2008年12月08日

大東亜戦争開戦記念日

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12・8大東亜戦争開戦記念日

 アジア解放の大義とアジア各国の反応

 ←昨日の名古屋駅での街宣

12月8日という日がやってきても、それは1年365日の中の単なる1日でしかない。そのような認識しか持たない世代の人が今や社会の8割を占めるに至ったのではないか?

 しかし、明治維新後の日本国にとって、この12月8日という日こそは、絶対に忘れてはならない日であり、この日の持つ重要性を我々は永く語り継いでいかねばなりません。

 昭和16年12月8日、大東亜戦争は日本海軍のハワイ諸島・真珠湾攻撃によって始まった。大正末期から昭和初期に至る日本を包む暗い重圧感は、この日未明の大本営発表と共に吹き飛び、多くの日本人にある種の解放感をもたらした。

 この時、老若男女を問わず、多くの日本人は血の湧き立つのを覚えたであろう。それは明治維新の偉業を成し遂げた若き志士を想いそれを継承し、西欧人の独善と欺瞞の上に打ち立てられた植民地支配を粉砕し、アジア民族の独立と解放を目指すという大理想の日がついにやってきたことへの喜びの日でもあったです。

 大東亜戦争の歴史的考察の一面を見る時に、明治維新後の近代日本が宿命的に背負わねばならなかった道が、戦争という手段であったことを認めないわけには行きません。

 しかし、そこには日本の近代史がもたらした日本人の国際化社会に対する目覚めと、自らの意思と力量をもってアジアの解放の為に戦うという強い自覚と信念があったのです。

 この日本人の考えと行動、先覚意識はたぶんに情念的なもので、所謂結果を深く考えないで突っ走った面もなきしもあらずでしょう。これは事後の反省材料であっても、他国からいわれなき追及をされるべき罪悪感とは一切関係がない。

 この国民一丸となって欧米列強と戦った大東亜戦争の崇高なる理念を我々は忘れてはならないし、今後も未来永劫に渡って語り継がねばならないのです。

 この大理想は、日本の敗戦という現実によって打ち砕かれましたが、我々はこの戦争の敗北を何ら恥じることはありません。もし恥じるとしたら、それはこのような大理想を忘れ、侵略戦争であったという汚名を甘んじて受け入れてきた、この戦後日本の民族の魂の空白化に対してではないでしょうか。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 これは私が平成2年の12月8日に書いた日記帳からの引用です。かなりの長文なので、ここではこのさわり部分だけを紹介しました。このような文章を今日の日本の若者は余り知らないので、二つの国の例を挙げて説明します。

 インドネシア

 インドネシアがオランダとの独立戦争で勝利したのは、日本の兵士がインドネシア軍と共に戦ったからでした。日本が無条件降伏後もインドネシアには500人以上(2000人との説もあります)の日本兵が自ら残ったとも言われています。

 インドネシアの首都ジャカルタにはムルデカ(独立)広場があり、その中央には高さ137メートルの独立記念塔がそびえています。この塔の下に昭和20年8月17日にスカルノ元大統領とハッタ氏が署名した「独立宣言書」が安置されている。

 この日付は「17−8−05」となっていますが、この05年とは「神武紀元2605年」という意味です。日本の「皇紀年」を使って、国家の独立宣言書に何故記述したかですが、インドネシアという国家誕生にいかに日本人が尽くしたかを、インドネシアの人々は知って感謝しているかの証左なのです。

 インド

 インドのラダ・クリシュナン大統領は1957年来日したときに次のように述べています。

 「インドが今日独立できたのは日本のおかげであり、それは一人インドだけではなく、ベトナムであれ、カンボジアであれ、インドネシアであれ、旧植民地であった諸国は、日本人が払った大きな犠牲によって独立できたのです」

 先帝陛下(昭和天皇)崩御のおり、インドネシア政府は世界のどの国よりも早く、大喪の礼に対してスハルト大統領(当時)の参列を発表しました。

 インド政府は天皇陛下の崩御を悼み、国家として7日から9日までの3日間を喪に服すことを決めた。隣国のハク大統領が死亡したときには1日喪に服すことを決めたが、この3日間は極めて異例でした。

 大東亜戦争を侵略戦争と罵るのは米英とシナ・朝鮮だけであるということがこれでお分かり頂けると思います。

 映像の紹介

 【平成20年12月7日 名古屋 動画】

【せと弘幸】街宣 

★「日本人」、覚醒せよ!そして立ち上がれ!

 http://jp.youtube.com/watch?v=M5wReUtvAyA

★愚民劣等人「日本人」、覚醒せよ!

 http://jp.youtube.com/watch?v=zFtejw7nY9w

 

維新政党・新風 せと弘幸氏街頭演説(名古屋駅西口 20年12/7)
 http://jp.youtube.com/watch?v=Cr-DrfvE6r0

維新政党・新風 せと弘幸氏街頭演説(名古屋駅西口 20年12/7)
 http://jp.youtube.com/watch?v=Tg3m3jVBchQ

維新政党・新風 せと弘幸氏街頭演説(名古屋駅西口 20年12/7)
 http://jp.youtube.com/watch?v=UiwMyHk_BDA



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Posted by the_radical_right at 09:45│ mixiチェック 検証・歴史的大事件 
この記事へのトラックバック
 山口多聞 少将  皆さんはご存知だろうか?”やまぐち たもん”と読む。  帝国
麻生混迷!橋下を待つしかないのか?猛将:山口多聞【EmpireoftheSun太陽の帝国】at 2008年12月08日 14:18
今日は大東亜戦争開戦記念日です。 奇しくも、本日わが国の領海内に中華人民共和国の調査船が侵犯しました。長時間に渡り、わが国の主権を??.
厳正なる抗議を!【皇国の興廃、この一文にあり】at 2008年12月09日 08:47
この記事へのコメント
5
そうでしたね。今日はめでたい日ですね!
負けたけどアジア開放の目的は果たせたし♪
Posted by 如月魅音 at 2008年12月08日 09:54
瀬戸先生、街宣活動お疲れさまです。
本日12月8日は真珠湾攻撃による大東亜戦争開戦日です。
この攻撃により一般的には、戦艦8隻が撃沈または損傷を受け、太平洋艦隊は一時的な戦力低下に追い込まれました。
また、航空機による戦艦など主力艦の撃沈は不可能であるという考えをうち破り、また外務省の怠慢?により宣戦布告文書の手交を予定時刻より1時間遅れてしまったため「真珠湾のだまし討ち」「リメンバー・パールハーバー」などアメリカの国内世論を戦争へと統一してしまう(実はアメリカは真珠湾攻撃を知っていた?など諸説ありますが長くなるので省略します。)
真珠湾より1時間早くマレー・コタバル上陸作戦が始まり南方作戦が開始され12月10日マレー沖海戦で航行中のイギリス戦艦「プリンス・オブ・ウェールズ」と「レパルス」が日本の航空攻撃のみで撃沈されマレー作戦やシンガポールの戦いでは今まで白人と戦っても勝てないと思っていたアジアの人達にとって信じられないような光景が繰り広げられ西洋人の植民地になって虐げられた人々に西洋人と戦って勝てる事を示した。
以後の戦いの詳細は省略しますが。
結局この戦争に(「大東亜戦争」「太平洋戦争」など呼称はいろいろあるみたいですが)は負けますがこの戦争の後アジア各国が独立したのは周知の(このことを知らない人はいないと思いますが・・・)通りです。
よく、先の大戦で日本はアジア諸国の人々に迷惑をかけたとか、アジアの国々を侵略したから悪いと言う人をよく目にしますが上記の歴史をちゃんと知っているのでしょうか?


Posted by 銀時 at 2008年12月08日 10:03
当時アジアで独立していたのは日本とタイぐらいで後はフィリピンはアメリカ領でインド、マレー、シンガポール、香港などはイギリス領またインドシナ(ベトナム、カンボジアなど)はフランス領その他の地域もほぼ西洋諸国の植民地。
日本はアジアの人々を相手に戦ったのではなくそこにいた西洋人を相手に戦っていたと言う事実を本当に理解していない人が多いように思います。
また、アジア諸国の独立には大東亜戦争における日本の影響がかなりあります。
終戦後インドネシア独立戦争ではスカルノとハッタに率いられ戦ったのは日本軍によって創設された祖国防衛義勇軍(PETA)と軍籍を捨てた2000人の日本軍将兵。
ビルマではウォン・サンが日本軍によって創設され、訓練を受けたビルマ独立義勇軍(BIA)兵士10万人を率いイギリスと独立交渉を開始。
インドでもインド国民軍(INA)(日本軍の支援によって設けられたインド人部隊)の解放を求めてインド国民会議派がゼネストを開始。
他にもベトナム、マレーシア、ラオスが独立に向け行動しました。
日本人の戦いを目のあたりにしてきた彼らが自ら武器を取り民族の誇りを胸に独立を掛けて戦いだしたのです。
彼らはもう奴隷ではなかったのです。
私たちの祖先、お祖父さん達は決して侵略者ではなかったと思います。
8月15日は先の大戦で亡くなられた方々に対し弔意を示さなければならないと思いますがこの12月8日は先の大戦について本当の意味をもう一度考え戦って亡くなられた英霊に対し感謝しなければならないのかもしれません。


Posted by 銀時 at 2008年12月08日 10:03
真実の記録-山本五十六の死(撃墜の瞬間) Real footage of Yamamoto's plane shooting
Posted by kuroneko at 2008年12月08日 10:07
5
大東亜解放戦争開戦記念日を祝う。中共諜報に籠絡されたマスコミ、国会議員、高級官僚に鉄槌を下し、憲法改正、諜報省設置、米露並の核武装配備、最先端ハイテク兵器の国産化で世界一の軍事力保有、歴史教科書を田母神様の論点で記し、日本の真の独立と世界平和の旗手国家にしよう
Posted by 田母神様応援団 at 2008年12月08日 10:44
tora!tora!tora! (真珠湾攻撃)
Posted by kuroneko at 2008年12月08日 10:45
日本がアジアに残した功績の真実
http://jp.youtube.com/watch?v=Kiz7N4z7c3M
Posted by とおる at 2008年12月08日 10:47
>日本の兵士がインドネシア軍と共に戦ったからでした。


日本はその人たちを裏切り者の脱走兵として扱ったわけだけどね。
つうか
Posted by 海龍 at 2008年12月08日 11:16
退役軍人長官に日系のシンセキ氏指名 オバマ次期米大統領
2008.12.8 09:09

【ワシントン=有元隆志】オバマ次期米大統領は7日午後(日本時間8日未明)、地元シカゴで記者会見し、日系人のエリック・シンセキ元陸軍参謀総長(66)を退役軍人長官に指名すると発表した。

 オバマ氏は会見のなかで日米関係には直接言及はしなかったものの、旧日本軍による真珠湾攻撃67周年記念日にあたる7日(日本時間8日)に日系人のシンセキ氏の閣僚起用を発表することで、新時代の日米関係を印象づけようとしたといえる。

 オバマ氏は真珠湾記念日について、日米開戦当時のルーズベルト元大統領の言葉を引用し、「屈辱の日」と形容するとともに、「シンセキ氏と私はハワイに生まれ育ったので、その持つ意味をよく知っている」と述べた。日本には直接触れず、「太平洋の脅威を撃退した」と説明した。

 オバマ氏はイラクやアフガニスタンから帰還した兵士の医療、就職問題などに取り組む重要性を指摘した。そのうえで、退役軍人長官として「シンセキ氏以上の適任者はいない」と強調した。

 指名発表を受け、シンセキ氏は「厳しい経済状況のなかで、帰還兵らが生活を立ち上げていくのが困難になっている」と述べ、帰還兵らへの支援に向けた決意を示した。

 上院で承認されれば、シンセキ氏は米省庁のなかでは国防総省に次いで2番目に規模の大きい退役軍人省のトップとなる。

 日系人閣僚はクリントン政権で商務長官、ブッシュ政権でも運輸長官を務めたノーマン・ミネタ氏に続き2人目となる。
Posted by kuroneko at 2008年12月08日 11:23
【国際】 「(企業側はパキスタンが)核開発に使うことに気付いていたと思う」 〜「核開発の父」カーン博士核開発部品、日本で調達

【イスラマバード8日共同】パキスタンの「核開発の父」と呼ばれる科学者カーン博士は8日までに
「1984年に日本を訪れ、いくつか重要な部品を注文した」と共同通信に対して証言、
核製造に必要な部品を日本企業から入手していたことを明らかにした。
77年にも訪日し、核兵器原料の高濃縮ウランを製造する濃縮施設向けの電力供給装置を購入したとも語った。

博士が日本で核開発用の部品や設備を調達していたことが判明したのは初めて。
パキスタンは85年までに高濃縮ウランなどの製造に成功、核実験ができる状態になったとされる。
博士は「重要な部品」が具体的に何かは明かさなかったが、核開発技術確立の最終段階で、
唯一の被爆国である日本の企業が支援していた疑いが出てきた。

証言によると、博士は77年の訪日時に、
過去に米国や欧州の企業から販売を断られた「無停電電源装置(UPS)」を日本企業から調達。
停電時に8メガワットの出力を誇るUPSは、切れ目なく一定の電力供給を受ける必要がある濃縮施設向けだった。

博士はこの企業から、原子力施設で稼働中のUPSの見学にも誘われたと指摘し
「(企業側はパキスタンが)核開発に使うことに気付いていたと思う」と語った。

84年には「複数の(日本の)大企業」を訪問し、核開発に必要な部品を入手。

写真:パキスタンの科学者カーン博士(AP=共同)
http://www.saga-s.co.jp/var/rev0/0073/9174/PN2008120801000169.-.-.CI0003.jpg
ソース:佐賀新聞
http://www.saga-s.co.jp/view.php?pageId=5501&blockId=1126309&newsMode=article
Posted by kuroneko at 2008年12月08日 11:29
カタカナサヨクだった頃が懐かしいですね。
まったく問題としていなかった日ですが
歴史というのはあくまでも多面からみないといけません。
自虐史観は多面性や客観性をなくします。
それもそのはずでシナチョンや共産シンパ自体が客観性を
もっていないからです。日本では見事に自虐史観が通じてしまいましたが
海外ではあまりないのではないでしょうか。
日本人の純粋さというかお人好しというか馬鹿というか
なんていうのでしょう・・・「公の精神」が歪んで作動した感じですね。
日本悪玉史観を受け入れる日本の土台というのは。

一見、世界のルールというのはそれらしく聞こえますがそこには利権が
絡んであり侵略を間接的に行う手段にもなりますので日本人は
そこのところの陰謀というか機能を理解しとかねばなりません。

自虐史観の広がりは
「日本人の公の精神を世界に当てはめすぎた悲劇であり」また
「戦前は「国をまず守って次に他国を救う」というプランがありましたが」
「戦後は「国を守ることが消えて次に他国を救う」になったのがいけなか
ったのでしょう。

まず自国を優先しないといけません。先の国籍法改正案などは
自国でなく世界を先に見てしまい、また、その世界というのも実は
建前であって池田大作様のためのものであるかもしれません。

朝鮮人は戦後3度も国を自滅させるところでした。
しかし日本の力や核武装により持ちこたえています。
今日本国は朝鮮人に握られています。連中では国を維持できないのです。
このままでは必ず日本崩壊です。最後にすがるのがシナにならないように
しましょう。戦後朝鮮人に好き放題させすぎましたね。

ホントに戦後の日本の罪は重いです。戦前は良かったですね。
Posted by やれやれ at 2008年12月08日 11:50
(民主党・安住淳の国籍法改正案での国民の意見に対する考え)
http://junazumi.blog70.fc2.com/
特に右系の人たちの組織的な反対運動が起きた。この運動は凄まじく各議員の事務所にファックスが連 日山積みになるほど寄せられた。またネット上でも反対運動が起き、連日数百ものメールが寄せられた。まさに意図的、組織的な運動だった。 
 これに呼応して自民党や野党の一部の議員も改正案の反対にまわり参議院での採決が長引いてしまった。・・・
 実は何よりもこの問題で私が心配したのは、前記したネットやファックスでの抗議行動である。一部の人が多数を装って異容な抗議行動をやる。 
今回はネット社会の負の部分をまざまざと見た思いだった。こうしたことで法案の審議や議員の自由な政治活動に支障があっては、国会がおかしくなる。
Posted by 参考 at 2008年12月08日 11:52
5
当初、インドネシアの人々は勝てるとは思っていなかった。
しかし、黄色人が白人に勝ったことに驚いた。
このころから、ジョヨボヨ王の伝説がインドネシア全土に広がることになる。
1942年、予言通り黄色い人間が異民族を追い出すときがきた。
インドネシアの各地で紅白旗(インドネシア国旗)と国歌「インドネシア・ラヤ」の大合唱で迎えられた。
現地民の協力もあり、日本軍は僅か8日で、オランダ兵を全面降伏させた。
Posted by チヨゴリブツ切り at 2008年12月08日 12:12
反日議員を落選させる会
Posted by kuroneko at 2008年12月08日 12:16
とも思いますし、日本の戦争責任に難癖(全く無いとも思っていませんが)つけてくる方々には辟易しますが、開戦は記念しては駄目だと思います。美化するだけなら、難癖の方々と同じだと思います。
Posted by 戦争已む無し at 2008年12月08日 12:20
反日極左売国「中日新聞」の本日の記事。
【真珠湾攻撃から67年 亡き仲間に黙とう
  【ホノルル7日共同】旧日本軍の真珠湾攻撃から67年となった7日(日本時間8日)米ハワイ州パールハーバーの米海軍基地で犠牲になった米兵士らを追悼する式典が行われ、2000人以上が出席して攻撃開始時間の午前7時55分に黙とうをささげた。

 攻撃を生き延びた元兵士の高齢化が進む中、海兵隊員として真珠湾で任務に就いていた米南部アーカンソー州のジョン・エリクソンさん(87)は初めて出席。「つらい思い出がよみがえるが、死んだ仲間たちのために来られて良かった」と語った。

 日本からも医師菅野寛也さん(75)が参加。菅野さんは静岡市で毎年、1945年6月の米軍による静岡への空襲の犠牲者や、その際に墜落した米爆撃機B29の搭乗員米兵の慰霊祭を続けている。

 菅野さんは搭乗員の遺品という、変形した水筒を持参。沈没した戦艦アリゾナの真上にあるアリゾナ記念館から、海面へ水筒の水をたらして犠牲者を追悼し「戦争の痛みを忘れてはいけないとの思いを込めた」と述べた。
2008年12月8日 10時23分】

これじゃ、まるで日本がアメリカに対して謝罪しているという記事じゃねぇぇぇか!
さすが反日極左売国「中日新聞」だよw
Posted by 通りすがりの草莽人 at 2008年12月08日 12:25
瀬戸さん、また瀬戸さんの同志のみなさん、1年間、100回以上の街頭活動、本当に、ご苦労さまでした。大阪での今年最後の締めくくりのご挨拶、心がこもったものだと感じ入りました。陰ながら応援します。今年7月に見たインターネットの瀬戸さんの政治ブログで、ずいぶん世の中の動きを知ることができました。ありがとうございました。
政治の世界は、来年は選挙です。保守体制派の私も、現状には大いに不満です。
維新政党・新風は、主義主張は良いと思いますが、党名ネーミングは、聞いただけでは主張がわからない、言葉の響きがやはり硬い感じで、展開するには重たいのではないでしょうか。以前、瀬戸ブログ読書界の方が、「日本国民党」を推しておられましたが、それも一案ではありますが、私は幅広く支持者を集めるには、聞き易い、馴染み易い、受け入れられ易い、理解され易い、より広い広がりをもつネーミングが一番かとお勧めします。

例えば、「新保守党」。これなど、民主党を離党した改革クラブの4人の議員、今回国籍法で反対した国民新党や、自民党、民主党内の保守派なども吸引できるのではないですか。
保守派の現状は、個々には立派な主張をしても、それぞれが個立、砂状態ではないですか。
保守党は、議会政治の発祥の地、英国では伝統ある有力党です。日本では、扇千景さんが、一度名乗ったものの、なぜか、惜しくも解散しました。今は、自民党の半分以上が、実態は、「反保守派」ではないですか。
保守体制派の野次馬発言で申しわけありません。
Posted by 正義 at 2008年12月08日 12:30
反日極左売国「中日新聞」の本日の記事。その2

安倍晋三政権の時よりも酷いあからさまな麻生政権叩き。
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2008120701000499.html
「 社民党の福島瑞穂党首は「2008年度2次補正予算案を先送りし、麻生内閣は政治らしい政治をまったくしていない。漢字の読み間違いなど教養のなさも露呈した」と切り捨てた。国民新党の亀井静香代表代行は「内閣も政府、与党も死んでいる。支持率が不支持率の半分というのは極端で深刻」と指摘した。

 公明党の太田昭宏代表は「景気、経済に全力を尽くすという強い姿勢を出す以外にない」。山口那津男政調会長も「首相のリーダーシップの下で、積極的に果断に予算を仕上げていかなければならない」と訴えた。

 党首のどちらが首相にふさわしいかとの問いでも、小沢一郎民主党代表が34・5%で麻生首相を1ポイント上回ったが、太田氏は「お2人ともかなり低い数字ではないか」。鳩山氏は「党首討論と党首会談で、政治家として器の違いがはっきり表れた」と自信をみせた。」


http://www.chunichi.co.jp/s/article/2008120801000283.html
「 公明党の斉藤鉄夫環境相は官邸で記者団に「(首相の)不適切な発言が支持率低下の一因になっている」と指摘した。」


http://www.chunichi.co.jp/s/article/2008120801000203.html
「 直嶋正行政調会長も名古屋市での党会合で「国民からレッドカードを突き付けられた状況だ。混沌として先が見えないなら選挙管理内閣をつくって、一日も早く解散・総選挙をすべきだ」と強調した。「こうなったら誰が解散するのか。もう1回(首相を)たらい回しすることも難しい」とも述べた。」


やはり、これからは、こういうマスゴミに対しての抗議活動を頻繁にやって、国民を反日マスゴミに洗脳されるのを阻止しなければなりません!
Posted by 通りすがりの草莽人 at 2008年12月08日 12:36
佐藤守元空将のブログに台湾の危機と称して記事が書かれています。
それによれば台湾は、前民進党主席陳水扁氏が逮捕され、その後も次々民進党の議員が逮捕されているそうです。国民が経済を優先するあまり国民党に投票した結果がこのような結果を作り出しました。もう2度と台湾独立派の民進党は立ち上がれないのではないかと思います。後は中国の思うままでしょう。
日本ではこの間のの国籍法改正案の採決がこの台湾人の投票に当たるような気がします。この法案をめぐる異様な状況を民主党で反対票を投じた森田高議員が書いていますが、読んでいて日本を覆う闇の不気味さを感じました。
この国籍法改正案の採決が日本亡国への舵をきったように思えてなりません。台湾は国民の手でその舵をきったのですが、日本は国会議員がその舵をきったのです。
Posted by 主婦 at 2008年12月08日 12:44
  【動画】

昨日の動画 通算3本目

国籍法改悪に怒りのドグマ炸裂
http://jp.youtube.com/watch?v=rvZ4nrpo2rg
Posted by 通りすがりの草莽人 at 2008年12月08日 12:49
ほんと瀬戸弘幸は歴史を知らないんだな。

>アジア民族の独立と解放を目指すという大理想の日がついにやってきた

日本政府は12月8日の開戦から2年も経ってから「アジア解放」と言い出したのは
開戦時は解放などどうでもいいことだと考えていたことの証左。

>インドネシアがオランダとの独立戦争で勝利したのは、
>日本の兵士がインドネシア軍と共に戦ったからでした。

日本政府はその人達を裏切り者の脱走兵として扱ってるんだが。
Posted by とおる at 2008年12月08日 13:48
Posted by とおる at 2008年12月08日 13:48

国の基本はまず自国を守りその後相手国です。
当時西洋列強に善意だけで立ち向かえなかった。
だが日本は理想をかかげていた。そのチャンスが
ABCD包囲網などで開花したのです。
自国の利益と他国への大義が一致したのです。

もしそうでなかったら朝鮮併合も台湾統治も
インフラしなかったはずです。

日本の大義は他国への政策にも表れています。

戦争は多面から見ないといけないし
どんなことがあってもまず自国を信じフォローしなくてはなりません。
それが出来ない貴方のようなものこそスパイか売国奴か在日でしょう。

日本がいやなら外国へ帰化すればいいのです。
Posted by やれやれ at 2008年12月08日 14:11
日本民族がいかなる民族にも国家にも隷属しないためには核武装が必要。
核を持たない国は核保有国の保護下に入るしかない。今の日本はアメリカの属国か保護国か殖民地。アメリカが手を引いたらシナの属国になるだろう。現憲法9条と非核三原則が日本を真の独立国にしないからくり。

ニッポン核武装再論 日本が国家としてサバイバルする唯一の道
http://blogs.yahoo.co.jp/naomi_shararan1998/47485490.html
Posted by 凡人 at 2008年12月08日 14:18
5
今日もTBS系列で東京大空襲のドキュメンタリーを放送するみたいですが、TBSと言う段階でかなり・・・
なぜ今日12月8日の真珠湾攻撃ではなく3月10日の東京大空襲なのか?
また、戦争は悲惨だから、日本が悪かったから攻撃された等なんだかんだで日本非難に持っていくのではないのか心配です。
なぜどこの放送局も真珠湾攻撃や大東亜戦争の後アジア諸国の独立等のドキュメンタリーをしないのか・・・
よほど日本のいいところを放送したくないのでしょう。
昨今「国籍法改悪」や「重国籍問題」、「人権擁護法案」等左翼や売国勢力による工作がますます激しくなっています。
先の大戦で亡くなられた英霊達がむだにならないようにするためにも今度は私たちが武器を持って(本当の武器を言うわけではないです・・・インターネットやブログ、FAX、電話、メール、直接的抗議行動等)戦わなければならいのかもしれません。
Posted by 銀時 at 2008年12月08日 14:32
いつも拝読させていただいております。

少々細かいことになるかもしれませんが、文中に「無条件降伏後」とありますが、ポツダム宣言に「我らの条件は、左の如し」とある通り日本がしたのは有条件降伏です。東京裁判や日本国憲法制定の不法性を主張する上で、重要な論拠にもなる点なので、失礼ながら訂正されることを進言させていただきます。

先生の益々のご活躍をお祈り申し上げます。失礼致しました。
Posted by 亀次郎 at 2008年12月08日 14:34
戦犯として素直に裁かれず、下の者に罪を擦り付けた、人として低俗な人達が、本当にアジア解放なんて思っていたとは思えませんが…

ただね、あんた達変態祭を本気でやるの?皇居の真横で?陛下の誕生日に?

バカだろ?

せとさん、こんな暴挙を止めない(止められない)なら、あんた隠居した方が良いよ。
Posted by ぴ〜なっつ at 2008年12月08日 14:40
そもそもインドネシアで善政を行なったのは今村さんの独断で、大本営の方針は今村さんとは逆だったしな。実際今村さん飛ばされたし。
Posted by フォッカー at 2008年12月08日 14:44
ロム専でしたが、そろそろ書き込みさせて頂きます。

(失礼こちらからコピペです→http://www13.ocn.ne.jp/~autofilm/MyPage/menu1.html)

昭和20年3月21日 陽光うららかな日
美しく立派に散るぞ そう言って 一番機に向かう友の胸に
俺は まだつぼみだった桜の一枝を 飾って贈った
明日は俺の番だ 死ぬ時は別々になってしまったが
靖国神社で逢える その時は きっと 桜の花も満開だろう

3月26日 花、さわやかに開く日 お父さん お母さん
ただ今より出発します この世に生を受けて23年
まさか お父さんやお母さんより
早く死ぬとは思ってもみませんでした
お母さん 泣くなと言うのは無理かもしれません
でも どうか よく死んでくれた! そう言って下さい
私達は祖国を守るために死んでゆくのですから                
4月2日 春雨のけむる日 幸か不幸か
俺は まだ、今日も生きのびている だが 雨が上がり
虹が橋をかけ あかね色の夕焼け空が広がる時に
俺は必ずゆく 後に続くことを信じて
俺達の死を 決して 犬死にしてもらいたくないのだ
海軍少尉 小野栄一 身長5尺七寸
体重17貫5百 きわめて健康!
(コピペ了)

大東亜戦争で散っていった方々の遺した言葉です。
「私達は祖国を守るために死んでゆくのですから」
「俺達の死を 決して 犬死にしてもらいたくないのだ」
彼らはそう仰った。

だが今…日本という国は侵され、彼らの命が無駄になろうとしています。

この体たらく…

情けない限り…

Posted by ぴ〜なっつ at 2008年12月08日 14:40さんやPosted by フォッカー at 2008年12月08日 14:44さん(同一人物かもしれませんが)のような自虐趣味の方が多く、保守派は未だ少数のようでございますが、断固売国主義者達と戦うべきだと思います。
Posted by 凛子 at 2008年12月08日 15:34
>自虐趣味の方が多く、


つうか俺の言った事に間違いがあるんなら具体的に指摘してくれるか? インドネシアでの善政は今村さんの独断で、手ぬるく感じた大本営は彼を飛ばして圧政に切替えたってのは自虐でもなんでもなく、事実なんだけど。
Posted by フォッカー at 2008年12月08日 15:54
Posted by フォッカー at 2008年12月08日 15:54

僕はそのことは詳しくはしりませんが
個人の意思と国の意思は必ずしも一致することはないし
そもそも国というものは歴史や諸外国の力関係や経済、国民などの
状況を考えて何を優先するかはその時の状況により違います。
それになにをもってして「圧政」というのかはわかりません。
「誰に対しても」「時の対抗勢力になにがあるのか」ということでも
違ってきます。

いうならば貴方の言うことは具体性に乏しくどういい答えていいのか
わかりかねます。

ひとつ例をあげましょう。これは台湾出身の黄文雄(?)さんの
本に載っている老人の話ですが
「日本兵はやっぱり威張っていたから嫌だったが国民党軍の
あまりの野蛮さにその後日本がいかに良かったかを言っています」

日本兵は威張っていたのだが国民党のやり方と明らかに違い
また「日本は良かった」という位だからまあ許せるような圧政
(があったとしても)だったのでしょう。
圧政と言っても日本軍は規律が厳しいのだしなめられないように
最低限の威嚇などはどの国でもしたでしょう。パラオですらも
敗戦時は反日になったと聞きます。負けるということは非情なことです。
しかし日本は負けてもその後評価されたということは何かが西洋白人
達とは違ったということなのでしょう。

貴方がもし日本憎しならばそれは日本先祖とアジア先祖と歴史、
子孫たちへのある種の侮辱になると思いますがいかがでしょうか。
Posted by やれやれ at 2008年12月08日 16:29
【国際】 「午後2時50分現在、領海を出ていない」 〜中国の海洋調査船、尖閣諸島・魚釣島沖の領海を航行
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1228721145/
Posted by 通りすがり at 2008年12月08日 16:30
手塚治虫さんの元マネジャー逮捕 アシスタントに偽装結婚させる
2008.12.8 14:00
 アシスタントの中国人の女と日本人の男を偽装結婚させたとして、警視庁組織犯罪対策1課と目白署が、電磁的公正証書原本不実記録と同供用の疑いで、漫画家の故手塚治虫さんの元マネジャーで絵本作家の平田昭吾容疑者(69)=千葉県長生村=を逮捕していたことが8日、分かった。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/081208/crm0812081401033-n1.htm
Posted by @@ at 2008年12月08日 16:36
5
私は日本人としてはずかしいです。外務省はやむをえない事情があって
一時間宣戦布告を遅れてしまったんです。結果だまし討ちとなり、アメリカに「これを利用してやろう」と思わせた。
そして、イギルスの有名な人に「なんでパンツを下ろす前に発射してしまったんだ!?」と有名な迷言を残される破目に(爆
まさに宣戦布告に関してだけは「リメンバー・パールハーバー」www
Posted by 如月魅音 at 2008年12月08日 17:07
下記内容で首相官邸にメールしてきました。

はじめまして、全国世論調査で内閣支持率が低下し、
あたかも解散を煽るような論調が目に余りますが、実際には民主党の小沢氏を首相にしたら日本にとって極めて危険だという声が私の周囲では大半です。なぜなら民主党は政権をとるために平然と嘘をついていることがネットを通じて明らかになり始めているからです。

特に最近のマスコミの揚げ足取りから始まる報道の偏向ぶりには目を覆いたくなるものがあります。しかし若い世代がネットを中心に正しい歴史認識を知るようになり、マスコミが報道しない麻生首相の業績を掲載するブログなども出てきています。

麻生首相にお願いすることは、経済の建て直しもそうですが、何より「国益」を守る政治家であってほしいと切に願います。国籍法改正といい、最近あまりにも日本の国益を軽視し、中国韓国に媚を売るような政治家が多過ぎると思います。
麻生首相と中川金融担当相のIMFの件はすばらしい判断だったと思います。ぜひ、任期満了まで精一杯やっていただいてから選挙に臨んでほしいです。
それと、マスコミの内閣支持率に一憂しないでください。
私の周りにも友人の周りも麻生首相を支持している人が大半です。
正しい情報を流さないマスコミとそれに踊らされる人も情けないばかりですが、政治家は政策あっての政治家です。まだ2ヶ月ですぐに効果が出る訳はないことを良識ある国民は知っています。今のマスコミも政策ではなくつまらない揚げ足取りしかしていないことを国民はうんざりしています。

どうか自信を持って断固とした態度で「強い日本」に導いてください。
期待しています。

Posted by 悪党 at 2008年12月08日 17:37
題目とは違い申し訳ないが。

本日、日本テレビの「リアルタイム」午後4:53から19:00の中、午後5時30前に田母神氏の対談があった。
この様な大事なものを平日のこの時間に放映することに疑問を持ち、
「リアルタイムHP 情報・ご意見」に疑問を投函した。
Posted by kan at 2008年12月08日 17:49
本題とは直接関係のない件での投稿をお許し下さい。
お初にお目にかかります。ごく最近からこのブログを閲覧している者です。
今日の新聞の一面を賑わした麻生総理大臣の支持率調査ですが、読売新聞から自分の家にもかかってきていました。
調査対象者は「世帯の最年長者」だそうです。
ご年配の方はマスコミのみを情報源とする方が多く、マスコミの印象操作を受けやすい層をターゲットとしている以上、あの調査結果は全く正しくありません。
Posted by A-150 at 2008年12月08日 18:25
瀬戸さん、精力的な街宣活動お疲れ様です。今日は、日本海軍が米国太平洋艦隊の根拠地ハワイ真珠湾を攻撃した歴史的記念日と言うことで、改めてその歴史的意義を考えているところです。当時の米英等の悪辣なやり方を見れば、大東亜戦争は起こるべくして起こった戦争です。この戦争の持つ歴史的意義については、外国の著名な政治家、学者等が冷静に評価している通りです。ここに軍歌の一節がありますが、この軍歌から当時の国民感情の一端を知ることが出来るのではないかと思います。
 起つや忽ち撃滅のアジアは明ける太平洋 東亜侵略100年の野望をここ に覆す 今決戦のとき来る
書物によりますと、GHQは、日本占領7年間の間に連合軍にとって最も都合の悪い書籍を高名な日本人の協力を得て、約7000冊も処分(焚書坑儒)しています。これらの書籍の多くは「欧米列強による侵略」をテーマとしたものです。連合国が、如何に自分たちの侵略がばれるのを恐れていたかが分かります。あの歴史的日から既に67年。もうそろそろ洗脳から目覚める時では無いでしょうか。
Posted by 真珠湾 at 2008年12月08日 18:47
スレタイとは直接関係ないレスで申し訳ありません。

>A-150さん
やはりそうなんでしょうね

興味があるのは支持率調査は
一回に何人の人が答えているのか:A
年間何回その調査をやるか:B
そして何社の機関がその調査をやっていたか:C

私は少なくとも30年間一度もアンケートに答えた経験がありません。

単純に
A×B×C×30=?
なのでしょう。
Posted by Sura at 2008年12月08日 18:52
本日の記事に思わず涙が出てきました。日本ではインドとインドネシアのことがほとんど知らされないのはなぜでしょうか?普及できない「理由」があるとしたら(あるでしょう)、それをうたう奴らは非国民です
Posted by 日本国万歳! at 2008年12月08日 18:53
失礼しました
>Posted by Sura at 2008年12月08日 18:52
の最後は

なのでしょう。 ×
はいくつになるのでしょうか? ○
Posted by Sura at 2008年12月08日 18:55
米英両国ニ対スル宣戦ノ詔書(昭和16年12月8日)

天佑ヲ保有シ万世一系ノ皇祚ヲ践メル大日本帝国天皇ハ昭ニ忠誠勇武ナル汝有衆ニ示ス
朕茲ニ米国及英国ニ対シテ戦ヲ宣ス朕カ陸海将兵ハ全力ヲ奮テ交戦ニ従事シ朕カ百僚有司ハ励精職務ヲ奉行シ朕カ衆庶ハ各々其ノ本分ヲ尽シ億兆一心国家ノ総力ヲ挙ケテ征戦ノ目的ヲ達成スルニ遺算ナカラムコトヲ期セヨ
抑々東亜ノ安定ヲ確保シ以テ世界ノ平和ニ寄与スルハ丕顕ナル皇祖考丕承ナル皇考ノ作述セル遠猷ニシテ朕カ拳々措カサル所而シテ列国トノ交誼ヲ篤クシ万邦共栄ノ楽ヲ偕ニスルハ之亦帝国カ常ニ国交ノ要義ト為ス所ナリ今ヤ不幸ニシテ米英両国ト釁端ヲ開クニ至ル洵ニ已ムヲ得サルモノアリ豈朕カ志ナラムヤ中華民国政府曩ニ帝国ノ真意ヲ解セス濫ニ事ヲ構ヘテ東亜ノ平和ヲ攪乱シ遂ニ帝国ヲシテ干戈ヲ執ルニ至ラシメ茲ニ四年有余ヲ経タリ幸ニ国民政府更新スルアリ帝国ハ之ト善隣ノ誼ヲ結ヒ相提携スルニ至レルモ重慶ニ残存スル政権ハ米英ノ庇蔭ヲ恃ミテ兄弟尚未タ牆ニ相鬩クヲ悛メス米英両国ハ残存政権ヲ支援シテ東亜ノ禍乱ヲ助長シ平和ノ美名ニ匿レテ東洋制覇ノ非望ヲ逞ウセムトス剰ヘ与国ヲ誘ヒ帝国ノ周辺ニ於テ武備ヲ増強シテ我ニ挑戦シ更ニ帝国ノ平和的通商ニ有ラユル妨害ヲ与ヘ遂ニ経済断交ヲ敢テシ帝国ノ生存ニ重大ナル脅威ヲ加フ朕ハ政府ヲシテ事態ヲ平和ノ裡ニ回復セシメムトシ隠忍久シキニ弥リタルモ彼ハ毫モ交譲ノ精神ナク徒ニ時局ノ解決ヲ遷延セシメテ此ノ間却ツテ益々経済上軍事上ノ脅威ヲ増大シ以テ我ヲ屈従セシメムトス斯ノ如クニシテ推移セムカ東亜安定ニ関スル帝国積年ノ努力ハ悉ク水泡ニ帰シ帝国ノ存立亦正ニ危殆ニ瀕セリ事既ニ此ニ至ル帝国ハ今ヤ自存自衛ノ為蹶然起ツテ一切ノ障礙ヲ破砕スルノ外ナキナリ
皇祖皇宗ノ神霊上ニ在リ朕ハ汝有衆ノ忠誠勇武ニ信倚シ祖宗ノ遺業ヲ恢弘シ速ニ禍根ヲ芟除シテ東亜永遠ノ平和ヲ確立シ以テ帝国ノ光栄ヲ保全セムコトヲ期ス
Posted by せと弘幸blog「日本よ何処へ」読書会 at 2008年12月08日 19:01
大詔奉戴日設定ニ関スル件
    昭和17年1月2日 閣議決定

一、趣旨
皇国ノ隆替ト東亜ノ興廃トヲ決スベキ大東亜戦争ノ展開ニ伴ヒ国民運動ノ方途亦画期的ナル一大新展ヲ要請セラルルヲ以テ茲ニ宣戦ノ大詔ヲ渙発アラセラレタル日ヲ挙国戦争完遂ノ源泉タラシムル日ト定メ曠古ノ大業ヲ翼賛スルニ遺算無カランコトヲ期セシメントス
二、名称
大詔奉戴日
三、日
八日
四、実施項目
趣旨ニ基キ大政翼賛会ニ於テ政府ト密接ナル連絡ノ下ニ設定スルモノトス
五、実施
昭和十七年一月ヨリ大東亜戦争中継続実施シ大政翼賛会之ガ連用ノ中心トナルモノトス
六、昭和十四年八月八日閣議ノ決定ニ依リ設定セラレタル興亜奉公日ハ之ヲ廃止シ其ノ趣旨トスル所ハ 大詔奉戴日ニ発展帰一セシムルモノトス
Posted by せと弘幸blog「日本よ何処へ」読書会 at 2008年12月08日 19:03
1.マッカーサー元帥
 昭和25年10月トルーマン大統領に対して「東京裁判は誤りであった」と
 告白。さらに昭和26年に米国上院において「日本がおこなった戦争は
 正当防衛であり侵略戦争ではなかった」と公式に証言。

2.インドのパール判事
 日本が戦争にふみきったのは「侵略のためではなく」独断的な政策をとった
 西洋諸国によって挑発された為であり、「東京裁判は正義の実現ではなく
 勝利者による復讐」であるとし、「日本は国際法に照らして無罪である」と
 主張したが、その主張を法廷で述べることを許されなかった。

3.米国のブレークニー弁護士
 「日本は原爆に対して報復する権利を持つ」とウエッブ裁判長に抗議。

4.豪州のウエップ裁判長
 帰国後「東京裁判は誤りであった」と繰り返し表明。

5.オランダのレーリング判事
 裁判終了後に「東京裁判には法的手続きの不備と南京大虐殺のような
 事実誤認があったが、裁判中は箝口令がひかれていて言えなかった」
 と発言。また、「私たちは国際法を擁護するために裁判をしていたはずなのに、
 連合国が国際法を徹底的に踏み躙ったことを、毎日見せ付けられていたから
 それは酷いものだった。もちろん、勝者と敗者を一緒に裁くことは不可能だった。
 まさに復讐劇だった」と述べた。
Posted by 古代 進 at 2008年12月08日 19:06
日本の左翼は汚ねぇ
お下劣左翼
Posted by か at 2008年12月08日 19:42
東京大学、酒井信彦教授の「日本人は民族浄化で消える」を聞きました。

深刻なないようです。

http://jp.youtube.com/watch?v=spfeonEouD0&feature=related

日本人は危機感を持って今、立ち上がらなくてはいけません。

シナは、すでに日本に対し、チベット、東トルキスタン、内モンゴル同様に「人口侵略」を始めています。その後は「軍事侵略」が彼らの戦術です。

シナがたくらみをしていることは、人権問題などの生易しいものではありません。「国家侵略」、「独立問題です」。そして、「民族浄化」、「民族抹殺」が究極の結果となります。

その意味で、中川秀直がやろうとしている「一千万人移民受け入れ」、  「30万人留学生計画」などは、シナの手先としての国賊です。大量に来るのはシナ人と韓国・朝鮮人です。

また多くの国会議員が同じような国賊の動きをしています。そして欧米諸国も、それを見て見ぬふりをしているようです。もう、日本の政界は正気の沙汰じゃありません。
Posted by bingo at 2008年12月08日 19:50
>Posted by やれやれ at 2008年12月08日 16:29

>個人の意思と国の意思は必ずしも一致することはないし


歴史において国の評価対象になるのは後者。

今村中将の功績を日本軍に還元していいなら
辻や牟田口の行いも日本軍に還元せねばならなくなるんだが?


>それになにをもってして「圧政」というのかはわかりません。

>いうならば貴方の言うことは具体性に乏しくどういい答えていいのか

>僕はそのことは詳しくはしりませんが


知らないならまず調べてからレスしなさいよ。
Posted by フォッカー at 2008年12月08日 19:54
ベトコンに惨敗し、カストロに脅され、世界貿易センタービルをハチャメチャなテロ攻撃で無くし、中東に足下見られてコケにされるわ北鮮に玩ばれるわ、コテンパンにのした筈のジャップに自動車BIG3が圧迫されるわ実質経済破綻した米国は、世界から復讐をされていると考えんのかね。
Posted by ナナシ at 2008年12月08日 19:54
>フォッカー

今村中将がどうした小僧。辻や牟田口と知り合いだったのかコラ。
ジジイに詳しく教えてみろや。
Posted by ナナシ at 2008年12月08日 20:11
1
「日本以外の国が植民地にしていたらもっとひどかった」という
理論は中国や朝鮮半島には適用されるが
「イギリス以外の国が植民地にしてたらもっとひどかった」という
理論はインドには適用されないらしいw
まあ、仮に日本軍がインドで農地没収、創氏改名、神道強制していても
インドが望んだんだと強弁するだろうけどw

<外務省の怠慢?により宣戦布告文書の手交を予定時刻より1時間遅れてしまった
まあ翻訳が遅れた等の説がありますが、仮に事実としても
そんなものは前もって訳しておくのが当たり前で
何の言い訳にもなりません。
Posted by りょーたろー at 2008年12月08日 20:15
今日のりょーたろーは、朝鮮に厳しいな。
いつもそうなら良いんだかな。
Posted by ナナシ at 2008年12月08日 20:22
1
>か
私はお下劣かも知れぬがサヨクじゃねぇ!
サヨクだったらこんな記事みてたらキレるし、せとさんを罵倒してますし、
見にきませんよwww
自分に気持ちのいいさよく歴史ブログみてますよ!
実際そんな動画があるんだから見てみな!youtubeで。
「大東亜戦争名言(?)集)開戦編」だ!!
ググれ!
どうせナオミみたいに上品なヤマトナデシコじゃないですよ〜だ!!
みんな日教組に下品さを学んだの!!日教組のせい。
Posted by 如魅月 at 2008年12月08日 20:25
確かにいまだに侵略侵略と騒いでるのは特亜と日本の左翼くらいですよね。
Posted by PP at 2008年12月08日 20:30
Posted by フォッカー at 2008年12月08日 19:54

二人の男は知りません。

貴方には説明責任があります。

これ以上言えないのならまたまた泥沼化しそうなので
もうやめましょうか。
Posted by やれやれ at 2008年12月08日 21:10
1
<ナナシ氏
私はどこの国でも植民地支配などはいけないという立場です。
中国によるチベット支配も、日本軍による東亜支配も
しっかり批判しようという立場です。
日本が東亜に進出し始めてあたかも欧米から開放されるように
見えた時期の発言だけ強調して取り上げるのは卑怯ですよ。
日本に絶望したからこそ、今、東亜諸国で反日運動が起こっているわけです。


Posted by りょーたろー at 2008年12月08日 21:16
りょーたろーのコメントには、欧米のアジア・アフリカ支配に対する批判がすっぽり欠落している件について
Posted by   at 2008年12月08日 21:44
5
日本解放への闘いにあたっての私提案(思いつきのレベル)
1.正直な日本人こそ侵害され差別されていることを訴える。シナ産食品による健康被害、日教組・左翼による教育崩壊、偽装日本人・移民による治安と国防の崩壊、侵害される基本的権利(言論、表現、思想の自由)と生活(福祉、仕事、財産、)への侵害。靖国神社への弾圧に始まる伝統文化への弾圧。
2.周知するために保守陣営、グループは連携し行動する。左翼の分断工作には警戒し相手にはしない。
3.保守議員、保守マスコミ、出版物にはエールを継続的に行い宣伝する。
同時に反日議員の欺瞞性を暴き、所属グループ(朝鮮議連等)を有権者に明らかにし選挙への判断材料とする。
4.国民の権利(請願権(憲法16条)、裁判官弾劾、国民審査権、改正行政訴訟権、等)を駆使する。そのための法的根拠となる理論武装が必要。またそのための保守議員、法律関係者との連携。
5.日本国が今、国土を侵され侵略されている実態を広める。様々な年齢層に。
6.右翼や一部の集団ではない一般市民としての行動、言動とする。

Posted by 草薙 at 2008年12月08日 21:51
りょーたろーは、何も変わっとらんかった。
Posted by ナナシ at 2008年12月08日 21:54
支那が所有している
〈戦前の詳細な支那の地図〉の中で、
上海と重慶の部分だけが情報公開から除外されている。

「歴史的に封殺された」形として

「1941年12月3日〜5日に於いて、ソ連の支援を受けたゲリラ部隊や

レインボー作戦(?)で知られる米国のフライングタイガー部隊の猛攻により、
〈新型空母〉が並列に建造可能な三菱重工業の上海江南造船所(松江?)
及び
四川省・重慶の中島飛行機などの〈最新鋭戦闘機〉工場は
量産体制の直前に試作機50機共々に全滅したと云われています。

真珠湾攻撃とは

「主要諸外国に、日本国民の運命の全てを委ねるか
或いは

その様に成る前に残った兵力を使って、独立戦争の形で対決していく」

かの選択だった思いますが。
Posted by 干城 at 2008年12月08日 21:55
<りょーたろーのコメントには、欧米のアジア・アフリカ支配に対する批判がすっぽり欠落している件について

はい、分かってますよ、色々な国が植民地を作ったことについて、
日本の右翼がそれを持ち出して自国のことを正当化する非常にわがままなパターンについてw
私はどの国が植民地を作るのも反対です。
Posted by りょーたろー at 2008年12月08日 22:03
りょーたろーは「反対です」というが、反対するだけで、当時日本が生き残れたのかよ。当時は、食うか食われるか、そんな時代だったんだぞ。
欧米白人の世界支配に対し日本が異を唱え、自国の生き残りをかけて戦争した。結果として負けて、戦勝国の理論を押し付けられ、いまでも日本を悪く言って支那をかばうりょーたろーのような奴がのさばる世の中になったのは周知のとおり。
「どの国が」ともいうが、今の時代、支那はチベットを支配しなければ生き残れないとでもいうのか?時代背景が違うんだよ、時代背景が。
昔の日本を叩くより、今の支那を叩けっての。侵略の現行犯なんだから。
Posted by   at 2008年12月08日 22:19
はいはい。
そう言って日本の植民地主義を肯定するんだ。
もう聞き飽きた。
Posted by Jacky at 2008年12月08日 22:39
創価工作員はさておき、・・

麻生さん、さっぱりですな。
潔く身を引いて、漢字ドリルの練習をしたほうが
いいんでないの。
英霊は、靖国で何思う。
Posted by 読者 at 2008年12月08日 22:39
1
<当時日本が生き残れたのかよ。当時は、食うか食われるか、そんな時代だったんだぞ。
だからといって他国を侵略していい理由にはなりません。
<欧米白人の世界支配に対し日本が異を唱え、自国の生き残りをかけて戦争した
日本人の世界支配に対し東亜が異を唱えとか
理屈は幾らでも言えますが、
いい加減、自国の過ちを認めたらどうですか。
<昔の南京大虐殺も、今のチベット人虐殺も同様に非難すべきだと
思います。

Posted by りょーたろ at 2008年12月08日 22:48
でもりょーたろーは特定アジアによる日本の支配は黙認してるし。
国籍法が改悪されてから湧き出てるし。
わかりやすい。
Posted by ブランク at 2008年12月08日 22:59
おや、お知りにならないのか?
戦後結果として植民地支配を打破したのだから、日本は勝ったんだぞってアジアの人々はこぞって言っているのですが。
そもそも、当時は有色人種は人間扱いされて居りませんでした。
経過の議論はどうでも良いです。
かの大戦が植民地支配を終わらせる重大な転機となった以上、その功績は素直に認めるべきでは無いかと。

まあ、勿論、日本へ不満をそらせている特アは除きますけど。
ひょっとして彼らの反日運動が正当だなんて、まさか考えて無いですよね?

そもそも、これまた特アを除く世界各国の世論調査では、日本の起こしたのは侵略である、とする人々でさえ、もうこれ以上の償いをする必要はない、という意見が過半数を占めているのですけど。
Posted by Aー150 at 2008年12月08日 23:19
>Posted by りょーたろ at 2008年12月08日 22:48
>いい加減、自国の過ちを認めたらどうですか。
><昔の南京大虐殺も、今のチベット人虐殺も同様に非難すべきだと
>思います。

「南京大虐殺」説は、1997年発行の東中野修道亜細亜大学教授の「「南京虐殺」の徹底検証」以後研究が進み、今は、でっち上げだったことが学問的に検証されていますよ。

未だに、南京虐殺はあった言説を信じているあなたは、勉強不足か、日本及び日本人を貶める恥知らず者、以外のなにものでもありませんよ。
りょーたろうさん、気は確かですか?
Posted by 正義 at 2008年12月08日 23:33
追記です。
麻生氏はあたかもモノを知らないのではないか?というような偏向報道がなされていますが、記者会見でモノを知らないとしか思えない質問をする記者に対して懇切・丁寧に説明どころか解説を行っておりますよ。
嘘だと思うなら調べてみてはいかがでしょうか。
彼は外交面で十全に能力を発揮しているのですが、ここがナゼだか報道されない。
彼に対しての批判をするならば、功罪比較してからが筋であると考えますが、いかがか。
Posted by Aー150 at 2008年12月08日 23:35
日本は昔から石油など資源の乏しさが癌でしたね。 日本が戦争をしたのは、資源の確保という現実もあったみたいですよ。
それと、日本軍の人達もピンキリでして。
インドネシアなど外国の人達から感謝されるような事をした立派な軍人さんもいれば、現地の人に暴行を行った悪い軍人さんもいた訳でして。
Posted by 匿名希望 at 2008年12月08日 23:50
真珠湾攻撃って奇襲だろ?

右翼は何でも美化したがるな。
Posted by 田中 at 2008年12月09日 00:21
日本人は先の大戦の反省を全くしていない。どうして日本はアメリカに敗れたか。この日を機に、敗戦原因を徹底的に研究し、将来に生かすべきである。
Posted by 市民 at 2008年12月09日 00:44
真の左翼っていうのは愛国者なんですよね。
左翼=売国奴 だと思われてるけどそれは違う。

思想が違うけど日本を愛する気持ちは同じはず。

だから、今みんなが左翼だという人間は左翼じゃないんですよ。
ただの売国論者、もしくは亡国論者ですよね。

Posted by レイ at 2008年12月09日 02:15
>やれやれ

>二人の男は知りません。
>貴方には説明責任があります。


辻と牟田口知らない人が何で大東亜戦争語れるんだよ・・・。

算数で言えば足し算引き算レベルだよ。そんなところから説明せにゃならんの?
Posted by フォッカー at 2008年12月09日 03:14
5
日曜日はお疲れの帰路、名古屋での街宣有難う御座いました。

国籍法改悪問題で、公明党と創価学会による政界への悪影響も限界を超えた事を世間へ訴える好機となりました。近々あの場所で計画したいと思いますので決まりましたら連絡いたします。なお、当ブログのリンクも満杯状態でご無理とは思いますが、何とか草莽愛知実行委員会http://buster21.at.webry.info/もモグリ込ませて頂ければ幸いと思いますので、ご一考、宜しくお願い申しあげます。
Posted by 草莽愛知実行委員会 at 2008年12月09日 04:15
3
スイマセン・・・
リンクのお願いの件、以前のものと差し替えとお考え頂いて下さればと思います。宜しくお願いします。
Posted by 草莽愛知実行委員会 at 2008年12月09日 04:30
>真珠湾攻撃って奇襲だろ?

>右翼は何でも美化したがるな。


田中君と地球市民は勉強が足りない
美化してるのは誰だよw

http://d.hatena.ne.jp/mensch/20081104
Posted by 佐藤 at 2008年12月09日 07:24
5
>フォッカーさん

牟田口 廉也

最終階級は陸軍中将。盧溝橋事件や、大東亜戦争開始時のマレー作戦や同戦争中のインパール作戦において部隊を指揮する。
盧溝橋事件で、中国側から攻撃を受けた牟田口は独断で反撃を許可し、日中戦争(支那事変)の端緒を作り出した。
第15軍司令官に就任、昭和19年3月から開始されたインパール作戦では、ジャングルと山岳が連なる地帯での補給を軽視した作戦を立案し。当初、上部軍である南方軍司令官や自軍の参謀、隷下師団は補給が不可能という理由でほぼ全員が反対した。しかし、牟田口は強硬に主張し作戦は実施される、危惧通り作戦が頓挫した後も強行・継続し、反対する前線の師団長を途中で次々に更迭した。
牟田口は作戦が敗色濃厚と知るや、第15軍の撤退を待たず「北方撤退路の視察」を名目に敵前逃亡。
終戦後も生き残り終始自己弁護し兵士たちへの謝罪の言葉は死ぬまで無かった。

Posted by 銀時 at 2008年12月09日 08:40
上記つづき

辻 政信

陸軍大佐、政治家。1952年から衆議院議員を四期、参議院議員を一期務めた。
辻を巡っては、“作戦の神様”と謳われ、マレー作戦等の辣腕振りが評価される一方、陸軍士官学校事件、ノモンハン事件、シンガポール華僑虐殺事件、バターン死の行進などにおける責任を追及する意見もある。またポートモレスビー攻略作戦やガダルカナル島の戦いにおける日本軍の敗戦は、辻が独断で拙劣な作戦指揮をした結果であるといわれる。毀誉褒貶両極端の評価を受けている。
1961年4月に東南アジアの視察のために出国後、ラオスで行方不明
ノモンハン事件では関東軍司令部で、外蒙古のタムスク航空基地の空爆を計画した。これを察知した東京の参謀本部は電報で中止を指令したが、辻はこの電報を握りつぶし、作戦続行を知らせる返電を行う。
ポートモレスビー攻略作戦を大本営の決定前に独断で決定し、ガダルカナル島の戦いでも実情を無視した攻撃を強行している。
ガダルカナル島での作戦の過程では現地指揮官の川口清健少将と対立し、参謀本部作戦参謀の立場を利用して川口少将を罷免させた。
結局ガダルカナル戦で辻は、重度のマラリアに罹り駆逐艦で戦いの途中撤退している。
ガタルカナル以降は、中国大陸、ビルマを転戦する。
イラワジ河会戦を立案。15倍の英、米式中国軍に対する遅滞戦闘により、更に損害を増大。大部分のビルマ方面軍はタイ/シャン高原付近へ敗走し終戦を迎える。
辻自身は作戦指揮中、寝返ったビルマ軍の襲撃を受け負傷。後送される。
バンコクで敗戦を迎えたが、僧侶に変装して逃亡する。
1948年に上海経由で帰国、戦犯時効まで潜伏。
以下略

Posted by 銀時 at 2008年12月09日 08:41
上記つづき

確かに上記二名の行動は日本の戦略面、戦術面において評価を下げた事では非難されてしかるべき事だとは思います。
ただ彼らは別に占領地において圧政をしたわけではなく日本の軍政について語るのであれば少し違うように思います。

Posted by 銀時 at 2008年12月09日 08:42
上記つづき

あと、インドネシアについてですが、戦争が進につれ日本政府はジャワで生産される白木綿の大量輸入を申し入れてきたが、今村中将は白木綿を取り上げたら現地人の日常生活を圧迫し、死者を白木綿で包んで埋葬するという彼らの宗教心まで傷つけると考え要求を拒んだ。
軍部などから批判を浴びたが、その実情を調べに来た政府高官の児玉秀雄らは「原住民は全く日本人に親しみをよせ、オランダ人は敵対を断念している」、「治安状況、産業の復旧、軍需物資の調達において、ジャワの成果がずばぬけて良い」などと報告しジャワの軍政を賞賛した。
また大本営にはこの不十分な方針は睨まれており、ラバウル着任もある意味左遷に近いともいわれているようですが。
確かにインドネシアの善政は今村均中将によるところは大きいですが基本は変わらないと思います。
現に インドネシアはイスラム教徒がほとんどだが、日本の軍政時代も、宗教が弾圧されることはなかったし。天皇陛下への最敬礼も、準・最敬礼とでも呼ぶべきか、敬礼で許されたし、仕事中でも1日5回の礼拝が認められました。
大東亜戦争末期は、物資が日本内地に送られ、人々の生活が苦しくなったというのは、仕方がないことだと思うし、憲兵の厳しさも、日本人(軍人含む)に対しても同様だったというから、日本人の中に横暴な者もいたにしても、総合的に見れば目を瞑ってもらえる程度のことで、彼らは日本に感謝してくれている。とりわけインドネシア語を含む教育の普及や、インドネシア人の軍政への参加、PETAの創設などが大きかった。PETAはインドネシア国軍の前身と言える軍隊だった。
Posted by 銀時 at 2008年12月09日 08:43
>フォッカー

黙れ小僧。「辻と牟田口」と気安く書くな。
先の北京五輪野球日本代表監督星野仙一の怠慢横暴を叩いたネット小僧どもが、叩くネタでやたらと旧日本陸軍の上官クラスの軍人を比較の対象で牟田口などの名前を悪戯に書きなぐっておったから、小僧も影響された口じゃろ。親の保護を受けている最中の小僧が知った事を抜かすな。
そこまで抜かすなら牟田口の葬儀にも列席されたのじゃろな小僧。詳しくジジイに教えろや
Posted by ナナシ at 2008年12月09日 08:43
上記つづき

以下引用
「憲兵隊はインドネシア人だけを連行し、日本人には甘かったかというと、そうではなく、日本人に対してもインドネシア人に対してと全く同じに厳しかったのです。……憲兵隊の軍曹は、階級では自分よりもはるかに上の大佐を逮捕する権限がありました。ですから、日本軍の将校たちでさえも憲兵隊を非常に恐れていたのです。私たちも憲兵隊のことを非常に怖がっていましたが、一方で、彼らがいることで治安と秩序が保たれていることも分かっていて、平和に過ごすことが出来ました。」
(インドネシアの人々が証言する日本軍政の真実39P)引用終わり

もし、今村中将転任後圧政がしかれていたならば戦後、建国時に親日的行動もなかったし旧日本軍将兵2000人の参加もなかったのではないでしょうか?

以上長文連投しつれいしました。
Posted by 銀時 at 2008年12月09日 08:45
5
自らの身は顧みず
田母神俊雄
民間懸賞論文に応募したことから、ついには事実上の免職処分となった田母神俊雄・前航空幕僚長。彼を国防から退けることとなったものの正体とは?戦後レジューム、政治の無責任振りなど、メディアが報道規制した一連の騒動の内幕を公開。発端となった懸賞論文や外交防衛委員会での答弁も収録した完全版!
Posted by チヨゴリブツ切り at 2008年12月09日 08:48
>Posted by 市民 at 2008年12月09日 00:44
>日本人は先の大戦の反省を全くしていない。どうして日本はアメリカに敗
>れたか。この日を機に、敗戦原因を徹底的に研究し、将来に生かすべきで
>ある

あなたはどちらの、市民さんですか?  区民? 町民? 村民?
もしかして、日本国籍ではないのですか?
反省が足りない? 敗戦原因を徹底的に研究?
何をご指摘なのでしょうか?
あなたの人生は、左翼思想教科書の外の世界へ一歩も出ていません。あなたの身のまわりは、カビが生えていませんか? 
研究・学問には、発展、発見があるのですよ。
貴方も研究者の最新の著作を読んで、あなたよりはるかに進んだ、生き生き世界があることを学んでください。 脳味噌が若返りますよ。
「日米開戦の真実」佐藤優 小学館発行
なぜ、日本が大東亜戦争を開戦するに至ったか、欧米と同じ国民国家という対等の日本の生存権を主張した、思想家大川周明を論じた著作です。東京裁判で戦犯とされた大川周明の研究書です。あなたも、そろそろ誇りをもった日本国籍の人生を取り戻すことをお奨めします。            
Posted by 正義 at 2008年12月09日 09:49
各国の動画がありますが、以下はインドネシア関連の動画です。

インドネシア独立記念パレード
http://jp.youtube.com/watch?v=ElAoXeGmj2k&feature=related

インドネシア独立戦争
http://jp.youtube.com/watch?v=HPWS4h3WmI4&feature=related

インドネシアの侍
http://jp.youtube.com/watch?v=GcXTY5BkOTY&feature=related

欧米のアジア植民地支配の歴史(Colonialization by Europe and America)
http://jp.youtube.com/watch?v=_PwbHPaGWLw&NR=1
Posted by まむ at 2008年12月09日 10:53
>銀時

>もし、今村中将転任後圧政がしかれていたならば戦後、建国時に親日的
>行動もなかったし旧日本軍将兵2000人の参加もなかったのではない
>でしょうか?


その人たちのほとんどは今村さんの部隊の残存兵。
後からやってきた山下奉文の25軍はひどい収奪や圧政を
敷いたもんだから、住民感情が一気に最悪になったんだけどね。
今村さんが統治してたジャワ地方と山下さんが統治してた
スマトラ地方では未だに日本の評価が正反対だったりするんだな。

で、今村さんと山下さん、どちらが日本軍の方針を反映しているかと
言えば山下さんと言わざるを得ないわけだ。
今村中将以下の16軍の功績は確かに素晴らしいが、
日本は彼らを裏切り者だとか何とか言って敵視し、
独立戦争においてはインドネシア軍を鎮圧する側にいたのだから
間違っても「日本はインドネシアの独立に一役買った」とか
いえないと思うけどね。
Posted by フォッカー at 2008年12月09日 20:36
大東亜戦争を戦い、散って行った 英霊に感謝を
彼等の犠牲の元に、有色人種の現在があります。

もし、この日に 日本人が立ち上がり、白人の植民地支配を
一時とはいえ断ち切る事が無かったら、何処の国も独立する事が
出来なかった事でしょう。
Posted by 慶互 at 2008年12月09日 22:05
>フォッカー
>今村さんが統治してたジャワ地方と山下さんが統治してた
>スマトラ地方では未だに日本の評価が正反対だったりするんだな。

確かにスマトラ地方の日本に対する評価は違うみたいですがそれが必ず史実に基づいたものかはもう一度よく調べれられたほうがいいのでは?
圧政があったとも無かったとも現段階では言えないのでは?
朝鮮や台湾の日本統治と同じで功罪両方あるのでは?
日本国内にいう反日左翼の策動もあるみたいですしなんでも日本が悪いと頭から否定するのはどうかと・・・。
少なくとも労務者の虐待?虐殺に対しては無かったのでは?
Posted by 銀時 at 2008年12月09日 23:00
以下参照

【産経抄】
 西スマトラ島・ブキチンギの「日本の穴」始末記は先月末に書いた。その現地を訪ねた本紙シンガポール支局長・千野境子記者の確認リポート(東京夕刊)
は、“台風一過”とまではいかないがうれしい報告だった
▼「日本の穴」は戦時中に掘られたただの防空壕(ごう)だったが、戦後、ロームシャ大虐殺の現場として観光名所にされた。穴の入り口には銃剣をつきつけた日本兵のレリーフがあったが、ジャーナリスト加藤裕氏らのご尽力でこれが撤去された話である
▼しかし千野報告によると、現場を案内するガイドは相変わらずの説明をしていた。またブキチンギ市の助役も「レリーフは自然に落ちた」と苦しそうに説明したという。そうでもいわないと収まらない雰囲気がなお現地にはあることをうかがわせた
▼これまた日本罪悪史観の落とし子というべきもので、こうした風潮は一朝一夕では直らないことを示している。ありもしなかった日本の残虐行為が定かな証拠もないまま語り継がれるウソを改めていく作業は容易でない。しかし一つ一つ丹念につぶしていくほかないのである
▼うれしい話はまだあった。この「日本の穴」を虐殺の場として日本に紹介したのは、『アジアの教科書に書かれた日本の戦争』(越田稜編著・梨の木舎)と、北海道新聞に寄稿したG教授こと後藤乾一早大教授である。この両氏にはたくさんの読者から問い合わせが届けられたそうだ
▼そうしていまお二人とも潔く誤りを認めて「改訂の機会があれば謙虚に書き改めたい」と申し出て下さった。日本の歴史が一つ正されることになる。当然といえば当然だが、学者としての良心を示されたことを評価する。
                   産経新聞1997年6月21日

Posted by 銀時 at 2008年12月09日 23:01
上記続き

 朝日新聞(二十三日付)で元ワシントン総局長が「日本は過去を反省しつつ、独立東ティモール安定、発展に関与していかねばならない」と書いている。
 なんで反省しなくてはいけないかというと、その根拠が「東ティモールで戦時中、四、五万もの住民が(日本軍によって)殺され…しかも戦後賠償は行われていない」という後藤乾一早大教授の著作によっているのだ。
 この教授は、つい最近もスマトラ中部のブキティンギにある旧日本軍の地下防空施設を「地元民を強制労働させ、あげくに機密保持のために三千人全員を底無しの穴に突き落として殺した」虐殺の場だと発表した人物である。
 それが真っ赤なうそだったことは当の地元民が証言し、インドネシア政府も認めている。
 そんな人物が「(島民の一割にあたる)四、五万人を殺した」と書いたら、普通は眉につばをつける。あるいは独自に調べてみるものだ。それもしないで、「インドネシア学の泰斗」(同記事から)に仕立てて、真実風にするのはいかがなものだろう。
 ついでにいえば、朝日だけでなく、その他新聞もこの“泰斗”の言葉を鵜呑みにして「日本も応分の贖罪を」なんてやっている。
 ウソつきから一転、泰斗にしてもらった教授、それに恥ずべき植民地施政の責任を日本に転嫁してもらったポルトガル政府の高笑いが聞こえてくるようである。(編集委員)          産経新聞1999年9月25日夕刊

Posted by 銀時 at 2008年12月09日 23:04
上記続き

2001/05/14 >> 産経新聞記事情報
“十年一昔”からいえば五十年は、若い人たちにとって気が遠くなるほどの時間かもしれない。たとえば日本とインドネシアの間でも、その遠い昔の“誤った史実”が大手を振ってまかり通りつつあるという ▼かつて駐ジャカルタの新聞特派員だった加藤裕氏(六五)が自費出版で『こだわりのインドネシア』という本を出した。そのなかで戦時中の“遺跡”が「日本の穴」という名の観光名所にされ、いわれもない日本軍の残虐行為を宣伝していると指摘している▼加藤さんによると、西スマトラにブキチンギという高原の町がある。日本の第二十五軍司令部のあった町だが、昭和六十一年からインドネシア文部省が「日本の穴」を観光客に一般公開した。この穴で三千人のロームシャ(労務者)を虐殺したというものだった ▼穴は防空壕として掘ったが、機密保持のため全員が殺されたというのである。穴の入り口には銃剣をもった日本兵が人びとを脅しているレリーフがあり、見学した日本のインドネシア学者までが「まさに地獄に直結した穴」(昭和六十一年、北海道新聞)と書いていたという 
▼ところが加藤さんや、旧「スマトラ新聞」記者だった菊地秀広氏(元北海道新聞論説委員)が調査してみると、全くの事実無根。穴を掘った第二十五軍の直接の責任者などの証言で、工事中は一人の死傷者もなく、労務者にはきちんと日当が支払われていた… ▼加藤さんはいま対イ・ボランティア活動をしているが、力をこめてこう訴える。「日本の戦後世代が戦争中の東南アジアの歴史について教育されてないのと別な意味で、インドネシアの誤った史実による歴史教育は弊害を生みます」と。
Posted by 銀時 at 2008年12月09日 23:08
2001/05/14 >> 産経新聞記事情報
 本日はうれしいご報告を。小欄で何度か「日本の穴」のことを書いた。西スマトラのブキチンギという町で、戦時中に掘られたただの防空壕(ごう)が「日本の穴」と称する虐殺の観光名所にされていた話である 
▼この事実を指摘したのはジャーナリストの加藤裕氏(六六)だった。その加藤さんがこの五月二十日に再び現地を訪ねると、なんと日本兵が銃剣をつきつけた虐殺のレリーフや説明板がきれいに撤去されていた。ただの防空壕跡に“訂正”されていたというのである 
▼加藤さんは電話で「活字の力は大したものです」と感謝していた。しかしレリーフなどが取り除かれたのは活字の力ではない。第一に加藤さんたちの奮闘のたまものだが、東京医科歯科大名誉教授・総山孝雄氏のご尽力もあったことだろう 
▼総山さんは将校としてアジアで戦った経験の主だが、東京のインドネシア大使館に働きかけ、大使が現地へ電話を掛けてくれたという。日本の外務省や現地の大使館が動いた形跡はないが、「過ちを改むるにはばかることなかれ」を即実行したインドネシア政府の良識に感謝する 
▼また、たくさんの読者から怒りと嘆きのお手紙をいただいた。そういう読者の熱意も事態を動かしたに違いない。ありがとうございました。この「日本の穴」には「これが地獄の道」などという新聞寄稿で反日をあおり立てる日本人のインドネシア学者がいた 
▼たとえばG氏という早大教授もそうで、かかる虐殺の遺跡は「世代から世代へと歴史化されている」などと書いていた。事実と全く異なるウソを、意図的としか思えない姿勢で流布していたのである。G教授からは相変わらず一片の説明もない。
Posted by 銀時 at 2008年12月09日 23:12
>独立戦争においてはインドネシア軍を鎮圧する側にいたのだから
>間違っても「日本はインドネシアの独立に一役買った」とか
>いえないと思うけどね。

確かに日本軍は英印軍司令官マウントバッテンにより、インドネシアの治安維持と独立運動の弾圧を命じられています。この為日本軍は、英印軍とインドネシア独立軍との板挟みとなってしいます。
しかし、日本軍は連合軍の命令に反して武器弾薬二個師団分、装甲車・自動車2000台をインドネシア側に渡した。  
それ以外にもスラバヤ海軍陸戦隊3000人分の武器弾薬を残したばかりでなく、日本軍の青年将校や退役軍人の義士の多くがインドネシアに残留した。
スマトラで約500人、ジャワで約270人が「共に生き、共に死す」を誓って独立戦争に参加、その多くが戦死した。
大東亜戦争とインドネシアの独立に関して、ジョージ・カナヘレは
『日本軍政とインドネシア独立』の中でこう言っている。
「日本はインドネシア語の公用語化を徹底して推進し、
インドネシア国民としての連帯感を人々に植え付け、広域の大衆を
インドネシアという国家の国民として組織した。  
特に若者に民族意識を植え付け、革命の戦闘的情緒と雰囲気を盛り上げた。
又PETAの革命に於ける意義は大きく、これなくしてインドネシア革命は
有り得なかった」

上記のように連合軍の命令に反して武器弾薬等をインドネシア軍に渡していますが日本はインドネシアの独立に一役買ったと言えないとおっしゃるのですか?
かれらが軍籍を離れたから日本とは関係ないと言うのですか?

>日本は彼らを裏切り者だとか何とか言って敵視し
↑は何を根拠にそう書いているのですか?
Posted by 銀時 at 2008年12月09日 23:26
5
私は不思議でしょうがない。サヨクは自分のことは美化するくせにw
自国のことは貶める。あんなすばらしい功績をのこしたのにもかかわらず何故、嘘を教えるのか。こんないい国を何故壊そうとするのか。
それに美化ではありません。特亜以外の各国のアジア諸国は日本に感謝している!嘘だと思うなら現地に行って、日本の戦争史の評価を聞いてみてほしい。それとも、アジア諸国が美化しているとでもいいたいのか!
それに麻生総理には皇族に嫁いだ妹がいるのですよ。皇族一家といっても過言ではない。源頼朝みたいなものです。鎌倉幕府の。
だから、叩くのは皇室を叩くようなものだ!
サヨクは無礼者。国家反逆罪に値する。
Posted by 如月魅音 at 2008年12月09日 23:45
5
>私は不思議でしょうがない。サヨクは自分のことは美化するくせにw
>自国のことは貶める。あんなすばらしい功績をのこしたのにもかかわらず>何故、嘘を教えるのか。こんないい国を何故壊そうとするのか。
如月魅音さんに同意です。
それと、サヨクは礼儀知らずで偉そうなのが多いですね。
文章見てると始っから喧嘩腰。
正直、引く。
恥と言う概念が無いの?
Posted by 桜花 at 2008年12月10日 00:00
右翼は戦争美化してんじゃーよ。

あと天皇のことも美化し過ぎてキモい。

Posted by 田中 at 2008年12月10日 01:08
>かれらが軍籍を離れたから日本とは関係ないと言うのですか?


そうだよ。つうか彼らが全てを捨てて達成した功績を日本の手柄に還元出来るのか? しかも彼らを鎮圧する側にいた日本が? 彼らを脱走兵として、国内の家族をさらし者にした日本が?
酷い話だな。手の平返すにも程がある。
Posted by フォッカー at 2008年12月10日 03:35
戦争を美化している者は一人もいない。
日本人がすべき事はアジア諸国側の「日本軍が独立を手伝った」というメッセージをしっかり受け止め、返事をすること。
それは日本とアジア諸国との間の一つのコミュニケーションに過ぎない。
「右翼は戦争を美化するな」というのは、単にその場を茶化したいだけ。

そもそも本当に日本軍が卑劣な戦争犯罪をしたというのならば、戦後60年経った今も世界中から非難されている。
たかが60年の経済成長で先進国入りをしたくらいで「日本は世界一、世界に良い影響を与えている」と評価されることは有り得ない。逆に被害者であるはずのシナ朝鮮は、何故どこの国からも同情されない?
それどころか過去も現在も他人に迷惑をかけ、現在進行系で迷惑をかけ続けているじゃないか?
お前達こそ、悪を擁護しすぎ、美化しすぎ。
Posted by ブランク at 2008年12月10日 16:04
私が天皇家と戦争を美化しているか?となると、
ゲームはともかく実際のはヤダ。

開戦記念日と靖国祭り、その他
たまに靖国の鯉に餌やりに行くついでに、本殿で
祈りに感謝を込める。

祈る内容は毎回違うが、貴女方が犠牲になってくれたおかげで、
現在の日本があります。安らかに、お眠り下さい。
で、締めくくる。

で、その帰りにアメ横行ってカットフルーツ食いながら、乾物屋や鮮魚屋のヒヤカシを楽しみつつ、摩利支天様を祭る神社に寄ったりする。
自称高級で、そこらのより旨いっていう 相場2倍以上のとんかつ屋覗いたり、漫画の森で、上野の電車で揺られる時間を和らげる
ラノベを探したりしつつ行脚を終えるのは、一年に一度の楽しみかな。

で、天皇家に対してなのだが、マスゴミが騒がしい昨今
明治天皇の御代と比べたら、如何幅のモノだろう?
言論の自由を傘に着て、小銭をを求める彼等は、如何なる言葉も、
切り取って反日の味付けをし、日本国民に振る舞うだろう。
思うに本質は、人身御供のような役割である。

その事実を気の毒に思うから、羨ましいと言うバカ者を叱りつける。

私は、どちらも賛美などしていない。
Posted by 慶互 at 2008年12月10日 18:20
>彼らを脱走兵として、国内の家族をさらし者にした日本が?
>酷い話だな。手の平返すにも程がある。

だから、上記の根拠になる情報を示してよ。
日本がいつ彼らの家族をさらし者にしたの?
仮に、その事実があったとして名誉を回復するためにかれらの事を賞賛してなにがいけなの?
彼らは日本軍籍を離れたとはいえ紛れもない日本人でしょ?

日本の敗戦から1947年5月の全日本人引き揚げまでのあいだに、日本軍の死者は1078人を数え、この人数は日本軍の蘭印侵攻時の戦死255名、負傷702名を上回るものだった。この死者数は、武器譲渡をめぐる独立派との衝突や、連合国側の進駐軍が現地の治安確保のために日本軍部隊に出動を命じて戦闘になったこと、などによるものだった。
独立派の鎮圧は連合国の進駐軍からの命令であり敗戦国だから逆らえないでしょ、日本政府の命令ではないのですよ。

独立戦争終結後しばらくして、現地逃亡元日本兵に日本への帰国の機会が与えられたが、帰国せずにそのまま残留した者も多かった。日本政府からは「脱走兵」と見なされたため、軍人恩給は支給されず、その存在が日本国内に伝えられることも少なかった。1970年代末になって軍人恩給に代わる一時金が支払われた。倉沢愛子 『二十年目のインドネシア 日本とアジアの関係を考える』、草思社、1994年、162頁。
上記のように「その存在が日本国内に伝えられることも少なかった」のにどうしてさらし者にしたと言えるの?

どうも君とこれ以上話しても無駄のような気がしてきた。
どうあっても日本悪しで凝り固まってるみたいだしね。
Posted by 銀時 at 2008年12月10日 22:25
>だから、上記の根拠になる情報を示してよ。
>日本がいつ彼らの家族をさらし者にしたの?

タイトルの記憶は曖昧だが、80年代に出版された
現地に残った日本兵の手記だよ。
ネットでは軍事FAQとかが見やすいんじゃないか?

>仮に、その事実があったとして名誉を回復するためにかれらの事
>を賞賛してなにがいけなの?
>彼らは日本軍籍を離れたとはいえ紛れもない日本人でしょ?

オレは彼らの功績を貶めようなんてさらさら思ってないよ。
誰が見ても英雄的な行為だ。
俺が言ってるのは、そんな彼らを見捨てた日本がどのツラ下げて
『彼らは日本の誇りだ』なんていえるんだよってことだ。
オレが彼らの親友や遺族だったらそんな手の平返し
とてもじゃないが許せないけどね。

それにな、今村中将や残留日本兵の功績を日本に還元できるとする
ならばだ。
同様に軍規にそむいて蛮行を働いた日本兵の行いもそのまま
日本軍の責任問題に還元できることになるんだぞ。
軍命、軍規に反して独断で行動したと言う点では同じなんだからな。

南京問題だって集団自決問題だって日本軍の責任問題として扱え
かねんわけだ。
それらの問題に対して「軍としてはそういうことはしていない」
と言う主張をしてるんだろ? オレだってそうだ。
ならば、インドネシア問題にしてもそういうスタンスで
なければただのダブスタだろ。
Posted by フォッカー at 2008年12月10日 23:03
>そんな彼らを見捨てた日本がどのツラ下げて
だから、いつ日本が彼らを見捨てたの?
何度も同じ説明文書かせないでくれ。

現地逃亡元日本兵に日本への帰国の機会が与えられたが、帰国せずにそのまま残留した者も多かった。日本政府からは「脱走兵」と見なされたため、軍人恩給は支給されず、その存在が日本国内に伝えられることも少なかった。1970年代末になって軍人恩給に代わる一時金が支払われた。倉沢愛子 『二十年目のインドネシア 日本とアジアの関係を考える』、草思社、1994年、162頁。

上記にあるように日本への帰国の機会が与えられてるのだよ、それでも帰国しなかった者も1970年代末になって軍人恩給に代わる一時金が支払われてるんだよ。

>『彼らは日本の誇りだ』なんていえるんだよってことだ。
彼らは日本の誇りです。

>今村中将や残留日本兵の功績を日本に還元できるとする
ならばだ。

今村中将は日本軍人だし残留日本兵は純然たる日本人です。
彼らを(日本の功績?)日本の誇りと考えて何がおかしいの?

>同様に軍規にそむいて蛮行を働いた日本兵の行いもそのまま
日本軍の責任問題に還元できることになるんだぞ。

上記蛮行を行った者はほとんど日本の軍法にのっとり処罰をうけているし終戦後東京裁判でも(かなりいわれのない罪もあるが)裁かれている。

Posted by 銀時 at 2008年12月10日 23:40
>南京問題だって集団自決問題だって日本軍の責任問題として扱え
かねんわけだ。

話しややこしくするの好きだね、南京問題はほとんど中国共産党による捏造だし集団自決問題も裁判にて係争中とはいえ日本軍が直接手を下した事は無い。

>それらの問題に対して「軍としてはそういうことはしていない」
と言う主張をしてるんだろ?

してないからだろ。

どうでも良い事だけどまさかオランダの回し者じゃないだろうね。

これまで君といままでコメントしてきたけど君はいつも感情論ばかりで一度たりとも情報源やソース出さなかったね。
今回は俺もソースは出さんは、君も出さないみたいだし。
俺が見てきた限り左翼(サヨク)の典型的パターンだよ。
まあ、南京問題と集団自決問題出してきた段階でかなり確信できたよ。
ここまで説明して分からんのならいいや。
俺もいつまでも君とかかわってるほど暇じゃないし。
Posted by 銀時 at 2008年12月10日 23:42
>オランダの回し者じゃないだろうね。

誰がオランダの肩持ったよ?つうか俺も君と同じように考えてた時期があるんだよ。色々調べた結果、彼らの功績は彼らの物で、彼らの敵側にいた日本にそれを横取する権利はないという結論になっただけ。

>一度たりとも情報源やソース出さなかったね。
携帯で文字制限があるからだよ。取り敢えず軍事FAQのインドネシア関連やスラバヤ事件とかでググッてみなよ。
Posted by フォッカー at 2008年12月11日 06:35
もう、この件で君のコメントに答えるのはこれが最後だよ。

>色々調べた結果
>取り敢えず軍事FAQのインドネシア関連やスラバヤ事件とかでググッてみなよ。

調べたよ。
軍事FAQのどこの誰が書いたか分からん情報をうのみにして色々調べた結果とは・・・。
「【珍説】インドネシア独立のために日本国は戦った.だからインドネシアは親日である.」検索して見たさ。
ここでの俺と君のやりとりとほとんど同じ事が繰り返されてるね、感情論ばかりで一度たりとも情報源やソース出てないね。
唯一の出されたソースが 「戦争が終わって,オーストラリア軍※がやってくるとこれでややこしいことになる」の
※編者注:やってきたのは英軍俘虜救恤隊(ジャカルタにパラシュート降下),次に英第23師団第1旅団,第49旅団,その次に英第5師団とする資料もあり.
 ただし,http://home.iae.nl/users/arcengel/Indonesia/1945.htmは「9月8日,豪軍に降伏」としており,当時のオーストラリアが英連邦の一つであった事から,英軍の将軍が指揮するオーストラリア軍であった可能性が高い.
だけだし・・・。(英軍がオランダを指揮していたと言うだけ)。
君が根拠としているのは歴史学的に言えば四次資料:作者、作成年代、作成場所が判明しない文章類。
三次資料:直接の事件当事者でなない者が、「一次資料」「二次資料」を下に作成した文章類。 ですらない。
しかもこの軍事FAQってかなりあやしいじゃないか。
もっと自分で調べた方がいいぞ。

>携帯で文字制限があるからだよ。

分割して書き込めば?たただのいいわけ。
ソース出すのに携帯の文字数制限関係無いじゃん。
最後にもう一度言うけどもっといろんな所で自分で調べた方がいいぞ。

以上
Posted by 銀時 at 2008年12月11日 07:58
>>最後にもう一度言うけどもっといろんな所で自分で調べた方がいいぞ。


>「大東亞政略指導大綱」

>「南方占領地行政実施要領」

>「占領地軍政実施に関する陸海軍中央協定」

>「南方経済対策要綱」


↑以上、当時の日本の占領地に対する方針な。
今村中将以下16軍はこの方針に従ってると言えるか?
Posted by フォッカー at 2008年12月11日 08:45
「個人の独断」と「国の方針」
歴史における国の評価の物差しとなるのは明らかに後者だろ?
今村中将はあくまで前者。
「日本軍の中に16軍のような存在があった」という表現ならぜんぜんOKだと思うが、そこから「日本はインドネシアを開放した」にはならんだろJK。
Posted by フォッカー at 2008年12月11日 09:02
俺は別に日本を貶めたいわけでも彼らの功績にイチャモンつけるつもりもない。日本が開放を唱えて戦争したという証拠がない以上、アジア解放に貢献したなどとはいえないという結論に達しているだけ。
結果的にそうなったから、というんであれば、「もう植民地支配やめないか?」と言ったルーズベルトや、イスラエル建国に間接的に関わってるヒトラーだってユダヤの英雄になると言ったややこしいことになる。
「歴史における国としての評価」は何を持ってなされるのか。
アジア解放問題に関しては大本営の政策が第一要素に他ならないだろ。
Posted by フォッカー at 2008年12月11日 09:02
まあ、まともに?ソース出したから一回だけ答えるわ。

>「大東亞政略指導大綱」

>「南方占領地行政実施要領」

>「占領地軍政実施に関する陸海軍中央協定」

>「南方経済対策要綱」

確かに第16軍の行った軍政は上記のものに対しかなり甘いものでしょう。

>日本が開放を唱えて戦争したという証拠がない以上、アジア解放に貢献したなどとはいえないという結論に達しているだけ。

じゃあ下記の1943年の大東亜会議で大東亜共同宣言どう見るの?

以下引用

大東亞共同宣言
「抑々世界各國ガ各其ノ所ヲ得相扶ケテ萬邦共榮ノ樂ヲ偕ニスルハ世界平和確立ノ根本要義ナリ。 然ルニ米英ハ自國ノ繁榮ノ爲ニハ他國家他民族ヲ抑壓シ特ニ大東亞ニ對シテハ飽クナキ侵略搾取ヲ行ヒ大東亞隷屬化ノ野望ヲ逞ウシ遂ニハ大東亞ノ安定ヲ根柢ヨリ覆サントセリ・・・」
一、大東亞各國ハ協同シテ大東亞ノ安定ヲ確保シ、道義ニ基ク共存共榮ノ秩序ヲ建設ス
一、大東亞各國ハ相互ニ自主獨立ヲ尊重シ互助敦睦ノ實ヲ擧ゲ、大東亞ノ親和ヲ確立ス
一、大東亞各國ハ相互ニ其ノ傳統ヲ尊重シ、各〻民族ノ創造性ヲ伸暢シ、大東亞ノ文化ヲ昂揚ス
一、大東亞各國ハ互惠ノ下緊密ニ提携シ、其ノ經濟發展ヲ圖リ、大東亞ノ繁榮ヲ畤淵
一、大東亞各國ハ萬邦トノ交誼ヲ篤ウシ、人種的差別ヲ撤廢シ、普ク文化ヲ交流シ、進ンデ資源ヲ開放シ以テ世界ノ進運ニ貢獻ス

引用終わり

会議の進め方にいろいろ問題のあるという説もあるが一応アジア解放を宣言してますが。


Posted by 銀時 at 2008年12月11日 13:14
>結果的にそうなったから、というんであれば、「もう植民地支配やめないか?」と言ったルーズベルトや、

そんな話し俺は聞いた事無い。

>イスラエル建国に間接的に関わってるヒトラーだってユダヤの英雄になると言ったややこしいことになる。

だから、ソース出せよ。
仮にそれが真実ならそうなんだろ?なにがややこしいの?


>アジア解放問題に関しては大本営の政策が第一要素に他ならないだろ。

大日本帝国政府の政策じゃないの?
アジア解放問題では少なくとも日本の影響はあるよ。
ジョイス・C・レブラ コロラド大学歴史学部教授
(「東南アジアの解放と日本の遺産」)より
「大東亜戦争下、アジア諸国に進駐して行った日本軍政の最大の特徴の一つは、各国の青年を教育し、組織し、独立精神を振起した点にある。その遺産は戦後も様々な形で生き続けている。」「日本の敗戦 それは勿論、東南アジア全域の独立運動には決定的な意味をもっていた。今や真の独立が確固とした可能性となると同時に西洋の植民地支配の復活も許してはならないもう一つの可能性として浮かび上がってきたのである。民族主義者は日本占領期間中に身につけた自信、軍事訓練、政治能力総動員して西洋の植民地支配復帰に対抗した。そして、日本による占領下で民族主義、独立要求はもはや引き返せないところまで進んでしまったということをイギリス、オランダは戦後になって思い知ることになるのである。」

Posted by 銀時 at 2008年12月11日 13:18
最後にもう一つ書くけど歴史は結局結果論の所もあるよ。
いくら君が「個人の独断」と「国の方針」は関係ないと言ってもその人はどこに属しているの?
日本だよね?
まさか地球市民とかトンチンカンな事言わないよね?
結局歴史で評価されるときその人がどこの国の人かでその国の評価にもなるんじゃないの?
ほんと、同じ事のコメントの繰り返し・・・
もう君にはコメントしない、他の誰かと適当にコメントしてください。
正直これ以上君と話しても意味無いわ。

以上

Posted by 銀時 at 2008年12月11日 13:19
>じゃあ下記の1943年の大東亜会議で大東亜共同宣言どう見るの?


たぶんコレ出してくるだろうなとは思ってたけどさぁ。
時期的に敗色濃厚になり始めてる頃だろ?
明らかに独立というアメを使って協力仰いでる宣言だろ?
この程度のことで「日本はアジア解放に『積極的』に貢献した」
と言いたいならそれでも構わないけどさ、悲しくならない?

日本の戦争がアジア解放を目的としてるなら開戦までの流れの中で
それを推進したと言う証拠がないと意味がないとおもうけどね。
あくまで日本の戦争目的は「自存自衛」だよ。
Posted by フォッカー at 2008年12月11日 14:15
所沢乙

所沢の軍事FAQの丸写しか?
Posted by 名無し軍曹 at 2008年12月13日 19:16