2016年10月31日

<活動報告>広島・博多講演会を終えて。

<活動報告>広島・博多講演会を終えて。

 多くの人との出会いが、次の躍進につながる。

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 諸橋茂一 せと弘幸 対談「水島総VS田母神俊雄」の真相  平成28年10月20日

 
new! 田母神裁判にチャンネル桜の水島社長が証人尋問で登場


  北海道から九州まで南北横断の『有田芳生研究』本出版記念講演の旅がようやく昨日を持って一区切りついた。11月13日の名古屋における講演会はまだこれからですが、もうこの頃には『現代のカリスマ・桜井誠』の新刊が発売されているので、11月からはそちらの方にも力を入れなければならない。

 広島講演会

  さて、広島市での講演会からお知らせします。参加者は10名と少なかったが、その分参加者とは討議を通して中身のあるお話をさせて頂いた。年配の方は古くからの私のブログの愛読者でもあり、わざわざ足を運んで頂いた事に感謝します。

 被爆地であるだけに参加者の一人から、原発事故や放射能の問題について質問があったが、それには時間を割いて丁寧にお答えさせて頂いた。懇親会では参加者から爆心地に近い人でも85歳や90歳まで長生きした人をたくさん知っているという事実も聞かされた。

 実は広島では是非お会いしたい方がいました。しかし、土曜日などもあり会えなかった。
放射線影響研究所の丹羽太貫先生である。この放射線研究の第一人者でもある丹羽先生は2012年から2015年まで福島県立医大の特命教授でした。

 福島原発発生後から昨年まで福島におられ原発事故の放射能が人間に与える影響についてアドバイスをされていた先生です。一度ブログでも紹介しています。

 この場所は福島県伊達市の放射能物質の仮置き場です。写真は空間における放射線の数値です。雪が積もっているせいか、放射線量の数値はかなり低かった。

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 このジャック・ロシャール副委員長さんと一緒に写っているのは県立医大の特命教授の丹羽先生、先生は国連の科学委員会の日本側のメンバーでもあります。もう一人の方は多田教授でこちらも放射線の専門家で伊達市のアドバイザーを務めておられる。

 何故、このような科学者と私が一緒に写っているかと言えば、もう直ぐ一年になるお付き合いです(当時)。両先生が福島においでの時にはご一緒させてもらう時もあります。

 この両先生には放射線のことでは大変お世話になっています。何か分からないことがあるときにはいつも電話か、メールで尋ねているからです。専門的な知識をお持ちの方なので殆どのことは分かります。

 今したいことは反原発派の活動家と討論会をしてみたい。一年間福島に住んで先生方から様々な話を聞いているので、反原発派の嘘を論破する自信がある。

 例えば、反原発派は福島県の子供達に甲状腺癌が発見され、大変なことになっているなどと嘘を言いふらしています。

 これまで検査を受けた24万人の中で1500名からの子供に5mmより大きな結節が見つかり、精密検査の結果59名が癌の疑いがあるとされた。しかし、既に手術を受けた27人の一人は癌ではなかった。

 この結果だけ見ると大変なことが起きているように思う人がいるかも知れない。なぜなら、24万人の中で59人に小児甲状腺癌の疑いがあると言う事は発症率でかなり高いからです。

 これをもって反原発派は大騒ぎしますが、大規模に調査しての結果ですが、これまでは県内の全員の調査などしたことがなかった。他の地域を限定して同じように行なったところ、福島と大差がないことが明らかとなりました。

 専門家に聞くと次のようになります。

 甲状腺癌は進行率が遅く気がつかないで一生を送る人も多い。フィンランドでは遺体の解剖して調べたら、検査した35%の人から甲状腺癌が見つかった。

 日本でも10%〜30%の遺体から甲状腺の癌が見つかるそうです。殆どが10mm以下で自覚症状もないままに最後を迎えたことになる。

 これらの人が何時ごろから甲状腺癌を発症していたかは分かりませんが、おそらくは幼少の頃に発症していたとも考えられる。だから医学者の殆どが現在の福島県の子供に見られた甲状腺癌の疑いは、福島原発の事故との因果関係はないとしています。

 以上

  なぜ、私が福島でこのような偉い先生方と知り合い話を聞いていたかと言えば、実は私の持っていた農地で先生方が農作物を作っていました。必ず畑に週に一度はやってきた。その都度私もお手伝いをしたり、様々なことを学びました。

 福島原発事故はチェリノブイリの原発事故で漏れた放射能の30分の1しかないと早くから先生方に聞いていました。当時の民主党政権はそれを
チェリノブイリと同レベルに引き上げ浜岡原発を停止に追い込み、国民の不安を煽った、本当に許せない奴らでした。

 博多講演会

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博多の講演会は前日九州入りしていた桜井誠党首にも出て頂いて、参加者とのディスカッション形式で進めました。先立ってご挨拶頂いたのは鹿児島県からおいで頂いた「薩摩志士の会」の
福沢峰洋先生です。以前ブログでも紹介したように鹿児島県においては、地域政党として多くの地方議員を誕生させております。

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 30名ほどの参加者がそれぞれの思いを語られた。そして「日本第一党」への期待がいかに大きいかも知らされた。桜井党首からは党員は順調に増え続け、既に千人の大台を突破していることも報告されました。

 目標の1割には届きましたが、本格的にはまだまだこれからです。10月は多くの出会いがありました。ブログを読んで頂いている人がいかに多いか。そしてそれは古くはもう十年以上の人。東京都知事選で知ったという人。それからごく最近田母神先生の裁判報告で知った人など様々です。

 それら多くの人の声を「日本第一党」への参加につなげたい。その思いでこれからも新しい出会いを求めて更に各地で講演会を開かせてもらうつもりです。

 

内容紹介   新刊本の紹介

indexジャパンファースト!
時代を変える英雄、遂に登場!

今新しい伝説がこの男とともに始まる!

10年前から一貫して主張し続けてきたことは、
日本人にとって日本が一番であり、日本は日本人のための国であること。
そのぶれない当たり前の主張に日本中が注目し始めた!

日本を変える、時代を変える男、桜井誠とは。

〈目次〉
第1章 桜井誠登場と「行動する保守運動」の始まり
第2章 閉塞状況打破にかけた心意気
第3章 保守主義者とは行動してこその保守
第4章 桜井誠英雄伝説の始まり
第5章 東京都知事選挙と桜井誠立候補
第6章 桜井誠・英雄伝説と日本第一党

著者
瀬戸弘幸(せとひろゆき)



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2016年10月30日

米大統領選挙・トランプ氏の巻き返しの可能性


 米大統領選挙・トランプ氏の巻き返しの可能性

 全く予測不可能の混迷状態へ

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 速報 田母神先生の裁判傍聴報告 ・島本被告証言拒否 平成28年10月19日

 諸橋茂一 せと弘幸 対談「水島総VS田母神俊雄」の真相  平成28年10月20日

 
new! 田母神裁判にチャンネル桜の水島社長が証人尋問で登場


クリントン氏優位に変化も=メール捜査再開、投票前に激震―米大統領選


net 【ワシントン時事】米大統領選の投開票が11日後に迫る中、激震が走った。民主党候補ヒラリー・クリントン前国務長官(69)の私用メール問題で、連邦捜査局(FBI)が捜査の再開を議会に伝えたためだ。共和党はメール問題で再び攻勢を強める構えで、クリントン氏優位の流れが変わる可能性も否定できない。

 ◇沸き立つトランプ陣営

 「FBIが捜査を再開する。ついに正義が下される。ウォーターゲート事件より重大だ」。共和党候補ドナルド・トランプ氏(70)は28日、メディアの速報からほとんど間を置かずにニューハンプシャー州の演壇に立ち、興奮気味にこう報告した。聴衆は「投獄しろ」と連呼した。

 大統領選は、クリントン氏が独走状態に入りつつあった。トランプ氏によるわいせつ発言が表面化して以降、激戦州は次々にクリントン氏優勢に変わり、大統領選は終わったとも指摘されていた。思わぬニュースにトランプ陣営は「素晴らしい日だ」(コンウェー選対本部長)と沸き立った。

 一方のクリントン陣営にとって、捜査再開は寝耳に水だったようだ。ニュースが全米を駆け巡っていた頃、クリントン氏はアイオワ州へ向かう機中にいた。到着時、記者団が呼び掛けても答えず、その後の演説でも言及しなかった。

 クリントン氏が口を開いたのは、一報から約6時間後。夜に入ってからの記者会見で「国民は全ての事実を直ちに知る権利がある」と、FBIに捜査情報の全面開示を要求した。ただ、質問に長くは答えず、3分ほどでその場を後にした。 

時事通信

 もう米国の次期大統領はクリントン女史で決まったかのような報道が相次いで来ましたが、今回のこのFBIの捜査再開でその行方は全く分からなくなった。捜査再開に至った理由は又新たな疑惑が浮上して来た為と考えられます。

 この問題とは国務長官時代に私的なメールを公務で使用していたとされる問題ですが、そのメールからは国家機密情報に値するメールもあったとされたが、FBIは訴追は見送ることにして、この事件は沈静化に向かったいた。

 クリントン女史の自宅サーバーから消えたとされるメールの殆どを、クリントン女史はFBINに提出したとされてきたが、その他にも実は多数あってその一部がロシアのハッカー組織の手に既に渡り、それがFBIに密かに提供されたとの情報もあります。

 この裏にはトランプ氏が何らかの工作を指示している可能性があり、この問題はどちらが米国大統領になっても、米国に大きな影を落とすものとなります。つまり、強い米国の出現とは程遠い結果となることは間違いない。

 これまでだったら米国の力が抜きん出て、ロシアや共産中国は大きく離されていたが、今後の世界情勢は米・露・支の三国による力関係が拮抗するとも考えられ、これまでの日米関係一本やりでは難しい国際情勢が生まれるかも知れない。

 ★クリントン・・・・問題とされる私的メール事件はつい最近までのことであり。しかも公務中における国家機密漏えいの可能性もある事件。

 対してトランプ氏の場合は

 ★トランプ・・・・・何十年も前の女性に対する蔑視という女性スキャンダル事件。

 この両者の事件を比較してみれば、よりどちらが深刻なものかは明らかです。特にヒラリー女史の場合は「刑事訴追」さえ危ぶまれる捜査となることは確実です。

 これでもまだまだクリントン女史の優位は変わらないと見る人もいるでしょうが、トランプ氏の逆転勝利も考えられなくもない。

 我が国の安倍首相が米国訪問中にクリントン女史にだけ会って帰国した。大統領選挙の直前に片一方の候補者だけを優先するかのような異常な行動であった。これを咎めるような日本のマスメディアはなかった。

 しかし、どうだろう?トランプ氏は内心では激怒した筈だ。トランプ氏が大統領になった場合、安倍首相は相手にされなくなる。自民党は次期総裁の選出に向けて動き出すべきだ。

 安倍首相はトランプ氏に冷たくされた場合、間違いなくプーチンになびくだろう。危険なパワーバランスゲームがやれるほど、安倍首相が戦略家とも思えない。

 トランプ氏が大統領に就任すれば、日本は一気に危機的状況に陥ることは確実だろう。

 本日開催となります。
 

★九州博多講演会

 【日時】10月30日(日)13
:00〜17
:00

 【場所】 博多駅筑紫口ビジネスセンター801号室 → こちらです。

 

 【内容】ヘイトスピーチと言論の自由

 懇親会場予約済み

【主催】 「有田芳生研究」出版記念講演・開催実行委員会



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時代を変える英雄、遂に登場!

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日本を変える、時代を変える男、桜井誠とは。

〈目次〉
第1章 桜井誠登場と「行動する保守運動」の始まり
第2章 閉塞状況打破にかけた心意気
第3章 保守主義者とは行動してこその保守
第4章 桜井誠英雄伝説の始まり
第5章 東京都知事選挙と桜井誠立候補
第6章 桜井誠・英雄伝説と日本第一党

著者
瀬戸弘幸(せとひろゆき)



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2016年10月29日

見捨てられた、男組・添田充啓組長


見捨てられた、男組・添田充啓組長

 弁護士もつけてもらえず、国選弁護士の可能性も?

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 速報 田母神先生の裁判傍聴報告 ・島本被告証言拒否 平成28年10月19日

 諸橋茂一 せと弘幸 対談「水島総VS田母神俊雄」の真相  平成28年10月20日

 
new! 田母神裁判にチャンネル桜の水島社長が証人尋問で登場


 防衛局職員にけがさせた男起訴

先月、ヘリコプター発着場の建設工事が行われているアメリカ軍北部訓練場に入り、防衛局職員を突き飛ばして頭を打つけがを負わせたとして、建設工事に反対する抗議活動をしていた男が日米地位協定に伴う刑事特別法違反や傷害などの罪で起訴されました。

 起訴されたのは住所不詳、無職の添田充啓被告(43)です。起訴状などによりますと、添田被告は先月24日の午後、国頭村のアメリカ軍北部訓練場に入り、沖縄防衛局の男性職員を突き飛ばして転倒させ、頭を打つけがを負わせたとして、日米地位協定に伴う刑事特別法違反や傷害などの罪に問われています。

 那覇地方検察庁は認否について明らかにしていません。弁護士によりますと、添田被告は「相手を転倒させてケガをさせるつもりはなかった」と話しているということで、弁護士は事実関係について裁判で明らかにしていきたいとしています。

10月26日 19時16分 NHK 沖縄放送局

http://archive.is/sXzUl#selection-2953.0-2971.13

 以上

 >
日米地位協定に伴う刑事特別法違反や傷害などの罪で起訴されました。

 これって、どうなのでしょう?より罪はおもくなるのかな。

 これまでに添田は3回逮捕されていますが、その時には素早く、下記のような手が打たれていました。

 ★直ぐにしばき隊の弁護士がついて接見などが行われ、様々な被疑者を弁護する手法が取られた。

 ★「不当逮捕」と糾弾するしばき隊の仲間などの声がツイッター上に溢れた。

 ★弁護士費用をカンパする口座が作られて、カンパの要請などがなされた。

 しかし、今回はこのような動きが全く見られない。これでは見捨てられたも同然だろう。誰一人と言っても良いほどに、添田を支援する声が挙がっていない。

 神原元弁護士と対決している高島章弁護士は次のように神原弁護士に尋ねた。これが2ちゃんにありました。

298 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/10/28(金)18:27:03

高島章(弁護士)@BarlKarth

@kambara7 高江の件で那覇地裁に起訴された添田充啓氏の件でお尋ねします。
 同事件について私選弁護人はついたのか? 保釈請求は出したのか?
 おそらく起訴後も接見禁止だろうが、その解除申請はしたのか? 勾留理由開示請求は? そもそも、自白なのか否認なのか?

@kambara7 これらについて全く情報が入ってきません。
貴職は、男組を含めいわゆるしばき隊関係の事件を多く扱っているものと思いますので、お尋ねする次第です。

弁護士神原元@kambara7
@BarlKarth  何ですか、いきなり失礼ですね。あなたにお伝えすべき情報は何もありませんよ。

高島章(弁護士)@BarlKarth
@kambara7 私に伝えるべき情報ではなく、国民に伝えるべき情報ではないでしょうか?
@kambara7 私以外に
@kambara7 知りたいと思っている人が多くいます。

弁護士神原元@kambara7
@BarlKarth 無礼を詫びなさい。非常識ですよ。

高島章(弁護士)@BarlKarth
@kambara7 なぜ詫びなければならないのでしょうか?
@kambara7 高江の添田氏起訴の件については、どこからも見るべき情報がないので、
添田氏に近い立場にあると思われる貴職に質問したのです。
いったい何が無礼で詫びるべきで、非常識なのでしょうか? 教えてください。

弁護士神原元@kambara7
@BarlKarth ご自分でよく考えなさい。


 どうも、この会話から察するに神原弁護士は全く今回の添田の弁護には関係していないように感じられます。添田の弁護は添田が逮捕された時だけでなく、添田が私を訴えた名誉毀損の裁判においても、その弁護を引き受けています。

 謂わば「いいお客様」の筈なのに、今回は弁護を引き受けていません。一体どう言うことなのでしょう?

 ★添田に弁護士費用を出すだけの持ち合わせの金がない。

 ★金のない、添田に裁判費用を立て替えてやる支援者もいない。

 ★弁護しても、執行猶予中の犯罪で軽減される事は考えにくい。

 ★用済みとされて、助ける価値もない男とされてしまった。

 考えつくのは、これくらいしかありません。そこで私選弁護人が雇えなかった。
仕方なく「国選弁護士」の世話になる事にしたとも思われます。

 しかし、これって反体制の政治運動で逮捕された人には<恥>なようです。国家権力に反対する人間が、国が選出した弁護士に頼らなければならないとは、本当に情けない話です。

 かつての仲間はどうしたのでしょう?リンダや伊藤、缶投げ、半ズボン、なども支援しないのでしょうか?組長などと上っ面だけ散々持ち上げられて、沖縄の最前線へ送られ、そこで逮捕されて、刑務所にまっしぐらならば、本当に哀れな奴です。

 

  
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 ★広島講演会

 【日時】平成28年10月29日(土)13:00〜17:00

  【場所】
 広島マツダビル 広島市中区幟町13番4号 3F 第3会議室 定員45名(スクール形式)

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 会場に不審者からの電話があったようで、テナントビル側も警戒しているようですが、今のところ予定通りの開催となります。

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 【日時】10月30日(日)13
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2016年10月28日

警察関係書に掲載された昔の記事


 警察関係書に掲載された昔の記事

 10年も前の記事を持ち出しての批判
 

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 このような記事を左翼系ネットが取り上げている。

リテラ > 社会 > 右翼・左翼 > 「土人」差別を煽る警察専用雑誌が

「土人」発言の背景…警官に極右ヘイト思想を教育する警察専用雑誌が! ヘイトデモ指導者まで起用し差別扇動  編集部警察
2016.10.26

 しかし、一番驚かされたのは、06年11月号の特集「外国人犯罪の現場」だ。なんとこの特集に、近年のヘイトデモの中心人物のひとりである瀬戸弘幸氏を登場させ、持論を展開させているのだ。 瀬戸氏はネオナチ思想に傾倒し、在特会の桜井誠元会長や、主権回復を目指す会代表の西村修平氏らとともに、「行動する保守」を名乗る運動を牽引してきたキーパーソンで、「NPO外国人犯罪追放運動」なるヘイト団体の顧問も務めている。2010年代に各地のヘイトデモが社会問題化するなか、警察はなぜヘイトスピーチの被害者ではなくヘイトデモ隊を守るのかと批判が殺到していたが、ヘイトデモの代表的存在が警察専門誌に登場していたのだとすれば、それも納得がいく。

 それにしても、極右言論界とヘイト界隈をごった煮にしたようなこんなトンデモ編集方針の雑誌を、中立公正であるべき公務員の警察が組織をあげて推薦し、図書係を通じて購読を斡旋していたというのは、今更ながら問題の根深さを感じずにはいられない。


 この中で取り上げられているの「ヘイトデモ指導者」というのは、どうも私を指すらしい。しかし、この2006年10月と言えば10年前であり、左翼がいうようなヘイトデモなる表記を新聞などでは一切目にしたこともなかった。

 私自身はブログでこれを取り上げていないようなので、有門大輔氏の当時のブログを紹介することにしたい。

2006年10月19日

警察雑誌『BAN』に堂々登場!

5defd1e2.jpg 国民の総意を以って当局を動かせ―!!

 約28万人の警察官に向けられた『BAN』(株式会社教育システム発行)という情報発信マガジンがある。

 このほど同誌で外国人犯罪の特集が組まれ、私が理事を務めるNPO外国人犯罪追放運動で顧問を務めて頂いている瀬戸弘幸氏の記事が掲載された。

 警視庁をはじめ官公庁の間で著名且つ権威ある月刊誌に関係者の記事が載ったことは実に名誉なことだ(余談ながら私も取材で関わっている)

 外国人犯罪特集は現職警察官らの座談会で「外国人犯罪の現場」について対談が交され、ジャーナリストの野村旗守氏が在日朝鮮人をはじめ「外国人犯罪の事件報道」の在り方について言及。そして、瀬戸顧問が「新たな局面を見せる外国人犯罪」について斬り込む―。

 広島における木下あいりちゃん殺害事件やカリスマ美容外科医の長女誘拐事件をはじめ、更に危険な水域に突入した外国人犯罪の事例など、懸念される手口の荒っぽさに触れ、最前線では即座の発砲さえも辞してはならず、強力な警察をつくる必要性を問うた。

 ここで記事の補足をさせてもらいたい。強力な、言い替えれば外国人犯罪者から恐れられる警察瓩世、そうなり得るには世論の支持は欠かせないだろう。

 刃物や凶器を振りかざして抵抗する外国人犯罪者に警察官が発砲―、当然のことに発砲の妥当性について問うなどは論外である。

 「外国人犯罪者から恐れられる警察」になるには日本という社会―、国家そのものが恐れられる存在になる必要があると感ずるものだ。

 昨今、不法滞在外国人に対する摘発が特に強化されているが、何故に依然として二十数万人も存在するのか。彼らを使う雇用者が存在するからである。

 不法滞在外国人を雇うことが著しく道徳心に反するものであり、たちまち誰かから当局に通報されかねない――そんな社会を変考(偏向)マスメディアは「密告社会」などと言う。

 では、今日のように「共生」「自由」の名の下に不法が蔓延っているような社会が果たして好ましいのだろうか。

 抵抗力のない幼い児童までが外国人犯罪の標的となりつつある現今、社会や地域を守るべく、不法滞在外国人に関する当局への通報は大いに奨励されるべきだし、後ろ指をさされるような行為であると誹りを受ける謂れは何らないはずだ。

 北朝鮮が二度目の核実験を公言する最中、日本では治安強化の重要性が提唱されている以上、国民は国家に協力すべき義務を負っており、その協力を得て国民を守る国家の責務が一部の不心得者らの甘言によって歪められるようなことがあってはならない。


 以上。

 yjimage私は『外国人犯罪』という本を出版していた。テレビでは紹介されなかったが、ラジオ(文化放送)には出演した。週刊ポストや、週刊大衆や夕刊紙などで取り上げられて、結構話題となりました。

 平成15年から平成18年頃に相次いだ中国人犯罪を中心に、あらゆる外国人犯罪を取り上げています。この本はアマゾンでは中古品が67円で手に入るようです。
「外国人犯罪の全貌に迫る」

 この道では言ってみれば専門家であり、中国人犯罪の取締をおこなう警察官にしてみれば、是非とも読ませたい記事であったと思う。実際に外国人犯罪の現場を訪ね歩いてのレポートをたくさん経験しました。

 若い当時の外国人犯罪の講演会に関する映像を紹介しておきます。

 

 長年の活動もあってこのような名誉なことも経験した。

 こちらをご覧下さい。私の弟子のブログ記事です。
 

5ec28315.jpg元警視総監の井上幸彦先生と語らう

 6月29日、我が『NPO外国人犯罪追放運動』は元警視総監の井上幸彦先生を表敬訪問した。警視総監と言えば言わずもがな警視庁のトップであり、1億数千万人の生命を預かっていた治安の最高責任者である。井上先生を語る上で欠かせないのは、かのオウム真理教との戦いであろう。

 平成7年3月、東京・霞ヶ関で発生した地下鉄サリン事件を受け、大多数の警視庁幹部が上九一色村オウム施設への強制捜査を延期すべきとの慎重論を説く中、当時、警視総監であった井上先生はこうした意見に与することなく強制捜査に踏み切ることを指示した。この強硬論とも言うべき判断が功を奏し、結果、見事にオウムを半ば壊滅状態に追い込んだのである。思えば警視庁とオウムとの戦いは、この時の井上先生の判断が大きな分岐点であったのかも知れない。

治安大国の復権を目指して
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/26712380.html

治安大国の復権を目指して(2)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/26712773.html


警察官の拳銃使用に関するインタビュー
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 これは弟子のブログの記事ですが、いくら退職なさった方とはいえ、元警視総監と直接会ってお話を聞く機会が得られるというのは、そう簡単なことではありません。

 実は私もこの弟子のインタビューに先立って、井上先生よりこのオウム問題では話を伺って記事にして発表しています。

 
 

  
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 ★広島講演会

 【日時】平成28年10月29日(土)13:00〜17:00

  【場所】
 広島マツダビル 広島市中区幟町13番4号 3F 第3会議室 定員45名(スクール形式)

 【内容】ヘイトスピーチと言論の自由


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★九州博多講演会

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著者
瀬戸弘幸(せとひろゆき)



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2016年10月27日

ちょっと、これ怖い話だね。


 ちょっと、これ怖い話だね。

 健康な人が精神病院に隔離されたら、もう出てこれない。

  
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 速報 田母神先生の裁判傍聴報告 ・島本被告証言拒否 平成28年10月19日

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精神科医89人の大量処分問題と、杜撰で非常に恐ろしい強制入院制度
 
  精神疾患患者の措置入院を判定する資格を不正に申請したなどとして、精神科医89人が異例の大量処分となった。

 http://www.news24.jp/articles/2016/10/26/07344779.html

 この件で純日本人会の栗原会長よりメールを頂いた。

 精神科医89人の大量処分問題と、杜撰で非常に恐ろしい強制入院制度
 
  精神疾患患者の措置入院を判定する資格を不正に申請したなどとして、精神科医89人が異例の大量処分となった。

 塩崎厚生労働相は26日、精神科医89人について、「精神保健指定医」の資格を取り消す処分を行った。精神保健指定医とは、精神疾患の患者を強制入院させる「措置入院」の判定や解除などを行うことができる資格だが、神奈川県にある聖マリアンナ医科大学病院の医師23人が担当していない患者のリポートを提出するなどの不正行為をして資格を取得していたとして、去年、指定の取り消し処分を受けた。

 その後、厚労省が調べたところ、医師49人が同様の不正を行っていたことが分かり、その指導医40人と計89人もの精神科医を処分することにしたもの。

 なお、神奈川県相模原市の障害者施設で起きた殺傷事件の植松容疑者の措置入院を判定した医師は、調査段階で不正な申請を認め、指定医を返上している。
 
 
 先月の9月15日に純日本人会員のAさんが精神病院に強制入院させられた。
Aさんには、私も仲間たちも何度も会っていて、頭の良い、お人好しの常識豊かな女性で、精神病とはとても思えないし、誰もその人の言動に異常を感じた人はいないはずだし、そんな事を耳にした事はない。
 
 事情はプライバシーの問題があるから詳細は書けないが、Aさんの意思を無視して病院に一方的に強制入院を要請したのは裁判所で調停中の相手方。
 
 むしろ、Aさんの口からは調停中の相手が精神がおかしいと何度か聞いている。
私は入院後、相手方の人達と会ったが、その時はその人達が異常だとは思わなかった。
 
 病名は例によって「統合失調症」で統合失調症の恐れがある。
 
 世間でよく言われるのが「統合失調症」と言うのは医者が原因が解らない時に適当につける病名が「統合失調症」。
そんないい加減な診断で、非常に強い副作用のある薬を投与され続けている。
 
 そして、入院後投与されているのが、12時の昼食後と16時30分に「ジプレキサ」、20時〜21時の間に「ベンザリン」
Aさんから2〜3日おきに手紙が来るが薬の副作用で朦朧として午後は手紙が書けず状態だそうだ。
 
 別の病院の病院関係者に聞くと「ジプレキサ」と言うのは非常に副作用の強い薬で、使い続けると確実に体を壊すようである。
それでいて、いわゆる「統合失調症」には何の効果もない事が知られているそうだ。
 
 Aさんから手紙をもらって驚いた私はAさんと親しい女性と一緒に多摩地区にある病院に面会に行った。Aさんとの面会は担当の医者が許可を出さず、私が仲間と病院に行った時は3階の受付で病院スタッフと事情を聴いたが、その後別の仲間が行くと、3階には行けず、一階の受付で返されたそうだ。
 
 今のところ、こちらから電話を掛けるとAさんを呼び出してくれるし、Aさんから公衆電話で掛けて来ることもある。しかし薬が追加されたり、面会が厳しくなったりで、ガードが固くなりそうな気がするので私の方からはなるべく余計な連絡はしないようにしている。
 
 Aさんからの直近の手紙では、20日から下記が追加されたが、セレネースは副作用がいくつもあるそうだとAさんからの手紙には書いてある。
 
7:20の朝食の後、 セレネース錠3mg 1錠、アキトネン13mg 1錠
16:30        セレネース錠3mg 1錠、アキトネン13mg 1錠
 
 
 入院中の病院のpsw・精神衛生保健福祉士と電話で話すと、一般論は話せても個別の件は担当の医者でないと何も話せないそうだ。
勿論、都の人権擁護委員にも相談したがなすすべがないようだ。
 
 何しろ、弁護士に相談しても弁護士が「患者」と接触するには担当医の許可が必要で、おそらく接触は無理。
本人と話をして事情を聞かない限り、弁護士は訴訟を引き受けない。
 
 医療に対する苦情は東京都に受け付ける局があるが、相談が多くて電話がなかなかつながらない。もっと人員を増やせと上役に言っておくように電話で話した際、言っておいた。
 
 何度も電話して繋がった部署から廻された部署が「東京都中部保険福祉センター」。
そこの職員と話すと、奇妙な事を聞かれた。「どうして此処を知ったのですか?」。
何言ってんだろうか!苦情受付部署から聞いたのだし、知っちゃいけないのか?と思った。
 
 そこで教えられたことは、Aさん本人が「東京都中部保険福祉センター」とやり取りしないと退院の相談は受け付けられないとの事。そこでAさんにでんわすると、頭の良いAさんは既にそこに電話していて、11月7日に審査があり、その後に退院の許可が出るか否かが決まるのだそうだが、それがいつかは解らないそうだ。
 
 冗談ではない! そんなに悠長な事をしてれば、大量の薬で本当に病人に仕立てられてしまう可能性がある。だから入院中の元気な姿は面会者に見せたくないのかと疑ってしまう。
 
 全ては、担当医が入院患者の殺傷与奪のカギを握っている。セカンドオピニオンも機能しない。弁護士も関与できない。
 
 もし担当医が変質者であった場合はどうなるのか?
あまり言いたくないが、Aさんは大変な美人。そしてとても可愛いらしい。家柄の良さを感じさせる上品さもある。
 
そうやって無名ではあるが、大和民族の中の優秀な人が少しづつ間引かれて行く。
 
 現在の精神科の制度は根本的に杜撰な仕組みになっていて、制度を創った者達の教養の無さを感じさせる。
 
 医師養成制度にも大きな問題がある。私立大学の医学部を卒業するには億単位の資金が必要で、子弟を医者にしようと思う純日本人でそれを出せる人が限られるから、税金を払わず、税金の補助を受ける民族が大量に医者になる現実があるようだ。
それは噂の範囲ではあるが、それなりの人達が言っていることであるから、本来は政府がしっかり調査して国民に事実を説明すべきだが、それをしないから、なるほどそうなんだろうと思えてくる。
 
 Aさんについて、我々は彼女が入院前はすこぶる正常な精神の人であり、入院中の沢山の手紙を読めば、狂っているとは思えないし、強い副作用のある薬を大量に投与している担当医に薬の効果と副作用の関係をと糺さねばならないし、病院に入院を要請したのが裁判所で調停中の相手であることを考えれば、Aさんが体調を崩したり、亡くなったりしたら如何するかいろいろ考えなければならない。
 
 以上。

 これって読み進んで行く内に恐ろしくなった。このようにして社会から事実上抹殺されてしまう人がいるのではないか?

 純日本人の会からは来月お招きを受けています。

 

「あてな倶楽部定例会」 純日本人の会 

 
————————- 記 —————————————–

日   時 :11月19日(土) 午後6時〜8時か9時頃

講 師 : 瀬戸弘幸氏 : 日本第一党 最高顧問

演 題 : 「日本第一党」を語る

参加費  : 1,000円

会     場 : 目黒区 鷹番住区センター 03-3715-9231
https://www.city.meguro.tokyo.jp/shisetsu/shisetsu/juku_center/takaban.html
住 所 : 目黒区鷹番三丁目17番20号
地 図 : http://bit.ly/zhQztY

東急東横線学芸大学駅の改札(一箇所)を抜けて左に進みます。
駅舎の外を左に進み、高架の線路に沿って歩くと直ぐに右側に三井
住友銀行があり、そこから二つ目の角を右に曲がります。

両側の角はステーキ屋と洋菓子屋。そこから200mくらい進むと十字路の向かい側、左角が鷹番住区
センターです。途中に「すし 芳勘」というすし屋があります。駅のホーム(中央に階段・エレベーター)に下りてから徒歩5分くらいで会場に着きます。

「あてな倶楽部」代表 栗原茂男 


  
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 ★広島講演会

 【日時】平成28年10月29日(土)13:00〜17:00

  【場所】
 広島マツダビル 広島市中区幟町13番4号 3F 第3会議室 定員45名(スクール形式)

 【内容】ヘイトスピーチと言論の自由


 懇親会場予約済み

 会場に不審者からの電話があったようで、テナントビル側も警戒しているようですが、今のところ予定通りの開催となります。

★九州博多講演会

 【日時】10月30日(日)13
:00〜17
:00

 【場所】 博多駅筑紫口ビジネスセンター801号室 → こちらです。

 

 【内容】ヘイトスピーチと言論の自由

 懇親会場予約済み

【主催】 「有田芳生研究」出版記念講演・開催実行委員会



本の購入は→こちら  
【主催】 「有田芳生研究」出版記念講演・開催実行委員会 


内容紹介   新刊本の紹介

indexジャパンファースト!
時代を変える英雄、遂に登場!

今新しい伝説がこの男とともに始まる!

10年前から一貫して主張し続けてきたことは、
日本人にとって日本が一番であり、日本は日本人のための国であること。
そのぶれない当たり前の主張に日本中が注目し始めた!

日本を変える、時代を変える男、桜井誠とは。

〈目次〉
第1章 桜井誠登場と「行動する保守運動」の始まり
第2章 閉塞状況打破にかけた心意気
第3章 保守主義者とは行動してこその保守
第4章 桜井誠英雄伝説の始まり
第5章 東京都知事選挙と桜井誠立候補
第6章 桜井誠・英雄伝説と日本第一党

著者
瀬戸弘幸(せとひろゆき)



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Posted by the_radical_right at 16:51Comments(51)mixiチェック