2014年09月30日

 素人は黙っている方が身の為


  素人は黙っている方が身の為

  ジャーナリスト江川紹子氏が自衛隊投入に疑問 「なぜ、装甲車」


 

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    噴火した御嶽山に自衛隊を投入することについての是非を巡る議論が話題になっています。ジャーナリスト江川紹子さんが御嶽山の噴火で救助に自衛隊が投入されたことについてこうつぶやいたことがきっかけでした。

    Shoko Egawa ✔ @amneris84
    なぜ、御嶽山に自衛隊派遣なんだろ…。人が必要なら、むしろ警視庁や富山県警の機動隊や山岳警備隊の応援派遣をした方がよさそうな気もするが…。

    これに反応する方が。
    JSF₍₍ (ง ˘ω˘ )ว ⁾⁾ @obiekt_JP @amneris84 火砕流に巻き込まれても平気な装甲車両を持っているのは、自衛隊だけだからじゃないかな。雲仙普賢岳では活躍しましたよ。

    江川紹子さんはこの説明に反論。

    Shoko Egawa ✔ @amneris84
    @obiekt_JP 装甲車や戦車は、火砕流には勝てません。
    http://www.buzznews.jp/?p=208648


 先ずはこのような危険なところでの救助活動です。一番訓練を積んでそれなりの装備を持つ自衛隊に救助を要請するのが当たり前であり、素人のジャーナリストが余計なことを口にすべきではない。 

御嶽山噴火 過酷な捜索現場 有毒ガス・火山灰・噴石…命の危機と背中合わせ

御嶽山噴火 過酷な捜索現場 有毒ガス・火山灰・噴石…命の危機と背中合わせ

 

災害派遣に自衛隊の歩兵戦闘車が出動したのか これなら戦車並みの機動性と、噴火のガスや高温にもある程度耐えられる やはり日本人を救えるのは日本の軍隊しかない

 



 どうしてこの車両に違和感を持つのかが分からない。頼もしいと思うのが普通でしょう。

 >人が必要なら、むしろ警視庁や富山県警の機動隊や山岳警備隊の応援派遣をした方がよさそうな気もするが

 もうアホの極みのような発言です。それだけでは救助できないと判断したからこそ、自衛隊の派遣を要請したのではないですか。それの一体何処が気に食わないと言うのか?装甲車が必要と判断したのは、後ろの部分に観音開きのハッチがあるので、そこからけが人や死者を収容する為ではないのか?

 いろんな事を想定して救助に当たればよいのであって、戦車だから装甲車だから必要ないなどと素人が決めて掛かるのは危険と言うか、言うべき事ではない。多くの人が一日も早い救助を望んで決めたことでしょう。

 いつ又噴火して石が飛んでくるか分からない。そんな時に普通の車両で行ったらフロントガラスも割れて近づくことも出来ないだろう。戦車や装甲車に出動要請するのがごく当たり前と思うのですが、江川昭子氏はそのように考えない。

 ようするにただの自衛隊嫌いの9条信者に過ぎない。兵器がなかったらどうやって日本を守るのか?戦争が始まればそれはこのような災害とは又違った大惨事が起きることになるのです。

 警察、地元消防団、山岳救助隊だけでなく、自衛隊も協力して救助活動に当たることに対して、何がいけないのだろう。一刻も早く救助して欲しいと願っている人に対して、これほどの失礼というか、ふざけた話はあるまい。

 遺体だって直ぐに収容し遺族に返したいと思うのが当然である。本当に危ない任務だ。再び噴火活動が活発化して中断してしまっている。

 この江川昭子のこのツイッターには驚くと同時に、左翼シンパの人間に対する不信感と強い怒りを禁じえない。江川のような人は自分の考えが一番正しいと思うと、誰の話も聞く耳を持たなくなる。

 本当に左翼人とは独善の塊で救いようのない人ばかりだね。

 

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桜井会長の「大嫌韓時代」がベストセラー


 桜井誠 ・英雄伝説の始まり(2)

 桜井会長の「大嫌韓時代」がベストセラーに

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桜井誠・在日特権を許さない市民の会会長の単行本が爆発的に売れる予感!

 適中しました。嬉しい限りです。皆さんと共に喜びたい。

ベストセラー
Amazon.co.jpのベストセラー。ランキングは1時間ごとに更新されます。
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 やりましたね!日本人が本気で怒り始めたということでしょう。韓国を批判することが差別で「ヘイトスピーチ」だから、これを法律で規制する。そんな戯けたことを有田芳生が言って、李信恵などの在日韓国人が喚いています。

 日本のマスメディアから悪の権化のように批判され続けている「在日特権を許さない市民の会」の桜井誠会長の自著がアマゾンのベストセラー本の分野でトップに立ちました。

 この原因と背景こそ紛れもなく日本人の支持が在特会にあるということです。幾ら新聞テレビが総力を挙げて在特会を罵ろうと、国民の期待が在特会に寄せられているからこそ、桜井会長の本をここまで押し上げてきた。

 これぞまさしく日本人の良心が示された結果であり、日本のマスコミは何故沈黙しているのか?韓国や在日韓国・朝鮮人と戦っている「在特会」に国民はひそかに大きな関心を抱き、そして心の底では在特会に親しみを覚えていた何よりの証左である。

 私は子どもの頃から英雄伝を読むのが好きでした。

 

英雄待望の時代

 閉塞感の漂う現代社会において、英雄の出現を夢見るのは果して私だけであろうか?日本の存亡を賭けた戦いを前に、私は日本に若武者が忽然と姿を現わし、このインターネットで国民に訴える未来を想像する―。それはそう遠くない将来にやって来るのではないか。

 ここで、私の英雄待望論を若干述べさせてもらおう。

 前回の投稿文『若き英雄の出現を待望す』の時に読者の原子さんから次のようなコメントが寄せられていました。

英雄のいない時代は不幸だが、英雄を必要とする時代はもっと不幸だ。
ベルトルト・ ブレヒト(ドイツの劇作家・詩人)

 英雄が必要とされる時代は、確かに平穏・静寂な社会ではない。想像するにそれは祖国存亡の淵に立たされた時だろう。しかし、英雄が現れなかったとしたらどうなるか。それは祖国が滅亡への道を突き進むことを意味する。

 何時の時代でも、波乱の時代においては自らを捨て国家のために戦う人間を時代は輩出してきた。徳川幕府の長い沈滞の世を打ち破り、明治維新を成し遂げたのは下級武士の勤皇の志士達だった。

 昭和の時代においても、多くの若者が戦地に赴き、自らの生命の危機を顧みず戦いに参加した。彼らの心情は何においても家族、郷土、祖国への純粋な愛に貫かれており、それ故に日本は苦難に満ちた近代の歴史を力強く生き抜いてこれたのである。


 以上、


 そして私はその英雄の資格を持つ人物として桜井誠会長をブログで取り上げたことがある。それは桜井会長が不当逮捕された時だった。

2013年06月17日

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 ならず者集団「しばき隊」側の今回の妨害行動は常軌を逸したものでした。彼らは我々の集合場所である新大久保公園に向かう参加者が通る交通機関の出口や歌舞伎町の通路に屯(たむろ)して、我々が公園に集まるのを阻止しようとした。

 公園を取り囲んで中にまで侵入、そこで参加者に因縁をつけて暴力行為や脅迫を繰り返した。これはこれまで新宿警察署がこれらの韓国人や在日韓国人を甘やかして、彼らのやりたい放題を放置して来たからに他なりません。

 デモを申請し、それが許可され、整然とデモ行進を行なっている我々に対して、暴力でその阻止を図った韓国人とそれを野放しにして来た新宿警察署の責任は厳しく問われなければなりません。

  また、マスメディアも我々愛国者の側の最初の頃の連呼や過激なスローガンだけを問題にして、ならず者・韓国人の妨害行動をまったく報道しなかった。妨害す る韓国人や在日の連中をまるで被害者のごとく放映したNHKなどに見られるように、日本マスコミの不公平な偏向報道も同時に批判されなければならない。

  今回の桜井誠会長の逮捕はでっち上げの不当逮捕です。しばき隊は地下鉄の出口で待ち構え、多数で会長一人を取り囲み、罵声を浴びせて掴みかかって眼鏡を奪い壊 した。また、この時には傘で桜井会長を突く者、暴行を加える者が多数いたようです。一方的な韓国・在日側の暴行事件であるにも関わらず、被害者である桜井会長まで逮 捕するなど言語道断であり許されるものではない。

 デモが出発する前に桜井会長の姿が見えないので、関係者に聞くとこのような事情を話してくれました。そしてその足で本人は新宿警察署に被害届を出しに行ったにも関わらず、不当にも逮捕されてしまったという事です。

 デモの途中で刑事同士が「相被疑(あいひぎ)」という言葉を交わしていたので、もしや!とこの時には思いました。この「相被疑」とは訴えられた側も「自分がやられた」と主張すると喧嘩両成敗とされてしまうものです。

 ただし、このケースは見知らぬ者同士がたまたま電車の椅子の奪い合いから小競り合いになっあっとか、飲み屋での些細な言い合いから小競り合いになった時に取られるものです。

 今回のように多数で待ち伏せして姿を見かけたら挑発して暴行し、桜井会長が訴えたら自分も被害届を出して逮捕させようと、最初から計画的に仕組まれたものだった可能性が極めて高い。


 桜井誠会長の釈放を求め徹夜で警察署の前で抗議を続けた会員


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画像:夜遅くまで抗議するデモ参加者

 私はデモが終了した時点で講師を依頼されていた目黒区内の会場に移動しました。講演が終了した8時頃に新宿警察署に皆さんが集まって抗議していると聞き、急遽駆けつけ解散した十時まで皆さんと一緒でした。

 殆どが一般市民です。翌日には4時に起きて仕事に向かわねばならない人、早く帰って旦那さんの食事を本来は用意しなければいけなかった家庭の主婦、50名以上の方々が桜井会長の不当逮捕に抗議の声を挙げて夜遅くまで頑張っていました。

 多くのパソコンが電池切れの状態の中で2台のパソコンだけが生放送をしていました。一台は閲覧者が6千人、もう一台は一万一千人でした。日本中の若者がこの新宿警察署の不当逮捕事件を見守り続け、桜井誠会長へ激励の声を挙げていました。

 ここからが新しい時代の始まりです。

 日本と韓国の激突!が遂に始まったのです。桜井誠の救国の活動が<英雄伝説>として語られる、その歴史の扉が開いたのです。桜井誠会長のニコ生放送に常時集まる全国の3万人からの若者諸君!共に時代を切り拓いて欲しい。


 以上


 
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2014年09月29日

産経新聞韓国ソウル支局長はどうなるのか?


 産経新聞韓国ソウル支局長はどうなるのか?

 出国禁止さらに10日間延長 50日間に韓国検察当局

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   産経新聞のウェブサイトに掲載したコラムが、韓国の朴槿恵大統領の名誉を毀損した疑いがあるとして、産経新聞の加藤達也ソウル支局長(48)を事情聴取したソウル中央地検は26日までに、加藤支局長の出国禁止処分を10月5日まで10日間、延長した。今回で延長措置は5回目となり、加藤支局長は50日以上出国できない状態が続いている。

     この問題をめぐって検察当局は、加藤支局長が日本人読者を対象に書いたコラムを無断で韓国語に翻訳し、韓国のサイトに載せた人物に関しても、名誉毀損の疑いで捜査。この人物は「朴(大統領)、私生活の相手とは」などとする独自の論評も加えて掲載した。

     日本新聞協会編集委員会は8月下旬、加藤支局長が捜査を受けていることについて「強い懸念」を表明した。国際ジャーナリスト組織、国境なき記者団は今月8日、韓国当局に「(市民団体による)告発を取り下げさせ、加藤支局長の行動の制限を解くよう」求めた。

     日本ペンクラブ(浅田次郎会長)も16日、韓国当局の対応を「深く憂う」と批判する声明を発表した。

    http://sankei.jp.msn.com/world/news/140926/kor14092621510007-n1.htm



 韓国検察庁というか韓国政府は一体何をしたいのか?本気で産経新聞社の加藤達也ソウル支局長を起訴して裁判にでもかける気なのか?もし、そんな事態になれば日本では反韓国感情が爆発するでしょう。

 >
今回で延長措置は5回目となり、加藤支局長は50日以上出国できない状態が続いている。

 まるで監禁状態に置かれているようなものです。一体最終的にどうするつもりなのか?もう検察庁も韓国政府の顔色を伺って何も出来ない、そんな膠着状態が続いている。

 日本のマスメディアや政府もそろそろ韓国への抗議声明を出さないと行けないのではないか?こんな事を放っておく訳には行かないだろう。日本ペンクラブだけに任せておいて良いのか。

 最近の日本のマスコミ界は本当におかしい。一昔前なら韓国がこんなことをしたら、強い抗議の姿勢を示したのではないか。それが今は何も言わない。韓国に対する批判をいつの間にか引っ込めてしまった。

 日本の新聞社は左翼系が多いので、かつては韓国を批判することが多かったが、最近は韓国を批判するマスメディアが異常に少なくなった。

 この理由をこのように書いているブログがありました。

 
テレビ、マスコミが韓国寄りな理由は?

韓国内での、芸能界の反日行動は、日本人にとっては、少なくともいい感情を覚えないレベル、規模です。

しかし、テレビ、マスコミは、韓国の反日を報道することはあまりありません。ネットのニュースも同様です。

なぜなのか考えてみました。

1. 日本のテレビ局は、近年の不況で、一般企業からのスポンサー収入が減少している。

2. それを補うために、パチンコ産業をスポンサーに受け入れている。

3. パチンコ産業の経営者は、朝鮮半島関係者が大半。

4. テレビがスポンサーの悪口を言うことはあり得ない。日本のマスコミ、芸能人自体に、在日が多い。彼らが、韓国の反日と直接つながっている、いないに関わらず、少なくとも、母国の悪口を言うことはあり得ない。

上記のことを考えたのですが、現状から外れているでしょうか?それとも合っているでしょうか?

もし、現状として合っているのなら、日本のマスコミは、韓国のプロパガンダの一旦を担っているようなものになります。それを止めさせるには、金の流れを止 めればよく、パチンコを止め、パチンコ業界から金を受け取っている議員をつるし上げにする。。。。マスコミを牛耳られているから無理かな。


 http://okwave.jp/qa/q6160430.html

 >韓国の朴槿恵大統領の名誉を毀損した疑いがあるとして

 そもそもが、この記事は韓国国内の報道機関が報じたものを産経新聞社の支局長が日本人向けに書いたもので、その韓国のコラムに関してはこのような措置は取られていない。

 韓国人が韓国の大統領を論評するのは構わないが、日本人が論評するのは許されないということなのか?そんな理由で拘束する国家はどう見ても野蛮国家にしか見えない。

 日本で特定秘密保護法にお騒ぎして反対していた日本の新聞記者は余り文句を言わないね。言論の自由の守護者を気取っていても、結局はこんなものなのですね。

 韓国に対する批判をヘイトスピーチなどと勝手に決め付けている日本の新聞社は、このような問題で韓国を批判出来なくなっています。自分の手を自分で縛ってしまうような愚を冒しています。

 加藤支局長に関しては名誉毀損で最大7年の長期刑を科す可能性もあるといいます。もし、そんなことになれば一気に「日韓断交」の声も現実味を帯びてくるのではないか。

 国境なき記者団、産経への捜査で韓国を批判=韓国ネット「批判の相手が違う」「世界中が朴大統領を笑っている」

php9日、国際ジャーナリスト団体「国境なき記者団」は8日、朴槿恵大統領への名誉棄損の疑いで、産経新聞の加藤達也ソウル支局長を捜査する韓国検察を批判した。これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。【写真はセウォル号事件について謝罪する朴大統領。】
2014年9月9日、韓国・聯合ニュースによると、国際ジャーナリスト団体「国境なき記者団」は8日、朴槿恵(パク・クネ)大統領への名誉棄損の疑いで、産経新聞の加藤達也ソウル支局長を捜査する韓国検察を批判した。同団体のアジア担当責任者は「メディアが政治家の行動に疑問を抱くのは当然のこと」とし、加藤支局長に対する捜査の中止と出国禁止措置の解除を求めた。

配信日時:2014年9月10日 6時40分

http://www.recordchina.co.jp/a93949.html

 自分の失政や不祥事を日本批判にすり替えて逃げ切ろうとしているとしか見えません。どうしようもない国と指導者ですね。


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9月28日立川駅 政教分離を求める会街宣



 9月28日立川駅 政教分離を求める会街宣

 聴衆が足を止め熱心に聞き入る

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 映像を撮って頂ける方が5名もおいで頂いたのでお二人の映像がUPされていたので先に紹介させてもらいます。

 これまでも何度かこの場所で街宣を行っているが、昨日ほど盛況だったことはなかったように思った。それほどの足を止めて我々の話を熱心に聴いて頂いた。最後までその場所を動かずに聴き拍手を頂いた。

 又、最後に我々がシュプレヒコールを行い拳を振り上げると、それに応じて声を出し手を一緒に上げる聴衆もいたことで、これまでにない感触を得ました。

 やはり、自分たちが行っているこのカルト創価学会と公明党の問題とは、多くの国民も疑問に感じてきたことではなかったのか?それを声を大にして叫ぶ人がいない。唯一我々「政教分離を求める会」が街頭でこのような創価学会と公明党を真正面から批判している。

 このような光景が珍しいと足を止めて聴く人がいるのでしょう。頑張れ!創価なんて潰れてしまえ!と我々に激励の言葉をかけて通りすぎる人もたくさんおりました。以前もこの立川駅では街宣を何度かやったことがありました。


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 2009年4月22日のブログ記事ですが、この時にもこのように書いていました。

 裁判所が立川に移転したので、それに伴い我々の街宣活動も立川駅のバス停上のフロアで行ないましたが、足を止めて話を聞く人の多さに驚きました。

 皆さん、真剣に我々の話に聞き入っておりました。演説が終わると聴衆の多くから拍手が自然と起き、又歩きながら手を振って行く人なども見られ、これまででは一番の手応えを感じた日でもありました。

 以上

 当時の記事を改めて見たが、はやり同じように反応は良かったようです。創価学会や公明党に違和感を持つ日本人は多い。皆さんがその思いを持っているが、中々口にまでは出せないで暮らしている。そんな人も多いのではないかと思いました。

 讃岐うどんで有名な香川県にある国立香川大学の教員である高倉良一先生が創価学会と池田大作を訴えて民事訴訟が東京の地方裁判所で行われています。

 現在の創価学会のあり方に疑問を抱き脱会したときに、創価学会から脅しを受けた。その脅しとは殺害予告とも取れるものだった。よってこの裁判では創価学会という組織が殺害を依頼して実行するような恐るべき組織なのか?

 515-2その点も当然争いになっている。この裁判の過程で東村山の元女性市議朝木明代さんの今から19年前のビルからの転落死事件に関して驚くべき証言が飛び出しているのです。

 陳述書

殺害予告に脅えた背景となる事情−野崎至亮氏から聞かされていた東村山事件の「真実」−

           平成25年6月10日
               住所 略
                     眩厠桧

第1.東村山事件は創価学会による殺害犯行との野崎至亮氏の証言

 東村山事件とは、平成7年9月1日の夜、東村山市の現職の市議会議員朝木明代氏が、東村山駅そばのビルから転落しているのが発見され、搬送された病院で死亡した事件のことです。この市議会議員は、創価学会と池田大作創価学会名誉会長を弾劾する活動をしていたことで有名でした。

 創価学会元副教学部長の野崎至亮氏(〒 略 住所 略 、TEL 略、以下、野崎氏と記述する。)は、「眩劼気鵑眦貘嫉鎧件のことは聞いたことがあると思うけど」と前置きして、以下の発言をしました。

 「平成7年9月1日夜、創価学会の最高幹部から朝木議員を脅すように命じられた暴力団員2名が、朝木議員の体をビルの6階の外側に抱え上げて、創価学会に敵対する活動を止めなければ落とすぞと脅していたんです。ところが、誤って朝木議員を落として死亡させてしまったと、この暴力団員2名が、創価学会の幹部(註:池田大作氏の海外資産の移動に関与した創価学会員で、職業は公認会計士か税理士。)のところに顔面蒼白になって駆け込んで来たんです。そこで、この創価学会幹部は、朝木議員のことは自殺として処理するので、ほとぼりが冷めるまで身を隠せと暴力団員に命じたんです。」と、野崎氏は話しました。

 私がとても驚いた顔をすると、野崎氏は、「このことは、暴力団員に身を隠せと命じた学会員から、私(野崎)は直接聞きました。」と、私に告げたのです。

 続きは 白バラ通信パンドラの箱 http://wrpandora.blog.shinobi.jp/でお読みください。

 そして、この暴力団に身を隠せと命じた学会員とは創価学会の中村俊介(当時経理局長)であり、現在も信濃町の創価学会の本部に勤めていることが判明している。

 この事に関して創価学会は何も反論していない。又マスメディアも何の報道もしていない。創価学会とこの朝木市議転落死事件はもう一度その真相を究明しなくてはならない。

 (写真は故朝木明代議員)

 現在、創価学会の内情を知るにはこの高倉先生のブログが一番注目を集めています。

 一番新しい記事を紹介させて頂きます。

昨日のブログ「創価学会池田カルト一派の悪行シリーズ その72」でお知らせした創価学会本部の動向に関する情報をご紹介致します。

 

創価学会本部内では、谷川副会長グループと正木理事長グループが次期創価学会会長の座をめぐって熾烈な権力闘争を展開していると伝えられていました。

 

最近の情勢は、谷川副会長グループが優勢だとのことです。その理由は、原田現会長、秋谷前会長、八尋副会長が、谷川副会長の支援を表明したからだとのことです。谷川副会長は、池田大作名誉会長と二人だけで面談したなどの「エピソード」があるため、婦人部を説得しやすいと判断されたそうです。もちろん、谷川副会長であれば、この3人の利権は守られるとの打算もあるようです。

 

正木理事長グループは創価大学出身の本部職員が中心で池田博正副理事長は正木氏を支持しているそうです。

 

ところが、最近、相次いで側近が左遷されたり解職されたため、その影響力が著しく低下したとのことです。

 

そこで、正木グループは、谷川副会長が千葉県を担当して際の女性スキャンダルを暴露したのですが、谷川グループは池田博正副理事長がブラジルに行った際の女性スキャンダルを明らかにしたそうです。

 

かつて、和田公雄元海外相談部長が興奮した面持ちで、「眩劼気鵝池田大作創価学会名誉会長の相手をした女性の人数を知っているかい。」と言われたことがあります。その時の具体的なやり取りは、私の日記の中に書いてあります。

 

創価学会の会長の座を争っている方々がスキャンダルの暴露合戦を行っていることに関して、池田大作名誉会長はどのように考えているのでしょうか。もし、私の裁判で池田大作氏の証人尋問が認められたら、是非とも伺いたいものです。

 

 創価学会の今後がどうなるのか?その点も含めて目が離せない。我々の注視したいと思います。

 
カルト創価・公明速報
   
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2014年09月28日

  「国民リレー大演説会」朝鮮総連前に参加


 9月27日「拉致被害者を返さなければ戦争だ!」

   「国民リレー大演説会」朝鮮総連前に参加

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『返 さなければ戦争だ!国民リレー大演説会』にご参加頂きました皆様、真に有難う御座いました。朝鮮総連を出発点に、総理官邸、自民党本部、京成上野駅前と トータル6時間を費やし、自民党本部には要請文を手交、京成上野駅前では30人の方々に参加頂きました。感謝申し上げます。有難う御座い...


 昨日はこの活動に参加しました。予定では京成上野駅の周知街宣に参加すると書きましたが、時間の都合でそちらに参加できなくなったので、急遽午後一番の朝鮮総連前における抗議行動に参加しました。

index   要  請  文

日本国 内閣総理大臣   安倍 晋三 殿
拉致問題担当大臣   山谷えり子 殿

先般の9月19日、内閣府にて行われた、家族会、救う会、調査会と、山谷えり子・拉致問題担当大臣、伊原純一・外務省アジア大洋州局長の会見において、日本政府は北朝鮮の『特別調査委員会』がもたらした『調査報告』を提示した。だがその内容は『現在まだ調査初期段階にあり、この段階を超えた説明は出来ない』
という、まさに「ゼロ回答」に等しいものであり、拉致被害者並びに特定失踪者、双方の帰国を待ち続ける家族、救出を祈る日本国民らの全てを愚弄する、唾棄すべき代物であった。

今後の交渉方針について伊原局長は、『北朝鮮に誠意ある回答を求める』と家族会側に伝えたとの事であるが、荒木和博・特定失踪者問題調査会代表曰く『北朝鮮に誠意を求めるのは、八百屋に行って鰻を買おうとするのと同じ行為である』にも示されている通り、極めて無意味な対応であると言わざるを得ない。

そもそも日本人を日本領土から平然と拉致し、監禁したまま数十年に渡ってシラを切り通してきた「拉致国家」であり、五輪妨害の為に民間航空機の乗客を大量爆殺する「テロ国家」であり、ニセ札作りから麻薬の売買、果ては核恫喝まで 繰り広げる「山賊国家」であるところの北朝鮮に、「誠意」など存在するわけがない。
 







その北朝鮮の「誠意」に期待を寄せて経済制裁の一部解除に踏み切った先般の対応が、この「ゼindexロ回答」を生み出したことはもはや明らかである。

安倍内閣は、この不誠実極まりない『調査報告』なるものに対する、日本政府としての明確な態度表明を直ちに行うべきである。
そしてそれは、日本国民の激烈なる怒りと憤りを反映するものでなければならない。

具体的には、北朝鮮に対する一部制裁解除の暫定措置を直ちに撤回すると共に、更なる追加制裁を行うべきである。
拉致被害者家族の残された時間を考えれば、政治的にも経済的にも、完全かつ全面的な制裁が、可及的かつ速やかに行われなければならない。

さらに安倍内閣は、『八百屋に鰻を持って来させる』のに、最も有効なる手段は『銃口を突きつける』ことであるとの荒木代表の言葉にもある通り、『軍事制裁』の検討にも入るべきである。
そもそも工作員を日本国内に侵入させ、日本国民を組織的に襲撃し拉致監禁する北朝鮮のテロ行為は、同時に北朝鮮による日本国への明白な侵略行為である。
また拉致した日本国民を脅してスパイ活動その他の強制労働に従事させ続ける北朝鮮の行為は、「世界人権宣言」等の国際法規にも明確に違反する国際政治犯罪である。

日本政府と安倍内閣は、日本国民を拉致監禁し奴隷化するという北朝鮮による明白な拉致侵略に対して、「個別自衛権」を発動してでも阻止し中断させる法的権限と政治的義務を、現行「平和憲法」下においても有しているはずだ。






index「拉致問題の解決に全力を注ぐ」「オールジャパンでのぞむ」という政府や政治家の言葉が口先だけのリップサービスでないのならば、その「全力」には世界有数の自衛隊の軍事力が含まれていなければならないし、その「オールジャパン」には当然、陸海空自衛隊と全ての自衛隊員が含まれていなければならないはずである。

拉致被害者家族、特定失踪者家族、そして北朝鮮で監禁され奴隷にされている拉致被害当事者の全員が、現在も一日一日を、千秋の思いで過ごしている。高齢化という現実にさらされ、さらには独裁金王朝の三代目である金正恩の気まぐれによる、強制収容所送りや公開処刑の恐怖に耐えて、一日一日を、まさに文字通り生き延びているのである。

今回のゼロ回答こそは、こうした人々をさらに苦しめる「拉致加害」であり、寿命を縮める「拷問」であり、拉致問題の風化を狙う「死に待ち攻撃」である。今のやり方を続けてついに横田めぐみさんとの再会が叶わずにご両親
が他界した時、安倍内閣は一体どのようにして責任を取るつもりなのか。

拉致被害者の救出の為にも、家族との一日も早い再会を果たす為にも、関係する政治家全員に今、政治生命を賭けた重大な決意と覚悟、そして決断が必要とされている。

我々は、安倍総理及び閣僚各位に対して以下の項目を要請する。

1。北朝鮮に対する一部制裁解除の暫定措置を直ちに撤回し、年初の
状態に戻すこと。
2。更なる追加制裁を行い、日本と北朝鮮の経済的な関係や人的交流
を完全に絶つこと。
3。北朝鮮による拉致を日本に対する「侵略」と認定し、個別自衛権
発動の検討に入ること。

拉致被害者家族と特定失踪者家族、そして拉致被害当事者が永年に渡り
辛酸を舐めさせられて来た現実、そして残された時間が、もう僅かで
あると言う現状に鑑み、以上要請を速やかに履行の上、内閣総理大臣
以下、全政治家が、全ての拉致被害者奪還の為、責任を果たされん事
を切に希望する。


大日本皇紀2674年
平成26年9月27日

『返さなければ戦争だ!拉致被害者全員奪還!国民大演説会』参加者有志一同

加藤哲史   拉致被害者奪還国民大行進実行委員会・代表
佐藤悟志   同実行委員 及び 金王朝打倒行動隊・代表
梅乃結    同委員会・副代表
鈴木信行   維新政党・新風 党代表
荒木紫帆   維新政党・新風 東京都本部代表
村田春樹   外国人参政権に反対する会東京 代表
松尾秀雄   救う会いばらき 代表幹事
安藤哲夫   救う会宮城   会長

 以上

 

 朝鮮総連前における演説の概要

 北朝鮮は唐突とも思える「全ての日本人を返す」と宣言した。拉致被害者だけではなく、特定失踪者、北朝鮮に渡った日本人妻の子どもや孫達、そして戦後の混乱期に取り残されて帰国できなかった日本人、これら全ての日本人を返すと言った。

 正直これまでの北朝鮮の態度から180度の転換であり、この言葉が本当に守られるのか?懐疑的ながら私はこれに対してはかねてよりブログなどで言及し、全ての日本人を返すならば、日本国はその受け入れの準備をしなければならないと主張してきた。

 日本は血統主義を取る国であり、例え朝鮮半島で生まれようが日本人に変わりはない。しかしながら、これまで北朝鮮で暮らして来た日本人をどうやって受け入れて行くのか?その議論は余りなされてはこなかった。

 これまで北朝鮮は強制収容所にいる人に対しても秘密警察にあたる国家保衛部が調査して、日本人かどうか・・・を聞き取り調査していると報じられていた。

 今回、この調査報告がほぼゼロ回答となったのは、どのような理由によるものなのか?推測しなければならない。

 1、最初から騙す気でやる気など本当はなかった。

 2、調査はしたが、返すことに躊躇し始めたか、もしくはこれに反対する勢力が北朝鮮内部で巻き返しを図った。

 このいずれかが考えられる。一旦は返す為の調査を行い、その結果を公表すると言っておきながら、その約束を反故にしようとする事は許されないことだが、独裁国家に何かがおき始めているのではないか?

 そのようにも考えられる。先に書いた日本人の調査が実は突然止まったなどと言われていたが、今回の調査結果の延期はそれを裏付けるものである。

 昨日朝鮮中央テレビには金正恩が足を引きずって歩く姿が映し出された。

 「不自由な体で歩み続ける」と異例の報道だ。本来独裁者の健康問題はタブーである。しかし、これが何故このような報道になったのか?

 http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20140926-00000439-fnn-int

 何かが起きているのかも知れない。金王朝の崩壊が近いならば、日本政府はただ黙ってこれを見ているだけでは済まされない。

 以上、このような話をさせて頂いた。

 「朝鮮人、出て行け!」は差別発言にはならない。

 朝鮮総連の前では「朝鮮人は日本から出て行け!」と何度か叫んだ!

 しばき隊や朝鮮人によれば、この言葉は「ヘイトスピーチ」になるらしいが、日本人を拉致するような朝鮮人に対して「日本から出て行け!」と叫んで一体何が悪いのだ。多くの日本人が心からそれを願っているはずだ。

 朝鮮半島に連れ去らて苦難の人生を強いられている日本人に対して、在日朝鮮人は何を思っているのか、今の気持ちを正直に言ってみろ!自分たちは祖国にも戻らずにのうのうと暮らし日本人に差別されているなどと言っている。

 今北朝鮮にさらわれた日本人の悔しさや苦しみを一度でも考えたことはあるのか?この余りにも残酷な現実を前に李信恵や辛淑玉などは何を思っているのか是非とも聞いてみたいものだ。


拉致はないと言った辛淑玉(シンスゴ)私は自分の人生をかけて信恵を ...


 

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Posted by the_radical_right at 07:57mixiチェック