2017年06月12日

ブログを書き始め12年目

ブログを書き始め12年目

 過去との決別を訴えてきた歴史

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<せと弘幸>映像サイトは左の写真をクリックするとご覧になれます。

New  有田芳生糾弾統一行動
           日本第一党八王子市演説会に参加 (せと・桜井・岡村幹雄)


 本日でブログを書き始めてから丁度12年目を迎えました。一番最初に書いたのがこの短い記事です。


2005年06月12日

いつまでも過去に縛られる必要はどこにもない

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            いつまでも過去に縛られる必要はどこにもない
 
中国共産党に扇動された大衆は「日本人は謝罪が足りない」とか「日本人はすぐ過去を忘れる」と批判する。では、我々日本人はいつまで謝り続けなければならないのだ。現代に生きる我々はいい加減に過去から解放されなければならない。過去を永遠に背負って生きる必要など微塵もない。

 そんなことを言うと、すぐに中国共産党は日本に極右勢力が台頭しており、それはやがて軍国主義へ通ずる危険な道である。それは日本人がかっての侵略の歴史を忘れて「歴史健忘症」にかかっているためだと、まるで日本人を病人扱いだ。
 今日本に「反中国」の気運は芽生えてきた、しかし、彼らが言うところの極右勢力が台頭している訳ではない。
 彼ら中国共産党が真に恐れる政治勢力の結集をこのネット上で呼びかける。


 写真を見ると本当に若かった頃の自分が思い出される。11年が過ぎ12年目に入った。こんなにも長い間書けるとは思っても見なかった。

 人気ブログランキングの政治部門に登録したのは。それからかなり後からでした。今その政治ランキングを見ると、50番目に入る中で、私より先に登録していたのは日本第一党の桜井党首のブログだけです。

Doronpaの独り言

 このブログランキングに登録しなければ、今私が日本第一党の顧問という立場にいるか、どうかも分からない。二人が出会ったかどうかも疑問だ。

 11年間の間でランキングの1位になったこともあった。何年にも渡ってではないが、しばらくトップの座にあったのも事実だ。

依存症の独り言
 そのころは、この上記の方が長い間1位に君臨していた。

 今年は別に何も企画していないが、もし無事に来年も迎えられ、13週年となったら、このブログ主の坂眞さんとでも対談してみたい。

 互いに同年代ではあるが、彼は極左からこちらの世界に入った。対して私は根っからの右である。
坂眞さんが私の事に関して以下のように書いた事があると記憶している。

 丁度<ネット右翼>という言葉が盛んに使われるようになった頃のことです。

 「ネットで普通の人が右翼的な事を言うのではなく、彼の場合は右翼がネットを使っている」

 この認識は別に間違いではない。私は古くからネットを利用して政治的主張を行ってきた。それはブログを書き始める何年も前の事です。

 私は1990年代の末から2000年の時代に2ちゃんねるにおいて、左翼やリベラルと毎日のように討論してきた。
 

極右2ちゃんねる論争 (36) それがこれです。

 ブログを書き始めていた時は、それを紹介していたものです。一つだけ紹介しましょう。

極右とは何か〜 懐かしの2ちゃんねる大論争 (18)

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私が2ちゃんねるの「政治思想板」に登場させて頂いてから、丁度この頃で半年が過ぎていた。中だるみというか、投稿はかなり減少傾向にあったが、私は情熱を持って若者に呼びかけ続けた。
 
>420さんへ
 
私が現在の右翼勢力に一番欠けていると思うのは若き指導者(リーダー)であると思います。魅力に富んだ若い人が現れた時に、極右はその輝きを増すでしょう。前にも申し上げたように<極右>を名乗る勢力が国会に一議席でも占めた時に、日本国家は必ずや変わる筈です。少なくとも周辺国家からいつも侮りを受けるようなことはなくなるでしょう。
 
その時が仮に15年後としましょう。30歳の若さならまだ45歳です。現在政治的に全く無関心な若者であっても、国家の非常時には英雄は忽然と姿を現わします。私はそれまでじっくりと待つつもりです。せめて自分の生きている間に政治的な興奮の坩堝の中に身を沈めたい。それだけが私の夢でもあるのです。
 
>皆さんへ
 
形骸化して機能していないとの指摘は本当に残念です。これまでの議論はとても有意義ではなかったかと思っております。最近では発言者も少なくなりましたが、私は出来るだけ投稿を続けるつもりでいます。
 
グローバリゼーションについてですが、もう時代の流れとして避けられないといった考えもあります。ただ、経済面に限った場合でもメリットもデメリットもあるわけで、無条件にもろてを挙げて賛成ということは出来ません。
 
何度も書いてきましたが、いくらこのような流れが加速されても、21世紀に国家が消滅することは絶対なく、逆に国家の重要性は高まってくるでしょう。
 
確かに情報化社会の到来は革命的で新しい世界を生み出すでしょう。しかし、そうなると一部のものが情報を独占し、それを操る危険性を指摘しない訳にはいきません。
 
情報化社会にあっては、何が本当の情報なのか、それを瞬時に識別する能力も必要となるでしょう。これまで我々は権威というものに知らず知らずのうちに支配されてきました。この権威を疑ってみる必要性を私は訴えます。情報だけを血眼になって追い求めて行くと、終いには大量のデーターの氾濫で判断能力を誤りそうです。
 
私は情報も重視しますが、やはり自らの生きてきた経験則から、そこから学んだ知識も大切にしながら、感性を磨き新しい思考を生み出そうと心掛けています。
 
更に興味のある方は【続き】をお読み下さい。
 
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その時が仮に15年後としましょう。30歳の若さならまだ45歳です。現在政治的に全く無関心な若者であっても、国家の非常時には英雄は忽然と姿を現わします。私はそれまでじっくりと待つつもりです。せめて自分の生きている間に政治的な興奮の坩堝の中に身を沈めたい。それだけが私の夢でもあるのです。

今から15年以上も前の言葉です。私の夢はもう皆さん十分にご承知の筈です。それに向かって残された短い人生を全力で駆け抜けたい。


この本を読めば全てが分かる、これは田母神先生の政治生命を断つために行われた違法捜査であり、検察の不当性を国民に訴える。冤罪事件の全貌に迫る渾身のレポートです。


81p8doXRPnL誰が何のために田母神俊雄氏を追い込んだのか?

横領罪では不起訴となった
田母神事件、これは仕組まれた
ものだったのか!?
チャンネル桜の真意から
検察の思惑まで、法廷の現場から
その全容を読み解く!

〈目次〉
第一章 田母神先生と水島氏の確執
第二章 突然、始まった水島総氏の田母神先生批判と検察への告発
第三章 二つのビデオの存在
第四章 渡辺眞先生と諸橋会長との対談
第五章 第5回裁判
第六章 第6・7回裁判
第七章 島本順光事務局長裁判報告
第八章 平成28(2016)年12月の攻防
第九章 平成29(2017)年1〜2月の攻防
第十章 今村直樹氏の闘い
第十一章 最後の公判廷


 アマゾンの注文は→こちら 現在政治家ランキング9位です。


カスタマーレビューをご覧ください。新しく3人の人が書いており、これで8件となりました。


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 田母神先生の本『不徳を恥じるも私心なし・冤罪獄中記』


 
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Posted by the_radical_right at 07:26│Comments(25)TrackBack(0)mixiチェック

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この記事へのコメント
情報化社会にあっては、何が本当の情報なのか、それを瞬時に識別する能力も必要となるでしょう。これまで我々は権威というものに知らず知らずのうちに支配されてきました。この権威を疑ってみる必要性を私は訴えます。情報だけを血眼になって追い求めて行くと、終いには大量のデーターの氾濫で判断能力を誤りそうです。


瀬戸先生。おはようございます。私が今この状態です。もう15年前にネットと先取りしその存在のプラスとマイナスの側面をきちんと感じられていたのですね。
瀬戸先生のように実名で堂々と世間に向かって表現できる方は武士のようでカッコいいです。自分に自信がなければできないことです。あまりランキングなど気にせずそれも他人様の評価でしょうから。。。例え波があってもご自分の感性で発信し続けてくださいね。人気があるからとか有名だから心を打つブログとは限らないですし本当に日本と世界のにとって人類に気づきを与えるブログとは限りません。
 残り短い人生などきめつけないで、そのまま精一杯生きてくださいね。私は長生きしてほしいですが。追伸 若いころより私は今の瀬戸先生がなんだか好きですよ。みなさま善き日でありますように。
Posted by 会津べこ at 2017年06月12日 08:00
田母神俊雄を応援する会 7月22日
開催発起人195名( 順不同・敬称略)
頭山興助 菅沼光弘 西村真悟 中山成彬 高山正之 高崎康裕 呉善花…
デヴィ スカルノ 元谷外志雄 吉田嘉明 高野育郎 宝田修一 倉山満 呉亮錫…
https://m62983.wixsite.com/tamogami
Posted by 田母神俊雄を応援する会 7月22日 at 2017年06月12日 08:05
12年目のお祝いに。盲目のピアニスト辻井伸行氏の「ラフマニノフ」をお贈りいたします。https://www.bing.com/videos/search?q=%e8%be%bb%e4%ba%95%e4%bc%b8%e8%a1%8c+%e3%83%a9%e3%83%95%e3%83%9e%e3%83%8b%e3%83%8e%e3%83%95&view=detail&mid=2D97C8D80C06367685A52D97C8D80C06367685A5&FORM=VIRE

 技法がひどいなど。酷評するピアニスト評論家もいらっしゃいますが、魂で聴けばこの方のピアノ演奏からは天使が舞い降りるような感覚になり心が浄化されます。他人はなんとでも仰います!瀬戸先生の心にも時には天使の微笑みを。
Posted by 会津べこ at 2017年06月12日 08:31
5
ブログを始めて『12年』が経過致しますかぁ…私が『せと先生のブログ』と巡り会った日が、まるで昨日の様です(早いもので気付いたら12年も経っていたんですね…)せと先生の母上が逝去され訃報が我々に伝えられたり、ブログを見渡せば新聞が毎日配達されるが如し当たり前の様に毎日毎日、卓越したコアな記事を発信・更新し続ける、そのアクティブかつ精神力とタフさには、常人ではとてもではないですが出来ない『古今稀にみる大手柄!!』『古の物語よりこれなき由!!(よし)』 (大阪冬の陣・夏の陣の戦後に当時の人々から真田信繁が謳われた人物評価をせと先生に感謝と共に送りたい台詞にて御座候)

ありとあらゆる嫌がらせや身の危険すら一切顧みずに勇猛果敢に、どこまでも愛国者達の『代弁者』と成り、様々な反日糞左翼・特亜種の在日・達に不退転の覚悟で挑む、生粋の国体主義者・愛国心・極右思想・には…ただただ頭が下がる思いで御座りまするm(_ _)m

追伸:日本第一党の最高顧問まで登りつめた『せと先生』は愛国者達の歴史の残る究極の代弁者です(インターネット発からここまで昇華するのですからただ者では無い…保守の星たる不退転の鬼将がせと先生!!)

既に私『桜花』はせと先生のブログを拝見するのが毎日の生活の一部・日課と成っておりますが、フと思うのが『ブログの記事更新への引退たる恐怖感』ですが、こればかり避けられませんからね…。
御健在中はブログの記事更新は毎日とは限らずとも、ゆったりでも記事更新される事を願ってやみませぬゞ
Posted by 桜花 at 2017年06月12日 12:24
ブログ12年目突入、おめでとうございます。
調べ物での検索で、何年も前の瀬戸さん記事やコメント欄がヒットする事が度々ありました。
行動する事、続ける事、その実りを学ばせて頂いております。

昨秋ご挨拶に伺う前、カリスマ本を購読して瀬戸さんのお考えの一端を知ろうとしました。
そこからは、次代を担える人物探しのお気持ちが伺えました。
いま育成に力を向けられている事とも合致します。

この一年で60才を越える先生方とお話しする機会が多くありましたが、皆さん「残された人生の使い方」をお考えだというのが伝わってきます。
そういう人生の先輩方に学び、共に闘い、己の研鑽にしたいと思います。
Posted by けぶり at 2017年06月12日 12:35
※5. けぶり(敬称略)

0357 右や左の名無し様 2017/06/09 16:23:48
<妄想陰謀論者のカルテ>
けぶり= 名無し130頁 ◆paqQhjNX5A

>私らは水島社長が敵じゃないんだな =2017/05/19(金)

>おれは桜攻撃してないから、中立だな =2017/05/12(金)

>おれも理由は別だけど水島相手に何か(告訴など)するのは反対票だな =2017/05/31(水)

>今さらWiLLとか田母神本とか興味がない =2017/05/04(木)

>(田母神氏は)インテリジェンスのかけらもないんだよ =2017/05/05(金)

>確かに行動する保守に、変なのの数は多そうだけどね =2017/05/05(金)

>「おれは自分がやばいとこ触りたくないから、人をそそのかそうとしてる=2017/05/05(金)

0361 右や左の名無し様 2017/06/09 19:35:42
<妄想陰謀論者のカルテ2>
けぶり=名無し ◆paqQhjNX5A

>ご本人にも言ってなかったけど、瀬戸さんの発信力を使わせてほしかった

>去年の9月はこちらにも渡りに船だったんだ

>だからおれらの目的が済むまで、例えば瀬戸さん本に圧力をかけようとする話とかを排除するのはこちらの利にかなう
http://itest.2ch.net/egg/test/read.cgi/sisou/1496122550
Posted by さんぴんCAMP at 2017年06月12日 14:17
トランプ大統領の思惑
トランプ大統領が公約通りパリ協定から離脱した。
根拠は二酸化炭素が温暖化の原因ではないと考えているからだ。

二酸化炭素に関しては疑問に思っている識者が少なくない。
真の彼の思いは対中国が主因ではないか。

中国は経済成長に伴い軍事力を増大し、2049年にはアメリカを超えるマラソンを走っている。

その中国の二酸化炭素削減目標は眉唾ものだ。
GDP比を下げていくだけで経済成長は続ける計画だ。

しかも発展途上国として「支援金」は出さない。
一方アメリカは最大の資金拠出を求められている。

これでは不公平であると同時に、中国の軍拡に後れを取ることになる。
彼は「パリ協定は離脱するが二酸化炭素削減は続ける」と言っている。

トランプ大統領の思惑は思ったより深いのかも知れない。
Posted by にっぽんじん at 2017年06月12日 14:50
昔、小生がこのブログをみはじめたときは、せとさんのほかにも桜井党首とか政経調査会のまき氏、日護会の黒田氏、西村修平氏など様々なつわものがそろっていた。それぞれインパクトがあり、街宣においてもみな演説の上手い人という印象があった。その頃からすると、まただいぶカラーも変わったようだ。そういえば、いつだったかエントリーに小生のコメントを採り上げていただいたことがあった。想えばいろいろあった。せとさんには、これからもぜひ頑張っていただきたい。
Posted by ちょっとひと言 at 2017年06月12日 16:56
5
【反日糞左翼の安定のTBS(マンセーモーニング)】

関口宏 安倍政権の高支持率を支える若者に苦言「変化を求めるべきではないか」

2017年6月11日 12時45分 トピックニュース
11日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で、関口宏が、安倍政権の高支持率を支える若者たちの心情に苦言を呈した。

番組の「風をよむ」コーナーでは、安倍内閣が持つ高い支持率の秘密を特集した。
JNNが今月3、4日に実施した世論調査では、安倍内閣の支持率は54.4%と、不支持の44.1%を10%以上上回った。

埼玉大学の松本正生(まつもと・まさお)教授は、団塊の世代を中心とした高齢層が自身の資産事情と絡めて、株価重視の政策を続ける政権を支持していると指摘する。
そして、若年層からの支持率も非常に高いと解説した。年代別の内閣支持率で見た場合、他の支持率が50%前後で推移する中、18〜20代は68.0%と、飛び抜けているのだ。

また、スタッフが街頭インタビューを実施したところ、若者たちは「安倍政権になってから急激な変化がなかったので安定している」
「これまでの人より安心できる」と、従来の政権より高い安定性を高評価した。さらに、就職率が回復傾向にあることも、安倍政権を支持する大きな理由だという。

こうした若者たちの声を受けて、関口は安定を望む心情をある程度理解しつつ、「安定をずっと安定かと思ってたら、眠りに入っちゃう場合がある」と苦言を呈したのだ。
そして、政権支持の潮流に対し「僕はやっぱり変化を求めているべきではないかという気が、僕はしちゃいますが」と意見している。

東京大学名誉教授の姜尚中氏も関口の見解に理解を示し、「未来に希望がないから、現状にしがみついている」と、若者たちを分析していた。
Posted by 桜花 at 2017年06月12日 18:30
先生、元祖ふるさと納税です。

ふるさと納税の「元祖」なんだが、実は、北朝鮮なんですねw 戦後、パチンコ屋でボロ儲けした北朝鮮系住人は、総連の圧力を武器にして脱税しまくって、脱税したカネを北朝鮮故国に貢いだ。今でも地面師とかヤクザとか、北朝鮮に「ふるさと納税」している連中は多い。それが単なる脱税だけだったら、こんなに長く、放置されていない。で、ふるさと納税の返礼品が覚醒剤とw シャレにならんw
http://my.shadowcity.jp/2017/06/post-11264.html
Posted by まきまき at 2017年06月12日 19:26
八王子の都議選でチラシを配れないそうですが、どんな内容のちらしでもだめということですか、なにかぬけみちはないのですか、納得がいかないんですが。
Posted by 神戸 at 2017年06月12日 19:58
5
生涯を通して政治活動をしていらっしゃる瀬戸先生を尊敬します
ツイッターやっています 遊びにいらしてください
Posted by 三上玲子 at 2017年06月12日 22:17
瀬戸様、短いなんて仰らずに今後もまだまだ疾走し続けて下さい。大昔の支那の言葉にも、『流水腐らず、戸枢(扉の回る部分)螻まざる(朽ちざる)は、動けばなり。形気(人間の姿形・精神)もまた然り』というのが有ります。また、農業人は生涯農業人の人が多いので瀬戸様もその先達に是非倣って下さい。

Posted by 素浪人 at 2017年06月12日 22:44
5
12周年おめでとうございます。m(__)m
20周年までも続いて若い人達にもずっと裾野が広がりますように。(-人-)

先生は極右と言うけども、日本人が日本人であるために大事な事ばかり書いていると思う。

これが普通の日本人の基本的な考え方になれば良いなと思う。

左翼洗脳的な教育を受け、偏った報道ばかりの今はまだ奇異な目でみる人も多いが、反対にネットでニュースやブログを読むようになった人も多いから、段々流れが変わってくる様に思える。
世界の流れも。

現実にテロや戦争がだんだん身近に感じる様になり、昔の「戦争反対!」だけじゃ誰も納得しないし、それには「どう守るか?」戦争やテロを防ぐにはどんな法整備や仕組みが大事か考えさせられる私にとって唯一のブログです。

「ネトウヨが偉そうに」ではなく、もっと普通の日本人が日本の事を考え発言するのが「当たり前の世の中」になって欲しいです。

失礼致しました。m(__)m
Posted by 雪 at 2017年06月13日 01:28
  私は昔、自分のホームページを持っていました。
 国際情勢について書き始めたのが2006年の夏〜秋頃で、北朝鮮のミサイル騒動がきっかけでした。
 911を調べ、ユダヤを調べ、在日社会を知り、色々一人で情報を集めていたのですが、私はhtml言語を書くのが好きでなかなかブログサービスには移行しなかった。
 2ちゃんねるでは国際情勢関連のスレッドが私のお気に入りで、嘘つきを見つけては論破していた。そんな中で今はやくざ者も当たり前にネットを使う時代なんだなあということに、自然に気付かされました。
 それが約10年前。

 先生のブログを発見したのは2008年かその前年。オウムを調べていたときのことでした。そのせいもあってか最初は先生のことをフリージャーナリストと勘違いしていました。顔を出してオウムの暴露記事を書くなんて骨のある人だな、と(笑)。(情報は大変役立ちました)
 今思うと先生が極右評論を書き始めて3年目か4年目のことだったのですね。

 めまぐるしく変化する情勢というのは、遅れを取れないからいつも気にしてしまうものなのかもしれません。自らも関わるから飽きることも無視することも出来ない。だから自分の思いを書くとなるといつまでも続けることが出来るのでしょう。
 文字や言葉の世界は、形を持たない世界とも言えます。だからこそ昨年の都知事選では「望んだものが実体化しようとする」様子が自分の目で見れてとても興奮しました。
Posted by 耳 at 2017年06月13日 02:53
>もし無事に来年も迎えられ、13週年となったら、このブログ主の坂眞さんとでも対談してみたい。

 その時は出版社の方と相談して、対談内容を収録してみませんか?
 他にも先生の興味のある方数人と対談して、対談集として出版するのです。同じ保守の方たちばかりだと内容が似通ってくるので、農業、宗教(神道仏教)、第二次世界大戦(ヒトラー含む)、三島由紀夫論などなどジャンルを分けて纏めるのです。共通テーマは「日本の未来」あたりがいいでしょうか。
 (党としての宣伝本ではなく、あくまで先生個人の本としての企画です)
Posted by 耳 at 2017年06月13日 02:58
瀬戸さん、過去に謝罪しなければならない歴史なんてあったのですか?
それはシナ、韓国、北鮮の言い掛かりの歴史でしょう。
特亜三国の言い掛かりの嘘の歴史に謝罪するほどの馬鹿なことはあってはなりません。
瀬戸さんは、特亜三国の言い掛かりの嘘の歴史に謝ってきた日本は馬鹿だと言うべきではないでしょうか。
Posted by 名無しさん at 2017年06月13日 03:08
若い人には経験と知恵が欠けています。

瀬戸先生のような経験豊富な重鎮がいてこそ、若い世代が成り立つのです。

瀬戸先生のようなカリスマ活動家が出現していなければ、若い世代の登場も裾野の広がりもなかったと思います
フランスのマリオンさんも、祖父のルペン氏の背中を見て育ったのでしょう(瀬戸ブログ4・27と5・9の記事より)

不屈不撓を貫く瀬戸先生のような強力な右翼が脅威だからこそ、反日勢力が執拗に攻撃してくるのです

日本を内部から危機的状況に陥れ、転覆させようとしている野党四党+マスゴミ+左翼+在日+売国奴、そして姿を現さずに彼らを操る国際ユダヤ
中韓北を火種にして、またもや世界中を大戦に巻き込もうとしています

現在直面している祖国の危機をどのように乗り越えるか
これは各国の政治家の課題だけでなく、日本人および世界中の民族ができる限りの防衛を講じる必要があります

ということで瀬戸先生。右派のリーダーとしてこれからもどうぞよろしくお願いいたします!!!



Posted by   at 2017年06月13日 13:23
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【オレオレ詐欺の実態】

・国内の犯罪の多くが在日韓国人の犯行であることは既報の通りですが、振り込め詐欺の犯人像を検証しましたら、在日韓国人が70%を占めています。

・背後に暴力団が絡んでいますので数値的には当然と言えるものです。

・またネットバンキング詐欺につきましては、そのほとんどが中国人の犯行です。

・多額の金を奪う事件の多くはこのように中国人と韓国人であるケースが非常に増えています。

・彼らの根底には「日本人からは金を騙し取ってもいい」という考えがあります。

・中国政府や韓国政府の日本に対する考え方が、そのまま彼らの犯罪に結びついていることを見逃してはなりません。

・現代においても日本で犯罪を犯した人が、中国や韓国では英雄になることさえあるのです。
Posted by 桜花 at 2017年06月13日 16:11
5
【在日特権】

入管特例(韓国朝鮮人のみが特別永住許可を取得できる)、地方税(固定資産税の減免)、特別区区民税・都民税(非課税・軽自動車税の減免)、年金(国民年金保険料の免除・心身障害者扶養年金掛金の減免)、都営住宅(共益費の免除住宅・入居保証金の減免または徴収猶予)、水道(基本料金の免除)、下水道(基本料金の免除・水洗便所設備助成金の交付)、放送(放送受信料の免除)、交通(都営交通無料乗車券の交付・JR通勤定期券の割引 )、清掃(ごみ容器の無料貸与・廃棄物処理手数料の免除)、衛生(保健所使用料・手数料の滅免)、教育(都立高等学校・高等専門学校の授業料の免除)、通名の公文書類可(会社登記、免許証、健康保険証、銀行口座設立など)、生活保護(家族の人数 × 4万円+家賃5万円 、ほぼ無条件)

Posted by 桜花 at 2017年06月13日 16:13
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【テロには屈しません!!西田昌司京都事務所所長】

テロ等準備罪が参議院で審議される中、昨日、京都事務所に「西田に伝えろ、息子を殺すからな」と卑劣な電話がありました。

これを受け京都府警は捜査を開始し、西田及び家族周辺の警戒強化を図ってくれています。警察の皆さん本当にありがとうごいます。西田はテロには屈しません。(2017.6.10 西田昌司showyou通信)
「テロ等準備罪」を審議する参議院の法務委員会筆頭理事である西田昌司議員に脅迫、殺人予告の電話があった。
テロ等準備罪に反対する連中がどういう連中かがよくわかる。
こういう事実を国民の皆さんはしっかり見て知っておいてほしい。
森友学園の籠池理事長(当時)が瑞穂の記念小学院建設に邁進していた頃、自宅や幼稚園には「殺すぞ」などの脅迫や爆破予告が何度も届いていた。しかし籠池氏が左翼や野党と組んでからはそういう脅迫はなくなった。わかりやすいだろう。

民進党が森友や加計を取り上げてきたのは、テロ等準備罪の審議をしないように、最後は廃案にすることが目的である。
彼らのテロ等準備罪阻止は、日本の安全保障にかかわる北朝鮮のミサイルよりも優先するのだから、彼らの頭の中は国民の生命・財産を守るよりも、自分達のテロ仲間を守ることの方が大事だ、ということだ。
6月6日に民進党は秋野法務委員長の解任決議案を提出して法務委員会の審議がストップ。翌日、与党の反対多数で否決され、法務委員会の審議が正常になった。
さらには内閣不信任案も視野に入れているようだが、これも会期内(6月18日)に成立させないためのものだ。
そういう最中に西田議員に脅迫の殺人予告をしてきたのだ。
こういう連中に屈していたらテロに屈することになる。
西田議員は「国民を守るために必要な法律」と言う通り、どんなことがあっても今国会で成立させるべきだ。
Posted by 桜花 at 2017年06月13日 16:21
先生、共謀罪も骨抜きになりそうですね。

デービッド・ケイ氏が国連人権理事会で対日報告 日本政府は強く反論
http://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/170613/plt17061301120003-n1.html

ケイ氏,CFRに所属してますからね・・・さて、どうなる事やら
Posted by まきまき at 2017年06月13日 19:04
5
【有田芳生が110番された】
自販機に貼った明清唐の『蓮舫のポスター』の写真を撮り自慢気にTwitterでアップしたが、逆に勝手にポスターを貼った犯人だと即バレて110番された件について、わざわざ人気の無い時間帯を事前調査しといて、蓮舫のポスターを貼り付けに出掛けて工作活動をし、それを即座に写真を撮っておいて、今度は周囲に誰一人居ないのを入念に見計らってポスターを剥がしてTwitterにアップするという、これが現役の議員が行う事か?(馬鹿野郎!!)
と姑息な手法を平気で行う北朝鮮の政治的工作員が『有田芳生』

Posted by 桜花 at 2017年06月13日 19:52
瀬戸さん12周年おめでとうございます。

なんかあっという間の12年でしたね。

青春ではないけれど、なんかデモや街宣活動に参加させて頂いて本当に充実した想いです。

日本第一党が出来て本当に良かったです。

多くの人達が思っているのに政治家は誰も口に出来なくなってしまった、政教分離を求める会の活動は素晴らしいと思います。

カルト創価学会や統一教会は宮内庁皇室まで乗っ取って、日本の支配を完了させようとしています。

田母神さんも瀬戸さんに続いてカルト創価学会の撲滅を訴えています。

これからも頑張って下さい。

瀬戸さんは日本にとって大切なひとです。
Posted by 政教分離を求める会頑張れ! at 2017年06月13日 20:09
こんにちは。

誰が偉いといって、毎日ブログを書き続ける方々ほど偉いと思う人はいません。本当に頭が下がります。

せとさんがブログを始められたのは2005年なのですね。

私はといえば、確か韓国の新聞の日本語版を読み出して、こいつらおかしいんじゃないかと気がつき始めた頃でした。日韓ワールドカップをきっかけに嫌韓になった人が多いようですが、私は、2002年当時はサッカーというものに全く興味がなく、おかげで出遅れてしまいました(笑)。

>このブログランキングに登録しなければ、今私が日本第一党の顧問という立場にいるか、どうかも分からない

私が政治系のブログを読み始めたのは、今から5年ぐらい前のことでした。あるSNSで「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」さんのリンクを毎日のように張っている人がいて、うざいと同時に変な名前のブログだなあと思っていました。まあ読んでみるかとある日訪問してみて驚きました。こんなのがあるなら新聞なんてアホらしくて読めないなあ、と思った記憶があります。

そこでブログランキングなるものを知り、そこからせとさんや他の方々のブログを知ることができました。最近までいくつかのブログは日課のように読んでいましたが、今は毎日必ず読むのは、せとさんのだけです。最近は「自民党対民進党」という構図のものはあまり興味がなくなったのです。

私にはブログを書く気力はありませんが、情報発信は続けたいですね。かつての私のように変わる人もひょっとすれば出てくるかもしれませんから。

Posted by 弁信 at 2017年06月13日 23:23

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