2007年05月10日

創価系企業?ブックオフのスキャンダル

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創価系企業?ブックオフ大スキャンダル


創価学会の三色旗

ブックオフ株が急落、坂本会長に関する週刊誌記事を嫌気

 [東京 9日 ロイター] 午後の株式市場では、ブックオフコーポレーション<3313>株が急落している。13時45分現在、同社株は東証1部の値下がり率3位となっている。「きょう発売の週刊文春で巨額リベート問題が取り上げられたことを市場が嫌気している」(準大手証券情報担当者)という。

 9日発売の週刊文春は、同社の坂本孝会長兼CEOに関して、(1)親族が代表を務めていた会社等を通じて、同社のフランチャイズ加盟店舗に本棚などを納入した販売会社からリベートを受け取っていた、(2)坂本会長がこの会社の資金を私的に使用しているうえ、決算書の改ざんを指示した――などと報じた。 

 ブックオフは9日、坂本会長が報道を強く否定していると発表した。また、事実関係の調査を目的として、社内に第三者で構成する調査委員会を設置するとしている。                                                                          2007年5月9日(水)14:44

 私はこのブックオフの店には入ったことが一度もない。ネットでは以前この企業が創価学会系列の企業だと書かれていたことがあります。創価学会の三色旗の配色が店に施されているという理由でした。

 私はそのことについては良くは知りません。創価学会系の企業でなくとも、ここには入らないと思います。その理由ですが、やはり古本屋というのは、私などの古い感覚から言えば、この店とはちょっと違うイメージと思ってしまうからです。

 私も事務所が神田の古本街に近いので、よく古本を探しには行きますが、雰囲気としてはやっぱり古びた店でしかも小さな構えの店を探してしまう。

 何か、そこには掘り出し物があるような、そんな浪漫を感じてしまうからなのでしょう。とてもブックオフのような大箱の店舗には足が向かないだけのことでした。

 そのブックオフが週刊文春に載っていました。「デタラメ上場」「ブックオフに巨額リベート発覚!」というセンセーショナルな見出しです。創業者の坂本孝会長はニュービジネスの旗手となって、今や飛ぶ鳥を落とすほどの企業家です。

 しかし、その裏側では加盟店を食い物にして、私腹を肥やすトンデモ経営者なのだそうです。リベートは年間1億円以上と書かれており、これが裏金で処理されていたとしたら、国税当局も黙ってはいないでしょう。

 週刊誌の記事は内部告発に基づくようで、有価証券報告書の虚偽記載や決算書の改竄、あるいは会長本人の直接的な横領、特別背任の疑いまで指摘されているのだから、投資家が嫌気をさして売っているのは当然でしょう。

 この記事が本当であれば会長本人の刑事事件や上場廃止にもなるわけで、これは大きな事件に発展することも十分考えられる。この辺りは週刊誌が苦労して取材しているので、あえてそれをここで紹介はしません。

 関心がある方は、週刊誌をお買いになって読んで見てください。ここではまた違った角度からこのブックオフを見て行きます。近年の出版流通業界の混乱は、ネット流通が大きく伸びたこともあります。

 しかし、このブックオフによっても、かなりの影響が出ているのです。出版社が単行本を取次ぎを通して、全国書店で販売した時に、最終的にその販売代金がもらえるのは半年後です。

 書店が注文した場合は別ですが、最初に配本した本については、そのような支払いであります。これでは出版社は大手をのぞいては苦しい経営を余儀なくされるのは当然でしょう。

 しかも、この最初の配本が現在は極端に少なくなっています。一昔前は最低でも8千とか1万という数を取ってくれたのに、今は中小出版の本であれば、3千が良い方ではないでしょうか。

 しかし、これでは印刷費の関係で高上がりになってしまいます。やはり最低でも5千部位から印刷しないと単価が下がらない。だから、取次ぎの配本とは別に多く印刷するわけです。

 後で注文が相次いで捌ければ別ですが、売れなければ次々に返品になってしまう。そこで資金繰りの苦しい出版社などは、取次ぎの配本した後にすぐブックオフに持って行ってしまうのです。

 ブックオフは定価の10%からものによっては15%で買い取って、その場で支払ってくれる。早ければ早いほど高く買ってもらえる。遅れれば10%から8%、5%と下がってしまう。

 このようにして買い取った本をブックオフでは定価より安く売る。これでは書店やトウハン・日販などの取次ぎ会社を通して流れる本は益々売れなくなるという訳です。

 さて、今回の週刊文春には創価学会との関連は一切書かれていません。そこでネットで検索したら、たくさん出ましたが一つだけ紹介しておきます。

 創価学会と電通によるメデイアを使った洗脳 

( 平成19年01月29日 )

投稿者:  今田勇三 

 大都市圏の電車の吊り広告で、やけに創価学会系の雑誌の広告が目立つ。 情報提供の雑誌やネットに創価学会関係者が提供するものも多い。 テレビも番組もいつのまにか、創価学会の信者である芸能タレントが出ない番組がないぐらいの盛況になっている。 

これらは、自然現象ではないと確信する。 チーム池田大作の指令だと思っている。 彼は政権交代を異常な程怖れて、すべての力を結集してメデイア戦略をしていると感じる。 

急激にフランチャイズで増える店や、安売りの店。 健康グッズの販売や。 テレビで急に宣伝しながら大きくなっている会社は創価学会系企業が多い。 なにしろ、バックが宗教団体なので税金の出し入れができるからだと思う。 

創価学会グループは本体も含め、電通に多くの広告料を払っていると思う。 これもメデイアを押さえるには有効だ。 税金を正しく払った上では問題はないが、宗教法人を利用した節税や脱税の上での事なら多いに問題はある。 公正ではない。 

ブックオフは古雑誌を全部買い取るが、買い取ったものを選別して店に置く。 絶対に創価学会を批判している本はない。 また、必ず、池田大作の人間革命はおいてある。 いけないとは言わないが、国民への情報の出し入れはこんな所でも行われていると認識していなければならない。

 http://www.rondan.co.jp/html/mail/0701/070129-26.html

 ※メールにて、創価学会とは違うという意見もあったので紹介しておきます。

 BOOKOFFの「志木店」などでは、実際に「創価学会インターナショナルの実像」という本が置いてあります。(私は、「幡ヶ谷6号通り店」で購入)この本は、池田大作が海外から顕彰をもらう理由や裏工作についてせまって書いた瞠目の書である。詳しいことは同書に譲るとして、このような「創価学会を批判している本」は多くはないが置いてあるのは事実であります。ただ、「原宿店」は創価学会のテキストや学会史に関する函入りの本が多く置いてあり、多少違和感は感じました。でも、BOOKOFFには、貴殿の本も置いてありました。ほかにも、保守派の本も置いてあり、変に偏っているとは言いがたいと思います。小生はBOOKOFFの支店を多く見て歩いていますが、貴殿は食わず嫌いかBOOKOFFに行かれたことがないようです。まず、行かれてみてはいかがでしょうか

最後に、「創価学会グループは本体も含め、電通に多くの広告料を払っていると思う。 これもメデイアを押さえるには有効だ。 税金を正しく払った上では問題はないが、宗教法人を利用した節税や脱税の上での事なら多いに問題はある。 公正ではない。」とおっしゃているのは、105円コーナーがあることからしてありえぬはなしではないとおもいます

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Posted by the_radical_right at 19:43│ mixiチェック 公明党 カルト宗教 
この記事へのコメント
現在、電通はマスメディアを支配しているといってもよい状態だと思います。

そうした状況では、電通の思い通りに情報を支配することができます。
電通自身が自身に不利益は情報をマスメディアに流すことを一切許さないため、多くの人はこの状況の実態をなかなか知らないと思います。

電通によってつくられた韓流をはじめ、実際に様々なメディア操作を行っています。

マスメディアに対しては早期に、公的機関などが介入してこうした状況を打破しなければいけない状況にあると私は思います。
TBSやHNK、朝日や毎日の反日、捏造策動の裏にも、電通の力がかなり影響していると思います。
Posted by ぽこちん侍 at 2007年05月10日 20:04
三色旗がどうのこうのっていう話は、
言いがかりじゃないの?って思ってたんですが、
言われてみれば確かに、どこの店舗も池田大作全集が
ずらりとならんでいるような気が…。
Posted by h at 2007年05月10日 21:33
瀬戸先生 御苦労様です。
以前ブックオフの店に入った時、やたら従業員が声を張り上げてうるさかったです。
従業員も店も感じ悪かったです。おかしな店だと思ってそれから二度と行ってないです。
Posted by てやんでぃー at 2007年05月10日 21:40
ブックオフが繁盛すればするほど、従来の本屋さんは消えうせていく運命となります。
なにしろ、千円以上もする本が、ブックオフに行けば百円にダンピングされていたりするんですから・・・
これでは著者の印税も、風前の灯となっていくことでしょう。
古本屋とブックオフは、性質がまったく異なります。
ともかく知的財産を守る為には、ブックオフのような店は禁止してほしい。
Posted by yuukoku at 2007年05月10日 21:48
瀬戸さん、皆さん、こんばんは。

そういえば、以前読んだ雑誌で、小林よしのり氏がブックオフを痛烈に批判していたのを思い出しました。
購買者の立場に立てば便利な一面もありますが、
作家や出版社の体力を弱める悪弊があるのは間違いないでしょうね。

それにしても創価学会と関連があるという話は初耳です。
これが事実ならとんでもないことですね。
知的財産を守るためにも、このような店は規制をかけるのが望ましいと思います。
Posted by 反反日 at 2007年05月10日 22:15
確かにこの手の新古書店には明らかに買取だけでは説明のつかない状態・品揃えの商品があります。
いくつかルートがあって新品同然の本がダンボールでごっそり「入荷」する、という噂も聞いたことがあります。噂ですが、漫画の品揃えはさすがに買取だけでは嘘だろうと思うほどです。
ただ、その存在は私は否定しません。私もコレクションの上で随分お世話になりましたが、それが理由ではなく、本は読まれてこそ本だと思うからです。どのような経路であれ、本が流通すること自体は歓迎しています。

私は絶版書籍以外は基本的に新刊を買うようにしています。漫画好きとして、出版不況と言われる中で好きな漫画家さんが少しでも好きなもの、面白いものをつくれる様に、つくり続けられるようにと。
微々たるものですが、ファンが守らなくて誰が著者を守るのか、と。
Posted by 田中周 at 2007年05月10日 22:26
創価系といわれているヤマダ電機にも捜査が入りました。ヤマダ電機に立ち入り 業者に派遣強いた疑いで公取委

http://www.asahi.com/national/update/0510/TKY200705100186.html

ヤマダ電機の宣伝に出てるサッカー選手中村も創価といわれてます。

創価関連会社2社、偶然でしょうか?

Posted by アンチカルト at 2007年05月10日 22:48
私はブックオフとか関係なしに、
著作物(漫画・ゲーム・映画・アニメ・CDなどなど)に関しては
基本的に新品で買うので、中古で買うことはほぼありません。
中古で買うのは、どうしても手に入らない
(数ヶ月店舗回ったりとか、取り寄せてもこないとか)時だけですね。

そうしないと作者にはお金が回りませんし、
お金が回らないということは、
そういった物を作る人が減って、
最終的には無くなると思っていますので。
Posted by at 2007年05月10日 23:08
企業倫理や中古品流通の問題については理解できましたが、
創価学会との関連についてはあまりに根拠が希薄ではありませんか。
私は、創価学会を警戒せよ、という意図であろうと受け取りましたが、
見出しや画像は印象操作と言われても仕方がないと思います。
Posted by 高草山 at 2007年05月10日 23:36
そういえば、大前研一なるゲーハーは、やたらブックオフを賞賛していましたね。小林よしのり氏も、昨年暮れあたりのSAPIOで、わざと彼を不細工に書いていたのを思い出しました。思い出しましたが、大前研一は、靖国参拝批判していましたね。やつも創価とかかわりがあるような気がしますが、真相のほうはどうなのでしょうか?
Posted by OK野朗 at 2007年05月10日 23:38
 ブックオフは古本なのに図書券で購入することができます。仕入れはほとんど0に近いので、金券ショップに450円程度で買い取ってもらっても、痛くも痒くもないといったところ。
 これに業を煮やした出版業界が、図書券を廃止して、図書カードを作ったのには、とにかくびっくりしました(コストはとんでもなくかかるのでしょうが)。
 ”やれば出来る!”
Posted by ちょっとそこまで at 2007年05月10日 23:39
「絶対に創価学会を批判している本はない。」という一文は事実誤認だと思います。
私はテリー伊藤&佐高信の「お笑い創価学会 信じる者は救われない(光文社)」を
近所のブックオフで購入しました。
池田大作個人や、公明党との繋がりなどが本書の中で批判されています。
Posted by ( ^ω^) at 2007年05月11日 00:35
100円コーナー本は基本的に無料で引き取ったもの(買い取り値がつかない本)を売っているので税金うんぬんは関係ないような・・・
Posted by ぽ at 2007年05月11日 00:52
ブックオフには「必ず人間革命が置いてある」というところですが、
これは単に読み終わった信者が売っぱらっているだけだと思います。
学会員は全国多数おりますので、結局少なくない数が全国のブックオフに流れ込んでいるのだと思います。
Posted by 冷蔵庫 at 2007年05月11日 01:07
「ブックオフでは新品を定価より安く売る。」から書店等取次ぎ会社を通して流れる本は益々売れなくなるから悪いというのは、どうかと思います。
創価学会うんぬんはともかく、再販制度という利権に守られている業界に対して、需要に合った価格で、利権を崩壊させるという役割を果たしているブックオフを私は、評価します。
著作者の権利を守った上で、再販制度を変えるべきでは。
そうしないと、出版業界は、ますます泥沼にはまっていくだけかと思いますが。。
Posted by 通りすがり at 2007年05月11日 02:15
直営店には無いが創価とは繋がりの薄い加盟者が運営するFC店にはそういう配慮が行き届かず、ということだったりして。
Posted by    at 2007年05月11日 04:53
瀬戸先生のブログの趣旨とは少しはずれてしまいますが、私も再販制度の見直しは必要な気がします。

家電製品やDVDなどと違い、書籍やCDは○○パーセントOFFなどの販売が基本的にはできないため、定価で購入するか、中古品で購入することになります。

もちろんこの方式にはそれなりのメリットもありますが、一方で消費者が中古に流れてしまったりする面も大きいと思います。
また通常版CDよりもDVD付きのCDのほうが値下げが出来て、安く買うこともできたりします。

販売店の裁量である程度価格をコントロールできる仕組みを作った方が、より消費は向上するような気もします。
私は専門家ではない素人のため、実際はいろいろ難しいと思いますが、そんなことも考えたりします。
Posted by ぽこちん侍 at 2007年05月11日 05:38
ぽこちん侍さんの言う通りです!CDやDVDの値段が高すぎるからブックオフで中古を買うかTSUTAYAで借りるしか無いのです!
Posted by 太郎 at 2007年05月11日 06:39
5
押忍初めまして。
ブログ始めたばかりのものです。
大変興味深く、今までのブログを色々と見させていただきました。私は運動をやめて5年ぐらいたちます。
信条信念祖国愛を捨てた訳ではありません。今後御活躍、ブログ見させいただきます。
頑張って下さい。
押忍。
Posted by ふぉあ at 2007年05月11日 06:44
私もブックオフには入ったことがありません。なぜならあの店構えに嫌悪感をおぼえるからです。パチンコ店、ドンキホーテ等の量販店(100均含む)、それにブックオフ、街の景観を悪化させる三大業種だと思っています。
Posted by 奈々氏 at 2007年05月11日 08:11
「洋服の青山」もナンミョーです。無理矢理一着は絶対に買わされるそうです。僕の親戚が言ってました。
Posted by nao at 2007年05月11日 09:56
 書籍が新しいか古いか、きれいか汚いかだけで買取・販売価格を決めているブック・オフは、本の骨董屋ではなく本の質屋ですね。
内容の評価が不要なので専門知識をもたない店員・バイトで管理できる、よってコンビニ化・大型化が可能。
珍品(絶版本・レア初版本等)であっても激安だが、悪くすれば汚いから売られずに処分されることもある。
 他方で窃盗団が販売店から電化製品をごっそり盗んで質屋に持ち込むのと同様、高値買取品(新刊人気コミック)を書店から大量万引きし持ち込む青少年。棚からごっそり、一度に十数冊と、万引きというよりまさに窃盗で書店の被害は甚大。(続
Posted by たなごころ at 2007年05月11日 10:49
 本を愛しむわたしは、新しい・古い、きれい・汚いだけでしか見分けられず「まともな本」を評価できないブック・オフを避けます。
きれいなだけの一時の流行で巷にあふれたスカスカの本しか並んでいないから
評価され愛され、何度もめくられて味わい深くくたびれた「他の人にも読んでもらいたい本」「後世に残したい本」がいないからです。
 本を買うとは、目的の本を購入するという単純な行為のみならず、散策し出会う楽しみにあればこそ
数十年前にそれを著し、買い、読んで、次の人(世代)に渡すべく残した人々の当時の息遣いがにじんだ古書と、それを探索し堪能できる場を営む古書店がいつまでも在り続けていられるようにと
「今はネットで買うからねえ・・」と呟く店主に、心の中で応援クリック「カチ!」
Posted by たなごころ at 2007年05月11日 10:50
最後になりましたが、当然こちら様にも応援クリック「カチ!」
いつも真っ当な記事をありがとうございます。
目利きの店主同様の、広めたい伝えたい時事の棚揃え、毎日ありがたく堪能させていただいております。
ご健勝と益々のご活躍をお祈りいたします。
Posted by たなごころ at 2007年05月11日 10:52
5
加津良稲荷神社がある京都府舞鶴市にもブックオフがありますが、同和地区と言う土地柄らしく右翼団体とエセ同和が発行した本がありますが…。
たまに、狩猟界の古本が大量に入荷していますね。
アンチ本を含む学会関連の本以外にも、新興宗教団体の本が多いようです。
Posted by mumur信者 at 2007年05月11日 20:37
4
カルトとしての創価学会=池田大作http://kat.cc/1625f2お笑い創価学会http://kat.cc/16655a政教一体 創価学会・公明党http://kat.cc/161da2
これらの本は売ってるのか?
Posted by 創価嫌い at 2007年05月12日 18:33
元D通にいやした。
たしかに宗教系クライアントはあるんだけど、重点リストに創価が上がってきたことはないなぁ。むしろ直接媒体社と取引してるんでない?
駅の柱巻きとか、CMとか、付加価値がつくものにDは多く手を出してますね。
Posted by 創価は嫌いだね at 2007年05月13日 17:51
ブックオフに本を売るのは止めます・・。
幾らにもならないし・・。
Posted by 小心者 at 2007年05月14日 00:33
こんにちわ☆
皆さん、はじめまして。初めての書き込みなので変なところがあったらごめんなさい。

私はBOOK OFFをよく利用するのですが、小さな店舗から大きな店舗まで、結構、接客態度や商品の品揃えはまちまちだと思います。
だってそうでしょう?もしも、創価学会?(すいません。よく知らないのですが)の信者の方が多い地域のBOOKOFFには、そういった関係の本が集まってくるだろうし、批判の人が多い地域にはまた、そういった本が集まってくる。

Posted by 花☆(未成年の主張)1 at 2007年05月17日 19:55
その地域が小さい子供の多いニュータウンならば当然絵本が。
学生が多ければ参考書。
漫画好きの方が多ければコミック。
キリスト教が多ければ、そういった関係の本。
イスラム教が多ければ?女性が多ければ?男性が多ければ?若い人が多ければ?お年を召した方が多ければ?・・・・あげていくときりがないけれど、

Posted by 花☆(未成年の主張)2 at 2007年05月17日 19:56
なんにしろ、人間誰しも人と違って熱中するものってありますよね?でも、あまりに本や雑誌の量が多すぎて(人によっては少ないかもしれないけど)処分しなきゃいけない時、その人が大量に一つの店舗(この場合はBOOKOFF)に、ある一分野の本を売ったら?
それに最初のほうで述べた地域性を加えたら?
そして、その同じ分野の同じ様な本を棚に並べたら?
偏って見えるのは当たり前のことじゃないですか?
しかも、類は友を呼ぶ。的にこれまた同じ分野の本が売れていく(はず?)

なんにしろ、みなさん1つのBOOKOFFのお店だけを見て、結果を急ぎすぎだと思います。

Posted by 花☆(未成年の主張)3 at 2007年05月17日 19:57
未成年の私が本を売るときに保護者のはんこと、家に電話確認されましたよ?はじめ、親が出なくって断られて「前はなかったですよね?」って聞いたら、ちゃんと説明もしてくれたし。
万引きして持っていったとしても、未成年だと断られると思いますよ?万引きした商品を売るのは親が同意するわけないもん。
未成年以上の人の場合は・・・やな大人としかいいようないけどね。



それに、私たちが持っている新刊のコミックや小説を小さい古本屋さんだと、価値がないっていわれるところもありますし。
なんだか、大人にとっていいことと、私たちにとっていい事って違うのかな。温故知新ってできないのかな。



Posted by 花☆(未成年の主張)4 at 2007年05月17日 19:57
はじめまして、拝見させていただきました。

新古書店の存在自体が、重版の少ない著者にとっては苦しいのに、立ち読みを黙認どころか推奨しているのは、とんでもないことです。
著者がいなければ、成り立たない本屋という企業なのに、著者を軽視した運営をする。これに腹を立てていましたが、実際に犯罪をしていたとは・・・。

創価と関係があると言われている企業にダイソーがありますが、あそこも売れれば売れるほど、国内の失業者が増えます。百円ショップ全般に言える話ですが。
もしも創価がこれらの企業と関係があるのが事実ならば、日本の経済・文化を食い物にしている。恐ろしい行為を創価はしていると思います。
Posted by たいち at 2007年05月25日 15:50
創価でないとしても、アソコはカルトだ。元バイトの俺が言うから間違いない。
Posted by サウス at 2007年07月15日 00:22
ダイソーが創価というのは都市伝説のようです。

あと、ブックオフのように何にも考えないで買い取り&陳列するところだと信者が大量に持ち込んでることもあるでしょうね。それとFCなのでオーナーがアレだとアレな本を積極的に扱うのかもしれません。




すでに重版が減っちゃってるので著者には悪いと思いながらも新古のマンガ買っちゃうんですよねぇ。(新書店だと扱ってなかったりする・・・)
Posted by たいちさんへ at 2007年07月16日 00:33
この前ブックオフに創価ボロクソにたたいた本がおいてありましたが
Posted by   at 2007年08月18日 16:09
ブックオフより、このページのprofileの方がよっぽど怪しいw
Posted by ななし at 2007年09月10日 17:41
4
ブックオフは創価学会との関係が噂されており、また大きくなりすぎているため好きではありません。
しかしこのシステム自体は「あってもいい」と考えます。
皆さまはブックオフ以外の新古書店も強く否定されるでしょうか?
私はブックオフ以外のそういった店にはよく立ち寄ります。
裕福でない人間にとって、ちまたに溢れる書籍を新品で多く買い求めるのは困難だからです。
新しい書籍が常に有益なものとは限りませんし、それどころかゴミ同然のくだらない詐欺じみた宣伝本さえあります。
それらにいちいち少なくないお金を支払うことは躊躇われます。

出版社や作家や漫画家、小さな古本屋が儲けられなくなるほど影響を及ぼすのであれば何らかの法規制も必要ですが。
Posted by けい at 2007年11月03日 14:49
100円ショップ ダイソー(正式名『(株)大創』)
店の名前や企業名でも彼らは「創」の漢字をどこかにつけたがる傾向があるようだ。なお、このダイソーに関してはこのネーミングだけでなく、複数の証言から創価系と確認されている。学会工作員が一人でなく複数地域で相当数勤務している。ただし、統一教会の信者もいるようだ。

青山商事(洋服のアオヤマ)
ダイソーと組んだ100円PLAZAの会長は、実は青山商事の会長と同一人物。
Posted by 名も無きアンチ創価 at 2007年12月26日 15:40
少なくともうちの店ではバイト全員が大作の本はすぐ捨てている
店長が変わり方針が変わる前まではそもそも買取不可にしていたくらい
Posted by 現バイトスタッフだが… at 2008年01月28日 22:38
5
どうも、某ブックのバイトです。
創価批判の本は、普通にお笑い創価学会とか扱っています。
うちで売られている創価本を買っても印税やら書籍ランキングに
反映されないので、信者の方はここで買ったりしないでしょう。
池田氏の本は売れないので廃棄対象なることが多いです。
ブックオフが単純な文化破壊というのは同意しかねます。
こういうスキマ商売が新たな文化の開花や新しい法律によるシス
テムの改変があったりするんだと思うんですが。
ただ、現状では、ブックオフに昭和発行の希少本を上手く捌ける
ノウハウがあるわけでもないのも事実なので、この点に関しては売り手のお客様に、神田のお店に持ち込んでいただきたいです。
今後中古業界を含めた書籍販売の業界がどのような方針を採って
いくべきなのか。書き手への保障、印税問題をどうして行くべき
なのか、社会全体での議論が必要なのではないでしょうか。
Posted by おかー at 2008年03月05日 01:37
ブックオフも含めた中古本屋を頻繁に利用しますが、
図書館の本を借りるのは印税の面で問題ないのですか?
Posted by YT at 2008年03月05日 21:48
ブックオフの店長は創価信者が多いようだ
そのことを知ってからブックオフには行ってない
なんとか日本社会から創価の影響を弱める方法はないものか?

Posted by 創価ハンター at 2008年11月18日 15:53
ブックオフとユニクロはガチでしょう
Posted by つんちゃん at 2009年10月31日 02:29