2008年04月30日

朝鮮半島有事について

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21世紀と国際情勢・東アジア編(1)

米国・ロシア・支那(朝鮮半島有事)

米国「誰が新大統領になっても戦争は避けられない」


 冷戦崩壊後に世界の超大国として、格段の力を誇示し一極集中と言われた米国の衰退は止まらない。
 今尚イラク戦争の泥沼の中にあり、かつて湾岸戦争の勝利の美酒に酔いしれた米国はもう再び姿を現すことはない。

 民主党の大統領候補には初の黒人候補であるオバマ氏が有力となっているが、正直言ってオバマ氏の大統領としての世界戦略がまるっきり見えてこなかった。

 しかし、今回イラク撤退を主張する中で、その理由を朝鮮半島有事の際に「二正面作戦を取れない」と発言したことは驚きでした。

http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/745693.html

 ヒラリー氏や共和党のマケイン氏では、この発言は絶対にありません。オバマ氏のこの発言は今後の国際情勢を占う上で非常に重要なポイントとなりました。

 イランやシリアの核開発を阻止することが、米国の国家利益に適うと思ったら、オバマ氏はためらいなく、北朝鮮への軍事制裁に踏み切る可能性を示唆したのです。

 そのときのオバマ大統領は日本とは関係なく、米軍のみで単独で徹底的に北朝鮮を叩き、ある程度叩いたところでシナとの話し合いに持ち込むことが考えられます。

 日本が関与することは先ず認めないでしょうし、米国はシナと最終的な東アジアの分割統治での合意を目指すことになりそうです。しかし、ロシアが黙ってみているという保障はありません。

 マケイン氏が大統領になれば、二正面作戦を強行する可能性もありますが、オバマ氏との違いは、マケイン氏のほうがより日本と緊密な作戦を以って遂行するでしょう。

 また、シナとの単独の交渉を避け、ロシアや日本などの周辺国をも含む朝鮮半島の勢力図について話し合いがもたれる可能性が大であると思います。

ロシア「漁夫の利を狙い・介入は既定の路線」

 共産主義体制の終焉は国内における食糧難や様々な経済の危機に瀕したが、それを見事なまでに克服し、再び世界有数の大国として台頭したのがロシアです。

 ロシアの再興を予想した歴史評論家は少ない。
 何故、国家体制が瓦解寸前まで追い詰められたロシアが再び甦ったのか? そのことを我々は検証しなくてはならない。

 国家が危機に瀕したときに、一番大切な点は指導者の存在である。古今東西の歴史を見るまでもなく、国家の再興に欠かせない要件は、強力な指導力を持った政治家の出現に他ならない。

 そのことを抜きにロシアの再興を語ることもできない。有能な政治家は自ら引くことを知っており、制度を守りながら力を行使する術を心得ていた。ロシアは更に強大な国家への道を歩むことになる。

 その手始めの軍事的介入が朝鮮半島有事であり、米支の交渉を傍観することは有り得ず、必ず北朝鮮の亡命政府を助けることになるでしょう(私は金正日はシナでなくロシアに逃亡すると考えます)。

 ロシア空軍の戦闘機が頻繁に太平洋上の米国艦隊に向けて挑発的な行動を始めたのも、朝鮮半島有事の際に制空権を巡ってロシアにもその野望があることをちらつかせるためでもある。

支那のウルトラ・ナショナリズムの危険な方向性

 オバマ氏の発言に激しく噛み付いたのがシナでした。朝鮮半島有事を大統領候補の口から出るとは予想していなかったのでしょう。ヒラリー氏には選挙資金を提供してきたが、黒人の候補は最初から度外視していたと考えられます。

 シナが共産主義国家というよりは、超が付くほどのナショナリズムにとり憑かれた国家であることは、長野市内で騒乱を起したシナ人留学生らの姿を見れば明らかだ。

 シナが自らのナショナリズムのはけ口を何処に向けるのか?
 それは千里の径庭があり、とても一概には言えない。しかし、それが朝鮮半島であり、その先にある日本列島でないと言い切れる人もいない。

 シナの内実を今回垣間見た思いだ。シナを普通の国に向かわせる一助として民主化があり、そのために日本は留学生をこの自由な日本に受け入れたのである。

 その狙いが国内の民主化に少なからず貢献するとの思いからだったのではないか。しかし、それは見事に裏切られた。シナの留学生の頭にはナショナリズムに対する強い憧れと欲求しか見られない。

 従来の「手垢」にまみれた手法では、もう対策は講じることは出来ない。つまり、弱腰な話し合いでは解決しないということです。
 それを4月26日は教えてくれました。

 朝鮮半島有事に際して、この3国はどのように動くのか?
 日本はどのように巻き込まれていくのか。そのことを今から我々は考えておかねばなりません。

 「平和」とか「リベラル」などという言葉の響きだけは良いが、実際には何の意味も持たない空虚な言語は一切無視して、ただ現実の厳しさだけを見つめていかねばならない時代であるのです。

:動画ご紹介!

西村修平に暴力を振るう支那人!【長野聖火リレー】

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee153954.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=OLp6BkQ5Mp4

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Posted by the_radical_right at 22:13mixiチェック 特定アジア(北朝鮮) 

小沢・平沼会談の意味

小沢一郎・平沼赳夫会談

節操なき政界再編への野望と庶民の絶望


小沢、平沼両氏が会談 衆院選へ協力関係構築も


 民主党の小沢一郎代表と無所属の平沼赳夫元経済産業相が28日夜、都内の日本料理店で会談した。同席した民主党の川上義博参院議員によると、小沢氏は衆院選に向けた協力関係の構築に意欲を表明。平沼氏は「自民党はもう駄目だ。国民の意思から乖離している」と述べ、前向きな姿勢を示した。

 平沼氏が結成するとささやかれている新党構想に関しても意見交換したという。

(共同)2008年4月28日 22時08分

 政治家の名称は全て敬称を略させて頂きました。

 このニュースを見て幻滅した人が多いのではないでしょうか。特にこの民主党の小沢と無所属の平沼の両名を取り持った人物が、川上義博というのだから驚きです。

 民主党における外国人参政権付与の急先鋒であり、最も売国的な政治家の一人です。この会談がどちらかが先に望んだかは別にしても、この会談に応じたということで、平沼のこれまでの政治経歴が無になるほどの衝撃で残念の一言です。

 実は唐突と思えるこの会談ですが、十分にその背景がありました。余りマスコミは伝えていませんが、これはポスト福田を巡る動きの中で、実はこの二人が追い詰められての結果なのです。

 もう、福田は誰が見てもどうしようもなく、今も総理でいられるのは、自民党に後継者がいないという点に尽きます。ネットでは麻生太郎の人気が抜群ですが、意外にも自民党の中では麻生コールが起きない。

 小泉純一郎元首相が「何とか風が吹いてきた」と講演で解散風を煽り、古賀誠が「選挙態勢は万全だ」とそれに続いたのは、もう永田町ではポスト福田を睨んで「小泉−古賀」連合が出来たと見られています。

 今、自民党の後継者をここで選ぶより、選挙を先行させてその結果の「出たとこ勝負」で意見が一致したと囁かれており、更にその両者のもう一つの一致点は「小沢外し」です。

 つまり、民主党が勝利しても小沢でなく、別の人間なら誰でも良いという誘いを民主党に密かに流しているのです。前原だろうが、鳩山だろうが、誰でも良いのです。

 ここで反撃に出たのが小沢というわけで、小沢は政界のはぐれカラスになってしまった平沼に声をかけたというわけです。
 次回の選挙が終われば国民新党も解体の運命にあり、平沼としても国民新党からの当選組と一緒に存在感を出そうと必死なわけです。

 次の選挙が終われば自民党もガタガタ、そして民主党も分裂へというシナリオが予想される訳ですが、このような日本の政党政治はこの国の劣化を更に加速させるだけです。

 福田包囲網は着実に広がりつつあります。いつ倒れてもおかしくないのですが、いつ解散出来るのかもまったく予測がつきません。問題は最大派閥の清和会(森派)ですが、これがもうグチャグチャになってきました。

 町村官房長官がいない間に売国奴の中川秀直が派閥の実権を握ってしまいました。町村としては死に体内閣から一日も早く逃げて、派閥に戻って中川との跡目争いをしなければならない。

 しかし、それを恐れるボスの森喜朗は、死に体福田をもう少し生かしておいて、中川体制を固めようと必死なわけだ。町村が意を決して派閥を割って中川昭一と組めば麻生の芽もないことはない。

 いずれにしても「国民不在」の政治がこのまま延々と続くことになる。その間にも日本を取り巻く状況は悪化の一途を辿るだけで、日本の政党政治はまさに自殺行為を平気で犯していることさえも気がつかない。

 国会という浴場には、洗剤(与党)入浴剤(野党)が混合し、硫化水素の発生を今か今かと待っているような、そんな末期的な状況が目に浮かぶ。いつ、何処で、何が起きるか分からない。

 そんな日本の政治によって、国民生活は破壊され、絶望の余り自殺する人が絶えない。昨日も硫化水素で5人が自殺した。4月だけでこれで59人目となった。

 全ての責任を政治の貧困にすることは出来ない。しかし、希望を見出せない社会を創り出しているのは、それは政治であり政党であり政治家であることに違いはない。

 日本の政界が勝手に自滅して消滅してくれれば良いが、我々の国家を道連れにするのだけは止めて欲しいものだ。本当に、「もういい加減にしてくれ!」だ。

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Posted by the_radical_right at 16:00mixiチェック 政局・動向 

胡錦濤来日反対デモ行進!

<活動報告>4・29集会とデモ行進

胡錦濤来日反対デモ行進!

2514b45d.JPG 昨日開催されたシナ中共の独裁者・胡錦濤の訪日に反対するデモ行進は150名の参加者によって渋谷の街を気合十分に繰り広げられた。

 見た目には200名以上参加していると沿道の人たちには感じたのではなかったでしょうか。それほどに日本の国旗・日の丸やチベットの国旗が数多く掲げられました。

 我々の<行動する保守運動>が確実に前進していることを改めて感じると同時に、今後の展開に自信を深めた一日でもありました。昨日も新しい顔ぶれがたくさんおりました。

 六本木のデモや長野市でのデモ行進などについては、左翼や似非人権派団体が「知らないで右翼のデモに参加してしまった人が多かった」などと我々を批判していた。

 しかし、今回はチベットの旗を掲げてはいるが、これはチベット人への弾圧を批判する人権問題を訴えるデモではない。我々はインターネットなどにおいて、今回のデモの趣旨を明確にしてきました。

 それは下記の点です。

1.胡錦濤の訪日に反対する

2.チベットの独立を支持する

3.長野における凶暴な反日シナ人留学生の暴乱を糾弾する

 以上の3点であり、似非人権派団体の唱える主張とはまったく違うものであり、このような主張を明確にした我々の運動に対して、多くの方が賛同を示し参加されたことに我々は強い自信を持ちました。

  確かにまだまだ少ない人数ではありますが、我々の側には国会議員は一人もいません。著名な評論家もタレントもいない。マスコミの支援もありません。このナイナイずくしの状況からここまで来ました。

 昨年8月に始めた頃には十数人しか集まらない時が続いたのです。しかし、9ヵ月でここまで来ました。この運動の進展が遅いのか、或いは目を見張る程のスピードで進んで来たのか?

 意見の分かれるところでもありますが、確実に前進してきたことだけは間違いありません。

 もしこの<行動する保守運動>がなければ、多くの人がその怒りを結集する場所さえも見出せずにいたはずです。

 我々の集会・デモ行進はインターネットによる告知であり、左翼団体などのような組織的な動員とはまったく異なる。一般のネット・ユーザーがまったくの自費で自発的に参加している。

 これは21世紀における政治運動の柱となるもので、まだまだその動員数は少ないが、我々の運動には無限の広がりを感じる。これまでのような労組団体の職場単位や、或いはかつての学生運動のような学校単位の連絡網とは明らかに違う。

 昨日も長野に行って凶暴な反日シナ人留学生に殴られたという79歳の高齢者を筆頭に、高校生の参加者まであった。我々の運動が爆発的に増加する要因はまさにこの点にあるのです。

 労働運動、農民運動、消費者運動、反戦平和運動など様々な運動が、これまで左翼や似非平和団体・人権派団体によって組織されてきたが、それはより広範囲な国民運動へと拡大することはなかった。

 拡大できなかったからこそ、左翼の目指した革命は、強大な旧ソ連や中共からの莫大な資金援助と工作があっても成功しなかった。

 古今東西の歴史を見れば明らかなように、一般の国民大衆が立ち上がらなければ、大変革(維新)は成功しない。一般大衆が目覚め決起するときこそ、歴史は大きなうねりの中で、変革へと舵を動かす。

 我々の<行動する保守運動>は着実にその方向を切り開いています。

 政党・官僚・マスコミ・労組・財界あらゆる組織が、胡錦濤の訪日を大歓迎している。これらの輩にはもう日本人としての正義感も気概も感じられない。

 自家中毒的に日本人としての精神が頽廃し続け、このような輩に日本をまかせておくことは、歴史的に見ても国家の滅亡を招くことは歴然とした事実である。

 自己の利益の追求に奔走し、もはや国家の自尊心の欠片もない。強大な軍事覇権国家の台頭をおそれる余り、シナにおもねる悪しき風潮が蔓延している。

 我々はこのような風潮に抗して、日本の維新を目指す。

 その為の戦いがこの<行動する保守運動>なのです。

 民族精神作興の時期は今だ!

 共に日本民族興隆のために純血を国家に献げよう!

 『反日議員を落選させる会』ブログに写真をたくさん紹介してあります。

 http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/747733.html

 

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Posted by the_radical_right at 09:39mixiチェック

2008年04月29日

凶暴反日シナ人留学生との対決(長野駅前)

ドキュメント・聖火リレー(4)

駅前の2時間半に及ぶ激しい攻防!

 松代PAでの凶暴「反日シナ人留学生」一団との夜明け前までの対決を終えた我々は急いで長野市内の集合地点の公園に向かった。
 しかし、長野駅前に着くやそこは「反日シナ人留学生」によって沿道が占拠され始まっていた。

 我々は急遽、公園へは行かずに、この駅前でバスを降りた。名古屋勢は検問に遭って遅れていました。
 見ると一般のリレー観客もいる中で、噴水の辺りには『アジア連帯』の旗を持った左翼団体がいて、バスターミナル横は既にシナ人が集まり出していた。

 我々はそのシナ人へ向かって猛突撃、彼らと激しくもみ合いながら押し戻し、ようやくその一角を確保するのに30分以上の肉弾戦を広げた。
 もし、この場所を確保できなければ、我々は道を隔てた両側を押さえることは不可能だった。

 他の沿道は全てシナ人によって片側、もしくは両側を埋められていたが、我々の機転を利かした戦いによって、駅前の一番のメインの両側を確保することが出来た。

 やがて公園で合流するはずだった『主権回復を目指す会』のメンバーも駅前に合流し、我々の側も次第に人数を増していく。
 一般の人々もいる中、隣にシナ人らが押し寄せて居座ろうとしたので、これを徹底的に排除しながら、地下歩道の入り口付近まで我々の陣形を拡大した。

 これが駅前における6時から始まって8時半頃までの激しい攻防でした。
 我々から離れた駅前には一部孤立してシナ人に取り囲まれてしまった日本人の一団も見えましたが、そちらに移動することが出来ずに非常に残念でした。

 この攻防の中で名古屋から我々の行動に参加した一人の方が、シナ人に足をひっかけられ道路に叩きつけられて肋骨を折るという重症を負った。
 また、数人の人がシナ人の女に爪で手を引っ掛かれケガをしています。

嘘つき左翼とへたれ左翼

 今回の凶暴なシナ人との激しい闘争の中で、それをただ見ていて、時には我々を批判し、ブログなどで右翼・ヘイト人種差別主義などと批判していた二つの組織があった。

 先ず、一つは「アジア連帯講座」なる横断幕を掲げた一団であったが、彼らは本当にアジアの連帯を掲げる資格があったのか?
 彼らの周りには他のアジア人の集団はなかった。

 先ず、我々が体を張って凶暴シナ人を押し返して取り戻した場所に、陣取ったのはトルキスタン独立を掲げるウイグルの人達、内モンゴル独立党の蒙古の人達、かつての南ベトナムからの亡命者達―、彼らの掲げる旗が揺れていた。

 このことは弟子の侍蟻のブログを見て頂きたい。

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長野市内に出現したチャイナタウン(写真上左)!

写真上右は支那人軍団とチベット国旗を掲げた「自由軍団」の正面対峙!
駅前の一角は瀬戸弘幸の機転でかろうじて確保した!
これによって、この陣地にチベット人権団体やウズベキスタンの一行が入り込むことが出来た!

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51109239.html

 更にミャンマー人の人達は私の隣で一緒に声を挙げ続けた。

「ミャンマー軍事政権を擁護する中国を許さないぞ!」

「中国共産党独裁政権のミャンマー軍事政権への支援を許さないぞ!」

 一体、何処に君達左翼の連帯するアジア人はいたのか?

 極左暴力集団・中核派もまったく陳腐なことをやっていた。

「チベット・中国、世界の労働者は一つ! 労働運動の力で革命を!」

 このようなビラを配布していたが、ようするに今の中国では労働者階級は弾圧されているので、チベット動乱を機に中国の農民・労働者の決起を促し、また自分達もそれに呼応して戦うぞ!
…このような主張なのですが、何とビラを撒いているのは我々の陣地においてだけであり、シナ人の陣地には入ろうともしない。シナ人にはビラ一枚渡せないのだ。

 我々が数時間の肉弾戦の攻防によって、凶暴なシナ人を追い払い、確保した安全地帯でシナ人労働者との連帯をいくら叫んでも、そんな行動に何の意味があるのだ?

 ハッキリ言わせてもらおう!
 もう極左の時代は終わったのだよ!

 ビラを配布している活動家は私よりも年配者で、もう腰が曲がった初老と言っても良いくらいの人達ばかりだ。

 私は単独で動いてはいたが、いつも屈強な若者が私の身を案じて周りにいてくれた。
 対して彼ら左翼に味方する若者の姿は何処にもなかった。

 時代は左翼革命の時代ではない。維新の時代を迎えている。そのことを明確に示した。それがこの26日早朝の凶暴「反日シナ人留学生」との戦いであったのです。

駅前の攻防戦

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee153227.flv

 こんな支那ベッタリのことを書いている左翼ブログもありました。

http://critic3.exblog.jp/8480795/


<語る運動>から<行動する運動>へ

12:00 渋谷ハチ公前演説

13:30 宮下公園集会

14:00 渋谷デモ行進

17:00 埼玉県浦和西口 

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Posted by the_radical_right at 09:45mixiチェック 特定アジア(中国・軍拡) 

2008年04月28日

胡錦涛訪日反対集会のお知らせ

【連載】胡錦濤来日と日本の敗北

 チベット人を大虐殺してシナ共産党の頂上まで上り詰めた冷酷無比なる独裁者・胡錦涛の訪日に断固反対する!

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 東アジア黙示録さまのブログより下記を引用させて頂きました。

【重要行事の禁止令に蒼ざめた市民】

 1988年12月末、中共政府は、植民地チベットの新しい総督をラサに送った。胡錦濤である。その時、46歳。貴州省党委員会書記から、チベット自治区党委員会書記への異動だった。

 中共による軍事占領下チベットでは、常に漢族がナンバー1の党委員会書記に就き、チベット人の自治区主席はナンバー2である。西洋列強の植民地支配システムと同じで、中共体制下では永遠にその支配構造は変わらない。

 それまで歴代の植民地チベット総督はすべて軍人だったが、胡錦濤に軍歴はなかった。初めての「文民総督」出現だ。皮肉なことに、その非軍部出身者が着任後まもなく、狂気の軍政を敷くことになる…

 胡錦濤のチベット総督就任は、左遷人事ではなかった。情勢不安定なチベット地域への転任は、北京の老人達から与えられた“出世のチャンス”でもあったのだ。

 46歳の男が支配者となった時、チベットは揺れていた。名だたる高僧の相次ぐ公開処刑で、チベット民衆が動揺。蜂起の形で反発が高まった。中共侵略政府の恐怖政治が社会不安をもたらしたのである。

 そこに、新顔の総督が最悪の決定打を放った。

 チベット人には欠かせない正月の重要行事を一存で潰したのだ。チベット暦新年(ロサ)明けに行なわれるモンラム(大祈祷祭)。89年2月6日、胡錦濤は突然、モンラムの禁止を宣言した。

 理由は、モンラムに向けて地方から多数の僧侶がラサに集まるのを防ぐ為だった。これに僧侶と市民は一斉反発。翌2月7日には、チベット密教の総本山ジョカン寺に市民が続々集まり、猛抗議の声をあげる。

 「胡錦濤は直ちに軍責任者を含む緊急党委員会を招集し、情勢を分析して対策を協議した。同時に、党中央にラサの緊迫した状況と政策提案を報告した。

 胡錦濤は政策提案の中で、軍の出動準備と出動命令の権限を自分に与えてくれるよう党中央に求めた。文民職の党書記が党中央に対して、軍に対する命令権を求めるなど、前代未聞のことだった」(楊中美著『胡錦濤-21世紀中国の支配者』130-131頁)胡錦濤の異例の要請は受け入れられ、そして、ラサは修羅の棲む地と化した。

【群衆に発砲…血に染まったラサ】

 1989年3月5日。モンラムが禁止されたジョカン寺に多数の僧侶と市民が参集した。2008年3月14日に装甲車が群衆の中に突入し、チベット人を轢き殺したのも、このジョカン寺の周囲だった。

 彼らはチベット民謡「雪国の理想」などを歌いながら街頭に繰り出す。中には雪山獅子旗を手に持ち、チベット独立を訴える者もあったという。平和的な行進の参加者は次第に膨れ上がり、ラサの街は熱気を帯びた。しかし、そこで胡錦濤は非情の決断を下す。

 「午後1時40分、胡錦濤は前述した党中央から送付された『チベット情勢と取るべき対策』に従って武装警察を主体とした武力鎮圧を発動した。

 チベット人の歓声は銃弾の中に消え、代わりに負傷者のうめき声、泣き叫ぶ声、恐怖のあまり逃げまどう人々の叫び声などが響いた。ラサの街は一瞬のうちに血と涙で覆われてしまった」(前掲書131-132頁)

http://dogma.at.webry.info/200803/article_7.html


 今日のエントリーで言いたいことは一つしかありません。
 それは「胡錦涛」の訪日を歓迎する全ての勢力に、新しい力が台頭してきたことを知らしめることです。

 例えその力がまだまだ弱いものであっても、その力がやがてこの祖国を変えていくという気概を示すことによって、為政者に我々の真の怒りをぶつけることです。

 社会の大変革を目指す我々にとって、これは千載一遇の機会なのです。戦後半世紀にも及ぶ体制を覆し、社会を一変すべき戦いの第一歩となります。

 もとより、大変革の本質とは維新の属性を持つ。その理想は戦いの中でより具現化されていく。

 崇高なる理想を掲げた維新の戦いは、いよいよ本質的なる権力の移譲を求めて国民の間に浸透することになろう。

 衆院選の山口2区の補欠選挙で、民主が勝とうが自民が負けようが、国家の衰退と存亡には何の関係もない。

 つまり、福田であろうが、小沢であろうが、どちらにしても我々の魂の叫びに応えられる筈もないのだ。

 胡錦涛を歓迎する全ての政治勢力に我々は戦いを挑む!

 これが平成維新の本質的な契機である。この本質的なる純粋なる動機こそが、我々の基本的姿勢であり態度である。

 我々が望むものは、端的に表すならば胡錦涛を歓迎するような政治との決別であり、それこそが維新達成への目標となるのです。

青年に告ぐ!

 長野市内では反日シナ人留学生の振る血に塗られた赤旗が乱立しましたが、我々も日の丸とチベットの旗で対抗しましょう。東京に赤旗を乱舞させることを許してはならない。

 我々は明日12時から渋谷駅頭で日の丸の旗とチベット旗を掲げ演説と集会・デモ行進を行ないます。
 是非、皆さん「日の丸」と「チベットの旗」を掲げて立ち上がりましょう。

12:00 渋谷ハチ公前演説

13:30 宮下公園集会

14:00 渋谷デモ行進

<語る運動>から<行動する運動>へ

胡錦濤来日反対! シナ人の「長野暴乱」を許さないぞデモ行進!

<侵略・虐殺現行犯!シナ人は人類の敵だ>

日時:平成20年4月29日 午後13時半集合・開始(挨拶、決議文朗読)、デモ出発14時〜

場所:渋谷・宮下公園

雨天決行、プラカードの持参にご協力を

主催:主権回復を目指す会、NPO外国人犯罪追放運動
 せと弘幸Blog『日本よ何処へ

協賛:人権擁護法案を阻止する市民の会
 在日特権を許さない市民の会 

連絡:西村修平(090-2756-8794)有門大輔(090-4439-6570)


維新政党・新風 渋谷駅頭街宣

 29日12時より渋谷ハチ公前にて開始します。

 私はデモに参加する前に、長野市における聖火リレーや胡錦涛訪日問題で12時より演説をさせて頂く予定です。

 17時埼玉県浦和西口前では鈴木信行幹事長が「皇室と日本人」という題での演説を予定。私も東京が終わり次第駆けつけます。

責任者:埼玉県本部幹事長 渡邊昇090-8770-7395

松代PA「反日シナ人との夜明けまでの戦い」
別バージョン パート1
別バージョン パート2
 
米大統領選の行方から対北朝鮮政策を読み取っています!
反日議員を落選させる会
 

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Posted by the_radical_right at 17:52mixiチェック 特定アジア(中国・軍拡)