『福島原発事故と左翼』2月10日発売
この6年間の苦悩と風評被害への怒り
<せと弘幸>映像サイトは左の写真をクリックするとご覧になれます。new! 田母神俊雄氏 裁判傍聴レポート「検察証拠書類の多くを撤回!」【詳細版】平成29年1月13日
new! 島本順光氏 裁判傍聴レポート「水島社長の証人請求!追及の場になるのか?」平成29年1月13日
3月11日で丸6年が過ぎます。左翼は福島は人間がもう住めない場所となったなどと騒いでいた。福島の子供達には5年すぎ頃から大量の甲状腺ガンの患者が出てくるなどとも言っていた。
しかし、福島には多くの人が今でも住んでいるし、左翼が言ったように子供たちに甲状腺ガンが多発した様子は全く無い。他の遠くの県と比較して見ても、その発症率は変わらない。
つまり、左翼が言って来たことは嘘だったことが、ここで明らかとなった。この本はその嘘がなぜ広まったのかを検証している。福島原発事故などたいしたことがなかった。
今から50年ほど前には、今回の福島原発事故で漏れた放射性物質(セシウムやストロンチウム)が、何と60倍も降り注いでいたのだ。旧ソ連や中共の大気圏内における核爆発によって、それらの放射能が偏西風に乗って日本に降り注いでいた。
その事実がなぜか隠されて来た・早くから科学者や専門家がそれを指摘していたのに、そのことを隠し続け、そしてマスメディアも伝えなかった。しかし、それもやがて明らかとなって新聞社が伝え始めた。
それでもなを、「福島原発」が怖いと言って、恐怖感を煽ってきたのが左翼陣営であったわけだ。この事実をもっと早く当時の民主党政権が国民に知らせておけば、反原発派の馬鹿騒ぎなどなかった。
菅直人 国賊、日本史上最悪の首相(災害関連間接殺人3000人、国富毀損10兆円以上)の責任を糾す!
反原発派との徹底討論する為のスレッドを2ちゃんに立てました。
http://potato.2ch.net/test/read.cgi/sisou/1484904901/l50
第一章 東日本大震災と原発事故
第二章 民主党が隠し続けた放射線量の数値
第三章 福島の放射線量と安全性
第四章 反原発漫画「美味しんぼ」の風評被害
第五章 政治家と反原発運動
第六章 原発再稼働と反撃の万願寺デモ
第七章 農業と風評加害者組織「脱原発」
この本は書店やアマゾンでも販売されますが、私も個人でサイン本を販売します。
価格は1200円(税抜き) メールで受付を開始します。郵送料はかかりません。
こちらのメールでお申込み下さい。 購入者の名前を(○○○○様)書き、その後に私のサイン入りの本となります。どうかご支援下さい。
fukushimaseto@gmail.com
平成29年3月11日(土)
「中核派主催・反原発福島行動粉砕抗議活動in郡山」
平成23年3月11日。東北地方を中心に広く東日本を大震災が襲いました。この震災により15894名もの尊い命が失われ、我が福島県に於いては1613名がお亡くなりになり、未だ2552名の方々が行方不明となっております。
また、津波により電源を喪失し冷却機能を失った福島第一原子力発電所が水素爆発を起こし、とりわけ福島県の浜通りの多くの住民が避難を余儀なくされ、今もって地元に帰れず不自由な生活を強いられているのは皆様方ご存知の通りであります。
しかしながら我々福島県民は、この悲しみを乗り越え、一日も早い復興へ向け立ち上がろうとしている最中に、「反原発・脱原発」を標榜し、自らの勢力拡大を画策している勢力により我が福島県は蹂躙され、更には「3月11日・鎮魂の日」に笛や太鼓を打ち鳴らし、さながら静寂を打ち砕くかの様にデモ行進に邁進、我々福島県民のみならず死者までを冒涜するその姿は悲劇を通り越し“喜劇”ですらあります。
百鬼夜行か鳥獣戯画か。その頭目であるのが極左暴力集団である「中核派」なのです。
我々福島県民有志一同は、この「中核派」主導による破廉恥極まりない愚行に対し粛々と、且つ毅然と立ち上がり怒りの声を挙げるものであります。
主催:反日勢力を許さない福島県民有志一同
現場責任者:桑原一真
日時:平成29年3月11日(土) 14時〜
集合場所:JR郡山駅西口 交番南側
注意事項:雨天決行。当日は寒さ対策を万全にご参加下さい。
お問い合わせ:08055799719(桑原一真)
※ 拡声器・トラメガの持ち込み大歓迎!! 尚、国旗の持ち込みは日章旗(日の丸)のみに限定とさせて頂きます。日章旗には“喪章”をお願い致します。
団体旗やノボリ、プラカードの類の持ち込みも歓迎致します。
※ 危険物の持ち込みは固くお断り致します。
※動画撮影を行いますので、各自対応願います。
※ 活動終了後は震災犠牲者を偲び「献盃の会」を開催致します(4,000円程度)。尚、献盃の会のみのご参加はご遠慮願います。
当日は多くの良識ある皆様方のご参集、心よりお待ちしております。
