2013年11月30日

しばき隊「男組」について 


 しばき隊「男組」について 

 暴力集団と行動を共にしてきた在日韓国人

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 冨成一秋君が未だに釈放されないのは、高橋こと添田や木本の取り調べが長引いている為だとの説が広まっております。冨成君に関してはもう殆ど取り調べは終了し、刑事との雑談が多いとの話をある筋から伺いました。

 対して添田組長、木本本部長の伊藤連合高橋組に対する取り調べは現在も続いているようです。警視庁の公安部として見れば、この暴力組織の結成から今日に至るまでの経緯。誰の指揮系統の中で命じられ活動して来たのか?

 その解明が徹底的になされているのではないか。高橋こと添田が「兄貴」と呼んでいる平塚市の不動産屋の伊藤大介だけではなく、別な支援者がいるのではないか・・・・そのような点も含めて捜査が終わっていないのではないか。

 相互暴力の事案なので片方だけを一方的に釈放出来ないというのが司直の考えなのかも知れません。どう見てもしばき隊が執拗にまとわりつかなければ事件は発生しませんでした。必死で逃れる際に冨成君が相手ともみ合って、殴ってしまったということです。

 ただ、添田充啓への当たり所が悪く、出血してしまったということが、見た目には添田の方がケガをしているので、加害者として事件当日に長時間取り調べられ、携帯電話なども取り上げられてしまった、という事です。当初依頼した弁護士先生は人権派弁護士としては名高い先生であり、警察が偏った取り調べを行おうとしていることに対しての牽制の意味でお願いしました。

 その効果があったと思っています。でなければしばき隊側は被害者となり、冨成君だけが逮捕されるという極めて理不尽なことになっていたかも知れません。冨成君が正当防衛を強く主張したことで、組長・本部長という二人の大物の逮捕につながった訳ですから、冨成君の頑張りを最後まで支援してまいります。

 さて、高橋組長や木本本部長などの入れ墨集団のしばき隊「男組」を支援して来たのは、兄貴と呼ばれてきた伊藤大介だけではありません。他にも多くのしばき隊に関わる人間が支援していたようです。

 今回はこのような暴力集団と結託して、日本人を脅しにかけていた在日韓国人を取り上げてみます。この事案だって被害届けを出せば警察は動かざるを得ないような脅迫事件だと思っています。

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 NHKでいかにも普通の一般人を装って語っていますが・・・・その正体とは?

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 マスクをしているが同一人物に間違いないでしょう。2月23日に横浜で行われたデモの後に、東神奈川駅で在特会の桜井誠会長を 集団で襲撃したレイシストしばき隊の犯行グループの一人だった
金展克(きん・のぶかつ)。NHKのカメラの前では、「正直怖いです」などと怯える 被害者ヅラをしていました。

 そしてこの脅迫事件です。ここにもこの金展克(きん・のぶかつ)がいます。
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■動画
人権侵害救済法案&TPP反対デモin新大久保2013/6/29デモ前(1)
http://www.youtube.com/watch?v=eeQ-2MhFda0


高橋直輝(入れ墨)「つぶしたろか?!」

ひげサングラス「やったる〜!おら〜!」

4:07〜

高橋直輝「アナタは誰?」

女刑事「新宿署の刑事です」

高橋「分かりました。…ごめんなさい。はい、分かりました、分かりました…」


 http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5212.html

 このような在日集団としばき隊の関係も警察は捜査して欲しいものです。これがおとり捜査が認められている米国ならば、脅迫行為で逮捕されていたことでしょう。

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2013年11月29日

週末のデモ行進のお知らせ


 週末のデモ行進のお知らせ

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 先ず、最初にお知らせしなければならないことがあります。現在麹町警察署に逮捕されている冨成一秋君ですが、昨日逮捕されてから10日目でしたが、二回目の延長となりました。一日も早い釈放を願って来ましたが、それは叶いませんでした。

 非常に残念ではあります。相互暴力での逮捕案件事案であり、その中でこちら側は相手方の暴行を受けた際の正当防衛を主張していました。かなり難しいとは聞いていたので、そう簡単にはいかないのでしょう。こちら側の思い通りには行かないようです。

 引き続き早期の釈放を願っていますが、現在は司直の手の中におり、弁護士先生においても限られたことしか出来ません。こちらでお願いしているのは、高橋こと添田や木本がこれまでいかに我々のデモなどの参加者につきまとい暴行を繰り返していたかを検事に訴えることです。

 その点につきましては皆様からのご協力を得て撮られた映像などを提供し、それをまとめて検察官に提出するなどの働きかけをお願いして来たところです。本人が延長になったことで心が折れてしまわないように、弁護士先生には引き続き面会などをお願いしました。

 皆様のご協力を得てカンパなども集まったので、既に弁護士事務所には本人がいつ罰金刑などで釈放されても良いように30万円を昨日振り込んであります。本来なら無罪放免を待ち望むところですが、罰金刑などの場合も想定して対処しています。

 さて、その冨成君が主催して行うはずだった「原発の再稼動を求めるデモ行進」ですが、荒巻丈君が代わって主催者となり明日開催されます。

 11月30日 (土曜日)

 原発再稼動推進デモ


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原発再稼動を訴え、渋谷でのデモ行進を敢行します!

冨成一秋君に対する反原発派による集団テロを許すな!

山本太郎が参院選で牙城とした渋谷にて原発再稼動の重要性を若い世代に伝えましょう。

いかに反原発派の主張が虚言と偽善に満ちているか、それを渋谷区民に伝えようではないか!

未来を担う次世代を間違った方向へ進ませないためにも。

【日時】平成25年11月30日 

【場所】宮下公園(渋谷区神宮前6-20-10)

【集合】14:00

【出発】14:30

【主催者】荒巻 丈(チーム『悪即斬』代表)

※同日は当初、『東京青少年の会』(冨成一秋会長)が主催で行なう予定になっていましたが、急きょ同会顧問の荒巻丈が代役で主催する運びとなりました

【協力団体】
東京青少年の会
自虐史観撲滅実現を目指す国民会議
護国市民隊志士の会
ほか

【告知動画】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm22114775

【注意事項】
当日は、動画撮影が入りますので各自対応お願いします
日章旗・旭日旗・Z旗・手作りプラカード大歓迎
特攻服など現場にふさわしくない服装はご遠慮ください
現場責任者に従い秩序ある行動をお願いいたします

※主催側の負担を軽減するため、プラカードは極力各自でご用意ください
当日はのぼりなどを用意しています
手の空く方はご協力お願いします。

【概要】
今回は原発再稼動を訴えるデモ行進ですが、山本太郎への抗議活動に際して今月18日に不当逮捕された冨成一秋君の「仇討ち」でもあります。

駅で待ち伏せされ、多人数での暴行に果敢にも立ち向かった冨成君の正当防衛行為を大いに讃えよう!


「福島県人差別」ひいては「日本人差別」を公然と繰り広げ、愛国者デモへの襲撃を繰り返す反原発の朝鮮人極左どもを排除しにかかりましょう!

 以上

 私からのお願い。若い人は血気盛んであり冨成君がしばき隊による暴行を受け、逮捕拘留されていることで「仇討ちデモ」などの文言もありますが、主催者には冷静なデモを貫徹することを、昨日強く要望し伝えてあります。

 特にこの「原発再稼動を求めるデモ」は私が最初に呼びかけて、それを若い世代の人が引き継ぐ形でやって来ました。この問題は厳しい冬の期間を迎えて電力需要が伸び、電力供給への不安が高まる中で、まじめに考えなければなりません。

 今回の冨成君の逮捕とは関係なく、真摯な気持ちで訴えて、是非とも国民の理解を得るようなデモであって欲しいと願わずにはいられません。

 明日は東京都内2箇所でりんごの販売を行っているので、私は参加することは出来ません。皆様のご理解を賜り、デモが整然と行われ参加者や応援している人にも評価される活動であって欲しいと願ってやみません。

 ※冨成君が主催する予定だったので、30本の幟はすべて彼に回していました。よって明日のデモに際しては幟が一本も立たない寂しいデモとなりますが、皆さんのご協力をよろしくお願いしたいと思います。

12月1日(日曜日)

 移民政策糾弾デモin銀座

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高齢化、少子化対策を理由に、安易に移民を受け入れるな!

自分たちが稼ぎたいがため、低賃金で雇える移民政策に必死な経団連を許すな!

仏様の様に心の広ーい日本の納税者と
働きに来るならまだしも、生活保護費目当てに来日する、
近隣諸国の不届き者共と一緒に生活なぞ出来るか!

安易に移民を受け入れた国の現状を見つめ直せ。
ドイツの失敗を見よ!
スウェーデンの惨状を見よ!

日本人の生きる権利を奪うな!


【主催】日本人差別をなくせデモ実行委員会

《協賛》
やまとこころ俳句の会
金魚亭

【日時】
平成25年12月1日(日)

■一般デモ参加者集合時間:13時00分 

■デモ隊出発時間:13時30分

現場責任者:菊川あけみ

【集合場所】
水谷橋公園(東京都中央区銀座1丁目12−6)

【デモの取材を希望される方へ】
※取材を希望される方は、事前にメールでお申込下さい。
申込の無い方の取材は、お断り致します。
締め切りは【11月27日(水)正午必着】です。
取材申込メール宛先:日本人差別をなくせデモ実行委員会 nsndj0421@gmail.com

【協賛団体・個人募集】
協賛して頂ける団体・個人共に募集中。
【11月27日(水)正午】までにメールでご連絡ください。
協賛申込メール宛先:日本人差別をなくせデモ実行委員会 nsndj0421@gmail.com

【運営ボランティア募集】
○デモのコールを担当してくれる方、経験、未経験問わず大募集。
○自主警備も大募集。
運営ボランティア申込メール宛先:日本人差別をなくせデモ実行委員会 nsndj0421@gmail.com

当日のご協力、大歓迎!
協賛個人、団体募集。
コーラーさん、自主警備募集。
【公式ブログ】
http://nihonjinsabetunakuse.blog.fc2.com/


【プラカードについて】
今回、プラカードの文案やデザインの指定は特にございません。
デモの主旨に沿ったプラカードを自由にご持参ください。

 以上

 りんご販売のお知らせ

 ご注文頂いているりんごに関しては、月曜日までは東京での販売が続くので、12月3日発送いたします。尚、贈答用のりんご販売に関してですが、明日のブログでご紹介させて頂きます。

 現在販売中のりんごはまだまだ在庫がございます。昨年よりはかなり安価になっています。収穫後畑でダンボールに詰めており、少し傷があるものなどもありますが、大変美味しいと評判です。 

 
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 16玉2段詰め(32個)だけの限定販売になります。(中玉です)

 特別価格 ¥2700円+送料


 昨年の1段詰めと同様の価格での提供です。

 関東・信越は700円、北陸・東海・北海道は840円、近畿は1,140円
 
 中国・四国は1,250円、九州は1,320円、沖縄は1,700円となります。

 

注文はメールでお願いします。




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2013年11月28日

米軍・中共の防空識別圏を無視


 米軍・中共の防空識別圏を無視

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 米軍のB52戦略爆撃機が中国の防空識別圏を飛行 事前通報なし

 米紙ウォールストリート・ジャーナル(電子版)は26日、米軍のB52戦略爆撃機2機が中国側への事前通報なしに、東シナ海上空に設定された防空識別圏内を飛行したと報じた。

 「領有権争いのある島しょ部」としており、沖縄県・尖閣諸島上空も含まれているとみられる。同紙は、中国による防空識別圏設定に対する米側の「直接的な挑戦」としている。

2013/11/27 02:01 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201311/CN2013112601003036.html

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 私は親米右翼である、そのことで以前より批判を受けてきたが、支那・中国との対立関係が直接的な軍事的緊張関係にまで発展したことで、前々からの主張の正しさとそれを訴えて来た自分の思想信念に確固たる自信を持っている。
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 このように米国の星条旗を掲げ堂々と演説しているのは、戦後右翼の巨星・故赤尾敏先生くらいしか知らない。それと私くらいでしょうが、親米ポチなどと揶揄されようが、日本民族が国家として生存して行くには、日米安全保障条約によって米軍に守ってもらわねばならない。

 今回の支那人民解放軍の一方的な<宣戦布告>同然の、日本領空への侵犯行為を正当化する防空識別圏の勝手な線引きも、もし米国との安全保障条約がなかったら、もう自衛隊機は撃ち落とされていたかも知れない。

 尖閣諸島だってとっくに奪われていたでしょう。ブログのコメントにも「何故・中国を非難するデモをしないのか?」などと書いている人もおりますが、私は反中国デモよりも「米軍支援デモ」をした方が余程米国世論を動かして、日本の為になると思います。

 自衛隊はこの米軍の戦略爆撃機と一緒に飛べば最高だったと思う。自衛隊がより米軍と緊密に作戦行動を行うことによってのみ、日本は支那・中国軍からの侵略行為に対抗出来るのであって、それ以外の選択肢など絶対にあり得ない。

 よって、反米を唱えるいかなる人々も、日本を支那の属国にしたいと思っていると考える。日本を守るには右や左とか、保守とかリベラルなどの対立などはどうでも言い。親米は愛国派であり反米を唱えるものには売国者としての烙印を押すべきでしょう。

 左翼・売国派は特定機密保護法などに反対し国会前で抗議していますが、このような支那・中国軍の日本侵略への野望に対しては、何ら反対の意志を表明しません。一部の極左は支那と日本が戦争状態になれば、日本国内に住む100万人からの在留支那人と共に暴動を起こす考えで既に裏で動いています。

 支那は日本との戦争をもはや避けられないものとして、動き出し始めています。国内における反共産主義の運動の高まりを抑えるには、新たな危機を作り出し国民を誤った愛国心で鼓舞する以外に手はないのです。

 北京の共産主義指導部は共産党独裁体制が崩れれば、自分達がどのような目に遭うかは知っています。だから絶対にそれを許さない。戦争は不可避の状況です。

 何故ならば、中国共産党は「日本軍の侵略から祖国を守り抜いた。」それだけが彼らの独裁体制を維持する唯一の正当化理論であるからです。日本が再び侵略の野望を剥き出しにしているなどと盛んに嘘の報道を繰り返しているのはその為です。

 いくら中国を批判しても彼らがその批判の声を真摯に受け止めることなどあり得ない。我々は日本を守る米軍に感謝して、それを支援する活動こそ急務であると確信しています。年末まで多忙で12月の政治活動は殆どお休みとなりますが、新年になったら米国支援を訴える街宣活動を行いたいと思っております。

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2013年11月27日

マルハン習志野店建設強行問題

 
 マルハン習志野店建設強行問題

 死んだハト、血まみれのティッシュ……習志野パチンコ店建設強行問題で、反対住民に相次ぐ嫌がらせ被害

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c0236527_7142692 反対運動が起こっていた千葉県習志野市のパチンコ店建設で、一部の反対住民が嫌がらせ被害を受けていたことが分かった。

「おまえの施設が出て行ったらええねん/20人ぐらいのガキのために/何千人もいるパチンコファン犠牲にすんなや」

 同市にある障害児童福祉施設に、こんなメールが送られてきたのは、ちょうど建設が始まったばかりの今年5月のこと。新設のパチンコ店とは、わずか90メートルの距離とあって、施設の関係者がこの建設に対して問題提起を行っていたところ、こうしたメールのほか、多数のゴキブリの死骸や血のついたティッシュペーパーなどが敷地内に投げ入れられた。さらには運営者の自宅にまで連日、石やゴミが投げつけられるありさまで、反対運動をしていた中心メンバーにも被害が集中。反対集会を主催した男性の自家用車が傷つけられたり、この件を取材していた地元の記者には「おまえパチンコに反対して何の得があんねん」という脅迫電話があり、庭には死んだハトの死骸が複数、投げ込まれた。

 「それまでこんなことは一度だってなかったのに、パチンコ反対運動をした途端にこれですからね……」(ある住民男性)

  マルハン習志野店の建設は、今年2月ごろになって住民の知るところとなったが「その時点ですでに、4月に着工予定と、ストップはかけられない状態だった」(同)という。現場は閑静な住宅街だが、約4,000平方メートルに777台の駐車場を持つ大型店ができるという話に、周辺は騒然となった。目前には高校や福祉施設があったからだ。

 習志野市は、教育施設から200メートル以上の距離を置く独自のルールを制定していたが「まったく同じタイミングで、市はその条例を撤廃して、まるで市がパチンコ店を誘致したような形なので、宮本泰介市長にも掛け合いましたが“もう決まったこと”と冷たく突き放された」と住民男性。現地では「行政と店側がデキているのではないか」というウワサも立った。

 癒着疑惑がささやかれたのは、地元警察もしかり。数々の嫌がらせ被害に対し、被害者が所轄の警察署に相談したところ「イヤなら引っ越せばいい」と冷たく返される始末だった。パチンコ業界には多くの元警察OBが天下りするなど、長く癒着関係がいわれてきただけに、住民の不信感は高まるばかり。

「もちろん嫌がらせの犯人は分かっていませんが、マルハンは説明会でも一部の社員が住民に対する横柄な応答で反感を買っていて、市の定めた開発事業指導要綱というルールにも違反していながら建設を強行したり、工事の進め方に協定を締結したいと申し入れてもダメで、そういう姿勢なので、嫌がらせは“ここを担当する(マルハンの)連中がやったんじゃないか”って言う人もいます」(別の住民男性)結局、店舗が完成し、大きな看板と照明群が夜遅くまで点灯。

「交通量も増えて、変わってしまった住環境は元には戻せない。店の営業時間は23時までですが、せめて照明だけでももっと早く落せないかと要望をしているんですが、現時点で色よい返事はもらえていない」(同男性)

 相次ぐ嫌がらせ被害には、怖がって反対運動や交渉をやめてしまった人も続出。別の住民女性によると「11月に入っても、気を滅入らせるようなメールが続いている」という。「マルハンが犯人だとは言いませんが、説明会では住民の名前と住所を書かせていたし、近隣のマンションには戸別訪問の意思も示していて、まるで反対住民の個人情報を把握したがっていたように見えたので、怖い」(同)

 おびえる住民をよそに、店舗前の道路には車の通行が急増。こうした問題は全国各地で起こっており、実質は賭博場であるパチンコ店の建設には、さらなる規制が必要という声も根強い。しかし、パチンコ業界は、関連企業の役員の親族の結婚式に安倍晋三や小泉純一郎ら新旧の首相が出席するほど、政界の後押しを取り付けており、自民党が進めているカジノ解禁にも深く食い込む動きを見せている。こうした巨大利権の結びつきの前では、抗議むなしく、市民も悲しい目で見つめるだけとなっている。

    (文=和田修二)

    http://news.livedoor.com/article/detail/8286460/


 朝鮮人の密入国問題を放置してきたツケが回ってきたのではないか。その典型的なのがマルハン問題であり、その象徴的な事件と言えるのではないか。在日朝鮮人に逆らうと何をされるか・・・・・・・
分からない、その恐怖感を覚えます。

 なにせ、お店の名前からして、「マル(日の丸)ハン(恨む) 」との思いで決めたなどと噂があるくらいですから、このような話を聞いても別に驚きやしません。マルハンがやったという確かな証拠もないし、犯人も逮捕されている訳ではないので、真相は藪の中にあります。

 しかし、例え犯人が逮捕されても闇に葬られてしまうのでしょうね。警察が率先して隠蔽工作をやりそうで本当に怖いです。被害者は泣き寝入りしかないのでしょうか?パチンコ屋が近所にやってくると考えるだけで戦慄が走ります。

 これは新聞・テレビは報道しないでしょうね。マスコミにはパチンコ問題を「批判しない自由」が特に働くようで、全く報道しようとしません。せいぜいがネットで広まるくらいですから、本当にどうなっているのでしょう。

 朝鮮パチンコ勢力に牛耳られてしまった日本のテレビ界には何を言ってもダメです。スポンサー様には頭が上がらない。それだけではない、上の方は在日勢力によって支配されているので、在日に都合の悪いことは知らん振りです。

 こんな投稿も巨大匿名掲示板にはありました。

 名無しさん@13周年:2013/11/27(水)
    (´∀`)9 ビシッ!

    みなさんは、「自分の敵対者への嫌がらせ」で有名なある宗教団体を
    知っていますね?

    それでは、習志野市長の支持政党を見てみましょう


    ********************************************************

    習志野市長選挙

      宮本 泰介   17,031 公明党推薦
                    ^~~~~~~~~~~~~~~
                     公明党は、在日社会つと深くつながっており、
                     また、マルハンをスポンサーとするギャンブル
                     利権党・維新の会と大阪府・大阪市で連立
                     与党を組んでいる
                     宮本も選挙演説で橋下徹にラブコール                

      布施 健太郎 14,219 民主・国民新推薦
      鴨 哲登志   13,080 
      藤本 一麿   11,996
      三浦 邦雄   6,051

    **********************************************************
     
    もうお分かりですね?

    「誰」が、反対派住民や記者に嫌がらせをしているかを・・・

 以上

 やはり、あの宗教団体の影もチラつくのでしょうか?やり口が似ているから誰しもがそのように感じるのでしょう。パチンコマネーと宗教マネーで日本社会は悪化の一途を転がり落ちています。

 参考資料 

 パチンコの「マルハン」、習志野への新規出店を巡り反対派住民や記者に嫌がらせ?ゴキブリの死骸、死んだハト、脅迫電話も

    http://news.livedoor.com/article/detail/8286460/
 
  習志野市「マルハン」パチンコ店建設問題 “指導要綱無視”の工事強行で保護鳥も犠牲に?

    http://news.nicovideo.jp/watch/nw640759
 
  「突然、規制条例が廃止された」習志野の介護施設隣接パチンコ店建設問題で、市長と業者に癒着疑惑説明会でマルハン側のバカげた説明に失笑した市民に対し、マルハン社員が「笑うな」と怒鳴りつける

    http://news.livedoor.com/article/detail/7597991/

 参考資料

 『パチンコ店の真実「在日朝鮮人経営が9割」』 (参考) youtube『高山正之 戦後の在日蛮行原因を語る』より

◆「闇市で儲けて、それからパチンコ(店経営)に走った人が多いんですよ。じゃあ闇市で何をして儲けたかというと 密造した覚醒剤や盗品を売りさばいたり・・・」

(その1)
終戦後の第三国人(朝鮮人)どもは本当に酷かった。軍の倉庫を襲撃して来たらしく、歩兵用の銃剣や拳銃で武装し、強盗、強姦、傷害、恐喝、不動産強奪、殺人まであらゆる悪事を重ねていた。
そうした情勢に便乗し、朝鮮人は「戦勝国民」だの 「朝鮮進駐軍」などと称して堂々と闇商売で派手に稼いでいた。
警察の取締りを横目に犯罪のし放題、なにしろ警察の検問を日本刀を振り回して強行突破したのだから。
当時は物不足で、売る方は素人でも出来た。仕入れこそ難しかったのだが、彼等は日本人露天商を襲って商品を奪い、それを警察が黙認して捕まえ無いのだからこりゃあ損のし様が無い。

(その2)
警察が襲撃される事も頻繁に有り、署長が叩きのめされたり、捜査主任が手錠をかけられ半殺しにされるぐらいは珍しく無い。

朝鮮人の襲撃によって同胞の犯人を奪還された「富坂警察署事件」、ついでに警官が殺された「渋谷警察署事件」、朝鮮人と手を組んだ共産党員が大勢で警察署を包囲し外部との通信を遮断、攻城戦に出た「平警察署事件」等、枚挙に暇が無かった。

(その3)
朝鮮人達の犯罪は 川崎、浜松、大阪、神戸などが特に酷かった。象徴的事例に、元首相・鳩山一郎氏に対する集団暴行事件がある。

鳩山氏が帰京の為、信越本線の汽車に乗って居たら、例の「朝鮮進駐軍」が後から大勢、鉄道員を突き飛ばし押入って来て、「俺達は戦勝国民だ、おまえら敗戦国民が座って支配者様を立たせるとは生意気だ、全員立って他の車両へ移動しろ!」 と追い立てた。
それで鳩山氏が「我々はきちんと切符を買って座っているのにそれはおかしい。」と 穏やかに抗議したら大勢で飛び掛かって、鳩山翁を半殺しにした。

◆土地も物資も女性の体も片っ端から奪い放題であった。今、朝鮮人がパチンコ屋や焼肉屋を営業している駅前の一等地は、皆あの時奪われた被害者達の土地だ。
   
 参考資料

  日本人を恨むマルハン会長、「日本人への恨みは1000年経っても変わらない」

【パチンコ】 資産3400億円のマルハン会長「植民地支配、日本の政治家はドイツのように周辺国に謝罪すべきだ」

 http://www.logsoku.com/r/newsplus/1373505110/752-

 1945年11月、戦後密航船で日本に渡った韓氏は、パチンコ事業で成功し巨万の富を得た。パチンコ最大手「マルハン・グループ」を率いる韓昌祐(ハン・チャンウ)氏は、現在の総資産は34億ドル(約3400億円)。日本の政治団体、民主党を引き連れる韓国民団の大物だ。

 <朝鮮日報/朝鮮日報日本語版  東京= 車学峰(チャ・ハクポン)特派員>

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/07/10/2013071000698.html


 「 マルハン 」=「日本人を恨む」 「マル」→日の丸 「ハン」→ 恨 ・・・意味だと会長は語る

   http://2ch-dc.net/v4/src/1385475788627.jpg (写真)

   https://www.youtube.com/watch?v=cdr06WIqK0k (動画 05:30) 

 

日刊パチンコ情報


 

会員数が1245名を突破しました。12月15日に「反パチンコデモ」を開催します。

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2013年11月26日

「パチ廃」のカジノ案への対応は反対!


 パチンコとカジノ解禁(2)

 「パチ廃」のカジノ案への対応は反対!

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 『パチンコ廃止を求める会』の臨時役員幹部会において、カジノ法案に関する方針が決定しましたので、それを御知らせ致します。喧々諤々の討論となり結論が出ないで延期もあるかと思っていたのですが、すんなりとカジノには反対する旨が決まりました。

 私はリンゴの収穫などで最初から出れないと表明していましたし、前回の会合では自分の考えを述べており、どのような結論が出てもそれに従うとしておりましたので、今後パチ廃としてはカジノ法案に対してはこれに反対し、廃案に追い込むためキャンパーンを張り続けることに致します。

 先ずは渡邉昇事務局長からの報告を紹介します。

 尚、この方針決定はこのようなブログに書く前に、本来はパチ廃のメルマガで会員に先に御知らせしなければとは思いましたが、何せこの問題は12月の国会に法案提出を狙っているカジノ推進派がいるので、至急御知らせすることに致しました。

 「参加者の見解が一致していたのは、賭博は一定の規制のもとに運営されない限り、社会に害悪を巻き散らかすことにしかならないという点でした。つまり、社会に与える害を最小化する規制のもとでのみカジノは解禁されるべきだということです。」
 
 この日の討論会で、とりあえず参加者が一致したカジノ法案への見解は以下のようなものでした。

 ☆日本にはすでに四つの公営ギャンブルと小カジノと言っていいパチンコ店が12000店で営業中であり、国民的合意がないままに日本はすでに巨大なギャンブル大国になっていたといえる。

 ☆ギャンブル依存症の患者は500万人にも上り、その大部分はパチンコによってつくられたものである。高いギャンブル性へ必要な規制がされておらず、依存症への社会的理解と治療の体制が整っていない状態が、依存症を拡大させ多重債務、家庭崩壊等、国民生活に深刻な影響をあたえていることはあきらかである。

 ☆このようなパチンコの状態を放置したままカジノを解禁することは依存症をさらに拡大させることになり国民生活への深刻な影響が懸念される。パチンコの法的曖昧さが解消され、依存症の回復と予防の体制が十分に整えられるまではカジノは解禁されるべきではない。よってカジノ法制には反対するべきである。

 以上

 このように方針が決定した以上、これから1000名を超える会員の皆様にはご協力を頂き、このカジノ法案の阻止並びに廃案に向けた活動を展開してまいります。

 先にメルマガで御知らせしたカジノ法案の問題点をここで再紹介させてもらいます。

  カジノ法案 現在の動き
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【カジノ効果7.7兆円試算も 超党派議連が推進法案決定】

今国会中の法案提出と来年の通常国会での成立を目指すと表明。

http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20131112-00000001-biz_fsi-nb


<以下抜粋>

 統合型カジノリゾート建設では東京・台場が候補地の一つとされる。
政府が検討する国家戦略特区では三井不動産と鹿島、フジテレビが台場の整備計画を共同提案。
 (中略)
海外のカジノにスロットマシンなどを納入するコナミは、今後「ビジネスチャンスが広がる」とみる。
セガサミーホールディングスは韓国でカジノを併設した複合リゾート開発に参画、
日本でも「運営ノウハウを提供したい」という。
 (中略)
大阪商業大学の佐和良作教授の試算では、日本にカジノが設立された場合の経済波及効果は、
最大で約7兆7000億円に上る。

同教授は「カジノは団塊の世代を中心する中高年に新しい楽しみを提供できるし、
訪日外国人にも楽しんでもらえる。
今後の景気動向次第で、波及効果はより大きくなる可能性がある」と話している。

<引用終わり>

【カジノは免許制、査察官も=超党派議連が法案策定】

独立性の高い「カジノ管理委員会」を内閣府外局として設置。

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201311/2013110800940&rel=y&g=eco

<以下抜粋>

内閣府の外局として「管理委員会」を設置すると規定。
国と地方自治体は納付金や施設入場料を徴収できると定めた。
 (中略)
施法のたたき台となる実施概要によると、政府の管理委員会に免許の付与や取り消しの
権限を持たせる。不正・違法行為を摘発するため、逮捕権を持つ査察官制度も導入する。
 
マネーロンダリング(資金洗浄)防止策では、現金やチップを使わない
「キャッシュレスシステム」を検討。
利用者のギャンブル依存症対策として、納付金の一部を治療やカウンセリング支援に充てる。

<引用終わり>


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カジノの「ギャンブル依存症対策」とは?
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具体的な依存症対策について、萩生田議員が言及。

http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000015877.html

<以下抜粋>

自民党・萩生田光一衆院議員:
「自己制御システムや家庭制御システムといって、『うちのお父さんは、もうそういうところに
出入りさせないで下さい』と家族からきちんと手続きがあり、
申し入れがあった方については入場をお断りする仕組みも考えている」

<引用終わり>

前述の記事からも、これまで推測されていた「外国人向けカジノ」や
「富裕層のみに焦点を絞ったもの」ではないということが、はっきりと見えてきました。
依存症対策について言及するという時点で、一般層の入場も想定しているはずです。

「キャッシュレスシステム」というのはパチンコのプリペイドを連想させますね…。
キャッシュを利用しないということは、資金浄化の面では合理的かもしれませんが
際限なく賭け事に興じる土壌を作るのではないでしょうか。

また、萩生田先生の提示する対策というものは、現在シンガポールで採用されている
方法であると推測します。
しかし、日本において賭博というものはパチンコ、公営ギャンブルを含め
生活に密着した存在です。現状の公営ギャンブル、パチンコ店にも同様の
システムを導入し、リンクさせない限り、全く意味がありません。

また、このメルマガでも何度も書いている通り、シンガポール方式の最大の欠点は
「依存症になった後の効果的対策が無い」ということに尽きます。
治療やカウンセリングについての言及があるようですが、この点をどこまで
真剣に取り組むつもりなのか…。
治療法が全く確立していない病気の究明に、日本は真剣に取り組むということであれば
予算面はどのように考えているのか、またパチンコによる依存症をどう捉えていくのか?
ということを明確にする必要があると考えます。


★編集部へのご意見はこちらまで★

mary@pachinko-abolition.net


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カジノ法案 全文
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以下リンクは、カジノ研究における第一人者である木曽崇氏のブログに掲載された
カジノ法案(IR推進法案)の全文です。

http://blogos.com/article/73668/

簡単に纏めると、上記でも扱った通り、カジノ管理委員会が内閣府の
外局として設置されます。
管理委員会の構成については、現状明らかになっていませんね。
この点がとても気になります。

肝心の運用ですが、法案ではカジノ管理委員会がライセンスを付与した民間業者が
運営する形になります。
厳しい国の監視下には置かれますが、実質的には民営カジノであると言っても良いでしょう。
残念ながら、ほぼ最悪に近いケースの法案であるということを認識せざるを得ません。

わが国には、警察がパチンコを取り締まることをせず、結果的に癒着を招き
違法賭博がまかり通ってしまった前例があります。
カジノに対する管理規制は法律として明文化されることになりますが、大小関わらず
違法行為をすり抜けるための癒着が起きることは想定しておくべきでしょう。
カジノ管理員会をどの機関がどのように監視するシステムを構築するかということも
大変重要な課題になってくるのではないでしょうか。

また、ざっと読めば理解できると思いますが、この法案は骨子案に
肉付けをした程度のものであり、法案が成立後、特定複合観光施設区域整備推進本部が
カジノの運営に関し具体的な内容を制定していくものであるようですね。

ということは、前述した半国営半民間のスタンスが最終的には変わってくる可能性も
あるのではないかと推測しています。
つまり、国がどこまで監視、干渉するかによって、そのバランスは変わってしまうからです。

ちなみに、個人的には、この推進本部のアドバイザーや顧問として、マカオでの
カジノ運営の経験を持つマルハンやダイナムが入り込むことは絶対にあっては
ならないと思います。

★編集部へのご意見はこちらまで★

mary@pachinko-abolition.net


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カジノ法案に関する内外の反応
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【公明・山口代表:カジノ解禁法案、今国会提出に慎重−インタビュー】

http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20131118-00000036-bloom_st-nb


【田川JTB社長:カジノ、「必要だが議論不十分」】

http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20131113-00000137-jijnb_st-nb



【ギャラクシー、日本と台湾のカジノに5000億円以上を投資も】

ギャラクシーグループ(澳門銀河)はマカオにカジノを展開する企業。
やはりスタンレー・ホー・ファミリーを筆頭に、中華勢が攻勢をかけてくる可能性も。

http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20131115-00000057-bloom_st-nb

朝日の反応も見てみましょう。
朝日らしい視点ですが、下記記事は中国人の流入とも関わってくる話なので
少し怖い想定です。

【カジノ議連の狙いは「沖縄へのアメ」?】

http://dot.asahi.com/news/politics/2013110600032.html

この案が浮上すると、マカオ勢は確実に入り込んでくるのではないでしょうか。


日刊パチンコ情報


 

会員数が1245名を突破しました。12月15日に「反パチンコデモ」を開催します。

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Posted by the_radical_right at 20:04mixiチェック