2018年11月30日

フランスにおけるデモとユダヤ問題(続3)

フランスにおけるデモとユダヤ問題(続3)

 日本企業をユダヤ・グローバリゼーションから守れ


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<日本政府は、国家と基幹産業をユダヤ・グローバリゼーションから守れ>その2
 
グローバル企業は、経営危機を仕掛ける→グローバル企業が安く買収→経営権を握るという手口で、雪崩式に企業を手中に収めて巨大化してゆきますが、その行く末は、フランスが示すような絶望的な経済と社会の崩壊。

フランスのルノー社員に聞いたところによれば、

「ルノーはフランス企業ではない」「フランス企業はユダヤ・グローバル企業の底辺」「出稼ぎ労働者がフランスを避けるほど、フランス経済は絶望的悪化、失業率が最悪」。

答えば簡単。
カルロス・ゴーン(ユダヤ)は、ユダヤ国際金融機関の先兵として、日本の「グローバリゼーション」促進のために日本に送り込まれたアイコンだったということ。

それゆえ、日産の経営陣に送り込まれたゴ―ンの逮捕劇は、何よりもユダヤ国際金融の利益に反するものであったと言えます。

破滅しかけているフランス政府は、獲物(日産・三菱)は逃さないとばかりに、逮捕直後にフランス経済相が世耕経済相に「ルノー=日産=三菱の連携を両政府で支えるよう」申し入れてきました。

グローバリストの配下にあるフランス=欧米の主要メディアも、この事件を連日報じています。

しかしゴーン容疑者の犯罪をろくに伝えず、「日産のクーデター」「経営難を救った大物に対する裏切り」「陰謀」「ルノーとフランス人労働者を苦難に陥れた」などと日産批判の論調です。

フランス政府≒ユダヤグローバル勢力と一蓮托生だったゴ―ン氏の逮捕。

メディアは、その火消しと、フランス人の怒りを日本へと差し向けようと躍起のようです。
ただし、フランスはかなり政情不安定のため、メディアも迷走状態。

今後はゴ―ンをスケープゴード(いけにえ)にして切り捨てる可能性もありますが、ユダヤ・グローバル勢力に反逆した日産/三菱に受難が降りかかることも予想されます。
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https://www.lesechos.fr/industrie-services/automobile/0600179243949-quest-ce-qui-a-vraiment-provoque-la-chute-de-carlos-ghosn-2223160.php#xtor=RSS37

【lesechos】より転載:カルロス・ゴーン:驚くほど厳しい処罰〜フランス・ブラジル生まれの偉大な代表取締役に向けられた異常なまでの厳しい扱いに多くの驚きの声が上がる。日産と三菱の企業ブランドが日本の経済産業界で制裁を受ける,2018,11,20(要訳)

横浜本社の外国人幹部達は、連日の報道に驚いており、ようやく単なる司法案件であると理解するようになった。20日朝、カルロス・ゴーンが主導したグローバル化促進チームのある外国人社員が指摘した――「これは陰謀である」。

(注)フランスの経済紙最大手lesechos(レゼコー)紙はLVMHに買収されている。LVMHはヴィトン、ディオール、シャンパンのモエ社、ヘネシー社などフランス企業を傘下におさめたユダヤグローバル企業。
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https://www.lemonde.fr/entreprises/article/2018/11/19/renault-nissan-carlos-ghosn-arrete-un-choc-et-des-questions_5385692_1656994.html

【LE MONDE】より転載:Carlos Ghosn arrete, un choc et des questions pour Renault-Nissan L’arrestation du createur de l’Alliance Renault-Nissan-Mitsubishi plonge le groupe dans une zone de turbulences, 2018.11.19

カルロス・ゴーン逮捕〜ルノー=日産グループへの衝撃と幾つかの問い〜 ルノー=日産=三菱の提携を創造した人物の逮捕は、三社連合を試練の場に陥れる
unnamed
注)この写真でゴ―ン氏の手の形は、西洋キリスト教では”悪魔”を意味するサイン。

キリスト教会の悪魔払いでは、この手を下に向けて「悪魔封じ」を行う。

また、偶然なのか、角の生えたゴーン氏(悪魔の化身、ルシファー)が、プロビデンスの眼(アメリカ紙幣にも印刷されているピラミッド)を頭に載せて悪魔儀式を行うアングルで収まっている。

裏切りものの日産三菱を「試練の場に陥れる」という悪魔崇拝者からの警告とも言われている。
フランスでこの写真が拡散されるや否や、ル・モンドは即座に写真を削除、タイトルも以下のものに差し替えた。

Apres la chute de Carlos Ghosn, quel avenir pour Renault-Nissan-Mitsubishi?(カルロス・ゴ―ンを討った後、ルノー=日産=三菱に何が起こるか?)

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https://www.lemonde.fr/economie/article/2018/11/22/hiroto-saikawa-fidele-a-nissan-et-traitre-a-carlos-ghosn_5387079_3234.html

【LE MONDE】より転載:西川廣人:日産への忠誠者であり、カルロスゴーンへの反逆者―――自らを教導してくれたゴーン氏の更迭を理事会メンバーに提案した日産の代表取締役 2018.11.22,フィリップ・メスメール(ル・モンド東京支局)
(要訳)
日産の代表取締役である西川廣人の内に明智光秀がいるのだろうか?

明智光秀(1528-1582)は、日本の歴史の中では理想的な人物とは言えず、最も有名な背信行為を行った人物である。日本全土の統一を果たし、実際に権力を掌握していた封建領主織田信長(1534-1582)を、1582年6月21日の「本能寺の変」で自害に追い込んだのが明智光秀である。

その動機については議論の余地が残されているものの、織田信長の側近であった明智は、京都の本能寺に逗留している織田に自らの軍勢を差し向け、主君を裏切ったのだ。

時代は変わり、西川氏は刀剣を用いてはいないが、彼の指導者であり教師でもあったカルロス・ゴーンを非難した。

脱税によるゴーン氏逮捕の後、11月19日夜に開催された記者会見の際、西川氏は「深い落胆、フラストレーション、絶望、憤慨、怒りを強く感じます」と公言したのだ。

短く刈った髪、ダークグレーのスーツ、縁なしのメガネ、日本第二位の自動車会社の代表取締役は、服装については節制の効いた出で立ちをしていたが、口頭での説明はそうではなかった。

一人の人物の手中にあらゆる権限が集中していたシステムを告発し、ゴーン氏の功績・利点を最大限に矮小化したのである。
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https://www.jiji.com/jc/article?k=2018112100872&g=eco

【時事通信】:ルノー幹部「日本でクーデター」=西川社長は「ブルータス」−ゴ―ン氏逮捕で仏紙,2018,11,21

 日産自動車会社のカルロス・ゴ―ン容疑者が逮捕された事件で、フランスのル・モンド紙は20日「(フランス自動車大手)ルノー経営陣から日本側の『クーデターだ』という声が出ている」と伝えた。

経済紙レゼコーは、日産の西川広人社長が「目をかけてくれたゴ―ン氏を公共の場で引きずり下ろした」と報じ、古代ローマのカエサルを殺害した「ブルータス」と断じた。

「西川社長の言うように不正行為が何年も続いていたなら、なぜ長期にわたり隠し通せたのか」、ルモンドはこう疑問を呈し、自国産業強化のためにルノーと日産の経営統合を企図する仏政府に、日本側は反発していたと説明。「(事業運営への)影響力をめるぐ日仏の競争も背景にある」と今回の事件を分析した。
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https://this.kiji.is/440268678452102241

【共同通信】:共同通信:「異様な宗教裁判」米紙が批判 ゴ―ン容疑者処遇で, 2018.11.28
27日付の米紙ウオールストリートジャーナルは、カルロス・ゴ―ン容疑者が東京地検特捜部の逮捕後の取り調べで弁護士の立会が認められず、弁解する機械も与えられずに日産自動社の代表取締役会長職を解任されたことについて「異様な宗教裁判」と批判する社説を掲載した。
社説は「共産主義の中国での出来事化?いや資本主義の日本だ」と皮肉り、メディアが相次いで報じている容疑者の資金流用疑惑は今後立正される可能性があるとする一方で、逮捕容疑については「疑念を持たざるを得ない」と指摘した。
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グローバリズムは、ユダヤが諸国を一段上から支配する”ユダヤ独裁制”への下準備であり、EUはそのヨーロッパ版です。
【参考記事&動画】
https://logmi.jp/business/articles/320272
西川氏による会見(11月19日)全文

http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-910.html

竹本忠雄・元筑波大学名誉教授(フランス在住)によるフランス・メディアへの宣言文『日本の文化人宣言』

フランスでの反日の急先鋒ル・モンド紙は、朝日新聞、東亜日報、NYタイムズなどと協力し、欧米諸国に慰安婦強制連行、南京大虐殺などで日本悪玉論を宣伝していることは周知の事実となっている。
2004年10月には、ル・モンド紙は『中華人民共和国成立55年』記念と題して中国大特集(保存版)を組み、南京大虐殺についての捏造記事を掲載した。

竹本博士は以下のように述べている。

「(南京大虐殺の捏造記事について)偽写真入りで麗々しく組み込んで、仏中反日連合を誇示し、その余りの悪どさに、同紙のでたらめ低俗報道に疾うに慣れっこの筆者も、今度ばかりは絶対に許せないと感じ、同紙会長に公開状を発した。予期されたごとく、それは握りつぶされた上、偶然(?)にも同日、中国全土で起った反日の大合唱と同志が呼応して連日のごとく犯罪的侮日誹日の記事を垂れ流し続け。。。。大津波を前にした漁夫のごとく呆然と立ち尽くすしかなかった。」

「(ルモンドの天皇侮辱記事について)およそ一国の名誉をこれほどまでに踏みにじった言辞があろうか。極左学生のチラシではない。世界中にばらまかれた一応知名紙の論評である。個人に対して名誉棄損の成り立つ民主主義国際社会で、これだけ面罵されても日本という国は何も言えないのだろうか?・・・・我が国の最高権威を穢されてもだんまりを決め込むなど、許されざる限りだ。国辱にさいして、間髪を容れずに反撃すれば、反日はいつか変わる。」

フランスでの対日情報戦で活躍しているのが、ル・モンド東京支局(朝日新聞東京本社内)の元局長フィリップ・ポンス氏。

ポンス氏は1942年生、日本に40年近くも居留し、日本語、ハングル語、フランス語、英語が堪能の自称ジャーナリスト。日本のヤクザと差別についての著作『裏社会の日本史』がある。

竹本氏をして「折り紙つきの反日特派員」「言論テロ」とまで言わしめた在日ユダヤ特派員である。
上記に引用したフィリップ・メスメール氏は、ポンス氏の後継であり、NHKフランス語講座の講師も務めた人物。
 
*竹本博士が孤立無援状態でフランス・メディアと闘っていた時、ルペン氏のFN党系列であるラジオ・クルトワジーが助け舟を出してくれた。このときの対談は、竹本忠雄著『アンチヤマトイズムをやめよ!〜中国に付和雷同するフランスの反日メディアに抗議(日本政策研究センター,2005年)に収載されている。絶版のため中古のみ。

終わり

 尚、今回の投稿文章を<ユダヤ陰謀>論などとかわそうとしていますが、これらは紛れもない事実です。我々日本人愛国者は断固、日産自動車首脳部を強く支持します。


YouTube 動画 Follow RT's crew as Yellow Vest protests unraveled in Paris をプレビューYouTube 動画 Paris Loi Travail violente manifestation 26 Mai 2016 をプレビューYouTube 動画 Incidents a la manif contre la loi travail - Paris 17.05.2016 をプレビュー

YouTube 動画 Gilets jaunes : incidents et tensions sur les Champs-Elysees (17 novembre 2018, Paris) [4K] をプレビュー
YouTube 動画 France: 'Yellow vest' protesters clash with police in Paris をプレビューYouTube 動画 欧州ユダヤ人議会開設 をプレビュー
















 


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2018年11月29日

フランスにおけるデモとユダヤ問題(続)

フランスにおけるデモとユダヤ問題(続)

 民衆の怒りが頂点に政権打倒への広がり


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https://blogs.mediapart.fr/macko-dragan/blog/121118/macron-seffondre-et-emporte-les-medias-avec-lui 


【MEDIAPART】より転載: マクロン大統領は自滅、メディアを道連れにする  2018,11,12(要訳)

マクロン大統領は、統治終焉の雰囲気を漂わせている。
にもかかわらず、なぜメディアは「マクロン・バッシング」を展開しないのだろうか?
その理由はおそらく、マクロン大統領には、息も絶えだえながらも死ぬことを拒否している”あるシステム”の最期の期待がかけられているからである。
マクロンが窮地に陥っているのは、いまや公然の事実となっている。
無数の政治的スキャンダルに加えて、フランス経済は絶望的な壊滅的状態に陥っており、もはや彼のお仲間たちの統治下では何も立ち行かないことは明らかなのだ。
我々の君主制は、いまや廃墟の中にある。
そのことは明白な事実であるにもかかわらず、いまもマスメディア業界は大統領を守り続けている。
(中略)
当の大統領は、市民社会からおおっぴらに拒絶され、不人気の泥沼にある(このことに気づくにはフランス社会で生活するだけで十分ある)。彼には国家を管理する能力が全般にわたって欠如していることはもはや明白なのだ。

(注)「あるシステム」とはフランス社会に組み入れられたユダヤ・イスラエルの権力構造のことを指す。
―−―――――――――――-―――――――――――――――――――――
今後、フランス人は、ユダヤ・イスラエルの支配システムを排撃して、フランスの主権を取り戻せるのでしょうか?

【参考記事&動画】
http://henrymakow.com/2013/10/frances-front-national-fights.html


henrymakow.com】より転載:France Fights Masonic Jewish Hegemony, October,17,2013 by David Masada(要訳)

ユダヤ人口が最も多い国は、イスラエルを除いて、フランスとアメリカ合衆国である。
フランスでは、ひと握りの寡頭勢力が他のすべてを支配している。
寡頭勢力にとって、フランス人の自由意思、民主的投票、歴史の継承、フランスの遺産、文化と伝来宗教(カトリック)などはどうでもよいのだ。

彼らの目的は、(フランス人の)あらゆるルーツ、あらゆる記憶、あらゆる過去へのリンク、あらゆる宗教的意義を、そしてフランス人の心の内にある愛国心の端緒を破壊することである。
たとえば、ユダヤ・メーソンリー政権の教育相ペイヨンPeillonは、フランス史上重要な人物であるルイ十四世とナポレオン、フランス王フランソワ一世をフランスの教科書から削除した。
彼らは常にフランスの歴史の暗黒面を強調し、ユダヤ人とホロコーストの前に土下座するよう要求している。
フランスにおいて、“進歩”“社会的変化”と呼ばれるあらゆる現象の背後に、ユダヤの存在を見出すであろう。
(中略)それゆえユダヤ組織は、ユダヤの力の前に立ちはだかってフランスを護るジャン・マリー・ルペン氏と彼の創設した国民戦線党(FN党)を最大の敵と認定した。


http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2017-05-09.html

【せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』】 :「我々は謝罪する世代ではない!」ルペン氏の姪・マリオン・ルペン議員2017.5.9
「(わが国民戦線党FNが政権を握ったら)フランス政府が懺悔することはもう無くなるだろう。そして、歴史をこれ以上、政治的プロパガンダやフランス人粛清のための道具として使うことはなくなるのだ」。

https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=FVgw-xmzzo4

フランスの極右政治家ジャン=マリー・ルペン氏の演説「新世界秩序は祖国を破壊する」2009年(日本語字幕つき)
悪夢のようなグローバル村を建設するために、あらゆる国家の破壊を計画する未熟な魔術師たちは、混血を促進し、性差も宗教の違いも撤廃し、法と刑罰による脅迫を我々につきつけながら、「反人種差別」に信仰を捧げさせ、単一思想に服従することを余儀なくするであろう。
グローバリズムの危険性、すなわち国家という枠組みの排除、国境撤廃、政治的軍事的な主権の喪失、文化的伝統や伝統的生活様式の破壊など、これらはすべて、グローバリスト(世界覇権主義者)の銀行屋寡頭勢力による、多民族国家化と混血化のための準備であり、真の革命に匹敵する破壊戦略である。
私たちの祖先のため、子孫のためにも、私たちが大切にするすべてのもののために、共に(グローバリスト支配からの)独立への意志を叫ぼうではないか!

https://www.youtube.com/watch?v=I4WvObap5CQ
欧州27カ国の上位に君臨するユダヤ人
12年2月16日にブリュッセルで開設した欧州ユダヤ人議会は欧州議会と同じ建物で会議が行われる。
ヨーロッパ人ではないユダヤ人が、欧州議会内にユダヤ議会を創設して、全ヨーロッパ諸国の政治経済に干渉することが正当だろうか?
「イスラエルは欧州議会の一員です。ユダヤ国家イスラエルは27カ国のヨーロッパ諸国すべての計画、とりわけ研究と技術の分野における計画にかかわります」 

「続く」

12月2日の川崎市教育文化会館の勉強会のお知らせ

  
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53301673.html


  
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フランスにおけるデモとユダヤ問題

フランスにおけるデモとユダヤ問題

 民衆の怒りが頂点に政権打倒への広がり


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フランス人の怒りが頂点に達して、政府打倒のデモを展開しています。

 https://www.youtube.com/watch?v=KruMGywxink


Follow RT's crew as Yellow Vest protests unraveled in Paris,2018.11.24.

これは極左の政権転覆ではなく、国民によるユダヤ政府打倒であり、ユダヤ追放運動です。
とにかく展開が早いので、また状況が変わるかもしれませんので、取り急ぎゴ―ン逮捕事件とからめてお伝えします。


<日本政府は、国家をユダヤ・グローバリゼーションから守れ>その1
 
unnamedルノーの最高経営責任者CEO、日産自動車と三菱自動車の会長を兼務していたゴーン容疑者。
三社連合のトップに長年君臨してきた人物の前代未聞のスキャンダルでした。
 
この事件の前提として、フランスでは、三代続いたユダヤ系大統領(サルコジ―オランド―マクロン)の政権下で、反仏・反日・親イスラエル、グローバリゼーションが強化され、フランスは「ジュランス(Jewユダヤ+Franceフランス)」と皮肉られるほど、国際ユダヤ勢力に侵蝕されていることを理解する必要があります。

とりわけマクロン大統領は、ユダヤ国際金融の代表格ともいえるロスチャイルド商会銀行の支配人の経歴をもつ人物。

2016年には、オランド政権下で、フランス国民の7割が反対していた「労働法」が強行採択されましたが、法案の核心部分はマクロン氏が草案したものと言われています。

「労働法」はグローバル企業のための規制緩和の悪法で、企業側が自由に一方的に労働者を解雇することが合法化され、フランス人労働者のためのセーフティネットは破壊されました。
同年、フランス政府は、国民の不満を封じるために、テロ事件を口実に、ネット上の言論を弾圧するための「諜報法」(国家による国民の思想監視、インターネット検閲、閲覧の遮断などを合法化)を制定。

マクロン政権下では、サルコジ政権以降のグローバル化政策をさらに推し進め、国境撤廃、移民歓迎=多民族国家化、文化伝統やキリスト教の否定、国民の言論弾圧法強化、中東への軍事介入、反プーチン、反トランプ路線を強行。

マクロン大統領は、トランプ大統領の保護主義(貿易障壁保護でアメリカの産業や雇用を守る)を公然と批判。さらなるグローバル化を進めるべきだと主張していました。
グローバリズムは、ユダヤが世界中の国々を一段上から支配するための下準備であり、EUはそのヨーロッパ版です。

そのフランスは・・・ ・・
日本のメディアはまったく報じませんが、ユダヤ・グローバリスト政権下でのフランス国内の経済社会は頽落の一途。

フランス人を奴隷労働者とする労働法を強行採決した時から、ユダヤ・シオニスト政府の悪政への過激な抗議デモが起こっていました。

https://www.youtube.com/watch?v=KUuNhiPT2oM
Paris Loi Travail violente manifestation(2016.05.26)

https://www.youtube.com/watch?v=3Tlp8_tEQWs
Incidents a la manif contre la loi travail - Paris (2016.5.17)

プラカードに描かれているのは、当時のオランド大統領とバルス首相の顔と「警察治安維持部隊はこいつらを叩け!」

「治安維持部隊の仕事は、フランス人を黙らせることなのか?」「フランス人はあらゆる手段や表現が弾圧されている」。

フランス政府は警察に催涙弾を許可。非暴力の市民デモに催涙弾が発砲されたことに怒って抵抗したフランス人たちが次々当局に逮捕されました。

諜報法の運用と解釈は、議会や裁判所での手続きを経ずにフランス政府の裁量に一任されたため、当局による逮捕者は数千人、参加者が家宅捜索を受けることに。
マスメディアは報道せず、デモの画像や動画は次々と当局により削除され、国民生活の混乱が続いていました。

政府によるネット検閲合法化、集会とデモ禁止令(違反者は禁錮か罰金)、インターネットでの情報拡散が困難という過酷な現状の下でも、フランス人有志たちが決起して各地でデモを決行。

そして2018年11月、ついにフランス政府への怒りが爆発。
先週末からフランス全土で「イエロー・ベスト運動」と名付けれられた一般国民による反政府デモ(保守デモ)が開催されています。
フランス全土に抗議運動が波及。作業用の黄色いベストを着て、政府への拒否と抗議の意思を表す運動。

■ https://www.youtube.com/watch?v=KruMGywxink
Follow RT's crew as Yellow Vest protests unraveled in Paris,2018.11.24.(ロシアは報道しています)

https://www.youtube.com/watch?v=V2__68N_wiU
Gilets jaunes : incidents et tensions sur les Champs-Elysees (2018,11.17. Paris) [4K]  
 

https://www.youtube.com/watch?v=e3LsF4GrfD8
France: 'Yellow vest' protesters clash with police in Paris, (2018.11.24)

内務相発表(過少計上との指摘有り)に依れば、11/24(土)の参加者80,976人、11/17(土)の参加者244,000人であり、24日までの一週間に死者2名、デモ参加者の負傷者620名(うち17名は重症)、治安部隊の負傷者136名(うち重症は3名)。

「(イエロー・ベスト運動で)フランス国民は大成功を収めました。特定の組織や労働組合ではなく、特定の支持政党ももたない普通の一般市民が、通りに出て、自らの意志を表明することを決意したからです(フランス極右政治家マリーヌ・ルペン氏)」

この保守運動は、特定の地域や特定の産業・組合、思想も年齢も職業も関係なく、SNSなどを通じてフランス全土に拡大し、中間層=一般人が政府(寡頭勢力)への怒りを共有し、大規模に結集したのです。

マクロン大統領を「金融のモーツアルト」「イケメン」「華麗な経歴」「敏腕」と絶賛していた日本のメディアは、フランスの反政府運動をまったく報道せず、米国民の圧倒的支持を得ているトランプ大統領の批判に終始しています。


 以下は夕方ご紹介します。

 12月2日の川崎市教育文化会館の勉強会のお知らせ

  
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53301673.html


 

農産物の販売はこちらです。農産物の購入などでご協力下さい

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2018年11月28日

12月2日 川崎「ヘイト問題勉強会」(2)

 12月2日 川崎「ヘイト問題勉強会」(2)

 奮ってご参加下さい ヘイト集会などではありません。

 
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相変わらず石橋記者はヘイト集会などと騒いでおります。

川崎のヘイト集会計画、不許可へ「行政導いて」 市民団体が要望

【時代の正体取材班=石橋 学】在日コリアンへの人権侵害を繰り返す差別主義者らが川崎市教育文化会館(川崎区)で集会を計画している問題で、市民団体「『ヘイトスピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」は26日、会館の使用を不許可にするよう市に働き掛けることを市議会に要望した。これまでの言動から集会で差別的言動が行われる可能性が高いとして「人権侵害を防ぐため、市民の代表である市議会が行政の正しい判断を導いてほしい」と訴えた。
 市民ネットワークの関田寛雄代表(青山学院大名誉教授)らが市議会を訪ね、松原成文議長をはじめ各議員に宛てた要望書を届けた。関田代表は「公的施設の使用許可は差別行為に行政がお墨付きを与えることになり、人権侵害が拡大する。不許可の判断により、ヘイトは禁じられているという規範を示してほしい」と求めた。
 面会した自民、公明、共産、みらいの各会派の団長らは「また差別的言動が行われる恐れがある」「議長や団会議でしっかり話し合いたい」などと応じた。
 公的施設でのヘイトスピーチを防ぐガイドラインの導入に際し、市議会は3月に「適正に運用され、ヘイトが根絶されることを強く望む」とする決議を全会一致で可決している。市民ネットワークは「市が許可すれば決議に反することになる。市民と議会、行政が足並みをそろえるには市議会のリーダーシップが必要」と強調。罰則付きの人種差別禁止条例を求める4万筆の署名が19日に市へ提出されたことにも付言し、「市民が求める実効性のある施策の実施へ、行政を導いてほしい」と期待を寄せた。
 市条例の制定阻止を掲げる12月2日の集会では、主催者側がインターネット上の動画で、「条例が成立したら左翼と在日に支配される暗黒の都市になりかねない」と在日コリアンを敵視するヘイトスピーチを掲載して参加者を募っている。会館の使用可否について市人権・男女共同参画室は「主催者のブログなどの情報を引き続き収集して判断したい」としている。

面会した自民、公明、共産、みらいの各会派の団長らは「また差別的言動が行われる恐れがある」「議長や団会議でしっかり話し合いたい」などと応じた。

川崎市の議員は前回の暴力事件をどう思っているのか?見て見ぬふりなのか。川崎教育文化会館前で、左翼と在日は暴れまくった。その光景がネットに上がっているのに、それを見ようともしないのか。

 我々は差別行動などしていない。一方的に暴力を振るわれて会場入りを阻止された。なぜ、そのことを自民党や公明、共産、未来の各派の代表は問題としないのか?

 今のままの川崎市であってはなりません。川崎市を本当に暗黒の社会に突き落とさない為にも、我々は踏ん張らなければなりません。



こちらをご覧ください。どうしてこの内容での勉強会がヘイト集会なのか?本当にあきれ果てます。


http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53301673.html

 

              

 危険なので全員参加者はマイクロバスに乗車して頂き会場に向かいます。

 一台は横浜方面から、もう一台は東京駅方面から出発します。まだ、空きがございますのでお申込み下さい。

  横浜方面の方はこちらにメールして申し込んでください。

 ksuzuki@kym.biglobe.ne.jp

 東京から乗る人は私にメールしてください
 fukushimaseto@gmail.com
 

 弁護士先生をお招きしての勉強会が、このようにマイクロバスをチャーターして乗り付けなければ会場入りが出来ないのが、現在の川崎市の現状なのです。こんな場所は川崎市しかありません。

 人種差別禁止条例などが成立してしまったら、本当にどうなってしまうのか、心配するのは当然です。その告知動画もヘイトスピーチなどと言うのですから、本当にどうにもなりません。

 

せと農園からのお知らせ

  
秋の味覚 ・ 蜂屋柿、 販売



 CIMG0805こちらは富有柿です。そんなに甘くもなく勿論渋くもない。言ってみれば上品な甘さの柿です。

こちらはまだ少し収穫は早いようですが、硬い内に食べたいという人におすすめです。 種はありません。

 20個入りは1500円

 30個入りは2000円 とします。





りんごの収穫はかなり進んでいるようです。注文受付を早めに行い12月3日から出荷できるようにしたいと考えています。今年はリンゴの市場価格が昨年に比べて幾分高いようなので、昨年に比べて200円ほど割高になるかも知れません。

  郵便局が昨年までは大口利用者としてサービスで集荷に来ていたのに、今年からはそれがなくなりました。なくなったというか、集荷料金がかかるようになったので、自分たちで運ばなければなりません。

 その点も含めて新しい料金設定となります。郵便局との最終的な打ち合わせがありますので、それが終了しだいおしらせします。

 

農産物の販売はこちらです。農産物の購入などでご協力下さい

 注文はメールにて受付します。

 fukushimaseto@gmail.com
 

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関西生コン支部VS滋賀県警組織犯罪対策本部

関西生コン支部VS滋賀県警組織犯罪対策本部

 滋賀県で新たに連帯ユニオン関生支部の逮捕者相次ぐ

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 滋賀県大津市内の大手住宅メーカーの施工現場で、現場責任者らに因縁をつけて工事を妨害したとして、滋賀県警が27日にも威力業務妨害の疑いで、全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部(関生支部)の幹部ら8人を逮捕する方針を固めたことが26日、捜査関係者への取材で分かった。
県警は住宅メーカーに圧力を加えることにより、関生支部と提携関係にある業者と生コンクリートの供給契約を結ぶよう働きかける狙いがあったとみている。

滋賀県大津市内の大手住宅メーカーの施工現場で、現場責任者らに因縁をつけて工事を妨害したとして、滋賀県警が27日にも威力業務妨害の疑いで、全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部(関生支部)の幹部ら8人を逮捕する方針を固めたことが26日、捜査関係者への取材で分かった。
県警は住宅メーカーに圧力を加えることにより、関生支部と提携関係にある業者と生コンクリートの供給契約を結ぶよう働きかける狙いがあったとみている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-01283703-kantelev-soci

関西の生コンクリート業界の労働組合の幹部らが逮捕・起訴されている事件で、警察は大津市内の住宅の建設現場で住宅メーカーの業務を妨害したとして、労働組合の幹部ら8人を逮捕しました。

逮捕されたのは、別の恐喝未遂の罪ですでに起訴されている大阪・西区にある関西の生コンクリート業界の労働組合、「全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部」の副執行委員長の湯川裕司容疑者(45)ら3人と京都市山科区の会社員の木下俊介容疑者(39)など男ら5人の合わせて8人です。

警察によりますと、8人は去年2月、大津市園山の住宅の建設現場で現場の責任者や作業員の男性に対し、「ガードマンがいなければ許可どおりに工事をしていない」「ブルーシートがはみ出しているが許可は取っているのか」などと因縁をつけたほか、去年3月にも同じ住宅メーカーの別の社員に対して因縁をつけて業務を妨害したとして威力業務妨害の疑いが持たれています。

 この事件ですが、以前にこのような記事を紹介しています。

 滋賀県警察・組織犯罪対策本部

 事案 恐喝未遂 脅迫 強要 湖東協同組合  最終容疑者 武建一執行委員長

    恐喝         大津協同組合  最終容疑者 武洋一書記長

 京都府警 組織犯罪対策本部

 事案 脅迫 強要       京都府内生コン 最終容疑者  湯川副執行委員長

 大阪府警 組織犯罪対策本部  

 事案 威力業務妨害 強要   SSセメント  最終容疑者   武建一執行委員長

 奈良県警察 大和郡山署 

 事案  エム・ケイ運輸 傷害脅迫罪      容疑者   樋渡MKトラック支部分会長

 和歌山県警 御坊警察署

 事案 傷害 名誉毀損 暴行         最終容疑者  武谷新吾 書紀次長

滋賀県警の組対が逮捕した湖東生コン協同組合事件ですが、今日で取調べが満期を迎えます。ゼネコンが受注した現場にイチャモンをつけ脅した容疑です。

 関西生コン支部の実働部隊がその後執拗に嫌がらせを行った。次にはこの実働部隊20名近くが逮捕されるでしょう。最終目標はトップの武建一執行委員長と聞いていますが、果たしていつになるのか?

 この滋賀県の組対は同日、大津生コン協同組合にもガサ入れしていますが、この大津協同組合では逮捕者は出ていない。しかし、その後、任意で事情聴取が行われて来た。こちらも容疑が固まれば大手企業に対する恐喝容疑で動きが出るかも知れない。


 以上

この中でまだ逮捕されていないのは武谷新吾書記次長くらいなものです。さて、私は今回の滋賀県警の動きに注目しています。早くから大手住宅メーカーの積水ハウスに関しては内偵捜査が行われており、その最終的な滋賀県警の狙いは誰なのか?

それは武洋一書記長ではないのか?そのように8月7日の時点で予測しました。もう、12月に入ろうとしているので、この事件は立件に戸惑っているので難しく、事件としての立件はダメになったと内心では思っていた。

しかし、それが私の思い過ごしであることはこれでハッキリしました。この産経新聞に書かれた以上のことを知っているつもりですが、今回は威力業務妨害での逮捕ですが、私は恐喝事件に発展する可能性を強く感じていたので、そのように表記させて頂いた。

 組織のナンバー2が恐喝容疑で逮捕となれば、これは大きな事件となります。個人的にもこの武洋一書記長が最終的に逮捕されるのか?・・・に強い興味を持って待ち望んでいました。その理由についてはもう、しばらくしたら皆様にもお伝えしたいと思っています。

 昨日の投稿コメントの中で特に紹介したいものが幾つかあるので取り上げます。

 せと先生 おつかれ様です。
昨夜の投稿を紹介していただきありがとうございます。
上記 産経新聞の記事でもわかる通り、滋賀県警は連帯ユニオンの犯罪に対しては捜査の手を緩める事無く徹底的に追求していく事でしょう。
これも今年1月のせと先生並びに有志の方々が大阪の地で武討伐を宣言されたおかげだと業界人は感謝致しております。
本当にありがとうございました!
来年1月の勝利宣言には必ず参加させて頂きますが、先生もまだまだ関西の地を離れる事無く、ご尽力いただきたく一考よろしくお願いします。
2018-11-27 18:10:42 返信編集
関西生コン支部VS滋賀県警

>彼らは意図的に労働運動などと言っては来たが、これは単なる犯罪者集団に過ぎません
以前、関西生コン問題への興味から、労働組合法の条文を見にいったことがあります。
http://elaws.e-gov.go.jp/search/elawsSearch/elaws_search/lsg0500/detail?lawId=324AC0000000174
その第1条第2項に「但し、いかなる場合においても、暴力の行使は、労働組合の正当な行為と解釈されてはならない」との規定があって、妙な感じを受けました。そんな当たり前のことを何故わざわざ規定する必要があるのでしょう。何だかぎりぎりまでやっても大丈夫だよと法律がお墨付きを与えているように感じました。
我が国の労働法制には、何か重大な欠陥があるのではないでしょうか。嫌がらせ目的の極左従業員はいつまでも会社に居座ることができる一方で、過労死やセクハラ、パワハラは日常茶飯事です。
関西生コンのような悪質な事例を防止するには、解雇規制を緩和する必要があると思いますが、そうすると一般の労働者にもしわ寄せがいく懸念があります。労働者側も経営者側も極悪な連中ばかりがのさばって、善良な経営者や従業員が彼らに苦しめられている、そんな気がします。何とかしてほしいものです。
Posted by 弁信 at 2018年11月27日 14:43





せと農園からのお知らせ

  
秋の味覚 ・ 蜂屋柿、 販売



 CIMG0805こちらは富有柿です。そんなに甘くもなく勿論渋くもない。言ってみれば上品な甘さの柿です。

こちらはまだ少し収穫は早いようですが、硬い内に食べたいという人におすすめです。 種はありません。

 20個入りは1500円

 30個入りは2000円 とします。




 りんごの収穫はかなり進んでいるようです。注文受付を早めに行い12月3日から出荷できるようにしたいと考えています。今年はリンゴの市場価格が昨年に比べて幾分高いようなので、昨年に比べて200円ほど割高になるかも知れません。

  郵便局が昨年までは大口利用者としてサービスで集荷に来ていたのに、今年からはそれがなくなりました。なくなったというか、集荷料金がかかるようになったので、自分たちで運ばなければなりません。

 その点も含めて新しい料金設定となります。郵便局との最終的な打ち合わせがありますので、それが終了しだいおしらせします。

 

農産物の販売はこちらです。農産物の購入などでご協力下さい

 注文はメールにて受付します。

 fukushimaseto@gmail.com
 

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Posted by the_radical_right at 06:34Comments(35)mixiチェック