日本人であり、韓国人でもあると言う都合の良い生き方

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New 有田芳生糾弾統一行動
日本第一党八王子市演説会に参加 (せと・桜井・岡村幹雄)
イソップ童話 卑怯なコウモリ
昔、鳥の一族と獣の一族がお互いに争っていました。
情勢を見守っていたコウモリは、鳥の一族が優勢になると「私は鳥の仲間です。あなたたちと同じように羽を持っています。」と言い、獣の一族が優勢になると「私は獣の仲間です。ネズミのような灰色の毛皮と牙があります。」と言い、形勢が有利な方に加担しました。
その後、鳥と獣は和解して争いが終わります。すると、何度も寝返ったコウモリはどちらの種族からも嫌われて仲間外れにされ、やがて暗い洞窟に身を潜めるようになりました。
民団「在日コリアンの日韓二重国籍を認めて」「日本人であり韓国人でもあるという生き方は日韓の架け橋になれる」
在日コリアンの日韓二重国籍を認めてほしい
――グローバル時代の日韓関係においては、一方で日中韓FTA(自由貿易協定)構想が3カ国で話し合われることで、経済的には密接な関係を築いています。両国の往来も盛んです
(略)
――「日韓間の国の壁は、より低くなっていってほしい」ということですか?
林 私どもは在日コリアンですから、日韓の壁を取り去っていくことが目標です。私どもの子どもも、日本人と結婚したり日本国籍を取得したりしています。在日コリアンの子どもは、22歳までは日本と韓国の両方の国籍を持っています。民団としては、日韓の往来をより自由にし、架け橋となるためには日韓の二重国籍を認めてほしいという願いがあります。
今後、在日コリアンの生き方は多様化すると思いますが、今は模索している状況です。そういう時代だからこそ、日本人であり韓国人でもあるという生き方はおもしろみも生きがいもあり、日韓の架け橋になれると考えています。
民団は、韓国国籍のみを参加条件とする国籍条項を撤廃し、在日コリアンだけではなく韓半島(朝鮮半島)にルーツを持つ方であればウェルカムです。
そのため、なかには日本国籍を取得した方もおり、ニューカマーの在日コリアンや事情があって中国から来られた朝鮮族も約8万人いるとされています。それら韓半島にルーツを持つ方々を統合し、一緒になって活動してほしいと願っています。
(略)
民団としての活動は、韓半島の統一や同胞の生活安定もありますが、重要な課題は日韓関係の橋渡しであり、今努力しています。
2017.06.05 Business Journal
http://biz-journal.jp/2017/06/post_19324_2.html
> 在日コリアンの日韓二重国籍を認めてほしい
よくも、こんな事をヌケヌケとおっしゃいますネ。日本と韓国は今や歴史戦の真っ只中です。敵国同士と言っても言い過ぎではない。そんな時に韓国と日本の国籍の二つを認めて欲しいとは、もう正気の沙汰を超えています。
だから、在日は本国の韓国人からも日本人からも嫌われるのです。ふざけるのもいい加減にして欲しい。こんな事は絶対認められません。
在日は韓国人、そして朝鮮人(朝鮮籍)で良いでしょう。一体何が不満なの?日本にいて差別されていると、いつも被害者ぶってるが、本当につくづく身勝手な連中だと思う。
民団という組織は祖国韓国に帰ることを目指して作られた組織ではないのか?かつては居留民団と名乗っていた筈だ。居留とは日本語で「一時的にそこに留まる」と言う意味の筈ですが、いつから祖国に引き上がることを諦めたのですか?
>日本との架け橋
冗談ではありません。敵対国家の橋頭堡となっている。一旦戦争状態になれば韓国人や北朝鮮国籍の人間は日本に対して、何をするか分かったものではない。特に北朝鮮籍の人間については極めて警戒が必要です。
北朝鮮は明らかに日本を狙ったミサイル実験を繰り返し、日本を焦土にすると言っている。こんな北朝鮮に忠誠を誓う奴らを野放しにしていて本当に大丈夫なのでしょうか?
明日、東京が北朝鮮のミサイルで焦土化するかもしれない。
今、日本に急速に終末思想が蔓延る危険性があります。この世はいつ終わるかも知れない。それも北朝鮮からの核攻撃によってもたらされると考えた時に、我々がなすべきことは限られている。
政治家もマスコミも誰も信じられない。在日だけが増長し続ける不気味な社会の到来は、確実に終末思想の温床となりつつあるのではないか。
今朝紹介した台湾民政府の件に関して、誤解する紹介があったので、又メールを紹介しておきます。純日本人会からのメールです。
瀬戸弘幸様
台湾民政府のご紹介ありがとうございます。
右ですね。 http://blog.livedoor.jp/the_ra
一ヶ所、≪ 台湾は日本に帰属して日本は連邦国となり、台湾はその連邦国の自
そういうことを言う人は台湾民政府の中にかつては一部に居ました
このメールは台湾民政府にもBCCで送ります。
台湾民政府の主張は米国軍政府(USMG( United States Military Government ))の見解だと受け取って下
主な主張は、
台湾は大日本帝国の領土で米国の占領地である。
大日本帝国は消滅せず、連合諸国の占領下で凍結中であり、大日本
台湾の占領者である米国国防総省の米国軍政府の本音は台湾を施政
中華民国政府は大東亜戦争時に連合諸国側に付いたので、終戦と同
そして、昭和21年1月1日に台湾人の国籍を日本から中華民国に
和21年1月12日で、国籍変更の日付もこの日
?介石は米英の忠告も無視して台湾中国領論を世界中に振り撒き台
しかし近年、中華民国政府集団は大陸反攻を諦め、中国との合併を
台湾民政府の背後にはどう見ても米国国防総省がいます。明言はし
先月4月29日から5月6日か7日まで台湾民政府一行101名が
添付ファイルは、私も3日のレセプションだけの参加でしたが、2
名刺を持参しなかったので名刺交換が出来なかったのですが、如何
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台湾民政府主催2017年5月3日米国ワシントンD.C.国際レ
http://usmgtcgov.tw/forum/topi
5月4日 ワシントン米国議会議事堂(上)、対米交渉団(中下)
https://www.flickr.com/photos/
https://www.flickr.com/photos/
https://www.dropbox.com/sh/z4c
5月5日 ワシントン及びニューヨーク
https://www.flickr.com/photos/
5月6日 ニューヨーク(上)、対米交渉団(下)
https://www.flickr.com/photos/
https://www.flickr.com/photos/
https://www.flickr.com/photos/
台湾民政府代表団、「台湾政府身分証」で再び国際連合本部ビルに
http://usmgtcgov.tw/forum/topi
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台湾民政府の国際社会への登場が予定より遅れているのは偏にオバ
南沙諸島の潜水艦基地、東シナ海レーダー基地、防空識別圏などな
南沙諸島は台湾高雄州高雄市所属ですし、西沙諸島は台湾の所属で
台湾民政府が登場すると大変良い事が次々と話題になるはずです。
現行の日本国憲法は本物の憲法ではなく、ドイツの憲法と同じく占
台湾は日本の不可分の一部であり、台湾民政府が日本語教育を復活
戦前の良き時代を取り戻すべく、教育勅語や修身教育を復活させる
台湾を支配してきた支那人を公的な場から排除し、支那人は在台湾
これは日本の「朝鮮人」問題に影響を与えると思いますし、もしか
日本の領土は現在の「日本国」だけでなく、台湾、千島列島全島、
ロシアが認めようと認めまいと国際法上はそうなり、占領地を自国
カイロ宣言は紙屑だと米国連邦高裁は2017年3月30日に断じ
日本のマスコミはこんな重大な連邦高裁の判断を全く報道しません
歴史修正は相手が日本や台湾ではなく米国国防総省なのですから、
私の想像では、「ユダヤ」は東アジアの歴史問題とヨーロッパの歴
こういう事を日本の保守が言っているのではなく米国国防総省が言
台湾民政府の登場は時間の問題ですから、いろいろ楽しみです。
政治ランキングで7位まで急浮上しました。いかに多くの人が関心を持っているかの証左です。
アマゾンのサイトを見たら、政治家では現在30位となっていました。昨日は14位でした。https://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/books/500112/ref=pd_zg_hrsr_b_1_4_last
私を国会の法務委員会で名指しで批判して、デタラメなことを言いふらしています。
>必ずヘイトスピーチをやる。蓋然性がある。
随分と難しい言葉を使っていますが、可能性があるという事で禁止しろなどと、もう民主主義社会の議員とは思えない程の人間です。
結果において、この毎日新聞社も次のように書いています。
差別と断定される言葉は口にせず、聴衆からの質問も受けなかった。
有田芳生議員よ、謝罪はまだか?
さて、昨年の川崎市におけるデモを暴力で中止させたのはこの有田らが支援する左翼と在日です。
憲法で保障された言論・表現の自由はこれは絶対に守らねばならないものです。それを国民から奪うなどの行為は厳しく糾弾されてしかるべきです。
この本を読めば全てが分かる、これは田母神先生の政治生命を断つために行われた違法捜査であり、検察の不当性を国民に訴える。冤罪事件の全貌に迫る渾身のレポートです。
誰が何のために田母神俊雄氏を追い込んだのか?
横領罪では不起訴となった
田母神事件、これは仕組まれた
ものだったのか!?
チャンネル桜の真意から
検察の思惑まで、法廷の現場から
その全容を読み解く!
〈目次〉
第一章 田母神先生と水島氏の確執
第二章 突然、始まった水島総氏の田母神先生批判と検察への告発
第三章 二つのビデオの存在
第四章 渡辺眞先生と諸橋会長との対談
第五章 第5回裁判
第六章 第6・7回裁判
第七章 島本順光事務局長裁判報告
第八章 平成28(2016)年12月の攻防
第九章 平成29(2017)年1〜2月の攻防
第十章 今村直樹氏の闘い
第十一章 最後の公判廷
アマゾンの注文は→こちら 現在政治家ランキング8位です。
カスタマーレビューをご覧ください。新しく3人の人が書いており、これで8件となりました。
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田母神先生の本『不徳を恥じるも私心なし・冤罪獄中記』
