反対していた勢力はテロリズム団体なのか?
テロを未然に防ぐ為には絶対必要な法律です。

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New 有田芳生糾弾統一行動
日本第一党八王子市演説会に参加 (せと・桜井・岡村幹雄)
「テロ等準備罪」新設法 可決・成立
6月15日 7時49分
「共謀罪」の構成要件を改めて「テロ等準備罪」を新設する改正組織犯罪処罰法は、15日朝、参議院本会議で採決が行われ、自民・公明両党と日本維新の会などの賛成多数で可決・成立しました。
これにより、一定の要件を満たすことを条件に、犯罪の実行前の段階で処罰可能な範囲が広がることになります。
NHK NEWS WEB
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170615/k10011018401000.html?utm_int=news_contents_news-main_001
何故この法案に反対するのか?
まさかテロリズム団体と繋がりがあるので反対していた訳ではないと思うが、普通に生活する人に取っては、何故民進党や共産党などの野党が反対していたのか、さっぱり分からないと違うのか?
【民進】蓮舫氏「不安消えない」 「共謀罪」法成立
民進党の蓮舫代表は15日午前、犯罪を計画段階で処罰する「共謀罪」の構成要件を改め「テロ等準備罪」を新設する改正組織犯罪処罰法の成立について、国会内で記者団に「成立したから不安が消えるものではなく、不安は増幅される」と批判した。与党側が参院法務委員会での採決を省略したことに関しては「究極の強行採決だ。言論の府をあまりにも軽視している」と語った。
社民党の福島瑞穂副党首も「こんなに短期間で成立させて良いわけがない。加計学園や森友学園について、国会の追及を安倍内閣が嫌ったということに尽きる」と力を込めた。自らの反対票が伊達忠一議長による投票締め切りでカウントされなかったとして「とても残念だ」とも語った。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFK15H0U_V10C17A6000000/
2017/6/15 8:34
>蓮舫氏「不安消えない」
何をそんなに不安がっているのでしょう?少なくともテロを未然に防ぐ為に必要な法律です。事前にテロを計画していた場合、上層部も含めてテロ組織を根こそぎパクることができる訳ですから、当然この法律の成立によって治安の悪化を防げます。
蓮舫さんは前の共謀罪にも反対だったのでしょうか?ヤクザなどの組織暴力団は下っ端をいくら逮捕しても、トップを逮捕しないとどうにもならない。そこでこの共謀罪は考えられたのですが、だから暴力団が新右翼などに金を出して反対していた。
蓮舫さんもこの右の記事のように、怪しい人物と密会するような人ですから、その筋の人とも知り合いなのかも知れません。なぜ、共謀罪に反対していたのか分からない。この共謀罪で取り締まりの対象になるのは暴力団ですからね。
今回はテロリストの組織が新たに加わった訳ですから、これだって反対するのはおかしい。
蓮舫さん本人はテロ組織とは関係ないまでも、お仲間の民進党には、そのような人がたくさんいるので反対だったのでしょう。自分が逮捕されるのではないか?そのような不安が増幅する議員が確かに民進党にはいるようです。だから反対したのでしょう。
福島瑞穂議員には笑ってしまった。牛歩戦術などと行ってなかなか投票しない。その内に時間が来て投票できなくなった。本当にお粗末過ぎました。
この連中の嘘には慣れっこだったが、今回ばかりは呆れる発言ばかりだった。安倍首相を批判すれば、逮捕されるなどと平気で嘘をつく。そんなことは120%ありえないのに、国会議員自らマイクで喋っているのだからどうしようもない。
本人達はそんなことは絶対ないと思っているのに、平気で嘘を垂れ流す。成立しても益々言うでしょう。もし、逮捕されると本気で信じていたら口をつぐむのが普通です。ホントにおかしな連中です。
マスコミの報道も酷過ぎる。前回は<戦争法案>と捏造用語。
今回はもう<共謀罪>ではないのに、<共謀罪>の連呼、産経、読売以外はもう左翼と在日だけの新聞社に成り下がってしまった。テロを起こしたことのある団体、日本共産党、朝鮮総連、中核・革マルなどをこれまで以上に監視して適用して欲しいものだ。
本日産経新聞に広告が載ったそうです。
この本を読めば全てが分かる、これは田母神先生の政治生命を断つために行われた違法捜査であり、検察の不当性を国民に訴える。冤罪事件の全貌に迫る渾身のレポートです。
誰が何のために田母神俊雄氏を追い込んだのか?
横領罪では不起訴となった
田母神事件、これは仕組まれた
ものだったのか!?
チャンネル桜の真意から
検察の思惑まで、法廷の現場から
その全容を読み解く!
〈目次〉
第一章 田母神先生と水島氏の確執
第二章 突然、始まった水島総氏の田母神先生批判と検察への告発
第三章 二つのビデオの存在
第四章 渡辺眞先生と諸橋会長との対談
第五章 第5回裁判
第六章 第6・7回裁判
第七章 島本順光事務局長裁判報告
第八章 平成28(2016)年12月の攻防
第九章 平成29(2017)年1〜2月の攻防
第十章 今村直樹氏の闘い
第十一章 最後の公判廷
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せと農園からのお知らせ

プチにんにくは中国雲南省の標高約2000mの高冷地で
栽培される玉葱のような一片種の高山種ニンニクです。
一般的なニンニクの原種とも呼ばれており、
味や香りは普通のニンニクに比べマイルドです。
最近では一部で生鮮野菜として流通し始めており、
一粒なので皮も剥きやすく、調理もしやすいために人気が高まりつつあります。
また、うまみや糖度が普通のニンニクより高いといわれています。
「高山にんにく」と呼ばれていることもあります。
これで250グラム入っています。1000円とします。送る小箱の都合もあるので2袋以上でご注文下さい。
現在このようにしてワラビを保存しています、白く見えるのは塩です。
このような状態で送ります。これで500グラムあります。食べる分だけ熱湯をかけて水に晒します、塩抜きして食べます。このままの状態なら冷蔵庫にいれて長期間保存できます。
こちらは500グラムで1000円です
二つの組み合わせでも結構です。
余り人気はないようです。お一人だけ注文ありましたので、キャベツをサービスしました。
乾燥野菜はもうやめようと思っていました。仕事が忙しく静岡の工場まで運ぶ時間がない。しかし、地元で小規模ながら乾燥機械を持っている方が見つかりました。静岡のように大きな設備ではないので、高上りになりますが、これまでやってきたので、また続けることにしました。来週辺り新キャベツの乾燥物を紹介します。
送料は次の通り
東北 関東 信越 550円
北海道 北陸 東海 近畿 823円
中国 四国 九州 1023円
沖縄 1337円
fukushimaseto@gmail.com




