図書館は反原発本ばかり。
図書館は反原発本ばかり。 このような場所から、直して行かねばならない。

2日前、雪が吹雪いて仕事が出来ないので、福島県立図書館に行って見た。そこには原発事故などのコーナーがあって数百冊の本が並べられていました。
そこで反原発派の本以外の本を探そうとしたら、何と上の写真のこれ1冊しかありません。どう言うことなのか?図書館などは元々左翼系の本しか置いていませんが、これには驚きました。
ずらりと並んだ本は左翼の連中が書いた本ばかりです。これでは「放射能怖い病」が蔓延してしまいます。やはり今回『福島原発事故と左翼』の本を出して本当に良かったと思っています。

Posted by the_radical_right at 18:06│
Comments(19)│
mixiチェック
当市の幾つかある図書館の蔵書内容を先日検索してみました。
もう見事に左に振り切れていて、保守王国とか聞いて呆れます。
アリバイ作りか誰かの寄贈か余命本はありましたが後は遠回しな右寄り数冊位。
もうどんどん読み終えた本を寄贈しようと決意しました。
BOOK OFFなんぞ唯か滓。そのうえあちらの企業。
後生大事に飾るより一人でも多くの人に目覚めて欲しい。
背表紙の題名が目に触れるだけでも、?や気付きはあると思う。
本屋で購入する人と図書館利用する人はあまり被らないとも思うので。
ただ一つ「寄贈された図書の扱いにおいては図書館に一任下さい」って但し書きがちと怖い。
それより自民党の与謝野なる男が日の丸を侮辱した反日極左の在日だがどう
思うかね?
図書つながりでちょっと脱線。
今になって見返れば作家には何故か左巻きが非常に多い。
団塊の世代以上の若き時分は、左翼思想がインテリジェンスですらあったのか。
だから自ずとその世代の有名作家の小説を、読めば読むほど知らぬ間に左巻き脳になってしまう。
老眼になる前は本の虫だった私は相当に左に傾いていたはずです。
私はかつて宮本輝が好きだった。新刊を待ち受けるように読破していった。
しかし何時の頃からか、読後に?や釈然とせぬ・・・心がどうしても添えぬ異質な設定や展開にえも言われぬ違和感を感じるようになりました。
そして最近やっと学会の僧籍(仏教の裏打ちすらないのに僧籍って変だろ)を
持つほどに傾倒していると知り大いに腑に落ちました。
それは作品に於いてもだんだん顕著になって行く。
先日NHKの対談番組で添手握手を慌てて隠すような映画監督と意気投合してた。
ふ〜んやっぱりだんだん顕著になって行く。あちらはあちらでNHKも。
そもそも、何故祖国の韓国が今でも戦争中すら
忘れて基地反対と言っているのか? 第3国に来て言うなら、彼ら帰化チョンや在日の祖国韓国本土でやればいいと思う。
反原発の者も帰化チョンや在日が多いのだろう?
俺は違う分野で新しい発電が出来たらいいと思うが、まだ、先の技術だから実用化は先なんだろうな。 反原発と原発推進見て思った。
反原発派の殆どはいわゆる騙りでしょうね。原発事故を利用し、唯放射線が怖い怖いと煽り、周りの人間に不安を与える。その執拗さ・偏執性はやはり反日パヨ共に相通じる若しくは同類、という所でしょうね。
とどのつまり、連中の目的は我が国のエネルギー安全保障を弱めて特亜に利する、ということが見えて来ます。いや、それしか無いでしょう。何故なら連中は我が国の原発なぞ比較にならない程に危険でお粗末な運用をしている半島や支那には一言も苦言を呈しませんから。お里が知れる、ということです。
腐りきってますね。
そういや大学で図書館学やったときには、「図書館の自由」とやらを守るために、強制捜査じゃない限り警察には協力するなとかとんでもないことを教えられたっけ。
多文化サービスとやらのために朝鮮語の本を入れるべきだとも主張していた。
今考えると、あの講師は…
韓国ってまだ東日本方面の食品の輸入禁止を解除してないんですよね。つくづく変な国ですね。
そういえば辛さんもそうですが、沖縄県民でもなく沖縄の基地反対してる輩って、何でウチナンチュウだとかヤマトだとか、沖縄県民でもないのにわざとそういう言葉を使うんですかね。沖縄が差別されてるとか言ってる輩に限って、普通使わない言葉を使って逆に差別が有るがごとく、そういう雰囲気を作り出そうとしてるのが見え見えですね。沖縄で瀬戸さんに食ってかかっていたあんちゃんが、お前ヤマトの人間か、とか言っていて、あら、こいつ沖縄県民か、と一瞬思わせといて、実は自分も沖縄県民ではないことを白状したのを見て笑ってしまいました。しかも日本人かも疑わしい。今時ヤマトって。デスラー総統の、ヤマトの諸君、久しぶりだね、を思い出しました。
でも やはり 原発より 再生エネルギーでしょう
東京電力が安全 安全って 事故の前まで 言ってて コレですから
国民の過半数は原発反対が現状です。
>東京電力が安全 安全って 事故の前まで 言ってて コレですから
事故を起こした原発はアメリカ製です。
日本製の方は何とも無かったそうです。
それから、東日本大震災は「人工地震」という説が根強くあります。
>でも やはり 原発より 再生エネルギーでしょう Posted by 名無し
ここ12年ソーラー、ソーラー騒いで現在、再生エネルギーが担う割合を御存じですか?
設備投資費と耐用年数、発電効率を考えればまだまだ主軸を担うのは難しいのが現状です。
その現実を知った時、原発反対派であった私も頭を抱えました。残念ながらまだまだです。
後は豊富な荒れ放題の日本の森林資源の手入れの為にも間伐材利用バイオマス発電と言うのも調べました。
これは再生可能で一挙両得。夢の様なエネルギー革命を実現している都市もある。岡山県真庭市。
外国ではオーストリア、グラーツ郊外のレオーペンという町。ペレット積んだ特殊車両が各家庭に灯油を配達するように配達してる。
しかし険しい地形の日本の山岳部は切り出しも難しく、そもそも林業従事者の絶滅に近い減少から手をつけなくてはなりません。
重機を使うための山道の整備も必要で、大規模に考えると容易ではありません。
現在の再生エネルギーの実情がこれで、貴方はどうなって行くのが理想だと思いますか?
追加 <バイオマス発電>
重機を使うための山道の整備も必要で、大規模に考えると一朝一夕に出来る程容易ではありません。
しかし国や地方が真剣に取り組めば化ける可能性もあるとおもう。
それでも尚残念ながら都市圏や工業用電力を賄うにはやはり疑問符が大いに残る。
※だいたいの日本人が知らない、福島第一原発はアメリカGE製って知ってましたか?しかも欠陥品。
https://matome.naver.jp/odai/2146495183495713201
事故の責任は全て「東電」に押し付けられました。
「事故を起こした原発はアメリカ製」だと言えない「東電」は、ある意味被害者ではないでしょうか?
>>違う分野で新しい発電が出来たらいいと思うが、まだ、先の技術だから実用化は先なんだろうな。
すでに、そういう技術は実用レベルに近い段間まできているはずだけど、
既得利権を守りたい輩にことごとくつぶされている。
無視されるとかいうレベルじゃなく、寿命前に人為的に、アチラ側へ追いやられているんじゃないかと・・。
「今どのレベル?」を推察する手段は、オープンになっている最先端の軍事技術の何歩か先くらい(オープンになっているのは、すでにパクられることも覚悟の上での低いレベルと考えるべし)
>既得利権を守りたい輩にことごとくつぶされている。
確か、メタンハイドレートも利権が邪魔をしているんでしたよね!
青山繫晴さんが怒っていらっしゃいました。
今日、当方所在地の図書館の収蔵本再度検索してたら
せとさんの「福島原発と左翼」が項目に並んでいましたよ。この本の表紙写真も。
まだ勿論収蔵されてないけどちょっとうれしかった。
党首の本も項目にはあるけど当市の図書館全てに収蔵はゼロ!
少しづつ、寄贈=収蔵になるか様子を見ながら始めてみます。
×日本製の方は何とも無かったそうです。
〇日本製の方は何とか無事でした。
簡単に言えば、原子炉を止めることができないということです。
福島の事故が起こった時、NHKは"原子炉は止まりました"って言っていた
2017年1月29日 日曜日
◆『ホンマでっか!?TV』の武田邦彦、濃縮ウランの研究者から"反原発"になった理由 1月28日 ローリングストーン日本版
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/11706ec5e734ab313d927362f11b1c59
一番問題なのは、原発の専門家が原発の事をよく知らなかった事であり、なぜ水素爆発を予見できなかったのだろうか? テレビ中継を見ていても原発の専門家が出ていても何が起きているのかを解説できない。
千葉中央図書館、原発推進派の本はありませんでした。図書館で本借りてると間違いなく左になります。メタンハイドレート2004年に実用化が証明されたのに、h30年8月の青山さんの話では、経済産業省は一切自前のエネルギーに議題さえ載せて無い。既得権益の権化とかした経済産業省。輸入エネルギーに群がる利権構造など、嘆いておりました。
農政改革を反対する全農にも腹がたつ。どいつもこいつも保身野郎で天下り先に配慮してる。何処まで我慢すればいいのか国民は…
相田さん「柳田國男の農政改革」は久々溜飲を下げた