日本とナチ
『日本とナチ』 (日本におけるナチズムの足跡 )
歴史書を企画、取材を開始、自分しか出来ないとの使命感 「田母神裁判傍聴記」 5月16日発売決定
https://www.amazon.co.jp/%E7%94%B0%E6%AF%8D%E7%A5%9E%E8%A3%81%E5%88%A4%E5%82%8D%E8%81%B4%E8%A8%98-%E7%80%AC%E6%88%B8%E5%BC%98%E5%B9%B8/dp/4792605911
アマゾンでも予約始まりました。
東京地検特捜部の狙いは? チャンネル桜放送の真意は?
5月22日、田母神先生の判決の日です。田母神先生はどのような罪で起訴され裁かれているのか?公正な裁判が行われることを信じて、判決前にこの本を世に問う。
予約受けつけが始まりました。皆様のご支援でランキングの上位に上げて下さい。出来るだけのご協力をお願い申し上げます。
さて早くも次なる本について、取材を進めるつもりです。勿論だせるかどうかは分からないが、自分でなければ書けない、後世の人達に残しておきたい、ことを書いてみたい。
『有田芳性の研究』に続くものとして『水島聡の研究』も考えたが、どうもこちらはネームバリュームがなさ過ぎる。週刊誌にチャンネル桜のネタを持ち込んでも、田母神先生が今度逆告訴でもしない限り無駄と言われた。
そこでそのような本ではなく自分がこれまで培ってきた事をこの際時間をかけてまとめて見ようと思った次第です。
取材対象 仮称「日本におけるナチスの足跡」
1 三国軍事同盟の歴史的資料の検証
2 会津飯盛山に建つハーケンクロイツとイタリアファシストの鷲
3 「ナチ」と名づけられたシェパードの秘話
4 日本に現れたヒトラー・ユーゲント
日本とドイツの関係は第一次世界大戦では敵と味方の関係でした。
www.newsdigest.de > Home > 特集 - キャッシュ ドイツ人捕虜. 日本とドイツが戦争をしていたという史実は、日独関係史の中でもとかく
見逃されがちだ。両国は、明治時代には法整備や医療・技術面において協力体制にあり
、第2次世界大戦では同盟国であった印象が強いからかもしれない。
この頃から日本人はドイツ人を初めて意識したのではないか?そしてご存知のように三国軍事同盟を締結し日本は第二次世界大戦を共に戦った。しかし、日本は敗戦後その事実さえも語ろうとはせずに、まるでその史的事実さえもなかったかのように沈黙している。
1 三国軍事同盟の歴史的資料の検証
これについては、政治思想を論じるものではない。実は私は歴史的資料の収集家でもある。特に戦前の日本国家主義に関わる資料を集めてきた。日本国家社会党に関する資料は日本では一番多く所持していると思う。
次にこの三国軍事同盟に関するものだ。これは最初は「国体擁護、防共協定」として収集を始めたものだ、私の所持する資料は官報や新聞には掲載されることのない、所謂民間の政治団体がやってきた運動に関する資料である。例えばその設立趣意書、機関紙、街頭に貼り出されたビラの数々。
これらを研究している人に取っても、かなり資料的価値は高いと思います。特に三国同盟の前に日独防共協定が結ばれたが、その資料や当時の日本の社会情勢を知る上でかなり貴重な資料となります。
2 会津飯盛山に建つハーケンクロイツ碑とイタリアファシストの鷲
世界広しと言えどハーケンクロイツが入った碑があるのはここだけだ、何故碑があってそれは残ったとのか、会津人の魂が込められたその歴史を振り返ることにしたい。一部これまでと言われたきたことと、昔若い頃に訊いた自分の記憶の違いなども自分なりに確かめたい。
3 「ナチ」と名づけられたシェパードの秘話
ドイツ軍より日本に貸し出された軍用犬は「ナチ」と名付けられ、その後シナ大陸で亡くなった。そのナチに子供がいて民間人に払い下げられたのではないか?そのシェパード犬も又「ナチ」と名づけられた。
東京中が焼け野原となった大空襲でその屋敷は焼け野原になった。避難していた住民の誰もがその「ナチは死んだ」と思った。それだけの恐ろしい惨状が目の前に広まっていた。住民達はそこにテントを貼って住み着いたが、ある日突然毛が全て焼けてしまったその「ナチ」を目にした。
<生きていたんだ!>多くの人が驚き、その地では語り草となった。その逸話を今回紹介することにしたい。尚、日独友好の象徴でもあるドイツ犬シェパードについては、その記録は存在しない。
盲導犬・警察犬協会などにも昔問い合わせたが、完全に歴史から抹殺されてしまっているようだ。
4 日本に現れたヒトラー・ユーゲント
これは当時多くの日本の若者を熱狂させた。今で言えば世界的に有名なアイドルがきたかのような人気ぶりだった。それらを伝える資料館も存在するので、それを丹念に掘り起こしておきたい。
ここではまだ公表できないモノもありますが、いずれにしても、私だからこそ書いて残せる、後世の日本人が読んで何かを感じとって頂きたいと思い、来月よりこの取材に全国各地を飛び回るつもりです。
せと農園からのお知らせ。
リンゴの販売は終了しました。後はジュースやジャム、乾燥リンゴなどの販売にご協力下さい。
ワラビを収穫しました。アク抜き中です。

400グラム 500円 アク抜きは昨年と同じ価格です。
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Posted by the_radical_right at 07:57│
Comments(15)│
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>ツイ垢の
>「@宏太. 日本を知ろう! 」( https://twitter.com/Kohta_F1 )
>は桜井誠党首のストーカーでしょうか?
>桜井党首に自ら都議会選の出馬しろとTwitter上で喚き散らし
挙句には「都議会選に出馬しない桜井は党費と出版の印税で贅沢三昧…」などと桜井党首を誹謗中傷し、桜井党首からTwitterでブロックを受け
>更に桜井党首の支持者を「狂信者」呼ばりする始末です。
【池沼】ネット軍師童貞宏太君を生暖かく見守るスレ2ch.net
http://egg.2ch.net/test/read.cgi/sisou/1492602812/
家族、家、地域、学校や会社、より大きな社会(民族、国家など)、文化や歴史
己の帰属に対して敬意を払い、それは隣の家を尊重することに繋がると考えます
その反対が(行き過ぎた)個の尊重であり、そうする狙いは強い者が支配構造を作り上げるためではないかと
ナチが「国家(Nation)」のナチだと知ったとき、刷り込まされていた私の中の偏見が氷解しました
『日本とナチ』 (日本におけるナチズムの足跡 )
僭越ながら、すばらしい企画と思います。早く読みたい気持ちです。
米国大統領トラオ:「おい、人民シナのキンピラよ、韓国は元々人民シナの一部なんだからよ、人民シナは、韓国を併合しろよ。日本国も台湾国もロシアも、韓国だけは併合したくない、と言っているからよ。」
日本、カール・ハウスホーファー、ナチス
ハウスホーファーの[第一次]世界大戦時の将軍という公的地位(25),国家保守主義的な見解(26)、ヴェルサイユ条約に対抗する報復主義(27)、出生地・居住地が(国民社会主義ドイツ労働者党(NSDAP=ナチス)の発祥の地であり,かつ彼の“ [ナチス]運動の首都”(28)でもある)ミュンヘンであること、大市民的な家族背景(29),ならびにナチス最高幹部達との個人的なっきあい(30),永年にわたる政治情勢についての月々のラジオ講演(いわゆる「世界政治の月例報告」)(31)、彼が世間から認められた東アジア専門家であり、その分野での出版物も多数にのぼること、そして彼の大学教授としての名声等々が相まって,必然的に、バイエルンのみならずドイツ全体にわたりハウスホーファーの高い知名度(32)がもたらされることになった。このような背景から,−立証可能かどうかの問題はさておき−ワイマール期、そして特にナチス期における対東アジア政策や外交政策に、ハウスホーファーが影響を与えたと考えるのはもっともなことであると思われる。
カール・ハウスホーファーは、同時代の人々の間で、アジアを深く知るドイツでも有数の専門家の一人として認められていた。彼の日本での経験に基づく著作である「大日本」や若干の論文,また彼の博士論文によって,ハウスホーファーは既に1914年以前に日本専門家としての地位を確立していた。 [第一次大戦の]敗戦後も,軍隊はこの知識を見逃さなかったが、これはハウスホーファーの友人であり,同僚でもあった,オスカー・フォン・ニーダーマイヤーの尽力によるものであった(35)そのお陰で、 1920年代初頭.日本と中国の新聞や書籍が国防軍の手でハウスホーファーに提供されることになったのである。そのお返しにハウスホーファーは,これらの資料に基づいて東アジア情勢に関する報告を執筆したのである。
http://www.lit.osaka-cu.ac.jp/geo/pdf/space06/01spang.pdf
ナチス=絶対悪
この図式は略奪資本主義(ブラック資本主義)を良しとする陣営(主として国際ユダヤ資本)とっての図式であり、略奪資本主義(ブラック資本主義)陣営の正当性を信じ込ませようとする一種の感化洗脳です。
ナチスを良く知れば知るほど「ナチス=絶対悪」とはなり得ないことが判ってきます、むしろもっともっと評価されていいと思います。
ナチス=略奪資本主義(ブラック資本主義)の敵
ナチスは政権発足わずか4年で、夢も希望もない不況下にあったドイツ経済を活気満ち溢れた景況に一変さたわけです。
ちなみに他のヨーロッパ諸国では、数多くの失業者たちが1個のパンを求めてうめいていたとき全ドイツ国民にパンと仕事と生き甲斐を提供したのです。
1940年のドイツ総生産力は世界の総生産力の11%に相当するまでに至ります。
ナチス政権のドイツはアメリカに次いで世界第2位の経済大国にのしあがったのです。
ナチス政権は、略奪資本主義(ブラック資本主義)によって酷い目に遭い続けてきた労働者階級に手厚い厚生福利を提供し劣悪だった労働条件を著しく改善したわけです。
さらに国民の健康と環境衛生の向上に公害防止などなど・・・。
以上、これらが如何に素晴らしい偉業かを何故後の歴史は正当に評価しないのか?
一方、世界に経済格差(貧富の差)を拡大させ7億9,500万人にも上る人々が健康で活動的な生活を送るために必要かつ十分な食糧を得られていない実態、これら「飢餓」を生み出す略奪資本主義(ブラック資本主義)、貧乏人は水を飲むなと言わんばかりの略奪資本主義(ブラック資本主義)、このような略奪資本主義(ブラック資本主義)を崇め讃える一方でナチスを絶対悪として叩く偽善と欺瞞。
つまるところ、ナチスとは略奪資本主義(ブラック資本主義)陣営にとって極めて都合の悪い存在であるということでしょう。
だからこそ、何が何でも「ナチス=絶対悪」でなければならいわけです。
意外にも評価が高かった初期のヒトラーの政治手腕
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hc/a6fhc612.html
【明清唐の小西ひろゆき】
『正直なところ、安倍内閣の解釈変更が法論理も何もない不正行為であることを暴き、すなわち違憲の絶対証明を行い、今なお信念に基づきこれを追及している私は、共謀罪が成立すると本気で国外亡命を考えなければならなくなると覚悟している。
日本社会が変わるのは一瞬であることは歴史が証明している。』
追伸:自らでテロリストです!!と公言している様なモノであり、口先だけでは無く、貴様なんざ売国奴は、とっとと特亜様に『亡命』してくれや!!
【中核太郎は自らがテロリストだと自覚はしているんだな】
4月6日、共謀罪法案が衆院審議入りした。夜、これに反対する集会が日比谷野外音楽堂で開かれた。
3700人が参加し、「共謀罪NO!」のプラカードをかかげてコールをくりかえした。会場があふれる盛況で、この問題への関心の急速な広がりを感じさせた。
民進党の有田芳生議員は、「戦後最悪の治安立法、共謀罪が審議入りしたことに強く抗議する。
警職法反対闘争のときには“デートもできない警職法”という言葉がはやり反対世論を広げたが、今回は“LINEもできない共謀罪”を合言葉に廃案に追い込もう」と訴えた。
自由党の山本太郎議員は、「今回の強引な審議入りの狙いの一つは、森友問題を隠したいということ。だが我々は追及をやめない」
「政府は共謀罪は“一般の人は関係ない”と言っているが、私たちのように政府に声を上げる人は“一般の人”に入っていない。
この法案が通ったらここにいるみんながアウトだ。そうさせないために、みんなにわかる言葉で伝えていこう」と歯切れよくアピールした。
他に共産党(田村智子さん)、社民党(福島みずほさん)、沖縄の風(伊波洋一さん)の各国会議員、日本ペンクラブの吉岡忍さん、京都大学教授の高山佳奈子さんらが発言した。
ナチス/ ヒトラーは「世界革命家」であり、民族主義でも愛国者でもない
最初は「国民政党のふり」「イタリアのファシズムの忠実な弟子以外の何者でもないというふり」をしていた
だが…
「ヒトラーがドイツ人を愛したかどうか大変に疑わしい」「一切の誓いはヒトラー個人に対してであり、国家に対して全然なされなかった」(『ヒトラーの世界観』)
国家・国民は、ヒトラーにとっての「偉大なもの=アーリア人種(数十年・数百年後に作られる架空の存在)」を実現するための「手段・道具」でしかない
ナチズム=人種主義の世界革命思想
↓
ヒトラーの目標とはドイツの全面的破壊であった。『ヒトラーとは何か』
自国の防衛を怠ったため、ドイツの都市は空襲で次々に廃墟と化した。
ヒトラーは爆撃された都市をひとつとして訪問しなかったし、空襲にさらされた住民への同情も、ドイツの家族の身に降りかかった苦難に対する遺憾の念も表すことはなかった。『ヒトラー 権力の本質』
「ネロ指令」1945年
3月19日 ヒトラー、総統布告で、ドイツ全土の産業基幹施設の破壊・焦土作戦 を命令。
その命令書は「住民のことなど少しも考慮しない」『ヒトラー全記録』
「私はここでも氷のように冷たい。
ドイツ国民がいつかもう強くもなく、自らの生存のために血を流すほど献身的でもなくなれば、滅びて他のもっと強い国に抹殺されるがよい。私はドイツ国民に一滴の涙も流さないだろう」『ヒトラーとは何か』
セバスチャン・ハフナー「ナチズムと愛国心は何の関係もないのだから、ドイツ人よ!早く、愛国心を取り戻せ!愛国心を取り戻さないことこそが、「ヒトラーの罠」に嵌ることなのだ!」
ttp://www4.hp-ez.com/hp/totalitarianism/page28
【国民の代弁では無く国民の大便だろうが】
「もう一回与党にしたいと思われる党になるよう努力を続ける」と語る『詐欺師の山尾志桜里』民進党の山尾志桜里前政調会長は12日、東京都内で開かれた道新東京懇話会で講演し、党勢回復のためには「安倍政権の政策に対抗して同じ土俵に乗るのではなく、国民の大多数がもっともだと思うことを代弁することで政治を動かしたい」と強調した。社会保障など国民の関心の高い分野で党独自の政策を打ち出す提案路線で、再び政権交代を目指す考えを示した。
山尾氏は、消費税増税を含む税と社会保障の一体改革の重要性を訴えつつも「負担に見合うサービスの実感を有権者に持ってもらう必要がある」と説明。保育や大学教育の無償化、育児休業中の100%給与補償など約5兆円をかけて社会保障の充実を図り、財源は無駄削減と増税、借金を組み合わせるとした。
憲法改正についても「自民党など改憲勢力の提案する土俵に乗る必要はない。強すぎる権力を是正するために行うべきだ」と指摘。「安倍1強」下で内閣の力が強すぎることに懸念を示し、内閣の提出する法案が憲法に適合しているか判断する憲法裁判所の設置や、首相の解散権に歯止めをかけることを改憲項目に取り上げるべきだとした。
【また・・・お得意のブーメランだよ】
安倍総理の政治方針に猛烈に反対する蓮舫氏が、実は過去にカジノを日本に導入しようとしていた張本人であることが分かりました。
当時を知る記者が「蓮舫さん矛盾してません?」と追求しました。
▼その会見の様子がこちら

2011年、民主党はカジノ導入を成長戦略として考えていた。カジノ解禁に向けてつくられた資料は証拠として残っており、当時の行政改革担当大臣を調べるとなんと蓮舫。記者はこの点について「蓮舫氏の方針が当時と変わったという理解でよろしいでしょうか?」と質問します。
これに対し、蓮舫は「カジノ解禁は当時たくさんあった規制改革案の一つにすぎない。私がカジノ解禁について議員立法に力を入れたことはない。政府として一つの選択としてあったという程度の認識です」
と回答しました。
しかし、これは嘘だと指摘されています。

珍しく見せた、蓮舫のこわばった表情が全てを物語っています。
要するに過去に自分自身もカジノをつくろうとしていたのに、安倍総理がやろうとするとたちまち反対派にまわったということです。
共産主義者と戦った英雄ヒトラー総統
「日本とナチ」楽しみにしております。
絶対購入します。
資料収集は大変ですから助かります。頑張ってください。応援します。
ドイツの学校で、「ヒトラー・ユーゲントと国民突撃隊は無罪」と言った生徒を、担任の教師が射殺するという事件発生。↓
https://youtu.be/LC1pBq1UevU