2017年06月07日

川崎デモ参加者のブログ

ヘイトスピーチ対策法施行から一年 (5)

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<せと弘幸>映像サイトは左の写真をクリックするとご覧になれます。

New  有田芳生糾弾統一行動
           日本第一党八王子市演説会に参加 (せと・桜井・岡村幹雄)


今回「余命3年時事日記」さんの協力を得て有田芳生に対して告訴の準備を進めたいと思います。又捏造報道を繰り返すTBSに対しても同様に告訴を考えています。

 既に余命さんの方で準備に取り掛かっていますが、改めてここで整理させて頂きます。

 1,当日直接デモに参加された人。

 2,事前にデモの準備などに協力して、当日参加しようとして公園近くまで行ったが、妨害されて参加出来なかった人。

 3,当日、在日朝鮮人や左翼の暴力が行われた事実を知って驚き、このままにはしておけないと立ち上がった人。

 この中で(1)に該当する人に特に呼びかけます。残念ながら全ての参加者を把握している訳ではないので、改めて今回呼びかけます。

 

 fukushimaseto@gmail.com


 このように書いているので、メールが寄せられています。
デモに参加された方については写真などもあり、そして名前、連絡場所も知っているので、こちらで把握している人も多い。しかし、初めて参加された人や、(2)に関しては分からない。特に途中で帰られた人に関しては2,3人しか把握出来ないできました。

 ところが昨夜お一人の方からメールを頂き、その時の状況をブログで当時書いていると連絡を受けました。この方は現在は仕事の関係で東京にはおられません、が昨年この川崎デモに参加する為に友人と公園までやってきた。

 しかし、妨害勢力が大勢で取り囲んでいる状態で近づくことが出来なかった、この方は参加していない。しかし、この時の状況をブログで紹介しています。これは裁判になった時に貴重な資料となるのもです。早速ご紹介します。

 以下全文引用

 2016年 06月 06日
【川崎】日本浄化デモ第3段!2016.6.5
   
私自身は極めて平和主義者で荒事が苦手なのですが、現在関東(たぶん神奈川含む)で仕事をしている、以前の介護仲間が参加した川崎「日本浄化デモ第3段」について、仲間からのご報告を仲介してみます。これについては、参加者を含めて、詳細な報告及び動画等、データは溢れておりますが、ライトネトウヨとして参加した極めて平凡な人間の現場報告として開示致します。

(以下報告の概要)

武蔵小杉駅から歩いて10分、定時の20分以上前に現場(川崎市平和公園)に行き着いた。

大量の反対派が取り囲んでいるらしく、デモ参加者が見えない。こちらは途上で社会党のビラを受け取っていたので、誰何されず、デモ参加者を求めて公園内を歩き回った。どうも路上では警官の壁に隔てられて、暴力沙汰が頻発していた様子。公園内にはサヨク有名人も多数来場(通名:私的に新山節子を発見)とのこと。

対角の交差点に移動し、警官にデモ参加者がどこか尋ねたが、公園内、とのみ指示。反対側の交番前に警官と暴徒が揉み合っていたので、そちらに移動。反対派と思われる暴徒がスピーカー等を使い、「帰れ」とか「死ね」、「クズ」等と罵声を浴びせていた先に、交番を背に警官の壁に囲まれたデモ参加者数名を発見。暫く様子を見て合流。その後主催者含む10名程度も交番前に合流。
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定時を過ぎて、デモ出発した途端に暴徒の道路占拠(国会議員まで座り込みしていたとのこと)に衝突し進めなくなる。カウンターと称する暴徒が押してきているらしく、警官の壁が押し返される。(警官と暴徒に囲まれて全く周囲が見えない状態のまま1時間程度経過)


立ち往生した先頭のところで、主催者と警察、反対派で何か話して再度集合場所の交番前に戻る。一応中止か何か警察側が言ったらしい。しかし、暴徒は相変わらずデモ側にまといついて妨害活動を続けるため、主催者が(さっき先頭で話していた)反対派の頭目と思しき人に「身内の統制も取れないのか」と言い、頭目は「おまえらがデモをするから」と返していた。
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反対派は道路占拠、暴行、挑発とやりたい放題。デモ参加者の中には旗を取られた方や体を掴まれたりした方がいたが、警察側は特に対応は無し。

主催者はデモ再開を宣言し、既定ルートに戻ろうとしたが、なし崩しに中止と警察から発表があり、元住吉駅まで警官の壁に囲まれて移動。

道中、暴徒が追随してきて挑発を繰り返し、朝鮮側を含む各種メディアも一緒に移動。(NHKらしい)主催者にしつこくコメントを求めていた。

ちなみに、デモで掲げられていたプラカードは「日本人への差別反対」とかカウンターと称する「暴力集団への非難」ばかりで、朝鮮人に対する差別的な表現(と言うか言及)は一切無し。

(参加した仲間の)感想:暴徒の一人が参加者に、「なに人に見える?」、と挑発していたが、本当に朝鮮人と日本人は見分けが付かない。

(以上報告の概要)

新聞報道等を見ますと、デモ反対派は国会議員を含めて、合法的なデモ(しかも、どう見ても「ヘイト」に該当する要素がない)を実力行使で中止させた(しかも逮捕者無し)ことを喜んだそうです。

私見ですが、多分、警察としては、道路が封鎖されて、反対派集団の物理的な圧力で警察の陣形もぐしゃぐしゃになって終わらせることを狙っていたのでしょう。そうでなくとも、国会議員が座り込みしていたら、なかなか手出しはし辛いのではないでしょうか。

ただ、こうした何百人もの人間を動員した実力行使で他者の表現の自由を違法に侵害する行為は、いずれそれ自体の違法性が周知され、また暴徒の乱暴狼藉の程度が上昇して、墓穴を掘っていくことになるでしょう。主催者の方も別にこれで終わりではないでしょうから、今後益々の反対派「大勝利」をお祈りします。

大東亜戦争直後では、この形骸としても警察力が無く、直に朝鮮人と対峙していた先人の緊張を伺い知る事が出来るのではないでしょうか。

ちなみに、この後、介護仲間は物好きにも渋谷まで移動して反共産党デモに参加したそうです。

http://realkid.exblog.jp/23201813/

 以上

 ただ、この人は仕事や家庭の関係で訴訟には加われないとのことです。残念ですが危険な目に合わすことは出来ません。川崎の在日はこのデモでも明らかなように非常に危険な輩です。

 今朝はこれまでです、朝早く起きて桃の農薬散布をして、これから8時にボラティアで手伝いにやってくる人を迎えに行かなくてはなりません。昨日で桃の最終摘果が終わり、後はリンゴの摘果ですが、半分以上はおわりました。21日までには全て終わらせて、都議選の応援に駆けつけたいと思います。

 

 政治ランキングで7位まで急浮上しました。いかに多くの人が関心を持っているかの証左です。

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私を国会の法務委員会で名指しで批判して、デタラメなことを言いふらしています。


>必ずヘイトスピーチをやる。蓋然性がある。

 随分と難しい言葉を使っていますが、可能性があるという事で禁止しろなどと、もう民主主義社会の議員とは思えない程の人間です。

結果において、この毎日新聞社も次のように書いています。

差別と断定される言葉は口にせず、聴衆からの質問も受けなかった。

 有田芳生議員よ、謝罪はまだか?
 

さて、昨年の川崎市におけるデモを暴力で中止させたのはこの有田らが支援する左翼と在日です。

憲法で保障された言論・表現の自由はこれは絶対に守らねばならないものです。それを国民から奪うなどの行為は厳しく糾弾されてしかるべきです。

 
この本を読めば全てが分かる、これは田母神先生の政治生命を断つために行われた違法捜査であり、検察の不当性を国民に訴える。冤罪事件の全貌に迫る渾身のレポートです。


81p8doXRPnL誰が何のために田母神俊雄氏を追い込んだのか?

横領罪では不起訴となった
田母神事件、これは仕組まれた
ものだったのか!?
チャンネル桜の真意から
検察の思惑まで、法廷の現場から
その全容を読み解く!

〈目次〉
第一章 田母神先生と水島氏の確執
第二章 突然、始まった水島総氏の田母神先生批判と検察への告発
第三章 二つのビデオの存在
第四章 渡辺眞先生と諸橋会長との対談
第五章 第5回裁判
第六章 第6・7回裁判
第七章 島本順光事務局長裁判報告
第八章 平成28(2016)年12月の攻防
第九章 平成29(2017)年1〜2月の攻防
第十章 今村直樹氏の闘い
第十一章 最後の公判廷


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カスタマーレビューをご覧ください。新しく3人の人が書いており、これで8件となりました。


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 田母神先生の本『不徳を恥じるも私心なし・冤罪獄中記』

 
 
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Posted by the_radical_right at 07:42│Comments(2)TrackBack(0)mixiチェック

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この記事へのコメント
寅さんの「テメー、職工だな!」は別に愛情ある罵倒でもなんでもなくて素に下町っ子の底辺に生きる人への差別だからね。
Posted by 寅さん at 2017年06月07日 20:52
橋下氏の親がヤクザだったのを報道するのは公益性があり名誉毀損じゃない判決

ポリコレマン達が全員スルーしてる
ポリコレマンは橋下の判決に対して反対せないかんでしょうが。
普段はレイシズムがどうこうアウティングがどうこう言う癖に....
ポリコレマンから嫌われてそうな人物への人権侵害が肯定されるという、ポリコレマン達にとってはリトマス試験紙のような事例でした

橋下がOKで野中広務がダメな理由がわからない

これからみんなどんどん「あいつは朝鮮人で育ちが悪いから行儀が悪い」って言っていこうな



優生学「人は生まれか育ちか」で「生まれついての才能こそ全て」
親学「育て方こそ全て。きちんと愛と根性で育てれば全ての子供は規格通りの成長をする」
子供達の才能に対して両極端な向き合い方をして対になってる似非科学です。



Posted by 009 at 2017年06月08日 16:13

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