2017年05月31日

反米派=親北朝鮮派

反米派=親北朝鮮派の現実

有門大輔氏のブログから全文引用紹介
 
ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします。


e4a2b697
<せと弘幸>映像サイトは左の写真をクリックするとご覧になれます。

New  有田芳生糾弾統一行動
           日本第一党八王子市演説会に参加 (せと・桜井・岡村幹雄)


 有門大輔氏が下記の用な記事を載せています。読んでいる人もいるとは思いますが、本日は朝早くから農作業もあるので、これを全文紹介することにします。


☆沖縄を軸に、
日米安保・同盟強化の正当性

 

当ブログで糾弾しましたが、主権回復を目指す会や新右翼一水会などからなる、反米勢力対米自立実行委員は5月14日、東京・有楽町マリオン前で反米街宣をしています。

 

【反米派への反撃】アメリカ統治時代に逆行せよ!
http://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12275352355.html

 

この時の弁士は木村三浩・西村修平両氏の2人だけであり、いつも演説していた山口祐二郎はいませんでした。

 

どこへ行っていたのかと思いきや、いたよ、いたよ、いましたよ。 …北朝鮮に!

 

さる5月4日〜8日にかけて、民進党所属の渋谷区議で日朝友好促進東京議員連絡会代表の芦沢一明(52歳)が北朝鮮を訪れていたとして話題になっていました。

北朝鮮を訪れた芦沢区議らはピョンヤン市内を視察し、日本人の遺骨が埋葬されている墓地などを訪れたそうですが、
この芦沢区議の訪朝に山口祐二郎も同行していたようです。

画像:芦沢区議(右から3人目)とともに北朝鮮を訪れた山口(左から2人目)

 

正確には14日の有楽町街宣の前に帰国しており、北朝鮮訪問が街宣欠席の理由ではないとしても、対米自立実行委の一員が北朝鮮を訪れたという事実に変わりはありません。

それにしても、この山口は一体何なのでしょう?

 

南朝鮮(韓国)を訪れては自ら見聞きしてきた在韓米軍基地の撤退を例に挙げ、日本からも米軍基地を追放すべきだと街宣でも主張していましたが、今度は北朝鮮ですか・・・。

 

山口が訪朝団の一員として同行した背景について、ネットで芦沢区議との関係を調べてみました。


芦沢区議を講師に招いた勉強会らしき席上で山口とのツー・ショットが確認されました。

 

単にネットで検索しただけで、ここまで判明します。

 

画像(下)では山口の「兄貴分」である添田充啓(そえだ・あつひろ =元『男組』組長で昨年、沖縄・高江での基地妨害闘争に絡み、沖縄防衛局職員に重傷を負わせるなどの傷害罪で逮捕・起訴されるも現在は保釈中=)も一緒に写っています。

懇親会の席上での画像(スリー・ショット)もありますが、相当親密に渋谷区議から教えを受けている様子がうかがえます。

今回の芦沢区議や山口の訪朝は日本人墓地へのお参りだったのかも知れませんが、この北朝鮮情勢が緊迫し…まして北朝鮮が弾道ミサイルを発射した前後の北朝鮮訪問となれば尋常なことではありません。

 

芦沢区議らは「北朝鮮との対話、交流」を目的にしていると言いますが、事実はどうなのでしょうか?

それを山口本人の言葉から検証してみることにしましょう。

 

以下、芦沢区議や山口の訪朝を伝えるネット・ニュースに山口の言葉が掲載されています。

「外務省、日本研究所の関係者との面会を通じて、朝鮮政府の原則的立場を知ることが出来た。

日朝関係については日本政府が対朝鮮敵視政策を転換するなら、両国間の懸案解決に取り組む意思があり、対米関係については強い自主性を持って対応しているということだ。

 

米国に追従する日本政府は情けないと感じた。朝鮮革命博物館では、朝鮮が植民地支配に抗って独立を成し遂げたことに感動した一方で、日本の加害に対して申し訳なく思い、涙があふれた。

 

日本は朝鮮に対し明確に謝罪し、友好的な態度を示すべきだ。

 

今回の訪朝の経験を、政治家をはじめとするいろんな人に伝えて、日朝の友好促進のため、微力ながらも貢献したいと思う」(山口祐二郎)

 

以上

 

山口の主張には「対朝鮮敵視政策」とある。冗談ではない。この70年以上、日本への敵対行為を繰り広げているのは日本人拉致事件などに見られる北朝鮮のほうだ。

 

「朝鮮が植民地支配に抗って独立を成し遂げたことに感動」「日本の加害に対して申し訳なく…」(山口)とある。

 

一体、どこの北朝鮮人民が述べていることなのかと思う。これがまだ左翼の主張なら実に共産主義者らしいと思うが、山口は仮にも『統一戦線義勇軍』なる右翼民族派団体で情宣局長まで務め、自身でもモドキながら『憂国我道会』なる愛国団体を立ち上げた立場なのだろう?

 

しかも、現在は対米自立実行委で中心的な役割を果たしている。

 

…これでは山口の主張が対米自立実行委の総意だと受け取られても致し方あるまい。

 

日頃、日米安保の是正だとか破棄だとか主権だとかを口にしている同委員会だが、結局のところ、訪朝後の山口が主張するよう「北朝鮮に肩入れする一方で、日米の離間を画策」したものに他ならない。

 

だから彼ら対米自立実行委がいかに尤もらしいことを主張していてもまったく信用ならないのだ。

 

主権…独立…自立…自主防衛などなど、彼ら反米勢力が主張する、さも勇ましい言動に騙されてはならない。

 

北朝鮮には対米自立実行委の代表的な存在で、山口の先輩にもあたる木村三浩氏も過去訪問しているが、芦沢区議との関係といい、訪朝団への同行といい、木村氏から何らかの影響を受けたものなのだろうか?

 

こうした親北朝鮮勢力とも形容出来る対米自立実行委の面々に日本の安全保障と沖縄の防衛について語ってもらいたくはありません。

 

やはり、沖縄防衛を軸に、日米安保・同盟の強化こそ正しい道だと改めて思い至るものです。

 

引き続き、沖縄に米軍及び米国の関与を深める諸政策に取り組んでいくこととしましょう。

 

画像:民進党参議員議員の有田芳生の選挙運動にて

芦沢区議とも思想的に特に近しいらしく、有田も党に極秘で北朝鮮を訪問した経験があり、「訪朝コンビ」と言える

 

その有田と特に親しいのが一水会代表で、対米自立実行委の木村氏

 

その対米自立実行委として現在、木村・山口両名と行動を共にするのが主権回復を目指す会の西村修平(写真右から2人目)

 

そして有田と山口は、街頭にて共に右派デモ妨害のカウンターを繰り広げた間柄(○印)

 

木村〜有田〜芦沢〜山口〜西村へと続く二重三重の関係と北朝鮮

それぞれの思想的・運動的繋がりに注目!

 

…これでは西村氏が特に懇意にしている自民党区議にも何らかの影響が及ぶのではないかと憂慮する。

 以上は有門氏の関連ブログより転載

 有門大輔氏のブログも応援願います。


有田の盟友・芦沢区議(民進党)やしばき隊・山口らが北朝鮮を訪問!
「自主独立・防衛」に名を借りた反米勢力(対米自立実行委)の実態ここに!
「北朝鮮に友好的に接せよ」とする所感は、もはや北朝鮮工作員と同様と断定出来る!

3
 拉致問題が解決していない中、まして現在のように非常に北朝鮮情勢が逼迫した中での訪朝はなおのこと怪しい。

 芦沢区議と同様、北朝鮮を極秘訪問するような有田が推進したヘイトスピーチ規制法などは北朝鮮に不利な言動を封殺するものだと言えよう。

 実際、しばき隊とともに街頭に繰り出しては「ヘイト反対」「差別撤廃」を口実にして右派市民デモへの妨害を繰り広げた有田は、遂に拉致被害者奪還の街宣までを国会で「ヘイトスピーチだ」とレッテル張りをした。

 まさに共産主義者そのものの発想であり、共産国・北朝鮮に与する有田が掲げるヘイト規制とはその実、共産主義国「言論弾圧」「言論封殺」なのである。

 他方、有田は「共謀罪」創設のような治安強化には反対。28日当日、新宿で行なわれた共謀罪反対の左翼街頭集会に出没した有田だが、有田らは共謀罪が言論封殺だとして反対している。

6
画像:新宿での左翼集会に登壇した有田に対しては、新宿での「朝鮮征伐デモ」と「朝鮮総連への抗議街宣」に参加し
遠藤修一氏(『反グローバリズム保守連合』代表)が激しい抗議の声を飛ばしている

 共謀罪での治安強化を阻害する一方、ヘイト規制法で北朝鮮や自らに都合の悪い言動を封殺しようとする…。これが有田芳生の正体であり、このように左翼・共産勢力を主導して日本を危ぶませる有田を国会議員にしていてはいけないとして街頭で主張させて頂いたものだ。

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/


この本を読めば全てが分かる、これは田母神先生の政治生命を断つために行われた違法捜査であり、検察の不当性を国民に訴える。冤罪事件の全貌に迫る渾身のレポートです。


81p8doXRPnL誰が何のために田母神俊雄氏を追い込んだのか?

横領罪では不起訴となった
田母神事件、これは仕組まれた
ものだったのか!?
チャンネル桜の真意から
検察の思惑まで、法廷の現場から
その全容を読み解く!

〈目次〉
第一章 田母神先生と水島氏の確執
第二章 突然、始まった水島総氏の田母神先生批判と検察への告発
第三章 二つのビデオの存在
第四章 渡辺眞先生と諸橋会長との対談
第五章 第5回裁判
第六章 第6・7回裁判
第七章 島本順光事務局長裁判報告
第八章 平成28(2016)年12月の攻防
第九章 平成29(2017)年1〜2月の攻防
第十章 今村直樹氏の闘い
第十一章 最後の公判廷


 アマゾンの注文は→こちら 現在政治家ランキング6位です。


カスタマーレビューをご覧ください。新しく3人の人が書いており、これで8件となりました。


https://www.amazon.co.jp/product-reviews/4792605911/ref=acr_dpproductdetail_text?ie=UTF8


 田母神先生の本『不徳を恥じるも私心なし・冤罪獄中記』が7位となっています。

 
 
ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします。  


Posted by the_radical_right at 06:02│Comments(14)TrackBack(0)mixiチェック

この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/the_radical_right/53235549
この記事へのコメント

淫教のメシア文鮮明伝 単行本 – 1991

萩原 遼 (著)
Posted by ヒゲ‏ at 2017年05月31日 10:56
北朝鮮が入国を認める人物は言わなくてもきまっているが、日本人目線でなく、日本悪者史観に立脚した人間であることがまず第一条件である。頭のいかれた鳩のような人物しか北には受け入れられないことを知るべき。日本代表で解決点の一つでもできたらと力んでいるかもしれないが。お笑いだね。てめえらのようなものが交渉など毛筋ほども役に立たない。愚かな頭ではそんなこともわからないであろうけれど。北の手のひらの上に乗せられているだけである。バカと鋏は使いようとか。北はその点なかなかの策士である。日本政府もしっかりシナ去れよ。北の手先になるものに勝手な行動させたら後々思わぬ不利な結果が出てくる。
Posted by Nanashi has No Name at 2017年05月31日 11:51
先生、やはり・・・でしたね。

キッシンジャーやブレジンスキーは、中国を使って日本を封じ込めることでは一致していた。しかし中国はアメリカの言うことは聞かなくなり、北朝鮮を見えないかたちで支援している。しかし最近のミサイルを見ればロシアの旧式ミサイルそのままだ。搭載しているトラックはロシア製や中国製のコピーそのままだ。

中国やロシアにしてみれば、アメリカと北朝鮮とがICBMの核戦争を始めてくれればこれほど痛快なことはないだろう。アメリカとしてはそれを避けるには今のうちに直接北朝鮮を攻撃するしかないが、中国やロシアは黙って見ているはずがない。中国他ロシアは表向きは北朝鮮を非難しているが、イランなどを経由して支援している。

戦後のアメリカは、ソ連に対して西ドイツや日本を使ってソ連を封じ込めて崩壊させることに成功した。次にアメリカがやることは今度は、中国を使って日本を封じ込めることであり、それも成功して日本は中国にも経済力で劣る国となり、韓国にまで馬鹿にされる国となった。

日本を弱体化させることはアメリカにとって利益になったのだろうか。キッシンジャーやブレジンスキーは中国を使った日本封じ込め政策をして大成功した。弱体化した日本はアメリカの言うなりになるようになりましたが、それがアメリカの利益になっているのだろうか。

日本があまりにも弱体化して、北朝鮮が暴れだしてもそれに対抗できる国が東アジアにはない。アメリカ軍が北朝鮮を直接攻撃すればいいが、それができないでいる。韓国に北朝鮮を攻撃させようにも、韓国には北の勢力が入り込んでいる。残る対抗策としては日本の核武装化であり、中国やロシアにとってはそれが一番困ることだ。
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/2207f7535bb3cece43c8bafe0aa1fb63
Posted by まきまき at 2017年05月31日 15:04
反米左翼は自由と民主主義のアメリカを蛇蝎の如く嫌いながら、先軍政治と言う愚昧な軍事政権で国民大衆を犠牲にする北朝鮮を好む不可解さ。
反米右翼も同様に自由と民主主義のアメリカを蛇蝎の如く嫌いながら、先軍政治と言う愚昧な軍事政権で国民大衆を犠牲にする北朝鮮を好む不可解さ。

反米左翼も反米右翼も国民を犠牲にする軍事政権がそんなに好きなら北朝鮮へ亡命したらいい。
反米左翼も反米右翼も国民を犠牲にする似非社会主義がそんなに好きなら北朝鮮へ亡命でもしたらいい。
反米左翼も反米右翼も主体思想と言うカルト思想がそんなに好きなら北朝鮮へ亡命でもしたらいい。
反米左翼も反米右翼も拉致と言う人権侵害がそんなに好きなら北朝鮮へ亡命でもしたらいい。
ついでに北朝鮮で徴兵されて兵役に就けばいい、将軍様はさぞお喜びになるだろうよ・・・。
Posted by 市民 at 2017年05月31日 16:01
この活動資金はパチンコかな? 恐ろしい!
Posted by ななし at 2017年05月31日 17:43
西村修平も落ちたもんだな
Posted by 影の達人 at 2017年05月31日 18:01
まーだこんな頭の悪いこといってるの?
いい年こいて恥ずかしくないわけ?
Posted by Ciao Bambina at 2017年05月31日 18:10
団体は胡散臭いが主権回復というのは大事です。
戦前は天皇が(領土軍事外交など)主権を保持していました。
しかし天皇だけでは無理なので帝国政府に実務を委託していました。
これならば帝国政府も軍も天皇の意向に反することは出来ません。
問題は戦後でこの主権が国民に移され天皇は無力になりました。
国民主権と言っても我々は選挙権行使くらいしか出来ません。
では現在の日本政府は一体誰の意向で動いているのかとなります。
国民だろうというのは違います。我々は行政側に税金徴収される側で軍も持っておらず行政は警察等保持しており我々は絶対に政府行政には敵いません。そもそも命令自体出来ません。
天皇も実権を奪われ該当しません。
政府は勝手に動いている、これも違います。行政組織は主権者の意向に従い動くものであり独立して存在はしません。
となると残りは連合国(米国)となります。
主権回復の会が胡散臭いのは日本人にこの大事な事実に関心を持たせないようにしてるとしか思えませんね。
Posted by 日本人 at 2017年05月31日 21:05
瀬戸先生
次々とエセ保守(かくれ反日勢力・売国奴)の正体が暴露されてゆきますね

トランプ大統領が北朝鮮&中国にタンカをきってくれているから、北朝鮮も中国もいま日本に大胆な手だしができないというのに

なぜこの時期に保守が反米デモで、日米関係を悪化させなければならないのか
沖縄から米軍を追い出そうとする反日パヨクと同じではないですか?

酷いトランプたたき&安倍たたきをしているマスゴミ=反米・反日勢力・エセ保守=売国勢力
日本とアメリカを再び戦争に巻き込もうとするユダヤ戦争屋の手羽先

キムら浩三は、反日勢力と組んで活動しているので完全にアウトです
保守をよそおって日本人をだましているという点で、しばき隊よりタチが悪い
↓wikiより抜粋

2010年(平成22年)1月18日、フォーラム神保町と現代深層研究会主催の緊急シンポジウム「『新撰組』化する警察&検察&官僚がニッポンを滅ぼす!」に、青木理、魚住昭、大谷昭宏、岡田基志、郷原信郎、佐藤優、鈴木宗男、田原総一朗、平野貞夫、宮崎学らとともに参加した。
フォーラムの中で木村は、ネット右翼について論評し、差別用語や蔑視する言葉、相手に対してえげつない言葉を使っているとして、「右翼の品格にあらず」と批判した
Posted by     at 2017年05月31日 21:08
なるほど
朝鮮右翼と日本右翼とは別物なんですね
対米自立をもっともらしく訴えていても
反日国家である支那・南北朝鮮との宥和を訴える連中は
たとえ日本人でも信用には値しないと(*^_^*)
それにしても日本にはこうした民間工作員がうじゃうじゃいるんですね
スパイ防止法があったら全員しょっ引けるのに。。
Posted by 😁 at 2017年05月31日 22:48
>9.
>キムら浩三は、反日勢力と組んで活動しているので完全にアウトです
>保守をよそおって日本人をだましているという点で、しばき隊よりタチが悪い
>フォーラムの中で木村は、ネット右翼について論評し、差別用語や蔑視する言葉、相手に対してえげつない言葉を使っているとして、「右翼の品格にあらず」と批判した

行動様式が胡散臭さ丸出しで、どっかのチョンねる某TV局社長とまるでそっくり瓜二つですね!(爆)
Posted by 歴史の真実 at 2017年06月01日 06:52
久しぶりに西村修平か

今度は対米自立がもたらす問題を挙げてください
Posted by あ at 2017年06月02日 13:28
我が秋田県出身の鈴木邦夫氏もいまだに一緒みたいで残念です。

ネトウヨ始めた頃に自宅に鈴木邦夫氏が来るとのチラシを見て、会合の様なものに参加しましたが…。

団塊の世代のおじちゃん、おばちゃんばかりで若いのは地方テレビ局関係者ばかり。
私にはチンプンカンプンな話ばかりで昔を懐かしみ際決起していた模様。

伝説の右翼と紹介された鈴木邦夫氏の話は当たり障りのない話で終わりました。
ブログも今では読んでいません。
家を放火?されたり大変だったとは思いますが、期待していただけに残念な気持ちでいっぱいだった事を何年かたった今も思いだします。

団塊の世代はいまだに若い時の思想のままで時代の流れに付いて行けない方々が沢山いるのだと実感した日でした。
Posted by 雪 at 2017年06月04日 00:09
× 際決起

○ 再決起
Posted by 雪 at 2017年06月04日 00:10

コメントする

名前
URL
 
  絵文字