日本人市民は置き去りで市と在日・左翼の連携で進む不気味さ。

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☆朝鮮人の「人権守る」条例制定へ着手 川崎議会
このようなニュースを左翼新聞社である神奈川新聞が伝えています。この川崎市においては福田市長が在日韓国・朝鮮人を守る為の条例制定に向けて、在日組織や左翼団体と連携して進められています。
この条例は憲法で保証された言論の自由や結社の自由な活動を規制し、言論弾圧を招き兼ねない危険なものです。川崎市民が今どれだけの人がこの危険性を感じているかは分かりません。
しかし、これを彼らのペースで進められて行ったら、本当にトンデモないことになってしまいます。この条例制定を推進しているのが神奈川新聞社であり、日本第一党の結党大会においては「人種差別主義団体」などというレッテル貼りして攻撃して来ました。
このような事から推測するに、この神奈川新聞社が福田市長と共に進める条例によって、人種差別団体とか民族差別団体などと呼ぶことによって、真面目に暮らしている日本人がターゲットにされて、住みにくい街が出来つつある事が懸念されています。
>☆川崎市が差別書き込み削除要請
条例がまだ成立もしていない内から、市民の税金を使って在日朝鮮人の為にこのような削除要請が行われるらしい。その為のガイドラインは果たして出来ているのか?
彼らが一方的に被害者ぶって市に対して要望という形での圧力めいた事が行われて行くことを心配します。事実を書くことに躊躇いが出てしまうような社会が作り出されるのは、本当に暮らし難くなります。
例えば前に私がブログにこのような記事を載せました。
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:シリーズ 川崎と在日問題 (1)
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:シリーズ 川崎と在日問題 (2)
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:シリーズ 川崎と在日問題 (3)

お前らが暴力で我々を取り囲み、そして妨害してデモを中止させたのではなかったのか?被害者ぶるのは、もういい加減にしてくれ。
このような記事も削除させられるのかな?
川崎デモは左翼と在日の連中が我々を取り囲み暴力を奮った。最近ようやく警察も2名の人間を取り調べ検察庁に書類送検した。
その事実を全くマスコミは当時報道しなかった。目の前で暴力を奮っている左翼や在日がいるのに、我々だけが如何にも悪者といった報道しかして来なかった。今川崎は本当に信じられないことが起きようとしています。
川崎講演会の告知
この川崎市条例に当たっては神奈川新聞の左翼記者が紙面でいつも煽っています。神奈川新聞は昨年6月5日のデモで暴力事件が引き起こされて、逮捕者が出ていることなどは一切報じていません。
川崎市市役所の条例問題でもそのような事実には全く触れられることなく、在日朝鮮人を守る為の条例が制定されようとしています。
この問題では3月25日に私が講演会を開催することにしました。既に会場は手続きを終えていますので、公表させて頂きます。
【日時】 平成29年3月25日 (土曜日)
午後13時〜17時
【場所】 川崎市総合自治会館
【演題】 時局講演会 「ヘイトスピーチと言論の自由」
【主催者】 瀬戸 弘幸
今回の会場は川崎市の外郭団体である公益財団法人 川崎市市民自治財団が運営するものです。政治的集会や講演会は日本憲法で保証されていますので、妨害者については主催者である私が法的に対処します。
参加希望者はあらかじめメールにてお申込み下さい 36名の定員になれば打ち切ります。
デモ参加者や川崎市民であれば歓迎です。
fukushimaseto@gmail.com
お知らせ
田母神先生が逮捕以来、11ヶ月ぶりにツイッターを再開されました。
https://twitter.com/toshio_tamogami
