2017年06月22日

いざ、創価学会の牙城へ

いざ、創価学会の牙城へ

 八王子で精一杯の戦いを
 
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<せと弘幸>映像サイトは左の写真をクリックするとご覧になれます。

New  有田芳生糾弾統一行動
           日本第一党八王子市演説会に参加 (せと・桜井・岡村幹雄)


 本日、福島から東京行きの新幹線に飛び乗った。朝早く起きて農作業を午前中で終え、支度を整えて、明日の都議選に八王子選挙区から、日本第一党の公認候補として立候補する岡村幹雄さんを全力で支援したい。

 全国の日本第一党の党員諸氏にも呼びかけたい。2月に発足したばかりの愛国者の新しい政党です。我々は現下の日本社会を憂い、多くの日本国民が立ち上がった。

 確かに今回は八王子選挙区にしか立候補者を擁立出来なかった。しかし、たった一人でも我々の同士を擁立して戦う事が出来る。

 これまで我々は全く蚊帳の外でしかなかった。しかし、今回は違う多くの仲間と共に立ち上がり戦うことが出来る。党員の皆さん、そして我々を支援してくれる国民に呼びかけたい。

 これは最初の選挙です。しかし、これから長く続くであろう、我々の戦いの最初の一歩となります。多くの党員は時間の許す限り「八王子市」に結集しましょう。そして共に戦い我々の団結力を、日本の愛国者の闘いを国民に示そうではないか。

 23日 出陣式

 24日 の夕方は目黒で『田母神裁判傍聴記』出版講演を行います。

6月24日(土)午後6時〜 「あてな倶楽部」開催のご案内


「あてな倶楽部」開催のご案内
              あてな倶楽部代表 栗原茂男

6月のあてな倶楽部は田母神俊雄氏を支援する瀬戸弘幸氏に解説を御願いしました。
なぜ田母神氏が逮捕されたのか伝えられる話を耳にするだけでは何が何だか解りません。
 
カネの問題なら選対本部長は如何なの? 大抵こういう場合は裏方は選対がやって、候補者は演説廻りに徹するのじゃないの?しばしばそういう疑問を耳にする。
 
田母神氏を熱心に応援する瀬戸さんの話をじっくり聞く事にしました。
 
 
————————- 記 —————————————–
 
 
日    時    :6月24日(土)午後6:00〜8:00
 
講  師  :  瀬戸弘幸氏 
 
演  題  :  田母神裁判の真実
 
参 加 費   :  1,000円
 
会     場   :   目黒区 鷹番住区センター 03-3715-9231
https://www.city.meguro.tokyo.jp/shisetsu/shisetsu/juku_center/takaban.html

  6月25日 大阪に行きます。 日本第一党主催の講演会の参加

 6月26日は川崎です。

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 在日朝鮮人の暴動で殺害された

端山税務官慰霊祭についてですが、下記の予定で行います。


20090626_593035日時:平成29年6月26日(月)午後2時

場所:川崎駅前時計台(1ヶ所のみです)→サンピアンかわさき→
川崎南税務署

費用:500円(花代、回数券代込み)

 この慰霊祭が無事終った後に、場所を移動して懇親会を行いますが、そこで話し合いを持ちたいと思います。

 参加希望者はメールにて申込で下さい。店を見つける都合などもありますので20日頃までにはお願いしたいと思います。

 
 fukushimaseto@gmail.com

 懇親会の店は決まりました、後で参加を申し込まれた人にはメールにて連絡させて頂きます。
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 27日、28日は福島に一旦戻ります。 桃、リンゴの農薬散布、ワラビの収穫などの為です。

 最後の29日、30日 7月1日まで再び八王子で最後の3日間は頑張りたいと思います。


せと農園からのお知らせ 


リンゴチップやジュース、ジャムなどの販売を行っております。


CIMG0868ジャムは3個からの販売となります。


今後は送料込みの値段で販売致します。


 3個で送料込みで2000円となります。


 遠方の人(九州)などの人には赤字となりますが、当面試験的に行います。遠い場所の方は他の商品、例えばリンゴチップ(一袋300円)なども一緒に買い求め頂ければ幸いです。

 



CIMG0867乾燥リンゴですが、こちらは送料込みで3袋で1000円とします。

 6袋お買上げの方は2000円となります。

 







 リンゴジュースだけは全国一律という値段にはなりません。

 ※unnamedジュースの販売

大型の1リットル瓶のみの販売となります。。6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。


 
今回から一本1000となっていたものを100円引いて900円とします。


 3本セットは2700


 6本セットは5400


送料は次の通り

 東北 関東 信越         602円 

 北海道 北陸 東海 近畿    823円

 中国 四国 九州         1023円

 沖縄                 1337円


 送料は6本も3本も同じです。


 





 fukushimaseto@gmail.com


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Posted by the_radical_right at 14:43│Comments(106)mixiチェック
この記事へのコメント
5
【速報】

加計学園グループが今治市に新設する獣医学部について、昨年の4月に内閣府に対し「省庁を説得してほしい」と要請していた高井たかし議員が、過去のブログをすべて削除していることが判明した。
6月20日のホームページリニューアルのタイミングで、5月28日の投稿「加計学園の獣医学部新設に関する国会質疑に関して」を残し、それ以前の投稿をすべて引き継ぐことなく削除している。ご丁寧にインターネットアーカイブを拒否するように設定していたようで、保存サイトからも閲覧が不可となっている。
高井たかし議員が中四国に獣医学部を新設するように、当時の石破大臣に省庁説得を要請した功績を消すなんてもったいない。ということで、私のほうでキャッシュを引き出し、スクショを撮って公開して差し上げることしました。

Posted by 桜花 at 2017年06月22日 19:33
女性代議士の秘書暴行関して

数字の上がらない営業をツメる大◯建託の営業所長を思わせる、秘書との慈愛に満ちたやり取りを新潮に売られた豊田真由子センセ、恐らくご自身で編集したと思われるウィキペディアの人物欄を、例の絶叫暴言をBGMにして読むとより味わい深さが増す。


「ひと時代前であれば派閥の領袖が支配下のベテラン秘書をお目付け役においてシツケをしたものよ」
とか新聞記者上がりの人の多くが言ってた。
だけど、そういう中選挙区政治を潰せと言ってたのは30年前の君達ですよ
Posted by 嫁 at 2017年06月22日 20:46
コメント欄やブログへのアクセス妨害が有るようです。

カルト創価学会の牙城は在日や帰化人も多いのでしょうね。

宮内庁皇室がカルト創価学会に乗っ取られている現状を、知らせてください。

皇室ブログには、かなり踏み込んだ女性週刊誌より解りやすい説明が沢山出ているので、読んでみたら良いかも知れませんと伝えてください。

日本を東京都民をカルト創価学会の侵略から守る為にも、日本第一党員の議員を都政に送り出す緊急性を訴えて下さい。

電通、NHKを始めとしてマスコミはカルト創価学会に支配されてる現状を伝えてください。

出来るならば、千代田区からも候補者を出して千代田のお城から、カルト創価学会を叩き出してクリーンな千代田区、日本を作ろうというスローガンで訴えて欲しいくらいですが、八王子もとても重要な地域ですからカルト創価学会の撲滅祈願を込めて頑張ってください。
Posted by 宮内庁皇室が創価学会関係者に乗っ取られている。 at 2017年06月22日 23:08
先生、やはり・・・

新型迎撃ミサイル、日米発射試験に失敗
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6244297
Posted by まきまき at 2017年06月22日 23:57
3番のコメント必死過ぎてワロタ
Posted by 瀬戸さんがー at 2017年06月23日 01:35
いよいよ始まりますね。いつも注目しております。生活の糧を自力でしっかり稼ぎながらのご活動、頭が下がります。都民ではないので投票はできませんが、岡本さんが祝杯を上げられるよう祈っております。
Posted by Sue at 2017年06月23日 05:31
おはようございます。

せと先生、この機会に是非「女性宮家」の危険性も
訴えてください。

眞子さまの婚約報道もあれは、みな「工作」なんですよ。
つまりガセです。相手の男は相当、ヤバイ人物のようです。

パヨク連中は必死で、安倍政権を落そうと必死です。

法的にはなんの問題もないか計学園をしつこく報道し

お花畑国民向けに印象操作行ってるだけです。

それも全部、安倍政権ひっくり返し「女性宮家創設」に結びつける

ためです。
Posted by ねこまんま at 2017年06月23日 06:58
() 涙目

オマエガナー
Posted by 必死すぎわろた〜 at 2017年06月24日 01:22
5
私はブログを気に入って...非常に良いです!
Posted by Multaka at 2017年06月24日 01:56
中日新聞では「在日」関係者の吉良久美がつぶやいているそうですが、週刊誌などの報道によると、官房長官会見の例の記者が、独自ダネをめぐり取材先とトラブルになったという。ネタ元だったかの実名を明かしてしまったという。現在は、学術会議問題で担当大臣などを追いかけているということだが、特定の官房長官だけ狙い撃ちするというのは「つぶやき」を作るために吉良久美なる総連の秘密兵器と組んで「つぶやき」を作っていたのではないか。学術会議問題の本質とは、報道によれば6人のうち数人について「政治的に色のつきすぎた」学者の推薦を拒否したということであろう。それは最近の質問主意書に対する「〇〇党は現在もなお破防法適用の調査対象」である答弁の閣議決定をみればわかるだろう。当該記者は〇〇党主催講演、青法協の講演など数限りなくこなし、もはや「政治的に無色」とは程遠い活動家だ。しかも、行く先々でトラブルが絶えないようだ。橋下徹氏からTVへの出演依頼を受けたらしいが、逆に1日と短い期限を切って取材依頼をしたあげく、東京新聞の担当上司が「都合のいい部分だけ切り貼りして、コメントを使う」と通告して、怒っているという。そもそも、この人物のやっている取材は社の命令なのか、それとも個人の趣味なのか。印税も全部懐に入れているのだろうから「個人営業」じゃないのか。そもそも、朝鮮学校出身の吉良久美を野放しにして取材活動をし、労組さながらあおり行為をする「共謀共同正犯」とは一体何者なのだろうか?
Posted by 中日新聞の吉良久美のふぞろいの「共謀共同正犯」たち at 2020年12月02日 13:41
いや、もろ朝鮮学校卒の吉良久美の「つぶやき」だといわれる東京新聞特報部なんか、そんな記者の集まりですよ。N国党首の事情聴取の時間に取材依頼をかけて、連絡がとれないとYOUTUBEを引用して書いた人物もいますから。このN国党首(現ゴルフ党)にも、例の記者は突撃取材していたようですが。何かアンテナに反応したのでしょうか?
Posted by 中日新聞のふぞろいの「共謀共同正犯」たち。 at 2020年12月02日 13:48
「在日」関係者の吉良久美が「社員」として在籍しつぶやいている中日新聞だが、例の官房長官会見の記者の親族が詐欺まがいのオンラインサロンを開設していると、以前に週刊誌で報道された。ネット界隈ではホワイトハットという米国のサークルとの関係を売り物にしており、Qアノンという陰謀論信者の集団と関係があるのだという。ホワイトハットからは、このサロンとの関係者否定されてるのだという。まあ、そのへんの真偽はともかくとして、大統領選をめぐる報道で中日新聞の米国特派員が「Qアノン」を執拗に取り上げていたが、この特派員は総連につながる吉良久美とつぶやいている人物だという。整理部時代に吉良久美がデスクに入った時に面担当者だったこの人物に、吉良久美が「まるで弟のように」居残りを命じて、「作業」と呼ばれる、おそらく吉良久美のつぶやきを使った仕込みをやらせていたのだと証言する関係者(当時の部次長クラス)もいる。この作業には赤色サンケイ出身の別の部次長も関与していたのだという。つまり、官房長官会見の総連看板記者の巻き起こす「竜巻」現象なども、もとをたどれば創価の幸福つぶやきご本尊・「在日」吉良久美にたどり着くということだろう。
Posted by 中日新聞の吉良久美の膿を出し切る at 2020年12月04日 10:50
「在日」関係者の吉良久美が「社員」として在籍する中日新聞だが、このビジュアルディレクタープロデュースとみられるNETFLIX「新聞記者」の撮影が進行している。目撃者によると、撮影日には社屋の前に複数の車が数時間にわたって常駐(届け出しているのか。取材では駐車違反免除などの許可車両の証明書が出されるが)、車からは電気配線が撮影フロアーである7階にひかれているようだ。つまり、最低でも電気代は撮影会社もちというようだが、果たして撮影協力に対価はもらっているのか。ただ、ということはあり得ないが、一体、対価は税法上どういう名目で申告され処理されるのか。過去に中日新聞の申告漏れや所得隠し、公取委の是正勧告などが発生しているだけに興味深いところだ。しかも、当該社屋だけでなく、映画「新聞記者」では、東京新聞の埼京工場まで提供された。この工場のホームページでは、輪転機前で玉串奉納をしているような場面も掲載されているが、そこには工場代表の元東京本社総務局長、現在の制作工程委員長、東京本社代表、見間違いでなければ、総務担当取締役も垣間見え、だいたい朝鮮学校卒といわれる吉良久美の人脈のようだ。この総連看板記者の「新聞記者」という本の印税そのものが会社のふところに入ったいう話は聞かないが中日新聞の名前を使った取材活動で書いた本の印税などは一体どうなってるのか。特報部を経て福島特別支局長を務める女性記者は紙面連載をもとに本を書き、のりこえネット代表が激賞する評論家の「むのたけじ賞」を受賞した。またTV、講演活動には会社に届け出が必要らしいが、総連看板記者は届け出をして共産党の講演集会に週十回以上出たのか。総連看板記者の講演地への「足代」は当然、主催者から出るだろうが、まさか社に日当などを請求していることはないだろう。政府審議会委員も務めた長谷川幸弘元論説副主幹は届け出をしていたという。 
  
Posted by 中日新聞の吉良久美の罪と罰 at 2020年12月07日 22:14
「在日」関係者の吉良久美が「社員」としてつぶやく中日新聞だが、このほどある人物が管内の総局長から編集委員となった。関係者の話を総合すると、社会部の宮内庁記者、自動車部長も経験、特報部の新左翼ニューハーフ活動家ともタイアップした、何よりもおそらく創価の吉良久美のつぶやき屋だとのもっぱらの評判だ。NIE(教育に新聞活用)の担当編集委員というらしいが、その前触れのように首都圏総合版などに急にNIEがらみの記事があふれるようになったようだ。もう定年間近らしいが、例によって吉良久美のつぶやきによって、65歳までの仕事をつぶやきで作る集団の布石というのが関係者の見方だ。そのこともそうだが、編集委員というのはビジュアルディレクターこと、朝鮮総連につながる吉良久美自体のもうひとつの肩書もどうも「編集委員」待遇ということらしい。ある総務関係者の話で人から聞いた話では、吉良久美も「60歳定年」で、中日新聞からいなくなる手はずだと聞いたが、まさかつぶやきを使ってさらに居残る手はずなのではないか。そのための布石の一歩としか思われないが。総務関係者の認識の甘さには、驚くばかりだ。
Posted by 中日新聞の吉良久美の「つぶやき」が止まらない! at 2020年12月08日 09:24
そういう「在日」関係者の吉良久美の恩恵を被っている編集委員はいっぱいいますよ。だから、この問題は根が深いのです。論説・編集委員のニューハーフ元特報部幹部など、旧日本赤軍のシンポに元赤軍派議長とかといっしょに参加しているほか、これまた元宮内庁記者の編集委員は、ほとんど原稿も出さず靖国問題などで最近、著作活動に忙しいようですね。元防衛省担当の創価学会記者も、朝鮮独立記念集会の講演などに出ているようです。こういった活動が「届け出」がなされているかどうかは、怪しいと思いますね。
Posted by 中日新聞の吉良久美の「つぶやき」が止まらない! at 2020年12月09日 09:46
朝鮮学校を卒業し総連につながるといわれる吉良久美が「社員」としてつぶやくという中日新聞関係者の話によると、数年前、奇妙な光景を見たという。赤色サンケイ出身の元整理部次長(元東京中日スポーツ局次長)が首都圏編集部で、60歳定年後、アルバイトで県版を作りに来ていたという。その元整理部次長は吉良久美とつるんで「作業」なる仕込みをやっていた人物と同一人物らしいが、出勤途中に異様な行動をとていたという。社屋の隣は、元長銀本社だが、その前を昼間なのにふらふらと千鳥足で歩いて来たので観察していると、何やらバカチョンカメラを取り出し、何をするのとおもいきや、花も何もついてないような葉っぱだけの木を撮影していたのだという。何やら吉良久美の陰をみたのだという話だ。
Posted by 中日新聞の吉良久美の「つぶやき」が止まらない! at 2020年12月09日 14:10
「在日」関係者の吉良久美が「社員」として在籍し、つぶやく中日新聞でも公務員並みの賞与が支給されたようだ。関係者の話を総合すると、6、12月の賞与を分割し、その月の給与とごちゃまぜにして支給するという。要は賞与を分割し4回支給するということらしい。しかし、気になるのは、すでに2015年ごろに厚労省から通達が出され、一部では「社会保険料の徴収逃れの脱法スキーム」だと指摘を受けている手法らしい。社会保険料の会社側の徴収料と社員側の負担が緩和されると明るい面ばかり説明されているようだ。しかし、負の側面、例えば掛け金が減額される分将来の年金給付が減額されるということなどがネットに書かれている。
  そして何よりも、事実上の賞与・給与の遅配ではないか、という指摘だ。給与などの遅配が起こる会社の経済的信用力、そして「脱法スキーム」まで活用して社会保険料負担を逃れるとは、「社会の公器」としての役割放棄ではないか。申告漏れ、所得隠し、公取委からの消費税転嫁漏れに伴う買いたたき。吉良久美とつぶやく官房長官会見で横車を押し続けた記者たちによる紙面の極左化。中日新聞はもはや「ポイント・オブ・ノーリターン」を越えてしまったのではないだろうか。
Posted by 吉良久美の中日新聞で今起こっていること。 at 2020年12月10日 01:59
そういえば、中日新聞の関係者から最近こんな話を聞きました。通勤に使う自転車に4桁のダイヤル式ワイヤー錠をかけている。製造業者と本人以外知らないはずの暗証番号のはずなのだが、最近、きちんと施錠したはずなのに朝利用するときに勝手にはずれていることが数回あったという。そして、直近では、きっちりくっついているはずのワイヤーキーが一列分だけ外に引き出されて、しかも、直せないように壊されており、明らかに故意によるいたずら目的だとわかった。そして、その人物は、朝鮮総連につながる朝鮮学校卒だという中日新聞「社員」の吉良久美が、組織の人間とつぶやいてやった可能性が高いと直感したということだ。
  ちなみに、その被害者はある県で県庁取材をしていたときの同じような不思議な話を思い出したという。政府首脳を務めた代議士の後継者をA党は公募で行ったが、その首脳の親族以外に名乗りを上げた人物が実在しなかったという話だ。その話を記者団の前でしたのは、県議会の実力者だが、「届け出た人物は住所、本籍地には存在しない人間で、選挙になったら必ず出てくる選挙マニアだ。私も何十年も政治家やってるけど、こんな話ははじめてだ」といっていた。今にして思えば、吉良久美が何らかの目的をもって、やっていたのではないだろうか。実力者はしばらく考えこんでいたが、「当局に被害届を出そうか出さまいか迷っている」というような話であった。さらに驚くのは、おの実力者が関係者の公選法違反がらみで、突然議員辞職したことだ。この公選法違反問題にも、吉良久美とそのつぶやきを使う組織の影が見え隠れするように思われる。ちなみに、冒頭の人物も、届け出を行うかどうか様子を見ているという。
Posted by 中日新聞の吉良久美の「つぶやき」はあまりにも危険 at 2020年12月14日 13:54
「在日」関係者の吉良久美が中日新聞に「所属」しつぶやいているという話だが、内勤部門では埼玉新聞出身の元東京本社制作工程委員会委員長Xらが、よなよな創価学会の日刊福井元社長から、吉良久美についての創価学会のつぶやきの内情について聞きだしたという。得意顔で、「きょうは〇〇について聞き出してやったよ」と、周囲に吹聴していたなどという話も聞いたことがある。この組織のメンバーは、昔、埼玉新聞から大量にごっそり東京新聞浦和支局に異動したということのようで、メンバーには元政治部長の現東海本社代表や元特報部長、元静岡総局長などがいるが、例の新左翼のニューハーフ編集委員Zも分類するとここに分類されるのではないか。ちなみに埼玉新聞創業者は、左翼転向者の読売新聞出身の地産グループ総帥だ。そのXのグループに所属する関係者の話では、首都圏編集部のYも、毎日新聞、読売新聞を転々として中日新聞にたどり着いた人物で、「創価とおもわれ吉良久美とつるんで、つぶやきを作り出す人物」なのだという。ちなみに、中日新聞制作担当取締役を務めたOの子飼いだ。朝鮮学校を出た吉良久美が安心してつぶやけるようにするため「企画など紙面を前出し記事で埋める」のが仕事だったとみる向きもある。
 こんなエピソードがある。例の創価学会「社長特命委員」「東京本社代表企画室長」M(編集局の人間でもないのに)が、首都圏編集部の部長のところにきて何やら「××君(Yのこと)にやってもらうから」などと言い残していったという。Mが吉良久美のやらかす「無残なつぶやき」の証拠隠滅、後始末をやるスウィーパーであることは関係者の間では知る人ぞ知る話だという。ただ、そのMも、吉良久美につぶやかれて、吉良のテレパシーのままにやっているというようなXの証言もあったらしい。
Posted by 中日新聞の吉良久美の無残なつぶやきの果ては at 2020年12月15日 18:03
そういえば昔、中日新聞に赤色サンケイ出身の東京社会部部長代理だったSがいた。司法や東京地検などの担当だったが、。有名弁護士の息子でボンボン育ちだったという。当時の編集局長から次期部長に指名されていたようだが、「脱法献金キャンペーン」を推進。社内のある創業家の追い落としを画策していたらしく、東京労組の「社主が首相の政治資金団体に献金していた」との記事などと連動して、本紙にも紙面化。あるデスクのところにきて「X(社主の名前)が代表取締役副社長をやめるまで徹底的にやる」などと豪語していた。実際にその場にいた複数の人間が聞いているはずだ。不思議なのは、その後に、上層部と衝突し辞表をたたきつけたが、妻に頼まれ撤回。日比谷分室で「社会部の企画担当編集委員(部長職)」として長年働いていたというが、人に聞いても実際に何をしていたのか不明だ。朝鮮学校を出たという吉良久美を送り込んだこれまた「在日」関係者の創価特命委員のY氏とも仲良し。つまり、吉良久美の界隈、もしくはそのテレパシーで操られた人間ではないか。例の官房長官会見の朝鮮総連看板記者が地検とか回っていたときも、この上司Sと部下の関係で時期的にダブっていたのではないか。日歯連問題とのカラミでスクープ。公明党大臣経験者が中日新聞を提訴した経緯がある。最近も、日本学術会議で情報提供者の実名がわかるような報道をして、編集局に抗議が来たと週刊誌に報道された無軌道ぶりだ。
Posted by 中日新聞の吉良久美は依然として「放し飼い」 at 2020年12月29日 06:01
「在日」関係者の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、「中日新聞の吉良久美は依然として「放し飼い」」さんのいうようなテレパシーに吉良久美がかかわっているというような話を、関係者から聞いたことがあります。ある県庁記者クラブの取材をしていたそうですが、その飲み会で地元紙キャップと別の新聞社キャップの会話で、地元紙キャップが「もうそんなに気にするようなこともないですよ。あとは(朝鮮総連とつながりのある吉良久美の)あのテレパシーさえ気をつけていればいいんじゃないですか」ということらしい。
Posted by 中日新聞の吉良久美は、あいかわらず嫌がらせの日々 at 2020年12月29日 19:07
ある県で県政記者をやっていた全国紙の女性記者がいた。朝鮮学校卒業の中日新聞の吉良久美とつぶやいていたのはほぼ間違いないようだ。こんなことがあった。その新聞は県発表の記事についてどういうわけか、解禁破りを犯して「記者クラブ違反」となったらしく、クラブの黒板に支局長の謝罪文と「〇〇新聞、4日間記者室入室禁止」とのペナルティが張り出されていた。ところが、とうがい新聞の記者たちは、普段通りに入室していたという。まあ、どこの社も特段とがめだてしていなかったようだから、そういうことなのだろう。それはともかく、ある関係者の話によると、この女性記者はふいに知るはずのない東京新聞特報部のある赤色サンケイ出身記者の名前を口にするなど、いかにも何かにとりつかれたようで不思議な様子であったという。特報部というのは、吉良久美とつぶやいて、取材する親北朝鮮の人間のあつまりで、例の革マルニューハーフもその一員だ。この記者クラブでは、聞いた話では記者クラブ違反として、「同じ質問を繰り返してはいけない」、同業他社をツイッターなどSNSで誹謗中傷するなど「記者クラブの品位を汚すような行為をしてはならない」とかあるそうだが(まあ、どこでも似たようなものか)、そういえば、例の官房長官会見の朝鮮総連看板記者など、これにまっさきに該当するのではないか。
Posted by 中日新聞の吉良久美は箸にも棒にかからず、つぶやき放題 at 2021年01月09日 20:51
その女性記者は、ひょっとしてある政治家のブログでも取り上げられた記者ではないでしょうか。最近、報道が新聞協会賞をもらったということですが、テーマは無国籍の無就学児童問題だとか。まあ、その問題の緩和などは誰も反対しないような同情すべき話ですが、どうも、吉良久美のつぶやきのようですね。そういえば、例の官房長官会見で横車を押し続けた例の女性記者も、ある不法就労者の外国籍の子供の本国送還に反対して、「入菅難民法の法務大臣による例外適用」か、なにかのキャンペーンを張ったことがありましたね。やはり、吉良久美というのは、マスコミにありとあらゆる根を張り巡らせているのではないでしょうか。
Posted by × at 2021年01月12日 09:27
実はある関係者から聞いた話では、中日新聞の吉良久美なる人物の「つぶやき」でつながっているのは、マスコミにもかなりいるようだ。以前どなたかが書いておられた全国紙女性記者だが、その話で登場する赤色サンケイといわれる記者の話。市民オンブズマンと組んで都庁のカラ出張問題をたたいて訴訟をいっぱい抱え込んでいたといわれるが、東京新聞特報部次長時代には国土交通省が主催する八ッ場ダムに関する有識者会議のメンバーとして、事務局が提示したらしき地図が「でたらめだ」などと積極的に発言していたらしい。しかし、もう会社からいなくなってしまったようだが同じ会社の支局記者が、こうした全国紙女性記者と一緒に、こうした自分の会社の記者の会議でのやり取りを県版に書くのは、なんともキテレツな話だろう。この赤色サンケイグループの親玉は、吉良久美とつぶやき総連ともつながる創価の元社長特命委員とも親しい元常務編集担当だ。結果的に民主党政権の迷走を経て、八ッ場ダムは動き出した。
Posted by ×× at 2021年01月15日 09:30
「どうして、そうかたくななのか」。ある県議会の重鎮が5選をめざそうという知事に放った質問だ。現職知事は与党との対立が深まり、副知事の選任案を何度も否決されるなどしたが、知事選では与党は東部出身の議長を擁立、元首相の派閥も別の候補を擁立して三つ巴の末、かろうじて与党が勝利した。このとき、注目すべきなのは与党候補に知事選では前代未聞の党本部が「推薦」ではなく「公認」をつけた総力戦だったことだ。敗れた現職は、その後、民主党に寝返り、ダム問題でも従来の中立姿勢を転換させて明確に反対に回った。ある関係者は総連につながるといわれる「あの選挙になったら必ず出てくる選挙マニア」の仕業ではないか、と今でも思い出すという。
Posted by ××× at 2021年01月20日 09:27
朝鮮学校出身の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、吉良久美のつぶやきというものがどういうものか、関係者から聞いた例を挙げてみる。例の吉良久美を東京新聞秘書課に押し込んだ赤色サンケイ出身で社長特命委員を務めた在日創価学会のKだが、同じく創価といわれるNとお互いの家を行き来するような仲良しだったという。しかし、同じ職場にサンケイ出身にあるデスクがいたが、しゃべりかたに特徴があり、口癖にも特徴があった。2人はいつも、本人に聞こえるように、物まねをして「君だめじゃないか。各紙みてごらんよ」などと口真似をしていて、ほとんど子供のいじめみたいな様相をていしていて、周囲にも不快感をあたえていた。ある関係者から聞いた話では、「あの2人は吉良久美のテレパシーでやらされているんだ」といっていた。つまり、吉良久美とつぶやくとああなるんだ、という話であった。
Posted by 中日新聞の吉良久美のつぶやきは、まだまだ危険 at 2021年01月20日 13:54
昔、反創価学会キャンペーンを繰り広げた公安出身の亀井静香氏が国会質問で時の麻生太郎総理に学会との関係を問いただした。その過程で矢野元委員長への集団ストーカー問題(最高裁で和解)などを追及。閣僚席には二階俊博現幹事長もいたはずだ。その時、亀井氏は創価学会池田名誉会長が世界中のありとあらゆる迷惑施工を引き受けていると指摘したうえで、「人の不幸の上に幸福を築いてはならないという教えをされていますね。私はどうも、創価学会の幹部が勝手に暴走しているんじゃないのかと疑っている面もあるんです」と質問している。その幹部とは、実は人間をテレパシーで操る朝鮮学校出身の吉良久美ではないのか。
  ある創価関係者は吉良久美が、統一教会から逃げ出したなどと無責任なことをいうが、事実を検証すると朝鮮総連、そして北朝鮮労働党など、つまり明らかに「反日」の側の司令塔なのは明白だ。そういうのは「ディスインフォメーション(ニセ情報)」というが、それにしても例の総連看板記者の、どうせ吉良久美の入れ知恵なのだろうが、勝共側のよいしょ発信(俗にすり寄りともいう)には笑ってしまった。
  
Posted by 中日新聞の吉良久美の化けの皮を徹底的に引っ剥がす at 2021年01月20日 18:14
確かにそうですね。「安倍晋三だけは絶対だめ」なんて内容の著作もあるけど、いったいどの口が言わせたんだというはなしですよね。
Posted by (笑)×4 at 2021年01月20日 18:22
朝鮮学校を出た吉良久美が社員として在籍して「つぶやく」という中日新聞では、異常なことが多いという。様々な関係者から聞いた話では、会社の備品が理由もなく突然なくなったり、オフィスの机の上の私物が勝手に持ち去られたりすることもあるという。意図的にやっていれば犯罪でしょう。そういうつぶやきを使って人を創価か総連かは知らないが吉良久美のつぶやきに送る組織が入り込んでいて、もうすでに会社が乗っ取られているともいう人もいる。赤色サンケイの社長特命委員がからんだ、3カ月前の第二経済面発行・もみ消し事件など、その一例ではないでしょうか。
Posted by 定点観測 at 2021年02月01日 12:36
雨後のタケノコのように野党第一党に新たなグループが誕生するという。元外相がリーダーで、共産党を外した野党連合政権樹立を目指すという。朝鮮学校出身で中日新聞に社員として在籍するという吉良久美の影が見え隠れすると思うのは気のせ雨後のタケノコのように野党第一党に新たなグループが誕生するという。元外相がリーダーで、共産党を外した野党連合政権樹立を目指すという。朝鮮学校出身で中日新聞に社員として在籍するという吉良久美の影が見え隠れすると思うのは気のせいか。ドンペリ問題で週刊誌にも報道された元外相親族が、政治担当局次長まで務めたうえ、かつ吉良久美と同じ編集委員どうし同じフロアーで仕事をしているというのだから、関係ないとはいいきれないだろう。あの官房長官会見で、記者クラブのというか、世間の一般常識に反して横車を押し続けて名をはせ朝鮮総連機関誌1号を飾り、共産党の講演に何度も出た女性記者の映画を、その配給網を使って拡散したのは、これまた元外相親族企業ではなかったか。中日新聞はかつて、マニフェスト選挙キャンペーンを張って「悪夢のような民主党政権」づくりに貢献した。結果,日一日と日本が日本でなくなる思いだ。元外相は「非共産」を目指すというが、以上の理由から大いに疑問だ。
Posted by 「怪物」はもうたくさん at 2021年02月04日 13:39
雨後のタケノコのように野党第一党に新たなグループが誕生するという。元外相がリーダーで、共産党を外した野党連合政権樹立を目指すという。朝鮮学校出身で中日新聞に社員として在籍するという吉良久美の影が見え隠れすると思うのは気のせいか。ドンペリ問題で週刊誌にも報道された元外相親族が、政治担当局次長まで務めたうえ、かつ吉良久美と同じ編集委員どうし同じフロアーで仕事をしているというのだから、関係ないとはいいきれないだろう。あの官房長官会見で、記者クラブのというか、世間の一般常識に反して横車を押し続けて名をはせ朝鮮総連機関誌1号を飾り、共産党の講演に何度も出た女性記者の映画を、その配給網を使って拡散したのは、これまた元外相親族企業ではなかったか。中日新聞はかつて、マニフェスト選挙キャンペーンを張って「悪夢のような民主党政権」づくりに貢献した。結果,日一日と日本が日本でなくなる思いだ。元外相は「非共産」を目指すというが、以上の理由から大いに疑問だ。
Posted by 「怪物」はもうたくさん・改 at 2021年02月04日 13:43
世間では五輪問題をめぐって様々な憶測が行き交っているようだが、いかなる身分のものであれ、日本人として平和の祭典である五輪を日本で開くという名誉を担うことを厭う日本人がいないことを祈るのみだ。それはともかく、朝鮮学校を卒業して中日新聞に社員として在籍するという吉良久美の「つぶやき」と何やら関連があると指摘する関係者も多い。官房長官会見で横車を押し続けた総連看板女性記者もいろいろと五輪問題で発信しているようだが、N国党首にインタビューを試みた画像がネットにはアップされている。実は、この女性記者は吉良久美に命令されるがままに、官房長官会見に出没したり、大臣記者会見に出たり、のりこえネット共同代表と本を出版したりしている、「つぶやき拡散者」ではにのか、という疑念はぬぐい切れない。「きょうも官房長官会見に出席できず」などというリツイートをみると、一度医者にいったほうがよいのではないかと思う人もいるようだが、東京新聞社会面のクレジットに名前を堂々と載せているのをみると、中日新聞自体が「近くて遠い国」に送られてしまったようだ。
Posted by 定点観測 at 2021年02月12日 18:15
以前、ある人の話として、自転車の施錠に4桁のダイヤル式の鍵をしていて、一列だけ引き出されて破壊されていたという話の同じ関係者の話で、中日新聞東京本社に社員として在職するという、朝鮮学校出身者の吉良久美の影を感じるということでした。そして今度は自転車の前部に取り付けた反射板がなくなっているので捜すと、自転車置き場のコンクリートの上に反射板のかけらが置いてあったそうです。吉良久美のテレパシーを利用する二つの団体の名前が頭をよぎったそうです。ネットには「電磁波集団ストーカー」なる言葉が氾濫していますね。「ふくろう部隊」とか「広宣部」とか、いろいろな言葉が氾濫しています。おそろしい話ものっています。自民党議員の質問主意書で、中国が外国に住んでいる中国人に国防動員をかけることができるという法律の話ですが、日本在住者では成年男子数十万人が対象になるとの政府答弁があります。つまり、潜在的「人民解放軍」がそれだけの数、日本に常駐しているともいえます。中国べったりの政党、政治家がいますが、彼らがそのテレパシーを使うようなことがあったら、日本は大変なことになるのではありませんか。そもそテレパシーの主は日本人じゃないようですから。
Posted by 存立危機事態とは、まさにこのことか? at 2021年02月15日 13:49
中国の国防動員法といえば、中日新聞東京本社(東京新聞)に社員として在籍するという吉良久美「つぶやき」の手口について被害者の立場から詳しい人物の経験談を聞いたことがある。ありふれた私鉄沿線の駅前の中華料理屋・居酒屋。入るのは初めてだが、中国人らしい店主が経営している。先客らしい人物がいるが、どうもそういう団体のメンバー特有のにおいがするそうで、どうも手引き役ではないかともいう。あれこれ注文するが、それは売り切れた、あれは今はやってない、とかいろいろといって、2、3品だけあげて、これしかないという。しょうがないので、あまりもので我慢すると、しばらくすると、年のころは10代後半から20代前半で、4、5人の男女がはいってきて全員スマホをみつめながら、会話も交わさず指を動かして熱中している。不可解なのは、店主と顔見知りかもしれないが、誰一人注文しないことだ。その人の話では、吉良久美とつぶやいているのは間違いないようだという。
 創価大卒の中国関係の記者から、「君は吉良久美さんのこうふく(光復ではないか?)のつぶやきを知らないのか」と、秘密の暴露を受けたことを思い出す。そういえば中日新聞は中国べったりで、例の総連看板記者と同じく、革マルの牙城といわれたJR東労組で講演した中国特派員の論説委員もいたし、総連看板記者と講演した創価の防衛省担当記者(いわゆる万歳事件という3・1朝鮮独立記念講演にも集団的自衛権に抗議して参加)もいたなあと思いだしたそうだ。
Posted by 存立危機事態(続) at 2021年02月16日 13:47
最近ふと思い出したが、朝鮮学校を卒業し中日新聞に社員として在籍しているという吉良久美と名乗るつぶやき師の話だ。ある時、関東地方のある支局に赴任する前夜のことだ。遅い夕食を取るべく一人で居酒屋で飲んでいた。そうすると、こんなつぶやきが聞こえてきた。「この男には何度煮え湯をのまされてきたことか。今度こそ〇〇送りにしてやる」という内容だ。どうして〇〇なのか、確かに〇〇には昔、通信部がおかれていたが、例の吉良久美とつぶやくというMXテレビの取締役、中日新聞元総務担当の時代に廃止されているはずだ。そういえば〇〇にはある宗教団体の大きな霊園があるという。その団体のこれまたある弁護士(後でわかったこと)がうっかり口を滑らしたことをきかっけに、独自だねを書いたこともあるが、その弁護士が、その政党から数年後に国政に立候補したのを新聞で読んだときには驚いた。今にして思えば、「朝鮮学校を出た吉良久美のご託宣」か。その県の県議から今度、衆院比例出馬するという人物も、そうなのか?じゃあ、広島3区は…。神奈川6区のトラブルは?
Posted by × at 2021年02月18日 09:31
中日新聞に社員として在籍するという朝鮮学校出身の吉良久美だが、どうやら日本の戸籍制度の枠外にいるというような話は間違いないようだ。本当の正体は不明なのだという。「背乗り」だという指摘も聞くが、吉良久美を東京本社秘書室に送り込んだのが、同じ在日関係者で創価学会だという赤色サンケイ出身のKだという話は、どなたかが指摘されていた。このK自体も創価と総連の二束のわらじをはいているらしいが、さる関係者の話では、東京整理部のある女性を吉良久美とつぶやかせるようにセッティングしたのが、このKだという。そして、もう一人女を吉良久美とつぶやかせているというのだが、その人物こそが完全な北朝鮮筋なのだという。関係者によると10年以上前に未来形の形で聞いたという話らしいが、長年謎だったが、その人物が消去法でただると、総連機関誌1号に登場し、今なおマスコミなどをざわつかせている人物が該当するということだ。元民主党政権首相や元文部官僚を自在に手玉に取り、有名評論家さえもいいように利用され、週刊誌からは親族のホワイトハットや外貨をめぐるサロンが詐欺まがいだと指摘されているのにも関わらずだ。いまだに負のエネルギーを使い続けているようだが、そうしないと自分が危ないという切羽つまった事情があるようだ。
Posted by 中日新聞に在籍する吉良久美の負のエネルギーは蓄積する一方 at 2021年02月21日 13:52
ちなみに最後の自分は、吉良久美自身のことらしい。
Posted by 中日新聞に社員として在籍する吉良久美の膿はたまったまま at 2021年02月21日 13:59
ネット上では、真偽のほどは不明だが、このオンラインサロンの被害を受けたむねのツイートが散見されます。コロナ過に便乗した持続化給付金がらみで何か吹聴したとか言う内容です。また、文春だったかで、詐欺まがいだと指摘した経済評論家のいうことが、まったくのでたらめとも思えませんが…。親族の商売上の仲間は昔フライデーで「水」を扱った商法でたたかれているようですね。ただ、この商法自体が朝鮮学校を出たという吉良久美の「つぶやき」が使われているかもしれませんがね。
Posted by 備忘録 at 2021年02月21日 14:13
朝鮮学校出身者で中日新聞に社員として在籍するという吉良久美に関してだが、事情に詳しい関係者から聞いた話だ。ある県の東部出身の元県議2人を親族に持つ創価の元整理部担当局次長だが、不文律をやぶって名古屋本社管内に1回も行くことなく整理部の最高ポストについたわけだが、東京本社管内にはこういう、あきらかに在日の吉良久美の「つぶやき」を使って、同じ本社、セクションに居座り続ける人間が多い。具体的名前をあげるのにやぶさかではないが、実際、多すぎて辟易するぐらいだ。
  ところでこの元局次長Tだが、様々な筋を通してこんな話を聞いたことがある。埼玉新聞出身の整理部幹部(工程委員長経験者)がTを、このまま東京整理部に置き続けると危険な状態になる(誰の、どういう組織にとってかは不明だが)というので、名古屋管内のそういう人間だけのセクションに異動させようとしたら、Tはいち早く察知して(吉良久美から教えてもらったのだろう)、その上位者の編集局長(元ドラゴンズ代表)に手をまわして、人事をつぶしてしまったのだという。この元局次長はかつて社内の「悪夢のような民主党」人脈のトップの部下だった時期もあるそうだ。また、一方で、この人脈は埼玉新聞出身者ともつながっており、左翼の「むのたけじ賞」「早稲田石橋湛山賞」を受賞したという、のりこえねっと共同代表にもつながる福島特別支局長も、その一員だ。この女性記者も、朝鮮学校出身の吉良久美とつぶやいているのは明白で、革マルの巣窟といわれたJR東労組講演メンバーだ。そう考えると、吉良久美の反日つぶやきの参謀役は、あのニューハーフなのだろうか?
Posted by 中日新聞に社員として在籍する「吉良久美」におくられないための備忘録 at 2021年02月23日 18:17
朝鮮学校出身の吉良久美が社員として在籍しつぶやくという中日・東京新聞だが、詳しい関係者から聞いた話によると、新聞製作のあらゆるシステムが吉良久美のつぶやきによって書かれているのだという。たとえば、内勤部門のある机を並べただけの部と部の間の配置や、部の机のプリンター同士の配置、当日の新聞各紙が、特定の日だけ部に届けられなかったり、来るはずの庶務さんがこなかったり、など全部、吉良久美のつぶやきのせいなのだという。
  3か月前の同じ日付けの第二経済面データが原因不明の消し忘れで保存され、外部委託の工場に飛んで行って印刷されて紙面化されてしまったケースなどがそうだ。編集局員ではなく赤色サンケイの創価在日関係者の「社長特命委員」がもみけしに登場したことから、単なる突発事故ではなく、吉良久美のつぶやきが原因で引き起こされたのだろう。原因究明など行われた形跡もなく、処分者もでていないことから間違いない。消し忘れなども「どうして消し忘れたのか」などと担当者を問い詰めても、「吉良久美の声が聞こえてきて、消すなと命令を受けた。あとがこわいから言うとおりにやった」などと供述した場合、会社にとって極めて恐ろしい結果が惹起するからだ。また、堤稿部が原稿直しをした場合、注意喚起のため「訂正通知」を行うが、ある死亡したデスクなどは「訂正通知も届かなくなってしまった」などと嘆いていた。それだけ、吉良久美のテレパシーにむしばまれているということだろう。
  「吉良久美は、そこらへんいたるところで、つぶやきをやっている。どこかからストップがかかっても、ものの10分もすれば、また、犬や猫のようにつぶやきを再開する」とのことだ。北朝鮮製なのだから背筋も凍るような話だ。
 
Posted by 目をそむけてはならない関係者の証言 at 2021年02月25日 20:04
朝鮮学校出身の在日関係者の吉良久美が社員として在籍するという中日新聞だが、例のある県で親族二人が元県議だという元整理担当局次長氏Tの話だ。この人物は仕事中に、こんなことを話したのを聞かれている。「おれは、オウム事件をやったのは、こいつらじゃないかと思っているんだ」と。何やら発言としては突拍子もないので逆に印象に残ったという。確かに確かに新興宗教団体が熊本の波野村から、上九色村まで膨張する過程というのは異常だ。このT氏の発言は、少なくとも、この人物がオウム事件の過程で吉良久美のつぶやきが、何らかの関わりをもったのではないかと疑っているのである。実際、クライマックスともいえる強制捜査直前のサリン事件、長官銃撃事件では、共同通信記者の書いた本では、NYの国連代表部の暗殺者が関与したことをうかがわせているようだ。オウム幹部殺害事件の元組員は、在日関係者だが朝鮮総連関係者で、その人脈には、拉致事件の主犯・シンガンスとも交錯している。朝鮮総連がらみで、吉良久美のつぶやきが関与しないなどということは、ほぼ考えられないだろう。
  ちなみに一水会元代表とシンポや共同著書を出しているが、ある関係者は不思議な体験をしたという。一水会代表は都内の某駅で、千鳥足で泥酔状態でフラフラあるいているのを数度見たという。この人物は、のりこえねっと共同代表で、今や北朝鮮もうでする状態だが、この一水会に出入りしていたのが、特報部の革マル7ニューハーフで、吉良久美とつぶやいているのは、社内では周知の事実だ。
Posted by 罰 at 2021年03月02日 11:17
朝鮮学校出身で中日新聞に社員として在籍しているという吉良久美だが、その「一番弟子」として特報部幹部から論説・編集委員に転出した革マルニューハーフ氏Yがいる。関係者によると、吉良久美をめぐる創価・総連つぶやきの核心部分なのだという。たとえば、イスラム国に参加しようとした北大生に関連して警視庁公安部から家宅捜索を受け書類送検、不起訴となった中東関連のジャーナリストがいるが、この人物のツイッターで元首相が死去したとき「Yが東京新聞でコメントしていたことにつきる」と書いている。該当の東京新聞記事を読むとYが元首相と事務所のある砂防会館で、状況からして「さし」で会談した内容が書かれている。それを見た第一印象は、よく取材に応じたな、というものである。特報部記者としても中東特派員としても、読売新聞だって1記者にはあわないだろう。それを読んだ直観は、朝鮮総連と創価で同時につぶやく吉良久美のテレパシーを使ったのだろうということだ。しかも、中身は海軍予備士官時代の話で、兵学校出身者から見た予備士官の印象を引用して見解を求める、天下国家とはおおよそかけ離れた内容だ。しかも、元首相について「プライドが高すぎる故、自分にも面会したのだろう」などと失礼極まりない文章だ。死者を何とか、どっかの団体の「つぶやき」といえなくもない。そういえば、官房長官会見で横車を押し続けた半島にルーツを持つ吉良久美の「二番弟子」女性記者も、その親族にパラサイトしているようにみえる。しかも、そのことに元県議が二人もいるという創価の整理部局次長が関係しているようだ。全体的にあの「吉良久美」(社内で便宜上名乗っている名前)のつぶやきだという状況証拠はそろいすぎている。
Posted by 中日新聞の吉良久美とは何者か at 2021年03月04日 13:40
朝鮮学校を出た吉良久美なる人物が社員として在籍する中日新聞だが、朝鮮総連機関誌1号に登場した女性記者が先日も東京新聞の1面を飾る記事を書いていたそうだ。そうした一方、ネット界隈では重大な情報が交錯しているようだ。「桜を見る会」をめぐり刑事告発した市民団体代表をめぐる話だ。ネットによると埼玉県の労組関係者で、元組員でもあり殺人で長期服役、前科も数限りないというような話だ。この女性記者とも親交があるようで、ソファか何かに座ってのツーショット写真、どこかでの女性記者の講演会場で、女性記者の背後に一人たたずむ姿が写されている。その総連機関誌でも、この二人は共通点があるようだが、朝鮮学校を出た吉良久美が、つぶやきでプロデュースしたのだろう。しかも、この記者が出入りして反政権の情報を引き出していた「しばき隊」関係の評論家は、「この元組員から脅された」などといった趣旨のツイッターを発信しているとのことだ。かつては女性記者が対価も払わずに勝手にネタをもっていって東京新聞に記事を書いたとか、東京新聞社会部のある記者(現横浜総局長)らは、金払いが悪いので出入り禁止にしたとか、発信していたようだ。この女性記者と吉良久美、そして市民団体代表のかかわりは、いったいどういうものか。いろいろ聞いた話では、著書「新聞記者」では武勇伝のオンパレードで、本当は書かないといけないことが書かれていない、と指摘する社内関係者は多いようだ。
Posted by 中日新聞の吉良久美の新たな疑惑 at 2021年03月05日 13:59
ある県庁記者クラブのルールは、日本全国いってもそこにしかないルールだという。最近、わかったのは実は朝鮮学校を出て中日新聞に社員として在籍するという、北朝鮮の秘密兵器・吉良久美のつぶやきを知事をはじめとする県幹部、県議らに対して使われないためにもうけられたようだ。紳士協定と言ってしまえばそれまでだが、実際に記者クラブ違反で追放された全国紙記者がいるのだという。実際に地元紙記者キャップが「さっきから、あれがああだこうだとうるさい。関係があったら、記者クラブ違反で追い出さないといけない」と地元紙記者が話すのを聞いた人物もいる。さらに、全国紙や複数の記者が「吉良が…」などといっていたようだ。それはともかく例の半島にルーツを持つとカミングアウトし総連機関誌に登場、元組員の市民団体幹部と交流の中日・東京新聞女性記者が会社最高幹部の了解のもとなぜ、突然、官房会見に現れコロナが発生する数年間にわたって横車をおし続けられたのか。森・加計たけなわのコロ、複数関係者の講演で「独自ダネなんか書くより、マスコミが結束して政権対峙を」などと話したことは、「独自だねなら、記者クラブ違反が解除される」という県庁クラブの協定を、在日や極左過激派が吉良久美とつるんで破壊するが目的であったようた。まあ、意味わからない人もいると思うが…。例えば、ある団体組織のメンバーの吉良久美とつぶやく東京新聞記者が代々、社会部管轄の記者会に入り込んでいるが、ある人物は赴任後数ヵ月で、暴行事件で逮捕された赤色サンケイ出身の支局長のかわりに転出したが、しばらくして舞い戻ったという。ちなみに事件の当の主は、埼玉の通信部で社会面の頭記事などを書いて悠々自適らしいが、北朝鮮の吉良久美の軍門に下るとキャリアが救われるらしい。ルールは今もあるのかな?
Posted by × at 2021年03月09日 13:41
その中日新聞に在籍するという吉良久美のことですが、自分も堤稿部関係者からこういうエピソードを聞いたことがあります。仕事中にある整理部デスクXがイラついた様子で、「さっきから公明がうるさくてさ。本当に公明がうるさい」。そしたら吉良久美が突然、「〇〇さん(Xの実名)、さっきの発言は相当問題がありますよ」などと恫喝したといった具合だ。それからXは、金縛りにあったように身動きできず、額からタラタラと冷や汗を流して、黙り込んでしまったというのだ。このXもまた親族に創価がいるというような話で、何かの妄想に取りつかれたのか。MXテレビの役員を務め吉良久美とつぶやいていたという東京新聞社会部〇〇庁担当が長かった創価の元総務担当役員(名古屋の中日ビル建て替えの大立者)が、まだ編集局次長で紙面製作のローテにはいっていたころ、この次長への警戒心を隠さなかったというような話だ。
Posted by 備忘録。汝、片時も忘れるなかれ at 2021年03月12日 22:10
あるブログには、加計・森友問題で、例の中日新聞の朝鮮学校出身者の吉良久美とつぶやいているという官房長官記者会見で名をはせた女性記者のことについて面白いことが書かれてある。学園理事長などと組んだ、しばき隊関係者の評論家(現立憲民主党議員秘書?)をネタもととしており、映画「新聞記者」とちがって本当はどういう手段で評論家から情報を入手したかかいたら面白いといったことが書かれている。中日新聞のある関係者によると、この女性記者が整理部に配属になったのは、本にかかれてある「仕事熱心さのためのハイヤーの使い過ぎ」だけではなく、しばき隊関係者からかはわからないが、「情報を金銭で買い取り、取材経費で落とす」「個人的な飲み食いで経費で落とした」ことが発覚したからのようだという。もう一人、一緒に整理部に来た現外報部の社会部記者も「個人的な飲み食いを経費で落とした」ため飛ばされたが、詐欺にあたる認識があったようで全額弁済したということだ。中日新聞は申告漏れ、所得隠しが横行しているが、直近も国税当局から「取材源秘匿」を理由に領収書に嘘をかいたことが発覚している。
  そういう体験からか、前記のブログでは、女性記者がいったいどのように評論家氏から情報入手したのか書けば面白い、などと指摘。評論家氏もツイッターで女性記者が勝手に資料を持ち出して、クレジットもつけずに書いているなどと訴えているが、吉良久美がテレパシーを使って幇助したのではないか、というのが一番腑に落ちる説明なのではないだろうか。講演で同席した元文科省幹部も、「やりとりをICレコーダーで録音しとけば、〇〇さん(女性記者の名前)に100万円ぐらいでうれたんじゃないか」などと発言しており、その筋では結構有名なようだ。
Posted by 知らぬが仏 at 2021年03月16日 17:09
在日関係の吉良久美が社員として在籍するという中日新聞だが、このつぶやきの司令塔的役割を果たしているとみられるのが、新左翼ニューハーフの論説・編集委員だ。あるブログによれば、2016年ごろにブント?横田テント村の活動関連の講演会に、官房長官会見で横車を押し続けた女性記者をよんだ旨の記載があり(実際にいったかどうかは不明)、過去にニューハーフ氏と創価幹部で反安倍で有名な論説委員氏をよんだことが書かれてある。また、ニューハーフ氏は公明新聞では、アラブの春と音楽に関する本の書評ものせている。公明党幹部が革マルの影響下のJR東労組の集会に出席するのも、なるほどという感じだ。
  前記の創価幹部論説委員と女性記者はある県の弁護士会主催で共同講演を行っているが、弁護士会関係者にまつわるある理由から、開催した町の会場も含めて吉良久美が「つぶやき」を使ってセットアップした可能性が極めて高い。昔、松本清張が共創協定を仲立ちした時代があったが、これなど、創価・公明党が北朝鮮につながる「在日」勢力に乗っ取られた証だろう。創価の看板で会社や公的機関に浸透する朝鮮学校を出た吉良久美、おそらく間違いないだろう。「もぐりこみ、内部から食いちぎる」動労の基本方針とも一致するようだ。
Posted by 知らぬがほとけ at 2021年03月19日 09:33
中日新聞に「社員」として在籍するという吉良久美に関してだが、最近、様々な疑惑が浮上しているという。中日新聞には中日労組という御用組合と、新聞労連に加盟しているという東京新聞労組の二種類があるが、嘱託として東京代表部秘書課に入って以来、東京校閲部、整理部と異動する過程で「社員」となったものの,いわゆる組合員ではなかったようだ。朝鮮学校出身という経歴などにかんがみ、いかに御用組合とはいえ、その集団の中に放り込めば、会社全体が「赤化」する危険をはらんでいるからだ。吉良久美に組合のベアアンケート回答への一言署名などを、若い組合員が事情も分からず協力を求めると、「いえいえ、私はいいから」などと拒んでいたなどと、複数の関係者が聞いているようだ。吉良久美と同じく半島にルーツを持つとカミングアウトし、国会前で反政府集会に出席した女性記者は、なんとその御用組合員らしいのだが、新聞労連委員長の朝日新聞記者と共闘しているのは、「赤化」に火をつけようとする、謀略だったのではないか。吉良久美と飲んで思想傾向を調べた人がいるらしいのだが、「ものすごい過激な左翼思想だ」ということだ。活動家やそのシンパが幹部を形成し会社全体が乗っ取られているようだ。
    
Posted by × at 2021年03月22日 13:15
その中日労組とかという御用組合が赤化しているのか、していないのかはともかく、すでに「御用組合員」のはずの記者が国会前で反政府の公然活動をやって給与をもらうような状態に会社がなっている、という意味ですね。さいたま新聞出身の東京新聞女性記者も参加したようにきいています。
Posted by 通行人 at 2021年03月22日 13:24
その中日新聞に「社員」として在籍しているという吉良久美なのですが、会社の複数の中枢幹部によると、吉良久美のせいで会社にこれなくなった人間は、数限りないという。たとえば、整理部デスクで「吉良久美の声が聞こえてきて命令してくるが、あとが怖いのでいうとおりにやる」などと証言していた。この人物は、家庭をかかえながら、どうも借金で首が回らなくなり「早期退職扱い」などという、朝日新聞などとは違って、おそらく会社の正式な制度になっていない第一号として「会社にこれなくなった」という。これも吉良久美のつぶやきではないかと疑っている人も多い。また、こんなエピソードも聞いたことがある。吉良久美がデスクをやっているとき、吉良の指示通りにやらない部員●●がいた。吉良からは目の敵にされていたが、どうも、吉良の所属する宗教団体、あるいは「在日」社会とは肌合いが今思えば誰かを恫喝していたのだろうか?どうも、この組織は、敵対者を葬り去るために吉良久美と二人三脚で「つぶやき」を使っているようだ。例えば、創生日本の会長を務めたある政治家の「酩酊会見」なるものも、あまりにも不自然に思われてならない。吉良久美につぶやかれている人間の症状に似ているという人もいるようだ。中日新聞という会社も、脱・北・者・を・よ・そ・お・っ・て・い・る・かのようにみえる暴力装置をさんざん利用して社内の位人身を極めた元専務グループ、赤色サンケイ出身やさいたま新聞出身グループらがいなくなったら一体どうするつもりなのか?
Posted by × at 2021年03月23日 09:27
中日新聞に「社員」として在籍するという吉良久美だが、吉良久美とつぶやく元専務・相談役は創価だといわれているが、現在首都圏版に「NIE」の記事を書いているという編集委員も吉良久美とつぶやいて、会社のことなど広範囲につぶやく「つぶやき師」だといわれている。特に元専務は人事部長も務めたことがあり、整理部から吉良久美を社会部など外勤部門へ放出する旨打診したところ「あんなもの会社の外へ出したら大変なことになる」などと拒否。じゃあ元いた校閲部に戻してくれと頼むと「整理部のままでいい」と完全に吉良久美の正体を把握した様子だったという。また、吉良久美とつぶやいては人事を行うため、社会部でも恐れられていたという。編集委員ともどもかつて宮内庁担当記者を務め、不敬なつぶやきのメンバーなのだともいう。複数の関係者の話によると、校閲部の現複数幹部も吉良久美のつぶやきを利用する組織の「つぶやき師」だということだ。
Posted by × at 2021年03月24日 13:51
中日新聞でまた不祥事が発生した模様だ。25日付けで社が発表した内容によると、本社の事業部員がイベントをめぐり、取引先に強要して協力させ経費処理を操作して、私的に経費を流用していた疑いがあるという業務上横領、ないしは詐欺容疑案件の問題である。全額弁済したから諭旨退職にとどめたという問題だが、手口の悪質性からして公官庁なら一発懲戒免職、公金という性質上、詐欺容疑での刑事告発が当然という案件だろう。依然、聞いたことがあるのだが、同じ事業部で権限のない平社員が外部と契約をしてしまったという話があったが、ひょっとして同じ社員ではないのだろうか?それはともかく、顔写真を5000円でかった記者が訓告、記事を捏造した記者が地方版整理、暴力団に警察の広報文を流した記者も、なんの咎めもなかったのではないか。実は、おそらくこうした面々は、朝鮮学校を出た吉良久美の「つぶやき」の一味で、おそらく社会部関係のある編集委員などが、吉良久美と一緒になって、会社への社会的ダメージが最小限になるように「つぶやいている」というような話を聞いたことがある。吉良久美や、その所属する一味のやらかす不祥事の後始末、そう、あの「在日」関係の赤色サンケイ社長特命委員、東京代表企画室長を務めた人物の後釜がいるようだ。その人物について、社幹部の見解を聞いたところ、「まじめな人物」などという評価だったと、人から聞いたことがある。
Posted by 中日新聞・東京新聞不祥事の絶えないわけ at 2021年03月26日 19:20
朝鮮学校出身の吉良久美が社員として在籍しているという中日新聞だが、官房長官会見で横車を押し続け朝鮮総連機関誌1号に登場した女性社員の話だ。その周辺人物として、東京新聞社会部出身で現在はジャーナリストと名乗るX氏がいる。Xは、特報部にも在籍し、この女性社員とは上司と部下で、同僚でもある関係だったが、吉良久美とつるんで取材したりする仲間だったようだ。前回の都知事選では、座談会のメンバーとしても両社出席。あるブログには、そのやりとりの一問一答が掲載されている。ところでX氏については、様々な問題を抱えており、デスク時代には職場の記者と不倫関係にあったほか、複数の関係者から聞いた話では、泥酔状態でタクシーに乗り、金を払わずに運転手に暴行を加えてその場を立ち去ったことから、運転手に当局に突き出されたという。そのときに当時、多摩地区の支局長だったTが当局に身柄を引き取りに行き、幹部に土下座して事件化されるのをまぬがれたなどというような話を聞いた。Tもまた、例のさいたま新聞出身者で、整理担当局次長、製作工程院長を務めたYの昔からの子分だ。父は共産党関係の学校l教員だったらしいが、最後は校長にまで出世したのだという。
  朝鮮総連につながる在日創価の吉良久美の被害を受け続けているある人物によると、ある時の人事異動の最中、吉良久美のつぶやきで「このXと、現在編集委員のIは、今回の功績で北陸本社の編集局長と報道部長になる」などといった、つぶやきが流れてきたという。中身が真実かどうかは不明だが、吉良久美という暴力装置が、会社をめぐる人事や配置などにも使われている傍証ともいえるだろう。この「新聞記者」という書物の著者は、吉良久美と同様に間違いなく朝鮮総連・北朝鮮とディープな接点がある、と断言できる。
  
Posted by 中日新聞の吉良久美をめぐる事ども at 2021年03月28日 15:51
 中日新聞の吉良久美とつぶやいている東京新聞製作工程委員長Xがいるが、当時のこの人物が首都圏編集部長だったときに山登りが趣味のデスク経験者Yがいたらしいが、足利通信部にいたとき、下野新聞の支局長と痛飲、泥酔したデスクを自宅に送ったところ、支局長に何らかの原因で暴行を加え重傷を負わせた。烈火のごとく怒った支局長は当然のことながら、事件・裁判化する意向だったようだ。反安部で有名でマニフェスト選挙を推進した当時の東京本社編集局長(現東京本社代表)が菓子折りをもっていってあやまったという。そのかいあってか、事件化・裁判化は免れたということのようだ。
Posted by 追加 at 2021年03月28日 16:00
中日新聞に「社員」として在籍するという北朝鮮の監督下にある朝鮮学校出身の吉良久美だが、その「つぶやき」とは一体どのようなものか。整理部幹部経験の関係者の話によると、吉良久美を東京代表部秘書課に送り込んだ赤色サンケイの創価「在日」デスクXのケースだ。この人物は、部内で勤務ダイヤをつける村長と呼ばれたらしいが、勤務ダイヤや作り上げて紙面化する指示が、吉良久美のテレパシーのいうとおりになっていたということだ。そうすると、社長特命委員も務め東京代表企画室長と呼ばれたXが、編集局には所属しない人間なのに、いきなり編集の部長に「●●君にやってもうらうから」などと一方的に「命令・指示」した実態が理解できる。別のサンケイ出身次長(こちらは組織の人間ではない)も、そういう人物で、いろいろ吉良久美の指示通りになっているのに気がついている人がいたらしく、「そんなこというんだったら、鉛筆を転がして勤務ダイヤをつけないといけない」などとボヤクのを聞いた人がいるようだ。しかし、それも、25年ほど前の話で、いまになって「そういうことだったのか」と思い当たったのだという。吉良久美とつぶやいてえらくなった元総務担当専務などが「人事・総務担当局次長は、編集局長にはなれない」という不文律を破るなどしたため…あとはどうなっているかは中日新聞の現在をみてのとおりだろう。複数の関係者に聞いた話では、東京新聞労組と対決したという労務担当代理がいたが、「そういうやつは、絶対にうえにいかせてはいけない」と口癖のようにいっていたらしいが、すぐ足元の人事部長が「そういうやつだった」のだから、とんだお笑い種だろう。
Posted by 教訓 at 2021年03月30日 09:30
吉良久美は朝鮮総連。サンケイ出身の、吉良を秘書課に送り込んで、ハングルでつぶやきあっているのを、整理部長K(サンケイ出身の中日ビル幹部。中日ビル立て替え関与)に認め創価と総連の二足のワラジをはいていると認めたのはK・K。この人物が制作・システム担当になったのは偶然ではなく、自身が自分の口で、吉良とのつぶやきをやってもらうと、口走ったのが、Iで「恐らく大阪出身の朝鮮人、こいつと内勤部門の校閲部長はグルだという話を聞いたことがある。東中に異動)であり、浜松にいたN。反安倍のH(下野新聞から来た創価幹部。長谷川幸洋のかわりに朝生出演)。芋づる式に電波担当の女性役員H、総務担当のU、元専務のMへとつながる。Kは現社長の東京新聞代表時代に代表室内に個室か、机。総連看板記者は恐らく在日二世の朝鮮総連公然活動家であり、弟が元劇団四季で本人も読売新聞にいく寸前だったのは単なる偶然ではないだろう。革マルニューハーフ論説委員も北朝鮮系新左翼セクト活動家。右翼界隈出入りは工作活動のようだ。
Posted by × at 2021年04月02日 19:16
在日関係者の吉良久美がつぶやき続けるという中日新聞の株式だが、複数の関係者から聞いた話によると、創業家や持ち株組合を含めて、それらや少数株主を含めても過半数の達しないのだという。テレ朝とかに外資が買収攻勢をかけたときに分散化させたという。ではどこにあるのか。「社長になる」と公言して成り上がった前社長の時代に、販売担当に「子飼い」の編集畑出身の人物が充てられたが、そのこととも関係がありそうだ。実は販売局の人事は「販売の神様」と呼ばれた元会長の親族が相談役になっても握っていたということだ。前社長は、そこを「こじ開けよう」とした形跡がみられるのだと思う。ある人物が、株式を分散化させたもようだが、一体、何を恐れてそうやったのか。日本の水源地とかに中国資本が香港を通して買収を進めたため、各地で規制の動きがあるが、新聞やマスコミもそういうことなのか。
Posted by 本当に山より大きなイノシシは出ないのか? at 2021年04月05日 09:30
朝鮮学校出身で中日新聞に在籍するという吉良久美だが、吉良久美とつぶやいているという整理担当局次長は定年で、デザイン担当の編集委員になったとかいううわさだ。どこかでどなたかが、吉良久美は、そもそも組合員ではない、つまり法律上の「正社員」ではないのではないか、と指摘されておられたが、ある本社の中日関連会社から出向派遣を経て、「パートナー社員(地域社員)1号」になった集団とか、東京校閲部など複数の派遣集団とかの内部に、特定の宗教団体活動家や「在日」活動家が入っており、その彼らとつぶやき、つぶやかせて、自ら編集委員「ビジュアルディレクター」などという役職を、作り出していた模様だ。実際にこららの集団の中には「もう、吉良からつぶやきをもらった」などと職場で放言するものもおり、吉良久美なる総連関係者の関与は明らかだ。編集システム自体も、吉良久美のつぶやきで自在に作り出し、つぶやきによる不祥事は、赤色サンケイ社長特命委員らのように、組織の仕切りを無視して、隠ぺいしているのだという。吉良久美が、自らの役職を作り出すために、今後、どのような「つぶやき」をやって、どう立ち回るのか。国家安全保障の見地からも注目に値する。
Posted by 中日新聞の吉良久美とは、安保の問題 at 2021年04月06日 10:43
朝鮮学校出身だという吉良久美が、つぶやいている中日新聞だが、ある人からこんな話を聞いたことがある。今から10年ぐらい前だろうか。ある職場で、職場のアルバイトの男子大学生が、こちらに向かって、「早く死んだほうが楽になりますよ」などといったらしい。その時は、何を失礼な、こいつ頭がおかしいのではないかと憤然としたらしいが、後に吉良久美をはじめとする宗教団体や「在日」関係者によるつぶやきの存在を知って意味が分かったという。裏返せば、吉良久美のテレパシーによってつぶやかれ、「生きながらに死んでいる」相当な数の人間がいるらしいということだ。どうも、ある宗教団体などは中国共産党からもつぶやかれている疑惑があるようだ。ある県庁の記者クラブで地元紙記者が「もう大丈夫だとは思うけど、あのテレパシーだけは気をつけたほうがいい」というのを聞いたこともあるという。官房長官会見で横車をおし続けて、過去のそれをだしにいつまでも本を書き続ける吉良久美とつぶやいている記者の存在をみれば、納得できよう。常識では説明のつかない現象だ。
Posted by 備忘録 at 2021年04月14日 22:43
ある関係者の話。中日新聞の吉良久美を東京代表部の秘書課に入れた赤色サンケイ出身の「在日」関係元東京代表部企画室長のXだが、ある宗教団体と総連の二束のわらじを履く人物で、中日新聞を依願解嘱後も、大学時代のサークルのOB会を通じ、「活動」していることがわかった。会社周辺で見かけたという人物もいるらしく、吉良久美とハングルでつぶやいていることなどを上司に認めたということで、出身の某有名私大の飲み会サークルでOB会の役員を務めていたようだ。そのサークルのホームページを見ると、東京新聞の地下にあるレストランで飲んでいる写真や、直近では新宿西口での集合写真などがアップされているようだ。吉良久美が会社に入る前から、吉良のつぶやきを使った宗教団体の活動で知り合ったといい、そうした活動で「仲間」を増やしていったのだということのようだ。つまり可能性としては、今もなお、宗教団体ないしは総連の吉良久美という「つぶやき」エージェントの工作担当者なのではないか、と指摘する向きもあるようだ。このXが整理を吉良久美をめぐる原因で追い出され制作部長となり、新聞製作工程の下流にいったのは、何かあったときのため新たな「つぶやき」を作るためだったはずだ。さいたま新聞出身の元工程委員長、奈良新聞出身の中日関連会社現代表などは、この人物と途中入社同期生の「仲良し」グループだともいう。これに革マル・中核派ないしシンパの老若男女問わぬ連中がむらがっているといった状態だ。
Posted by 吉良久美をめぐる在日・北朝鮮勢力の実態 at 2021年04月19日 13:52
朝鮮学校を出た朝鮮総連関係者の吉良久美が社員として在籍する中日新聞だが、ある吉良久美とつぶやいていたデスクの証言が関係者から得られた。赤色サンケイ出身のYというデスクだが、吉良久美とつぶやいたきっかけはこんなところなのだという。Y曰く「吉良久美と呟かないと、吉良が創価や「在日」につぶやき器にされるというので、かわいそうに思って、つぶやき出した。しかし、それは実はYを落とすためのワナで真っ赤なウソだった。吉良久美とそれらの組織はつながっており、しかも、つぶやきは精巧にできていて、ほんものと間違えてしまう」。ちなみにYは警察大学校長の息子だともいう。北側の「超限戦」の最前線をみた思いだ。今や、つぶやきを使って編集委員席のある七階から八階にあがり、局幹部席の近くに陣取り、自分のつぶやきどおりに局幹部が実行するか「監視」を強化しているというような話を人づてに聞いた。創価学会に詳しい関係者によると、吉良久美は「日本と戦っており、この国のトップ連中はその存在をしっているそうだ」。
Posted by 中日新聞の吉良久美の「超限戦」が危険水域に at 2021年04月23日 21:21
ちなみに、中日新聞の東京本社現整理部長も吉良久美とつぶやいており、かつては一緒に南関東の有名観光地に一緒に旅行に行く間柄だったというような話をさる筋から聞いた。また、前整理部長の現企画担当の編集委員も、創価学会元専務の秘蔵っ子であり、吉良久美のつぶやきのままを紙面化する単なる御用聞きなのは、部内では知る人ぞ知る事実だ。つまり、東京・中日新聞の紙面は、吉良久美なる北朝鮮傘下の「つぶやき」で作られているということで、官房長官会見で横車を押し続けた朝鮮総連看板記者や、元特報部幹部の新左翼ニューハーフ、同じく革マルの巣窟といわれるJR東労組で講演した特報部出身の福島特別支局長の女性記者など、すべて、同じ穴のムジナだということだ。
Posted by 中日新聞の吉良久美の「超限戦」が危険水鬼に at 2021年04月23日 23:26
中日新聞の吉良久美とつぶやいている創価大卒の記者がいる。中国語を勉強していたというが、この人物の妻は有名なウイグル学者で、かつては中国政府から入国禁止措置を取られたこともあるようだ。新疆をめぐる問題は中国のアキレス腱ともいえるが、ニューズウィーク日本版に興味深い記事が載せられている。記事の全体的なトーンとしては、中国の情報機関が、在日ウイグル人にパスポートの更新などと引き換えに協力者に仕立てあげているという内容だ。トルコに亡命したウイグル人の証言だが、「この学者との会話のやり取りなどを逐一報告するように」という指令を受けたというのだ。朝鮮学校を出た吉良久美から執拗につぶやきによる攻撃を受けている人物から聞いた話によると、やはり、夫の記者とのかかわりから、こういう中国情報機関とも、「在日」吉良久美がなにがしら関わっている可能性が極めて高いとの結論に至ったという。ちなみに前中国大使も創価大卒だという。中日新聞の創価関係者によると、この宗教団体は「在日」勢力に乗っ取られた団体だと分析していると聞いたことがあるが、「吉良久美の幸福のつぶやき」(関係者)などと最高幹部扱いしている以上、中共からも「つぶやかれている」のは、ほぼ間違いないだろう。
Posted by 中日新聞の吉良久美の「超限戦」が危険水鬼に at 2021年04月27日 12:37
中日新聞に社員として在籍する朝鮮学校卒の吉良久美から執拗な嫌がらせをうけている人物から、また実害報告が届いた。以前、マンション駐車場に止めた自転車の4桁のダイヤル式の鍵がかってに解錠されたり、一列だけ引き出されて壊されたりすることが相次いだという話だった。また、前方に取り付けた反射板に続き、今度は後方の反射板が、ハンマーやバットのようなもので壊されていたという。単なる転倒などでは、あり得ない話で明らかに人為的なものだという。吉良久美がその存在を認識させ、つぶやきをはじめる時の手口だともいう。よく付近でバットの素振りをやっているなにがしかの組織らしき住民がいるのだという。被害届も検討しているという。
Posted by 「吉良久美」の化けの皮をはがす時が来た。 at 2021年04月27日 12:43
有名な伊香保温泉に近年、台湾仏教の日本総本山ができたというので、見に行った人がいる。風光明媚な日本の観光地に中国風のバカでか寺院施設に違和感を覚えたともいう。コロナ禍のため人出はまばらだったが、在日中国人らしき人が多く見受けられたようだ。パネルが展示されており、教祖は星雲大師といい、日中戦争のころ大陸での様子や国共内戦後に台湾で布教活動を行う足跡が紹介され、江沢民元総書記とも親しく「赤い坊主」と呼ばれているという。世界中に総本山・施設を建てており、中華人民共和国、米国、カナダ、豪州、ニュージーランド、フランス、マレーシアなどに及んでいるという。ただネット界のあるブログでは、公安調査庁だったかの関係者の話を引用しながら、これは中共サイドによる「超限戦(戦争の手段を問わない。米中枢同時テロも予言)」の一種ではないかともいう。「一帯一路」という中共色に染め上げられた中華思想のもとにアジア・太平洋で緊張感を高め、アフリカのソマリアにも軍事基地を建設する中国の動向にもっとナーバスになるべきだろう。
  この台湾仏教は山梨県本栖湖畔にも、その施設が立っているが、それはかつて日本と韓国を結んだ勝共連合誕生の地跡なのだともいう。それはともかく、見に行った人によると、そこにはある団体の巨大な霊園があるが、伊香保に向かう道すがら、その霊園への分岐点にそれとわかる団体関係者がいて、道行く人に手を振っていたという。朝鮮学校を出た中日新聞の吉良久美のつぶやきの影を感じ取ったのだという。「8月の砲声」という第一次大戦の原因に踏み込んだ著作もあるバーバラ・タックマンは「愚行の世界史」の中に一章をもうけトロイの木馬についての考察を設けている。なぜ木馬を城内に引き入れたのか。木馬を破壊するという選択肢もあったともいう。卓見だろう。
Posted by [ at 2021年05月06日 13:21
有名な伊香保温泉に近年、台湾仏教の日本総本山ができたというので、見に行った人がいる。風光明媚な日本の観光地に中国風のバカでか寺院施設に違和感を覚えたともいう。コロナ禍のため人出はまばらだったが、在日中国人らしき人が多く見受けられたようだ。パネルが展示されており、教祖は星雲大師といい、日中戦争のころ大陸での様子や国共内戦後に台湾で布教活動を行う足跡が紹介され、江沢民元総書記とも親しく「赤い坊主」と呼ばれているという。世界中に総本山・施設を建てており、中華人民共和国、米国、カナダ、豪州、ニュージーランド、フランス、マレーシアなどに及んでいるという。ただネット界のあるブログでは、公安調査庁だったかの関係者の話を引用しながら、これは中共サイドによる「超限戦(戦争の手段を問わない。米中枢同時テロも予言)」の一種ではないかともいう。「一帯一路」という中共色に染め上げられた中華思想のもとにアジア・太平洋で緊張感を高め、アフリカのソマリアにも軍事基地を建設する中国の動向にもっとナーバスになるべきだろう。
 見に行った人によると、そこにはある団体の巨大な霊園があるが、伊香保に向かう道すがら、その霊園への分岐点にそれとわかる団体関係者がいて、道行く人に手を振っていたという。朝鮮学校を出た中日新聞の吉良久美のつぶやきの影を感じ取ったのだという。「8月の砲声」という第一次大戦の原因に踏み込んだ著作もあるバーバラ・タックマンは「愚行の世界史」の中に一章をもうけトロイの木馬についての考察を設けている。なぜ「平和の証」だと詐称する木馬を城内に引き入れたのか。木馬を破壊するという選択肢もあったともいう。卓見だろう。
Posted by 中日新聞の吉良久美の超限戦の現状 at 2021年05月06日 13:25
最近、五輪開催に反対するというオンライン署名活動が3日間で30万人に達したということだが、主催しているのは反日「のりこえねっと」共同代表の一人であり、共産党推薦で都知事選にも出た元日弁連会長だという。この人物と「天皇制をめぐるシンポ」で不遜な発言を繰り返したのが、官房長官会見で横車を押し続けた朝鮮総連機関紙1号に登場した女性記者なのは記憶に新しい。何よりもこの記者は、朝鮮学校を出て不可知な「つぶやき」によって日本社会を翻弄する中日新聞編集委員の吉良久美とつぶやいているので、社内では有名なのだという。中核派シンパといわれる山本太郎氏の応援演説も行ったある作家との紙上対談でも、微妙な天皇制に触れその反日ぶりを露呈している。この「のりこえねっと」というのが、朝鮮総連秘密工作員だといわれるJR東労組の松崎明氏の「のりこえ、もぐりこみ、内部から食いちぎれ」という影響を受けたものではないかと疑っているが、こうした署名活動に吉良久美の「つぶやき」、あるいは人脈が何らかの形で関与しているのは、ほぼ間違いないだろう。東京新聞社会部記者の複数の記者が複数の「のりこえネット」共同代表と密接な関係があるからだ。朝鮮総連看板記者は元部落解放同盟の評論家氏からまともな取材もせずにネタをとっていたというが、ネットでは部落解放同盟は、一般論として天皇制を批判していると書いてある。日本と戦っているという吉良久美と軌を一にする朝鮮総連看板記者の動向には、さらなる注目が必要ではないか。
Posted by 中日新聞の吉良久美の「反日」はいつまで続くのか at 2021年05月13日 18:17
中日新聞で整理担当編集委員を務めるという吉良久美だが、関係者の話を総合するとこういうことらしい。東京新聞秘書課に入る前にすでに日本国政府側に「つぶやき」戦争を仕掛け、どういう業界にいたか、どこの土地の出身か、など必要最小限のことにも口を閉ざしていた。東京本社代表室企画委員だった赤色サンケイ出身の創価在日関係者とは、秘書課に入り込む前から、「つぶやき」を使った活動で知り合い「逃走場所」として入り込んできた。面担当者時代はデスクの指示通りの紙面などできたこともなく、過半数のデスクからは著しく評価は低かったが、おそらく上層部(だいたいの目星はついている)からの業務命令でデスクになり、そういう外部から来た集団が会社の上層部に進出するのと並行して、幹部になったのだという。一つの疑惑がある。そもそも特別永住者の外国人登録を行っているのか。仮に行っていても、その届け出た名義人と、「本人」が本当に同一人物なのかということだ。ある県の記者クラブで「吉良」と名乗るつぶやきが流れていたとか、「あのうるさいつぶやきと関係があったら記者クラブ違反をうつ」とか、そんな話が聞いたことがあったが、それと吉良久美がつながるのは、ある人物によると間違いないようだ。ある元首相の政党支部支部長公募では、「住所地にも本籍地にも存在しない人物が届け出た」という。県連幹部は警察への被害届も検討しているといったそうだが、その本人が公職選挙法違反の連座制対象になってしまうおかしな事態となってしまった。この吉良久美なる人物の特別永住外国人登録が適正なものか、源泉徴収など税務手続きは適正に行われているのか、それともどこかの団体に丸投げされているのか、どこかの国の工作員ではないのか、調べてみる価値はあるようだ。
Posted by 中日新聞の「吉良久美」検証の時 at 2021年05月14日 18:30
中日新聞の吉良久美といえば、ニューハーフ新左翼論説委員も幇助者にあげられるのではないでしょうか。例えば連合赤軍40周年のシンポにこの人物が出ており、そこには「のりこえねっと」人脈といっても過言ではない総連看板記者のドキュメント「i」を取り上げた映画監督もパネリストとして名前があがっています。注目して観察すると、このニューハーフ氏の人脈と総連看板記者の人脈は奇妙に重なり合う部分があるようです。民主党政権ごろまではSENKIという新左翼雑誌に寄稿していたそうで、東京新聞特報部もまたそういう記者の集まりです。人づてに聞いた話では革マル機関紙「解放」が無造作に置いてあったりするそうで、そういう筋のネタもとから紙面を作っているのでしょうか。それとも吉良久美の「つぶやき」なのでしょうか。
  総連看板記者は昔、フィリピンの不法滞在者の娘の問題を取り上げたり、今回の入管法問題でもしきりにツイッターで「つぶやい」ていた模様です。こうした入管・不法残留問題と朝鮮学校を出た吉良久美というのは、何か関連しているのでしょうか。
Posted by 中日新聞の吉良久美が飼っているストーカー連中ときたら… at 2021年05月20日 13:45
「中日新聞の「吉良久美」検証の時」さんが述べているように、社内のさる筋から聞いた話では、社の中枢も吉良久美が嘱託として入社した数十年前ころ、 どういうわけか社会部あたりからいろいろな評判が耳に入ってくるらしく重要なセクションに配属しないように整理部サイドに要請していたらしい。そもそも、この吉良久美なる人物が原因で多くの人間が会社にこれなくなったようだが、特別永住外国人の対象とみられるにもかかわらず、朝鮮学校出身であることや出身大学など通常の社会人の履歴書に書いてあることすら把握しているかどうか不明だ。赤色サンケイ出身の総連と創価の二足のわらじをはいていたK氏だが、この人物が吉良久美を会社の内部に入れるのに「秘書課」が盲点だとにらんで送り込んだ模様だ。
  現在のサンケイ新聞は浜岡原発周辺の御前崎出身のM氏を中心とする中央財界の四天王ことマスコミ対策委員会の意向を受けて誕生した。赤色分子をサンケイ争議、正論路線と二度にわたるパージで追い出された人々が大量になだれ込んだのが東京新聞だ。そして中日新聞の現在の四本社体制を作り上げたのがある創業家の番頭格Y氏なのだという。Y氏が1960年安保の世情さめやらぬころ、1年限定で中日新聞の社長とサンケイ新聞の副社長を兼務しM氏を助けた。マスコミ対策委員会の要請を受けたかたちで、サンケイでの業務は、労務対策ではなかっただろうか。現在の極端なまでの反原発路線、総連看板記者、ニューハーフ論説委員にみられるような完全な反体制指向の紙面を推進しているのは、この「赤色」サンケイ人脈であり、吉良久美のつぶやきの恩恵で過分な出世をした人間たちだ。埼玉新聞出身者も同様だろう。これは何かの意趣返しなのか。吉良久美が秘書課という最も弱い部分を経由して送り込まれてきたのは、決して単なる偶然ではない。
Posted by 中日新聞の吉良久美は東西冷戦の鬼っ子 at 2021年05月22日 20:56
朝鮮学校出身といわれる吉良久美がつぶやく中日新聞で、最近、前運動部長で編集委員(部長職)に懲戒処分と編集局付けという人事が発令された。関係者の話を総合すると、大学生のアルバイトの庶務の女性に対するセクハラ行為が原因だという。ある人物によると、それと時をほぼ同じくして局内のバイトの庶務さんが激減して、「明らかにおかしい」との印象を受けたとのことだ。どうしてこの不祥事が発覚して、どうして、このような措置が取られたのか、様々な事情から詳しくは書かないし、書くつもりもない(決して邪な人間側への配慮ではない)。
 同社ではかつて事業局長が同じく庶務の女性に対して、男性の局部を切り取る阿部定の映画を一緒に見に行こうなどと複数の女性庶務にメールして、一時的に事業局付けとなったが、逆に名古屋テレビ副社長として栄転する事例があった。しかも当人は「住友銀名古屋支店長射殺と闇社会」などと銘打った講演会を行うなど、反省のかけらもなにもない状態だったという。今回の中日新聞不祥事も、このケースとほぼ同様の処理ケースとみられるが、これも朝鮮学校を出た吉良久美の「つぶやき」処理パターンなのか。少なくとも、新聞社の信頼とか政権批判などは「李下に冠をたださず」を貫徹してこそだろう。朝日新聞の巨額赤字が公表されたばかりだが、このままま吉良久美という魔物が放置され、再販売制度がなくなった場合、アメリカで起こっている地方紙崩壊というお寒い状態が、日本で起こることはほぼ間違いないだろう。
Posted by 吉良久美という虎の背にまたがる中日新聞 at 2021年05月26日 23:52
その前運動部長という人、中日新聞の入社試験の関係者だといううわさが立っているらしいけど本当なのでしょうか。
Posted by × at 2021年05月27日 13:39
「選択」という雑誌がある。読者の購読料だけに支えられ新聞社の記者などがアルバイトで書いている比較的信頼できる雑誌だ。あるブログに張り付けられた記事によると、中日新聞の反安倍政権で知られた現常務取締役東京代表を巡る整理部幹部や製作工程委員会幹部らを巡る「ごますり」が行間からにじむ。記事によると、氏は専修大評議員をつとめるが、センバツ出場した同高取材に専属記者がいたとか、与党が大敗した千葉知事選で自宅周辺に新聞の最新版がいくように、特配体制がとられたという内容だ。本人が直接そう命令することは考えられないので、誰かが朝鮮学校を出た吉良久美に呟いたということなのだろう。記事を信じれば、最後の特配の件は、朝鮮学校を出た吉良久美とつぶやく東タイ出身の製作工程委員長や整理部幹部が主導してコロナの最中に進めたS止めという吉良久美のつぶやきによるリストラと関連しているだろう。通常だと午前零時以後の発生記事は入らないだろうからだ。自分たちがやらかしたことで、知事選の詳報が入らず「叱責」を受けて「◎◎ジョンイル」の怒りを買い出世や関連会社への天下りに響くのを恐れたのだろう。名古屋の新製作工程委員長も吉良久美とつぶやく人物で、東西のダウンストリームの両雄が吉良久美のつぶやきでできたシステム突出という超状現象を引き起こしているのではあるまいか。単なる社内の痴話騒動と思うなかれ。吉良久美のつぶやきが有権者を汚染する安全保障問題なのである。
Posted by 「選択」から読む中日新聞の吉良久美 at 2021年05月28日 11:18
朝鮮学校卒の吉良久美がつぶやくという中日新聞だが、コロナ過を必要以上にあおっているのが、東京新聞特報部だ。最近ではワクチン接種率を取り上げ「(五輪を)やれる根拠を探すほうが難しいのではないか」という趣旨の報道を行ったが、これを担当していたのがOというデスクだ。このOはネットにもすでに書かれているとおり、数年前、AKBのあるアイドルを「金属バットでなぐりたい」などと書き込んでいたようだ。関係者によるとほぼ間違いないようだ。この部の記者は基本的に朝鮮学校を出た吉良久美のつぶやきを使って取材する記者の集団で、吉良久美とつぶやく朝鮮総連広告塔の女性記者のN国党首への取材に感化されたのか、党首に取材依頼をかけながら締め切りに間に合わないことから、あろうことかYOUTUBEのコメントを引用した記者、反原発問題で元朝日新聞の記者の名を冠した賞を受賞した福島特別支局長の女性記者、またその同僚で特報部にいた現校閲部幹部などが、そういった吉良久美のお仲間だ。罪もない一般市民を「バットで殴りたい」とはどういう感性か、それとも吉良久美のつぶやきで狂ってしまったということなのか。
Posted by 中日新聞の吉良久美と左翼・反日仲間たち at 2021年05月29日 23:49
北陸中日新聞に「裸のムラ」というタイトルの紹介記事が載った。石川テレビの製作番組というが、記事のライターはいわくつきの人物だ。中日新聞現顧問・前社長の秘蔵っ子でソウル特派員も務めた人物だ。過去には飲酒運転で事故を起こし逮捕されたが、記事では匿名報道、停職2カ月だったという。中身は石川知事の迷言とか、コロナ禍で差別されたイスラム教徒とかいう内容らしい。製作した人物も、あの官房長官会見で横車を押し続けた朝鮮総連看板記者が、自民党の富山市議会の政務費問題を取り上げた映画「はりぼて」のディレクターとして、中日新聞の紙面でも取り上げた石川テレビの人間だ。
  もっと驚くのは、このたび朝鮮学校を出た吉良久美とつぶやくので有名な中日新聞の女性電波担当取締役が、この石川テレビの新社長に就任するという衝撃のニュースだ。実はこの新社長は、雑誌「選択」でも取り上げられた反安部で有名な中日新聞東京本社現代表と不倫関係にあったのは社内でも知る人ぞ知る有名な話で、政治部長を務めてマニフェスト路線を推し進めた民主党の元代表親族と民主党政権誕生に寄与したのは間違いないところだ。関係者によると、昔、ある仕事中に吉良久美のことをデスク間の会話で「マイナスイオンでも出してんじゃないのか」というと、「俺はあんたのいってる意味がわかったぞ」なんて会話が交わされたが、朝鮮学校を出た吉良久美のつぶやきを使っていたのだろう。この女性電波取締役が主催する吉良久美つぶやきを女性役員の下の名前をとって「◎◎学校」とか呼んでいた社員もいたらしいいが、今回の人事といい、こうした事実が重なりあう確率は、一体どれぐらいのものなのだろうか?
Posted by 中日新聞の吉良久美関与?石川テレビの新社長とは? at 2021年05月30日 02:02
そういえば、中日新聞で先日、前運動部長・編集委員によるセクハラ事件が明らかになったばかりだが、人伝てに聞いた話では、実はもう1件、東京外報部に所属する男性記者のセクハラ事件があったようだ。詳細は書かないが、すでに別のセクションに異動が発令されている模様だ。気になるのはほぼ同じころ、例の朝鮮学校出身とかいう吉良久美という社員の「事実婚(これもつぶやきとみられる)」の相手とみられる記者が、ベルリン駐在が会社の職制上廃止され、同じ外報部に発令されたらしい。この人物も一度も東京本社管内から出たことはなく、東京社会部管内の通信部時代には、通常の社員に義務付けられている取材用車ではなく、タクシーチケットで押し通したこともあったという。
  そういえば、仕事中に「吉良久美の声が聞こえ、ああだこうだと命令してくるので、あとが怖いから、その通りやる」といった整理部次長がいた。個人的な借金苦から会社を辞めたというが、「早期退職扱い」などと聞いたこともない理由なのだという。ただ、彼の辞めたのちに、その吉良久美が頻繁に整理部長席(当日の紙面製作の責任者)に入るようになったのは、皮肉なことだろう。一応、そう遠くない過去の話だが…。
Posted by × at 2021年05月31日 09:24
セクハラといえば、名古屋のある創価系学校法人が運営する大学の総長のことを思い出した。複数の女性職員に対するわいせつ行為で逮捕されたほか、数百名にわたる留学生が所在不明となり、職員が内部告発するなど、文科省サイドからは運営にタッチしないように指導されているにも関わらず、なぜか最近復権して総長に再就任したと新聞記事に書いてあるようだ。実は吉良久美とつぶやき、社長になると周囲に公言し社長になった中日新聞前社長・現顧問とも、この総長は関係があったといい、完全に政治銘柄の大学だったようだ。IRがらみで贈収賄公判中の衆議院議員もこの学校の講師を務めるなどしていたらしい。公判では、朝日新聞によると黒髪が「白髪」に変わっていたという。染めてただけかもしれません。しかも、大学本体と東京12区内の都内のキャンパスの工事を受け持っていたのは元首相の最側近だった政治家の関係する建設会社だった。その元首相の手で最初自由党、そして公明党が政権入りし現在の自公体制が形成されたが、中日新聞のある勢力が力を削がれ、朝鮮学校を出た吉良久美によって変貌をとげたのも、時期的には重なるようだ。
Posted by × at 2021年06月03日 11:53
以前、どなたかが書いておられたようですが、サンケイ出身の中日新聞外報部にいたX氏。定年退職後も外報部で編集委員を務めていたようですが、現在は財団法人の理事を務めたり、フィリピンなどの留学生対象の学校法人で講師をしているというような話です。実はこの人物もまた、例の朝鮮学校を出たという吉良久美のつぶやき集団の一員で、何よりも例の吉良久美を東京代表部秘書課に送り込んだ赤色サンケイ総連関連の特命委員の仲間だという。この特命委員と相談して(つまり吉良久美と相談して)、人事とかに介入した可能性が高いということだろう。
  中日新聞で、定年後の嘱託編集委員が、名の通った財団理事に「天上がった」のは聞いたためしがないが、やはり吉良久美が総連の関係者だということを勘案すると中国の「千人計画」ではないが、何か理由があるのかもしれない。
Posted by ◎ at 2021年06月13日 22:56
LGBT法案が先送りになった。よかったのではないか。中日新聞の朝鮮学校卒という吉良久美について、吉良に逆らった校閲部のじいさんがある日突然、女装や豊胸手術をするまでになったと聞いたことがあるからだ。創価関係者から取材した埼玉新聞出身の整理部幹部は「あれは吉良久美のつぶやき」などといっていたようだ。吉良久美のつぶやきがジェンダーフリーである以上、女が男にならない保証はない。ハリウッドの「マトリックス」の監督兄弟が、監督姉妹になったり、NYでひき逃げにあった女性に妻がいるなどという報道を聞くと、「つぶやき」なるものが影響してないないとはいいきれぬ。
Posted by LGBTと吉良久美の考察 at 2021年06月18日 13:51
戦前に創価教育学会が弾圧されたという実しやかな話があるが、残念ながらこれを証明する証拠資料は一切存在しない。
証拠が存在しないということは、創価学会側のフェイクと考えざるを得なくなる。
韓国が日本の朝鮮半島統治時代を歪曲しウソの歴史を捏造したのと同様、創価学会も戦前の歴史を歪曲しウソの歴史を捏造しているといえよう、それが所謂「創価弾圧」である。
創価学会は弾圧されたと主張してはいるが、肝心の証拠資料を一切提示していない。証拠資料の呈示なくして弾圧さたれなどと、ウソと見做されても致し方なかろうし反論できまい。
牧口常三郎特高調書という資料が存在するが、創価学会側はこれを証拠として認めていない。
牧口常三郎特高調書を否定し戦前の創価学会があくまでも戦争反対で特高の弾圧を受けたというなら、その証拠を提示すべきだろう。
だが、哀しいかなそんな証拠は絶無であり存在しない、あるなら是非とも見てみたいものだ。
証拠なき主張は虚偽・偽りであり、こうした虚偽・偽りで創価学会の歴史を歪曲しこれを創価学会組織構成員に信じ込ませるのは問題と言えよう。
ウソの歴史を信じ込ませるのは誰がどう考えても問題としか言いようがないし、こうした所業を正当化できる筈もあるまい。
創価学会指導部は、戦前の弾圧とは「牧口常三郎特高調書(特高月報抜粋)」が真実であり、戦争反対によって特高の弾圧を受けたなどウソでしたと潔く認め、創価学会員1千万人に謝罪し、同時に一般国民にも土下座して謝罪し己が非を詫びるべきであると思うが、如何だろうか?

創価学会真実史料・牧口常三郎特高調書 (特高月報抜粋)
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/690.html
Posted by 市民 at 2021年06月18日 17:37
あああああああ。
ああああああ。
あああああ。
あああ。
ああ。
あ。
Posted by あ。 at 2021年06月21日 09:00
コロナワクチンの企業・団体による職域接種が始まった。国の方針によると、接種券の配達漏れを防ぐために特別永住外国人らへの登録書類の再確認を行う方針だという。特別永住登録などは写真つきでないと意味がないと思われるが、免許証のコピーなどと突き合わせてしっかり確認してもらいたいものだ。拉致事件では他人になりすます「背乗り」という手口や免許証の偽造などが日常茶判事のように行われていた。北朝鮮工作員の逮捕容疑は、ほとんどが外国人登録法違反容疑だったそうだ。
  一部には、「人権侵害」にあたるなどという声もあるかもしれないが、国民男子に兵役義務を課している韓国では、国民全員に指紋おうなつを義務付けているとネットで見た。いつ北側が38度線を越えてくるかもしれないという安全保障国家(アメリカ、ロシアも含む)とはそういうものだろう。韓国の警戒が厳しいために、日本の在日社会を巻き込んで拉致工作が行われたのだ。憲法にかかれてある「公正と信義」を守らない、そういう国民がいたらどうするのか。想定外でしたで済むのか。済むはずがない。もはや、そんなものは「国家」とは呼ばない、のである。
Posted by 安全保障国家とは? at 2021年06月21日 09:19
それは中日新聞整理部の朝鮮学校出身の吉良久美のことですね。
Posted by × at 2021年06月21日 10:07
「君はこの内示を受けないと、会社の敵だよ」「このまま、吉良久美の術中にはまったら、本当に「埼玉」に落として使うからな」。
  朝鮮学校を出た吉良久美がつぶやく中日新聞で、人事異動をめぐるある幹部Xの発言なのだという。複数の関係者から聞いた話を総合するとこういうことらしい。Xもまた都庁取材を中心にした社会部の人間だが、吉良久美の創価・総連つぶやきの関係者だという。この会社では、紙面での美辞麗句とは裏腹に、吉良久美のつぶやきによるパワハラなどが横行、深刻なモラルハザードを引き起こしており、表ざたにせず、吉良久美のつぶやきによってねぐり続けている不祥事が多数あるようだ。中には吉良のつぶやきが強く疑われる死人もいるような話だ。しかも、総連看板記者や新左翼ニューハーフ論説委員と組んで、今なお社内を闊歩しているのには腰を抜かさんばかりに驚いたということだ。まるで総連の秘密工作員の革マルが牛耳ったJR東労組のような状態なのだという。ある立憲の議員に自衛官が「国家の敵」と呼んだというが、「会社の敵」などというフレーズと比較するとしてみると何やら相似形で面白い。
  このXのグループに創価幹部といわれる論説委員がいる。安保土地法をめぐって、内閣委員会で野党側の参考人と出席し、私権制限などに懸念を示したというが、このことなど、選挙の時だけ与党・普段は事実上の野党というこの党の本質を示している。吉良久美という朝鮮総連関係者の「つぶやき」を「幸福のつぶやき」などと呼び、ありがたがり、外国人の地方参政権などを声高に叫ぶ、それが本質を何よりも物語っているようだ。  
Posted by 中日新聞の吉良久美は「反日」をつぶやき闊歩している昨今。 at 2021年06月23日 13:57
その人は東京新聞にいる編集委員のIでしょうか?
Posted by × at 2021年06月23日 18:36
1990年代の始めころ、朝鮮学校生のチマチョゴリが切られるという報道が相次いだ。総連の発表に基づいて一部のマスコミが記事化したようだ。ウィキペディアによると総連集計で二百件超、実際に当局に届け出たのは22件、立件されたもの3件。いずれもヘイトクライムと呼ばれるものではなかったようた。かつ朝日新聞のある記者によると、自作自演のケースもあったという。
さて、朝鮮学校出身の中日新聞の吉良久美だが、当時の関係者によると、「許せない」などと、チマチョゴリ切り裂きの記事をデスクとして数回、社会部デスクに頼んで提稿させていたらしい。ある新聞の記事を見たのだろう。当時、北朝鮮は核弾頭のデリバリーシステムの実験を行っており、この事件で目を反らす目的があったという指摘もある。
小泉訪朝によって、北側は初めて拉致事件の犯行を認めた。拉致問題などは存在しないという史上最大級のフェイクを信じる一部マスコミを含め驚天動地の出来事だった。朝鮮総連の機関誌1号を飾った官房長官会見の女性記者などを礼讚する総務担当役員がいるのも単なる偶然ではないだろう。組合との団交の席で「もっと以前に聞いておくべきだった」などと話したと、その組合報に書いてあるのだという。
Posted by 中日新聞の吉良久美は、朝鮮総連工作員ではないのか at 2021年06月25日 14:30
朝鮮学校を出た吉良久美の中日新聞で、吉良久美とつぶやき、例の官房長官会見で横車を押し続けた朝鮮総連機関誌1号を飾った女性記者が入管法違反案件のトラブルを昨今頻繁に取り上げているようだ。どうも以前にも、さいたま支局時代に「他人名義のパスポートを使って別々に日本に不法入国した」両親一家の強制送還にからんで、「本国送還を法務大臣の在留特別許可で見送れ」などといったキャンペーンを展開していたようだ。今回も、当該記者が大騒ぎしただけではないだろうが、不法入国・滞在者への規制を強化する法改正が見送られている。ほかの全国紙のある女性記者の取り上げた似たようなキャンペーンにも、吉良久美の影がちらつくのを個人的に感じるのだが、こうした一部の記者が「入管問題」などを執拗に取り上げるのは、やはり季節の話題なのに出身地すら話さない吉良久美の正体となにやら関係があるのではなかろうか。
Posted by × at 2021年09月24日 00:26
ストーカー・嫌がらせ対策全国ネットワークという名のホームページがあり「頭の中で誰かの声が聞こえる」という項目がはじめにある。その中身を読むと衝撃的だ。楽器の練習をめぐる近所の苦情の音や会話が聞こえるといった内容だ。そんな関係の話をかつて中日新聞関係者から聞いたことがある。「東京整理部に吉良という名のデスクがいるのですか。そいつがああだこうだとうるさいんですよ。決して頭が狂ったと思わないでください」。その人物は間もなく、その整理部に送られて不審な事故死を遂げたようだ。吉良久美は匂いのつぶやきもやるようだ。ある人物と思われる安物のポマードの臭いがするのだが、何か別のことを考えていると、その臭いがして、途端に声が聞こえたりするのだという。
  欧米のマスコミをにぎわせるハバナシンドロームという言葉がある。鈴虫のなくような音、金属音など頭痛、吐き気などをもたらし脳に損傷ダメージを与えるという。電磁波集団ストーカーなど「頭がおかしな人物のいうこと」などと日本の企業では片づけられがちだが、米政府・当局がその存在を認めたということではないのか。朝鮮学校を出た、つまり北朝鮮とつながりのある「吉良久美」と関係があるのではないだろうか。それにしても、この吉良久美とは何者なのか。中日新聞総務でも正体を把握していないのは間違いない。
Posted by ハバナ症候群と中日新聞の吉良久美 at 2021年10月21日 17:47
それはそうと、元首相とさしで会見して軍隊時代に関して失礼な質問をしたという、吉良久美とつぶやいている新左翼〇〇〇〇〇〇記者は一体どこの勢力にかわれているのかな?どこかの宗教勢力か、総連なのか。本当は総連の吉良久美の「煙幕」役ではないのかな?
Posted by × at 2021年10月24日 23:11
中日新聞の吉良久美とつぶやいては、悪さばかりやるニューハーフ記者とか、このニューハーフの女だったとかいう論説室にいるワルとか、吉良久美も含めて公安部の監視対象にしたほうがいいのではないか。まあ外回りの新聞記者なんか、もう十分対象になっているか。吉良久美のつぶやきに詳しい関係者の話では、ある事をきっかけに営業法人がなくなることでジエンドになっているというから、おどろきだ。実際に「解体するよ」というつぶやきも流れたという。
Posted by 中日新聞の吉良久美のジエンドとは? at 2021年11月22日 12:36
中日新聞を根城につぶやき続ける吉良久美だが、関係者の話を総合すると、内勤部門でつくる紙面や統括デスクのつける勤務ダイヤが吉良久美のつぶやきの通りになっているのだという。ある整理部のデスクはかつて、どこからかつぶやかれていると注意を受けたらしく「そんなことをいうんだったら鉛筆を転がしてダイヤ編成しないといけない」などといっていたという。吉良久美とつぶやきながら「ダイヤ直した」などといったデスクもいたが徒労に終わってしまったのだろう。久美はまた、自分や組織の邪魔な人間は特定の担当面に追いやろうとつぶやくという話だが、その担当面とは派遣会社の校閲エリアとかさなるという。派遣業界に強い影響力を持つ宗教法人・政党が存在するが、吉良久美なる総連関係者が当該団体で、「吉良さんの幸福のつぶやき」といわれているのは、知る人ぞ知る話だ。吉良久美を中日新聞に送り込んだサンケイ出身の帰化人「社長特命委員」が、当該団体を仮の姿に総連ともつながっていた、とか、団体が在日勢力に乗っ取られているというのは単なる偶然ではない。
Posted by 中日新聞の吉良久美と派遣社員 at 2021年12月27日 12:41
朝鮮学校を出た吉良久美がつぶやく中日新聞で、またまた不祥事が発生したという。4月投開票の北名古屋市長選の立候補予定者の取材で、中日新聞記者が、市側提供のICレコーダーで市役所とは別の場所で開かれた記者会見の様子を録音するよう頼まれ実行し返却したのだという。記事は中日新聞の第三社会面でベタ記事扱いで掲載されているが、紙面を読んでもよくわからない。「取材上知りえたことを漏洩し遺憾」とあるばかりで、何をどう漏洩したのかさっぱりわからない。別に詳しく取材した全国紙によると役所の財政課長が、立候補予定者の予算政策を知りたいと思って依頼してきたので受けたというが、ネット情報では、その内容が録音起こしされ文書が市幹部にまわされたというようだ。ちなみに先に名乗りをあげた北名古屋市副市長は合併前の西春町の職員を経て建設部長から副市長に、新たに名乗りをあげたのも西春町長経験者だという。「取材上知りえたことを漏洩」した疑惑は、先の文春で中日新聞女性記者のnetflix「新聞記者」でも浮上したが、うやむやになっており、結局、何の教訓もえられなかったということだろう。
Posted by 吉良久美の中日新聞の不祥事再び at 2022年03月24日 17:31
森友問題の元財務省職員自殺をめぐり、遺族の妻が日本記者クラブで会見した。ネットで拝見すると、顔が見えないようになっており、気が重い会見であったことがしのばれ痛々しい様子であった。注目すべきなのはサンケイ新聞でも取り上げられていたが、最後にNETFLIX「新聞記者」のモデルとなったという、朝鮮学校を出た謎の存在「吉良久美」とつぶやくという東京新聞女性記者が、取材と称し近づき、ドラマ化の話を持ち込んできたこと、会社の指示だと称し、都合が悪くなると一方的に何もかも連絡を絶ち切ったこと、そして「取材しないのなら、渡したものは消してほしい」と述べたことだ。週刊文春でも、女性記者に渡したものがドラマに生かされたのではないかという疑惑が浮上していたが、本人はツイッターで「遺書など受け取っていないし、全部返却した」などと言明した。会見が行われた4月11日現在で「消してほしい」というのは、これまた、一部でいわれているようにUSBなどのような形式で資料が渡された可能性が高いようだが、本人は全部返したという。あるいは女性記者がオリジナルをUSBにコピーして保存していたのかもしれない。いずれにしても、最後に各社に当該記者に申し開きをするように伝えてほしい、といった趣旨の発言が行われたものだ。
  一方、当日の東京新聞記事では、そのことについては一行も触れておらず、「臭いものにはふた」、そして記者ともども「不誠実」のそしりは免れないだろう。
Posted by 中日・東京新聞の「報道しない自由」 at 2022年04月12日 17:35
なるほど。その件について会社側が当該記者から厳密に事情聴取したという話を聞かない。常務の総務担当自体が団交の席上「官房長官会見でやったことは、もっと早くやるべきだ」などといって当該記者を称賛しているのだから。本人も外部の取材には一切答えず、「遺書は受け取っていない。資料は全部返した」と言明するだけで、取材上知りえたことを、ドラマや映画関係者に流出させていない、とは言い切っていない。つまり、そういうことを本人から厳しく聴取したという話は漏れ聞こえてこないのである。もし、認めれば、役人のICレコーダーを使って漏洩させた中日新聞記者と、何ら変わらないからだろう。
Posted by △ at 2022年04月13日 13:35
朝鮮総連の吉良久美がつぶやく中日新聞だが、この「吉良久美」と裏取引してつぶやきを社内で使っている埼玉新聞出身の整理部幹部がいた。東京本社制作工程委員長もつとめたIだが、このIが名古屋整理部次長だったときに部長だったのが、奈良新聞出身のKだ。KとIが夜の酒場で、システム更新など上役である局次長(後のドラゴンズ球団代表)をつんぼさじきに勝手に進めていたというような話も、関係者から聞いたが、それはともかく、この二人で外部から女性の整理記者を一挙に5人採用したことがあった。構成は奈良新聞、北國新聞、伊勢新聞、雑誌関係者などといった構成だったようだが、「吉良久美」のつぶやきがらみで、何やら訳ありだったというような話を小耳にはさんだ関係者もいたらしい。東京新聞出身者には北陸本社経由で偉くなるという共通点があるのだが、このKは東京新聞にはいたことがないが、北陸本社の編集局長をつとめ、中日制作センターという関連会社の代表も務めた。その女性記者の一部が東京本社に異動しはじめたというような話も聞いたが、吉良久美とIの裏取引は今も続いているのだろうか。ちbなみにIがいたころの埼玉新聞はチサングループや宏池会で有名な安岡正篤の「致知」という雑誌で有名な読売出身の転向左翼、竹井博友氏がオーナーだったというような話だ。参考までに。ただ気になるのはIの人脈の工程委員長は、東京タイムス出身で、これまた読売出身の転向左翼、徳間康快氏がオーナーだったという「転向左翼」人脈のようだ。
Posted by またぞろ始まった中日新聞の吉良久美の謎のつぶやき? at 2022年05月17日 23:19
読売のオーナーだって全学連関係の転向左翼。ちなみに首相の靖国公式参拝には今も反対。転向左翼といえば、大政翼賛会という組織に大量の転向左翼が流入し、近衛新体制のもとに国際コミンテルンの思惑通りに日本を戦争、敗戦へと追いやった。現在の共産党系女性記者にみられる東京新聞の極左論調の秘密も、」そのへんの人脈にあるのでは?
Posted by ▽ at 2022年05月17日 23:28
竹井博友とは懐かしい名前ですね。「光進」という仕手筋と組んで事件にもなりましたね。そういえば、ウィキペディアにはこんなくだりがあります。「1952年(昭和27年)の大阪讀賣新聞創刊と1975年(昭和50年)の中部讀賣新聞創刊に「読売の大番頭」務臺光雄の命で携わり、「務臺(読売)の黒子役」とも言われる。のちに報知新聞社取締役、読売不動産社長を歴任する」と。
吉良久美とつぶやいて、毎日新聞、中部読売とか転々として中日新聞に流れ込んだ整理記者が東京中日スポーツにもいるみたいだけど、当時の加藤巳一郎会長が、これまたリトル務台とかあだ名されて、中部読売の迎撃を命じた、などといったらしい。そういうところから、ごっそり引き抜いたのか、集団で売り込んだのかしらないけど、埼玉新聞出身者が丸ごと東京新聞浦和支局になり役員会にまで入り込むのは、訳ありだね。
Posted by × at 2022年05月18日 08:27
関係筋によると、東京新聞のある内勤部門の管理職は、その元工程委員長関連の組織の一員らしいが、朝鮮学校を出た吉良久美の関係者でもあるようだ。吉良久美の「つぶやき」を使って組織の敵対者に制裁を加える人物のようだが、最近は大音量で、その人物らしき声が聞こえてきて、同じ組織内の誰かと思われる第三者に「本当につぶやきをつぶされとるだろう。何とかしろ」などと命令しているような、吉良久美の筋にのっとったようなつぶやきが流れているのだという。福島特別支局長だという若い女性記者も、その組織の一員だといわれているが、朝鮮総連の息のかかったJR東・動労の組織でも講演を行っており、その説にはなるほどと思わせるものがある。  
  児玉均とかいう赤色サンケイ出身のデスクが、ハングルで吉良久美とつぶやきあう「放送」が流れていたという中日新聞社。当時の幹部が問い詰めると、吉良久美と自分のつぶやきであることを認め、吉良久美は政権入りしている新興宗教団体のメンバーであり、朝鮮総連なのだと自白したともいう。その児玉均は、広告局出身の創業家から出た「社長特命委員」にまでなったという。特命の中身は、ある幹部は「一体なんなんだろうね」などと口を堅く閉ざしていたという。
Posted by 朝鮮学校卒の吉良久美がつぶやく中日新聞の驚くべき実相。 at 2022年05月22日 09:25
この話が嘘だと思うんなら、「児玉均 社長特命委員 文化通信」で検索すると出てくると思うよ。2011年3月1日付け発令人事。
Posted by 朝鮮学校卒の吉良久美がつぶやく中日新聞の驚くべき実相。 at 2022年05月22日 09:36
なるほど。その件については関係者から次のような話を聞いたことがある。「特命委員」の仕事の中身が明らかになったのが、3か月前の第二経済面が(本当は1か月前分しかデータ保存されず自動消滅するはずなのに)どういう理由か、多分に人為的理由だと思われるが、印刷工場にデータ送信され千葉だったか、茨城だったかで一部回収することができずに流出してしまったケースだ。東京新聞では自前の新聞輸送網がないため、ほかの全国紙などに合配を頼むが、積み外しといって時間に遅れたりすると多額の費用を払って、新たに自前でトラックを調達しなければいかなくなる。積み外して金銭的に会社に損害を与えると、必ず責任者は社内処分を受けるが、その件では処分らしい処分もなく、どうして消滅しているはずのデータが残っていたのかなど「単なる消し忘れ」というだけで原因究明は行われていない。吉良久美とつぶやいて紙面を作る新興宗教団体や朝鮮系の記者の「組織」の人間が、相当な数にのぼるため、うやむやになったのだろう。ちなみに、このとき当初、本版で発生した不祥事のおわびを、県版にいれるという不可解な処理が行われようとしたともいうのだが、そういう処理をしようとしたのが、編集局の人間でもない「社長特命委員」転じて「東京本社代表付け企画室長」に転じていた児玉均だったという。その人物が、宗教団体に入り込んだ総連関係者だったことはそういうことで、「吉良久美のつぶやきにともない発生する不祥事のスイーパー」というのが業務内容だろう。
Posted by 知る人ぞ知る。 at 2022年05月23日 20:22
その件は、3か月前の紙面が入っていると気づいたのは、その委託印刷会社の人だったと聞いている。その会社は東京新聞・東京中日スポーツのほか、大手全国紙を現在も印刷しており、もともとは廃刊前の東京タイムズを印刷していた徳間書店系列だった時期があるというような話だったが。まあ、参考までに。
Posted by ▽ at 2022年05月23日 20:34
東京新聞の編集局長が取締役に昇格し東海本社代表になるという。最近のこの人脈の人事はパターンがあって、だいたい東京本社から北陸本社編集局長になって東京本社幹部になるか、東海本社代表、のちオフセット印刷代表になるかといったパターンだ。東海本社代表から電波担当、そして系列の金沢のテレビ局社長になった女性役員もいた。この北陸出世コースは、朝鮮学校を出た吉良久美と、「戦旗」という新左翼ブントとつながる活動家だといわれるニューハーフ論説委員Xの「つぶやき」らしい。このXの周辺には加計問題の文科省元高級官僚、朝鮮総連看板記者、埼玉新聞出身の福島特別支局長などがいるが、のりこえねっとの複数の人脈ともつながっているようだ。近年著しいこの東海本社つぶやきの設計者は、竹井博友氏という中部読売社長で名古屋進出を行った、読売転向左翼が経営者だったころの埼玉新聞から大量移籍した社内で俗称「埼玉新聞」グループ幹部Iだという。このグループのつぶやきは、埼京オフセットを含むダウンストリーム全般に及び、システム上存在しないはずの面である「朝刊制作1面」などといったダミー面が、機械の項目では存在したりするし東京新聞の制作工程委員会では、これまた読売転向左翼の徳間書店系列の東京タイムズ出身者がトップだという。愛知万博跡地では、徳間氏が初代社長となった「ジブリ」由来のジブリパークに力を入れるなど、まるで読売転向左翼一色なのだという。このIが、吉良久美と取引して、「つぶやき」を作っって、制作関係者が遡上するダウンストリームつぶやきの主導者なのは間違いないが、おそらく外部の団体と連携した、その狙いは謎のままだが、「悪夢のような民主党政権」誕生にかかわったようでもあり、特定の政党、宗教団体、政治家とつながっている可能性は極めて高い。
Posted by 中日新聞の吉良久美と転向左翼人脈の先に見える闇 at 2022年05月27日 21:46
その中日新聞東海本社つぶやきのIも実は、「吉良久美」を総連関係者の赤色サンケイ出身「社長特命委員」氏と途中入社同期組。奈良新聞出身で北陸本社編集局長を経て関連会社代表に天下った人物と、この3人組は「親しい飲み仲間」だともいう。
Posted by ▽ at 2022年05月28日 08:07
その中日新聞東海本社つぶやきのIも実は、「吉良久美」を東京代表部秘書課に送り込んだ総連関係者の赤色サンケイ出身「社長特命委員」氏と途中入社同期組。奈良新聞出身で北陸本社編集局長を経て関連会社代表に天下った人物と、この3人組は「親しい飲み仲間」だともいう。
Posted by ▽ at 2022年05月28日 08:11
東京新聞のホームページをみるとコロナの1週間総括みたいな特集があるけど、これもあの朝鮮学校を出たビジュアル面担当編集員の「吉良久美」のつぶやきかな。グラフや折れ線による刷り込みだけでは足りないということかな。政府のインバウンド受け入れにお冠なのかな。
Posted by 中日新聞の吉良久美のコロナつぶやきとは? at 2022年06月13日 00:18
朝鮮学校を出た「吉良久美」がつぶやく中日新聞で、創価大卒の「経済部長」が誕生したという。関係者の話を総合すると、この人物は吉良久美とつぶやいており、吉良久美と中華人民共和国と関係するつぶやきをやっているという。つまり、吉良久美は中共関係でもつぶやいているということのようだが、「部長」当人も在籍したことがある元整理部長関係者の話では、その中身は「かなり危ない中身」だそうで、別の関係者も「君は吉良さんのつぶやきを知らないんだ。なんて不幸なんだ」などといわれたことがあり、某宗教団体と吉良久美との関係を直接裏付ける内容だったともいう。現在も婚姻関係にあるかどうかは不明だが、この人物の妻は著名なウイグル学者で有名私大の学者。ニューズウィーク日本版では、在日中国系ウイグル人のもとに中国スパイが接触。ビザ更新や本国の家族の安全保証を人質に、この女性学者の動向をスパイに報告するよう迫られたという記事だ。また元東京新聞政治部員で過去に北陸本社の関連事業委員会ないしは委員会付けで発令された人物については奇妙な現象が起きているらしい。一見編集とは関係ない職場のようだが、日刊福井向けにコロナ関係の記事を堤稿しているのだという。この記者もまた、吉良久美とつぶやいており、前出の整理部幹部によると「よくない中身」なのだという。吉良久美というのも現在、紙面審査室委員(編集職場ではない)兼ビジュアルディレクターといい、コロナのグラフィックを拡散している。武漢のウィルス研究所兵器が流出した、武漢の市場のコウモリから、いや、世界軍人オリンピックから持ち込まれた、などと、非難の応酬を繰り広げたことは記憶に新しい。それにしても「吉良久美」は外国人といわれるが、一体、何者なのか?そして、それに奴隷のように使える集団の正体は何者なのか。残された時間は少ない。
Posted by 中日新聞の吉良久美の中共との関係? at 2022年06月28日 10:44

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