2013年10月31日

ウィグル人の抗議を断固支持する。


 ウィグル人の抗議を断固支持する。

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 ウイグル人5人を共犯として拘束=独立派「テロ」と断定、死亡3人は家族−天安門突入炎上事件

  中国北京市の中心部・天安門前に小型四輪駆動車が突入し、炎上した事件で、北京市公安局(警察)は30日、車に乗って死亡した実行犯3人をウイグル族家族と特定するとともに、ウイグル族の共犯5人を拘束したと発表した。

  公安局は炎上後の車内からガソリンや刃物、鉄の棒などの凶器、宗教的なスローガンを記した旗を発見。事件をウイグル独立派による組織的かつ計画的な「テロ」と断定した。

   習近平指導部は、11月9〜12日に開催される共産党の重要会議・第18期中央委員会第3回総会(3中総会)を控え、迅速な捜査を展開。 ただ政治の中枢である天安門を標的にした自爆テロに対し、指導部は衝撃を受けており、ウイグル独立派への弾圧を強め、社会の安定確保に全力を挙げる方針だ。

    天安門前に突入した新疆ウイグル自治区ナンバーの車に乗っていたのは、ウイグル族のウスマン・ハサン容疑者とその妻、母親の家族3人。車は28日正午ごろ、天安門前と天安門広場の間を走るメーンストリート「長安街」に沿う歩道に進入した後、 猛スピードで故意に観光客らをはね、2人を死亡、40人を負傷させた。負傷者には上海在住の日本人男性1人も含まれる。

 車はその後、毛沢東の巨大肖像画下にある「金水橋」の欄干に衝突。車内でガソリンに火をつけ自爆し、死亡した。拘束した5人を含む容疑者8人は新疆ウイグル自治区出身とされ、公安局の発表した名前からウイグル族とみられる。

    10/30-21:19
    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2013103000964


 本来であればこの事件に巻き込まれ日本人男性も負傷しているので、このウィグル人を批判するべきなのかも知れません。しかし、ここは敢えてこのウィグル人の今回の抗議を反共産主義を掲げてきた立場の私は断固として支持します。

 この日本人が天安門には観光目的で行ったと思われますが、今後同じような事件が発生し、仮に大規模なテロ事件が起きたとしても、この考えは変わりません。毛沢東の肖像画を掲げるような場所はここに限らず近づくべきではありません。

 いや、中国共産党が支配する支那大陸に行くような愚かな行為は慎むべきであり、例えそこで反政府活動によって命を落したとしても、その日本人には同情しません。前々から主張しているように、支那・中国に在住する企業や日本人は直ちに帰国すべきです。

 もし、尖閣列島を巡って日本と戦争状態に突入すれば、支那に在住する日本人は真っ先に狙われます。多くの日本人は殺されたり逮捕されて人質とされるかも知れません。イラクはフセイン時代の湾岸戦争において、日本人を人質としました。

 直接戦争行為に参加した訳ではありませんでしたが、戦争とはそのようなものなのですから、今後のことを考るならば、支那大陸は極めて危険な地域であり、絶対に観光旅行などで訪れてはいけないところです。

 他の報道では次のように伝えられています。

 
8人中4人が女性であることが判明。うち2人は丸刈り姿の写真が掲載されていた。 70歳の高齢女性も含まれており、車中で死亡した母親の可能性もある。  

 家族ぐるみであれば共産党政権の弾圧で殺された息子か旦那や身内の人々の抗議であり、政治的なテロ事件とはまた違うようにも感じられます。中国共産党政権はウィグル人への過酷な弾圧を行なっており、殺されているウィグル人も多数に上っていると見られます。

 家族を殺された人達の恨みはこのような形で爆発します。かつてロシアの劇場が占拠されて、人質も含む多数の死傷者が出る凄惨な事件がありましたが、あの時もロシア軍に殺されたチェチェン人の家族がその復讐の為に参加していました。

 天安門広場は中国共産党の一党支配を象徴する場所であり、この場所においては如何なる抗議も許さないというのが、共産党の絶対的方針です。例え政治的イデオロギーに余り関係ない家族の死を賭けた抗議であっても、共産党はそうは見ないでしょう。

 天安門広場においては民主化を求める漢民族であっても戦車で轢き殺されたし、今度はウィグル人家族であれば間違いなく中国共産党支配からの独立を求めるウィグル人弾圧の口実に使われると思います。

 中国共産党の少数民族弾圧に関しては左翼はこれを批判しません。仮に批判したとしても機関紙で少し触れるだけです。反原発や反米を掲げてのような大規模なデモなど見たこともありません。北京オリンピック聖火リレーの時も、我々愛国者はチベット弾圧を行っている中国共産党に断固反対して立ち上がった。

 しかし、日本の左翼陣営は無視していたし、カルト創価学会は三色旗を掲げて歓迎していた。今回も同じような構図が生まれて来るものと考えられます。チベット人虐殺に抗議して長野で北京五輪に反対した人の中には、今しばき隊に参加しているメンバーもいるようです。

 彼らが今回ウィグル人問題にどのように対処して行くのかを注視して行きたいと思います。日本共産党に取り込まれてしまったならば、これまでのような少数民族を支援するような活動からは遠ざかっていくものと考えられます。

 日本国内における在日が少数派であり差別されているので、正義感から立ち上がったなどと言ってきたしばき隊なども含めて反日左翼が今後このような問題にどのような立場を貫いて行くのかに、注目すると同時に、彼らの化けの皮が剥がれるのを早く見たいものです。

 関連過去エントリー

 
シナ詣での裏で進む恐怖のシナリオ

 シナの社会帝国主義
 

民族解放独立闘争であり、

中華侵略主義への聖戦である!

 さて、今回の新疆ウイグル自治区の問題ですが、これはテロ事件として考えるのではなく、民族自決・独立闘争であるという認識が必要です。

 新疆ウイグル自治区という名称は、シナの共産党政府から見た時の言葉であり、正式には東トルキスタンと報道すべきです。
 シナ共産党によって武力侵略され植民地にされているわけです。

 シナ大陸にはこのようなシナ共産党によって武力侵攻されて植民地にされている地域がたくさん存在します。
 チベットなどもそうですが、このような地域で今、民族の独立と解放を求める運動が起きています。

 今に始まったことではありませんが、このように侵略され植民地にされた地域では、漢民族によって現地の民族が虐げられ、搾取され続けて来ました。

 その抑圧された民族・民衆が今、蹶起したのです。漢民族の支配と全体主義体制を打破しない限り、このような民族や民衆には平和もなければ幸せもありません。

 シナ共産党の五星紅旗が翻る所に、自由も平和も豊かな社会など生じ得ないのです。

 シナ大陸には20世紀の最大の悪の代名詞であった<帝国主義>の残滓が今尚健在なのです。
 これを完全に死滅させない限り、人類の輝ける未来など永遠にやっては来ません。

「しばき隊との討論会」その

 
今回討論会でそのことを知ったので、それだけでもやはり会って話をすることの意義はある程度あったのかなと思っています。ただ、そのことでやはり互いの違いというのも改めて認識出来ました。

 それは私が北京五輪の聖火リレーに反対したのは、支那国内におけるチベット人虐殺、ウイグル人虐殺が理由の一つでもありますが、その同じ反対するという行動であっても、彼らとは立場に違いがありました。

  それはこちら側が日の丸を振って、五星紅旗を持った支那人留学生に対峙するという抗議の形態だけではなく、本質的な違いがあったと思っている。フリーチ ベットの人達の考えは確かにチベット人や内モンゴル・ウイグル人虐殺に対する抗議の意志においては共通する認識を持っていたと思います。

  しかし、本質的部分では大きな違いがありました。その違いが現在互いに今度は激しくぶつかることになっているのではないか? 先ず彼らですが、支那におけ るチベット人は少数民族であり、所謂今回の討論会でも何度も野間氏が口にしたマイノリティーな存在として、チベット人に共感を示す立場であったと思いま す。

 対して私の立場は確かにチベット人が少数民族であり、マイノリティーな存在で政治的に抑圧され、共産主義体制から差別をされているからだけの理由ではありません。チベット人はチベット人の民族国家を樹立して独立すべきであるというものです。

  よって、現時点ではそれを許さない支那・中共政府を打倒しなければならないという考えが私の中では最優先にあります。一つの民族はその民族の集合体の中で 暮らすべきであり、お互いの文化や宗教の違いを理解し合い、犯さず、犯されずと互いの膨張主義を自戒しながら、民族自決の徹底をはかる以外に、この地球上 には安全も平和もないとするのが私の立場です。

 これは今回の日本国内における立場の違いの原点ともなるものです。日本国内における在日朝鮮・韓国人という少数派・マイノリティーな存在を絶対的なものとして、その立場に与するならば同じ日本人をレイシスト呼ばわりしても許されるというのが彼らの原点です。

 少数派には多数派はまるで文句を言ってはいけないかのような感じを私は受けた。日本人が何故在日に対して現在怒っているかの問題を探ることをせず、単に少数派だからこれを擁護しなければならない−といった主張にも感じた。

 「ヒトラー・ナチス研究会」ブログ

 民族の意志同盟としばき隊の動向
 

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2013年10月30日

山本太郎スタッフの左翼脳


   山本太郎スタッフの左翼脳

 
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 山本太郎カメラスタッフ『人殺したくて自衛隊行く人もいるんですかね』

 伊豆大島の土砂災害の「ボランティア」に行った山本太郎議員 視察?のような感じで見廻った後の車中での、カメラスタッフの発言です

  『人を殺したくて自衛隊に行く人もいるんですかね?』

   『なんで迷彩服なんですかね?元気が出るような色にすればいいのに』

  自衛隊では「国土・国民を守るための訓練」はしてますが「人を殺すための訓練」はしていません制服代、誰が出してくれるんでしょうか。山根さんが出してくれるんですか?未だ復旧作業している中に、乗り込んでいくなんて、まるで菅直人のようです。 「ノンキなもんですね」

    ※)12分頃からの車中の会話にて

    http://www.nicovideo.jp/watch/sm22137785



 左翼脳という言葉がありますが、正しくこのような言葉を指すと思います。

 
『人殺したくて自衛隊行く人もいるんですかね』
 

 自衛隊員は人殺しをしたくて自衛隊に入った訳でもなく、訓練している訳でもない。支那や朝鮮が日本に攻めてきて戦争になれば、結果的に死者もたくさん出るとは思いますが、それは日本が侵略された場合には祖国を守る為に戦わねばならないからです。

 このような左翼脳の連中は日本が侵略されないなどとこれまでは思って来たようですが、もうそんな悠長なことは言っておれなくなりました。尖閣列島への人民解放軍の侵略はそう遠くない時期に本格化することでしょう。

 自衛隊は日本の領土が侵略されれば自国の領土を防衛するために出動します。日本の領土である竹島で韓国軍が軍事演習を行ないました。わざわざ韓国国防省の大臣がそれをテレビで記者会見して明らかにしています。

 本来ならば政府、国会は自衛隊の出動要請を行い、侵略から日本を守る為に国会で決議すべき段階にきているのに、日本の国会は何もしようとしません。山本太郎のスタッフだけではなく、日本全体が左翼脳に侵されてしまったようです。

 本来の左翼というのは体制に反対していても、愛国心は持っており他国から侵略を受けたならば、左右に関係なく一緒に日本を守る為に戦う人々を指していました。しかし、現在の左翼の脳みそは「日本を守る」ことがもう悪にしか映らない。

 左翼脳とは韓国脳と同じであるという意味のことを書いているブログがあったので紹介しておきます。

 
左翼脳は韓国人の証し - 陽昇再龍 

 私も最近この考えが間違いないと思うようになりました。日本人であるならば、日本を守る為に日夜努力している自衛隊員に対してこの言葉はありません。いかに山本太郎の周りにいる人物達が異常なまでの反日思考の連中であるかを物語っています。

 >『なんで迷彩服なんですかね?元気が出るような色にすればいいのに』

 元気が出る色って、一体どんな色なのでしょう?余りにバカバカしいが真面目に聞いてみたくなりました。迷彩服は昔から全世界共通のものです。日本の自衛隊が中東に派遣されたときに、周りの砂漠にあった黄土色の迷彩服にする案も検討されたそうですが、自衛隊は従来の緑の服を用いました。

 この時の迷彩服を選んだ理由というのが、砂漠では目立ち過ぎるが現地では緑色が好まれる色なので、それを採用したということでした、粋な計らいであったと思います。左翼は戦闘服を連想しないものを・・・と言いたいのでしょうが、自衛隊とは戦う集団ですから、それを忘れてもらっては困ります。






 一生懸命災害救助する自衛隊員の姿を見て「人殺しをしたい人がいるのでしょうね」と発言してしまう、その人間がどれだけ異常に満ちた人間であるのか。今更ではありますが背筋が少しばかり寒くなるのを覚えた。

 自衛隊が自分達を弾圧するような未来でも見ているのでしょうか?そのような妄想を抱くということが私には先ず持って信じられない。将来、支那人や朝鮮人と一緒になって自衛隊が出動しなければ収まらないような暴動でも考えているのでしょう。

 でなければ、こんな発言が飛び出す筈はありません。本当に危険な連中であると思います。今後も監視を強めねばならないと感じました。

 東日本大震災で派遣された自衛隊員は朝の食事はパンと牛乳かジュース。昼と夜は弁当(決して豪華とはいえないもの)、宿泊施設は廃校かテント野宿で寝袋、風呂は週1〜2回。それで皆さん長い期間頑張ったのです。

 山本太郎のボランティア・・・お遊びに過ぎないでしょう。

 


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2013年10月29日

みずほ銀行暴力団融資事件の背景


 みずほ銀行暴力団融資事件の背景

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 <みずほ銀行>頭取陳謝も辞任せず 実態解明不十分のまま

 みずほフィナンシャルグループ(FG)傘下のみずほ銀行は28日、暴力団員ら向け融資を放置した問題を受けて金融庁に業務改善計画を提出した。同行の第三 者委員会(委員長・中込秀樹弁護士)が同日午前発表した調査報告書を受けたもので、記者会見した佐藤康博頭取(FG社長)は「(組織的な)癒着、不正、隠 蔽(いんぺい)は認められなかった」とする一方、「私も含めた経営陣の意識、感度の低さに原因があった」と陳謝。自身の報酬を半年間ゼロとし、前頭取の塚 本隆史会長は辞任(兼務するFG会長は留任)、役員OBへの報酬返納要請も含めて計54人を処分すると発表した。ただ「実態解明が不十分」との批判は強 く、さらなる対応を迫られる事態も予想される。(毎日新聞)

 > 実態解明不十分のまま

 実態解明など全くしていません。どこのマスコミも報道していないと思います。若干ネットで最近になって出回っていますが、実態の解明どころか詳しい報道がされていない訳ですから、みずほ銀行自身も甘い処分で済ませようとしているのは明らかです。

 今回のマスコミ報道を見ているとみずほ銀行が直接暴力団員に融資を行なったかのように思ってしまいますが、幾ら何でもそんな単純なものではありません。実際に融資を行なったのは関連会社のオリエントコーポレーションであり、その手口はカードローンを利用した悪質な詐欺事件紛いのものです。

 かなり前になりますが、カードを持てないような人でも直ぐにカードが作れるという噂が地方都市に広まった。大都市は審査の関係で最初から外されていた。今回の利用者は大都市というよりは地方都市に居住する人が多かったのではないか?

 しかも、暴力団員ばかりではなく、本来銀行から融資を受けることの出来ないような低所得者が多いと考えられます。その大半が焦げ付いて不良債権になっていると考えられる。

 具体的な手口ですが、当初は地方のデパートなどで買い物が出来るというカードの発行でした。だから間違いなく地方のデパートなどがオリエントコーポレーションと提携しています。これはあくまでも最初の入り口に過ぎません。先ずは商品をカードで購入し期限内に支払いを完了させる。

 それからが本格的な仕事が待っています。実績を積むことによって信用があるかのように装い、次に仕組まれたものは自動車の購入です。自動車の購入ローンとなれば最高で300万くらいまでが可能ではなかったかと思います。

 実際に車を購入した人もいるでしょうが、殆どは車両は書類上だけのもので、融資を受けても車は購入されずに金は他に流用され、返済もされずに不良債権となってしまった。購入した車は直ぐに転売されて何回も転がされた。

 この不良債権処理をどうするか頭の痛めた銀行が、反社会勢力即ち暴力団員に融資をしたとして、この大掛かりな詐欺紛いのカードローンの一括処理を狙っているとしたら・・・・実はそんな噂もあるくらいに不可解な事件なのです。

 実はこの事は私の仲間のジャーナリストの間では早くから話題に上がっており、週刊誌なども追いかけていたが、証言は取れたものの証拠の文書などが見つからず、なかなか記事に出来ないで来ました。その内どこかの週刊誌が書くことも考えられます。

 ネットから幾つか拾ったので紹介しましょう。

オリコ提携ローンの審査が甘いため、みずほ銀行の不正融資と対応が問題となりました。保険会社の提携ローンも反社会勢力の融資問題があるようですので、提携ローン審査は厳しくなりそうですね。


 
提携ローン審査甘い みずほ銀行オリコ融資が保険会社に影響

 この上のサイトなども臭わしています。実態を知っていると思います。
 

融資の審査は信販会社が行う


 融資の内訳は提携ローン
みずほ銀行が反社会的勢力に融資した内訳は提携ローンによる融資で、信販会社のオリエントコーポレーション( オリコ )自動車や家電を購入するためのローンでの取引で総額は 2 億円にのぼる。素性が分かりにくくするため、全国各地から融資を申し込むという計画的なやり口はまさに反社会的勢力のやり口だ。
 一般的に信販会社のローンの審査は甘いとされる。特に、信販会社のオリエントコーポレーション( オリコ )の審査は特に甘いとされ、一部では結構有名な事で知られる。

 金融庁検査で発覚したみずほ銀行の反社会勢力への融資問題はオリコ ...


  こちら↑は詳しくかいています。オリエントコーポレーションですが、在日・創価・民主党などと関係あるといわれていました。マスコミが実態解明などするはずがありません。利用されたみずほ銀行だけがターゲットにされて、この事件もこれでウヤムヤにされてしまうのでしょうかね。


 みずほ銀行に法則発動!!在日暴力団との取引が発覚!!金融庁が業務改善命令を出す!!オリコ提携の自動車ローンで多数ヤクザ構成員と取引、その件数なんと230件!金額にして2億円!! ← 社長が民主党支持・副社長が創価信者・NHKやフジテレビのメインバンクで韓流ゴリ押し売国企業だから改善は無理か? 2ch「韓国に500億貸したら法則キター」「確かに韓国も反社会的勢力だしな」「半沢直樹のせいで金融庁が悪者扱いされてたからな。最高のタイミングだ」


 http://www.news-us.jp/article/375949143.html


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2013年10月28日

菅直人「みのもんた失脚」は陰謀


 菅直人「みのもんた失脚」は陰謀

  「原子力ムラがみのもんた失脚の陰謀を仕掛けた」 菅直人元首相、ブログで「みのもんた失脚」陰謀説を唱える

    ★ みのもんた氏に対する陰謀説(10月26日)


 みのもんた氏は汚染水問題など原発問題で東電と安倍総理を厳しく批判していた。この発言に 対して原子力ムラがみのもんた氏失脚の陰謀を仕掛けたという説が流れている。

 私はみのもんた氏の息子の事件に関しては、マスコミ報道以上のことは知らない。しかし、 原子力ムラがスポンサーとして膨大なコマーシャル料を支出することにより、マスコミに対する 影響力を行使して、自分に批判的な報道に圧力をかけてきたことは知っている。 事実、公開された東電のテレビ会議の記録を読めば東電幹部間でのそうしたやり取りが出ている。

 また「海水注入を止めさせたのは菅総理」というウソの情報を原子力ムラ関係者が各方面に流し、現総理の安倍氏が2011年5月20日付けの自らのメルマガに書き、翌5月21日の読売新聞と 産経新聞朝刊が一面にそのウソの情報を載せたことは当時の安倍さんのメルマガ記録や新聞を 見てもらえば一目瞭然だ。福島原発事故後、原発ゼロにかじを切った私を総理辞任に追い込む 原子力ムラの「陰謀」と言える。

 地域独占企業である電力会社は競争がないのだから、コマーシャルの必要はない。それにもかかわらず膨大なコマーシャル費用を使ってきたのはマスコミに対する支配力を確保するためだ。電力業界に都合の悪いことを言う役者やコメンテーターをテレビ番組から外してきたのはコマーシャル費用の力だ。そして電力業界のテレビコマーシャル費用は発電のための原価として電力料金に上乗せされてきた。

 批判する政治家もかつての福島県知事のように陰謀によって失脚させられてきた。今も原発稼働に慎重な知事や議員を引きずりおろすため、一部マスコミを使ってスキャンダルをでっち上げる陰謀がたくらまれているという、うわさが流れている。原発ゼロ実現のためには、原子力ムラの マスコミ支配をまず打ち破らなくてはならない。

    菅直人元首相のオフィシャルブログよりhttp://ameblo.jp/n-kan-blog/entry-11653842872.html


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 大丈夫なのでしょうか?他人事ながら心配してしまいました。自分が辞任に追い込まれたのも誰かの陰謀と思っているのでしょう。米国やユダヤ勢力からの圧力などと考えているのかも知れません。そうでもして自分を慰めないとやってられないのかも知れません。

 たしか選挙中に自動車事故で頭を打ったなどと報道されていたので、ひょっとしたらその時に何らかの後遺症が残ったのかもしれない。とてもそうでもなければ説明が出来ないほどに考えられないの発想です。

 >原子力ムラがみのもんた氏失脚の陰謀を仕掛けた。

 そんな訳がないでしょう。原子力村の存在は確かにありますが、今はそんな陰謀を仕掛けるほどの力もないでしょう。陰謀だって手間暇かかるし、資金力がなければ出来ません。とても元気のない原子力村がそのような「みのもんた失脚」を仕掛けるとは思えません。

 

96831 B 皆さん、こんな感じではないかな?よくもこんな人が日本の最高指導者だったなんて・・・・よく日本が潰れて無くならなかったものです。原発事故でもう一歩のところまで追い込まれてしまいましたが、何とか大惨事には至りませんでした。

 チェリノブイリの30分の1の規模でしかなかったのに、同じレベルの7にまで引き上げ、あの騒動の最中に浜岡原発まで稼動停止に追い込んでしまいました。その事が気になってしょうがないのでしょう。夜も寝れないくらいに落ち着かないのではないか。

 だから、何でも原子力村の陰謀などという、トンデモ発想に引き込まれてしまっているのでしょう。自分が唱えている陰謀ではありませんが、それを真に受けて取り上げているのですから、救いようがありません。

 原子力村に力があれば、もっと早い段階で辞めていたのと違いますか?テレビを見ていてもイラついてしまいます。みのもんたを擁護するような連中が今もテレビで溢れています。テリー伊藤氏などもかばっていました。

 「テレビを見てる一視聴者として僕は、ちょっと残念だなという気持ちがある。みのさんはコメントする時いつも、弱者の味方なんですよね。年金の問題、福祉の問題、福島の問題…彼はキャスターで一番福島に行ってるんじゃないかな。毎月11日は必ず(朝ズバッ!で)特集しますよね。

 色々あるだろうけど残念だなと思います。またいつかどこかの場所でみの節が出るようなことができるといいなと思います」
とみのさんを持ち上げた。隣に座る西川史子さんも、うなずきながらテリーさんの話を聞いていた。

 以上

 テリー伊藤さん、近々に週刊誌でなにやら書かれるようですが、大丈夫なのでしょうか?

 

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身内に甘い共産党


  身内に甘い共産党

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政治家の不祥事に厳しい「赤旗」も、身内には甘い?…「共産党首長」の大島町長飲酒問題、「しんぶん赤旗」が完全沈黙

 台風26号による土石流で甚大な被害が出た伊豆大島(東京都大島町)の川島理史(まさふみ)町長が、台風が接近した15日夜に 出張先の島根県隠岐の島町で飲酒していた問題で、共産党機関紙「しんぶん赤旗」が沈黙を続けている。川島氏は共産党員で、 全国で8人いる「共産党首長」の1人。進退論が浮上しているが、政治家の不祥事に厳しい「赤旗」も身内には甘いようだ。

 川島氏は、15日夜に出張先の懇親会で飲酒した後、女性のいる店に移ってさらに飲酒したことを『週刊新潮』に報じられた。24日の 記者会見で「しようがない。招待されて行ったらそういう場所だった」と事実関係を認めた。

 「赤旗」はこれまで、川島氏の出張先での振る舞いについて触れていない。18日付で、川島氏が出張で不在だったことに「認識が 甘かった」と述べた事実だけを報じている。

川島氏は、町議を4期務めた後、平成23年4月の町長選に共産党推薦で出馬し、防災対策などを訴えて初当選した。10年に1度と言われた大型台風が接近する中での出張や飲酒という危機意識の低さに「赤旗」もかばいようはなく、沈黙せざるをえないようだ。

ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131027/stt13102701370000-n1.htm

 
23297 B











 日本共産党、分かり易い政党です。これが他の政党の候補者ならもう一面トップどころか、二面三面もついやして、フルボコ状態にしていたことでしょう。身内の政治家の不祥事なら追及もしないで済ませようとしているのでしょう。

 衆院選に日本維新の会から立候補して落選中ではありますが、犬伏秀一さんという愛国者の前区議の先生がおられます。今回はこの犬伏先生のブログを紹介します。

 
いぬぶし秀一の激辛活動日誌

 赤旗ちゃん!事実を報道しなくちゃダメじゃん! 


 なんでも、自分たちに良いように解釈する「ご都合主義」は、共産党や日教組、反日市民運動家等、左翼の皆さんの最も得意とする処世術である。そして、その最たる象徴が「赤旗」という新聞ではないだろうか。とにかく、共産党は「絶対善」で、共産党以外の政治家が、何かしでかしたら「狂喜乱舞」で、「悪人だと」書きまくるのが常なのだ。

 私も、何度かこの由緒正しい左翼新聞に取り上げて頂いた。ずいぶん前だが、集英社のヤングジャンプという漫画雑誌に本宮ひろし氏(実は航空自衛隊生徒の先輩)が、「国が燃える」という歴史漫画を連載していた。ところが、史実に基づかないヒドイ描写に、集英社に抗議文を送った。すると、集英社が非を認め連載中止になったことがある。

 すると、赤旗さんは「航空自衛隊予備自衛官、大田区議、言論弾圧」と、社会面に書いてくださる。正当な抗議行動まで、「気に入らない相手」であれば、「言論弾圧」と書く、立派な判りやすい編集方針にはいつも脱帽している。

 さて、本日の「脱帽」は、さる15日伊豆大島を襲った土石流を書いた「赤旗日曜版」の特集記事である。


(青い付箋のところが町長の記事)

 この被害の当日、大島町長の川島理史氏は島根県隠岐の島町に公務出張(イベント)していて不在だった。ところが、まずいことに、大島に大きな被害が出ていた夜、この町長さん以下のような行動をお取りになっていたのだ。

16:07 大島町総務課長から電話で「明日午前2時第一次非常配備体制を取る」と町長に連絡
18:05 気象庁、東京都が「土砂災害警戒情報」発表
19:00 町長は隠岐の島町総合体育館で懇親会に参加、飲酒
21:00 さらに女性のいる飲み屋「ラウンジ」に移動、飲酒
23:00 宿泊ホテルへ戻る(以降午前3時まで熟睡←本人記者会見)

02:42 大島島内の住宅倒壊
03:10 警視庁大島警察署より大島町に対し「避難勧告」を出すよう要請
03:30 大島警察署より再度「避難勧告」の要請(大島町は出さず)
08:00 同行の大島町職員が町長の部屋に「お迎えに」
09:00 「自然公園とジオパーク」というイベントに参加
11:00 テレビのある会議室で待機
12:30 弁当の昼食

 いやはや、到底住民の生命財産を預かる首長(町長)の行動とは思えない「呑気」なお方である。さて、あの「政治家の不祥事追求」においては由緒ある「赤旗」にとって不幸だったのは、この川島町長さんは全国で8名しかいない「共産党の首長」であることだ。

 上述のような行為を自民党や他党、無所属の首長やったら一面を使って「追求大キャンペーン」を繰り広げることができたのに、今回は調子が悪い。一面の下に4行ほど「いい訳」のように使い「土石流を過小評価していた」との町長のコメントを掲載しただけなのだ。

 さらに、さすが「赤旗」さんである。身内のドジには目をつむりながら「都は警戒区域にする調査をしていなかった」やら「気象庁は予算も人員も減り」などと、まるでこの町長のドジは、東京都と気象庁のせいだと言わんばかりなのだ。

 どうか、心ある(そんなヤツがいるとは思えないが…)共産党員におかれては、日本共産党中央委員会に対し「伊藤理史大島町長の辞任こそ、わが党がマトモな政党である証左だ」と進言されたい。

 しかし、なざ大規模災害発生時の首長や総理は「左翼」なのだろうか?神のみぞ知るのかしら。どうか、有権者のみなさまには「理想ばかり語る」「決断できない」共産党や労組系、またはイケメン系首長をお選びにならないよう、くれぐれも!

 以上。

 共産党って国会議員や地方自治体の首長が外遊中や出張中でも、「ゴルフや酒飲み・・・」はいつも厳しく追及していましたよね。外には厳しいが身内には甘いというその姿勢が見事までに今回露呈されてしまいました。

 いつも「知る権利」などと大騒ぎしているのですから、是非ともどんな場所で飲んだのか書いて欲しいものです。一説には若くてキレイな女性がたくさんいたキャバクラで飲んで酔っぱらっていたなどと言われていますが、本当なのですか?

 鼻の下伸ばしてへべれけだったらしいではありませんか、その時に地元では40名からの人が事故にあってお亡くなりになっています。もう、即刻辞任しかないでしょう。

 世間の誰しもがおかしい対応だと感じています。しかし、身内だからといって批判しない共産党も、かなりデタラメな政党です。よくぞこんな政党が「確かな野党」などとのうのうと発言していますね。

 共産党はクズだが筋だけは通っているなどと評価する向きもありましたが、何のことはない。他を批判する資格などないクズ共の集まりだったということです。

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