嘘を突き通して来た人生には沈黙
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【民進党】蓮舫代表「政治人生かけ政権交代を」 定期党大会で強い決意示す
民進党の蓮舫代表は、東京都内で開かれた定期党大会で、次の衆議院選挙で政治人生のすべてをかけて政権交代を実現したいと強い決意を示しました。
一方、焦点となっていた原発稼働をゼロにする目標時期については、2030年代としていた従来の目標の前倒しに意欲を示しました。この中で蓮舫代表は、次の衆議院選挙について「二大政党制の一翼を目指す民進党として、過半数の候補者擁立が絶対条件だ。
わが党にとって、まさに正念場であり、極めて厳しい、強い危機感をもって臨みたい」と述べました。
そのうえで、蓮舫氏は「民進党は、私の政治人生のすべてであり、仲間と何としても、二大政党制の実現を目指したい。政治人生のすべてをかけて、政権交代で、共生社会をしっかりと実現していきたい」と述べました。
また、蓮舫氏は、焦点となっていた党の新しいエネルギー政策について「原発依存からの脱却が前倒しで実現可能になるよう、きたる衆議院選挙に向けて、『原発ゼロ基本法案』を作成していく。再稼働まっしぐら、原発依存に逆戻りの現政権とは違う未来を描いていこうではないか」と述べ、 「2030年代に原発稼働ゼロを目指す」としていた従来の目標の前倒しに意欲を示しました。
NHK NEWS WEB(3月12日 14時57分)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170312/k10010908351000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001
>私の政治人生のすべてをかけて
民進党の支持者に取っては迷惑な話でしょう。蓮舫が叫べば叫ぶほどの彼女が嘘つき女であることが拡散される。民進党とは嘘つき集団であるとのイメージを払拭できずに惨敗は免れない。
国会での論戦を見ていても分かるが安倍総理にケチをつけることしか出来ない。<対案を示す>などは、もう過去の言動となってただ批判だけの政党に落ちてしまった。これならまだ共産党の方がマシで民進党などいらない。
>私の政治人生のすべてをかけて
ではお伺いしますが、どうするの?ただ民進党の代表の辞任だけじゃすまないでしょう。貴女が嘘つき女だから、それが原因でこの支持率の低迷を招いている。
せめて負けた時にどうするのか?その事を今から言及すべきです。つまり代表辞任だけでは国民は許さないと言うことだ。台湾じゃなくてシナ大陸に帰りなさい。それなら納得です。
実はこの人、本当はとても胡散臭い人です。政権取ることは絶対にないが、凄いスキャンダルが浮上します。闇社会との繋がりをどう説明するのでしょうね。

普通、このような犯罪歴を持つ人間と密会するなどは考えられない。とてもじゃないが、もうこれだけでアウトです。
蓮舫は、覚醒剤と脱税で平成17年(2005年)に逮捕されたダイナシティの中山諭元社長と長年にわたって「黒い交際」(不倫スキャンダル)を継続し、平成23年(2011年)11月と12月にそのことについて国会で追及された際には嘘の答弁をしていた!
蓮舫 「シャブ逮捕歴男」と密会した台風の夜 FLASH 2011年10月11日号
平成24年(2012年)1月、蓮舫は、上記の大スキャンダルと当該スキャンダルに関する国会でのウソ答弁によって、内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全、行政刷新)を退任した!
しかし、当時、テレビや新聞などのマスゴミは、そのことを隠蔽して報道しなかった!
これもウヤムヤになってしまった。


どうしてマスコミは蓮舫問題を取り上げないのか?舛添の疑惑もそうでしたが、これが自民党の政治家なら徹底的に追求されて叩かれる。
少々長くなるが日刊サイゾーから転載して紹介します。
蓮舫議員、このまま逃げるつもり?
「クリーンな政治」(菅直人首相)を標榜する菅新政権が不明瞭な事務所経費で揺れている。
荒井聡国家戦略担当相、蓮舫行政刷新相、川端達夫文部科学相の現役3閣僚が、実態のない架空の事務所を「主たる事務所」として総務省に届け、使われたはずの事務所経費の使途がいまだ検証できていないという異常事態が続いているのだ。
荒井氏の政治団体「荒井さとし政治活動後援会」は、東京都府中市の知人宅を過去7年間にわたり事務所として届け、家賃や人件費相当の経費として6年間で約4,200万円を計上していた。ところがこの知人が「家賃は受け取っていない。たまに郵便物が来るのを整理していただけ」と各メディアに証言したため、実態のない幽霊事務所の存在が明らかになった。
また、蓮舫氏は自らの事務所を「民主党東京都参院選挙区第3総支部」として報告。2006年から08年の3年間で172万円の経費を計上していた。ところが、報告書に記載されている事務所の場所は東京都目黒区の自宅。蓮舫氏は自宅に事務所としての実態がないことをすでに認めている。さらに労組出身の川端氏も、87年から08年までの期間に事務所経費として約3,700万円を計上していたが、事務所所在地は出身母体である東レ労働組合の幹部宅や公設秘書の自宅だった。
これについて、「法的には政治資金規正法違反ではないと民主党は言っていますが、限りなくグレーであるとも言えます」と語るのは、政治ジャーナリストで「日本BS放送」報道局長の鈴木哲夫氏だ。
「自民党時代にもこうした問題が次々に発覚したが、そのときは赤城徳彦農相が辞任に追い込まれるなど全員が詰め腹を切らされた。菅内閣が『クリーンな政治』を本気で掲げるならば、会期を延長してでも国会の場でしっかりと説明をすべきでした」
また、メディアが積極的に報じていない点も問題だと指摘する。
「前回の自民党のときは、大手メディアがこぞって報じて反自民の世論を形成した。今回それがないことも民主に有利に働いているでしょう」
実際、菅首相は「党の調査で問題なしと聞いている。一つの結論が出たのではないか」と火消しに躍起。逃げ得とばかりに国会を閉幕させ、説明に応じる気配はない。
自民党の赤澤亮正衆院議員は、先日閉幕した国会で3閣僚に対する質問趣意書の提出に携わり、荒井氏や蓮舫氏の実態のない「事務所」を実際に現地調査するなど、本件に深く携わっている議員の一人。問題をこのまま終息させていいのだろうか? あらためて今回の事務所経費問題のポイントを聞いた。
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国会開会中の衆院会館第24控室で取材に
応じる赤澤代議士
――民主党の3閣僚がしたことがなぜ問題なのか、基本的なところからお聞かせください。
赤澤 各政党の活動費は政党助成金といって税金でまかなわれています。そのお金は政党から政党支部、後援会事務所などへも流れているわけです。当然、収支を明確にしなければならない。そのために政治資金規正法という決まりがあるわけです。で、今年の4月から1円以上の領収書を求めに応じて公開するという決まりになった。お金の使い道を国民が知ることができる仕組み、というのが大前提です。国民がわかるように領収書を保菅しておく。ところがそれがないという人がいる。では何に使ったのかという話になりますよね。
――つまり荒井大臣も蓮舫大臣も、事務所経費として家賃や人件費にお金を使ったと報告しておきながら、実際はそんなところに事務所はなかった。ではそのお金は何に使ったのか説明しなさいということですね。代議士は実際に現場にも行かれていますよね。
赤澤 蓮舫議員のご自宅に行ってみると、お父さんとお母さんとご主人の表札の他に、民間会社の表札がいくつかかかっていました。ところが選挙事務所は表札すらない。会社の表札はあるのに、です。荒井議員の後援会事務所にいたっては、都心から遠く離れた府中。閑静な住宅街にある集合住宅で、今も人が住んでいますよ。荒井氏は「後援会は解散して今はもうない」なんて言ってますが、最近まであそこで後援会が活動していたと思える客観的状況でさえないわけです。
――実際、蓮舫議員も荒井議員も実態がない点を認めています。荒井議員の場合はその建物に住んでいる「知人」が、家賃ももらわず後援会としても使われてないと言っていますし、蓮舫議員も事務所としての実態はなく、172万円はコピー機のリース代などに使ったと。
赤澤 事務所としての実体がないのに「ある」と報告をしていたのだから、なぜ嘘をついていたのか、そこに使ったはずのお金を何に使ったのか、証拠書類とともに報告する必要があるのは当然です。非常にシンプルな話です。
――過去に自民党でも赤城徳彦氏、松岡利勝氏、太田誠一氏の各元農相が、同じく事務所経費問題を追及されたことがありました。
赤澤 そのとき、赤城氏と太田氏は辞職。松岡氏が自殺されたことはご承知の通りです。太田氏にいたっては領収書を提出したのに辞職まで追い込まれた。それなのに民主党は領収書も出さなければ、説明もしていないんですよ。
――蓮舫議員は「領収書はすべて公開した」と言っています。
赤澤 非常に重要なので皆さんに勘違いしないでいただきたいのは、公開なんてしていないんです。彼らが公開したと言ってるのは、一部の報道陣に限定して、二時間という時間制限のもとに、疑惑があるとされている年数の一部の期間の領収書を、しかも3人分を同時に出してきて、なおかつコピーも禁止という、異常な条件下で「公開した」と言っているんです。一人分だけで数千から数万という領収書が糊で紙にぺたぺた貼られたものを、しかも3人分ドンと机に置かれて二時間で全部見ろという。コピーができないから記者が必死で写真を撮ったら、たまたまコミックだのキャミソールだのCDだの、妙なレシートが写っていた。よく見つけましたよ。
―それでは一般の国民が知ることがまったくできません。やましくないならPDFにしてウェブ上で公開してもいいはずです。むしろ積極的に公開することで疑惑が晴れると思うのですが。
赤澤 おっしゃるとおりで、公開というのは最初に申し上げたように、あくまで一般国民が見ようとしたときに見られるというのが大原則ですよ。それが政治でいう公開です。ましてやコピー禁止なんて論外だし、時間制限なんてまったく意味不明です。
――ということは、民主党3閣僚の事務所経費はいまだに使途が全然分かっていない?
赤澤 そういうことです。領収書を積み上げた金額が、届出と一致しているかどうか、実はいまだにまったく検証されていない。極端に言えば、荒井議員が一年間で700万円と言ってる事務所経費について、たとえば100万円単位で領収書が足りてないなんてことも、まったく否定できないという状態なんです。なにしろ、これほど言われても公開しないんですから。
――彼らは閣僚としての責任を果たすために何をすべきだとお考えですか?
赤澤 今回のような疑惑を指摘されている閣僚がすべきことは二つです。ひとつは領収書の公開。それと誠意ある本人による説明。ごくごく、あたりまえのことです。
――菅首相の任命責任もありますか?
赤澤 当然あります。さらに細野豪志幹事長代理の責任も大きい。自分に直接関係ない事務所経費問題でしゃしゃり出てきて、「調べた結果、問題はなかった」なんて言った。そもそも身内の調査なんて誰が信用するかというのが一点。さらに、キャミソールだCDだとおかしなレシートが混ざっていたにも関わらず、そんなイカサマ報告書を示して「適正だった」なんて断言してしまった。国民の目をあざむき、身内をかばう。辞任に相当する非常に重い責任がある問題だと思っていますよ。
* * *
奇しくも問題が発覚する直前の今月6日、参院選の応援演説に訪れた大阪で蓮舫氏は、「事業仕分人がやってくる!」と題されたイベントに参加し、次のように演説している。「政治とカネの問題で、もう二度と皆様にご懸念、ご疑念を抱かせないクリーンな政治をお約束させていただきたいと思いますが、皆様いかがでしょうか!」
領収書の提出を頑なに拒みながら参院選のドサクサへ突入し、「ご懸念」にも「ご疑念」にも一切答えるそぶりを見せない菅内閣。もはや民主党のお家芸ともいえる今回のブーメランを、菅首相と3閣僚はこのままかわし続けることができるのだろうか。
(文=浮島さとし)
以上
まさにスキャンダルの女王、この人が党首では民進党は絶対に勝てない。
アマゾンの核・原発部門ではまだ20位以内と健闘中です。
私のサイン入りの本は 定価は1200円。(消費税は頂きません)送料も無料です。
本を買ってくれた人にはサービス商品としてまたリンゴチップを復活させました。
メールでお申込み下さい。
注文頂いた方は来週月曜日の発送となります。
支払いに関してはこちらを参照
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53220536.html
よろしくお願い申し上げます。 fukushimaseto@gmail.com
私というか、福島県民のこの6年間に及ぶ左翼からの差別による風評被害との戦いを綴った記録でもあります。未だに終わらないこの嘘デタラメの反原発運動に終止符を打つ為にもこの本を沢山の人に読んで頂きたいと思います。
せと農園からのお知らせ
リンゴチップやジュース、ジャムなどの販売を行っております。
今後は送料込みの値段で販売致します。
3個で送料込みで2000円となります。
遠方の人(九州)などの人には赤字となりますが、当面試験的に行います。遠い場所の方は他の商品、例えばリンゴチップ(一袋300円)なども一緒に買い求め頂ければ幸いです。
乾燥リンゴですが、こちらは送料込みで3袋で1000円とします。6袋お買上げの方は2000円となります。
リンゴジュースだけは全国一律という値段にはなりません。
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ジュースの販売
大型の1リットル瓶のみの販売となります。。6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。
今回から一本1000円となっていたものを100円引いて900円とします。
3本セットは2700円
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送料は次の通り
東北 関東 信越 602円
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送料は6本も3本も同じです。
メールでお申込み下さい。
fukushimaseto@gmail.com

