2019年03月31日

川崎区選挙で選挙妨害で告訴

川崎区選挙で選挙妨害事件


 選挙妨害の要件が整ったので近く告訴します。


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 これが川崎の現状です。候補者が演説しようとしてもならず者が押しかけて大騒ぎしてまともな演説が出来ません。これが放置されるようでは議会制民主主義など否定されたも同然です。弁護士にも相談して、この映像を何度か見てもらって妨害行為として告訴することにしました。

法律の専門家から見てもこれは「酷すぎる」と言ったレベルであり、このまま放置することは出来ません。警察に対する被害届け出はしないで、最初から告訴することにしました。川崎警察がどのように取り扱うかは、後日のお楽しみということになります。

 手塚空が私の車を蹴ったのは映像でハッキリしていますが、凹んだわけではないので直ぐに釈放されています。しかし、罪にもならないというのはあり得ません。もし、これが許されるならば誰でも「気に食わない」と理由で他人の車を蹴飛ばすことが出来てしまいます。

 我々はこの池上町での演説後は近くの桜川公園で街頭演説を予定して告知もしていました。その方向に向おうとした車の前に立ちふさがり<右折するな真っ直ぐ行け>と二回手で合図した後に、運転手がそれを聞かずに、右折しようとしたので、よって来て進路妨害して車を蹴りました。

 これは明らかに次の演説を妨害するために行われたものであり、選挙妨害で告訴することにしました。それから拡声器持参で野次っている連中は、明らかに候補者の声をかき消す為の行為であり、選挙妨害と認定しました。

 それから、警察官が我々と相手方が接触しないよう両者の間にポールを敷いているのに、その中に入り込もうとして、或いは入り込んでの妨害はやはり法律に触れることになると考えます。妨害を宣告しての選挙妨害ですから、これを告訴しても警察が取り上げない訳にはいかないと思います。


 さて、本日は因縁の地とも言える川崎の教育施設会館前において午後一時より、佐久間吾一候補の演説会を開催します。昨年6月3日に「ヘイトスピーチを許さないかさわき市民ネット」が我々の講演会を暴力を奮って潰したところです。

 三浦B2差し替え
 我々は川崎警察署に被害届けを出しに足を運びましたが、警察はそれを取り上げませんでしたので、検察庁に威力業務妨害事件として告訴して、それが正式に受理されています。

 どこまで川崎警察署が検察に協力して事件が解明されるかは分かりませんが、もし不起訴となった場合は今度は検察審査会に申し立てする考えでおります。

 このときのリベンジとなるが、今回の教育文化会館前の路上における街頭演説となります。

 カウンター勢力はもうビビってやってこれないかも知れません。数を頼りにしなければ何も出来ない連中なので、今回少ない人数であれば離れて聞いて帰ることしか出来ないと思います。

 こちらは堂々と彼らの卑劣な選挙妨害に対して毅然たる態度で臨みます。口先だけの連中ですが、一人では何も出来ないくせに、大勢になると暴力を働く人間を今日は迎え撃つことになります。

 その後、教育文化会館内で私の講演会を開催します。参加希望者はだれでも入れます。石橋くんも是非おいでください。私への質問であれば喧嘩腰の態度でなければ、受け付けます。討論形式でも構いません。

 石橋君は私を卑怯だとか?言っていたので是非ともおいでください。


 
 
seto

 このツイートは現時点で3569件のりツイートを頂きました。閲覧した人の数は23万人を超えました。おそらく今後も増え続けるでしょう。この池上町における朝鮮人の不法占拠問題を多くの国民にしってもらう為に、この問題を選挙でも取り上げさせて頂いた。

 作家の百田尚樹先生や多くの著名な先生方がリツイートに協力して頂きました。この問題が全国から注目されて来たことで、彼らが川崎で成立を図る差別禁止条例の危険性も同時に訴えて行きたいと思います。

 川崎市がこの条例を認めてしまえば、もう池上町の問題など口にすることも出来なくなってしまうからです。


今日の予定


 教育文化会館前の路上付近にて午後1時より街頭宣伝。1時半からは講演会を開催します。当初は佐久間吾一さんの個人演説会を行う予定でしたが、選挙管理委員会の規則によって、立候補前に「ヘイトスピーチを考える会」の代表として申し込んだので、選挙に立候補した場合、そのまま横滑りでは演説出来ないということで、今回は私個人が演説を致します。


index 尚、会場費として千円頂きますが、私の今回の自著「連帯ユニオン関生闘争記」をもれなくプレゼント致します。


 会場には誰でもが入れますが、不規則発言やヤジなどを飛ばした人間については直ちに退場を命じ、それでも止めない人は警察に告訴致します。


 尚、この本は注文頂いた方には全て送付しました。まだ届いていない方は迷惑メールに紛れ込んだか、こちらの手違いですので、再度メールをお願いします。



完成図02









 川崎市民の皆様、こちらは「自由社会を守る国民連合です」私達は左翼暴力のない、平和な街づくりを訴えております。

川崎市では最近、日本共産党や在日朝鮮人が、日本人の政治活動を暴力で妨害するような事件が相次いでおります。

 私達はこのような左翼の暴力に反対して、平和で安全な街・川崎を守る為に立ち上がりました。

 産経新聞でも報道されたように、池上町は戦後70年が経つのに、在日朝鮮人による不法占拠状態が続いており、誰もが撤去を言い出せません。、また、日本人の言論の自由を奪う危険な人種差別禁止条例なるものの成立を目指す動きも出ています。

 自由に発言出来ない、北朝鮮や中国のような独裁政治をこの川崎でやらせてはなりません、私達はこのような左翼全体主義に対して断固反対しています。


これから度々このツイッターを紹介しますので、ご覧になって下さい。 
固定されたツイート
【川崎・中核派注意報発令中!】去年から何故か中核派が川崎でデモをするようになりました。ヘイトスピーチ規制推進派は中核派との関係を否定しているようですが、何かヘイトスピーチ問題と関係があるのでしょうか?とにかく、大変迷惑な話です。


せと農園からのお知らせ

 新しくりんごジュースを200本作りました。搾りたてのジュースはいかがでしょう。

ジュースやジャム、リンゴチップなどはこちらです。売上は全て川崎での戦いに使いますので、ご支援よろしくお願いします。



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2019年03月30日

池上町不法占拠問題と朝鮮人の妨害

池上町不法占拠と朝鮮人の妨害

検挙(逮捕)の筈が、なぜか静か?でも演説妨害は犯罪

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先ず、その前にこちらを紹介することにします。

 seto

 私はこれまで、どちらかと言えばブログに力を入れ、ツイッターはあまり広報宣伝には利用して来ませんでした。しかし、今回昨日の7時22分にこのようなツイートをしました。今朝(5時半の段階)で何とこのような数字となりました。

 3,224件のリツイート
    4,107件のいいね
   
    インプレッション
     195,662

【TwTimez】 RTの勢い順21位のツイートです。 時速996RT


 多くの日本人が左翼や朝鮮人の選挙妨害宣言に対して強い怒りを表明したことになります。まだ、まるまる一日は過ぎていません。まだ一時間半はあるので、20万という数字になるかも知れません。

 この数字は国内のツイッターで21位という急激な伸びを示しています。

 

【2019.03.29】速報!神奈川新聞石橋記者〜川崎市議選初日からの妨害行為〜

4072 回視聴18 時間前

 こちらの映像チャンネルはこれから伸びていくものと思います。関西生コン討伐においてはこの映像チャンネルは一つの映像で300万回以上の再生数を記録したものや、軒並み数十万回数を記録しました。

 この川崎問題でも多くの国民がこの川崎市の異常な姿を視ることになります。インターネットで日本を変える・・という戦略・戦術は今回の川崎市においても我々の大きな力となって世論を盛り上げてくれるものと確信しています。

 昨日の件は有門大輔氏のブログより紹介させて頂きます。


☆「非合法路線」への回帰、真っ只中の共産党シンパ!

川崎市議選 保守系無所属・佐久間吾一候補の第一日目

「不法占有」問題がマスコミで話題騒然の中、池上町にて第一声!

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画像:池上町公園にて最初の市議選での演説を行なった佐久間候補と取り巻く妨害集団


 3月29日、川崎市議選が告示となった。

 保守系無所属の佐久間吾一(さくま・ごいち)候補は、かねてより問題視して取り組み、「日本共産党の責任を暴く!」とした同市川崎区内の池上町地区の不法占有問題を主張するため、同町の池上町公園にて第一声の演説を敢行した。

 これに対し、CRAC(クラック =旧しばき隊=)を中心とする妨害集団がツイッターなど、公選法違反での検挙を前提にインターネット上での呼びかけを行なったのがその前日のこと。


 以上


9F1F9E55-ED76-4E20-9A09-140E8DB85198そして当日は国会議員の立憲民主党の有田ヨシフ議員もこの選挙妨害に加勢するような賛同のリツイートしている。


選挙妨害を呼びかけに国会議員自らが賛同するなど、とてもまともな人間とは思えない。


この川崎区で立候補している現職の飯塚市議もこの暴力集団と一緒になって、騒いでおり我々は共産党以上にこの極左政党立憲民主党に対しては批判を展開して行く所存です。


 後に検挙されても良い方だけ参加してください・・・などと書いていたが、集まったのは20名そこそこでした。


騒音で演説を妨害すると検挙されるのを恐れて拡声器で普段罵る輩は、なぜか拡声器を持参してこなかった。やって来た半数の人間は検挙を恐れていたのは間違いありません。


 ここからまた有門大輔氏のブログからの引用となります。


当日午後一、池上町公園に到着し、幟旗などを準備して演説活動に取り掛かった佐久間候補と運動員に対し、二十数名からの妨害集団が襲い掛からんばかりの勢いで激しい罵詈雑言を浴びせ始め、現場は非常に騒然とした状況となった。


 元より、CRACの前身たる『しばき隊』からして、日本共産党系の反原発グループ『首都圏反原発連合』を母体とした集団であり、そのメンツは反原発デモに乗じた馬鹿騒ぎに始まり、反安倍・反安保、沖縄での反基地騒動などの共産党支持者とモロに被る。
 日本共産党は武装闘争の非合法路線とは完全に決別したはずだが、最末端の共産党シンパとも言うべきCRACの動きと凶暴性を見る限り、かつての非合法路線に回帰しつつあると言えるのではないか?

 元より自らの革命闘争に与しない者らには猛然と攻撃、戦争を仕掛けるのがマルクス主義者の本質。非人間的で暴動、騒乱とも言える共産革命での武装闘争では、マルクス主義者らが何も知らない労働者らを煽り、権力への憎しみを「革命闘争に与しない『反革命分子』への攻撃」に転化させることで正当化させてきた。要するに自らの革命闘争に味方しない者は全て権力と権力におもねる敵であるとして。

 実はこうした共産主義者らの凶暴性こそが池上町における不法占有の問題を引き起こしてきた。

 鉄パイプやゲバ棒などで武装し、バリケードを築くことで自らの陣地とし、そこを革命闘争の拠点化するところから池上町の不法占有が始まった。

 その後、時を経て朝鮮人が住み着き、カルト創価信者が浸透し始めてきたものと思われるが、言わば「無法地帯」として今日まで行政も、土地を所有する企業の介入さえも許さない半ば「治外法権」のような状態がまかり通ってきたものである。

 現在、家屋を建てた居住者との間で立ち退き料をめぐる立ち退き交渉が長期化してもいると思われるが、事の発端と責任は日本共産党の武装闘争時代にあり、その系譜にある同党こそが立ち退きと区画整理に向けた責任を負わなければならない。

 その事実を川崎市議選にあって暴き、白日の下に晒すとしたのが佐久間候補であったわけだが、そこに演説も主張さえも許さないとして罵詈雑言の騒音で選挙活動をも潰そうとする横暴こそは、まさにかつての共産党による非合法な武装闘争そのもの。

 こうした妨害集団CRACによる非合法路線そのものとも言うべき横暴を野放しにすれば、池上町の問題はさらに長引くばかりか、新たな不法占有の問題を引き起こし、問題を長期化・広域化させるばかりである。

 公然と繰り広げられた公選法違反の横暴に対し、行政なり、選管なりの良識ある対応が求められていよう。


 以上


 本日の行動予定


 本日は午前中は掲示板へのポスター貼り(今日で終了)午後からは川崎市内での街宣活動などを行います。


 明日の行動予定


 教育文化会館前の路上付近にて午後1時より街頭宣伝。1時半からは講演会を開催します。当初は佐久間吾一さんの個人演説会を行う予定でしたが、選挙管理委員会の規則によって、立候補前に「ヘイトスピーチを考える会」の代表として申し込んだので、選挙に立候補した場合、そのまま横滑りでは演説出来ないということで、今回は私個人が演説を致します。


index 尚、会場費として千円頂きますが、私の今回の自著「連帯ユニオン関生闘争記」をもれなくプレゼント致します。


 会場には誰でもが入れますが、不規則発言やヤジなどを飛ばした人間については直ちに退場を命じ、それでも止めない人は警察に告訴致します。


 尚、この本は注文頂いた方には全て送付しました。まだ届いていない方は迷惑メールに紛れ込んだか、こちら手違いですので、再度メールをお願いします。


 


完成図02









 川崎市民の皆様、こちらは「自由社会を守る国民連合です」私達は左翼暴力のない、平和な街づくりを訴えております。

川崎市では最近、日本共産党や在日朝鮮人が、日本人の政治活動を暴力で妨害するような事件が相次いでおります。

 私達はこのような左翼の暴力に反対して、平和で安全な街・川崎を守る為に立ち上がりました。

 産経新聞でも報道されたように、池上町は戦後70年が経つのに、在日朝鮮人による不法占拠状態が続いており、誰もが撤去を言い出せません。、また、日本人の言論の自由を奪う危険な人種差別禁止条例なるものの成立を目指す動きも出ています。

 自由に発言出来ない、北朝鮮や中国のような独裁政治をこの川崎でやらせてはなりません、私達はこのような左翼全体主義に対して断固反対しています。


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2019年03月29日

朝鮮人が選挙妨害を宣言


朝鮮人が選挙妨害を宣言

逮捕される覚悟で妨害とは、民主主義を否定


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 以上

 いかにも在日朝鮮人らしい考えです。選挙の自由妨害を覚悟して検挙(逮捕)されても、佐久間吾一さんの選挙の第一声の場所で妨害行動をすると宣言しています。

 日本の社会が戦後守り抜いてきた自由な選挙に対しての妨害宣言です。確かにこれまでこの選挙の自由妨害で逮捕された人はいます。

 酒に酔っていたとか、選挙カーの声がうるさかった・・などの突発的な行動が主であり、殆どがその場における単独犯行でした。

 しかし、今回は集団で計画的に、妨害行動を行うと宣言しています。戦後初めてのケースになると思います。ご丁寧に確信犯であるとも書いています。

 これは在日朝鮮人の日本の民主主義に対する重大な挑戦との受け取れます。こんなことを許すわけにはいきません。言論で立ち向かうならわかりますが、集団の力を以って選挙の第一声を潰すという宣言ですから、いかにも彼ららしいやり方です。

 川崎クラックは朝鮮総連系の人間が集まっているならず者であり、これまでも何度もデモや集会などに対して、このような妨害行動を重ねてきた連中です。

彼らが忠誠を誓う祖国北朝鮮から司令が発せられた。

 
労働新聞に掲載された論評記事では、「日本第一党」を名指しで非難した

◆「『日本第一党』の党首を自称する者が、まさに『在特会』の親玉」

在特会関係者の演説は、過去にもヘイトスピーチ(憎悪表現)だとして問題化している。労働新聞の記事は、「対朝鮮敵視政策が生んだ反人倫的悪行」と題して、日本第一党について、

「在日朝鮮人らに付与された『不当な特権』を撤廃させることを『基本綱領』に掲げている『在特会』に基づいた極右保守集団である。『日本第一党』の党首を自称する者が、まさに『在特会』の親玉である」

と説明。名指しは避けたものの桜井氏に言及した。演説については「人権と人道を乱暴に蹂躙した反人倫的悪行であり、我々共和国の尊厳と自主権に対する重大な挑戦」だと指摘し、日本第一党側が警察から交付された「道路使用許可」を示し、警察官が街宣を見守っていたとして、

「日本の当局は、今回も右翼チンピラの反総連妄動を庇護して黙認、助長した」
「日本の当局は、今回の事件の真相を解明して犯罪者を厳しく処罰し、再発防止のための徹底した措置を講じなければならない」

などとして日本政府の対応も非難した。

◆実際の発言の内容は?

北朝鮮側が問題視しているとみられるのが、党が3月11日にJR折尾駅前で行った演説だ。朝鮮学校から500メートルほど離れた場所だ。支持者が公開したとみられる動画によると、桜井氏は演説の中で、11年に韓国で行われたサッカーの試合で「大震災をお祝い」などと書かれた横断幕が掲げられた問題を念頭に、

「日本人が2万人も死んだのに、それを『お祝いする』なんてふざけたこと言うんだったら、『お前ら日本から出てけ』って言われて当たり前なんですよ!」

などと発言していた。

(J-CASTニュース編集部 工藤博司)
 
 これら北朝鮮の主張はこれまで川崎クラックやヘイトスピーチを許さないかわさき市民ネット(三浦知人代表)の主張と同じです。

 
e58b53fc-s 佐久間吾一さんは川崎市川崎区から統一地方選挙に立候補予定です、昨夜初日の第一声をどの場所で行うかを話し合った結果、「この場所しかないだろう」と言うことで、他のメンバーもいる中で決定したのが、旧日本鋼管の所有地で戦後間もなく在日朝鮮人が勝手に家を建て住み込んだ池上町の公園前で行うことを決めました。

 無事にそこで第一声を上げることができれば、次は桜川公園に移動(練り歩き)、そこでも演説を予定しています。ただし妨害者が多数現れた場合は中止して警察に妨害行動として110番して我々の安全を確保致します。

 池上町とはどんな場所なのか、→こちらでも紹介しています。更に彼らの言い分はこちらでお読みください。

この場所に行くと共産党や公明党、更には立憲民主党の候補者のポスターが貼られています。

朝鮮人が不法占拠して出ていかない問題があると川崎市の幹部自らが新聞社に話をしている場所なのに、そこに住む不法占拠者をまるで支持しているかのような行動です。

 次回まだ貼り出しているようならば写真に掲載して皆様に紹介するつもりでおります。

 この場所へは川崎駅からバスが通っています。

 塩浜営業所前行き、臨海警察署前行き、水江町行き・・・でいずれも桜橋で降りてください。

 午後1時半より開始します。

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◆放置される危機

  現地は防火施設の整備もままならず、未区画の細道には消防車も入り込めない。近年は老朽化して放棄された家屋が目立つ。(産経新聞社・報道)

 この問題に佐久間吾一さんが切り込みます。

 ★問題の地域がある←川崎市の職員の言葉

 ★民有地で貸借関係もない→朝鮮人による不法占拠が容認されてきた

 ★違法建築が横行してきた→法律違反が堂々とまかり通ってきた

 ★記事にして、解決への取り組みを前進させたい←市の職員の言葉

 川崎市は不法状態を長年放置

  ★「国内最大級の不法占拠地帯だ」と指摘する

居住者のほとんどが同社との間で貸借契約などを結んでいない。同社は土地の固定資産税を支払い、居住者を「不法占拠」と認識している。

 このような問題を取り上げることが、余程彼らに取っては嫌なのでしょう。

 左翼暴力に反対して来ましたが、その声は今回の彼らの暴挙によって益々高まることになるでしょう。


完成図02









 川崎市民の皆様、こちらは「自由社会を守る国民連合です」私達は左翼暴力のない、平和な街づくりを訴えております。

川崎市では最近、日本共産党や在日朝鮮人が、日本人の政治活動を暴力で妨害するような事件が相次いでおります。

 私達はこのような左翼の暴力に反対して、平和で安全な街・川崎を守る為に立ち上がりました。

 産経新聞でも報道されたように、池上町は戦後70年が経つのに、在日朝鮮人による不法占拠状態が続いており、誰もが撤去を言い出せません。、また、日本人の言論の自由を奪う危険な人種差別禁止条例なるものの成立を目指す動きも出ています。

 自由に発言出来ない、北朝鮮や中国のような独裁政治をこの川崎でやらせてはなりません、私達はこのような左翼全体主義に対して断固反対しています。


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2019年03月28日

神奈川新聞社の驚くべき記事

神奈川新聞社の驚くべき記事

 賃貸契約がなくても「不法占拠ではない)?

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時代の正体
川崎市議選「ヘイトに利用」 候補者へ非難

    ヘイトスピーチ
    時代の正体


【時代の正体取材班=石橋 学】選挙運動に名を借りたヘイトスピーチが、川崎市議選の行われる川崎区で現実味を帯びている。立候補予定の佐久間吾一氏(無所属)が29日の告示を前に、同区池上町に暮らす在日コリアンを「不法占拠」と誹謗(ひぼう)中傷し、支援者も「朝鮮人は退去せよ」とヘイトスピーチを繰り返しているからだ。「選挙を差別に利用する意図はいよいよ明らかだ」。現職の市議も一様に憤る。

 「現実に生活している人々に出ていけと公言するなど前代未聞。しかも選挙で主張するなんて考えられない」。佐久間氏らの言動がいかに常軌を逸したものか、地権者であるJFEスチールの担当者の弁が物語る。「そもそも『不法占拠』とは認識していない。土地の賃貸契約がないのは確かだが、住民の居住実態を否定し、追い出すということは考えていない」

 終戦直後、JFEの前身日本鋼管の土地に朝鮮人がバラックを建て始めたのが町の始まりで、現在は日本人も多く暮らし、個人所有の土地も混在する。だが、佐久間氏は「不法占拠地帯『朝鮮部落』池上町」などと在日の住民をおとしめるヘイト投稿をツイッターで連発。選挙で「完全解決」を訴えるという。

佐久間氏を支援する極右政治団体「日本第一党」最高顧問の瀬戸弘幸氏も「池上町に不法に住み着いている朝鮮人は退去せよ。我々はそれを強く訴える」と排斥を目的としたヘイトスピーチを行うとブログで宣言する。政治ではない

 瀬戸氏は「川崎市が危険と言っているから、早急に立ち退かなければいけない」とも書くが、やはり川崎市も「防災・防犯対策として空き家対策を進めているが、住民が暮らしていることが前提。『立ち退かなければいけない』という考えはない」と否定する。

 会派を問わず、非難の声は現職の地元市議たちから上がる。「土地の問題を巡っては住民と企業、市が話し合ってきた。出ていけというのは対話のプロセスを否定するもので、政治とは呼べない。何の解決にもならない」と保守系の市議。

 無所属の市議も「在日の人々がなぜあの町で暮らすようになったか。戦前戦中だけでなく戦後もひどい扱いを受けたからだ。政策と企業の問題だ」と強調。「歴史的経緯を無視したあり得ない発言。発言に責任を持つ政治家になるつもりはないということだろう」
尊厳おとしめ

 別の市議も「ヘイトをしないと言いながら繰り返してきた。いよいよ選挙にかこつけて差別をしたいだけとしか思えない」。瀬戸氏は差別根絶条例をはじめ市のヘイト対策の「妨害」を公言し、デモや街宣、集会を続けてきた。行動を共にする佐久間氏は瀬戸氏の求めに応じ、前回の幸区ではなく、在日コリアンが多く暮らす川崎区で立候補することを決めている。

 佐久間氏は告示当日、池上町の公園で第一声を行い、周囲の住宅地を練り歩くと予告。瀬戸氏は動画をインターネット上で公開、拡散するよう呼び掛ける。「自分たちは追い出されるのかと住民を不安に陥れる行為。あってはならない」とベテラン市議。別の市議も「住民の尊厳を傷つけるものでしかない。防ぐ手だてはないものか」と思案し、差別主義者の悪辣(あくらつ)さと条例への認識を新たにする。「市は罰則を含めて実効性のある条例を検討しているが、抑止力を発揮できる条例にしないといけないという認識は市議会の各会派とも一致している」

 以上

 川崎市という街が如何に異様な姿をしているのか?この文章で全ては明らかだ。

 ★ 賃貸契約がないが、不法占拠ではない。  

 このJFEスチールの担当者の言葉は本当なのか?

 産経新聞社の報道と全く真逆な言葉となっています。ちなみに産経新聞社はどのように伝えていたのか?

川崎市は不法状態を長年放置

  ★「国内最大級の不法占拠地帯だ」と指摘する

居住者のほとんどが同社との間で貸借契約などを結んでいない。同社は土地の固定資産税を支払い、居住者を「不法占拠」と認識している。

以上

 神奈川新聞社と産経新聞社へのJFEスチールの答えが全く違います。これは早急にどちらが正式な回答なのか?その真相を質さねければなりません。

 石橋君はあたかも自分の考えではなく、JFEスチールや川崎市、市議会の全ての会派も同じような考えであると書いていますが、もし、そうならば川崎市は在日朝鮮人特区(他人の土地に無断で居座っても誰にも咎められない)であることは明らかだ。

 これぞ、巨大な<在日特権>であり、在日特権は虚構などという発言は取り消して頂きたいものである。

 お知らせ 

 池上町の第一声の参加予定の方は川崎に着いたらお電話ください。

 駅まで迎えに行って送迎します、事前に私のブログにメールでお知らせください。

 31日の教育文化会館の講演会は佐久間ごいちさんの個人演説会となります。よって参加は誰でも可能です、ただし、不規則発言をして演説を妨害する人は直ちに退席して頂きます。

 30日は川崎市内の数カ所で応援演説を行います。


完成図02









 川崎市民の皆様、こちらは「自由社会を守る国民連合です」私達は左翼暴力のない、平和な街づくりを訴えております。

川崎市では最近、日本共産党や在日朝鮮人が、日本人の政治活動を暴力で妨害するような事件が相次いでおります。

 私達はこのような左翼の暴力に反対して、平和で安全な街・川崎を守る為に立ち上がりました。

 産経新聞でも報道されたように、池上町は戦後70年が経つのに、在日朝鮮人による不法占拠状態が続いており、誰もが撤去を言い出せません。、また、日本人の言論の自由を奪う危険な人種差別禁止条例なるものの成立を目指す動きも出ています。

 自由に発言出来ない、北朝鮮や中国のような独裁政治をこの川崎でやらせてはなりません。私達はこのような左翼全体主義に断固反対しています。




これから度々このツイッターを紹介しますので、ご覧になって下さい。
 固定されたツイート
【川崎・中核派注意報発令中!】去年から何故か中核派が川崎でデモをするようになりました。ヘイトスピーチ規制推進派は中核派との関係を否定しているようですが、何かヘイトスピーチ問題と関係があるのでしょうか?とにかく、大変迷惑な話です。

 佐久間吾一 後援会

サクマゴイチコウエンカイ

三菱UFJ銀行

川崎支店

口座番号(普通)1663084


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石橋学が選挙妨害の記事

石橋学記者が選挙妨害の記事

 佐久間候補の個人演説会にまで難癖

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時代の正体
ヘイト団体集会計画 施設使用可否、法務省通知踏まえ判断

    ヘイトスピーチ 時代の正体

時代の正体 神奈川新聞  2019年03月27日 05:00

【時代の正体取材班=石橋 学】人種差別の扇動を繰り返す極右政治団体「日本第一党」の最高顧問・瀬戸弘幸氏が立ち上げた団体が31日に川崎市教育文化会館(川崎区)で集会を計画していることが分かった。団体の代表は市議選の立候補者予定者で、選挙運動の一環とみられる。市は統一地方選に向けて法務省が出したヘイトスピーチに関する通知を踏まえ、市のガイドラインに照らして会館使用の可否を判断する。

 この団体は、29日告示の市議選で川崎区から出馬予定の佐久間吾一氏が代表を務める。過去に参加者や登壇者が差別発言をしており、昨年12月と今年2月の集会では市に「差別的言動を行う恐れがある」と認定され、警告を受けている。

 瀬戸氏はブログで「個人演説会」を行うと告知。弁士に佐久間氏、応援弁士に自身の名前を明記し、市は「選挙期間中であり選挙運動ではないか」とみる。

 選挙運動におけるヘイトスピーチに関して法務省人権擁護局は今月、「選挙運動で行われても違法性は否定されない」との見解を各地方法務局や川崎市などの自治体に通知した。市人権・男女共同参画室は「通知も踏まえて使用の可否を決める」としている。

 公的施設での差別的言動を未然に防ぐガイドラインでは、告知情報や活動歴などを基に施設使用の可否を判断すると定める。瀬戸氏は在日コリアンへの差別をあおるデモや街宣を繰り返し、佐久間氏の活動の支援を公言するブログでも市臨海部に暮らす在日市民を指して「退去せよ」と排斥するヘイトスピーチを掲載している。

 以上

 統一地方選挙において法務省が今回通達を出した件に関しては、昨日のブログでもお知らせしたように創価公明党が、創価インターナショナル(SGI)の韓国創価学会と日本の創価学会が、韓国批判を極度に嫌い、その韓国政府批判を封じようとして公権力を選挙に介入させようとの企みは明らかです。

 選挙において立候補者が何を訴えようが本来は自由であり、それを特定の宗教団体や左翼、そして在日朝鮮人がそれに圧力をかけるなど許されることではありませんん。選挙にまで介入し日本人の言論弾圧がここまで来ていることに対して、言い知れぬ恐怖を感じます。

 池上町(朝鮮人不法占拠地帯)と創価学会・公明党

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 この写真でも明らかですが、この在日朝鮮人が不法占拠する家々に貼られた創価公明とのポスターです、その殆ど全部が創価公明党でした。これではこの池上町の問題を川崎市が今後解決することなど期待できないでしょう。

 佐久間候補はこの問題を選挙において訴えて行くと言っています。

3月26日

選挙選では池上町の不法占拠問題一本に絞って、共産党の責任を追及します。 ヘイトスピーチ規制条例が出来ていたら共産党の責任はうやむやのまま闇に葬られていたでしょう。 間一髪でした。

  3月26日

昨日から、なんだか憂鬱な気分でいました。 昔から川崎区の子供達は産業道路の海側には行ってはいけないと親から注意を受けます。 その理由は、ご存知のように産業道路の海側には国内最大級の不法占拠地帯「朝鮮部落」池上町があるからです。 ですので、池上町公園に子供達が遊ぶ姿はありません。

  
Posted by the_radical_right at 07:27Comments(6)mixiチェック