2018年01月06日

ユーチューブ・ライブ試験放送

ユーチューブ・ライブ試験放送

 本日より、連日ユーチューブで映像配信を開始します。

  ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします。

1時間1時間前

大阪に只今入りました。 時間はハッキリしませんが、今後はライブ中継でその都度ご報告します。 チャンネル登録お願いします。  (チャンネル葉はとらず  )



https://www.youtube.com/channel/UCCwbUvjxH5-Ci0zsXJU9lfg




Posted by the_radical_right at 17:58│Comments(6)mixiチェック
この記事へのコメント
頑張り過ぎず、頑張ってくださいね。
Posted by 大阪浄化 at 2018年01月06日 18:19
いいですね。
ぜひ、瀬戸チャンネルをユーチューブに作ってください。
Posted by ベン at 2018年01月06日 18:43
ツイキャス配信はないんですか?
Posted by yp at 2018年01月06日 19:37
5
ラテンアメリカのドキュメンタリー映画『種子―みんなのもの?それとも企業の所有物?』
日本語版の制作に向け、クラウドファンディングを行っております。
https://motion-gallery.net/projects/parc2017

---
すでに昨年の国会にて水道サービスの民間委託、特に経営権を渡すコンセッション契約の道をすすめる水道法改正が審議されかけた。

すでに日本の様々な自治体で水道サービスの一部分は民間委託が進んでいる。インフラ部分や料金徴収、メンテナンスなどだ。外資系の企業も当然存在する。しかし今回の法改正の問題は、経営権をも民間に渡す、いわゆるコンセッション契約がより促進されることだ。

またもう一つ、地方の自治体(特に過疎地)は人口減もあり予算も少なく公共サービスとしての水道事業の維持自体が困難になっているという現実がある。事実、やむなく水道料金を上げざるを得ない自治体も多くある。東京の何倍も高い水道料金を払っている地域は地方にたくさんある。すでに格差は大きい。

これらの実態をふまえれば、地方では単に民営化の是非という課題に加え、公共水道を維持するための財源、その原資ともつながる住民数をどう維持するのかという問題を解決しない限り、料金の高騰は止められない。人口減が未来の必然だとすれば、それでも維持できるシステムをつくらなければならない。

一方、東京のような大都市でのコンセッション契約はまた別の意味をもつ。東京の水道は質も高く料金も安い。つまり赤字ではないわけで、企業にしたみれば旨味も大きい。人口減を見越してという理由も十分な説得力がない。今回は下水道という話らしいが、上水道にも及ぶ可能性もある。
Posted by 水道サービス at 2018年01月06日 23:05
5
役所で間に合わないものを民間がやるのは危険では?
(水道事業)

北海道や日本の各地で水源が支那資本に買い漁られている事実を拡散すべきでは?

水の豊富な日本で、外国資本から高額の値段で買わなければならなくなるならば、多少の値上がりは我慢しても、公的な仕事として残すべきでは?

外国資本になれば、高額な上に古くなった水道管工事だってちゃんとやってもらえるのか???

あと土地の買い漁りに対しても、今のうちに国が買い取って無効にすべきでは?

支那が個人の土地の所有に関して認めていないならば、法的に無効に出来るのでは?

水源地や自衛隊や米軍基地側の土地の買い漁りに対しては無効にすべきだ。
Posted by 雪 at 2018年01月07日 02:24
貴方達はお金もらってるんでしょ?w
Posted by んがぁ at 2018年01月11日 06:34

コメントする

名前
 
  絵文字