2018年07月31日

関生武イズム「資本家は悪・労働者は善」

関生武イズム「資本家は悪・労働者は善」(1)

 マルクスの亡霊に今も固執

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 日本第一党の奈良県本部主催の講演会が7月29日に奈良市内で行われた。私は奈良県大和郡山市における運送会社覯饉劵┘燹Ε吋け人△亮萃役として就任して3ヶ月ほど経った。

 私は長引く労使紛争を何とか修復し、従業員が再び運転手として働ければ良いと思って来た。しかし、今はもうそれは無理な話で解決はしないと思うようになっている。

 その事をこの講演会の中で述べさせて頂いた。私は何にと闘っているのか?と題して話を始めた。相手は連帯ユニオン関西生コン支部と同列の連帯ユニオン近畿トラック支部という労働組合です。

 私はこの2つの組合は一帯だと思うし、兄弟関係と同じでやり方も同じだと見ている。では、どんな人達なのか?それは19世紀に終焉を迎えたマルクス主義を今でも信奉しているマルキストであり、マルクスの亡霊から逃れられない人達だと見ている。

 マスクスはこの世には2つの人達しか存在しないとした。所謂労働者階級と資本家階級である。資本家と労働者は常に対立関係にある。そして資本家の存在は絶対に悪である。なぜならば労働者は常に資本家によって搾取されている存在であるからだと説いた。

 このように考えるから彼らマルクス理論に従えば、労使が仲良くして会社をもり立て労働者側も会社の儲けに応じて利益配分を受けるなどは全く考えていない。そのような発想すら出てこない。

 参加した全員に私から青林堂が出版する隔月の雑誌「ジャパニズム」を進呈したが、その中に私が取締役に就任する前の団体交渉を紹介している。

 大幅な賃上げなどを要求する組合側に対して、喜夛守社長が「それでは会社がやっていけない」と答えるや、連帯ユニオンの柳生副執行委員長は激怒したように席を立ち、喜夛社長に詰め寄って、「だったら会社たため」と声を荒げた。

 これがマルクスの亡霊者の正体である。会社が潰れてしまったら、本来は従業員の生活も成り立たない。会社側と交渉して折り合って行くのが本来の団体交渉であるべきなのに、資本家(会社社長)は悪なる存在としか見ていないから、このような態度に出てしまう。

 会社が倒産しても構わない。この発想こそ連帯ユニオン関西生コン支部やトラック支部を統率して来た武建一という人物の、他の労働運動家とは異なるところだ。では、会社が倒産してどうするのか?

 実はこれは関西生コン支部だけの独特なものではなく、他の極左団体にも見られる、つまり会社の乗っ取りが狙いなのです。事実上の乗っ取りなのですが、彼らは彼ら流の綺麗事でこれを表現する。

 ★会社は潰れても労働者は生き残る

 ★なぜならば、組合が会社を自主管理する

 このようにして、関西地区の生コン会社の幾つかは、連帯ユニオン関西生コン支部によって潰され、武建一の支配する会社となった。労働債権があると称して会社の経営権を奪い取ろうとするのが彼ら左翼の常套手段でもある。



以上 前にもこのような例を紹介しています。

 エム・ケイ運輸側が、このような危機感を抱いたからこそ、私を会社の役員とした。乗っ取られるというよりは、会社を連帯に潰されてしまうと本気で恐れた。私の役目とは会社を守ることである。

 団体交渉で従業員を職場に復帰させ、解決して500日間に及ぶストライキを終わらせようと考えたが、もう、私が取締役にいる以上、認めないと言っているので、解決は絶望的となっている。

 ストライキ中は勿論給料ももらえない。いくらか連帯が支援しているのかも知れない。だから、連帯を抜けることも出来ず、連帯側の言いなりにならざるを得ない。

 社会保険料の建て替えはこのまま行けば家や家財道具の差し押さえから競売へと進む。連帯ユニオンの幹部は他の会社の専従職員として生活に困らない給料を得ている。エムケイ運輸の従業員の未来は余りにも暗いと言わざるを得ない。

 それは連帯ユニオンが資本家(社長)を悪と決めつけているからだろう。他の50人からの従業員は今も毎日働いています。その同じ労働者が毎日働いて稼いだ金に寄生して、社会保険の本人負担分を払わずに居直リ続ける。

 それを組合員に勧めているのが 、連帯ユニオン近畿トラック支部という組織なのです。

 尚、昨日渡邉昇氏が処分保留で釈放されました、ご心配して頂いた皆様にご報告させて頂きます。ただ前にも書いているように幾つかの事件で告訴されているので、これで全て終わりではありません。

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2018年07月30日

退席させられたのはチェ・カンイジャさん

2018・川崎言論封殺事件(25)
 
退席させられたのはチェ・カンイジャさん

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〈時代の正体〉問われる川崎市の姿勢 ヘイト集会の報告非公開
http://www.kanaloco.jp/article/349396  @カナロコ・神奈川新聞より


 前回の記事で次のように書きました。

 
 >市当局は非公開を条件とした。結果、この審議を見守ってきた在日コリアンの当事者も退席を余儀なくされた。

 退席させられた在日コリアンとは誰なのか? 想像するにチェ・カンイジャさんではないのか?  6月3日に我々の講演会を暴力で中止に追い込んだのは、「ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット」である。川崎警察署が参加者に対する暴行容疑をなしにしようと画策しているが、絶対にそんなことはさせない。

 以上

 >退席させられたのは、想像するにチェ・カンイジャさんではないのか? 

 やはり、そうでした。石橋君はそれを認めた、それが今回紹介する記事です。

 「退席願います」の言葉に、問い返さずにはいられなかった。「協議会も了解したのか」。ただ一人傍聴していた在日三世崔(チェ)江似子(カンジャイ)さんの声が響いた。根拠となる条例を読み上げる建石会長のためらいがにじむ。非公開は市の側の意向だったからだ。

 以上

 川崎市の対応は当然だった。彼らは6月3日に暴力を以って、我々の集会を中止に追い込んだ張本人であり、組織的暴力の扇動者であったことは明らかだ。このような暴力集団を市の大切な会合に呼ぶことなど出来ないのは当然である。

 

この犯人は「ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット」の共同代表である三浦和人氏です。なぜ、これほどハッキリと映るビデオがあるのに、川崎警察署は被害届けを受理しようとしないのか?本当に不思議でなりません。

 退席させられた彼女は、今回の威力業務妨害事件を行った組織の広告塔をしている人物であることはこの映像から明らかです。この暴力集団に川崎市はようやく気がついたようです。そして毅然たる態度でこの女性に退席を迫った。

 なぜ、この女性が退席させられたか?そしてこの組織的暴力事件が誰によって引き起こされたのか?石橋記者は未だにそれを書いていません。嘘ばかり書いています。

 石橋記者は翌日の神奈川新聞でこのように書きました。

 「この日は抗議の市民を参加者が殴り付ける場面もあった。」
 これは全くの嘘です。開催者や参加者を冒涜するもので、意図的に書かれたものです。石橋君は殴られたのが誰なのか?その証拠となる写真や映像を上げていません。

 こちら側は今回は6名の暴力シーンをこれから次々に公開して参ります。そしてこの暴力行為をなぜ川崎警察署はないものとして、扱おうとしないのか?

 川崎警察署の署長に面会を求め、その見解を明らかにしたいと思います。また、署名活動も始めたいと思います。白昼堂々と行われた組織的暴力が何のお咎めもないと言うならば、まさに川崎市は無法地帯と言っても過言ではありません。







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2018年07月29日

極左の集会を見に行ったら

極左の集会を見に行ったら

関西生コン支部の労組員に取り囲まれてしまった。(笑)

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日朝対話求め日本市民たちが18時半からろうそくデモ

  1532672394942  7/27(金)18:30〜朝鮮戦争休戦65周年 「東アジアに平和を!7.27キャンドル行動」@大阪うつぼ公園
    朝鮮戦争休戦65周年

    「東アジアに平和を!7.27キャンドル行動」
    ―休戦協定を平和協定に!日朝の対話を!

    今年、4月27日の南北首脳会談と板門店宣言。また、6月12日の米朝会談。固唾を飲んでニュースを見ていた人も多かったのでは?朝鮮戦争を終結し、平和協定を締結するこの歴史的転換の時に、私たちだって何にもしないわけにはいきません。
    戦争はしないと誓った憲法を持つのにもかかわらず、軍備を進めてきている日本の未来が、大転換になるかもしれません。

    加速する東アジアの平和への動きに、日本の私たちもPEACEな声を上げませんか?「平和」にエールを送りましょう。それが戦争で犠牲になった方々の想いでもあります。

    http://himitsulock.hatenablog.com/entry/2018/07/23/015622

 この左翼の集会を見に行った。別に妨害するつもりで行ったのではないし、実際声も出していない。ところが連帯ユニオン関西生コン支部の労組員が30名ほどで突然現れ、取り囲んで「差別主義者帰れ!」などと騒いだ。

 こちらは3名ほどしかいないので、多勢に無勢なので仕方なくやめて帰った。いくら大勢いても暴行を振るうような人はいないので、最初から心配することはない。これが川崎だったら殴られたり蹴られたりで、こちらもただでは済まない。

 その分関西生コンの労組員は声は荒いが常識さを兼ね備えている。その点では川崎の無頼な輩とは少し違う。しかし、かなりいきり立っていた様子だった。毎日のようにブログを書き、映像を流しているので余程邪魔な存在なのだろう。

 「福島に帰れ!」などと何度も言われたが、前々から言っているように親分の武建一執行委員長が逮捕され、引退すれば今度は頼まれなくとも帰る。まぁ〜もう少しの付き合いなので、連帯ユニオンの労組員の皆さん、大声で取り囲んで罵倒するのはやめて欲しい。

 やはり、路上で取り囲まれて騒がれると良い気持ちにはなれないからね。(笑)

 さて、本題にはいりましょう。前に和歌山県で関西生コンの書紀次長の武谷新吾さんに聞かれたが、東アジアに平和が訪れることには反対しない。武谷書紀次長が「トランプ大統領と金正恩の会談をどう思うか?」と質問したときです。

 この時の路上でかなり長い間話しをした。映像は撮ってあるが、彼の方から公開しないでくれ・・と言われているので公開はしていない。彼ら左翼はどうも本気で米国と北朝鮮が休戦協定を結び、平和が訪れると思っているようだ。

 しかし、そう簡単にいくのだろうか?米国は北朝鮮が核兵器とミサイルを放棄しないと北朝鮮と平和協定など結ぶ筈はない。北朝鮮が約束を守らねければ全ては振り出しに戻る。米国が本気で北朝鮮に核とミサイルの放棄を迫るのはイラン問題と密接な関係がある。

 この点も武谷書紀次長から問われたが「微妙な問題だ」として答えなかった。米国の最大の敵はイランであり、イランに核やミサイルが渡ることを一番懸念している。だからこそ、中東に核やミサイルが流出する可能性のある北朝鮮の完全な「非核化」を迫った。

 金正恩はこの「非核化」を約束した。確かに簡単ではないが、これが米朝会談の結論である。北朝鮮は先軍政治と言って全てを犠牲にして核開発とミサイル開発を何よりも優先してきた。それを「放棄する」と米国に約束した。

 これで平和がくると本当に思っているのか?米国諜報部が今何を懸念して調べているのか、それは北朝鮮人民軍参謀達の動向である。非核化交渉を進めるに当たって果たして金正恩が指導力を発揮できるのか?

 これまでの対米敵視政策をやめて、平和路線に転換するに当たって、軍部が黙って見ているのか?

 「7月上旬の3度目のポンペオ米国国務長官が金正恩との会談が出来なかったのは、人民軍偵察局長の金英哲副委員長が金正恩を遠ざけた為だからだ。軍部の不満を代弁する英哲氏の首をすげ替えようとした金正恩だがそれに失敗した」 これが米国諜報部からの情報です。

 軍部を抑える為に急遽金正恩は習近平に泣きついて身の安全を図ろうとしているが、北朝鮮の3代に渡る独裁体制に異変の兆しが現れている。

 日本の極左勢力は朝鮮半島に平和が訪れると期待しているが、そう簡単ではない。軍部との軋轢、そして習近平の出方によっては、平和への願いなど淡い期待に終わることも考えられる。

  3分3分前

追跡!川崎言論弾圧事件〜暴力事案その1 我々はこの事件を絶対にウヤムヤにはしません。

 
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2018年07月28日

自由社会を守る国民連合の見解

自由社会を守る国民連合の見解

出版社の責任を問題にせずに筆者をやり玉に

 
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 雑誌などに寄稿した文章の内容に関して、書かれた側が書いた本人ではなく、それを掲載した出版社などに、抗議したりその責任を追及したりすることはこれまでも良く見られた。

 有名はところではマルコポーロ事件が上げられる。

マルコポーロ事件(マルコポーロじけん)とは、1995年2月に日本の文藝春秋が発行していた雑誌『マルコポーロ』が、内科医西岡昌紀が寄稿したホロコーストを否定する内容の記事を掲載したことに対して、アメリカのユダヤ人団体サイモン・ウィーゼンタール・センターなどからの抗議を受けて同誌を自主廃刊したこと、及び当時の社長や編集長が辞任解任された事態を指す。この事件は、日本における「歴史修正主義」あるいは「ホロコースト否認論」を巡る状況のなかで、最も広範囲に話題となったもののひとつである。

 以上。ウィキより引用

 ところで今回の杉田水脈議員の問題です。

 S1lt_ogOLGBT“生産性ない”寄稿、自民党本部前で抗議デモ

7/28(土) 6:55配信


 自民党の議員が月刊誌への寄稿でLGBT=性的少数者への行政支援に疑問を呈したことに対する抗議デモが27日、自民党本部前で行われました。

 「私の生き方、私で決める!」

 東京・千代田区の自民党本部前で抗議のシュプレヒコールをあげる大勢の人たち。自民党の杉田水脈衆議院議員がゲイやレズビアンなどLGBTの人たちについて、「子供をつくらない、つまり、生産性がない」などと月刊誌に寄稿し、行政支援に疑問を呈したことに抗議するデモが27日夜、行われました。参加団体はおよそ5000人が集まったとしています。

 「生産性あるなしで人権保障するかしないか、判断するのは間違っている。人権に関する知識というか、考え方のレベルがすごく低い」(デモ参加者)

 杉田議員に対しては、与党内からも批判が出ていますが、杉田議員の事務所は今後の対応について「何も決まっていない」と回答しています。(28日01:14)

 TBSニュース

 不思議なのは月刊誌と報道しているだけで、その雑誌名も隠しているニュースが多い。これは新潮社が発行する新潮45という雑誌の8月号に掲載されたものです。

 大手出版社だから抗議の声を上げないのか?本来このような問題は書いた人への非難ではなく、先ずはその出版社に向けられるのが普通ですが、今回はその動きが殆どありません。

 これは非常に不思議な現象で、この問題を取り上げて国会前で気勢を上げている人達は、杉田さんの記事を問題にしているようで、実は政治運動としてこの問題を取り上げて反自民、或いは反安倍政権という世論を形成しようと躍起になっていると思われます。

 さて、内容を見て行くことにします。

 長い寄稿文なので、そのほんの一部しか取り上げません。確かにそれでは真意が伝わらないと思う人もいるかも知れませんが、先ずは読んで見て下さい。

 彼女のこの寄稿文の趣旨はここにあったと思います。

杉田水脈 自民党・衆院議員
「『常識』や『普通であること』を見失っていく社会は『秩序』がなくなり、いずれ崩壊していくことにもなりかねません。私は日本をそうした社会にしたくありません」『新潮45』8月号

 この常識や普通という事に敏感に反応したのが、マイノリティーと自らを規定している人たちです。この人達は杉田さんの言葉を差別として糾弾しています。

 杉田さんは「生産性」なる言葉を使ったがゆえに、批判に晒されています。

 img_2_mこのような画像がネット上に氾濫していますので、このような「生産性」という文言は、意外に政治家の間では専門的に使われているのかも知れません。

 ただ、この画像がもしも捏造されたものであるなら、大変菅直人氏には失礼ですが、もし本当ならば菅直人さんも非難されてしかるべき人となります。

 私は杉田さんの文章の全てを正しいものとは理解していないし、問題の箇所はあるのかとも感じた一人です。しかし、彼女が言わんとするところは間違いないと思います。

 それは次のような考えからです。LGBTに代表される性的少数者は「普通一般の人とは異なる」という事です。しかし、これは言わずもがなの事です。つまりは普段であれば、ワザワザ言う必要もないことです。

 しかし、このような政治的な問題としてこれを政争の具に使われようとしている現在の状況を考えれば、これは一言申し上げねばと思った次第です。

 どう普通の人とは異なるのか?それを言葉に出せばキリがないでしょう。異なると言われるのが嫌なら、違うと表現し直しますが、これは多くの人の共通認識であると思う。

 異性間の恋愛は自由です。それを批判するつもりは毛頭ない。しかし、同時に異性間の恋愛や結婚からは子供は生まれない・・・この事も事実です。事実を書いて非難されて差別主義者のレッテルを貼ることには反対します。

 杉田水脈さんは保守思想家であり、その信念からの発言だと思う。それを批判する連中は我々とは正反対の人であることは言うまでもない。

 先ずは反対派は杉田水脈さんを吊るし上げるのではなく、それを出版した新潮社に抗議したらどうか?

 勿論、我々はその時は抗議する連中に対しては、言論の自由、表現の自由を掲げて、この抗議する連中に対して厳しい糾弾を行う。

 
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川崎市にも幾らかの変化の兆し

2018・川崎言論封殺事件(24)
 
川崎市にも幾らかの変化の兆し

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川崎市の人権行政の断絶と劣化」を感じさせる」。外部委員からの痛烈な批判。ヘイ集会を許可するという判断の誤りにも通じる問題です。〈時代の正体〉「弱者にやさしい」に違和感 川崎市諮問に有識者会議「強者の論理」 http://www.kanaloco.jp/article/348714  @カナロコ・神奈川新聞さんから

 以上

 >川崎市の人権行政の断絶と劣化

 ・・なる言葉を使って石橋記者が文句垂れていますが、石橋君が文句を言っているということは、これまでの左翼寄りの市政運営に少しは希望の光が見えているのではないか? これは我々『ヘイトスピーチを考える会』にとっては好ましいことです。

 川崎で左翼と&在日勢力が進めようとしているのは、人種差別撤廃条例というトンデモナイ言論弾圧の条例です。禁止事項や罰則規定もある、まさに憲法で保証された日本人の言論の自由を脅かすものです。
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 自分たちの暴力事件には何ら反省することもなく、このような署名活動を行っているようだ。この文書の文言に次のような言葉があります。

 >第三者委員会などから積極的に事情聴取することによって

 第三者委員会は本来中立であらねばなりませんが、彼ら「HSをゆるさない川崎市民ネット」は自分達の味方であると思っているのでしょう。

 改めて石橋くんの記事を見てみましょう。最後の部分です。

 >市当局は非公開を条件とした。結果、この審議を見守ってきた在日コリアンの当事者も退席を余儀なくされた。

 退席させられた在日コリアンとは誰なのか? 想像するにチェ・カンイジャさんではないのか?  6月3日に我々の講演会を暴力で中止に追い込んだのは、「ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット」である。川崎警察署が参加者に対する暴行容疑をなしにしようと画策しているが、絶対にそんなことはさせない。

 我々には幾つもの映像があり、被害届けを受理しなければ、検察庁に対して暴力事件として正式に告訴します。この問題は絶対に有耶無耶にすることは許されません。白昼堂々と彼ら左翼&在日の暴力事件が引き起こされた。

 川崎市はその映像を確認しているのでしょう。だからこそ、その暴力事件を引き起こした側に退席を命じたと思うのが自然です。これまではいつも参加して意見を述べていたのでしょう。

 川崎市もこのように少しづつではあるが、変化を見せ始めているのに、なぜ川崎警察署は頑なに事件をなかったものにしようとしているのか? それが本当に解せない。

  川崎関連の動画ははとらずPlusで御覧ください。

   関西生コン関連ははとらずチャンネルで引き続きお願いします。
 
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 主催者側は少人数であり衝突という表現は適切ではない。大勢で一方的に暴力で阻止されたものであり、映像にある暴力行為は全て全国から招集されたプロ市民と呼ばれる左翼暴力集団によるものです。
 

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