2013年10月26日

自分史について(2)


 自分史について(2)
 

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  先ず、前回のエントリーにあったコメントを最初に紹介しておきます。
 
5
 せとさんにしか語れない事実が沢山有ります。特に80年代〜90年代の右翼民族派運動については一水会系以外の語り部が皆無の上、噂や都市伝説が一人歩きしていて、正確な情報が余りにも少ないように思います。

Posted by 期待しています at 2013年10月24日 05:15

 これまで語ってこなかったことがあります。それはスパイ粛清事件 - Wikipedia。と呼ばれているものです。一水会の木村三浩会長などは活動家は敵側のスパイであり、それを処刑したなどとこれまで言って来ましたが、それは全く事実に反することです。

 いずれ自分史を出版する時に明らかにしようと思っていました。殺されたのは私の配下の人間でしたが、私は事実に反するのに、そのことに関しては一切これまで沈黙して来ました。なぜ、反論しなかったのか?

 それには深い事情があります。亡くなってしまった人間はもう二度と戻らない。しかし、刑に服した人にはその後の人生がある。だから、そのことを考えて沈黙してきた。私が沈黙していることを良いことに木村三浩会長などは事実に反することを言ってきました。もう正直に話をして欲しものです。

 ただ、鈴木邦男氏だけは私に事実を認めそれに関しては「迷惑をかけた」との言葉を頂いた。活動家を離れて久しい鈴木氏だが、本人も肩の荷が下りたのではなかったか、それは展転社の創立30周年の記念パーテーの席であった。

 過去記事引用開始

  私はこのような偉い方々とは面識もないので挨拶もしませんでしたが、かつての民族運動でお世話になった方々とご一緒出来たのが懐かしくそして本当に嬉しい時間となりました。

山浦嘉久 月刊日本論説委員

犬塚博英 民族革新会議議長

四宮正貴 日本文化研究所所長

 そして遅れて鈴木邦男さん(一水会前代表・現顧問)もやって来ました。鈴木さんから思わぬ言葉を頂いた。ここでは書きませんが、長年わだかまりとして私の心に残っていたことが全て水に流せるほど私にとってはとても大事なことでした。

 本日さっそくある人物に会ってその事を伝え、「これでようやく心の中にあったもやもやが晴れた」と伝えると、その人物も喜んでいました。いずれ語ることがあるかも知れません。私は長い間沈黙を守って来ました。かつての運動上で生じた軋轢が一瞬にして溶けていくのを感じた。でも、やはり長い時間を経過してしまいました。

 私より先輩の方ばかりですが、東京に出て来た何も分からない私を可愛がってくれました。今はそれぞれ違った道を進んでおられるが、このような機会だからこそ、また懐かしい思い出も甦った夜でもありました。

終わり  http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52937700.html

 頂いたコメントはこの事を指しているのでしょう。いずれ真相を明らかにしたいと思います。

 さて、前回の続きを書きます。私が篠原節(たかし)会長とお会いしたのは22歳の頃であり、その切っ掛けは参議院の選挙の時でした。私は当時は自民党の青年部に所属していましたが、参院の全国比例区に出馬した糸山英太郎という人物の応援をすることになっていました。

 好んでこの人物を応援したわけではなく、たまたま私がこの候補者の応援に割り振られたということです。もし、この選挙応援がなかったら篠原会長とは会うこともなかったでしょう。糸山英太郎が福島に来て講演するというので、その聴衆を集める役目を仰せつかった。

 この時に初めて会った訳ですが、このような出会いなので右翼活動家とは全く気がつきませんでした。どう見ても恰幅のよい実業家くらいにしか思わなかった。この選挙が終わった後に自宅に招かれて初めて篠原氏の思想を知ることになる。

 以前も書いていますが、私は当時公務員であり本来は政治活動は表向きは出来ないのですが、余りにもの市職労(自治労配下)の左翼が強く、それに反発する形で密かに活動していた。自民党に所属はしていたが、「ヒトラー・ナチス研究会」というビラを電柱に貼りだし仲間を集めていた。

 私が篠原会長の自宅に招かれた時の衝撃は、一言で現すなら<運命の出会い>と感じた程でした。当時篠原会長は玄関先にドーベルマンを飼っていた。当時としては珍しい犬だったが、ドイツに関する書物を目にしていた私には、それがドイツのナチスが軍用犬として育てたものであることを知っていた。

 部屋に案内された先ず驚いたのはナチスの党旗・ハーケンクロイツとアドルフヒトラーの大きな肖像であった。油絵で描かれた軍服を着た総統の上半身の姿だった。度肝を抜かれたと言って良いでしょう。

 私がヒトラーに感心を持ったのは長沼博明という方の著書『ヒトラーの闘争』を読んだからでした。当時世界最大の力を持ったドイツ共産党との熾烈な戦いに勝利して、ドイツを共産主義の魔の手から救った。その戦いの軌跡を読む内に惹かれて行ったのです。

 私はその瞬間から篠原会長を自分の先生であると肝に銘じた。何の迷いもなくその後の人生は篠原会長と共に歩んで来た。篠原会長の作った「民族思想研究会」に入会し直ぐに宣伝局長の肩書きを与えられた。

 篠原会長をヒトラーになぞらえ自分はゲッペルスを夢見た政治運動の始まりだった。「民族思想研究会」に所属していたのは2年間だけでした。会員同士のつまらない争いに嫌気をさして辞めた。篠原会長が埼玉県に引っ越ししてしまったのも大きな理由でした。

 その後30歳から東京に出るようになった私はその後も会長を尊敬し今に至ったが、私が独立して『日本憂国会』を設立してからも、『民族思想研究会』の副会長というナンバー2の地位は組織図にはなかったが、事実上私であった。

 今回篠原会長が亡くなられ生前親しくしていた方々から話を聞いたが、いつも私のことを話題にしていたそうです。自分の一番弟子として私を常に自慢して話をしていたと聞き、私も大変嬉しく思いそして感謝も念を改めて感じた。弟さんなどの身内にも話されいたというので余計驚きました。

 先日遺族の方とお会いさせた頂き、アルバムを見させて頂いた。その中に入会した頃の懐かしい写真が一枚だけあったのでここに紹介します。
 CCF20131025_00000                                 
 実は私は20歳代の写真がこれまで一枚もなかった。27歳で結婚したので、高校を卒業してからの18歳から26歳までの写真はこれ一枚です。

 昔から写真が嫌いでした。可愛い子だねなどと言われたので、男としてはそんな風に言われたくなかったので、なるべく写真には写らないようにしていた。

 だから、今回篠原会長のアルバムに貼ってあったこの写真が20歳代前半のたった一枚です。

 かなり劣化しているので、鮮明ではありませんが、中央に座っているのが篠原会長で、その隣のワイシャツ姿は私です。当時篠原会長が住んでいた一軒家で撮ったものです。このメンバーの中では私の隣、一番右端、後ろに立っている二人が私が勧誘した若者でした。

 今回、篠原会長の死去で私がやらなければならない事が一つ出来ました。それは日本におけるナチス・ヒトラーを信奉する活動です。これが終わってしまう。そこで実際の行動はしませんが『ヒトラー・ナチス研究会』を再興することにしました。

 主に勉強会と共に語り合う場としてのものです。全国でヒトラーナチスに興味のある方はメールを下さい。ヒトラー・ナチス研究会で篠原会長が残された膨大な書物や資料を受け継ぎたいと願っています。近くご遺族の方とも話し合い、出来るだけ書物などは買い取らせて頂く交渉を始めるつもりです。

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Posted by the_radical_right at 07:26│ mixiチェック
この記事へのコメント
今まで左翼や朝鮮人にいやがらせとか襲われたりとかないのですか?
Posted by at 2013年10月26日 07:46
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アドルフヒトラーは偉大なる人物である
という事実は
永久になくならない
ユダヤ人がどうのこうの
とか
アウシュビッツがどうのこうのとか
言う人が居ようが
アドルフヒトラーは偉大なる人物であることは否定しようが無い事実なのだから
Posted by 岩田 at 2013年10月26日 07:48
鈴木や木村は大嫌い
なにか自分は偉そうな運動家的な雰囲気を出して実は右翼を名乗って商売する職業右翼だからね
先生とは別格です
Posted by タナカ at 2013年10月26日 08:50
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瀬戸先生には、政界で活躍して、新たな歴史を作っていただきたいです。
Posted by 赤べこ at 2013年10月26日 09:46
5
せとさんの
波瀾万丈で
有りましょう
自分史を 本
にし…沢山の
人達に…暗黒
のせがない
今現在の日本
…⇒卑劣卑怯
な 反日団体や
反日人間…
民団や総連の
関係者や不当
に日本侵略し
日本人を奴隷下…卑下侮辱し
乗っ取り やりたい放題 の
朝鮮 韓国人
カルト宗教⇒
特に 創価学会…洗脳信者達
…真実を現実
を後世に 伝えて頂きたい。
将来 未来の
日本の為に…
本来…優しく
暖かく…礼儀
正しく…謙虚さ と 道徳 倫理
道理を具えた
美しい日本・
日本人に 再び
本来の幸せ
生活・人生が
戻る事を 願い
せとさんの
自分史の本の
出版を 皆さん
望んでいると
思います。
今の 真実を
現実を知らない 若者達・世代
の日本人に
人達に伝えて
頂きたいです。
Posted by 日本人 at 2013年10月26日 11:11
>私が沈黙していることを良いことに木村三浩会長などは事実に反することを言ってきました。
>もう正直に話をして欲しものです。

事実に反することを言及してきたとするなら活動家を即刻辞めるべきでしょう。
活動に留まっても無意味です。
ウソを言ってきたわけですからね。

ウソを垂れ流す右翼など百害あって一利もありません。

Posted by 市民 at 2013年10月26日 11:25
役に立つものばかり学んでいると、「使いやすい人」にはなるけど、何かを生み出す人にはなりにくいですね。で、使いやすい人は、もっと使いやすい人が現われた時に当然交換されちゃうけど、そこでブーブーは言えない。その人は「使えない人」を排除して、そのポストを手に入れたわけだから。

そんな「消費される人間」の循環に組み込まれない生き方をするって選択もあることを、子どもや若い人には教えなきゃね。
Posted by twi at 2013年10月26日 11:40
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嫡出子と非嫡出子問題の真の狙い
緊急拡散 《嫡出子と非嫡出子問題の真の狙い》

■読売新聞や毎日新聞が報道している「嫡出子と非嫡出子の財産分与問題」には、深い闇があります。
現在この問題は、国籍法改悪騒動のときと同じ経過をたどっています。
売国法務省は勿論のこと、公明党と社民党と民主党の多数派が推進しています。

まず、この法案の問題点は、本妻に子供がいることを前提にしていることです。
仮に本妻に子供がなく、財産はローンの残っている自宅だけと仮定した場合、夫の両親を介護している状態で、愛人の非嫡出子に財産の50%を与えることになりますので、 間違いなく自宅を処分することになるでしょう。
そして夫の両親を介護している本妻も非嫡出子と同じ50%を相続することになりますが、これはどのように法務官僚が言い訳しても公平ではありません。

そもそも今回の非嫡出子の財産均等法案は、1970年代に土井たか子達が提出した「国籍法改悪法案」とリンクしている「国体解体4法案」の1つで、 現在裁判になっている「戸籍差別撤廃」と、水面下で繋がっている三位一体法案なのです。


http://politiceconomy.blog28.fc2.com/
Posted by blog at 2013年10月26日 12:21
米英中仏露は、いつでも日本に「戦勝国カード」を切ることができる。
このカードは、日本が必ず負けてしまう爛献隋璽ー瓩里茲Δ發里澄

だから日本の外交は、常に違うゲーム(東西冷戦、主要国首脳会議など)を主舞台にしてきた。相手がジョーカーを切った時は表情を崩さず無反応を装えばいい。
Posted by 96 at 2013年10月26日 12:31
4
韓国側の議員は、メディアの前とそうでない時で、態度がまったく違った。
韓国側は「いざ有事になったら日本は必ず助けに来てくれる」と根拠もなく確信をしている


2013年10月26日 土曜日

◆韓国トップたちの怪しい「世界観」 10月26日 奥山真司

その前にまず最初にお断りしておきたいのですが、私はいわゆる「嫌韓派」でもなければ「親韓派」でもありません。


http://blog.goo.ne.jp/2005tora
Posted by blog at 2013年10月26日 13:19
拡散希望!

皆さん、いつも護国活動お疲れ様です。情報を提供いたします。是非ご活用ください。

反日ストーカー犯罪者リスト

安江博敬(犯人の特徴:しばき隊の悪行に触れると過剰に反応する。背が低い。小柄。メガネをかけている。
           人格が豹変する。奇声を発する。よく大声で歌を歌っている。多重人格っぽい。
           ヤク中っぽい。精神異常者っぽい。よく暴れている。危険!)
徐洪梁
原田明彦
水野美帆

反日ストーカー犯罪組織 創価学会公明党
Posted by h at 2013年10月26日 13:38
拡散希望!

皆さん、いつも護国活動お疲れ様です。情報を提供いたします。是非ご活用ください。

反日勢力による民族浄化は既に始まっています。
日本人や愛国者を迫害する為に反社会勢力と結託共謀をし、ストーカーを実施している反日組織。

創価学会公明党、暴力団、暴走族、サークルケー、ココストア、エイブル、不二家、三菱電機ビルテクノサービス、
ダイダン、サイバーエージェント、ITpro、ITmedia、ウォールストリートジャーナル、ロイター、三井住友銀行、
YouTube、出前館、ドミノピザ、ピザーラ、マクドナルド、豊田自動織機、JR、郵便局、ヒューマングループ、
資格の大原、白洋社、三菱UFJ銀行、ヤマト運輸、ドトールコーヒー、テレビ局各社、NHK

反日勢力に従い、反日活動及び反日工作に協力しない日本人は、チベット人、ウイグル人、
モンゴル人、法輪功のように人種差別をされ迫害されます。そして最後はこの世から消されます。
Posted by f at 2013年10月26日 13:38
瀬戸先生お疲れ様です。

先生に意見する事に抵抗を感じますが敢えて意見させていただくならば
タナカさんが仰るように『民族派 鈴木邦夫』はもう死んでいるのです、先生が信を置く人物では無いと思っております。

本来民族派であるならば大和民族の繁栄と日本国の発展の為に行動すべきでありましょうが、今の鈴木氏にはその気概も信念も感じることができません
し、最悪な事に『あちらの民族』に迎合し日本国の発展を阻害する立場となっております。(有田某とのツーショット写真は酷すぎます)

先生の目指す日本国のあるべき姿とは陛下を頂点とした風通しのよい全体主義国家であると私は考えております、以前他の愛国者の方がコメントされていましたが、公より私を優先し犯罪を犯した社会道徳の欠如した受刑者にすら選挙権を与えるなどという判決を出す国家が健全であるわけがありませんし、まして外国人に選挙権を与えようなどと主張する国会議員が居る事が国家としてナンセンスであります、そのような輩と雁首そろえて写真に写っている鈴木氏に怒りすら覚えます。

先生が敢えてヒトラーの話を出されたのは新自由主義、新世界秩序へのアンチテーゼであろうと私は思っております、今の鈴木氏には先生の思いや志が理解できるのでしょうか?

先生は鈴木氏が熱い心をもっていた時に共に日本国の為に戦っておられた時の思いがおありでしょう、何も判らぬ若年の私が意見する事に嫌悪感を持たれるかもしれません、しかし先生を尊敬する一人として敢えて意見させていただきました。
Posted by 加藤清正 at 2013年10月26日 14:05
桜井誠 ?@Doronpa01 5時間
通名制度は住民登録の上で必要な制度です。現地語での表記が本来の個人名になるわけですが、
例えばアラブ語などシステム的に登録できない言語も多々あるためです。
問題なのは制度を悪用する外国人、即ち不逞鮮人の存在です。
今後、外国人の通名はカタカナに限るなど抜本的な制度変更が求められます。
Posted by at 2013年10月26日 16:31
鈴木邦夫一水会代表は反ヘイト活動でも活動する中核派の似非右翼、福島瑞穂とネット放送で対談、辻本清美とピースボートで行動を共にする。

しかも発言内容は左翼に類似し反原発を支持し日本国と研究者が長い月日と労力と資金を掛けて作り出した原発技術を「朝鮮にくれてやれ」、などと発言し今では保守はから売国奴と思われている怪しい人間。

私は彼を街宣右翼と同類の朝鮮似非右翼と思っています。
彼の行動は何時も国益に取ってマイナスです。

残念。

Posted by こぞう at 2013年10月26日 17:33
鈴木邦夫一水会代表は辻本清美と行動を共にし福島瑞穂とネット放送で対談、最近は反ヘイト活動にも積極的に参加するなど、軸足は常に左側の似非右翼。

発言の内容も左翼的で反原発推進者、原発は朝鮮にくれてやれ等の発言をする人物、彼は国益に敵わない人物で元中核派と云われる。
Posted by こぞう at 2013年10月26日 17:52
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『鈴木邦男』と…『せと先生が』…氷解したんですか!?

どの様な対話のやり取りでの氷解かは…御本人(せと先生)しか判りませぬが…本当にそれで良いのですか!?

ちと驚いておりまして困惑気味で御座います……。

Posted by 桜花 at 2013年10月26日 19:55
自分の敵に憎まれる事の出来ない人物は、
無価値である。こう言う人物が示す友情は
無価値であるばかりか有害である。
厳しい現実を勝ち抜いてきた人は、
例外無く自己の信念を貫き通している。
良く思われようとする人物は、
必然的に自らの貞操を捨てているか、
全くの無思想人間に成り下がるしかない。
無価値な人は有害である。
Posted by ヒトラー語録 at 2013年10月27日 01:06
運命を決する様な困難な闘争においては、
知識の無い者が敗れるという様な事は殆ど起こらない。
かえって知識のあるものは最も弱気な結論を引き出し、
それを嫌々実行に移すために敗れる。
へ理屈やごたくを並べる小賢しい人間より、
いざという場合一生懸命に黙々と戦う者の方が頼り甲斐がある。
Posted by ヒトラー語録 at 2013年10月27日 01:07
マスコミは下衆である。
この下衆が所謂世論の2/3を製造し、
その泡から議会主義という神の愛が生まれたのだ。
口当たりの良い言葉を用いるマスコミや人間は
自己の利益のみに動くか、
単なる馬鹿である。用心すべし。


この言葉イイですね
Posted by ヒトラー語録 at 2013年10月27日 01:09
コメント失礼します。

学者や知識人は何故、伝統文化歴史の違う日本人以外の偉人などに分析や活路を見出そうとするのか疑問です。
ナチスにとって日本人も格下の位置付けでしたよね?
ナチスのように世界革命を目指されるのですか?
Posted by 九輪塔 at 2013年10月27日 22:45