悪いことしている自覚はあったようですね。
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この写真は全て昨夜の内に撤去したようです。昨日のブロクで抗議する人は抗議の声を上げて下さい・・と呼びかけたので慌てて取り外したようです。この写真が取り外されたので、一応はこの問題は決着しました。
ただ、全面的な解決とはならないでしょう。何故ならばこのような写真(皇居を土足で踏みつける)を設置した意図がどのような考えで行われたのか?
取材に行くので、その時には答える義務が東京ドーム側にはあるはずです。そして今度はこちらの問題に移行します。
このようなブログがあります。
猫とボクシングと私。 〜拳論と猫論
2017.02.15
竹島ボクシングイベント、日本の対応は・・・
東日本ボクシング協会の理事会で、3月1日に竹島で、韓国の元世界王者である張正九(チョウ・ジョング)と柳明佑(ユ・ミョンウ)が試合を行なうというイベントについて、JBCとともに抗議する姿勢をとる模様。JBCが韓国コミッションに問い合わせたところでは「エンターテインメントのイベントで我々とは関係ない」という回答だったという。
僕は今、沖縄にいるのだが、那覇は韓国人観光客がかなりいて日本のお菓子を大量に買い込んでいる姿を毎日見かける。一方、政治的には日韓関係は大昔の問題をめぐってかなり悪化中。この試合イベントも、反日的な活動を続けることで知られる歌手キム・ジャンフンによるものだ。竹島は韓国が実行しているが日本は自国の領土としており、いわば侵略された形。こういうものが未解決では今後も両国の対立する部分はなくならず、そこで火に油を注ぐイベントに協力するのはエンターテインメントで済まされる問題ではない。韓国コミッションの他人事なスタンスもこの問題に向き合う難しさを示したものだろう。もっとも、韓国議員が竹島に上陸するパフォーマンスは実質、日本ではなく自国民に向けた人気取りであり、ジャンフンもこういうことで寄付金ばかり集めているような人物。騒げば騒ぐほど主催者の狙い通りというものでもある。
ボクシングは世界中を結ぶ国際的スポーツであり、どんな国際紛争があっても健全な試合運営を妨げないことが重要。中には「韓国と絶縁」を主張する日本のジムオーナーもいるのだが、悪影響をできるだけ抑えるのが業界人の使命だろう。その方法論はどうあるべきか、慎重かつ十分な協議が必要だと思う。(片岡亮)
>JBCとともに抗議する姿勢をとる模様。
ところがこの抗議に関してはどうも完全に立ち消えとなったもようです。
金平桂一郎その話は、ボクシング界内の政治的圧力により、完全に立ち消えとなりました!
私自身の不甲斐なさを感じると共に、不当圧力に憤りを禁じえません!
この政治的圧力とはどのようなものなのか?この事と東京ドームの社長が代表を務める日本ボクシングコミッショナーが無関係ではない筈だ。
日本固有の領土で韓国の反日主義者共がイベントを行おうとしている。このイベントに対してこれを黙認することなく、抗議の声を上げねばならない。
そのようなボクシング関係者の声は消されてしまった。一体その理由とは何なのか?その事を問いたださなけばなりません。
これまでの経緯を金平桂一郎(協栄ジム)会長のツイッターから拾ってみます。
私は、日本国ボクシング界の重要な役割であった、日韓友好の長い歴史を根底から破壊する行為に断固抗議を致します! 韓国内の政治的プロパカンダにボクシングを利用をするなと声を大にして声明するものであります!
今月14日のボクシング協会の定例理事会を受けJBC安河内氏の間でコミッションと協会で我国領土である竹島にてボクシングイベントが行われる事によってボクシングを使い日本の主権が侵される事に憤るのは既に表明しましたが一番の戦犯はコミッションと協会にあります 昨日、政治的圧力が
ボクシング業界の方々基本的な間違いをしているのです スポーツと政治は別 コミッション内でも上層部からの圧力で何もしないことが決定 協会も然りてす しかしこの件は我が国の島根県に属する竹島をボクシングというスポーツを使ったプロパカンダそのもの この件に黙認はありえませせん
具体的に、申し上げると協会側として、安河内本部事務局長と私が、3月1日に向け、すり合わせをしていたところ、安河内氏より秋山理事長から、竹島問題についてこれ以上発言する事を止める様、指示があったとのことです。 コミッションは、竹島は日本領では無いと思っているのでしようか?
長選手と柳選手は共に世界ボクシング殿堂入りしている80年代を代表する韓国の英雄 私のジムからも3名が韓国に対戦に出向きました 酷い怒号にも会いましたが、これはビジネスであり、スポーツ友好なんだと信じてリングに上がったものです それから30年が過ぎまさか政治利用に使われるとは
我々の先人達〔韓国のボクシング関係者も含む〕はボクシングを通じて、交流をして来ました! しかし、今は、何でも反日に托言け、政治的な人気取り! 嘆かわしい限りです。
再度、論点を整理します JBCとボクシング協会の事務局は、政治的な事は触れないでいたい 私の意見は、基本的には同意するが、絶対に譲れない事がある 代表的な問題は、領土と主権です。 しかも、今回は韓国側からのプロパガンダであり、我々は受けて立つしかないのです。
>秋山理事長から、竹島問題についてこれ以上発言する事を止める様、指示があったとのことです。
JBC役員名簿
一般財団法人日本ボクシングコミッション役員
会長 コミッショナー 久代 信次(株式会社東京ドーム代表取締役社長)理事長 秋山 弘志(元松戸公産株式会社代表取締役会長)
理事 向島 祐(大同病院副院長)
理事 土屋 誠次(元株式会社東京ドームホテル代表取締役会長)
理事 谷 諭(東京慈恵会医科大学付属病院脳神経外科教授)
理事 大槻 穣治(東京慈恵会医科大学付属第三病院救急部 准教授)
理事 津江 章二(一般社団法人共同通信社編集委員)
理事 浦谷 信彰(一般財団法人日本ボクシングコミッション統括本部長)
理事 大橋 秀行(日本プロボクシング協会協会長)
監事 俵谷 利幸(元仙台高等検察庁検事長 弁護士)
監事 朝井 正昭(元株式会社東京ドーム代表取締役副社長)
顧問 森田 健(前一般財団法人日本ボクシングコミッション本部事務局長)
平成28年2月1日現在
理事長よりも偉いこの会長である東京ドームの久代 信次社長の指示で動いているのではないか?もしこの竹島問題で「余計なことをするな」と韓国の方を持つような人物が社長であれば、この皇居を土足で踏みつけるエレベーター設置には、社長自らが関与しているとも考えられるのです。
私のサイン入りの本は 定価は1200円。(消費税は頂きません)送料も無料です。
本を買ってくれた人にはサービス商品を入れていましたが、リンゴチップは本日で終わりました。
新たなサービスは銀杏になります。食べ方は前のページをご覧下さい。
メールでお申込み下さい。
注文頂いた方には本日発送となります。
支払いに関してはこちらを参照
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53220536.html
よろしくお願い申し上げます。 fukushimaseto@gmail.com
私というか、福島県民のこの6年間に及ぶ左翼からの差別による風評被害との戦いを綴った記録でもあります。未だに終わらないこの嘘デタラメの反原発運動に終止符を打つ為にもこの本を沢山の人に読んで頂きたいと思います。
