2007年08月20日

「日本よ何処へ」で再スタート!

名称変更のお知らせ

 このブログの名称をこれまで親しんできた『極右評論』から、

 せと弘幸Blog『日本よ何処(いづこ)へ』に変更いたしました。

 サブタイトルも次のように直しました。

 「行動するジャーナリストが現下の祖国日本に渾身の愛と力を込めて筆を揮う!」

 祖国日本を取り巻く内外情勢は激動しています。今の日本の現状とはこの内外の激動の渦の中に巻き込まれ、もみくちゃにされているような感を強くします。

 「日本は何処に行くのか?」

 そのような不安にとらわれている国民も多いのではないでしょうか。

 日本人であるならば、当然このような状況下においては、日本を愛し日本のために尽くさねばならないはずです。しかし、そのような愛国・憂国の心を持たず、まるで他人事のように見ている国民も多いのです。

 この日本が他国の属国になってしまったら、最大の被害者は間違いなく若い世代の日本人です。これから先の長い年月をこの日本においてお世話にならなければいけないからです。

 私のような壮年の時代を迎えた者は、それほど長く今後30年も生きていけるわけはありません。既に人生の半分を過ごしてきました。だからこそ、その恩返しをしなくてはと思っています。

 日本を少しでも強い国家として再建し、周辺国家から侮りを受けない国家へと変貌させ、若い世代へとバトンタッチをするつもりです。そう考えると私には一時の休息も許されないことを自覚するものです。

 これからは政治思想だけではなく、本来の仕事として生計を立ててきたジャーナリズムの分野でも、このブログで新たな境地を切り開くべきと考えております。

 皆様方から今後も変わらぬご支援を賜り、精一杯祖国日本の為にまい進する覚悟です。

 極右評論という名称は私の胸の中に生き続け、いつの日にか、また皆様の前に姿を現わすこともあるでしょう。

 それまでは長い期間となるかも知れませんが、極右評論は暫しの休憩に入ることをお許しください。

 どうも皆様有り難う御座いました。

     せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 再出発に際して

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Posted by the_radical_right at 20:58│ mixiチェック
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この記事へのコメント
1番げと
Posted by ロン at 2007年08月20日 21:00
ブログの名称変更、賛成です。
今後とも、毎日チェックさせてもらいます。
Posted by バルトーク at 2007年08月20日 21:02
トップページは、まだ極右評論となっていますよ。
また、エントリー中の「人事」は「他人事」が正しいと思われます。
それとも、「人事」と書いて「ひとごと」とも読めるのでしょうか?
パソコンの漢字変換も万能ではありません。
結構気になる質なもので。
Posted by シェンムーIIIを待つ者 at 2007年08月20日 21:06
シェンムーIIIを待つ者 さんへ
有り難う御座いました。今気が付いて訂正しました。ランキング表示はしばらく時間がかかると思います。
Posted by せと弘幸 at 2007年08月20日 21:14
5
素早い対応ありがとうございます。
Posted by シェンムーIIIを待つ者 at 2007年08月20日 21:21
助詞が「に」なのか「へ」なのか・・・?
Posted by あれ at 2007年08月20日 21:25
もしかして、
ブログタイトルが「日本よ何処へ」なのに
エントリー名は 「日本よ何処に」になっているということですか?
Posted by シェンムーIIIを待つ者 at 2007年08月20日 21:26
はい、そうです。
Posted by あれ at 2007年08月20日 21:28
引き続きき応援します。
Posted by ピカドン at 2007年08月20日 21:28
 「日本は何処に行くのか?」

本当に何処に行くのでしょうか?
国家百年の計はどこにいったのでしょうか?

やはり国家を考える教育が重要だと思います。
今は、国民が国から「何をしてもらうか」ということばかり考えていて
国に「何をするか」を忘れているというか、忘れるように
教育されてるように思います。

また、上の「他人事」は、

人事(ひとごと)が正しく、しかし、現在は「他人事」の表記にひかれて「たにんごと」ともいう。

とSHARPの電子辞書には書いてありました。
Posted by きり子 at 2007年08月20日 21:33
5
各位 激励のコメントを有り難う御座いました。

これからは極右評論改め『日本よ何処へ』管理者として登場します。
何卒、宜しくお頼み申し上げます。

>シェンムーIIIを待つ者さま

作業中でした。ご容赦を。
Posted by 『日本よ何処へ』管理者 at 2007年08月20日 21:34
極右=怖い人のイメージはもはや変えようがありません。
日本国において極右の名誉回復は無理でしたが、せと氏にはタブーを打ち破ろうとした行動力には感服します。
極右のイメージを打ち壊した鮮人共は罪深いものがあります。
奴等の圧力に負けぬように頑張ってください。
Posted by 馬鹿陽区 at 2007年08月20日 21:37
きり子さん

人事と書くと「じんじ」と読むのが正しいと思っています。
最近は、パソコンに依存した変換が多々見受けられ
「他人事」と書かず、「人事」と書いている人が多く、嘆いています。

一般的には、「人事」と書いたら会社の「人事課」等に使用すると
思いますが、「ひとごと」という意味で使用することも
間違いではないのでしょうか?
Posted by シェンムーIIIを待つ者 at 2007年08月20日 21:50
慣れ親しんだ極右から新たなる船出・・・「日本よ何処へ」
大海原には茫洋たる希望が広がるのかもしれません。
戦争になれば「逃げる」と答えた若者が70%という事です。
今、なにかあっても戦う事は出来ないのですね。
身を護る為の戦いは決して無闇な暴力ではないと思います。
自らの尊厳を守る責務があるのです。
これからも頑張って下さい。
応援しております。
Posted by sesiria at 2007年08月20日 21:51
ブログの名称の変更とてもいい感じだと思います。「新風を支持する17万人の会」もブログランキングに登録してひとりでも多くの人にHPの存在を知ってもらうようにしたほうがいいと思います。また、瀬戸さんや新風や在特会や外国人参政権に反対する会などの日本に今現存する親日右派団体や人物の活動や主張や存在そのものを世に紹介する「マンガ嫌韓流」の次の段階的内容のノンフィクションマンガ本を晋遊舎さんから出版してもらうように働きかけてみてはどうでしょうか。タイトル例は、「マンガ新日本右傾化計画〜早く目覚めないとヤバイぞ!ニッポン!〜」
Posted by 甘食 at 2007年08月20日 22:01
5
ブログの再出発おめでとうございます。

極右評論の精神は変わることは無いと思いますが、この名称のほうがより多くの方に訴求できると思います。

これからの活動も心から応援させていただきます。

少しだけ気になったのですが、サブタイトルに「行動するジャーナリストが現下の祖国日本に渾身の愛と力を込めて筆を揮う!」とありますが、個人的には「現下の」という文面な無くてもいいかなと思いました。

日本語的には間違っておりませんが、少し硬い印象をあたえてしまうような気もしますので「行動するジャーナリストが祖国日本に渾身の愛と力を込めて筆を揮う!」でもいいような気がいたしました。

私だけの感じ方かもしれませんが一応心にとめていただければ嬉しいです。
Posted by テンプラー星人 at 2007年08月20日 22:05
>それとも、「人事」と書いて「ひとごと」とも読めるのでしょうか?

「人事(ひとごと)の方が正しいようですよ。
が、現在では他人事(ひとごと)と書いて「たにんごと」と
よぶようになってきてるそうです。



Posted by きり子 at 2007年08月20日 22:13
>>それとも、「人事」と書いて「ひとごと」とも読めるのでしょうか?

「人事(ひとごと)の方が正しいようですよ。
が、現在では他人事(ひとごと)と書いて「たにんごと」と
よぶようになってきてるそうです。


度々、申し訳有りません。
私も詳しくはわからないのですが・・・・。
あくまで手持ちの「辞書」によれば。
ということで、、、。
どなたか専門家の方がおられれば、私も知りたいと思います。
Posted by きり子 at 2007年08月20日 22:19
5
新しいブログ名・・・
シンプル&ソフトで(・∀・)イイ!!
Posted by 保守都民 at 2007年08月20日 22:21
今回の名称変更に賛成します。
瀬戸様のブログをずっと拝読しております。今度の選挙も
応援していました。リアルの知人にも勧めました。しかし
免疫のない知人は引いてしまいました。現状を説明し瀬戸
様の構想を説いたのですが、たぶん「極右」が影響したの
かもしれません。
 敵は強かです。自らの毒を隠して善戦します。それは
騙しですが、我々は騙しによらずに正論で戦うことです。
おおかたの日本人は正論は解ります。ただ、おおかたの
日本人に正論が届かないことが問題です。
Posted by bj at 2007年08月20日 22:21
「日本よ何処へ」での再出発おめでとうございます。
背景なども富士山や田園風景など、日本の美しい景色で清々しさを感じるようなものだといいなと思いました。
秋に向けて農作業もお忙しいとは思いますが、これからも頑張ってください。
Posted by 日本の母親 at 2007年08月20日 22:22
ところで、私の住んでおります つくば市(茨城県)で、
せとさんの考えに共鳴しておられる議員さんって
おられるのでしょうか?

何かお手伝いがしたいのですが・・・。
Posted by きり子 at 2007年08月20日 22:23
1
瀬戸チンも「極右」の看板じゃ日本で食っていけないことを
遅きに失したとはいえ、やっと自覚したようだね。
Posted by 珍珍珍 at 2007年08月20日 22:24
5
ブログの再出発、心よりお祝い申し上げます。

今後も変わらず心から応援いたします。

応援者が連帯し、このブログだけでなく日本再起のために、大いに盛り上がっていけたら最高だと思います。
Posted by 76式国民 at 2007年08月20日 22:30
せと先生、支持者の方々今晩は、以前に書き込みさせて貰った。
ハンドルネームシツキと言う者です。

ブログ名変更お疲れ様でした。
心機一転、ブログ名が。
「極右評論」から「日本よ何処へ」に変更されたそうで。
中々、いい感じだなと思いました。
シンプルですし、なんだろうと疑問も沸くようなブログ名だと思います。
以前のは、勇ましい感じでしたが。私的に硬いなっと言う印象でした。
だからどうしたっと訳ではないですが。
これからの活躍期待してます。
では、失礼します。
Posted by シツキ at 2007年08月20日 22:41
5
こんばんは、ブログの再出発おめでとうございます。
「行動するジャーナリストが現下の祖国日本に渾身の愛と力を込めて筆を揮う!」
サブタイトルも品格が感じられてとても良いですね。
応援ますます頑張っちゃいます!
Posted by まりこ at 2007年08月20日 22:43
これは目出度い事と捉えましょう。

もっともみなさんそのように捉え、各自祝いの言葉を書いておられますが。

なにはともあれ、おめでとう御座います!
今後も変わらず応援していきます。

いつか瀬戸様の活動が実り、『極右』という言葉が本来の、正しい意味で大衆に受け止められる日が来るでしょうから、その時まで極右評論楽しみにとっておきます。

それと、早速暇な"構って"が沸いておりますが、賢明な諸兄におかれましては、くれぐれも相手をされぬようご忠告しておきます。
鬱陶しい蠅も放っておけばいなくなります。
Posted by 愛読者 at 2007年08月20日 22:44
私は名称変更に反対です。参議院選挙に惨敗したら、閣僚の靖国参拝を自粛した、特定アジアを喜ばせた安倍政権と同じです。選挙に負ける度に名称を変えたら、信念が弱いと特定アジアに見られるだけです。
Posted by ankozunda at 2007年08月20日 22:49
余談ですが、又吉イエスの資金源を知っていますか?
彼は「ネット献金」だけで300万円以上の政治資金を得ているそうです。
http://www.matayoshi.org/kenkin/index.html

瀬戸先生も又吉イエスのように、ご自身のホームページに銀行口座を掲載してネット献金を呼びかけてはいかがでしょうか?
献金の総額や使途の会計報告などを明瞭にして、誰にでも分かりやすい情報公開を心掛けていけば、かなりの金額が集まるのではないかと思います。
先生のネットにおける知名度は抜群ですから、すぐに又吉イエスの献金総額を上回ることでしょう。
17万人が100円を出すだけで1700万円になります。

続く
Posted by pp at 2007年08月20日 22:51
日本の母親さんに同感です。できればこの際、ブログのデザイン・背景画・色あいも黒や灰色ではなく親しみやすい明るく爽やかなものに変えてみてもいいと思います。背景画も日本の夜明けを連想させる富士山にのぼる朝ひの写真や爽やかな日本庭園や田園風景の写真などを使用してみてはどうでしょうか。
Posted by タッコング at 2007年08月20日 22:51
続き

集まった資金を元にIT技術者を雇うなどして新しいプロジェクトを始動させれば、ネットでの支持層をいっそう強固にするのにも役立ちます。
ネットユーザーの思想動向を的確に把握し、彼らのニーズに即したコンテンツを効果的に配信していくには、専門の技術者の協力が不可欠でしょう。
そのためにも、まずは活動資金の調達ルートを確保してください。

先生の行動を支持しながらも仕事柄表立って政治活動ができないという人はたくさんいます。
そういう人たちにとって献金という手段は唯一の運動参加の方法です。
財政面での基盤を安定させるためにも、効率的なネット献金の方法についてご一考くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
Posted by pp at 2007年08月20日 22:51
5
青少年や女性が、受け入れやすいタイトルになさったのだと思います。さすが、柔軟な思考、高い知性をお持ちの「硬派」・・と、敬意込め。南より。
Posted by 龍櫻 at 2007年08月20日 22:51
ブログの再出発おめでとうございます。

Posted by おしゃか at 2007年08月20日 22:59
瀬戸様

いいなぁ〜、今度の名前。「極右」という名前には特別の思い入れが有るとお察ししますが、前にもコメントさせていただいたように、極右」という表現は少し胸の内にしまっていただき、民族・保守派としての現在の言行が誤解されず、ストートに伝わることを念じています。

ところで、中国へのODA(爆弾処理の迂回も含めて)をすぐにも止める必要がありますので、関係官庁への皆様方のmailを期待しております。

Posted by 秋田藩足軽 at 2007年08月20日 23:09
私はネット以外の人にいかに真実を知らせるかが重要と思います。
マンガ・ラジオ・署名活動などの際に偏向メディアについて知らせないとなりません。
Posted by 日本 at 2007年08月20日 23:17
瀬戸様

ブログの再出発おめでとうございます。
Posted by マック at 2007年08月20日 23:19
良いと思えることは即実行に移す。
これこそ、「行動派」の面目躍如ではないかと存じます。
これからの先生のご活躍に期待申し上げます^^
Posted by 元滋賀県民 at 2007年08月20日 23:37
瀬戸先生、ブログの再出発おめでとうございます。
私は、極右評論と言う響きが好きでしたが、現代では、
蛆虫朝鮮人どもの工作活動の為に右翼=怖いといった
イメージが定着してしまった事を嘆かわしく思っております。
蛆虫を日本から抹消し尽し、本来の日本のあるべき姿を取り戻し、
極右、右翼と言う響きが万人に理解され、親しまれる日が来る時を
強く待ち望んでおります。
今後のご発展を心からお祈り申し上げます。
極右評論よ永遠に!!
Posted by キューピー at 2007年08月21日 00:22
瀬戸様、皆様、こんばんは。

「日本よ何処へ」名称変更、賛成いたします。
今まさにこの名称通りの状態に日本は陥っており、残念ながら日本の夜明けは遠いように思います。
相変わらず憲法9条死守とか言ってお花畑に嵌っている者、特亜を無条件に信頼しすぎる者などが多すぎ、
一般国民の殆どは国防に関心の欠片すら抱きません。
「極右」という名称は日本がまともな国になるまで封印するしかないのかと思いました。
Posted by 反反日 at 2007年08月21日 00:23

【韓流詐欺】■また韓国で日本人だけからボッタクリ!■【守銭奴】

9月22日にアジア各国のトップスターが集う
「アジアソングフェスティバル2007」が ソウルで開かれます。
このイベントは無料で 9月に国際文化産業交流財団で予約受付開始
http://www.kofice.or.kr/

ところが もうすでに日本向けチケットが9500円で売り出されています。
他では手に入らないスペシャルシートだそうです(爆)

http://104korea.jp/2007asia/asia.html
Posted by 在日を許すな! at 2007年08月21日 01:08
この度の名称変更に賛成致します。
早速拙ブログのリンクリストに登録させて頂きました。
Posted by ftkst at 2007年08月21日 01:11
良いですね。おめでとうございます。極右評論の名称は極左評論絡みで知ったわけですが、大衆に馴染みやすい名称のほうが良いかと思います。頑張ってください(^-^)ノ~~
Posted by あきら at 2007年08月21日 01:26
全面的に賛成いたします。瀬戸様の思想は極右にあらず。日本のマスメディアや日教組こそ、日本を歪める極左です。
こちらのブログは、中道論評でも良い位です。

僭越ながら誠に恐縮ですが、これで知人にも自信を持って紹介できます。
Posted by KOU at 2007年08月21日 01:44
「日本よ何処へ」
いい名前です! 嬉しい!
アメリカから直接献金する方法が分からなくて、四国の姉に、まずpostal money order を送り、次に姉に郵便局で換金して貰って、郵便為替か銀行振込と言う手順を考えていました。でも、姉から、「何処へ送るの?」と聞かれた場合、「極右」では難しくて躊躇していました。
以前、瀬戸先生が、目も鮮やかな緑の田んぼの写真を載せていらっしゃいましたね。日本の田園の暖かさと美しさが画面から滲み出ていました。あんな感じのカラー写真で、こんな国を守りたい!と自然に愛郷心と愛国心が湧く様なホームページのデザインだといいなと勝手な事を思っています。
Posted by なずな at 2007年08月21日 02:02
遅ればせながら、再出発をお祝いさせていただきます。おめでとうございます
新しい名前は、誰もが抵抗なく受け入れることができそうで、とても良いですね。きっと練りに練られたのでしょう
ページの背景は、瀬戸先生が大事にされている、そして日本民族の原点ともいえる、青々とした水田の画像が良いのではないでしょうか
Posted by 回天 at 2007年08月21日 02:23
限定生産の新風オリジナルの帽子(日の丸キャップ)をつくって新風関連のHPでネット通販してほしいです。デザインは、白の帽子に鮮やかな赤の日の丸マークをいれそのマークの下あたりかマークに微妙に重なる感じで黒文字でRAISING SANや日本愛やJAPAN愛などの文字を和風にかっこよく垢抜けた感じでいれるといったものです。Tシャツやジャケットもつくってほしいです。
Posted by 肉米味噌(にくこめみそ) at 2007年08月21日 02:58
再スタート大賛成です。これでさらに幅広い支持者が集まると思います。
陰ながら応援いたします。

ところでこれは確かな情報ではなく、ブログのコメント欄で見たのですが、東京湾にはすでに五艘の原子力潜水艦がいて、そのうち三艘はアメリカのもので、あとはロシアと中国の原子力潜水艦だそうです。そしてそのうちの一つが自衛隊の「なだしお」と接触事故を起こしたとのことでした。テレビでも新聞でもそんな情報は目にしたことはありませんけど、もし事実だった場合、これはどういうことなのでしょうか。判る人がいれば教えてください。
Posted by アンチカルト at 2007年08月21日 03:05
瀬戸さんみなさんこんにちは。
私は以前名称変更に反対しました。
でも、それが瀬戸さんの足を引っ張っていたのではないか、と今では反省してます。

これにより、より多くの人が瀬戸弘幸の名前を知り、
次の参院選(?)で議席獲得が成りますように祈っております。
これからも応援していく所存です。
Posted by ししまい at 2007年08月21日 05:17
素晴らしい命名だと思います。

「日本よ何処へ」
 幕末の先人達も同じような気持ちであったと思います。幕臣も薩長も日本のあるべき姿を求めて苦慮し、宿敵同士の薩長同盟の原動力は旧来の幕府の政策に近い考え方の人達による右翼革命だったと思います。
 今の日本は支那朝鮮植民地化という脅威に曝されていると思います。「支那はまだしも後進国朝鮮が日本を植民地に出来る筈がない」と油断する人も多いですが、実際には南も北も日本人を不当に拉致し外交的取引を求めて来た国です。憲法九条がある以上我々は常に外交圧力に怯え妥協していかなければなりません。自民も日本の行き先をどう考えているのか?、私には米属国化を助長しているようにしか思えません。
 今、日本の将来を憂う人間は極めて少ないですが、なんとかしなければ外国の圧力に呑まれてしまう。

『せと弘幸Blog『日本よ何処へ』』は大変素晴らしいと思います。
Posted by 攘夷 直 at 2007年08月21日 05:30
遅ればせながらリンクを張らせていただきました。
Posted by 攘夷 直 at 2007年08月21日 05:34
名称変更おめでとうございます。
個人でホームページを立ち上げてさぞ大変だと思います。
今回の参院選の敗北で反省するべきは
戦後60年かけて染まった戦後レジームからの脱却がかなり
難しいということです。
どうしたらいいかを考えますに国民の教育から始めないといけないので
ないかと思います。
扶桑社版の新しい教科書を全国の教育機関で採用してもらうような
地道な運動から始める必要があるのではないでしょうか?
Posted by よっぱらい at 2007年08月21日 06:07
瀬戸先生、お弟子様お早う御座います。名称変更ですか。其れに伴って、私達も心新たに再出発して行かなければなりません。愚生も遠き越後路より、是からも依り一層、支援して行きますので、これからも宜しく、そして末永く応援していきますので、どうか宜しく御願い致します。
Posted by 幽谷の名無し at 2007年08月21日 07:15
ついに日本が拉致と慰安婦が同等の犯罪だと
国際社会で認めたことになってしまったようです orz
ttp://www.nicovideo.jp/watch/1186573473
Posted by NAZO at 2007年08月21日 08:05
5
瀬戸先生、皆さんおはようございます。
惨敗の上での改名では無く、ある程度支持を得た上での改名では無いですかね、今回の場合。まぁ人には色々考え方がある訳ですが。
とにかく、これからも勉強させて頂きます。よろしくお願いします。
Posted by Fact at 2007年08月21日 08:45
5
瀬戸さん
この間の懇親会でとなりに座っていた者です。
応援してます。カンパしました。
Posted by 日本国民 at 2007年08月21日 09:34
新たなる出発、おめでとうございます。
極右の看板は、戦後の偏向教育に毒されてきた方々やノンポリと呼ばれている方々にとって、正直、垣根が高かったと思います。
広く、(抵抗なく)、いろいろな方々に、瀬戸さんのご活動の真意とわが国がおかれている危機を知っていただくには、歩みよることも必要なことと存じますので、今回の瀬戸さんの決意、決断を英断だと断固支持いたします。

Posted by 江戸屋 at 2007年08月21日 09:40
「極右評論」とあっても、日本・日本人として当然の中身でしたが、「極右」のタイトルにちょっと抵抗感を感じ、腰が引け、入りにくかった方が非常に多かったと思います。今回のタイトル変更は大歓迎です。すばらしいタイトルです。先生のブログのますますのご発展を期待しています。 
頑張れ! 維新政党新風
Posted by 凡人 at 2007年08月21日 09:41
タイトル変更に賛成します。
統一地方選、参議院選での社民党のやり方を見ていると社民の名を伏せた隠れ社民候補が散見されました。社民の名を出すと有権者が構えるからでしょう。しかしこういった姑息な手を使ってでも政治の実を取ろうとする執念は見習う必要があります。
心は「右翼」程度ではもの足らなくても広く有権者の共感を得られる主張と主張を象徴する「名」を設定する必要があります。
次回選挙に先鋭化するだけでなく、向けて広く受け入れられる政策理念を論議願います。
Posted by higeoyaji at 2007年08月21日 09:54
タイトルは変わっても切れ味は変わらず。さすが「せと」さんです。
個人的には「瀬戸」さんの方がカッコいいと思うんですけどね(笑)。
今後とも応援し続けます!
Posted by ハーグ竹島 at 2007年08月21日 10:26
 お釈迦様は、聞く人の段階に合わせて、待機説法されたそうです。新しい名前は間口が広がり天井は高いと思います。せと先生は、お釈迦様です。
Posted by 魁!男塾 一号生 at 2007年08月21日 11:26
慣れ親しんだ名を捨てられる事は、さぞや断腸の思いであられた事と思います。
しかし、皆さんおっしゃられます様に、日本人全てに受け入れられ易いような名称に変えた事で、益々ここを見る方が増え、祖国日本と日本人の危機を真剣に考え、行動を起こす人を増やす大きなきっかけになるものと感じます。

瀬戸さん、どうか頑張ってください。
陰ながら応援させていただいております。
Posted by 北国人 at 2007年08月21日 11:56
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。

極右評論を名称変更して、“せと弘幸Blog『日本よ何処(いづこ)へ』”として再出発するとのこと。憂国の心情が滲み出た中々良い命名と存じます。
しかしながら、本音を申さば、永らく親しんできた極右の名称がなくなくことに一抹の寂しさもございます。
仮令、ブログの名称がいかに変わろうとも、小生の中では瀬戸さんのブログは極右評論であり続け、また自身を極右シンパを以って任ずることも変わらぬでありましょう。まあ、それは一人小生の胸の裡に留めておけばよいだけの話ではありますが。
投稿なさっている方の総てが名称変更に賛成し、また閲覧なさっている方とて同じでありましょう。実際、極右と云う聊か物騒な響きが、あらぬ憶測や予断を与えてきたのは事実。世に広く真正保守思想を問うてゆくためには、看板に拘っていても詮無いこと。ここは小生も、素直に新生ブログの門出をお祝いしたいと存じます。
Posted by 怒る小市民 at 2007年08月21日 13:40
毎日読ませていただいている極右評論の響きに心地よいものを感じはじめておりましたので少し寂しさを感じます。
しかし同時に、今まさに日本を変えて行かなければならない時が来ているという、せと先生の決意がひしひしと伝わってきました。
2005年6月12日から掲載されているブログは、徐々に読む人が増えコメントも多くなり、当初は一人一人にお返事を書いておられましたね。
その内容がとてもレベルが高く勉強になりますし、一人一人の背景に思いをよせられながら丁寧に返答されているのがとても興味深いです。
それから2年経過した現在、先生の日本を思う熱き心へ賛同するものの輪は大いに広がってきているのは、間違いのない事実です。
闘いの行く末がどのようなものであろうと、せと先生を知る若者が一人でも増えていくことが将来の日本を支える大きな力となると思っています。
的確な状況分析にもとずく柔軟な対応に賛同いたします。
Posted by 梅 at 2007年08月21日 17:11
 瀬戸先生、ブログ名称変更を強く支持致します。
 というのは、瀬戸先生の主張はふつうの日本人の主張だからです。左翼だけでなく、売国勢力は偽右翼にも多いので、反日勢力と戦うためにも、高所に立ち、瀬戸先生の主張がさらに広まり支持されることを心より祈念致します。
            瀬戸先生、頑張れ!!
Posted by 通りすがり at 2007年08月21日 19:22
応援致します。
Posted by 剱 at 2007年08月21日 23:12
瀬戸先生

 いつも拝読しております。
 名称の御変更、有難く存じます。
 と申すのも、知人に御ブログを紹介しやすくなるからです。
 特に「ノンポリ」の知人には、です。

 今後共、どうぞ宜しく御願い申し上げます。
Posted by こう at 2007年08月22日 22:27