彼ら共産主義が勝利すれば、日本は第二のチベットにされてしまいます。スターリン・毛沢東・金日成・ポルポト…これら共産主義者は多くの自国民を虐殺しました。

 私たちは負ければ処刑台に吊されることになります。まさに自らの命をかけた活動であることを肝に銘じ戦っています!
 祖国日本を左翼共産主義の狂信者から守るために立ち上がりましょう!

お知らせ 

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 今週帰りましたら、出荷の準備をします。ご希望の方はメールにてお申し込み下さい。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51715160.html

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Posted by the_radical_right at 11:12mixiチェック

2007年11月29日

本日、宇都宮地裁前にて

本日の宇都宮地裁前での動画をアップしました。

※私は演説の中で栃木県内の左翼弁護士が―と言っておりますが、すべて東京からの出張組でした。栃木県内の弁護士先生方に対し謝罪いたします。

反日議員を落選させる会では本日の画像を掲載しています。

http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/399034.html

  写真の中で栃木県の警察官と私が激しくやりあっているように見える写真もありますが、これはご愛敬と思って頂いて結構です。裁判所や左翼からの110番通報でやってきましたが、彼らは本音の部分ではシナ人や左翼を快く思っている筈がありません。

 また、我々がこのような活動をすることにおいて、警察官が出動することによって、左翼支持者に対する無言の圧力になります。彼らもそれを十分に理解していることでしょう。

 と言って、我々が警察と協力関係にあるわけでないことも確かです。ただ今回は同僚の問題であるだけに、彼らも複雑な心境にあることだけは確かなようです。

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Posted by the_radical_right at 21:03mixiチェック 我々の闘いの軌跡 | 不法滞在外国人問題

シナ凶悪犯を擁護する弁護士

シナ凶悪犯罪者を擁護する弁護士!

その正体は「反日左翼」似非人権派弁護士

  本日の栃木県宇都宮地裁で開かれた、凶悪シナ犯罪者を擁護する日本人弁護士達の正体が判明しましたので皆さんに先ずお知らせします。

東京共同法律事務所所属

 鬼束忠則 (おにつか ただのり)

 日隅一雄 (ひずみ かずお)

 花垣存彦 (はながき ありひこ)

 731部隊細菌戦国家賠償請求訴訟のサイトにその名前を発見しました。

控訴人ら訴訟代理人                

 弁護士   土   屋    公   献

    同   一   瀬    敬 一 郎

    同    鬼   束    忠   則

 もう、皆さんもご存知の朝鮮総連会館の偽装売買事件で名前の登場した朝鮮総連の代理人弁護士・土屋公献と名を連ねています。土屋は極左団体9条ネットの代表者でもありました。

 控訴趣意書に次のような文章がありました。

 第1 原判決に対する控訴人らの激しい怒り

  昨年8月27日、原審・東京地方裁判所民事18部は本件731部隊細菌戦裁判で原告敗訴の判決を言い渡した。本件細菌戦裁判は、日本軍による細菌戦を裁く裁判史上最初の裁判であったが、原判決は一審原告らが求めていた謝罪と賠償の請求を全面的に退けた。

 ここに日本の裁判所は、細菌戦被害者らが何十年も求め続けてきた日本国の謝罪と賠償を否定したのである。

 これらの者達は長年日本国に敵対し、共産シナの肩を持ってきた輩のようです。「反日弁護士」集団であることが判明しました。

 また、やはり不法滞在者を擁護する似非人権派の弁護士であることも明らかとなりました。

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-ISBN=4750309877

 『来日外国人白書』という本の中に、この鬼束の文章が掲載されているようです。

 入管手続 ○外国人退去強制手続の改善に向けて[鬼束忠則]

 何が書かれているのか、後で読んでみることにします。

 さて、この弁護士という左翼分子どもは凶悪なシナの犯罪者を擁護している。この左翼弁護士どもは日本国民の生命と安全を守るべく戦っている警察官を刑事告発し、民事事件で訴えたシナ人の代理人である。

 彼ら左翼弁護士は栃木県を相手取って5千万円の損害賠償を起こした、この凶悪シナ人の遺族の代理人となっている。我々はこのような「反日弁護士」集団に対して、今後徹底的な糾弾活動を展開していきます。

 裁判が終わって外に出たところで、この左翼弁護士に対して私が質問を浴びせました。

せと「なぜ、シナの犯罪者を擁護するのか?」

鬼束「君は中国人の友人はいるのか」

せと「そんな友人などいないよ」

鬼束「君は中国に行ったことあるのか?」

せと「ないよ、あんな恐ろしい国に行く気にならない」

鬼束「そうか、じゃわからない」

 一体何が分からないと言いたかったのか? 中国に行ったり友人がいれば、何が分かると言うのか。

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《写真》
我々と「反日左翼弁護士」とその支持者との間で激しいもみ合いとなった




 この後は互いに罵声を浴びせる騒ぎとなったが、この左翼弁護士どもにとっても初めての経験だったのではないか。これまでこのような激しい糾弾活動に遭遇したことはなかったでしょう。

 これは思想戦争なのです!

 我々は絶対にこのような輩を許すことは出来ません!

 次の公判は2月14日午前11時となりました。今度は必ずや左翼も大動員をかけるでしょう。

 我々の側も彼ら以上の人数を動員して、このような売国奴どもを駆逐しなくてはなりません。皆さん、ともに戦っていきましょう!

行動するブロガーのブログを紹介致します。

http://souzui.blog113.fc2.com/


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Posted by the_radical_right at 19:19mixiチェック

宇都宮地裁で抗議行動

 警察官をシナの恫喝から守れ

 宇都宮地裁でシナ人と日本人協力者を糾弾!

 本日は朝早く車で栃木県宇都宮に「主権回復を目指す会」の皆様と一緒に参ります。下記の裁判に対する抗議の声を挙げるためです。

 シナ・中共の刑事告発から日本の警官を守れ!!

 国家の治安を死守した警察官を見殺しにしてはならない。シナ・中共の陰謀から我が国治安と日本の警察官を守れ!

日時:平成19年11月29日(木)、12時集合
公判:13時半開始

場所:宇都宮地方裁判所(JR宇都宮駅、西口大通りタクシー5分 東武宇都宮線・宇都宮駅徒歩7分)

 日本の治安を守る警察官が凶悪なシナの犯罪者に襲われ、拳銃を発射しました。このシナ人は死亡しましたが、この時シナ政府は日本の警察を非難する声明を発表しました。

 そして、こともあろうにこのシナ人の遺族が、日本の警察官を訴えてきたのです。我々は9月にも「シナ政府の理不尽な攻撃から警察官を守れ!」と宇都宮の繁華街をデモ行進して市民に訴えて来ました。

 先ずは事件の概要を書いた過去ログをご覧ください。

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50904728.html

 中国、真相究明を要求=栃木の射殺事件

 【北京24日時事】24日の新華社電によると、中国政府は、栃木県西方町で職務質問に抵抗した中国人男性が撃たれて死亡した事件を重視し、日本外務省と北京の日本大使館に対して、早急な真相究明と「中日関係の大局に基づく妥当な処理」を要求した。
 この男は23日午後、職務質問された際に逃亡、追い付かれると、警官の拳銃を奪おうとして発砲され、死亡した。一緒にいた別の中国人も逮捕された。 

(時事通信) - 6月25日1時1分更新


 このシナ人は不法滞在者でこれまで日本国内において、ATMを壊して盗みを繰り返していたことが後の捜査で判明しています。日本の警察官がこのようなシナ人を射殺することは、我々日本人の生命と安全を守る上で当然であり、我々はこの警察官を絶対に守らなければなりません。

 下記が9月9日のデモと集会に参加したときのものです。

凶悪支那(中国)人への発砲、射殺は当然だ!

支那(中国)政府の恫喝に日本人は反撃しよう!

09993a45.jpg「主権回復を目指す会」主催の凶悪支那人を許すな!

発砲警察官を支援する集会・デモ・署名活動に参加しました!

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 私が首から下げているプラカードには「エセ人権派弁護士を糾弾するぞ!!」と書いてあります。

 このような事件が起きると決まって犯罪者の人権を擁護する輩が出てきます。反日新聞社やこのエセ人権派団体と弁護士です。今回はこのような連中を裁判所の前で待ち構え、その姿を撮ってその写真や映像をUPしたいと思っています。

 9月9日の記事もまた紹介しておきます。

  四川省に住むという支那人家族が栃木県を相手取り、何と五千万円の賠償を求める民事裁判と、この鹿沼署の警察官を「特別公務員暴行陵虐致死罪」で刑事告発したのです。

 射殺されたシナ人の妻は弁護士会館で記者会見まで開いて我が国警官の犯罪取締をなじった。まったく常識外れの驚愕なことが起きたのです。

 四川省の片田舎からこの遺族がわざわざ日本に来て告発、民事訴訟の裁判という背後には、明らかに支那(中国)政府の支援があることは明白であり、日本人弁護士会などにもこれに協力する「反日勢力」が暗躍している。

 日本人の生命・財産を体を張って守った日本の警察官に対するこのような告発や訴訟は、これは日本の社会に対する重大なる挑戦であり、これを絶対に容認することなどできない。

 本日は福島に戻っていましたが、農作業を中止してこの支那人遺族の行為を糾弾し、日本の警察官を激励する集会・デモ・署名活動に参加しました。支那(中国)政府が何を狙ってこのような行動を起こしてきたのか?

 我々はその意図を早く見抜いて反撃していかなくてはならないと思います。日本社会の安全を守るためにも、これは絶対に後退することは許されないことなのです。

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 本日は二回目の反撃となります。シナ政府が裏で糸を引いていることは確実です。日本社会の生命と暮らしの安全を守ってくれる警察官を支援し、同時にシナ政府のこのような恫喝を跳ね返さねばなりません。

 このような裁判で日本の警察官が罪に問われるなどということを許せば、シナ人の凶悪犯罪者に対する抑止効果が失われてしまいます。近隣の皆様、栃木県内の皆様、どうか私達と一緒に立ち上がりましょう。

 マスメディアがこの問題をどのように報道するのかも注目する必要があります。最近のマスメディアは不思議なことだらけです。

 広島県で未成年の少女が米兵に車内で暴行されたと報道された事件では、地検が不起訴処分としたのに、それをベタ記事で伝えただけでした。

 日頃から反米姿勢で基地撤去を訴えている新聞社にしては、いやにおとなしい扱いです。また、京都でコンビにへ強盗目的で入り、逃走した人間が撃たれ死亡しましたが、この時も過剰捜査とは報じていません。

 この犯人は「在日朝鮮人」でした。朝日新聞社や京都新聞社は通名で日本人のように報じていました。これなども、これまでだったら大騒ぎしたはずですが、これも射殺に関しては何も書いていません。

 マスコミもようやく一般大衆の目を意識し始めたのか、或いは余程触れたくない真実を隠蔽しなければならなかったのかも知れません。今回もどのような対日工作が行われているのか、それを見届けて行きたいと思います。

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Posted by the_radical_right at 07:06mixiチェック 不法滞在外国人問題