緊急! 新春「有田芳生にお年玉」街宣!
日本人に対するレイシズムに加担する民主党国会議員への抗議街宣
・・・「人種・民族差別禁止法」の制定を求める者こそ実は最凶のレイシスト・・・
〜しばき隊&男組に与した日本人差別・迫害の所業を許すな!〜
【主催】BLOG日本よ何処へ せと弘幸
【後援】NPO外国人犯罪追放運動(理事長:有門大輔)
【場所】「大山駅」北口(東京都板橋区)
【時間】1月4日 14時〜

今更説明を要しないと思います。特亜の手先にして我々愛国者の敵です。この男が特亜の手先となって散々我々への言論弾圧を強めています。この男は絶対に落選させるしかありません。
ネットで検索したら次のようなものが見つかりました。
【有田芳生を2016年の改選時には、確実に落選させましょう!】
有田芳生の素顔 http://aritayoshifu.blogspot.jp/
血統書つきの共産主義者(左翼議員)・有田芳生の言動に批判の声が高まっています。愛する日本を売国左翼勢力の策略から守るべく、彼の危険な言行を記録します。
【有田芳生氏 プロフィール】1952年、京都府生まれ。父は共産党京都府委員会副委員長で、参院選に出馬したこともある。学生時代から、共産党の学生組織・民主青年同盟(民青)に所属。共産党系・新日本出版社を経て、フリーのジャーナリストとして『朝日ジャーナル』『週刊文春』で、統一教会報道に携わる。地下鉄サリン事件以後は、オウム真理教問題のコメンテーターとして名を売った。2007年参院選比例、2009年衆院選で共に落選後、2010年の参院選選挙比例で初当選した。権力に擦り寄りながらも、共産主義者(左翼論者)としての言行を危惧する声は少なくない。
名前「ヨシフ」は、政敵や知識人、反対論者を片っ端から強制収容所に叩き込み、虐殺したヨセフ・スターリンにちなんで命名されている。自分に都合の良い人は徹底的に利用し、都合が悪い人は手段を選ばず社会的抹殺を策略する嗜好は、まさに共産主義者そのもの。
「有田芳生氏に人権を語る資格がありますか?!」
http://touitukyoukaihoumonn.up.d.seesaa.net/…/rati1-401ae.j…
【Twitterから】
【拡散希望】民主党有田芳生候補の驚くべき暴行! http://t.co/8wRUkhXSp0 反対意見は恐怖と暴力で押さえつける。スターリンそのものだね。しばき隊にシンパシー感じちゃうわけだ。左翼活動家だった両親に、ヨシフ・スターリンにちなんで名付けられた。
【拡散希望】民主党有田芳生候補の驚くべき暴行!
http://t.co/8wRUkhXSp0
有田芳生候補の街頭演説
手前の男性はスタッフ。背中にコピーがあります。
http://blogs.yahoo.co.jp/hisao3aruga/32983979.html
http://blog-imgs-43.fc2.com/…/z/nezu6…/20100626193814551.jpg
6月26日、昨日のことです。
東京のJR中野駅北口は、各党の候補者が次々に遊説に来るところです。
みると、やまと新聞の記者も来ています。
選挙の街頭演説の取材です。
やってきました。各党候補者です。
まず遊説を始めたのは自民党の安井じゅんいちろう候補です。
さすがは安井候補です。
公職選挙法ならびに都選挙管理委員会の通達をキチンと守り、スタッフのシャツやのぼりには、キャッチコピーや候補者の名前を連想させるものは一切ありません。
スタッフは、市販のシャツ(無地)を着ているだけです。
東京都選挙管理委員会は、
1 スタッフと一般の方とを識別する目的で色をそろえる程度はよい。
2 選挙運動用のお揃いのTシャツや、候補者や候補者を連想させるようなシャツやのぼりは違反、
とりわけキャッチコピーの入ったのぼりを手で持つというのは全くダメです。
のぼりは基本的に選挙活動には使えないのです。
当然といえば、当然の対応です。
次に到着したのは、社民党の保坂のぶと候補の遊説隊です。
こちらは辻元清美議員が応援に駆けつけています。
JR中野駅前には、多くの聴衆が集まります。
この遊説隊は、なぜか「偶然」全員がお揃いの黄色のシャツを着用しています。
ただし、シャツは無地で、どこにもキャッチコピーは見当たりません。
うーん、ギリギリ、セーフなの?
次にやってきたのが、民主党の有田芳生(ありたよしふ)候補です。
なんと、有田芳生候補は、自ら堂々とキャッチコピーの入ったのぼりを持っています。
周囲にいるスタッフは、ピンク色で「とことん現場主義」とプリントしたTシャツに、ピンクの帽子です。
エッ、これって、先に述べた選挙管理委員会の説明からしたら選挙違反じゃないの?
さすがにやまと新聞社の記者も、これはおかしい、と思ったようです。
やまと新聞の記者は、有田候補の演説終了後、有田候補本人に、直接質問をぶつけに行きました。
ヤジ馬で、われわれもついて行きます。
やまと新聞記者「有田先生。スタッフのシャツやのぼりについてですが、公職選挙法に触れませんか?」
有田候補「なんだよおい。ちょっとこい」と、記者は歩道の端に呼ばれます。
( ‥) ン?、なんで、人目につかない端に行くの?
記者「お揃いのシャツや、コピーのはいったのぼりは、公職選挙法146条に触れるのではありませんか?」
有田候補「なんだ、おまえだれ?」
記者「やまと新聞社と申します」
有田候補「ふ。やまと新聞か、そんなもん新聞じゃねえよ!」
聞いているコチラもびっくりです。
とんでもないいいがかりです。
やまと新聞は、明治から大正にかけて、国内発行部数第一位だった、国会両院記者会の幹事会社を勤めるれっきとした新聞社です。
それに対して日本の参議院議員候補者である有田氏本人のこの言動は、いったい何!!
平素、テレビに出ているときの、おとなしそうなアノ有田氏とはまるで別人です。形相もすさまじいし、ほとんどケンカです。
記者「どういうことですか? カメラの前ではっきりと新聞じゃねえよと言って下さい」
記者は、有田氏をカメラで撮影しようとします。
すると、有田候補はカメラを持った記者の手を乱暴に払いのけて、
有田候補「なんだよ」と記者に詰め寄ります。
これって、駅でよくみかける酔っ払いのオヤジどうし喧嘩そのものです。
記者が「合法の判断とおっしゃいますが、それは党の判断ですか?」と食い下がると、
有田候補はその質問をさえぎり、
有田「あんたに言う必要はねえ、こっちは選挙管理委員会とやってんだから!」
まるでいまにも殴りかからんばかりの剣幕です。
はっきり言って、こわかった。
たまたま記者が男性だったからまだよかったものの、あれが女性記者なら泣いています。
様子を見ていた他の聴衆も、
「なんなんだ、あれは!」
「こわいねー」
「まるでヤクザだね」と口ぐち。
やまとの記者もちょっとこいと呼びつけられた上、乱暴な剣幕で無礼なことを言われたことに「びっくりした。本当に怖かった」と話します。
たしかにそうだろうと思います。
その後、中野駅前には、たちあがれ日本、中山成彬候補の車も到着しましたが、有田候補がまだその場に陣取っていたため、中山先生は、聴衆者の手を振られ、握手を交わすなどして、その場を去られました。
もちろん、中山候補の車には、のぼりも、おそろいのTシャツもありません。
そもそも、参議院は、良識の府と呼ばれ、議員の人気も長いのです。
しかも今回の選挙は、まさに日本の将来を決める重要な選挙です。
候補者が、ちゃんと「ルールを守って」堂々と政策を訴えるのは当然のことです。
にもかかわらず、一部の政党、一部の議員だけが、のぼりやシャツに自分のイメージを出しても良いというのは、選挙そのものの公正性が問われます。
いま民主党は政権与党ですが、与党になればなんでも許されるような行動を、これまで一番批判していたのが、野党なのではなかったのでしょうか。
それと、気になるのは、有田候補の「こっちは選挙管理委員会とやってんだから」という言葉です。
いったい、何を「やってん」でしょうか。
それは、民主党候補だけは、堂々と選挙違反をしても良いという意味なのでしょうか。
それなら、選挙管理委員会の存在意義って何なんでしょうか。
さらに有田候補の、明治のはじめの創刊のやまと新聞という歴史と伝統と由緒ある新聞社に対しての、
「そんもん新聞じゃねえ」という言葉も疑問です。
有田候補は、日本の近代史の事実を冒涜するのでしょうか。
やまと新聞社には、国会両院記者会の幹事会社として厳重に抗議してもらいたいものです。
ちなみに有田候補の父母は共産党員で名前の芳生(よしふ)はヨシフ・スターリンからとったものだそうですが、そういうことも何か関係しているのでしょうか。
それにしても、一昨日の新宿西口における民主党白真勳候補の、たちあがれ日本に対する露骨な嫌がらせと妨害行為ともとれる街宣。
昨日の蓮舫候補のお揃いTシャツ、お揃いのぼり。
そして今日のこの有田芳生候補のこの暴言とふるまい。
いったい日本の良心はどこへいってしまったのでしょうか。
https://www.facebook.com/jin.honda3/posts/502096276520702
今年1月の様子です・妨害でまともな演説が出来なかった。


昨日板橋区大山駅北口で行なった参院議員・有田芳生に対する批判演説は冒頭からしばき隊&男組の激しい罵声が飛び交う騒然とした中で始まった。
まさに激動の2014年の幕開けを象徴するかのようでした。彼らのこのような妨害行為は既にツイッターなどで宣言していた。昨年までであれば嫌な思いをして帰り道を尾行されたり、映像をネットで晒されたりするので、参加者が躊躇して集まらなかった。
しかし、今回は勇気ある60名からの人が参加してくれた。中には子供連れのお母さんや若い女性、そしてアベックの姿もありました。
皆さんが、このような妨害行為には絶対に屈してはならない。そのような固い決意でこの場に臨まれたと思います。参加して頂いた皆さん本当にありがとうございました。感謝申し上げます。
今年はこのしばき隊の妨害によって行動する保守運動の真価が問われると思います。もう既に参加者はご存知のように、彼らが暴力でつぶしにくる街宣やデモと彼らが全く姿を現さないデモに二分されています。
しばき隊&男組はそうした作戦によって行動する保守運動の分断を昨年から図ってきた。現に私の呼びかけるデモに対して「しばき隊がくるから止めた方が良い」などとの工作が、信じられないことにこれまで仲間と思っていた人物から言われたという人の話を聞いた。
しばき隊が暴力でつぶしに来るデモや街宣は関東では桜井誠会長・鈴木信行代表、そして私瀬戸と私を慕う若者が主催するデモや街宣だ。それだけ彼らに 取っては我々の行動が脅威に映るのでしょう。※他にも日侵会や川崎デモにも妨害がるので挙げた人以外も妨害を受けています。
敵対勢力から妨害を受けるような街宣やデモは本物と思うので、今後も胸を張ってこのような妨害勢力が現れる街宣やデモの開催に力を注ぎたい。
余りにも妨害行為が酷く訴えようとしたことの半分以上も話が出来なかったので後日ブログ記事の中で書いて行きたいと思う。有田芳生(よしふ)の名前は共産主義の熱心な信奉者の両親がヨシフ・スターリンの名から取って命名したとされている。
有田は朝鮮半島、特に韓国・北朝鮮への思いを熱く語っているが、実はそれには自らの名前ヨシフが関係しているのではないか?そのように考えてきた。ヨシ フ・スターリンこそは朝鮮民族に取っては忘れられない恐怖の人物に他ならない。歴史上朝鮮民族に対して行なった蛮行は世界史でも類を見ない。
2011年12月15日ブログ記事
結論を先に申し上げるなら、日本が朝鮮半島を併合しなかったら、現在の韓国や北朝鮮という国家は歴史上存在しなかった。では、どうなってしまったかと言えば、それは中華人民共和国の自治区や旧ソ連の朝鮮共和国としてしか存在を許されなかった。
現在でも中華人民共和国には朝鮮自治区があり、それは名目だけの自治区に過ぎず、朝鮮国家との合流を目指す独立的な動きは厳しく禁じられている。朝鮮人も北も南も中国を恐れ、その自治区に住む朝鮮人に対しては何も言わない。ただ沈黙しているに過ぎない。
旧ソ連は傀儡政権として金日成の共産主義独裁国家を誕生させたが、自国の領土であった沿海州に住んでいた朝鮮人を一人残らず中央アジアに強制的に移住させた。移住に応じなかった朝鮮人の多くは殺された。
ロシア極東の朝鮮人の運命とは余り歴史の中でも光が与えられて来なかったが、それは非常に過酷なものだった。ウィキペディアには次のように記載されています。
「日本軍によるシベリア出兵以来、日ソ両国は互いを仮想敵国とみなしていたが、満州事変以降、ソ連の指導者ヨシフ・スターリンは、沿海州に居住する高麗人住民が日本のためにスパイ活動を行なっていると考えるようになった。
また、満州において抗日戦を展開しようとしていた中国共産党との協力体制を構築するためにも、自国内にスパイの恐れのある民族を留まらせておくわけには行 かなかったとも言われる。スターリンの下で大粛清が開始されると、高麗人のスパイ活動への関与の疑いが高まり、高麗人の殆どは日本側の活動とは無関係で あったにもかかわらず、ニコライ・エジョフの報告によると1937年10月25日までに沿海州に居住していた36,442家族171,781人の高麗人 が、対日協力の疑いで中央アジアに集団追放されたと記録されている[5]。
強制移住先の中央アジアの乾燥地帯は、農耕には不向きな土地で、ソ連政府によって保障されていた筈の資金援助は受けることが出来なかったことに加え、移住 させられた者の殆どが稲作農家や漁師だったこともあって、乾燥地帯への適応に困難を伴うこととなり、1938年までに少なくとも4万人の高麗人が死亡して いる[5]」
この問題が日本でも知られるようになったのは、旧ソ連が崩壊し様々な資料が流出してからのことだった。このような問題に関しても当の朝鮮人の動きは鈍い。17万人からの朝鮮人が強制連行され、その内の4万人が亡くなったにも関わらず冷淡なものである。
なぜ、この問題を朝鮮人は取り上げないかと言えば、それはそこに歴史の真実が隠されているからに他なりません。
☆日本のシベリア出兵、朝鮮半島への進出は共産主義の脅威から守る為に行なわれたものであり朝鮮人の多くが協力した。日本の韓国併合は植民地化と言うよりは国際社会の要請と朝鮮人側からの要請によるものだった。
☆ 朝鮮人が日本と協力して反ソ連の動きがあることを警戒したが故に、スターリンは朝鮮人全員を中央アジアに強制的に連行した。第二次世界大戦でもこれほど大 規模な民族移動を強いられた民族はいなかった。朝鮮人が日本軍に協力することをいかに恐れていたかということの証左である。
このような 歴史の真実からして朝鮮半島が日本によって戦争に巻き込まれたなどというのは因縁でしかない。当時は何処の国も戦争の惨禍に遭っていたのであり、朝鮮人が 自らの国家を自らの手で守れるだけの国力をもち、民族が団結していれば、日本が朝鮮半島に行く必要など一切なかった。
戦争に巻き込まれた云々を論じるならば、日本こそ朝鮮人によって戦争に巻き込まれたとも言える。日本だけが間違っていたなどということはない。これは左翼人特有の考えでしかない。
左翼は旧ソ連が司令塔でありモスクワのコミンテルンからの指令で動いており、このような一方的な言説を振りまいているが、歴史の真実から見たら余りにもかけ離れていると言わざるを得ないものです。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52808120.html
自らが朝鮮人に過酷な運命を背負わせたスターリンの名前を頂いたことに関する贖罪(しょく罪)感から逃れようと考えていたのかも知れません。
以上
今年は互いに動員数は同じだったようです。来年も負ける訳には行きません。大山界隈で飲んでいる有田芳生ですが、今年も昨年同様暴力集団の助けを借りて我々の正当なる街宣活動に対して妨害を試みるのでしょうか?
国会議員を批判する活動は憲法で認められた正当な運動です。それを妨害することを再び行えば今度は法的に対処することをここに宣言しておきます。
入荷した商品に違いがありましたのでお知らせします。
年末年始は休まずに営業します。 正月暇している人お手伝い大歓迎
餅は食べ放題、遠くからの人には交通費は負担します。帰りはお土産でりんご・みかんサービス。楽しくやりましょう。
12月28日(日曜日)〜来年1月4日(日曜日) 東村山市秋津商店街
12月28日(日曜日)〜12月31日(水曜日) 板橋区大山商店街
1月 2日(金曜日)〜 1月 5日(月曜日) 同上
秋津商店街での販売は28日から31日までは店舗の前の駐車場、来年1月1日〜4日まではこれまでの店舗に戻って営業します。
年末商品とお正月商品を大量に仕入れることが出来たので、販売することにしました。尚、27日から31日までは従来の店舗は大家さんである花屋さんが使用するので、一時前の駐車場にテントを置いてそこで営業します。
悪天候の場合は中止もありえます。(29日の天候は雨が予想されるので秋津は休みにします)
取り扱い商品
餅、小豆缶、みかん、
その他の正月商品
りんごも野菜も取り扱いします。大山商店街は野菜類は
※メールが届かないという人がおりますが、携帯電話の場合パソコンからのメールを受け付けない設定にしている方が多いのでもう一度お調べください。



