北のミサイルで日本人は焼き殺されるか

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New 有田芳生糾弾統一行動
日本第一党八王子市演説会に参加 (せと・桜井・岡村幹雄)
北朝鮮は8日朝、核・ミサイル開発をめぐる日本政府による国際会議での非難などに強く反発し、
「アメリカよりも先に日本が焦土化されかねない」と警告する声明を発表しました。

北朝鮮は、国営メディアを通じて発表した対外関係団体の声明で、安倍総理や菅官房長官、稲田防衛大臣を名指しして、
「安倍一味が我々の自衛的国防力強化措置に言いがかりをつけている」と、日本政府を強く批判しました。
そのうえで、日本が北朝鮮の核・ミサイル開発に対し、国際会議での非難や国連安保理での制裁決議の採択を促進するなどの対応をとり続けるのなら、
「有事の際、アメリカより先に日本列島が丸ごと焦土化されかねない」と、警告しました。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3073666.html
北朝鮮の狂気は確実に日本に向けられる。これを単なる脅しと思ったら大間違いだ。発射ボタンは押される、そしてミサイルは東京に着弾、大惨事などと言っている場合ではない。破滅が訪れることを我々は覚悟しなくてはならない。
今これほどの戦慄した恐怖が襲って来ているというのに、日本には未だにミサイルは飛んでこないなどという楽観論があるようだ。現に北朝鮮を批判する大規模なデモの一つ起きていない。
これは一体どういうことなのか?誰しもが最悪なことは考えたくないものだ。しかし、北朝鮮は日本に届くミサイルを多数保持しており、これまでのような固定式の発射台からではなく、移動式の発射となる。しかも、1発2発ではなく、多数のミサイルを正確に落とす技術を持つ。
対して日本のミサイル迎撃システムは役に立たないことが分かってきた。つまり北朝鮮のミサイルが発射されれば、日本は消滅してしまう。これだけの危機が迫っている中で与野党は国会でこの問題に関する本格的な議論も行っていません。
これは戦前の日本だったらすぐに戦争になったでしょう。北朝鮮による「宣戦布告」に対して、日本は沈黙するしかない。対抗する術がない以上、黙っているしか無いなんて本当に日本は最低の国に成り果てた。
このままで行けば日本の未来に絶望して急速に終末思想が広まって行く可能性も否定出来ない状況となっています。日本の為政者全てが信用できないのです。政治家、マスコミ人も口を閉ざしている。真実を語ることが本当に恐ろしく、何も語れない状態となっている。
ここまで北朝鮮に言われても、原水禁も原水協も、社民党も民進党も共産党も、朝日も毎日もTBSも、シールズも市民の皆様もダンマリ(笑)安倍と加計、森友のほうが危険だと絶叫(笑)
と2ちゃんねるにはコメントがあったが、とても笑ってはいられない。国民全てが黙りこくった状況は恐怖に怯えたも同然である。今更左翼に何を言っても始まらない。
我々はどうすべきかを真剣に考えなくてはならない。
北朝鮮「日本を米国より先に攻撃、焦土化してやる」
日本 「朝鮮人は北朝鮮に帰れ!」
日本の在日左翼は「ヘイトスピーチやめろ」
マスコミもヘイトスピーチ問題では大騒ぎするくせに、この北朝鮮の日本攻撃には沈黙
どうなってんのこれ?もう訳が分からない。日本人は黙って殺されるのを待つ、屠殺場行きの運命を受け入れてしまったのか?ヘイト問題どころではない、もう明日にも東京が消滅の運命にあるというのに・・・・
【速報】北朝鮮が飛しょう体発射 地対艦ミサイルか 韓国通信社 「Jアラート」は作動せず 日本政府情報収集急ぐhttps://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1496891747/l50
韓国 「北朝鮮がミサイル発射」
日本 「情報収集を急ぐ」
日本 「Jアラート作動せず」「遺憾砲の連発」
いつまでこんな事を繰り返しているの?
日本に届くミサイルの改良型を正確に目標に命中させる実験を繰り返しているのに、何も出来ない日本は、もう国家とは言えないところまで落ちてしまった。
この本を読めば全てが分かる、これは田母神先生の政治生命を断つために行われた違法捜査であり、検察の不当性を国民に訴える。冤罪事件の全貌に迫る渾身のレポートです。
誰が何のために田母神俊雄氏を追い込んだのか?
横領罪では不起訴となった
田母神事件、これは仕組まれた
ものだったのか!?
チャンネル桜の真意から
検察の思惑まで、法廷の現場から
その全容を読み解く!
〈目次〉
第一章 田母神先生と水島氏の確執
第二章 突然、始まった水島総氏の田母神先生批判と検察への告発
第三章 二つのビデオの存在
第四章 渡辺眞先生と諸橋会長との対談
第五章 第5回裁判
第六章 第6・7回裁判
第七章 島本順光事務局長裁判報告
第八章 平成28(2016)年12月の攻防
第九章 平成29(2017)年1〜2月の攻防
第十章 今村直樹氏の闘い
第十一章 最後の公判廷
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