2019年02月25日

井上太郎さんの余命さんへの疑問

井上太郎さんの余命さんへの疑問

 余命さんは姿を表し、責任を最後まで果たすべきでは

ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします。

 左翼弁護士への懲戒申立問題は、懲戒申し立てられた弁護士が続々と申し立て者に対して損害賠償を求めて裁判所に訴えていますが、当初は迎え撃つ気概でいたはずの余命さんがいつの間にか姿を消してしまった。

 姿を消したとの表現は正確ではないかも知れませんが、少なくとも請求した人の中には不安を持っている人もいるのは事実です。この問題に関しては私は懲戒申し立てには加わってはおらず、直接の関係者ではないが、私への問い合わせが多かったので、懲戒申し立てた人たちが不安になって、私へのメールが相次いだ。

 そこで懲戒申し立てた人たちが少しでも情報を得られるようにと「余命三年緊急プロジェクト メーリングリスト」の作成に協力した。300名ほどの人が当初参加したが、その後、余命さんのほうから何らかの通達が出たのか?脱退した人も出たことは事実で、さほど活発な議論が行なわれているとは聞いていません。

 しかし、この「余命三年緊急プロジェクト メーリングリスト」の作成に協力した仲間に伺うと、皆さん今後の展開に不安を抱いている人が多いと聞きました。司令塔であった当の余命さん本人と全く連絡が取れなくなって、どうしたら良いのか?と途方にくれている人もいると聞きました。

 そんな中で井上太郎さんが次のようなツイートを挙げました。

 

余命さん、反訴だか何だか知りませんが懲戒請求され逆に損害賠償求めた弁護士相手に訴訟を提起してますが、損害賠償された方へのフォローがそれでは何の意味も持ちません。損害賠償請求された以上に根拠なく99.99%負けると思います。そして費用として寄付金集め、どっちもどっちと言うよりダメですね。

 



完成図02












佐久間吾一@川崎市

これから度々このツイッターを紹介しますので、ご覧になって下さい。 
固定されたツイート
【川崎・中核派注意報発令中!】去年から何故か中核派が川崎でデモをするようになりました。ヘイトスピーチ規制推進派は中核派との関係を否定しているようですが、何かヘイトスピーチ問題と関係があるのでしょうか?とにかく、大変迷惑な話です。

 佐久間吾一 後援会

サクマゴイチコウエンカイ

三菱UFJ銀行

川崎支店

口座番号(普通)1663084



ジュースやジャム、リンゴチップなどはこちらです。売上は全て川崎での戦いに使いますので、ご支援よろしくお願いします。



fukushimaseto@gmail.com

ブログランキング
←ブログランキング応援クリックお願いします。
 


Posted by the_radical_right at 04:09│ mixiチェック
この記事へのコメント
●弁護士大量懲戒請求 は 行動する保守運動 の

 対法曹界部門 ではなかったのですか。

 法曹界から 在日と在日に加担する 

 弁護士 裁判官 検事 を 駆逐するのではないのですか。
Posted by KHN at 2019年02月25日 04:51
 この余命という人は匿名で特定の個人の攻撃を行ったわけでしょう。
 右であれ、左であれ安全圏から相手の攻撃というのはすごく卑怯だから嫌いです。

 当ブログでりゅうとかいうハンドルネームでかつて朝木明代さん関連のコメントで荒らした奴いたでしょう。私はこいつの顔をリアルで逢って知っております。かわいそうだから本名まではここで記しませんが。
 こいつに会った時に、「特定個人を実名挙げて攻撃するなら自分でも実名明かせ」といってやったことがありました。この場合の個人は朝木直子、矢野穂積市会議員のことだから厳密には公人で一私人の定義には当てはまらないでしょうが。

 まああの当時から今に至るまで似たようなスタンスをとっている人がいるようですが。名前忘れちゃった。
Posted by 中田聡 at 2019年02月25日 05:23
余命チームのことを何も解かっていないコメントですな。
余命チームは960人会といって「正当な懲戒請求」を「不当請求だ」と喚き立てて訴訟を提起した反日弁護士どもと戦う会を結成しています。
訴訟については、それによって対処しています。
事務局からの連絡もあります。
懲戒請求者である私には何の不満も不安もありません。
当たり前の話ですな。
懲戒事由である日弁連の「朝鮮人学校無償化要求」が憲法89条違反であることは明白だからです。
下級才は知らず最高才が違憲ではないという判決を出すことは考えられません。
しかし、反日弁護士どもはこのことを取り上げずに我々に訴訟を起こしてきました。
このことが争われると「正当」な懲戒請求であったということになって「不当」な懲戒請求だとして訴えを起こした反日弁護士どもは敗訴することが明らかですからな。
なお、これを覆し憲法違反ではないと言うことは、たとえ瀬戸さんでも井上さんでもできないでしょう。
できますかな。
それから今は進行中の訴訟もありますし、こちら側からの提訴もあります。
もともと余命さんはソフトランディングで反日勢力を駆逐する最終的手段として訴訟を考えていました。
それには原告になることもあれば被告となることもあるということは想定済みのことです。
余命さんが顔出しをするかどうかは末梢のことです。
少なくとも私にとってはどうでもいい。
そして、その流れで現在に至ってるわけです。
もう一言言っておきますが貴殿方の「弁護士が訴訟代理人」にならないと必ず負けるというような根拠のない思い込みもひどいですな。
訴訟は本来的には「本人訴訟」が原則であることを考えていただきたい。
なお、原告被告双方が弁護士を立てても勝つ側の弁護士もいれば負ける側の弁護士もいます。
これどう説明しますかな?
素人でも弁護士をつけないで弁護士をつけた側との訴訟に勝った事例もあります。、
Posted by 余命参加 at 2019年02月25日 07:41
身もふたもないが、知人が言うには弁護士法は弁護士に極めて有利になっており、それを知らないといろいろできないという。これはあくまで法的問題で、いくらでも言いがかりをつけて、裁判ができるような仕組みだという。
 裁判所には世俗的な正義はないとい。一度かかわりあったが、37万くらい知人は取られて、何の利益もなかった。思わずばあなことがあるかと叫んだ。
 少し聞いたが弁護士には相撲の番ず家のようなものがあるという。その上がり下がりによって、裁判所から扱われるという。強いのは裁判所だという。まあ当たり前だが、

別の知人が家裁でいろいろして、どう見ても知人が正しいと思ったが、ちがった。
 フィリピンパブの姉ちゃんが<日本の弁護士って、相談しただけで金とるそうだね>というので、仮にそうだと書くと言いがかりをつけてくるから、そうらしいよとこたえる。するとフィリピンは違うよと答えた。
 司法界は学校で習った程度に過ぎないが、疎くらいのレベルだが、だいたい諫早の水門の判決を見れば、狂ているのではと思うのが常識ではないか。
 書きにくいが我が国は憲法を適当に作ったようだが重要な条文もある。
憲法9条を無視していることは確かだが89条も無視している。
こちらはだれも裁判に訴えt内から、それでおしまいだが構造は9条t似ている。最高裁は知っているが実質何もしない。生活保護の違法判決が出ても行政府はやめない。
 わが国の崩壊は近いと予測している。この運動に10年以上になるが、そのようにこの頃思う。
 懲戒請求が営業妨害とは私は思わないが、内情としてはそれになるが、ことは弁護士会で、倫理的に決めるものだと普通の人は思うが違う。、本質は弁護士会に参加しないと弁護士ができないことで、これは改正することだと思う。
Posted by takeshi at 2019年02月25日 07:52
瀬戸さんに非難めいたことを書きましたが、その活動には敬服しています。
かくありたいものだとも思っています。
陰ながら応援もしています。
ただ反日勢力との戦い方は多様です。
余命さんや私どもは、訴訟の場で戦おうとしているわけです。
お互い戦い方は違いますが反日勢力の駆逐という目的は同じです。
無用な混乱を招くことは避けたいものです。。
Posted by 余命参加 at 2019年02月25日 08:20
>これはこの問題の当事者である余命さんが、最後まで責任を果たさないことに対しての言葉であり、
 懲戒申立を行った人全てに対する批判ではないと私は思います。

>この問題の本質は、弁護士会の左翼的・反日性を糺すために行われた戦いであったと理解しています。
 その大義がなぜか薄れてしまい。参加した人は「騙された人」というだけのような扱いだけは避けなければなりません。

余命さんだけが批判されているようですが、
相手側の張本人である日弁連・弁護士会会長は全然この訴訟には出てきてないようです。
そのことについての批判が、被懲戒請求弁護士などから出てこないのが不思議です。

そもそも、日弁連・弁護士会会長(声明)を直接懲戒請求する制度があれば、
多くの所属弁護士が対象になることはなかったはずで、制度的不備でしょう。
それを懲戒請求側の責任にしようとしているように見えます。

日弁連・弁護士会会長(声明)を直接懲戒請求する制度は、
相手側にとって「弁護士自治」に関わることなので、言及したくないのだと思います。
Posted by アンチレッド at 2019年02月25日 08:27
>諫早の水門の判決を見れば、狂ているのではと思うのが常識ではないか。

時として日本も徴用工判決を出した韓国の司法といい勝負だと思うことがある。

ロッキード裁判しかり、唐突に思い出したが、ふる〜いところでは新宿西口のホームレスの事実上の居住権を認めた判例、勝手に私有地に建物を建ててもよいことになる、(当時はもんのすご〜く沢山のホームレスが西口で段ボール生活してたんよ、5〜6人の数ではない。)

ググったら出てきた
⇓⇓
第一次ダンボール村撤去の際、「威力業務妨害」で起訴された新宿連絡会の活動家2名が東京地方裁判所で無罪になった頃からである。東京都は従来、ダンボールハウスを路上に放置されている廃材として道路管理権に基づき撤去していたが、東京地裁は判決の中で、ダンボールハウスと言えども個人の私有物である以上、その撤去には法的手続きが必要であり、都の行為には手続き上の瑕疵があると批判したのである。被告の2名は控訴審で執行猶予つきの逆転有罪となったが、行政による撤去行為が司法により批判されたことの意義は大きかった。それ以降、東京では大規模な形での路上生活者排除は強行しにくくなっている。

⇑⇑ これを正しいと見る人もいるのだろうけれどね、
Posted by 野崎 at 2019年02月25日 08:28
シオニストの世界支配



シオニストについてです。シオニスト集団はフリーメーソンを配下に置き、世界の金融を牛耳り、非ユダヤ人を奴隷のように働かせて巨額の富を蓄積してきました。
彼ら、ユダヤ人(シオニスト)は世界を支配すべき神の選民であると信じ、カネと権力で世界を支配してきました。
しかし大きな矛盾点というか、彼らがいかにインチキなペテン師かと言うのが分かります。なぜなら彼らは本当のユダヤ人ではなくハザール人がユダヤ教徒に改宗しユダヤ人のふりをしているだけだからです。
旧約聖書ではヘブライ人(ユダヤ人、イスラエル人)の一部はエジプトで奴隷となったとしていますから、当時からヘブライ人が神の選民であり世界を支配する権利があるなどと信じていたとは考えられないのですが。。。ユダヤ教のタルムードは後に支配層が世界を支配しやすいように作成されたものでしょう?
シオニストもナチスもネオコンもグローバリストも大元は同じです。共産主義、左翼、ハザール、悪魔崇拝者たちです。

https://www.henrymakow.com/ 
Posted by you at 2019年02月25日 08:36
takeshiさんへ
あなたは我々が負ければいいと思っているんですか?
それと最高裁は「朝鮮人学校無償化要求」をはねつけていますよ。
それでも弁護士をつけなければ負けると言いたいんですか。
余命チームにだって弁護士はいますよ。
あなたは余命さんや我々を非難するのではなく、あなたなりの反日勢力と戦う行動をしてください。
Posted by 余命参加 at 2019年02月25日 08:39
シオニストは、強制収容所を設置し非ユダヤ人を反ユダヤ主義者として(実際は違う)投獄しました。
ロシアで内戦が起きた時、シオニストはもう一つの目的を実行しました。1918年7月に、彼らはセバースクにて赤軍派ゲリラの一部を使って(トロッキーはロシアの革命軍評議会の会長だった。)ユダヤ人大虐殺を行い、それを法的に正当化しました。
極悪なシオニストは10年間、ロシアにてテロ攻撃を行い続け暴れまくりました。
シオニストが反シオニズムや反ユダヤ主義者であると決めつけた非ユダヤ人たちは強制収容所に送り込まれ壁を背にして立たされ射殺されました。
さらにロシアの知識人階層も反シオニズムと決めつけられ同じように射殺されました。当時のロシア人は誰がロシアを支配しているかを知り不満を表しました。

1918年から1922年のチェカ(ソ連のセキュリティ組織)のメンバーの殆どがシオニストでした。
また彼らはロシアに居住していた少数民族を反革命運動の活動家たちであるとして(実際は違う)虐殺しました。彼らはロシア人や少数民族を手あたり次第に反シオニスト、反ユダヤ主義、反革命派であると非難し壁に立たせて射殺していったのです。
彼らは日常的に罪のない人々を虐殺していました。
シオニストの主な活動の一つに、刑務所制度を設定するというものがありました。彼らは規律と秩序を重んじることを口実にして(シオニストの上層部は)1918年に強制収容所を設置しました。しかし強制収容所は規律と秩序を守るためではなく彼らの権力を集中させロシア人を脅し大量虐殺するための場所でした。
(・・・シオニストがヒットラーに権力を与えた)
Posted by you at 2019年02月25日 08:40
シオニストにとってカネは彼らの最も重要なツールです。カネは力なのです。アメリカの資本の70%以上をシオニストが所有しています。彼らは何世紀にもわたり世界中の富を蓄積してきました。富(カネ)がさらなる富(カネ)をもたらします。過去も現在もシオニストは世界の金融を支配してきました。彼らは融資を行い、他国を征服し、戦争やクーデタ―を勃発させてきました。また公職者や財務責任者、団体、軍隊に対しては賄賂を贈り、貿易や産業を開拓します。物事が良い方向に向かうか、それとも破壊に向かうかはシオニストの政策次第なのです。

trump-aipac.jpg
カネで動かす腐敗したシオニストの権力は巨大であり、利益やカネを増やすことに熱心な人たちは既にシオニストにとらえられています。シオニストは自分たちの要求を満たすためにこのような人たちをうまく利用しています。。シオニストは歓迎できない人々に対して金融を使った陰謀を企てて脅しシオニストの手下にしてしまいます。
Posted by you at 2019年02月25日 08:43
シオニストは多くの組織ロータリークラブ、YMCAを持っています。その一つがフリーメーソンです。フリーメーソンはシオニズムに加わりました。
フリーメーソンはシオニズムと同じ役割を実践しています。この関係はイエズス会とローマカトリック教会と同じです。
フリーメーソンの秘密ロッジのメンバーの多くが、フリーメーソンはチャリティ、平等、正義に基づき良い世界を築いていくなどと人々に約束していますが、実際は、うまい話で人々を釣ってシオンのネットに引き込み、シオンの命令に従わせようとしているのです。ユダヤ人、非ユダヤ人のフリーメーソン・ロッジのメンバー、他の組織は区別されています。
非ユダヤ人の階級は低く、シオニストは非ユダヤ人を直接支配しています。影響力のある政治家、有名人、学者、芸術家、文学者、軍人、行政機構の関係者は非ユダヤ人のロッジや組織に所属し、シオニストの決定内容を命令通りに実行しています。

フリーメーソンは強力です。しかし単にシオニストが支配する組織の一部にすぎません。フリーメーソンに対抗するにはシオニズムに打撃を与えなければなりません。しかしフリーメーソンがなくなっても、シオニストは妨害されなければ独自の力で自分たちの目標を達成するでしょう。
Posted by you at 2019年02月25日 08:46

(↑ロシアを乗っ取ったボルシェビキ(パヨク共産党員)はロシア人ではない。彼らはロシア人を憎んでいた。キリスト教徒をも憎んでいた。民族的な憎しみにより、彼らは良心の呵責を全く感じずに何百万人ものロシア人を拷問にかけ虐殺した。彼らはボルシェビキの思想に基づき史上最大の人類大虐殺を行った。しかし世界の人々は彼らの極悪犯罪を知らず気にもかけていない。その理由は、世界のメディアはこのような犯罪集団の手中にあるためこの事実を報道しないからだ。Byアレクサンドロ・ソルチェニチン)
Posted by you at 2019年02月25日 08:54
今回のいわゆる「大量懲戒請求問題」は「罪刑法定主義」に反する可能性があるかもしれません。

懲戒請求制度には、今回の大量懲戒請求を禁止するような法や懲戒請求の際の注意などもありません。
仮に大量懲戒請求が一般常識的に適切でないとしても、罪刑法定主義では罪にならないはずです。

実際、日弁連HPには
懲戒制度 日本弁護士連合会
https://www.nichibenren.or.jp/jfba_info/autonomy/chokai.html

>弁護士および弁護士法人(以下「弁護士等」といいます。)は、
 弁護士法や所属弁護士会・日弁連の会則に違反したり、
 所属弁護士会の秩序・信用を害したり、
 その他職務の内外を問わず「品位を失うべき非行」があったときに、懲戒を受けます(弁護士法56条)。
 懲戒は、基本的にその弁護士等の所属弁護士会が、懲戒委員会の議決に基づいて行います。

>弁護士等に対する懲戒の請求は、事件の依頼者や相手方などの関係者に限らず誰でもでき、
 その弁護士等の所属弁護士会に請求します(同法58条)。

このような説明しかされておらず、懲戒請求の細かい要件などは一切ない。
Posted by アンチレッド at 2019年02月25日 08:56
みなさん、米国の「Q」をご存知かな?NSAが極秘に開始したプロジェクトだ。「余命」が炙り出した情報もすべて日本版NSAに渡っていることをお忘れなく。
Posted by 余命ファン at 2019年02月25日 09:40
私も余命の読者の一人です。
井上太郎氏も瀬戸先生も懲戒請求者を助けようと手を差し伸べているのです。
ただ余命の姿勢がおかしいよとおっしゃっているわけです。
瀬戸先生は余命氏は表に出てきて最後まで責任をとれと、当たり前のことをおっしゃっているだけです。
余命は「自分は第三者だ、懲戒請求者が勝手にやったこと」とずっと逃げ続けています。
一部を引用いたします。

余命三年時事日記
2723 諸悪の根源マンセー日弁連97佐々木訴訟
.....もともと懲戒請求の実行主体者は「日本再生大和会」だからな。「すみれの会」と同様に寄付金を原資とする運営や人事等にはまったく関与しておらず、佐々木弁護士がxサーバーに対して余命の個人情報開示請求をしている中で、「なぜ佐々木亮弁護士を懲戒請求したのか?」なんて質問しているが、そんなことは「日本再生大和会」に聞けばいいことである。なんとか余命と関連付けしたいのだろうが、余命も知らないものは答えようがない。

引用終わり

Posted by 梅遊佐 at 2019年02月25日 11:01
3
先週、余命さんから二回目の封書が届きました。余命ブログがブロックされているので、我々960人の会全員は、現在すごく順調に訴訟、提訴がなされていることを知っています。今後はメールでのやり取りになるそうです。
瀬戸さんの活動には敬意と応援しておりますので、余命軍団の「在日と日本人との戦い」の邪魔をしないでください。
Posted by 富士は晴れたり at 2019年02月25日 11:07
反日弁護士との戦いという理念には賛同するが今回の対応は明らかにまずいだろう。
弁護士はすでにメディア向けに記者会見を開いている。
これは勝算があると踏んでのことに違いない。負け戦を自ら宣伝などしないはずだ。
コメントで素人でも弁護士に勝てたという報告があるが、今回は弁護士の態度を見るに厳しい戦いが予想される。
それなのに余命氏は少ない説明で沈黙をしている。
これでは懲戒請求した方を不安にさせるのも仕方ない。
今一度姿を見せ十分な説明をすべきだ。
Posted by 余命さん見ておられますか。 at 2019年02月25日 11:32


余命ブログが反日連中の卑劣な活動でブロックされている現在、余命さんと余命チーム(正当な懲戒請求者たち)を見守っていくしかありません。

Posted by 日本人 at 2019年02月25日 11:37
>>9
■誰かの コメントに  コメントしたい場合は
 コメント右下の 左向き矢印をクリックして
 表示される枠に書き込み 
Posted by KHN at 2019年02月25日 11:55
余命、瀬戸弘幸、鈴木信行、小坪しんや、桜井誠などに集う同志一同、みな目的は同じ。
不安や不満はそれぞれの活動の中で常に在ることなので、同志を信じ己を強くするしかない。
余命が表に出て来ればそれはそれでメディアはまた偏向報道したりするだろう事は予想がつく。
メディアについて圧倒的に不利なのは我々。我々の敵は手段を択ばない。要注意。
Posted by 由良 夕凪 at 2019年02月25日 12:02
彼らの攻撃のやりかた知ってますか?

仮にわたしが、あちら側の軍師やってると仮定すると、「余命でてこい」って、あらゆる挑発をして本人を矢面に出そうとするでしょうね。個人を特定して、さらし者にして攻撃する。攻撃主体は、使い捨ての人たち。仮に刑法に触れて警察出動となっても、鉄砲玉は、精神疾患だの、酒に酔っていて覚えていない、で黙秘権行使。あとは人権弁護士さんにおまかせってところでしょうか。
警察も彼らと仲良しです。

また、職権乱用して、戸籍を調べて、親戚にまで類を及ぼすでしょうね。
殆ど交流のない親戚なんかがひょっこりやってきて、頼むからやめてくれって懇願でもさせる? (これ、中国人とかから聞いた攻撃手法にそっくり。)

やつらの粘着体質は、何百年も前からフェアな戦いをしてきた日本人の
想像のはるか斜め上をいく。常識ももちろん通じない。

うちも昔、親がトラブって被害受けたから手口はよく分かる。
仕事していたら職場にもやってくるし、帰宅したら自宅に押しかける。
家族に未成年がいれば、誘拐を臭わすようなおどしまでする。

一連の「出てこい」連呼の挑発は、司令塔潰して、身動きできなくするのが目的ではないのか?

だから余命は、出てこなくていい。
相手は、正義や誠意なんかもちあわせていない連中だから。
Posted by 一請求者 at 2019年02月25日 12:04
瀬戸さんは我々の懲戒請求についての情報を誰から得ていますか?
せんたく氏からだったら、その情報は無条件で信頼せず吟味した方がいいですよ。
彼はカメラマンとしては一流ですが問題があります。
私もせんたく氏が余命さんと提携した時は、これで反日勢力との対抗がより強化されると喜んだものです。
瀬戸さんも余命さん・せんたく氏との動画に出ていたような。
しかし期待外れに終わりました。
現在余命さんとせんたく氏は訴訟中です。
せんたく氏は被告です。
Posted by 余命2年 at 2019年02月25日 12:11
● ツィッター で

  NHKいらねー 言ってた 井上太郎 は

  NHK の おかげで 癌 が早期発見出来

  元気に暮らしてはいけない。という 血も涙も無い人のようだ。
 
Posted by KHN at 2019年02月25日 12:26
不当懲戒請求という虚偽告訴罪(非親告罪)が成立するなら、私的和解では問題は解決しないようです。

【大量懲戒請求】 弁護士脅迫調査委員会『この方々は知っている?!虚偽告訴の不成立』  ( 防犯 ) - 弁護士自治を考える会 - Yahoo!ブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36801202.html

この記事によると、虚偽告訴罪は第一義的には、国家的法益に対する罪、国家の作用に対する罪のようです。
つまり、法制度を悪用した法治国家に対する犯罪という位置付けかと思います。

だから、もし虚偽告訴罪が成立するのなら、警察・検察が捜査・起訴してもおかしくない問題です。
逆に、公訴しないのなら、虚偽告訴罪が成立しないと判断しているとも解釈できます。

どちらにしても、懲戒請求者の方々は「犯罪被害者」の立場になることが出来るでしょう。

虚偽告訴罪が成立する →そうとは知らずに犯罪に巻き込まれた被害者
虚偽告訴罪が成立しない→虚偽告訴罪をネタにした和解金詐欺の被害者

警察・検察にはそれぞれ「犯罪被害者相談窓口」があるようなので。
懲戒請求者で不安な方は、相談してみてはいかがでしょうか。

警察による犯罪被害者支援ホームページ - 警察庁犯罪被害者支援室
https://www.npa.go.jp/higaisya/index.html

ご意見・ご要望:検察庁
http://www.kensatsu.go.jp/send_form/feedback.htm

法務省:被害者ホットライン連絡先
http://www.moj.go.jp/keiji1/keiji_keiji11-9.html
Posted by アンチレッド at 2019年02月25日 12:55
自分は以前にも書きましたが、根本的な問題として、国はこのような弁護士側からの「スラップ(恫喝)訴訟」を認めて果たしていいものでしょうか。
これでは何のために「懲戒請求制度」があるのか、その存在意義すらわからなくなります。
制度自体が有名無実化されるばかりか、国民が不利益を被るようなものでは「本末転倒」もいいところです。
不正を正すように訴えた側が逆に訴訟を起こされてしまうという現状は、「法的制度設計」自体に根本的欠陥があると言わざるを得ません。
可及的速やかに法改正すべき問題です。
司法の横暴や暴走を止めるのは立法府の責任であり、そもそもそのための制度なのですから。
Posted by 歴史の真実 at 2019年02月25日 13:01
此の世の不思議その
世の中には不思議な事があります、そのひとつは在日韓国人の存在です。
なぜ彼らは自国(韓国)へ帰還せずに、未だに日本に住み続けるのでしょうか?
在日韓国人に対する出国禁止の法令がある訳ではありません。
いつでも好きな時に自国(韓国)へ帰還できる筈です。
にも拘わらず日本に住み続ける以上は、なんらかの理由がある筈です。
自国へ帰還して兵役に就くのがイヤなのかは判りませんが、自国(韓国)へ帰還する資金がないなら、それこそ韓国政府の責任で資金提供してもらうべきです。
それでも不足ならば、在日韓国系企業や川崎市に神奈川新聞、ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットのような団体が、在日韓国人祖国帰還のために一肌脱いで広く資金カンパを募ればよい。
ところがそうした動きが全く見られないのも不思議と言えば不思議な話です。
何故でしょうか?
Posted by 市民 at 2019年02月25日 13:45
此の世の不思議その
不思議な事はまだあります。それは川崎市の在日韓国人を公務員に採用している事です。公務員とはご存知の通り納税者の奉仕者(一種の下僕)であって、間違っても納税者のご主人様なのではありません。
その奉仕者(一種の下僕)に在日韓国人を採用する事は、これら在日韓国人を川崎市民の奉仕者(一種の下僕)にする事を意味しますが、それでいいのでしょうか? 甚だ疑問です。
彼ら川崎市の在日韓国人公務員らは川崎市民の選良たる議員にご奉仕する事になりますが、それでいいのでしょうか?
こうして考えていくと、なぜ参政権を要求するかが見えてきます。
彼らは公務員を市民の奉仕者(一種の下僕)などとは考えてなく、逆に市民の支配者(ご主人様)と考えいるのでしょう。
参政権ですから当然政治に参加する権利となる以上は、立候補の権利が出てきます。
もし、川崎市で在日韓国人の参政権を認めれば、彼らは議員として立候補し当選すれば、役所に勤務する在日韓国人公務員らを使役して自由に条例等を制定できるようになり、それに川崎市民を従わせる事が出来るようになるわけで、詰まるところ在日韓国人による川崎支配です。
してみると川崎市は世界に先駆て外国人から支配される街とも成り得る訳です。
こうして考えて行けば、在日外国人の参政権が実は政治的な間接侵略となりえることが見えてきますが、それが彼らの狙いと言ったら言い過ぎでしょうか?
如何なものでごいましょう?
Posted by 市民 at 2019年02月25日 13:49
>余命参加 さん

 わが国の裁判所は世俗的な常識、日本人の常識がないところだから、この要素を考慮しないといけないと思う。
 とにかく、言いがかりを簡単に付けられる世界です。もっとも弁護士は銭がもうかればいいだけがその姿で、しかも企業とは異なり、それ自体有益な産物を生み出すわけではない。何も正義を実現するところではないことを認識することです。
 ここを間違えると、とんでもないことになる。私も間違えていた。懲戒請求制度はいかにも公正さをよそっているようですが、おそらくそれはエクスキューズに過ぎないと思う。法的根拠はたぶんない。
 ことは> 歴史の真実さんが指摘されていることがただしく、最終的な目標はここだと思う。
>根本的な問題として、国はこのような弁護士側からの「スラップ(恫喝)訴訟」を認めて果たしていいものでしょうか。

今回は裁判所は訴訟を受け付けてはいけないのが筋で、裁判所も倫理がない。

 法は必要だが倫理も必要だ、その昔は<仏法滅びて,王法滅びる>といって、法律だけでは社会秩序は維持できないといった。
 世俗的に言うと、今回の弁護士側の行動は日本人がすることではないと私は思う。裁判は最終的には個人がするものですから、ここを片時も忘れてはならない。
Posted by takeshi at 2019年02月25日 13:56
3
初めまして

記事の中で気になりましたので書き込みします。
今回、訴訟した弁護士の中には和解提起などせず、訴えに出た弁護士もおります。

記者会見した弁護士や、神原弁護士の提訴前の和解の事だろうと思いますが、あれを「脅しめいた」という表現は疑問です。
普通であれば、事前告知も無しに特別送達が送られて来る様な事態なのに「情け」をかけたと感じはしませんか?
決して脅迫などではないはずです。
余命氏がブログにてそう書けば読者は信じる。

井上太郎氏にしても、答弁書案をツイートしたら非弁疑いがかかり、掌を返した。
それ以前に、小坪議員が「表に出るべきではない」と進言して、前に出る事を止めてしまった。
Posted by バナナ・リボーン at 2019年02月25日 14:25
因みにですが、自分は井上太郎氏の「月刊誌ジャパニズム」への寄稿文「警察とパチンコの癒着はない」との論説を読んで、この人が全く信用出来なくなりました。

この人はパチンコ業界の裏側の見識に乏しく、記事に対する反論を書き出すと長くなるのでここでは割愛しますが、中でも特に「戦後からの警察と朝鮮人の対立は、歴史でもあり、日本国民でもなく、外国人としても極めて犯罪率も高く絶対に融和することなどありえません。」という一文を見て呆れ返りました。

「もはや治外法権と化した川崎市、大阪市生野区、宇治市宇土ロ地区を見てからモノを言え!」と。
Posted by 歴史の真実 at 2019年02月25日 14:35
瀬戸よ!お前らの取り巻きは、その程度のやつばかり!弁護士業務の妨害は駄目だろ!
お前が払ってやったらどうだ!損賠を!
関西でたくさん稼いだんだから!
似非保守の成れの果て!
伝説のおバカさんなんだから!
Posted by おバカさん at 2019年02月25日 14:36
弁護士は善人か?
善人ばかりではない。悪人もいる。
金の前では善人にもなれば悪人にもなる。
金が目的ではなく、売国弁護士もいる。

かって、北朝鮮の金日成は、韓国の新北学生たちに「デモに参加するより司法を勉強せよ」と指導し、司法試験に合格させて「司法」を占拠させた。

その結果が今の韓国だ。
司法だけでなく、立法府、行政府にも送り込み政治を乗っ取た。

今の韓国は「金日成」に負けたと言える。
日本も危ない。
公務員の「国籍条項」は絶対必要だ。
Posted by にっぽんじん at 2019年02月25日 14:46
金委員長「自分の子供に核兵器を背負わせたくない」=報道
[ハノイ 25日 ロイター] - 北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長が昨年4月、当時中央情報局(CIA)長官だったポンペオ米国務長官が訪朝した際、「自分の子供たちが生涯にわたって核兵器を背負っていくことを望まない」と発言していたことが明らかになった。

聯合ニュースとウォールストリート・ジャーナル(WSJ)紙が、ポンペオ氏の訪朝に同行した中央情報局(CIA)の元職員アンドリュー・キム氏の発言として報じた。

金委員長は、核兵器の開発を中止する意思があるかとの質問に「私は父親であり夫だ。子供がいる」とし「自分の子供たちが生涯にわたって核兵器を背負っていくことを望まない」と発言。

金委員長は、対米関係の改善に強い意欲を示し、核開発計画を中止するには信頼関係を築くことが必要だとの認識を示した。

拉致被害者返せ テメーの子どもが誘拐されたらどんな気分になるのか💢
Posted by ふざけるな殺人と誘拐犯の金 at 2019年02月25日 14:57
>>23
五十六パパが先頭にたった、せんたく氏への訴訟は何故か「取り下げ」られてますが?

あの件はせんたく氏のblogにも書いてあり、YouTubeチャンネルにも出ていましたよ。(何故取り下げたのか? と、詰め寄る映像)
Posted by ハナナ・リボーン at 2019年02月25日 15:02
>>35
ちなみにせんたく氏は、ほぼ毎回行ける範囲の裁判傍聴へ行っております。
その他にも、傍聴人はおりますし裁判所内は撮影録音禁止で、メモか記録閲覧しか出来ませんので仮に嘘をblogで発信しても直ぐにばれます。

交通費も馬鹿にならないでしょうし、私は裁判傍聴記事は信用に価すると思います。
Posted by ハナナ・リボーン at 2019年02月25日 15:13
せんたく氏は余命さんや我々懲戒請求者のことをオーム真理教とその信者呼ばわりしていますよ。
我々がそんな反社会的活動をしているように見えますか?
そんなバイアスのかかった人の裁判傍聴など無条件で信じられますか?
だから、吟味が必要だと言うんですよ。
他にも傍聴人はいますから、その人たちにも聞いたらどうですか?
それから私の言っているのは五十六パパさんとせんたく氏の訴訟のことではありませんよ。
余命さんとせんたく氏の訴訟のことですよ。
せんたく氏のブログや余命jpなどを見ると異常ですな。
なお私としてはこれ以上の投稿はしません。
悪しからず。
Posted by 余命参加 at 2019年02月25日 15:52
この違法化は絶対おかしい!個人使用は認めるべき!

【著作権法改正】静止画ダウンロード違法化!海賊版DL規制、自民が了承「権利者の指摘後に削除を」!
http://constitutionalism.jp/blog-entry-3756.html
Posted by ななし at 2019年02月25日 16:56
>>>諫早の水門の判決を見れば、狂ているのではと思うのが常識ではないか。

時として日本も徴用工判決を出した韓国の司法といい勝負だと思うことがある。

これは同じく思うが背後には明治以降の法律問題があり、具体的には民法典論争とその後の天皇機関説事件です。
 諫早の問題をいろいろ考えたが核心は裁判官が下級審と最高裁は裁判としては同等だと認識していないにでは。
 下級審の判決と最高裁のそれは同じ重みと認識していなのでは。
極端な話、下級審の裁判官は、どうせ最高裁があるさと考えて、判決を出しているのではという疑いです。
 調べると裁判所は最高裁事務局が牛耳っており、さらに内閣の法制局が法の整合性を審査しているようです。最高裁が一番上ではなく、その事務局が一番上のようです。このあたりのことは裁判所業界でh常識ではないか、素人は判らない。
 いずれにしても普通の庶民は裁判は判らないことが多い。この要素は大きい。私も少しして、普通に思ていることとは大きく違うことを実感した。
大岡越前や遠山の金さんは我が国の裁判所にはいない。
 それと弁護士家業に倫理を求めるとm弁護士は乞食になるのが,商売としての性質ですがそれではこまるから如何するかが,弁護士の性根ではないかと思う。
 私が見るにこの裁判は損害賠償裁判で、民事の一つに過ぎず、そこに正義があると考えると裁判は難しくなると予測する。しかし弁護士会はひどいなあとは思う。庶民感覚で言うと信用できないとも思う。
Posted by takeshi at 2019年02月25日 17:46
日本の保守層は何を保守してるんかな?
余命の件にしても、弁護士に喧嘩売ったところで日本が良くなる訳ないだろうが。
中韓のことを気にする前に、日本は白人に支配されてるんだから、それを何とかするのが真の保守だろう。
アメリカと対等を目指さない奴は全員似非保守と認定できるな。
Posted by 支配層は楽 at 2019年02月25日 18:39
余命さんの反日左翼弁護士がおかしいと思って行動した事自体は正しいと思います。ただやるからには最後までやるべきですね、付いてきた人達を裏切る行為だけはやっちゃいけないと思います。
Posted by 名無しのプログラマー at 2019年02月25日 19:04
弁護士会や懲戒請求をした弁護士による損害賠償請求に対しては、国民が一丸となって、脅しの様な損害賠償請求に対しては、国民の権利と正義に対する権利を侵害されたとして此方も損害賠償請求をしたら良いのではないでしょうか。

日本人を差別的に扱うコリアン弁護士協会などの在日組織に対する日本人差別にも、法律的に対応を求めたいです。

在日弁護士や帰化した弁護士や重国籍者などは怖いので関わりたくないので、純粋日本人でないと解るようにして欲しいです。

公務員や医師や議員等も純粋日本人でないといけない法律にして欲しいです。

罰則の適用も視野に入れた厳しい規制が必要ですよ。
Posted by 宮内庁皇室が創価学会関係者に乗っ取られている。 at 2019年02月25日 19:14
>中韓のことを気にする前に、日本は白人に支配されてるんだから、それを何とかするのが真の保守だろう。

日本第一党の政策に反対・妨害する大きな勢力が中韓とその飼い犬だろ。

政策 – 日本第一党
https://japan-first.net/policy/

一部抜粋
憲法
自主憲法の制定 (党の憲法草案の策定)
天皇を元首と明記
国軍保持を明記
納税、勤労、教育に加え国防を国民義務に明記

国防・外交
自衛隊を国軍に改組し、実力による警告・排除が可能な体制に作り変えます
原子力施設防衛の為に、自衛隊を常駐させる制度づくりに取り組みます
全国に核シェルターを設けて有事の際の避難場所とし、核兵器の保有を目指します
実行犯にのみ適用される特定秘密保護法を見直し、スパイ防止法の制定を目指します
諜報戦やサイバー戦にも対応できる組織を新設します
竹島・千島列島・南樺太などの所有権を国際社会に強く主張し、戦後日本からの脱却を目指します
事実無根の日韓慰安婦合意を破棄し、韓国など反日教育を続ける国家との国交の断絶を目指します
外国への無償援助や円借款を見直し、国内の様々な政策の財源として活用します

移民・外国人
移民受け入れ政策には断固反対する立場を貫きます
外国人参政権の付与には断固反対する立場を貫きます
入管特例法を廃止し、一部の外国人に対する優遇処置を撤廃します
地方公務員の国籍条項について厳格に見直しを行います
外国人の国民健康保険への加入を制限します
外国人に対する生活保護を廃止します
掛け金を払わない外国人に支給されている福祉給付金を廃止します
朝鮮総連を解散し、朝鮮学校への補助金支給に断固反対します
国内の外国人及び外国人団体による政治活動に対して厳しい罰則制度の制定に取り組みます
Posted by アンチレッド at 2019年02月25日 19:14
この問題のおお元は憲法にある。それは軍隊を認めていない。国民の支持がない軍事組織は軍隊ではない。憲法にあのような規定があるというより、われわれ日本人が軍隊を当然とみとめていない。これはいつごろからか?それは大正時代からだとみている、芥川龍之介の文章をみればいい。まず高等教育を受けた人々方始まったとみている。これは我が国の思想というより生き方に起因している。
 明治維新の時に上野の戦争の時の江戸庶民の行動を見れば十分でしょう。
国家に軍隊は当たり前で、それは国民全員に徴兵が来ることを意味する。
 外国人に徴兵など来ないから、在日の弁護士にはそもそもそれが来ないから、これらの領域については一切の発言権はないがいろいろ言う。そこがそもそも異常だ。
 これがあれば断交デモに来ている、朝鮮人どもはそっこく退去となりその様な機構が国家として働く。その証拠にアメリカはISに参加したアメリカ人の入国を拒否しているし、ヨーロッパは国籍を剥奪している。
安田順平に対しては国籍はく奪を国家として我が国が存在するなら、当然している。

 我々は日常生活において徴兵を当たり前として生活とのその準備をしているだろうか?
 ことは実に簡単で、自衛と国防とは大きく異なる、国防が広い概念でその一部に自衛があるに過ぎないから、専守防衛とはありもしない空疎の軍事思想に過ぎない。そのが概念では国防はできない。
 
Posted by takeshi at 2019年02月25日 19:36
我が余命翁が云うには異を唱える者は反日だそうだ。

つまり井上太郎もせと弘幸もカミカゼじゃあのも隠れ反日の売国奴だ!エセ保守め、見損なったぞ。

余命翁万歳!余命PT万歳!
最高裁で我らの力を思い知るがいい
Posted by さざれ石 at 2019年02月25日 21:11
うーん、瀬戸さんも武闘派ですが個人的には大臣クラスともコネもあり現在も一応余命と共闘関係にある小坪慎也市議会議員にお伺いを立てるのが一番確実かと。
余命氏本人に会った数少ない人物ですし、恐らく最も信頼出来るソースとなるでしょう。
(少なくとも詳細不明な井上太郎氏よりかは遥かに信用できますね。)
もしこれが事実なら市議の性格上、烈火の如く激怒するでしょうね。
瀬戸さんとも交流があるようですし、一度相談なされては?
Posted by 名無しさん at 2019年02月25日 21:17
懲戒請求960人の会の会長は五十六パパさんです。別に秘密でも何でもありません。
確か瀬戸顧問も川崎デモの時に面識があったはずです。気になるようでしたら彼に訊いてみては?
Posted by Epyon at 2019年02月25日 21:42
再び>余命参加 さん

この運動にかかわってもう10年とはくどいが我が国の国内状況を見ると一言で書くと
うそうそ、この絶え間ないウソに我々は耐えられない。
新聞テレビその他識者、政治家の嘘嘘に耐えられない。
沖縄の基地負担という嘘も、頼まれもしないオリンピック出場者をまるで日本の代表に扱うのも(代表者ならその行動はいかがかと思う)もうオリンピックはショウに過ぎないにもかかわらず。

 年金も国防も社会保障も嘘嘘に過ぎないことに耐えられない。
 日本国民の深層心理を見るとそれでしょう。

どこに裁判の公正性があるのかはNHKのじゅしんりょうにたいするはんけつをみれば十分でしょう。裁判所の不勉強や時代を見る能力のなさ。

何故だろうか?なぜ人は事実を求めるのか?

もう100万円しかないのに200万あるような行動はやめよう。出来ないではないかそんなことは。

弁護士が正義の味方?冗談じゃない。俺と同じで銭を稼がないと生きられないにすぎずその手段を見ると、とてもではない。司法試験という難しい試験をとおったからといって、彼らを恐れる必要があるのか。

その昔ロシア愛国者ソルジェニッツインがいった。

もう誰も信じていない共産主義を公式の席で信じているふりをする。この嘘嘘がソ連を腐敗させていると。

 我々庶民の日常生活の姿と上層部の行動の段差、そこにある嘘、嘘にもう我々はたえられい。
 
Posted by takeshi at 2019年02月25日 22:44
保守にも色々な戦い方があって良いと思います。
余命さんはちゃんと発信なさっていらっしゃいますよ。
不安を煽っていらっしゃるのはどんな方達なのでしょう。
子供達に日本の明るい未来を。
Posted by 枝垂れ梅 at 2019年02月26日 04:19
神原弁護士、佐々木亮弁護士、北弁護士への懲戒請求裁判、余命チームがバックアップするとの話でしたが、その後どうなってるんでしょうか。余命チームなら大丈夫だと思いますが、ブログが閉鎖になってるので確認できません。不安感払拭のためにも余命先生に陣頭指揮をお願いしたいです。
Posted by 主水セレクション at 2019年02月26日 04:30
昨日は朝早くからりんごジュース作りで忙しくコメントする暇もありませんでした。

何やら、私への批判や非難をする人もいるようなので、この問題は引き続き書いて行くことにします。

私のところにはツイッターのダイレクトメッセージやメールで、本当に困っていると言う人からの声があります。

 コメントには一切困ってなどいない。余命さんとは連絡が取れているなどの矛盾した書き込みがあるようですが、いずれ全て明らかとなるでしょう。

 私は本当の事を書いているだけです。間違ったことなど何も書いていません。もし、私が間違ったことや嘘を書いているというならば、堂々と出てきて反論すれば良いだけの話です。
Posted by せと弘幸 at 2019年02月26日 06:44
瀬戸先生も余命先生と連絡は取れないのでしょうか?

「答弁書を見たこともない、署名も捺印もしたことがない」と証言する方(有印私文書偽造に当たります)が出て以来、答弁書の対応を余命チームはしなくなって途方に暮れている方が増えているものと考えられます。井上太郎先生がご自身の有料メルマガでの答弁書指南をツイートされたのは、事態を踏まえてのフォローだと私は解釈します。

嶋崎・佐々木・北弁護士は毎月100名づつ提訴していく勢いです、東京だけでなく静岡・名古屋・大阪・広島・福岡と全国に渡ります。明日は我が身かもしれないのです。余命先生のおっしゃる選定当事者代理人が法廷で認められた例はこれまでありませんでした。

瀬戸先生、恐れながらお願いがございます。

「いずれ全て明らかとなるでしょう」では遅いのです。裁判は待ってくれません。

先生は本エントリーにおいて、弁護士を立てて戦わないと勝てないとおっしゃいました。誰か信頼できる弁護士さんをご推薦いただけませんでしょうか?先生が話をつけておいて下されば、皆さん、その方の元に集まることができる。今のように個人個人で対応していては各個撃破されるだけです。精神的支柱は余命先生でもいいのかもしれない。でも、法廷で指揮をするのは弁護士でなければ、弁護士には勝てない。これが現実です。

どうかご検討をくださいますよう、お願い申し上げます。
Posted by 名無しのゲン at 2019年02月26日 07:47
他のブログでも、余命チームは粛々と闘っているとコメントされているのを見ました。それが嘘だとしたら何のための嘘なのか。
瀬戸さんに助けを求めて連絡してくる方達は、本物の懲戒請求者なんでしょうか?
Posted by ルドゥーテ at 2019年02月26日 07:50
・余命PT経由で960人会の懲戒請求者
・余命PT経由だが960人会未登録の懲戒請求者
・余命PT経由でない懲戒請求者
・なりすまし懲戒請求者(弁護士側の人間なら、なりすますのは容易でしょう)

これらの区別ができないと話が混乱する可能性が高いと思います。
Posted by アンチレッド at 2019年02月26日 08:33
瀬戸さんの記述は、「伝聞」事実としては間違っていませんね。
しかし、困っている方たちというのは960人会のメンバーなのですか?
この960人会に入っている者にはチャンと連絡は入っていますよ。
だから余分な心配などしないのです。
なお余命さんによると訴えられた者たちの中で10数人が960人会にも入っておらず、懲戒請求の事跡も過去における余命さんとの接点も確認できない者たちがいるということです。
しかも消息不明というのです。
余命さんは、この者たちを「なりすまし」ではないかと疑っています。
従って、そういう者たちに連絡する義務などありませんし自己責任の問題です。
余命さんに責任を取れというのは筋違いです。
カバー不可能です。
和解した者たちにも同様のことが言えます。
相手は反日勢力です。
いい加減な気持ちでいいわけがありません。
960人会に結集する者は覚悟を決めているのです。
それから現実に懲戒請求者の中に瀬戸さんにメールをしたり相談したりした懲戒請求者もいると思います。
余命さんは端的にものを言う方ですから、その意味を把握するのは結構骨が折れます。
そこに不安を感じて瀬戸さんを頼った方もおられると思います。
ただ瀬戸さんを頼ったのは解からないではありません。
こういうことに関しては第一人者ですし、せんたく氏の動画にも余命さんと同席していたからです。
私もあれを見ていて瀬戸さんも懲戒請求者になるということで力強く思ったものです。
そうはなりませんでしたが。
そういうことなので困ったら瀬戸さんしか頼れないと思ったのにも無理からぬ面があるのです。
私もそこまで否定しません。
ただ、このような方たちにも今は余命さんから連絡が入っているのではありませんか?
以上です。
〈追伸〉
川崎は応援しています。
瀬戸さん佐久間さんに敬意をこめて!

Posted by 余命参加 at 2019年02月26日 08:56
くどいようですが、私も民事にかかわって裁判とは何かをすこしわかった。普通の基準でははかれないようそがあるなあとおもい、その後いろいろ考えた。
それから見ると、今回の事案は弁護士に飯の種を与えたのではと思う。これはいい悪いもの問題ではなく、そもそも弁護士家業はそのようなものです。橋本とるしも基本はおなじで、何の案件で飯を食っていたかでしょうかに過ぎない。
 弁護士はあくまで、勝てるか勝てないかを現在の法曹界の実情からはんだするに過ぎない。なぜか?そのような世界だからで、そこに正義などない。
 別の知人が交通事故の裁判で、依頼した弁護士の主張を聞いて、驚いて私に話したことがあった。彼は交通事故の原因による正当性を主張するかとおもったら、違っており、あくまで裁判に勝てるような法曹界のルールをもとにしていたから、腰を抜かして、弁護士はトンデモない主張をするといった。
 この要素を考慮しないと事案の正しさではなく、司法界のルールやつる、仲間内のしきたりで、決まると予測する。
 民事の判決は正しさではなく、裁判所が原告か被告のどちらが正しいときめるだけで、その事案の正しさなど基本的には考慮しないと思う。
 どちらの主張を裁判所が認めるかだけに過ぎない。しかも法的ルールに従って。
 
Posted by takeshi at 2019年02月26日 13:34
 このあたりのことは素人が考えた意見だから、その点考慮お願いします。
事は営業妨害にによる、損害賠償で民事案件です。したがって大量懲戒請求が営業妨害かを裁判所がはんだんするかどうかで、和解するなら訴えないと言っているから、懲戒請求を受けた弁護士が内心負けるのではと思っているんではないかと思う。勝つ自信があるならそのようなことはいわない、したがって戦いの主戦場は銭がつずくかにかかり、懲戒請求を受けた弁護士たちがどの様形で金を得ているかを調べることで、この裁判にかかわりあうと仕事ができなくなり収入が減るという要素が大きいと思う。
 どちらにしても敵情を正確に把握することです。
Posted by takeshi at 2019年02月26日 13:34
余命先生と対談していたせんたくが、ブログに余命PT幹部一覧をあげています。

ブロガーの真太郎氏は疑いの目で見てたからいいのですが、
ショックなのは、讃岐うどんさん、信州味噌さん、轟木先生ら、コメントの常連だった方々が懲戒請求を出していないこと。

あの方々がナリスマシだったとは、言葉に詰まります。
Posted by もう嫌だ at 2019年02月26日 22:57
桜井誠さんのところへも相談のメールが行っているそうですが、これこそ余命氏を前に引きずり出したい反日勢力の「なりすまし」の仕業では?今はブログが妨害により見れませんが、直前の記事では、万事予定通り進んでいるということでしたし、960人の会の人たちとは連絡が取れている様子でしたよ。
余命さんがやろうとしていることは、「日弁連」という諸悪の根源を叩き潰すための「本丸」

静かに見守りたいし、応援したい
Posted by ななし at 2019年02月27日 03:53
960人の会から離れて、ご自分で裁判を戦われている人もおります。そのような人たちも含めて「なりすまし」などの一言で批判する人を私は批判します。

ただ、今現在も960人の会で戦っている人は尊敬しているし、それは昨晩津崎さんにもお伝えしたとおりです。(理解した・・との言葉でツイッターにもあげています。

匿名で私を批判している人に問いたい。堂々と名乗っての批判ならば、誰とでも会うし、私が嘘を書いていないことを証明します。
Posted by せと弘幸 at 2019年02月27日 07:23
>>51

瀬戸さん、私は余命氏が『余命に異を〜〜反日』の言にて、信じられなくなって距離を置いた一読者でした。

懲戒請求が問題となり、気になるのでずっと追っていて、今になります。
実際に懲戒請求が初めて行われたのは、告発委任状に紛れて一回(4次)、続いて弁護士会所属全員と個別にもの5次請求、佐々木・北・嶋崎弁護士等への追加請求(6次)です。

実際に、960人の会会員になってる方は、6次請求まで参加された方々なのでしょう。
だけど、実際に約900人近くが(名目上960人の会)加入したのかと云えば、それは余命氏や代表の津崎氏の言葉からのみですね。

私が思うに、瀬戸さんの所ににきた相談等は、5次請求で止めたり6次請求をして和解通知書が来た人だと思います。
私は、瀬戸さんが嘘をわざわざつく必要もないと思ってますし、実際に余命氏にお会いしているのだから、連絡など簡単につくはずですし。

コメントしている懲戒請求した皆さん、少し考えてみて下さい。
余命氏の『懲戒請求』問題は、【成り済まし】で切り捨てないでもらいたい。
『960人の会』以外が出したら無関係では決してないです。
6次請求までして、960人の会に参加してない人もいますし、5次請求と重複してる方が余命サイド以外に相談しているケースがあると何故解らないのでしょうか?
はっきり言って、余命氏は保守層からの怒りを買ってるでしょう、だから擁護する保守言論人がいない(小坪議員はスルーし続けている)

『日本を良くしたい』の理念は立派ですが、同じ様な行動をした人を、余命氏の言だけで【成り済まし】と決め付けるのは何事かっ!!

【少しは自分の目で、自分の頭で、言葉で、物事を判断、行動を、責任を】取りやがれ!!
Posted by バナナ・リボーン at 2019年02月27日 12:30
瀬戸さんが匿名と仰るのは私のことですか?
もし、そうだとしたら誤解ですよ。
私は瀬戸さんは事実を事実通り仰ってると思いますよ。
ウソを言ってるなどとは露ほども思っていません。
ただ、その事実のうち他人から提供のあった事実に真実でないものが含まれているというのです。
瀬戸さんは当初960人会の存在をお知りにならなかったんではないですか?
懲戒請求者は概算1,300人程であることも。
さらに、960人会は訴訟の原告・被告の立場に対処しますが、残りの300人ほどの方については原告とはなりませんが、反日弁護士が提訴して被告になったら対処するようになっていることも。
五十六パパさんのお話と違っていたらご容赦。
なお、まったく余命さんの把握していない方にはアンチレッドさんが言ってた3、4の方がいると思います。
瀬戸さんはこちらの方ともメールや相談というやり取りがあるのですよね。
しかし、こちらについては流石に余命さんでもどうしようももありませんよね。
それから、私の匿名の件ですが、私は瀬戸さんのように確固たる強い立場にいるわけではありません。
名を晒せば
シバキ隊や反日どもに襲われ(襲われるほどの価値はありませんが危惧感だけはあります)すぐに瓦解するような弱い立場です。
情けない話ですがどうか当方の事情もお察しください。
もし、どうしても名を名乗れというなら瀬戸さんに個人的にメールするしかありません。
ちなみに私は団塊の世代です。
余命さんの3つ4つ下瀬戸さんの4つ5つ上ということだけ申し述べておきます。
川崎は応援しています。
瀬戸さん佐久間さんに敬意をこめて!





Posted by 余命参加 at 2019年02月27日 12:32
>>60

私も瀬戸さんの言葉を支持します。

だけど、余命氏サイドの言を丸飲みして【成り済まし】と切り捨てる馬鹿共には心底怒りを覚えます。
『保守言論の面汚し共め』と判断させて頂きます。
Posted by バナナ・リボーン at 2019年02月27日 12:55
>>62

言い訳が大変見苦しいですね
では貴方は、余命さんが書いていた『選定当事者代理人』の件をどの様に理解していたのですか?

「困った、どうしよう?」と助けを求めた人の多くは、『選定当事者代理人』の事を、被告になったら裁判所へ行かなくていいのかな? と、誤解してらっしゃる方々が多かったと思いますよ?

それをなりすましだなんだと、余命さんが言えば「はいそうですか」と信じるのなら貴方は自分の事しか考えていない、自称愛国者でしかないし、それは団塊世代でも現役世代でもない、みっともない言葉でしかありません。
Posted by ななしさん at 2019年02月27日 13:20
>>64

>懲戒請求者は概算1,300人程であることも。

1,300人×1人100通請求=130,000通の個別懲戒請求の件。
説明お願いします。

「不当大量懲戒請求とは何だよ、反日弁護士め」
これについては、余命氏か津崎氏が代表になり「他○○○筆」との記載で懲戒請求をすれば良かったのではないのか?
「正当な懲戒事由」を記してあり、「国民の権利」を唱えるのであれば。
弁護士会から懲戒請求書を取り寄せれば、ちゃんと注意書きの紙も貰える。
それをせずに配布した余命氏に対してどう思うの?

「責任は個人に移行している、余命は第三者」って何?
有志を切り捨ててると云うのに、それでも信用に値するの?
はっきり言って大迷惑なんだよ、他の保守クラスタまで、同じ目でパヨクに見られるのは。
いい加減にしろよ。


Posted by 名無しさん@ほしゅそく at 2019年02月27日 13:34
このコメントは62の余命参加四へのコメントです
Posted by 名無しさん@ほしゅそく at 2019年02月27日 13:41
別段私は言い訳などしていません。
瀬戸さんさえお解りになればそれでいいのです。
それでは皆さんさようなら。
汚い言葉で喚き立てるのは止めましょうね。
Posted by 余命参加 at 2019年02月27日 14:38
「我々保守系ブログをやる人間として…」、そうです、そこだと思います。ただ、瀬戸先生お一人ではご負担も大きいと思いますので、余命氏と共闘関係にあり、最近も実際に会ったことのある小坪しんや議員にも今一度余命氏と連絡がとれなくなり困惑している方々への支援を呼びかけていただけませんでしょうか。
Posted by ケン玉 at 2019年02月27日 15:15
不当懲戒請求という罪状はないので、法律上の罪状は刑法第百七十二条(虚偽告訴等)になるのでしょう。

 第百七十二条 (虚偽告訴等)
  人に刑事又は懲戒の処分を受けさせる目的で、虚偽の告訴、告発その他の申告をした者は、三月以上十年以下の懲役に処する。

改めてこの確認をしていたら、次の第百七十三条には次のように書かれていました。

 第百七十三条 (自白による刑の減免)
  前条の罪を犯した者が、その申告をした事件について、
  その裁判が確定する前又は懲戒処分が行われる前に自白したときは、その刑を減軽し、又は免除することができる。

これをみると、懲戒処分が行われなければ、
「その刑を減軽し、又は免除することができる。」
となるのかもしれません。

もしそうなるとして、問題になるのが、民事の損害賠償がどうなるかです。
「損害」と言われてますが、その内容は弁護士法に基づく懲戒請求手続きの事務的費用・手間および、
懲戒請求による精神的苦痛というものです。

これがどう判断されるのか興味深いところです。
Posted by アンチレッド at 2019年02月27日 20:53
さらにまた、改めて気付いてみれば、弁護士会の判断により懲戒請求の事務手続きが開始されたのなら、
それを、「不当懲戒請求」として、懲戒請求者の犯罪とするのはおかしいように思います。
Posted by アンチレッド at 2019年02月27日 21:16
万事順調かどうか、弁護士をつけなくても勝てるかどうかは、4月には裁判所で判決が出るから、それまでは黙って見ていればいいと思います。

一番最初に出る判決は、マスコミも報道するかも知れません。
4月12日は金竜介のではなく北・佐々木のですから、記者会見をする可能性もあります。訴額二人で合わせて60万円に対して、どんな判決が提示されるのか、見守りましょう。

4月12日13:30 東京地裁530号法廷 判決 平成30(ワ)34520
4月18日 10:00 終結予定 東京地裁606号法廷 平成30(ワ)26323
4月18日13:15 東京地裁704号法廷 平成30(ワ)26680
4月19日 13:10 東京地裁510法廷 判決 平成30(ワ)27725
4月19日13:10 東京地裁510号法廷 平成30(ワ)28536
4月23日13:00 判決 平成30(ワ)26325
4月23日13:10 判決 平成30(ワ)27731
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年02月27日 23:31
地裁から呼出状が来たらご連絡いただきたい。
「懲戒請求者960人の会」全体で選定当事者代理人が対応する。
と余命さん昨年の7月29日に言っておられました。

しかし現実には、どの裁判も「本人訴訟」です。代理人が対応すると信じて欠席した人は、一度33万円の賠償命令が出てますが、余命さんはこの人も最初は「なりすましだろう」と断言しておられたのです。

後から、余命さんを通じての懲戒請求者だと認め(おそらく5万円の振込が確認できたのでしょう)、高裁への控訴についてブログに記事を上げておられました。

以上の例からわかるように、短絡的になりすましと断言する余命さんの癖は、如何なものかと思います。一緒に「ひたおし」していたはずの仲間から、なりすまし呼ばわりされる人の気持ちも考えられないほどに、余命参加さんは追い詰められた心境なのでしょうか?

私は瀬戸先生は懲戒請求者の名簿を持つ人と連絡を取り合って、メーリングリストを作られたと聞いています。そこの参加者の方は、なりすましでない人たちです。その中から直接の声が聞こえる瀬戸先生の言葉を疑うとは、神経を疑います。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年02月27日 23:42
保守の大同団結は必要です。

五十六パパ氏もいいのですが、彼は川崎に集中していただき、全国の裁判に対応するには、やはり、もっとスケールの大きい保守、例えば桜井誠さん、小坪慎也さん、花時計、なでしこアクション、テキサス親父日本事務局、和田政宗議員、杉田水脈議員など、余命さんがかつて連携を言ってた保守の人たちに、呼びかけるべきではないでしょうか?

特に小坪市議とは、このところ、瀬戸先生は頻繁に福岡入りされていると聞き及びます。ぜひ、なんらかの行動を起こされますよう、お願い申し上げます。

連投失礼いたしました。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年02月27日 23:47
私は焦ってなどおりません
ところで懲戒請求者の名簿を持つ方とはどなたなのですか?
本来これは無断持ち出しなどできないはずですし懲戒請求者の氏名を晒すというのは犯罪行為のにおいがプンプンします。
さて、皆さんは、余命さんの海外同胞たちがどのような活動をしていたかご存知ですか?
國内では外患罪告発、國外では国際機関への外患罪リストの提出を地道にコツコツとやってきたのです。
その成果の一端が安保理テロリスト委員会・北朝鮮制裁員会で取り上げられたのです。【余命さんブログ】
外患罪告発リストに載っている者たちがテロリスト・準テロリストとしてリストアップされているそうです。
反日弁護士達も例外ではないようです。
そうなるとテロリストが我が國司法を利用しているという形になりますね。
皆さんはその帰結の予測は尽きませんか?



Posted by 余命参加 at 2019年02月28日 08:26
>ところで懲戒請求者の名簿を持つ方とはどなたなのですか?

瀬戸先生が誰に照会をかけて身元を確認の手間を取ってメーリングリスト参加者を選択されていたのか、私は存じません。瀬戸先生は誰かとはおっしゃいませんでした。

おそらくは日本再生大和会の代表理事を務められていた鈴木金三氏ではないかと拝察しております。先日もブログに鈴木氏のことが取り上げられてましたので、瀬戸先生と鈴木金三氏は信頼関係にあるのは確実でしょう。

余命参加者ならば、日本再生大和会が懲戒請求の窓口であり、鈴木金三氏が代表理事だったこと、まさか、お忘れではあるまい?

長く保守界隈で顔出し実名で活動してこられた瀬戸先生がなりすまし対策をしないとは、釈迦に説法も甚だしい。

余命参加様こそ、実はなりすましではないかと疑いたくもなりますよ。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年02月28日 08:44
>その成果の一端が安保理テロリスト委員会・北朝鮮制裁員会で取り上げられたのです。【余命さんブログ】
>外患罪告発リストに載っている者たちがテロリスト・準テロリストとしてリストアップされているそうです。
>反日弁護士達も例外ではないようです。


そのリストを、瀬戸先生なら入手できるでしょうか?
関西生コン関係の逮捕者が入っているかどうかに、興味があります。もし、本当ならブログの記事として大々的に取り上げられることを希望します。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年02月28日 08:56
代表理事になっていた方はまだ他にもいますよ。
あなたも軽々しく特定人の氏名を持ち出すなど避けたほうがいいですよ。
Posted by 余命参加 at 2019年02月28日 08:57
聞きたくないことですネ。
こんなのは余命さんブログを読んでいた者には周知のことです。
あなたは読んでいないんですか?
余命さんブログはブロックされていて読めませんが読めるようになっているところはあります。
ご自分でお調べになって下さい。
何なら安保理テロリスト委員会や北朝鮮制裁委員会に問い合わせたらどうですか?
Posted by 余命参加 at 2019年02月28日 09:05
【余命さんブログ】 >外患罪告発リストに載っている者たちがテロリスト・準テロリストとしてリストアップされているそうです。

関西生コン関係を事由とした外患罪告発状はありませんでした。
No. 216告発状(第六次分)に被告発人として、セメント辻元清美(民進党)が、山本太郎・福島瑞穂、有田芳生と共に並んでいますが、武建一の名前はありません。なぜなら、No.216告発状のターゲットは「シンスゴ」「のりこえネット」だったからです。

余命参加様が告発状を出してないことが、これではっきりしましたね。

もし、余命ブログで余命さんが武建一に言及した記事があるのならば、バックアップサイトを確認しますので記事番号をご指摘ください。私は読者コメントは2つほど認識していますが、余命先生の口から武の名前は聞いたことがありません。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年02月28日 19:15
余命参加様

私は、余命参加様の質問に答えただけです。
>あなたも軽々しく特定人の氏名を持ち出すなど避けたほうがいいですよ
などと言うのならば、最初から
>ところで懲戒請求者の名簿を持つ方とはどなたなのですか?
と問うべきではありませんでした。

それに瀬戸先生の余命緊急プロジェクトでは鈴木金三氏は活発に発言しておられることを、ご存知ないようですから。

あとは言わなくても、わかりますね?

あなたが言わ(え)ない人の名前は、小野誠ですね? 「やまと」の代表理事で、sencakuさんを偲ぶ会に呼んで貰えなかった人。
センカクさんが亡くなったのは、せんたくが動画を盗用したのが原因ですからね。瀬戸先生が小野から情報を得てると疑うなんて失礼にも程があります。瀬戸先生は小野を破門にしたんですよ?
ビラ配りに席を外した間に、臥龍さんに始末をつけさせた。知らないんですか? 
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年02月28日 19:17
すべて事情が解かりました。
瀬戸さんの仰っていることは全て事実です。
なぜかというと本来瀬戸さんの知るべきはずのない余命さんに集いし者たちの情報が洩れているからです。
その中には私の情報もあると思います。
瀬戸さんはこれに基づいてチェックしているのですから間違えようがありません。
本来この名簿は余命さんが厳重に管理していて外部者に流出しないようにしていたものです。
しかし余命さんはこれを同じような処置をしてくれると信頼した者にその管理を任せました。
ところがこの者がこの信頼を裏切って外部者(この場合は瀬戸さん他にもnhkなどにも)にこの情報を漏らしました。
これは個人情報の漏洩です。
個人情報保護法の上では処罰さるべきものです。
瀬戸さんはこの者が権限に基づいて自分に情報を提供してくれたのだと思ったと思います。
私はこのことは非難しません。
そう思うだけの土壌があったからです。
しかし、そうではなかった。
この者にこの名簿を他に漏らしていい権限などなかったのです。
少なくとも私は同意しておりません。
私は瀬戸さんの活動には敬服もしますし応援もします。
しかし自分の住所・氏名・tel・メール等の情報が瀬戸さんの手の内にあることを望みません。
余命さんに集いし者(第一次から第六次までの外患罪告発・懲戒請求者・寄付をした者・コメントをしていた方々)たちは皆そうではありませんか?
この問題の根源はこの名簿情報を漏らした者にあります。
それが誰かはあえて申し上げないで起きます。
それがこのような無用の混乱を引き起こしたのです。
私はこの名簿情報が瀬戸さんの手の内にあるとは思わずコメントしました。
その点に錯誤があったことは認めます。
Posted by 余命参加 at 2019年03月01日 04:15
それから私は関西連帯が告発された者の中に入っているのかどうかを答えた覚えはありません。
あなたに自分で調べたらといっただけです。
それに、関西連帯が外患罪告発状にないことが私の外患罪告発者でないことにつながるのでしょうかね?
あなたは確信があって言っていますか?
いい加減なデタラメを吹聴するのは止めてください。
まるでどこぞの國の人みたいですよ。
それからご忠告申し上げておきますがあなたがコメントすればするだけ瀬戸さんの立場は不利になりますよ。
私はそれを好みませんが自分に投げかけられる火の粉は振り払わねばなりません。
特定人の名を確たる確信もないまま言ってしまってはまずいでしよう?
後で問題を起こすことになりますよ。
その場合は確信がないので申し上げることはできませんと言うべきなのです。


Posted by 余命参加 at 2019年03月01日 04:16
余命参加様は、瀬戸先生がせんたくから名簿を得たと断定してものを言ってますね。
それが間違いです、瀬戸先生はセンカクさんの件でせんたくを見限っているから、あり得ない。

本来、持つべきでない物をせんたくから得る、そんな愚かなことを瀬戸先生がなさるはずはない。

懲戒請求書を取りまとめて発送したのは「日本再生大和会」です。そして、鈴木金三氏は今でもブログで取り上げられるほどの信頼関係にある。
ここまで書いたのに、それでも、個人情報保護法違反だ、犯罪だ処罰しろと騒ぎ立てますか?

よく考えてから物を言うようになさい。

瀬戸先生からの照会に答えてくれていた人が小野誠でなかった場合、あなたは誰に対して弓引いたことになるか?
察することができない方のようですから、はっきり申し上げます。
「個人情報保護法の上では処罰さるべきものです。」などと、あなたが騒げば騒ぐほど、瀬戸先生のお立場というより日本再生大和会の中の人の立場が不利になりますよ。


Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月01日 06:58
>「個人情報保護法の上では処罰さるべきものです。」などと.

ことの経緯を知らない人には後で詳しくお知らせします。

 1 私の所に懲戒請求者が弁護士より文書が届くようになって、不安から多くの人がメールをくれた。

 2,皆さん、仲間との話し合いの場を設けて欲しいとの要望があり、自らの個人情報を私にメールしてきた。

 3,実際に請求した人以外が入り込むことのないように、名簿を管理している人に、いちいち送って確認して頂き、該当する人だけがメーリングリストに登録された。

 4,名簿を管理していた方は、前々から余命さんに依頼され、今も管理しているが、そのことで余命さんから何も言われたことなどない。

 以上の経緯ですから、そこに個人情報の流出などという処罰される理由は見当たりません。

Posted by せと弘幸 at 2019年03月01日 07:09
「余命参加」さんは正確ではない情報をもとに推論を重ねているようです。
昨年5月25日にせと先生が書かれた記事とコメント欄をもう一度読み直す
ことをお勧めします。

※せと先生が懲戒請求者リストを持っているわけではありませんし、誰からも
提供されていません。
せと先生はあくまでもメーリングリストに本登録するための確認作業の仲介者です。
要するに、せと先生は登録申込者の名前、メールアドレスなどしか把握していません。

>☆私はメールで申し込まれた方の名前などを照合する人に送る
>☆間違いなく懲戒申立の書類を発送したことが確認出来れば私に返信がきます。
>☆それが戻って来たらメーリングリストを管理する人に送る。

>この実務を一人でやっています。
>部外者である私がついつい「共に闘います」などと書いてしまったのは、皆さんの声を一人づつ読んだからです。
>もう、誰を信じて良いのかわからない。そんな気持ちで途方にくれていた時に、この私の呼びかけに本当に嬉しかったと皆さん言われています。

集団弁護士懲戒請求問題に関して(3) 2018-05-25
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53281271.html
Posted by 雪風 at 2019年03月01日 07:30
余命参加様は私の「そのリストを、瀬戸先生なら入手できるでしょうか?関西生コン関係の逮捕者が入っているかどうかに、興味があります。」に対して、

>こんなのは余命さんブログを読んでいた者には周知のことです。
>あなたは読んでいないんですか?
>余命さんブログはブロックされていて読めませんが読めるようになっているところはあります。
>ご自分でお調べになって下さい。

と答えられました。ブログに書いてあると断言されました。

あなたよりも私の方がずっと余命日記を愛読してますから、書いてないことなど調べずとも知っています。だからこそ、瀬戸先生の大阪での活動は尊いのです。余命先生ですら手が出せない相手に戦いを挑み、勝ったのです。

「それから私は関西連帯が告発された者の中に入っているのかどうかを答えた覚えはありません。」

詭弁もほどほどになさいませ。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月01日 07:58
瀬戸先生のブログを拝読する者たちは、メーリングリストが設立された時に入りました。今でも連絡を取り合っています。

余命参加様は入っておられない。

これが何を意味するか?
皆までは申しませんから、お引き取りを。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月01日 08:09
あなたの指摘によると、私の誤解していた部分も大きいようですね。
その点については瀬戸さんにご迷惑をおかけし失礼しましたとお詫び申し上げます。
なお、私にもいろいろ言いたいこともあります。
しかし、お互い目的は一緒です。
無駄な反目は止めませんか。
お互い叩き潰したいのは反日勢力です。
瀬戸さんも五十六パパさんから聞いて了解したと言っているのですから、我々がああだこうだと言っても詮無いことです。
ここでの議論はThe endということにしましよう。
私もいろいろ勉強になりました。
あなたもこれからの人です。
ご健闘を!
Posted by 余命参加 at 2019年03月01日 08:41
余命参加さんへ。

あなたに噛みついている人達は、伏見あきまさ・悪魔の提唱者・凸っちゃおうかな周辺の反余命の人達ですから、気になさらないで大丈夫ですよ。
この人達は余命と支持者達の評判を貶めたり、離反をさせる為なら、使えるものは何でも使う狡猾な人達なんで、瀬戸さんも気をつけて下さいね。

私も懲戒請求者の一人なんで、余命参加さんの仰ることも気持ちも良く分かりますし、同じ思いですよ。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月01日 09:46
私は井上太郎さんにとても感謝しています。
落とし前発言の佐々木弁護士が昨年、記者会見を開く宣言をし、余命懲戒請求が広く知られた時に、日和見や様子見もせずに、真っ向から弁護士側へ苦言を呈してくれました。
あの辛い時期に、どれだけ救われたか。

だから今回の発信も、余命懲戒請求者を心配しての余命批判だと、すぐ分かりましたよ。
余命PTの日本再生活動の主旨を理解はしているが、弁護士への逆提訴を裁判被告懲戒請求者へのフォローとして行うのであれば、それは被告への直接のフォローにはなっていない、寄付金用途は直接のフォローのみに使う事が大切という批判ですね。
余命さんへの『反訴だか何だか知りませんが』の語尾がいささか吐き捨て口調なのは、それだけ懲戒請求者への心配があるから、余命さんへ強い怒りが向いたのだと思いました。
弁護士側に加勢している人や、それ以前に余命懲戒請求に無関心な人は、井上さんのような発言はしないと思います。
本気で心配してくれているから、この発言をしたのだと思いましたね。

余命PTのブログ発信が止まった事で、反日本側だけでなく、保守側の人達も情報が入らなくなりました。
その為、色々と行き違い、食い違いは出るのは仕方がないです。出て当然だと思います。
ですからその食い違いなどに気付いた人は、その点について異論や反論を伝えるのは必要だとは思いますが、そこばかりに目を向けず、食い違いを発信した人の真意、根本にある思いを見逃さず、きちんと汲み取るのが大切だと思います。

食い違いや行き違いの最中でも、根本にある優しい気持ちや心配によるご配慮は表れます。
今回の井上太郎さんもそうですね。
心配して下さったその優しいお気持ち、痛いほど良く分かります。
私も当事者ですから余計にです。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月01日 11:05
>瀬戸さんも気をつけて下さいね

何を気をつけて・・と仰るのですか?

具体的に書かないと分かりません。

私に発言するなと言いたいようにしか聞こえません。
Posted by せと弘幸 at 2019年03月01日 11:46
瀬戸さんへ。

反余命の人達に利用されないように気をつけて下さいという事ですね。

瀬戸さんを支持している発言があっても、それが本意か否かは分からないですから。
だから、「使えるものは何でも使う狡猾な人達なんで」と書いたのですよ。

使えるものは何でも使う狡猾な人達なんで、瀬戸さんも「利用されないように」気をつけて下さいね。
という事です。

>私に発言するなと言いたいようにしか聞こえません。

そんな事は一切思っていませんよ。
私のコメントは、瀬戸さんを否定するために書いたものではないですよ。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月01日 12:00
懲戒請求者の一人ですさんへ

了解しました。私は当事者ではありませんが、今後も発信を続けます。

私の知っている弁護士先生が懲戒請求者のお一人から、依頼されております。

正式に裁判となるでしょう。弁護士先生いわく、この裁判には勝てます。私もそう思っています。

お一人だけ、神原弁護士から訴えらて戦っておられる人がおります。その戦いの手法は見事だと見ています。

 正しい見方が必要です。次回詳しくご説明致します。
Posted by せと弘幸 at 2019年03月01日 12:11
神原弁護士はこれまで懲戒申し立てた人から、いくらもらったかを公表しています。何故でしょう?自慢したかったからでしょうか?

和解して入った金は明らかになりました。それを公表させたのは、やはりプロの弁護人の為せる技と私は認識しています。

 おそらく、他の弁護士からの訴えでも有効となるのではないか?

 得た金の額は非常に重要となります。
Posted by せと弘幸 at 2019年03月01日 12:17
瀬戸さんへ。

ご返信ありがとうございました。

また反余命への注意喚起として書いたコメントに理解頂きまして、ありがとうございました。とても嬉しいです。

被告となられてしまった方々含め、全ての懲戒請求者の方々の勇気に、心から敬意を表します。
また和解した方々のお気持ちも、当事者としてもですが、もし第三者だったとしても、よく分かります。
社会的地位が高い職業なために国民の信用も得やすい弁護士の人達から、訴訟か和解かを迫られる不安、恐怖は決して少なくないものです。
和解は和解で、とても勇気のいった事と思います。
和解した方々の勇気にも、心から敬意を表します。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月01日 12:46
>>68

確かに瀬戸先生と2ショットがblogに出てましたね、その事とかかな?
それとも生コン関連かな?

でも小坪先生今韓国断交滅亡ばっかり言ってるからなぁー…… 最終章ってなんだったんやろ?
裁判は止まってないやんね。
Posted by 波奈蓉子 at 2019年03月01日 17:58
>>70

そうですな、考えてていくと色々思う所あると思います。

ですが、「憲法違反」「最高裁判例」「弁護士法」を良く読んだら少しは躊躇うとも思います。
「最高裁判例」にも、朝鮮学校補助金支給や日弁連会長の声明が、憲法違反との判断は出ておりませんでした。

・朝鮮学校は、自治体の裁量権次第。
(ミサイル問題で政府による自粛要請有)

・日弁連会長声明は、あくまでも弁護士の使命の観点から認められる。
(全然認めたくないが。)

・弁護士法(58条)
[橋下 最高裁判例] にも書かれて有るように、良く読めば出すのに戸惑いを覚えてしまう(ネットを使う余命氏がそれをしなかったのは何故か?)

※何故、ヤング倉庫を仲介して送らせたのか? 謎が残る。
Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月01日 18:43
>>97

続き

金弁護士の欠席裁判(控訴中)で一応33万判決が出たが、あくまでも欠席したからであり結果は全て違うと思います。

しかしながら、[最高裁]を唄う余命氏が[地裁]でしっかりと争わなければいけないと解らなかったのだろうか?
(結局、地裁高裁は汚鮮されてると言うのだろうな)

普通、上訴して引っくり返ったら判事に取ってマイナス人事になるから、判事はしっかりと進行させます。
でないと、上訴では其を元にしてしか争わないからです。

私は余命氏のいい加減な法論法に憤りさえ覚えてしまう。
Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月01日 18:51
>>74

>本来これは無断持ち出しなどできないはずですし懲戒請求者の氏名を晒す

神原訴訟にて、被告側弁護士が手に入れた和解者リストを余命氏に渡した件はどう説明しますか?
(モラルがありませんね。)

>さて、皆さんは、余命さんの海外同胞たちがどのような活動をしていたかご存知ですか?
>國内では外患罪告発、國外では国際機関への外患罪リストの提出を地道にコツコツとやってきたのです。
>その成果の一端が安保理テロリスト委員会・北朝鮮制裁員会で取り上げられたのです。【余命さんブログ】

あくまでも、余命ブログからの一方的発信のみであり、ソースすらありません。
また、その様な委員会にも名前すら出てませんね。
(出てるのは北朝鮮フロント企業と893のみ)

反日弁護士としてブログに名前ズラズラ書かれてますが、立派な名誉棄損になりますね。

Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月01日 19:04
>>78

余命参加さん

貴方のコメントは全て余命ブログからの伝聞のみで、[ようだ]、[そうだ]、[だろう]などの憶測でしかないのに何故、そんな自信がおありなんでしょうか?

他の方もそうなのですか?
余命氏が『そうだ』と言えば『そうだそうだ』となるのですか?
960人の会とは、特攻隊なのですか?
Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月01日 19:13
Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月01日 18:43

>「最高裁判例」にも、朝鮮学校補助金支給や日弁連会長の声明が、憲法違反との判断は出ておりませんでした。

これは裁判で争われた結果なのか、それとも裁判自体がないのか?

>日弁連会長声明は、あくまでも弁護士の使命の観点から認められる。

所属弁護士には、日弁連会長声明が法律違反だった場合、それを正す使命があるという考え方もあるだろう。

そもそも論になるが、懲戒請求には正解が求められているわけではないだろ。
裁判でも地裁と高裁で判断が異なることなど、いくらでもある。

「そういう見方もできる」レベルであれば、懲戒事由として少なくとも「不当」ではないだろう。
Posted by アンチレッド at 2019年03月01日 20:42
またまた改めて気付いた素朴な疑問。

最高裁判決が正解だとした場合、不正解だった地裁・高裁の判決は「不当判決」になるのか?
Posted by アンチレッド at 2019年03月01日 21:31
最高裁で勝訴した原告・被告が、地裁・高裁の判事に、
「お前が有り得ない判決下すから最高裁まで裁判が長引いて、損害を被ったので損害賠償しろ」

不当懲戒請求を主張する弁護士のやっていることは、これと同じではないのか?
Posted by アンチレッド at 2019年03月01日 22:25
>>101

>「そういう見方もできる」レベルであれば、懲戒事由として少なくとも「不当」ではないだろう。

だからそれを今争ってんだろう?
Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月02日 07:43
>>102

結果的には、良く地裁高裁判決の後に外に出て来て『バッ!』って出すアレと同じだよ。

最高裁で確定するだけ。
Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月02日 07:46
>>103

それをやるのは、冤罪で刑事訴訟で最高裁で無罪になって国家賠償訴訟だわな。

民事訴訟でオタガイ納得して最高裁迄行ってそれはないでしょ?
屁理屈すぎだよ。
Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月02日 07:49
>だからそれを今争ってんだろう?

だったら、何が言いたくて長々とここにコメントしてるんだよ。
バナナ・リボーンがコメントするからレスしたんだよ。

>屁理屈すぎだよ。

弁護士の不当懲戒請求は屁理屈ではないのか?

もし虚偽告訴罪が成立するのなら、警察・検察が捜査・起訴してもおかしくない問題。
逆に、公訴しないのなら、虚偽告訴罪が成立しないと判断しているとも解釈できる。
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 07:58
弁護士会の不可解な対応

大量「懲戒請求」で弁護士会にジレンマ、数百万円の郵送費と「弁護士自治」の間で
https://www.bengo4.com/internet/n_7892/

(関連法律)
刑事訴訟法 第238条 
親告罪について
  共犯の一人又は数人に対してした告訴又はその取消は、
  他の共犯に対しても、その効力を生ずる。
2 前項の規定は、
  告発又は請求を待つて受理すべき事件についての
  告発若しくは請求又はその取消についてこれを準用する。

>ブログを発端とした懲戒請求は2017年6月頃から届き始めた。
 日弁連は同年12月、中本和洋会長(当時)の声明を発表。
 各弁護士会の会長に、これらを懲戒請求として扱わないよう伝えたと明かした。
 各弁護士会もこれに呼応して声明を発表。
 この手の懲戒請求が届いても、綱紀委員会に上げない対応を取った。
 調査開始・結果の通達は必要なくなり、郵送費用がかからなくなった。
>ただし、これはあくまでも「所属弁護士全員を懲戒することを求める」書面についての対応だ。
 個々の弁護士に送られた懲戒請求については、制度に沿って運用されているようだ。

その結果、佐々木・北両弁護士が損害賠償請求訴訟予告・和解勧告を行うことになった。

明らかに不可解な話。
「所属弁護士全員を懲戒することを求める」→上記 第238条に適法 →懲戒請求として扱わない
「個々の弁護士に送られた懲戒請求」   →上記 第238条に不適法→懲戒請求として扱う
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 08:05
瀬戸先生、解説をありがとうございました。

余命参加様とは、これにて終了と致します。

井上太郎先生の答弁書を嶋崎弁護士がツイートしています。
「非弁行為」として捉えられているようです。
無料の誰でも閲覧できるブログで掲載したのならば、善意のアドバイスで済みますが、登録しないと見られない有料メルマガでの配信(商売と見なされる)は、よくなかったと思います。

やはり裁判に手を出していいのは、弁護士だけです。
瀬戸先生の次の一手に期待しています。

瀬戸先生ほどの人が、反余命の誰かに操られると思っている人に一言、申し上げたい。それは顔出し実名で長年活動してきた瀬戸先生が、匿名のブロガー如きに騙されるという意味ですか?
誰だか知りませんが、そんなに瀬戸先生が愚かだとあなたは思っているのですか? それとも、あなたが言う反余命が、瀬戸先生が納得するほど正しいと言う意味ですか?
ここは誰の庭なのか、人のお宅にお邪魔して、どれだけの無礼を働いているか、考えたほうがいい。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 09:43
ミッドナイトブルーさんへ。

ずいぶんと喧嘩腰な方なんですね。

「使えるものは何でも使う狡猾な人達」。

頑張って下さい。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月02日 09:56
>お一人だけ、神原弁護士から訴えらて戦っておられる人がおります。その戦いの手法は見事だと見ています。
>やはりプロの弁護人の為せる技と私は認識しています。

これは江頭弁護士のことですね。何人も弁護を受ける権利を持つとのポリシーから、代理人を引き受けたようですが、京都の朝鮮学校の生徒たちの代理人を務めていた筋金入りの左翼弁護士です。

神原裁判平成30(ワ)14392は非公開なので内容を伺い知る事はできませんが、同じ方が、金哲敏弁護士から訴えられた平成30(ワ)28088にでは代理人とはなってないことと、答弁書の内容が全く異なることが気になります。方針が合わないために、二度と頼まないと思ったのかもしれません。

Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 10:44
>和解して入った金は明らかになりました。得た金の額は非常に重要となります。

これは「共同不法行為論」に基づく戦略だと思われますが、これは罠の可能性もあります。
なぜなら、「和解金による賠償金の相殺」を主張するには、まず「不法」行為であると認めるのが前提だからです。また、懲戒請求者同士の連携の証拠がないので、教唆者(余命先生)幇助者(日本再生大和会)が存在して共同したと明らかにする必要が生じてしまいます。

これまでの裁判で出された答弁書には、余命の「よ」の字もない。960人の会は会とは名ばかりで、実際には個別に各自の判断で懲戒請求を行ったのが大前提になっています。だから裁判官が「なぜ、金弁護士を懲戒請求の対象に選んだのか?」と責め立てるのです。余命ブログを知らない裁判官すらいる。

「この裁判は勝てる」とおっしゃった弁護士さんが、2つの答弁方針の違いを踏まえた上での判断なのか、今一度、ご確認いただけたらと思います。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 10:44
ミッドナイトブルーさんへ。

めんどくさいから辞めようと思いましたが、一応書きますね。

>瀬戸先生ほどの人が、反余命の誰かに操られると思っている人に一言、申し上げたい。それは顔出し実名で長年活動してきた瀬戸先生が、匿名のブロガー如きに騙されるという意味ですか?
誰だか知りませんが、そんなに瀬戸先生が愚かだとあなたは思っているのですか?

「操られる」。
「騙される」。
「愚か」。
私が瀬戸さんを侮辱したという論調ですが、使った言葉から見て、侮辱しているのはあなたの方では?と思ってしまいました。
穏やかな言葉を選択する私に対して、過激な言葉を選んでいますね。
実際も、過激な方なのでしょうか?

>あなたが言う反余命が、瀬戸先生が納得するほど正しいと言う意味ですか?

「反余命が、瀬戸先生が納得するほど正しいと言う意味」。
驚きました。
面白い解釈が飛び出てきましたね。
では、あなたは反余命についてどう思いますか?

>ここは誰の庭なのか、人のお宅にお邪魔して、どれだけの無礼を働いているか、考えたほうがいい。

「どれだけの無礼」。
無礼を働いたつもりは全然ありませんよ。
むしろ心配したからこそ、入れたコメントでした。

「誰の庭」。
「庭」という表現は、面白いですね。
同じ表現を使う人は、他にもどれだけいるのでしょうか?
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月02日 10:50
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 10:44

>これは江頭弁護士のことですね。何人も弁護を受ける権利を持つとのポリシーから、代理人を引き受けたようですが、京都の朝鮮学校の生徒たちの代理人を務めていた筋金入りの左翼弁護士です。

>神原裁判平成30(ワ)14392は非公開なので内容を伺い知る事はできませんが、同じ方が、金哲敏弁護士から訴えられた平成30(ワ)28088にでは代理人とはなってないことと、
>答弁書の内容が全く異なることが気になります。

ずいぶんと詳しいな。
どうやってこの情報を入手したのか?
それが気になります。
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 11:00
弁護士に依頼するには、着手金・実費・成功報酬が必要です。
ボランティアを強要するようでは、保守系の弁護士先生にご迷惑がかかる。

島崎弁護士は6人単位、佐々木弁護士・北弁護士連合は10人単位で、まとめて訴えて来ています。
(神原弁護士はしばらくは頭から外していい)
戦い方の方針に納得できる複数人で同時に契約すれば、一人当たりの費用は多少は安くて済むのではないでしょうか?

そこまでの道筋を、続報では示していただけるものと期待します。




Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 11:02
アンチレッドさん

裁判は基本公開です。傍聴も出来るし裁判記録を閲覧することも誰にでも出来ます。弁護士のツイッターやフェイスブック、傍聴マニアのツイッターや巨大ネット掲示板など、今や懲戒請求裁判は世間の注目を浴びていますので、ネット上を丹念に探せば色々と情報は落ちています。
まとまっているのは、yomei.jpですね。元「やまと」の代表理事小野誠が作ったサイトです。

被告となられた方の実名も、裁判記録を閲覧すれば見ることができます。小野誠が実名が少し見えるような状態で名簿をupしている事は、問題だと思っています。エックスサーバーにサイトの公開停止を求める通報を入れましたが、「お伺いいたしました内容は当サポートにて引き続き確認し、必要に応じてしかるべき対応をいたしたく存じます。」と自動返信メールが来ただけでした。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 11:16
アンチレッドさん

ちなみに、小倉弁護士のFacebookによれば、
「余命三年時事日記の中の人と思しき人宛に出した内容証明が無事届いたようだ。」

余命先生はご無事のようです。
以前にソーネットから遮断された時には、2日でワードプレスで復活されたことを思い出します。
今回は、別のブログを立ち上げたりは、なさらないのでしょうか?

960人の会だけの面倒を見て、もう、保守系ブロガーとして何も発信しないおつもりでしょうか?
保守活動は小坪先生、瀬戸先生たちにお任せという事でしょうか?

以下は2ちゃんねるに落ちていました。
168マンセー名無しさん2019/03/02(土) 07:04:45.23ID:+qu/9S1D
後はブログ管理者の名義は羽賀芳和だったようだ。
管理人が別にいる可能性もあったが羽賀芳和は阿呆だから自分でやっていたのだろう。

この情報の出所は誰か確かではありませんが、弁護士同士で会話した内容を、掲示板に垂れ流している人が居るように見ています。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 11:28
島崎・佐々木・北の3名が精力的に告訴して来ています。

ささきりょう
‏ @ssk_ryo
3月1日

<お知らせ2>
2月に申し立てた事件は次の通り。期日はまだ決まっていません。
平成31年(ワ)第
4973 13部 東京6次
4974 37部 東京7次
4976 17部 東京8次
4977 23部 東京8次
4978 24部 東京10次
4981 28部 東京11次


ささきりょう
‏ @ssk_ryo
3月1日

<お知らせ>
今後のスケジュール
3/14 10:00 522号(東京二次訴訟)
3/18 10:00 510号(東京三次訴訟)
3/19 13:15 712号(東京四次訴訟)
3/27 13:15 631号(東京五次訴訟)
4/12 13:10 530号(東京一次訴訟)判決


この情報から当日、東京地裁で裁判情報を検索することができます。(事件番号がないと原告の名前だけでは検索できない)

この裁判で弁護士連中は余命先生を呼び出すつもりはないでしょう。
しかし、小倉弁護士が送ったという「内容証明」の内容如何によっては、余命先生が裁判所に呼び出される可能性すら出て来ました。

Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 11:35
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 11:16

>まとまっているのは、yomei.jpですね。
信用できるソースでないと意味がないw

裁判所トップページ
http://www.courts.go.jp/
このサイトは知ってたが、答弁書までは出てこない。

「答弁書 閲覧」で検索すると、

民事訴訟の記録閲覧|裁判例の探し方・調査の方法を説明します
https://www.daishoyasan.jp/rc/observation/fa-0108.html

>閲覧申請に必要なデータ・申請場所ネットだけで調べるのはほぼ無理です
 まず、傍聴の際に調べた開廷表から、目的の事件の事件番号、原告と被告の氏名をメモしておいてください。
 つぎに、大きな裁判所であれば『記録係』、小さな裁判所であれば書記官室(訴状等の受付)に行って、
 ・・・
>閲覧申請に要する事件番号や当事者名、ひいては訴訟歴の有無を検索すること、特にこれらをインターネットだけで調べきることはほぼ無理です。
 用意するもの収入印紙・認印・免許証です
 ・・・
 申請書を出すと、少し待たされたあとでファイルに綴られた記録一式を渡されます。
 閲覧する場所は裁判所によって実にさまざまで、東京地方裁判所のように専用の閲覧室で何人もの人が閲覧しているところもあれば、書記官室の片隅で閲覧する裁判所もあります。政令指定都市にある簡易裁判所でも、閲覧の設備は結構貧弱ですが、堂々と閲覧していればよいでしょう。

>あくまでも閲覧をするだけなので、閲覧席で携帯電話をつかったり撮影したり熱心に書き取ったりしてはいけません。
 メモを取る程度ならかまわないようです。

これだけの手間暇・時間をかけて、しかも「閲覧をするだけ」。
普通、裁判に深く関わる人間以外、ここまでしないだろう。

ミッドナイトブルー、何者?
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 11:44
知り合いが懲戒請求を出してるのだから、私にとっては他人事ではない。裁判所に呼び出されたら、きっと持病が悪化してしまうだろうと思う。(メンタルを病むと厄介。)

動ける私が情報を必死に集める。それの何が悪いと言うのですか?

アンチレッドさんは、懲戒請求者ですか?
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 12:23
>アンチレッドさんは、懲戒請求者ですか?

懲戒請求者ではないけど、
当然ながら、せと信者であり、いわゆる余命信者でもある。
私もせと先生同様、懲戒請求された方々を尊敬してるし、微力ながら援護射撃的なことができればと思ってコメントしている。

>それの何が悪いと言うのですか?

HN「懲戒請求者の一人です」さんと敵対的なやりとりをしているようなので。
同じ志を持つもの同士なら、もっと助け合う感じにならないのかね。
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 12:36
>>107

懲戒請求者への刑事告訴が難しいから先ずは民事訴訟じゃないの?
訴訟は別に名誉信用毀損とかでもいいんじゃないの?
実際に、余命さん『嫌がらせ』ってブログに書いてたですね?
佐々木 北 嶋崎弁護士は、「余命は刑事告訴で」と明言してますし、小倉弁護士もですその為の発信者開示請求で、閲覧規制掛かったでしょ?
証拠保全目的です。

アンチレッドさんは、刑事と民事をごっちゃにしてらっしゃる。
余りにも悪質な態度を取っていたら刑事告訴になるでしょうね。
Twitterにも弁護士に粘着しまくって吠えてる方もおります。

じゃあ、貴方が裁判所に呼び出されたら其を元に争えば?

民事の場合、争点は「何故、○○を懲戒請求したのか?」が大本ですけどね。
裁判頑張って下さいね。
Posted by バナナリボーン at 2019年03月02日 14:03
>アンチレッドさんは、刑事と民事をごっちゃにしてらっしゃる。
 余りにも悪質な態度を取っていたら刑事告訴になるでしょうね。

せっかくのいい機会だから教えていただこう。

私のコメントのどこが

1>刑事と民事をごっちゃにしてらっしゃる。

2>余りにも悪質な態度

なのか?
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 14:18
>>108

>個々の弁護士に送られた懲戒請求については、制度に沿って運用されているようだ。

>その結果、佐々木・北両弁護士が損害賠償請求訴訟予告・和解勧告を行うことになった。

別に不可解でもありませんよ。
書いてある通りではありませんか。
【所属弁護士全員】→→ 意見として
【個々の弁護士】 →→ 正当な手続きで受け付けた(正当だから受け付けなければならない。)

ってだけです。
懲戒事由はツイートコピペの嫌がらせ目的ですけどね。(告発(不受理)している様なものも)
6次懲戒請求書面は960人の会のみでしょうから、瀬戸先生にもPDF化してあるリンクを送っておきました。
瀬戸先生がどう判断なさるかはわかりませんけど。

4/12に佐々木.北弁護士の判決出ますので、其処からでしょうね、反撃するなら。
それでは私はサイレント読者へ戻りますので!失礼致します。
Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月02日 14:37
>別に不可解でもありませんよ。
 書いてある通りではありませんか。

刑事訴訟法 第238条に基づいて、弁護士会の対応がおかしいと言っているんだが。
この法律を使って説明してください。法律に詳しいんでしょ?

刑事と民事の違いって、刑法に基づく告訴か、民法基づく告訴かの違いではないの?
ここも詳しく説明して頂きたい。

>余りにも悪質な態度を取っていたら刑事告訴になるでしょうね。

こういう脅迫的なコメントを受けて不安になりました。
ちゃんとどこが悪質なのか、分かるように説明してください。
懲戒請求者の方々の不安な感じが一万分の一ぐらいはわかったかもしれません。
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 14:49
>懲戒請求者への刑事告訴が難しいから先ずは民事訴訟じゃないの?
>余りにも悪質な態度を取っていたら刑事告訴になるでしょうね。

この2つのコメントは整合性が取れているのか?
これも説明してくださいね。
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 15:03
今、「刑事告訴されたくなかったら、和解金5万円払え」と言われるのではないかと非常に不安です。
ところで、だれに和解金を払うことになるのでしょうか?

これも詳しく説明してくださいね。
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 15:12
アンチレッドさんは懲戒請求を出してない傍観者ですか。

それは気楽でいいですね。

私はさる高名なお医者さんと顔見知りです。私はあの方の名前を余命ブログで見た時、心臓が止まるかと思いました。最初は同じ志だと打ち明けようかと思っていました。でも、声をかけることが出来ないまま、今度は懲戒請求者と、出さなかった安全地帯にいる自分とに道は別れてしまいました。もう、私は打ち明けることは出来ません。それに、あの方は自分が既に身バレしてと知ったら、どれだけ怖いだろうか。知らぬが仏という言葉あると思い、何も言えません。

960人の会は神原弁護士や三宅元議員を訴えると言ってます。
神原弁護士は容赦なく被告の名前を公表するでしょう。反訴で賠償金を要求することも考えられます。万一、負けて、連帯責任となった場合、収入のある医師が他の方の分まで代表して背負わされることもあります。(スケープゴートにはもってこいです、自衛官や社長など、逃げ隠れできませんから債権の取り立ても容易ですから。)

もしもマスコミに嗅ぎつけられた場合、職場に押しかけられた場合、患者様に知られた場合(大阪という土地柄、スタッフにもZが・・・)考えれば考えるほど怖いです。

私はあの方にとっての最善は何か、考えるために情報を集めています。


Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 15:57
>知り合いが懲戒請求を出してるのだから、私にとっては他人事ではない。裁判所に呼び出されたら、きっと持病が悪化してしまうだろうと思う。(メンタルを病むと厄介。)
 動ける私が情報を必死に集める。それの何が悪いと言うのですか?

>アンチレッドさんは懲戒請求を出してない傍観者ですか。それは気楽でいいですね。

>私はさる高名なお医者さんと顔見知りです。私はあの方の名前を余命ブログで見た時、心臓が止まるかと思いました。最初は同じ志だと打ち明けようかと思っていました。でも、声をかけることが出来ないまま、今度は懲戒請求者と、出さなかった安全地帯にいる自分とに道は別れてしまいました。もう、私は打ち明けることは出来ません。それに、あの方は自分が既に身バレしてと知ったら、どれだけ怖いだろうか。知らぬが仏という言葉あると思い、何も言えません。

この3つのコメントは整合性が取れているのか?
これも説明してくださいね。

ところで、知り合いの懲戒請求者の方が960人の会の方なら、余命さんから連絡がきてるのでは?
もしきてないのなら、代表の津崎尚道さん(通称五十六パパ)に連絡したらいいのでは?
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 16:06
轟木先生に私は声をかけることが出来ませんから。

私は家族ではありません。仕事の上で知っているだけの他人です。

赤の他人が、あなたは裁判の被告になってますか?とリアルで尋ねられますか?
私には出来ません。今は見守るだけです。

情報を集め、何が必要か、
最善を見極め、
どうしても必要となった場合には、知っていると打ち明けます。
そして、XXして欲しいとお願いします。

私はそのために、動いています。
あの方がメンタルを病まれた場合、周りは大変な目にあう。それだけの重責をになっておられる。必要な方なのです。

Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 16:16
これ以上は、私の身元を詮索しないでいただきたい。

1つだけ言っておきます。
私は東京にいて裁判所に行く暇があるが、あの方にそんな時間はない。昨年は会長の激務で、だいぶ痩せられました。心労が重なって倒れられるのではないかと心配です。

できれば960人の会から抜けていて欲しいと思っています。

では、失礼します。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 16:27
>>125

(前レスからの引用)
Wikipedia?
刑事訴訟法 第238条 
親告罪について
  共犯の一人又は数人に対してした告訴又はその取消は、
  他の共犯に対しても、その効力を生ずる。
2 前項の規定は、
  告発又は請求を待つて受理すべき事件についての
  告発若しくは請求又はその取消についてこれを準用する。

(これに基づき)
※まず、私は素人です。
六法をペラペラめくる程度なのでその上で、Wikipedia引用もせず私の解釈で良ければ簡潔に。

>「所属弁護士全員を懲戒することを求める」→上記 第238条に適法 →懲戒請求として扱わない

※第238条の条件として、共同不法行為が成立しなければならない。
この場合には「集団で送付したので」該当する。
(しかし、意見として受け付けた。)

>「個々の弁護士に送られた懲戒請求」   →上記 第238条に不適法→懲戒請求として扱う

※綱紀委員会にて、弁護士により「個別対応の申し出」、尚余命氏も弁護士会の「纏めて」を蹴り「個別対応」としたので懲戒請求として扱った。

その上で、虚意告訴罪の前提条件と、成立用件も判例から難しいであろうから、民事訴訟に踏み切った物と思います。

※民訴法は大変解釈が難しいです、弁護士でさえ解釈が全然違います。

(続く)
Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月02日 16:50
>>132

(続き)
「では、何故弁護士は民事訴訟をするのか?」

簡単な事です。
・業務に支障が出た。
・「懲戒請求を受けた」と、云う事実に於ける名誉信用毀損
(士業と云う業務を行う者には死活問題となる)
・「大量」と云う精神的苦痛。
・弁護士にも「裁判を受ける、又は起こす」権利があります。
・同じように我々にも同じ権利が保証されています。
・懲戒請求(提出)も同じですが、懲戒制度の疲弊を突き「嫌がらせ目的」等は虚意と見なされます。
・集団でなくとも、1通で懲戒出来る様な懲戒請求書を出せば良かったのです。

※同じ事を考えて見て下さい。
もし貴方達が、会社員や公務員だったとして、突然「こいつを首にしろ!」となったらどうされます?
私だったら耐えられませんけど。

懲戒請求を出していない、アンチレッドさんの解釈をお聞きしたいが・・・
これ以上の素人法律論議は、「暖簾に腕押し」なのでお互いに無駄ですので止しましょう。
なので、挑発しないで頂きたい。
(続く)

Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月02日 16:51
>>133

(続き)
>余りにも悪質な態度を取っていたら刑事告訴になるでしょうね。

これに付いては、下書き箇所を削除仕損じた物ですので、取り消します。(決して貴方宛てではありません)

しかしながら、一部の懲戒請求者かそうでない者が個人弁護士や我々に執拗に粘着していたのです。
不快にさせて申し訳なく思ってます。

>こういう脅迫的なコメントを受けて不安になりました。

貴方達は簡単にそう仰るのですが、では普段ネットで書き込みする時も紳士でしょうか?
(韓国、在日や生保を例に挙げたくはありませんが、如何かな?)
アンチレッドさんが紳士だとしても、他の方々は?
瀬戸先生のblog内のコメントは綺麗だと思ってます。

最後にアンチレッドさんに質問してもう終わろうと思います。

懲戒請求をしていない貴方は、『6次懲戒請求書面』を見ましたか??

以上で終わります、所詮外野ですのでサイレント読者に戻ります。

Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月02日 16:52
>>127

あー懲戒請求出してない人って強気ですね、笑っちゃう。

私は匿名、貴方も匿名。
弁護士会か、警察に駆け込めば?
駆け込みそうだね。

凄く楽しそうで何よりです。
Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月02日 17:06
>>126

上記しております。
連続コメントってお暇なんですね。
Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月02日 17:06
Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月02日 16:50
Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月02日 16:51
Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月02日 16:52

丁寧なレスありがとうございます。

>懲戒請求を出していない、アンチレッドさんの解釈をお聞きしたいが・・・
 これ以上の素人法律論議は、「暖簾に腕押し」なのでお互いに無駄ですので止しましょう。

私はすべて正しいと思ってコメントしてる訳ではありません。
むしろ、間違いがあれば指摘してもらうことで、正しい知識を得たいと思ってコメントしてる。

「素人法律論議は、・・・」と言われるが、懲戒請求者の方々も多くは法律の素人でしょう。
そもそも、法律は専門家にしか理解・解釈できないというのであれば、誰のための法律なのか?
日本国民のための法律であれば、素人法律論議をもっと活発にして知識を拡散した方がいいと思います。
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 17:07
>>134

もう一つだけ
佐々木弁護士、北弁護士、嶋崎弁護士はこの懲戒請求問題を切っ掛けに、『濫請求に対する判例作りの為』に、民事訴訟を起こしております。

その為に、左右の思想信条関係無しに有志弁護士や、国民からカンパが集まりました。

対する余命氏も、訴訟費用名目で3,500万程寄付があったとブログで書いてありました。
条件は同じです。

尚、神原弁護士や金弁護士は手弁当かどうかは知りませんが、『ヘイト』にまんまと摩り替えてしまいました。


其処を皆さん勘違いなされないようにして下さい。
Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月02日 17:15
>凄く楽しそうで何よりです。

別にコメントしたくてやっている訳ではない。
何も問題がなければコメントすることもないが、日本が危機的状況にあると思っているから、自分の知識でコメントしてるだけ。

このコメントってだいたいそういう人の集まりだと思っているが、バナナ・ブルーはそうではないのか?
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 17:16
訂正

このコメントってだいたい・・・ → このコメント欄ってだいたい・・・

>>「個々の弁護士に送られた懲戒請求」   →上記 第238条に不適法→懲戒請求として扱う
 >※綱紀委員会にて、弁護士により「個別対応の申し出」、尚余命氏も弁護士会の「纏めて」を蹴り「個別対応」としたので懲戒請求として扱った。

法律に反することを個人(弁護士・弁護士会)の意向で変更してもいいと書いてあるように見えるが。
弁護士や余命氏により「個別対応の申し出」があったとしても、法律に反するとして却下するべきなのではないのか?
そして個別対応した結果、損害賠償訴訟になるとか、やっていることが滅茶苦茶ではないか。
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 17:29
>綱紀委員会にて、弁護士により「個別対応の申し出」

こんな情報、どうやって入手してるのでしょうか?
これもまたまた詳しく説明してくださいね。
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 17:54
なんどもすみません。

瀬戸先生
>得た金の額は非常に重要となります。

これは余命先生の960人の会にも当てはまります。
「提訴された場合の対応
地裁から呼出状が来たらご連絡いただきたい。
「懲戒請求者960人の会」全体で選定当事者代理人が対応する。
(中略)
提訴されている件については全員で守りきる。」
「今後だが、地裁から呼び出し通知が来たらお知らせいただきたい。答弁書を含めて指示を出す。先般、少し触れているが、懲戒請求者全体で対応するのでご心配は不要である。」
として一人5万円を集められました。
600人分は集まったはずです。
基金化されていると聞いています。
神原裁判の印紙代は20万程度で、相当な残額があるはずです。

これを弁護士費用に充てることができるはずです。

瀬戸先生は余命先生と連絡を取り合っておられました。
温泉にも一緒に行かれて、動画にも出演されていました。

「これはこの問題の当事者である余命さんが、最後まで責任を果たさないこと」保守系ブロガーとして、余命先生に働きかけていただけませんでしょうか?

何卒よろしくお願い申し上げます。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 18:18
余命ブログ 2018年8月27日

現在960人の会登録者930名、基金参加希望者636名、振り込み済み512名、総額2600万円、選定当事者はちょうど50名という状況である。
また、「やまと」「うずしお」のご寄付残高は650万円強である。

Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 18:24
オレは余命さんのしてきた事を非常に評価する1人であります!

瀬戸さんの生コン突撃も本当に感謝と尊敬という言葉以外に表現できる言葉すらありません!

「保守が割れる」このテーマはなんとかなりませんか?

祖国を思う気持ちは一緒なのに何故?保守は割れるのですか?

オレは本当にろくでなしのアウトローに生きて来たので表だって顔を出しメディアの的になると恐ろしく?皆様の足を引っ張りかねないので訴訟には参加控えましたが、余命さんのしてきた事は声のデカイ井上太郎さんにも付き合って欲しかったです!悲しくも残念です!



なぜなら検察、弁護士まともですか?田母神裁判もまともですか?


余命さんに騙されてギブアップ?ギブアップするくらいの志し?ならギブアップしたらよいのでは?

余命さんは騙したのか?余命さんは間違ってたか?

オレには日本再生覚悟足りない人々がビビったとしか思えないし、井上太郎さんがなせ瀬戸さんの志しに顔を出さないのか不思議です!

カミカゼさんも顔出さないしね

瀬戸さんは皆様に逢われてるので本当に歯痒いのでは?って察します!

保守よマトマレm(_ _)m



Posted by 摩天楼 at 2019年03月02日 18:32
>懲戒請求をしていない貴方は、『6次懲戒請求書面』を見ましたか??

余命ブログになければ見てないが、それがどういう話になるのか?

それにしても、何か懲戒請求していないと意見を言うことが悪いとでもいうような言い方だなw
どういうスタンスなのか?
日本人の代表として最前線で戦われている懲戒請求者の方々の安否を気遣って意見することが悪いのか?

>・懲戒請求(提出)も同じですが、懲戒制度の疲弊を突き「嫌がらせ目的」等は虚意と見なされます。
 ・集団でなくとも、1通で懲戒出来る様な懲戒請求書を出せば良かったのです。

懲戒請求した方々は、「嫌がらせ目的」だったと?
だとしたら、ミッドナイトブルーさんの大切な知り合いの懲戒請求者のこともそう思っているんだね。

ミッドナイトブルーさんは、バナナ・リボーンさんに文句はないのか?

また、集団・大量懲戒請求は過去にもあったが、それを問題とするなら、
法律改善や懲戒請求者への注意喚起などはあったのか?

(参考)
弁護士自治を考える会
橋下徹弁護士VS大阪弁護士会
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/folder/1001353.html?m=lc&p=3

>橋下弁護士は弁護士に非行があれば懲戒請求制度があると言っただけです。
 実際には何もしていません。しかし業務停止2月の処分を受けました。

>弁護士の懲戒請求は数ではないということで橋下徹弁護士は処分を受けました。
 こういう制度がありますと紹介したら約8000人の人間が賛同したのです。
 辻弁護士はネットで募集して700人を集めました。
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 19:00
>余命さんに騙されてギブアップ?ギブアップするくらいの志し?ならギブアップしたらよいのでは?
>オレには日本再生覚悟足りない人々がビビったとしか思えない

自分で懲戒請求を出さなかったビビリが、出した人にビビったと言う資格はないと思います。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 20:14
小坪先生はプレイボーイの取材に対して以下のように答えられました。

「彼は情に厚い人です。弁護士側が訴訟をチラつかせてきたことを受け、彼は自分の個人情報を公開すると言いだしたんです。自分がおとりになり、懲戒請求者や読者を守ると。」

小倉弁護士が情報開示請求に成功し、内容証明郵便を送ったと言うことは、余命先生の身バレは時間の問題です。
懲戒請求者が身を挺して余命先生を守る意味も、もはや無くなる。

社会的地位がある人が法廷に出なくても、お仕事に邁進できるように、代理人弁護士が法廷に出てくださることを望みます。

余命先生が小坪先生におっしゃったことが真実ならば、今こそ、前に出ていただきたいです。そして懲戒請求者全員を守っていただきたい。

私は瀬戸先生は余命先生よりも情に熱い方だと思っています。
だから、こうしてお願いにあがっております。
どうか、懲戒請求者をお助けください。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 20:24
>自分で懲戒請求を出さなかったビビリが、

懲戒請求を出さなかったことをビビリと強調すればするほど、
弁護士を懲戒請求することの「恐ろしさ」が際立つね。

弁護士、恐るべし。

そのうち、

「エイリアンvs弁護士」
「貞子   vs弁護士」

なんて映画化されるかもね。
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 20:28

寿寿(ことぶきひさし)
‏ @shisahikibutoko
返信先: @ssk_ryoさん

ちなみに、例の購読記事(月額700円)によれば、裁判で「素人が弁護士相手によくやっている、素人として真摯に訴え、(裁判官に)そのように思ってもらえば勝てます」だ、そうです。


四谷さんが寿寿(ことぶきひさし)をリツイートしました

経験上あり得ません。
裁判所の判断は寧ろ逆のことが多いです。
「プロを連れてこい」みたいな。


余命先生の「選定当事者代理人」は機能しないと判明した以上は、自身は平日に仕事を休めない人のために弁護士さんを代理人に立てて戦うべきだと私は思います。
余命先生のような年金生活者、生活保護を受けている人など、平日に暇を持て余している人は、本人訴訟でも構わないと思いますが、公務員、会社員が平日に休みを取るのは大変です。自営業でも店を平日に開けられない一人経営者もいる。

さらに言えば、一般人は弁護士に知り合いなどいない。まして左翼弁護士が多い中で、誰が保守派か簡単には探せない。
瀬戸先生のお知り合いならば、安心して受任していただくことができる。

どうかお願いします。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 20:37
アンチレッドさん

法廷というのは、左翼の巣窟です。
懲戒請求者が戦っているのは完全なアウェーなのです。

弁護士は、法廷の外ではいざ知らず、法廷の中ではプロです。
プロの土俵で、プロ相手に素人が戦いを挑むことが、どれだけ無謀なことか。


「この問題は相手が弁護士であり弁護士を立てないで戦っても勝てるとはとても思えません。最初から弁護士を立てて戦うべきだったのに、それもせずに弁護士先生に依頼(相談)していたのかも今では疑問です。」
瀬戸先生はわかっておられると思います。


自分では出してない人は、呑気でいいですね。
リングの外から、逃げるな逃げるなと言い続けていれば
自分は痛くも痒くもないのですから。

Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 20:44
>自分では出してない人は、呑気でいいですね。
 リングの外から、逃げるな逃げるなと言い続けていれば
 自分は痛くも痒くもないのですから。

懲戒請求者の方々に「逃げるな」とか煽るようなことを言った覚えはないが。

懲戒請求しろ、とか、逃げるな、とか言うつもりは毛頭ない。

ただ、懲戒請求した方々が窮地に陥らないようにと思ってコメントしてるだけだが。

そもそも、コメントしなければ、ミッドナイト・ブルー・バナナ・リボーンみたいなのに絡まれることもない。
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 20:54
>ずいぶんと詳しいな。
>どうやってこの情報を入手したのか?
>それが気になります。

私があなたに絡んだのではない、
あなたが私に絡んできたのです。お忘れですか?
私はあなたの質問に誠意を持って答えました。

以後、あなたの質問に答える義務はないということで
よろしいか?
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 21:03
>以後、あなたの質問に答える義務はないということで

最初から答える義務はありませんよ。

>あなたが私に絡んできたのです。お忘れですか?

ミッドナイトブルーとバナナ・リボーンは同一人物ではないのかな?

ミッドナイトブルーには確かに私からレスしたが、
それは、HN「懲戒請求者の一人です」さんと敵対的だったからと、せと先生にも否定的だったから。


>>和解して入った金は明らかになりました。得た金の額は非常に重要となります。(←せと先生のコメント)
>これは「共同不法行為論」に基づく戦略だと思われますが、これは罠の可能性もあります。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 10:44

>瀬戸先生ほどの人が、反余命の誰かに操られると思っている人に一言、申し上げたい。それは顔出し実名で長年活動してきた瀬戸先生が、匿名のブロガー如きに騙されるという意味ですか?
 誰だか知りませんが、そんなに瀬戸先生が愚かだとあなたは思っているのですか? それとも、あなたが言う反余命が、瀬戸先生が納得するほど正しいと言う意味ですか?
 ここは誰の庭なのか、人のお宅にお邪魔して、どれだけの無礼を働いているか、考えたほうがいい。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 09:43

これも話が矛盾してるように見えるし、懲戒請求者の味方の立場にも見えない。
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 21:15
バナナ・リボーンさんと私は別人ですよ。

私は余命読者かつ瀬戸信者ですが、雲の上の瀬戸先生よりも轟木先生の方がもっと大切です。

瀬戸先生には、弁護士さんに答弁の方針を確認していただきたいとお願いしただけです。罠ではない、確実に勝てるということならば、次の記事では詳しく法廷戦術をご説明いただけることでしょう。

懲戒請求者の方は、それを見て、ご自身で判断されればいいことです。

私はなるべく多くの情報を集めようとしているだけです。
選択肢は多い方が正しい判断ができる。
最善は何か、私は私のできる範囲で、精一杯やるだけです。
別に、あなたに味方だと思ってもらう必要もないし、他の請求者の方からどう思われようと関係ない。




Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月02日 21:43
>バナナ・リボーンさんと私は別人ですよ。

見当違いでしたか。失礼しました。

(回答義務はない前提です)
それでは、
ミッドナイトブルーさんの大切な知り合いの懲戒請求者さんが、
「嫌がらせ目的」で懲戒請求したと主張しているバナナ・リボーンさんに反論はないんですか?

大切な知り合いの懲戒請求者さんは、どういうつもりで懲戒請求されたのか、気になりますね。

HN「懲戒請求者の一人です」さんにせと先生のことで強く反論されたようですが、
大切な知り合いの懲戒請求者さんを侮辱されて何も反論しないんでしょうか?
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 21:57
余命のブログが止まった事で、保守陣営もですが、反余命も情報を得られない。

だから瀬戸さんから情報を引き出そうと、色々と問いかける事もあるでしょう。
瀬戸さん支持を事前に表明して保守と名乗り、瀬戸さんの信用も得て、余命裁判について瀬戸さんに色々質問したり、提案する。
そうして瀬戸さんから情報を引き出そうとする。
反余命も、情報を喉から手が出る程、欲していると思いますよ。

今は戦争の真っ只中ですね。
現代の戦争はドンパチだけではありませんね。
情報による戦争、精神戦の真っ最中です。
舞台は土埃が舞う地上から、インターネット上に移っています。
支那、南北朝鮮、ロシアの敵国の情報戦闘員や敵国に与する工作員と、日本人の保守活動家を始めとした、日本国民との戦いの最中です。

大東亜戦争の時、もし今の保守陣営みたいに日本人同士で乱れ分かれて、お互いに批判合戦をしていたら(反余命は違いますよ、あの人達は敵国に与する工作員です)、結果は同じ敗戦だったにしろ、もっと悲惨な敗戦になっていたと思います。戦争終結自体、もっと早かったかも知れませんね。
前線の方々、後方を支える方々、国に残り家庭や子供達、家族を支える女性まで互いに批判し、争っていたらと考えると…。

保守陣営の、特に活動家の方々は、一致団結への意識が希薄すぎると私は思います。
申し訳ないが、情報戦争の真っ只中という意識を強く持っているようには見えないんですよ。
危機感をどれだけ感じているのでしょう。
悪意で言っているのではないですよ、偽りのない正直な思いです。
少しでも前進してもらいたいと願う、素人の一般人からの苦言です。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月02日 22:25
アンチレッドさんのお気持ち、すごく分かります。

問題解決に向けてさまざまな議論、前進するための議論を、お互い意見を納得行くまで出し合って、話し合いをしたいと返答しておられますね。

相手や周囲への誠意や配慮は、文脈に表れています。

逆もまた然りです。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月02日 22:44
弁護士会の不可解な対応 Posted by アンチレッドさん at 2019年03月02日 08:05では、

>大量「懲戒請求」で弁護士会にジレンマ、数百万円の郵送費と「弁護士自治」の間で
>https://www.bengo4.com/internet/n_7892/

の次に
>(関連法律)
刑事訴訟法 第238条 
親告罪について
  共犯の一人又は数人に対してした告訴又はその取消は、
  他の共犯に対しても、その効力を生ずる。
2 前項の規定は、
  告発又は請求を待つて受理すべき事件についての
  告発若しくは請求又はその取消についてこれを準用する。

が挿入され、次にニュースの本文が来ます。
>ブログを発端とした懲戒請求は2017年6月頃から届き始めた。
・・・以下略

ニュースのタイトルとリンクの後、記事の前に挿入されたので、刑事訴訟法第238条が当然弁護士懲戒に関係すると思わせます。

では私も刑事訴訟法から引用します。
第230条 犯罪により害を被つた者は、告訴をすることができる。
第239条 何人でも、犯罪があると思料するときは、告発をすることができる。
 2 官吏又は公吏は、その職務を行うことにより犯罪があると思料するときは、告発をしなければならない。
第241条 告訴又は告発は、書面又は口頭で検察官又は司法警察員にこれをしなければならない。
 2 検察官又は司法警察員は、口頭による告訴又は告発を受けたときは調書を作らなければならない。

これで刑事訴訟法の告訴、告発と弁護士懲戒請求は違うことが明らかです。不正確な情報は有害無益です。
Posted by アノニマス at 2019年03月02日 22:47
弁護士会の不可解な対応 Posted by アンチレッドさん at 2019年03月02日 08:05では、

>大量「懲戒請求」で弁護士会にジレンマ、数百万円の郵送費と「弁護士自治」の間で
>https://www.bengo4.com/internet/n_7892/

の次に
>(関連法律)
刑事訴訟法 第238条 
親告罪について
  共犯の一人又は数人に対してした告訴又はその取消は、
  他の共犯に対しても、その効力を生ずる。
2 前項の規定は、
  告発又は請求を待つて受理すべき事件についての
  告発若しくは請求又はその取消についてこれを準用する。

が挿入され、次にニュースの本文が来ます。
>ブログを発端とした懲戒請求は2017年6月頃から届き始めた。
・・・以下略

ニュースのタイトルとリンクの後、記事の前に挿入されたので、刑事訴訟法第238条が当然弁護士懲戒に関係すると思わせます。

では私も刑事訴訟法から引用します。
第230条 犯罪により害を被つた者は、告訴をすることができる。
第239条 何人でも、犯罪があると思料するときは、告発をすることができる。
 2 官吏又は公吏は、その職務を行うことにより犯罪があると思料するときは、告発をしなければならない。
第241条 告訴又は告発は、書面又は口頭で検察官又は司法警察員にこれをしなければならない。
 2 検察官又は司法警察員は、口頭による告訴又は告発を受けたときは調書を作らなければならない。

これで刑事訴訟法の告訴、告発と弁護士懲戒請求は違うことが明らかです。不正確な情報は有害無益です。
Posted by アノニマス at 2019年03月02日 22:49
Posted by アノニマス at 2019年03月02日 22:47

>これで刑事訴訟法の告訴、告発と弁護士懲戒請求は違うことが明らかです。不正確な情報は有害無益です。

刑事訴訟法 第238条の2項をわざわざ記載してるんんだが、見えないのかね?

2 前項の規定は、

  告発又は

  請求を待つて受理すべき事件についての

  告発若しくは

  請求又はその取消についてこれを準用する。
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 22:54
懲戒請求者の一人です、さん

>アンチレッドさんのお気持ち、すごく分かります。

そうですね、保守陣営をウルトラ兄弟に例えると、
「兄弟ゲンカは、怪獣を倒してから思う存分やりましょう」
という気持ちですw
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 22:59
懲戒請求者の一人です、さん

刑事訴訟法 第238条にたどり着いたのも、このコメント欄でのやりとりがきっかけでした。

今はなきw、HN「漆黒のナンチャラ」とのやりとりから得た情報。

>例えば、3人から同程度(差別化できない)の暴行を受けた時、
 1、2人を「適当または恣意的」に「選別」して訴えるのは問題があるらしいという話。
 公平に3人全員を訴えないとダメらしいんだが、これ本当なのかな?
 これだと加害者の人数が増えると、被害者が訴える負担が増えるんだが。

 また、3人のうち、1人がさらに窃盗を行ったとして、そこで差別化してその1人だけを
 「暴行罪」(+「窃盗罪」)で訴えるのも問題があるらしい。

 Posted by アンチレッド at 2018年05月25日 08:27

これから具体的にどの法律なのか、見つけるのに時間がかかりましたが、
運よく刑事訴訟法 第238条にたどり着きました。

こういうことがあるから、「素人法律論議」も無駄にはならないと思っています。
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 23:39
前に二重投稿になったのはエラーで失礼しました。

刑事訴訟法は、

第1条 この法律は、刑事事件につき、公共の福祉の維持と個人の基本的人権の保障とを全うしつつ、事案の真相を明らかにし、刑罰法令を適正且つ迅速に適用実現することを目的とする。

という法律です。だから、

刑事訴訟法 第238条 
2 前項の規定は、告発又は請求を待つて受理すべき事件についての告発若しくは請求又はその取消についてこれを準用する。

が適用されるのは、刑事事件の告発、請求についてです。

法務省 刑事事件フローチャート
http://www.moj.go.jp/keiji1/keiji_keiji09.html
の説明に、「直受」は「検察官が司法警察員を経由しないで,直接に告訴・告発・自首若しくは請求を受ける場合です。」とあります。
Posted by アノニマス at 2019年03月03日 00:04
>法務省 刑事事件フローチャート

確かに弁護士懲戒請求はこのフローチャートではないね。

でもそれは「弁護士自治」が絡んでくるので話が複雑になっているのではないのかな。

さらに、弁護士懲戒請求が刑事事件に該当しないのなら、
「不当懲戒請求」が刑事訴訟になるのはどういう理屈になるのか?
Posted by アンチレッド at 2019年03月03日 00:27
懲戒制度 日本弁護士連合会
https://www.nichibenren.or.jp/jfba_info/autonomy/chokai.html

>弁護士に対する懲戒の種類は、次の4つです(同法57条1項)。

1.戒告(弁護士に反省を求め、戒める処分です)
2.2年以内の業務停止(弁護士業務を行うことを禁止する処分です)
3.退会命令(弁護士たる身分を失い、弁護士としての活動はできなくなりますが、弁護士となる資格は失いません)
4.除名(弁護士たる身分を失い、弁護士としての活動ができなくなるだけでなく、3年間は弁護士となる資格も失います)

弁護士の懲戒処分は「弁護士に対する刑事罰」でないのなら、
どういう理屈で弁護士は「何人からも」懲戒請求を受け、懲戒処分を受けなければならないのか?
それこそ、「弁護士の人権問題」ではないのか?
Posted by アンチレッド at 2019年03月03日 00:43
将が突撃して何とする(笑)
圧倒的に不利な状況かちょっとおかしいのが頭になっているかどちらかだ
浮き輪をつけなければ泳げないと思っていたのに浮き輪を外されれば自分で泳がなければ溺れてしまう
今はそんなところじゃないか?
結果、溺れるやつもあれば、泳げるようになるやつも出てくるだろう
日本を強くするには日本人が強くあらねばならぬ
足を引っ張るために懲戒請求をしたわけではなかろう
余命さんの悪口の前にやるべきことはやろうぜ(笑)
法律は国民の常識の元にあるもんだ
Posted by ななし at 2019年03月03日 01:24
アンチレッドさんのご質問におこたえします。

刑法の虚偽告訴罪の規定
刑法第172条 人に刑事又は懲戒の処分を受けさせる目的で、虚偽の告訴、告発その他の申告をした者は、3月以上10年以下の懲役に処する。

弁護士に対する懲戒処分の性質について 日弁連の弁護士白書2016年版より
https://www.nichibenren.or.jp/library/ja/jfba_info/statistics/data/white_paper/2016/6-3-6_tokei_2016.pdf

>なお、懲戒処分は、弁護士会及び日弁連に付与された公の権能に基づいてなされる広義の行政処分である。懲戒された弁護士等が、行政不服審査法に基づく審査請求をすることができ(法第59条)、裁決取消請求訴訟を提起することができる(法第61条)とされているのは、その現れである。
Posted by アノニマス at 2019年03月03日 02:20
僕は部外者で詳細の事実関係は判りませんが、客観的に懸念していることがあります
それは、反日極左のみならず自称保守ら執拗な余命攻撃を展開し、左右両翼から「余命&小坪つぶし」が扇動されていることです
我々が対峙すべき敵は反日勢力(反日朝鮮人+極左+偽保守)であり、余命氏らへのこれ以上の批判は、左翼弁護士を有利にすることにしか役立ちません
そこで、瀬戸先生の「このような(左翼弁護士の)やり方に対して、もっと世間の非難の声があがるべきだったのではないか?」との指摘につながってくると思うのですが
余命批判にのみ特化している現状を、本来の反日極左による法の悪用問題へと転換させる保守の動きがあってしかるべきだと思います
法曹界の問題も川崎問題も同根から生じており、日本の国家と同胞とを混乱紛糾に陥れてきた反日極左問題に由来していることは瀬戸先生も指摘されているとりです
「反日極左の法曹界への浸潤」「反日極左による法の悪用」問題は、反日勢力による日本人言論封殺にもつながってきます
残念ながら日本人を保護すべき日本政府もまた、反日極左の横行するに任せており、かえって何らの公益性も約束しない「ヘイト規制法」を制定して保守の言論弾圧に加担する始末
かくて日本国民の公益私益を破壊する反日極左が大手を振って横行し、日本人の自由が委縮・消滅するような現象が現実に起こっています
そのような危惧から余命さんたちが立ちあがったとすれば、その重要な問題提起を国民的議論へと発展させて後押ししたいものです
単なる余命&小坪批判から、反日極左の実態を露見させて挫く方向に転換させるために、瀬戸先生に期待が寄せられているのではないでしょうか?
長々と私見を述べましたが、余命さん&PTさんたちの奮闘努力が無駄にならぬよう祈っております
Posted by にゃんた at 2019年03月03日 03:43
Posted by アノニマス at 2019年03月03日 02:20

懲戒処分は行政処分なのか。知らなかった。
日弁連は行政機関の扱いなのか。

>刑法の虚偽告訴罪の規定
 刑法第172条 人に刑事又は懲戒の処分を受けさせる目的で、虚偽の告訴、告発その他の申告をした者は、3月以上10年以下の懲役に処する。

刑法の    虚偽告訴罪         に行政処分の懲戒処分告訴・告発その他の申告が含まれるのなら、
刑事訴訟法の「請求を待つて受理すべき事件」に行政処分の懲戒請求が含まれていても不思議ではないと思うが。

刑事訴訟法 第238条 
親告罪について
  共犯の一人又は数人に対してした告訴又はその取消は、
  他の共犯に対しても、その効力を生ずる。
2 前項の規定は、
  告発又は請求を待つて受理すべき事件についての
  告発若しくは請求又はその取消についてこれを準用する。

−−−

Posted by アノニマス at 2019年03月03日 00:04

法務省 刑事事件フローチャート
http://www.moj.go.jp/keiji1/keiji_keiji09.html

一番左端に、告訴・告発・投書 等、とあり、それが事件受理。
公判請求・略式命令請求・即決裁判請求は起訴後の裁判の部分にある。

>刑事事件の告発、請求についてです。

この告発、請求を同列に扱っているが、フローチャートでは、
告発は起訴前
請求は起訴後
と明らかに意味合いが違うが、「刑事事件の請求」とは何のことなのか?
Posted by アンチレッド at 2019年03月03日 06:54
アンチレッドさんの、「刑事事件の請求」とは何かとのご質問について

刑法の外国国章損壊等の罪
第92条
外国に対して侮辱を加える目的で、その国の国旗その他の国章を損壊し、除去し、又は汚損した者は、2年以下の懲役又は20万円以下の罰金に処する。
2 前項の罪は、外国政府の請求がなければ公訴を提起することができない。
Posted by アノニマス at 2019年03月03日 10:18
バナナ・リボーンさんはもう来られないそうです。

私は刑法は考える必要はないと思っています。警察は民事不介入です。民事で訴えたら刑事事件化できないのです。

小倉弁護士はエックスサーバーへの情報開示請求から、名誉毀損による民事訴訟へと駒を進めている。いずれ余命先生の名前と住所が被告として裁判情報に載るのは確定路線ですが、同様に民事訴訟に出たら刑事告訴は出来ないでしょう。



Unknown (悪魔のバナナ(腐ってるよ!))
2019-03-02 14:54:04
こちわ^^

瀬戸先生に、DMしてみたよ
見るかどうかは置いといて。
返事来るかは置いといて。

960人の会の参加者しか知らないであろう、6次懲戒請求書面、瀬戸先生が持ってないならと思って。

しかし、彼処は濃い面子が集合してしまった・・
未だに反余命軍団の名前出して注意呼び掛けてるし。
只野いも子やシンシン君クラス並みだわ^^;
もー彼処はささきた判決出るまで書き込まない。
面倒だわ。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月03日 10:31
Posted by アノニマス at 2019年03月03日 10:18

念のため、刑法の全法文で「請求」を検索すると、本当に一つだけヒットするのが
刑法 第92条 外国国章損壊等の罪 2項
の一か所だけ。

Posted by アノニマス at 2019年03月03日 00:04

>刑事訴訟法 第238条 
 2 前項の規定は、告発又は請求を待つて受理すべき事件についての告発若しくは請求又はその取消についてこれを準用する。
 が適用されるのは、刑事事件の告発、請求についてです。

これの「刑事事件の告発、請求」の請求は、
「刑法 第92条 外国国章損壊等の罪 2項」
だけをピンポイントに指しているのかな?

常識的に考えて、こんな外国国章損壊等の罪という「マイノリティー法」一つだけのために、
刑事訴訟法 第238条 2項に、
わざわざ「請求」という表現を付加しているとは思えないが。

こういうとまた反日パヨクから「マイノリティー差別のヘイトスピーチ」と言われてしまうのかな。
Posted by アンチレッド at 2019年03月03日 12:18
アンチレッドさんの疑問にピンポイントで答える論文があります。

黒澤睦「親告罪における告訴の意義」法学研究論集第15号(明治大学大学院,2001年9月29日)1-19頁
http://www.aurora.dti.ne.jp/~mutsumi/study/ronsyu15.html

>(三)請求
> 請求は、一定の機関が、捜査機関等に対して、犯罪事実を申告し、その処罰を求める意思表示である。請求は、犯罪事実の申告と処罰を求める意思表示という点で告訴と共通し、ゝ訴・不起訴等の通知(刑訴法 二六〇条)、不起訴理由の告知(刑訴法二六一条)、捜査の端緒となる という効果が認められる(31)。
> しかし、請求の場合には、告訴の場合に比べ、ー臑里異なり、△修料瓦討訴訟条件になっており、9霑福告発のような厳格な手続が刑 訴法上は規定されていないというような違いがある。同じく訴訟条件となっている親告罪の告訴とは異なり、「請求」というように規定した理由は、「申告の主体に差異がある外、告訴の厳格な方式をそのまま遵守させることが適当でないと考えられるからである」(32)。刑法上唯一の請求を待って論ずる罪である外国国章損壊等罪(刑法九二条二項)の場合、「外国政府に刑訴法所定の告訴手続を履行させることが、国際礼譲の上 から好ましくない」との趣旨による(33)。また、期間制限もない。
Posted by アノニマス at 2019年03月03日 13:23
余命さんPTさんつぶしに必死なのが分かりました。
自称保守カミカゼもシュンさんも正体が分かった気がします。
井上太郎アカウントといえばajnaブログパクリ事件。
祖父が亡くなった時に左翼弁護士から内容証明?が届いたことがあります。
高額な請求が書かれていて「え?なにこれ?」と家族で動揺しました。
一方的に○月●日に出廷しなければとか書いてありました。
なんど読んでも高額の賠償金請求される理由がわかりません。
わざと分かりにくい文章で書いてあるのです。
知り合いの弁護士に相談したら「これはひどい、詐欺訴訟だ」。
法を悪用して原告を焚きつけて金を取ろうとしたみたいです。
ネットで調べたら自称人権派の極左弁護士でした。
反日極左弁護士は保守の言論封殺もやっています。
人権派とかいいながらやってることはま逆です。
反日極左を横行させると日本人の被害者は増えます。
私も極左弁護士の被害者なので余命PTさんたちを応援したいです。
なんでも瀬戸さんだのみになってしまいますがよろしくお願いいたします<(_ _)>

Posted by さよなら反日極左 at 2019年03月03日 13:35
Posted by アノニマス at 2019年03月03日 13:23

>アンチレッドさんの疑問にピンポイントで答える論文があります。

ピンポイントというか、文意の捉え方が間違っているのでは?

次のように2つに分けてみる。

1>請求は、一定の機関が、捜査機関等に対して、犯罪事実を申告し、その処罰を求める意思表示である。
  請求は、犯罪事実の申告と処罰を求める意思表示という点で告訴と共通し、
  ゝ訴・不起訴等の通知(刑訴法 二六〇条)、
  不起訴理由の告知(刑訴法二六一条)、捜査の端緒となる という効果が認められる(31)。

  しかし、
  請求の場合には、告訴の場合に比べ、
  ー臑里異なり、
  △修料瓦討訴訟条件になっており、
  9霑福告発のような厳格な手続が刑 訴法上は規定されていないというような違いがある。
  
  同じく訴訟条件となっている親告罪の告訴とは異なり、
  「請求」というように規定した理由は、
  「申告の主体に差異がある外、告訴の厳格な方式をそのまま遵守させることが適当でないと考えられるからである」(32)。

2>刑法上唯一の請求を待って論ずる罪である外国国章損壊等罪(刑法九二条二項)の場合、
  「外国政府に刑訴法所定の
   告訴手続を履行させることが、
   国際礼譲の上 から好ましくない」
   との趣旨による(33)。また、期間制限もない。

言ってみれば、1>で論じられているのは「請求」の定義ではないのかな。

2>は、告訴手続きが外国に対して無礼になるので、告訴ではなく請求という表現にしたという文意でしょう。

つまり、1>で「請求」が定義づけされ、
刑法上唯一、その定義を使って外国に無礼にならないように(刑法九二条二項)を規定した。
と書かれているのでは?

だから、刑事訴訟法 第238条 2項の「請求」は1>の意味ではないのかな?
Posted by アンチレッド at 2019年03月03日 14:16
5
アンチレッドさんへ

僕は神原弁護士と佐々木弁護士と和解した元懲戒請求者で余命から離れた1人ですが、懲戒請求書は提出するのを選択して出しました。
和解してるから、960人の会へは入ってないのですが今思えば和解を拒み入会などしなくて本当に良かったと思ってます。
僕は瀬戸先生ブログの1読者ですが、君の立ち位置が今一つ判らないので幾つか質問します。

>懲戒請求を出さなかったことをビビリと強調すればするほど、
弁護士を懲戒請求することの「恐ろしさ」が際立つね。

余命信者でもあると公言してる君は、「じゃあ君は何故懲戒請求出さなかったの?」
併せて詳しく説明して下さいね。。

他レスへの君の答、《>懲戒請求をしていない貴方は、『6次懲戒請求書面』を見ましたか??》に対して

>余命ブログになければ見てないが、それがどういう話になるのか


記者会見した"北弁護士"や、嶋崎弁護士、小倉弁護士への懲戒請求の理由が単に嫌がらせや業務妨害そのものだからだよ。
だから僕はこの3人と何枚か外して送り返した。
余命PT作のこの3人の懲戒請求書見て、普通に「こりゃ無理だろ?」ってなるんだけどな。
余命PTに「もう送らないでくれ」とコメント入れたけど送ってきたし。
懲戒請求書の内容を知らずにコメントされても困るよ。

じゃあ聞くけど、君は「それ以前の告発状も懲戒請求書も出してないの?」
大事な事だから詳しく説明してね。


「〜〜法」を取り上げているが自分で実際に専門家に聞きに行く行動とかはしないのかい?
ここも詳しく説明して下さいね。。

言っとくけど、皮肉混じりで説明の下り使ってますので御容赦。
Posted by 一人の元余命読者 at 2019年03月03日 15:15
瀬戸先生へ

960人の会も津崎さんが会長となり、頑張っておりますが些か不安な面もあります。
逆訴訟にお金を使うより何故懲戒請求者にお金を使わないのか? 、です。

裁判闘争と余命さんは言いますが、一般人や高齢者には負担が大きすぎます。
それなのに、なりすましや反余命とか言われても黙ってても反論しても立場が上の者が言えばそれが罷り通る事。

だから僕は960人の会に最終的に入らず佐々木弁護士と和解する選択をしました。
和解金は結局高い勉強代となりましたが、心的疲労が無くなり今は少しだけ楽になりました。
瀬戸先生達の様に、実際に全てを晒し「行動」する事が出来ない人間には、保守とは一体何か? を改めて考えさせられました。
ですので、各保守blogへも一旦線を引き離れておりました。


願わくは、瀬戸先生の所に相談されてきた読者の方々に、先生が懇意にされている弁護士さんが対応して貰える事を期待しております。

960人の会の方も、10人ずつ提訴されているのだから纏めて弁護士さんを付けてもらいたいものです。
何の為の訴訟費用基金なのか全く理解出来ません。

駄文、失礼しました
Posted by 一人の元余命読者 at 2019年03月03日 15:20
アンチレッドさん

鶏が先か卵が先かみたいですが、

●刑事訴訟法第238条第2項の「告発又は請求を待つて受理すべき事件」の「請求」は、上の論文でいう定義のとおり、一定の機関が捜査機関等に対して犯罪事実を申告しその処罰を求める意思表示である。

●刑法上唯一の請求を待って論ずる罪は外国国章損壊等罪(刑法第92条第2項)である。

というところまでたどり着いています。

アンチレッドさんの、刑法上唯一、その刑事訴訟法上の「請求」の定義を使って外国に無礼にならないように外国国章損壊等罪についての第92条第2項が規定された、とのお考えに異を唱えるつもりはありません。

アンチレッドさんをご指名の別の方がおいでなので、私は退散します。
Posted by アノニマス at 2019年03月03日 15:34
Posted by 一人の元余命読者 at 2019年03月03日 15:15

あなたが本物かどうか分からないが。
まあ、私の勝手な憶測として、
ミッドナイトブルー=バナナ・リボーン=漆黒のナンチャラ=JFK=一人の元余命読者

>「じゃあ君は何故懲戒請求出さなかったの?」
まとめて言うとリスクが取れなかった、ということ。

後の質問の答えは、全部NO
何か人の行動を「こうしなければダメ」みたいな方向にもっていこうとする趣旨の質問ばかりだなw
言論弾圧・行動弾圧みたなのばっかり。こういうの好きだよね、パヨクって。

逆に質問しよう。

>懲戒請求書の内容を知らずにコメントされても困るよ。

具体的に何が困るの?
どういう損害・支障があるの?
このエントリーでのアンチレッドのコメントを使って説明してくれるかな?

>余命PT作のこの3人の懲戒請求書見て、普通に「こりゃ無理だろ?」ってなるんだけどな。

これも懲戒請求書の文章を使って説明してくれるかな?

ちなみにこのエントリーではここまで、懲戒事由の会長声明の具体的内容には全く触れてないけどね。
Posted by アンチレッド at 2019年03月03日 15:54
沈黙のおパヨw
わかりやすいw

Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月02日 16:50
>※綱紀委員会にて、弁護士により「個別対応の申し出」、
この情報を入手できるのは、明らかに弁護士側の人間。
ミッドナイトブルーとバナナ・リボーンの敵対関係 → キャラ設定ミスw
そして全キャラ共通、必殺の呪文w、毎度おなじみ「懲戒請求したの?なぜしなかったの、ビビリ、気楽でいいね」
Posted by アンチレッド at 2019年03月03日 19:47
アンチレッドさん、2019年03月03日19:47のコメントに誤解があるので、また投稿します。

>Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月02日 16:50
>>※綱紀委員会にて、弁護士により「個別対応の申し出」、
>この情報を入手できるのは、明らかに弁護士側の人間。

札幌の猪野享弁護士のブログは、大量懲戒請求者に対する弁護士側の賠償請求訴訟に否定的な記事がいくつもあるので、そういう訴訟に反対する側から参照されることがあります。

大量懲戒請求を受けた者として述べる 大量懲戒請求に対する訴訟提起はかえって弁護士としての品位が問われないか 2018/05/17
http://inotoru.blog.fc2.com/blog-entry-3427.html
ではこう言っています。これは公開情報です。

>札幌弁護士会からは、私に対する懲戒請求に対して一括処理するか、個別に処理するのかという意見聴取がありました。私は一括処理を希望すると回答しています。

またバナナ・リボーンさんはコメントで、
>Wikipedia引用もせず私の解釈で良ければ
と前置きした後で、綱紀委員会にて個別対応の申し出なんたらと言っています。

だから、この情報を入手できるのは明らかに弁護士側の人間とは断定できません。
Posted by アノニマス at 2019年03月03日 22:16
Posted by アノニマス at 2019年03月03日 22:16

>>札幌弁護士会からは、私に対する懲戒請求に対して一括処理するか、個別に処理するのかという意見聴取がありました。
  私は一括処理を希望すると回答しています。

アノニマスさん、猪野享弁護士はこの一括、個別にこだわっている弁護士だから特別なのでは?

>そこら辺は猪野先生がこだわってるところでもあるんだけど、
 960件の個別の不法行為として扱うか、一件の共同不法行為として扱うかの違い。
 んで(刑事は別として)
 民事責任に限って言えば、960人の加害者のうちの一人を相手取って賠償請求することは認められてるんだよね。
Posted by 漆黒のナンチャラ at 2018年05月26日 11:16

(民事には、刑事訴訟法 第238条のような規定がないから個別が可能ということでしょう。)

>Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月02日 16:50
>>※綱紀委員会にて、弁護士により「個別対応の申し出」、

これは記者会見弁護士の東京弁護士会・神奈川弁護士会のことでしょう。
これが公開されてなければ、弁護士以外、知りようがないでしょう。
バナナ・リボーンさんに入手方法を尋ねていましたが、

>バナナ・リボーンさんはもう来られないそうです。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月03日 10:31

となぜか敵対関係のミッドナイトブルーさんが「HNバナナ・リボーン」さんがなくなられたと告知してますw
Posted by アンチレッド at 2019年03月03日 23:02
>記者会見した"北弁護士"や、嶋崎弁護士、小倉弁護士への懲戒請求の理由が単に嫌がらせや業務妨害そのものだからだよ。
>余命PT作のこの3人の懲戒請求書見て、普通に「こりゃ無理だろ?」ってなるんだけどな
Posted by 一人の元余命読者 at 2019年03月03日 15:15

左翼弁護士の言い分そのもので、PTさんに対して“上からもの言い”で、「ほんとうに懲戒請求者なの?」って思いましたw
というか、アンチレッドさんに粘着することで「HNを変えてアンチレッドさんにからむ同一人物」と分かってしまうけどw
一連のアンチ・コメントを読んで、左翼弁護士側は960人会の動きを懸念していて、とっとと幕引きしたいのかなという印象を受けました
”脅し””威圧”という手段はそれを恐れる人にしか通用しないし、脅しに失敗すれば脅した側は世間の批判を免れ得ませんから
余命さん側の動きをつぶしたい動機をもっているのは、余命バッシングを展開していた自称保守たちにもありますけどね
・・・・って、まだしつこくアンチレッドさんにからんでるのか?ったく粘着体質だね

*ところで昨晩はコメント欄を読まずにコメントしてしまいましたが、アンチレッドさんの見事な洞察力と論破、余命PTさまたちもすばらしい論理力ですね
Posted by にゃんた at 2019年03月04日 01:21
アンチレッドさん

バナナ・リボーンさんの綱紀委員会何たらの発言は、事実なのかただそう思ったのかあいまいで、本質的なことではないので、アンチレッドさんとこれ以上争わないことにします。

とはいっても、私はバナナ・リボーンさんとミッドナイトブルーさんは別人だと思います。確かに、

>バナナ・リボーンさんはもう来られないそうです。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月03日 10:31

という告知がありました。その後に、他ブログでの悪魔のバナナ(腐ってるよ!)なるHNの冷やかしコメントと、

>もー彼処はささきた判決出るまで書き込まない。
>面倒だわ。

という捨て台詞の引用があります。

アンチレッドさんはその前に(2019年03月02日 21:57)ミッドナイトブルーさんに、

>ミッドナイトブルーさんの大切な知り合いの懲戒請求者さんが、
>「嫌がらせ目的」で懲戒請求したと主張しているバナナ・リボーンさんに反論はないんですか?

>大切な知り合いの懲戒請求者さんは、どういうつもりで懲戒請求されたのか、気になりますね。

>HN「懲戒請求者の一人です」さんにせと先生のことで強く反論されたようですが、
>大切な知り合いの懲戒請求者さんを侮辱されて何も反論しないんでしょうか?

と問いかけました。


私個人の感想です。ミッドナイトブルーさんは、バナナ・リボーンさんが他ブログで別HNで、もうこちら(せとブログ)に書き込まないといったのを見て、そういう人にアンチレッドさんがいうように反論するのは無駄と思って、

>バナナ・リボーンさんはもう来られないそうです。

と書いたのではないでしょうか。ミッドナイトブルーさん自身が説明してくれるとよいですが。

もしバナナ・リボーンさんが別人なら、同一人呼ばわりはこのブログのコメント欄の混乱として他ブログで笑われるかもしれません。
   

 



Posted by アノニマス at 2019年03月04日 01:24
アンチレッドさんへ

ちょっと返事来なかったら、それですか。
自分と同じ時間が回ってると思ってる人を初めて知った。
極端な人ですか?
そして憶測で語る人か。

《>懲戒請求書の内容を知らずにコメントされても困るよ。》

>具体的に何が困るの?
どういう損害・支障があるの?

文脈で読み取れない人、か。
いいよね懲戒請求しなかった人は本当に。
パヨクや反余命って決め付けたら良いんだもんね?


《>余命PT作のこの3人の懲戒請求書見て、普通に「こりゃ無理だろ?」ってなるんだけどな。》

>これも懲戒請求書の文章を使って説明してくれるかな?

それ位自分で探したら?
控えも取ってるけど、ネットに転がってるよ。

あ、因みに会長声明なんて全然入ってないし、ホントに知らないんだね。

ホントいいよね、反余命って言えば皆信じちゃうんだからさ。


アノニマスさんへ

なんか、すいません。
良いんですよほっといても。
アンチレッドさんはパヨクパヨク言ってて気持ちいいんでしょうね。
Posted by 一人の元余命読者 at 2019年03月04日 05:58
アノニマスさん

解説をありがとうございます。
これで、
ミッドナイトブルー=バナナ・リボーン=漆黒のナンチャラ=JFK=一人の元余命読者=アノニマスと言われそうですね。申し訳ありません。

私はアンチレッド様の質問に誠意を持って答えただけなのに、「絡まれた」と一方的に因縁をつけられましたので、あの方からの質問に答える義務はないことを確認・了承を得ております。

また、バナナ・リボーンさんとは別人であると上で申し述べてもありますが、それでもしつこくアンチレッド様は同一人物説を述べられる。もはや日本語が通じておりませんので、そのような方とは関わり合いになりたくございません。民事訴訟が喫緊の課題なのに、ありもしない刑事訴訟の方ばかりに話題をそらしてばかりですし、そのような情報的価値のないやり取りで、コメント欄を占有するような真似は避けたく存じます。

ネットでは、内容で討論するために、匿名なのではないでしょうか?誰が発信することが重要か?ならば、瀬戸先生のように実名で責任を持って発信する方の意見の方が、余命先生のように匿名で姿をくらますような人よりも余程、信頼できる。

「この問題は相手が弁護士であり弁護士を立てないで戦っても勝てるとはとても思えません。最初から弁護士を立てて戦うべきだったのに、それもせずに弁護士先生に依頼(相談)していたのかも今では疑問です。」

960人の会の方が、弁護士を立てずに自分で答弁書を書き、自分で法廷に立って戦うのはご立派な覚悟かと思います。しかし、全員が全員、平日に法廷に出向けるわけではない。そのような人には別の道が示されてもいい。選ぶのはご本人たちの自由なのですから。



Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 07:41
Posted by アノニマス at 2019年03月04日 01:24
Posted by 一人の元余命読者 at 2019年03月04日 05:58

見えてきた図式
おパヨの追っかけっこw

バナナ・リボーン<追っかけるミッドナイトブルー<追っかけるアノニマス

一人の元余命読者はどこになるのかな?

この人たち(この人?w)、何をやってるのでしょうか?何目的?
Posted by アンチレッド at 2019年03月04日 07:42
私の目的は前に申し述べました。
最善が何かを考えるために情報を集めております。

先の大東亜戦争において日本は負けました。圧倒的な国力の差があった中で善戦した先人たちの精神には畏敬の念を抱く他ありません。
しかし、精神論に偏りすぎた反省は必要だと思います。
それは今の自衛隊の予算削減、陸士の定数割れなど、日本は何も変わってないようにも思われます。

今回の960人の会の方々に、カミカゼ特攻の姿を重ねて褒め称えるのは、別の意味で哀しいと私は感じています。
リスクが取れないから参加しなかった。私もアンチレッド様も他のロムの方も、みなさん、なにかしらの危険を察知して避けた。
「リスク」が顕在化したのが今の民事訴訟です。その事実から目を背けて、何か発展がありますか?

選定当事者代理人が対応すると余命先生は5万円の会費を集めて960人の会を結成された。こちらからの訴訟だけでなく、提訴された場合には答弁書から手当てする、法廷に立つ必要はないと断言された。

心細い思いをしていると口にすればなりすまし=非国民と言ってた時代となんら変わらない。勝つためには具体的に何をすべきなのか、もっと真剣に考えるべきではないのでしょうか?

「この裁判に勝てる」と言われた弁護士先生が、どのような戦略で勝てると言われたのか、私は知りたいです。ふわっとした甘い言葉ではなく、硬い真実が欲しい。考えに考え、練りに練った戦術が欲しいです。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 08:14
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年02月27日 23:31

>万事順調かどうか、弁護士をつけなくても勝てるかどうかは、
 4月には裁判所で判決が出るから、


 それまでは黙って見ていればいいと思います。


 一番最初に出る判決は、マスコミも報道するかも知れません。
 4月12日は金竜介のではなく北・佐々木のですから、記者会見をする可能性もあります。
 訴額二人で合わせて60万円に対して、どんな判決が提示されるのか、


 見守りましょう。
Posted by アンチレッド at 2019年03月04日 08:23
手の内を明かすな、と言う意見は出るでしょうね。
だから、私はあらかじめ、瀬戸先生に分岐点を整理して、お尋ねしました。

和解金で相殺を狙う場合、和解=謝罪=罪を認めたことになるが、「不法行為ではない」と争わなくてもいいのか?

お答えがなくとも、考慮に入れられるだけでも、最善の解に近く。それが私の目的です。

個人情報の漏洩を小坪先生は争点にできると考えられていたようですが、弁護士会会長との会談のあとからでも民事訴訟は止まらなかったので、その路線は潰れたものと私は考えます。

神原弁護士(川崎)、金弁護士(在日)では別の争点がありますが、今問題となっているのは、島崎・北・佐々木の3名ですので、神原相手では使えても、こちらには使えない戦術もあります。

これらの事実をキッチリと整理した上で、最善の一手を考え出す。私は瀬戸先生と弁護士先生のコンビならば可能だと願っています。


Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 08:24
アンチレッドさん

判決は4月に出ますが、それからでも訴えられる人がおそらく300人はおられます。賠償金を回収しなければ、判決だけは際限なく取れると言う弁護士もいます。もしも4月の判決で、これ以上の賠償金は取れないと結果が見えたとしても、提訴は960人全員を訴えるまで止まらないでしょう。カンパを募ったのですから、やらなければ詐欺で訴えられます。

もしも、賠償金に上限はないと言う判決が出たら?

一兵卒は考える必要はないのかもしれません。しかし司令塔である余命先生が消えてしまった今、先を読んで考え、道を示す役割は顧問であった瀬戸先生の肩にかかっています。

日本は危機管理に弱いと言われています。悪いことを考えてはいけないと言う教育が根本にある。勝てる場合、勝てない場合、その確率はどれくらいで、どこで何をすれば、確率があげられるか。最悪の事態を避けるためにはどうしたらいいか? リスクマネージメントの考えかたが足りません。

あなたや「余命参加」様、そのほかの方には分からなくとも、実務家であり、活動も長く続けてこられた瀬戸先生なら、危機管理の基本がお分かりになると思います。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 08:40
日弁連・弁護士会の会長声明は何なのか?

日本弁護士連合会 会長声明・意見書等
https://www.nichibenren.or.jp/activity/document.html

>日弁連は、
 さまざまな分野で人権を護るため、
 市民のための司法制度を実現するため、
 よりよい法律を作ることや行政をよくしていくために、
 日弁連の政策を提言・要望・意見などの形で政府や関係省庁、関係機関に発表し、その実現に努めています。

この会長声明は、弁護士業務として必要なのか、弁護士法を確認すると、

弁護士法
第一条(弁護士の使命)
  弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする。

2 弁護士は、前項の使命に基き、誠実にその職務を行い、
  社会秩序の維持及び法律制度の改善に努力しなければならない。

第二条(弁護士の職責の根本基準)
 弁護士は、常に、深い教養の保持と高い品性の陶やヽに努め、法令及び法律事務に精通しなければならない。

これをみると、会長声明と弁護士法の趣旨は合っているようです。
この弁護士法は会長だけでなく、全ての弁護士が対象です。

ということは、会長声明と全弁護士は密接に関係していると解釈できるでしょう。
仮に、会長声明発出に全く関わっていなくても、結果として出された会長声明に対して、
全弁護士が責任を持つべきという考えは、妥当だ思いますが、
一部弁護士が不当だとしています。

「会長声明発出に全く関わっていないから、知らぬ存ぜぬ関係ない。」

このような態度は弁護士として正しいのか?

これが問題だと思います。
Posted by アンチレッド at 2019年03月04日 09:08
ミッドナイトブルーさんへ。

>あなたや「余命参加」様、そのほかの方には分からなくとも、

いちいち嫌味な、余命支持者達をコケにする内容を書く理由はなんですか?

余命裁判の心配をするわりには、余命支持者達の事は上から目線でコケにする論調が面白いですね。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月04日 09:11
ミッドナイトブルーさん
アノニマスさん

私のせいで[成り済まし]扱いされてしまって大変申し訳ないです。
私は現状の裁判状況や井上太郎氏の非弁疑いを見て危険すぎるな、と思って書き込んでました。
そして、裁判費用基金があるなら何故使わないのか?
との思いからです。
凸blogのあのコメントは捨て台詞ではないですけどね、堅苦しくないblogですので。
其処の所をご理解下さいね。

アンチレッドさん

私はミッドナイトブルーさんの引用の通り、凸ちゃおかなーにも書き込みしてますよ。
しかし、弁護士側とは一切繋がりはない、と言うかほぼ無視されますので。(妄想好きですねぇ)

・私の立ち位置は余命否定で正解、だけど既に何もする事は出来ない。
・ 出来るとしたら正しい情報を出すか、素直に裁判情報を見て下さいとしか言えません。
・ せんたく氏の裁判傍聴は嘘ではない。
・せんたく氏の名前晒しにはこちら側も怒りがある。
・既出の通り、小倉弁護士により余命氏は確実に刑事告訴か、民事訴訟を受けるはめになります。

瀬戸先生の読者でも反余命だったら正しい情報や、注意喚起すら提供出来ないのですか?
他の方ももう少し脳を柔軟にして色んな場所から情報を精査しませんか?

それと、私は瀬戸先生に余命否定的立場と実名も出してDMを送りました。
(PDFも見てもらえた)
反余命とかパヨクとか言うのなら無視すればいいだけではありませんか?
都合良い情報のみ取り込めば良いのではないですか?
(続く)
Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月04日 09:15
>>194

(続き)
私の事は反余命なんだからバンバン叩いてもらって結構、嘲笑してもらっても結構です。
だけど、全然関係無い人を「 = 」にしないでくれませんか?
成り済ましと決め付けられたら、誰だっていい気はしないはずです。
関係無い HN の方に謝罪して下さいね。

では 4/12 の佐々木 北 判決が出た以降に、何かトンデモ持論を持ち出す人が現れた時にでも「現実を見てもらう」為に書き込みします。
それまではサイレント読者です。
ごきげんよう
Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月04日 09:16
>>195

[佐々木弁護士のツイート]

ささきりょう
@ssk_ryo
なお、既に提訴した事件では答弁書が続々と届いている。「一般人が曖昧な知識でやったのだから許される」、「弁護士会が受理したのだから弁護士会が悪い」、「朝鮮学校への補助金の声明に明確に反対してないのが悪い」など。本当にどうかしているとしか言いようがない反論(?)が多い。
午後0:12 ・ 2019年2月23日 ・ Twitter Web Client


信じるか、信じないかはお任せします。
Posted by バナナ・リボーン at 2019年03月04日 09:16
>>192

指導・監督 ≒ 責任 です

弁護士会とは?
[引用]
弁護士法31条1項は、「弁護士会は、弁護士及び弁護士法人の使命及び職務にかんがみ、その品位を保持し、弁護士及び弁護士法人の事務の改善進歩を図るため、弁護士及び弁護士法人の指導、連絡及び監督に関する事務を行うことを目的とする。」と定めています。

この弁護士法31条の内容を整理すると、弁護士会は

1 弁護士の「品位を保持」するための「指導」「監督」
→ 綱紀・懲戒、紛議調停など
2 弁護士の「事務の改善進歩を図る」ための「指導」「連絡」
→ 弁護士向けの研修など

を行う団体だということになります。
[引用終わり]

日弁連も単位弁護士会も、会長声明に法的拘束はない、と解釈します。
そもそも論ですが、監督(社長)の責任を個人弁護士(社員)が負う不自然さ、で理解できると考えます。
尚、複数の弁護士は声明に反対を表明しています。
会長声明に対して、最高裁まで争って上告棄却確定もしています。

[第二東京弁護士会(二弁)]
http://niben.jp/niben/benngoshikai/

[日弁連会長声明削除請求訴訟〜最高裁は上告棄却]
https://blog.goo.ne.jp/tks-naito/e/1b1862382b02acaf9dec7db81ef832ce
Posted by 一人の元余命読者 at 2019年03月04日 10:41
弁護士法
第五十八条 

 何人も、
 弁護士又は弁護士法人について懲戒の事由があると思料するときは、
 その事由の説明を添えて、
 その弁護士又は弁護士法人の所属弁護士会にこれを懲戒することを求めることができる。

懲戒請求者は、懲戒の事由があると思料したので懲戒請求した。
これのどこに問題があるのか?

懲戒の事由の正解・不正解まで懲戒請求に要求されているのか?

裁判でも地裁と高裁で判断が異なることなど、いくらでもある。
「そういう見方もできる」レベルであれば、懲戒事由として少なくとも「不当」ではないだろう。

最高裁判決が正解だとした場合、不正解だった地裁・高裁の判決は「不当判決」になるのか?

最高裁で勝訴した原告・被告が、地裁・高裁の判事に、
「お前が有り得ない判決下すから最高裁まで裁判が長引いて、損害を被ったので損害賠償しろ」

不当懲戒請求を主張する弁護士のやっていることは、これと同じではないのか?

もし虚偽告訴罪が成立するのなら、警察・検察が捜査・起訴してもおかしくない問題。
逆に、公訴しないのなら、虚偽告訴罪が成立しないと判断しているとも解釈できる。
Posted by アンチレッド at 2019年03月04日 11:25
今回の訴訟は「北・佐々木」「島崎」弁護士からの「民事」訴訟です。虚偽告訴罪は刑法ですので関係ありません。

余命先生が出された懲戒請求書の内容をご存じない方のために、書き出します。なお、この2017年9月の時点では、和解を求める手紙も出されていません。(和解を求める記者会見が開かれたのは2018年5月16日です)

島崎弁護士の場合、(No.233)
懲戒事由:この件は共謀による脅迫罪として別途告発されている事案である。
島崎量(弁護士)@shima_chikara
返信先:@ssk/ryoさん
何で懲戒請求されてるのか、ほんと謎です。酷い話だ。
19:30_2017年9月18日

北周士弁護士の場合、(No.235)
懲戒事由:
♦️ノースライム@noooooooorth
東京弁護士会所属の北 周士(かねひと)です。北・長谷見法律事務所代表。メンズファッション協会会員。中小企業の顧問業と士業向けのセミナー企画を中心に活動しています。
東京都千代田区平河町
listen-web.com/kanehito-kita/
2017年5月に登録

ノースライム@nooooooooorth
ノースライムさんがささきりょうをリツイートしました
保守派といいますかささき先生とは政治的意見を全く異にする弁護士ですが、今回のささき先生に対する根拠のない懲戒請求は本当にひどいというか頭おかしいと思いますし、ささき先生に生じている存在の賠償は当然に認められるべきだと考えています。ノースライムさんが追加
ささきりょう@ssk_ryo
本件は、「保守派」の弁護士の先生たちも、私への懲戒請求には「ひどい」とおっしゃって下さっておりますよ。
ttps://twitter.com/shinshu_saisei/status/910413390136336384・・・
4:42-2017年9月21日
根拠がないと言っている点ですでに弁護士失格。懲戒請求者への恫喝と捉え、脅迫罪をもって懲戒を求める。


Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 12:29
島崎弁護士・佐々木弁護士は労働弁護団の一員なので、左翼と言っても問題ないでしょう。しかし、北弁護士は、226事件の北一輝の子孫であり、経営者側の顧問弁護士、思想は保守。

民事訴訟の争点を洗い出しておきます。
1「一般人が曖昧な知識でやったのだから許される」
2「弁護士会が受理したのだから弁護士会が悪い」
3「朝鮮学校への補助金の声明に明確に反対してないのが悪い」
 
1は井上先生の答弁書指南にあった方針ですが、東京地裁は殊の外本人訴訟には辛く当たる判決を出すと有名です。
2と3はアンチレッド様も言っておられます。
4月の判決待ちですね。

他にあるとしたら、
4「頭おかしい」は名誉毀損である
(弁護士自治を考える会様より)

5答弁書を書く程度では損害はないに等しい

原告側の反論としては「答弁書を書く時間による損害よりも、風評被害による名誉毀損による損害の方が大きい」があります。

6「内容があまりに拙く、請求理由が欠如したもので不法行為を構成しない」

これを誰が書いたのか、書かせたのか知りませんが、「根拠のない不当な懲戒請求であった」と自白したことになります。罠に堕ちたと言えるでしょう。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 12:43
もし虚偽告訴罪が成立しないのなら、懲戒請求者には何の落ち度もない。

そうすると、損害賠償の責任もない。
Posted by アンチレッド at 2019年03月04日 12:45
2「弁護士会が受理したのだから弁護士会が悪い」

弁護士会が受理した(懲戒手続きを開始した)=不当懲戒請求ではない。

それなのに、不当懲戒請求を主張するなら、弁護士会に文句を言え、ということ。
Posted by アンチレッド at 2019年03月04日 12:53
実は1−6は、どれも「懲戒請求の正当性」を説明できていません。4の「頭おかしい」という言葉は弁護士としての品位を損なうと言えなくもないですが。

懲戒事由:この件は共謀による脅迫罪として別途告発されている事案である。
懲戒事由:根拠がないと言っている点ですでに弁護士失格。懲戒請求者への恫喝と捉え、脅迫罪をもって懲戒を求める。

被告の方々は、これが正当な懲戒請求の理由であると主張しなければならない。ツイートを「脅迫」と感じたことを述べなければならないのです。

瀬戸先生のお知り合いの弁護士先生が、勝てるとおっしゃった。懲戒請求書を見た上でのお言葉ならば、いいのですが、神原の件と錯誤があっての言葉だとしたら、ぬか喜びになりますので、確認していただきたと申し上げたいです。


Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 13:03
虚偽告訴罪が成立しなくても、名誉毀損罪は成立します。

過去の事例から言って、弁護士会が受理しても、不当懲戒請求だったと民事訴訟になり、懲戒請求の対象となった弁護士側が賠償金を勝った事例は多く存在します。

ご参考までに。
http://milight-partners-law.hatenablog.com/entry/2018/05/03/161203
東京地判平成22年9月8日ウェストロー
弁護士である原告が,全く面識がなく,一切の利害関係がない被告が行った懲戒請求が不法行為に該当するとして150万円の損害賠償を求めた事案です。東京地裁は,被告に対して150万円の支払いを命じました。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 13:12
>虚偽告訴罪が成立しなくても、名誉毀損罪は成立します。

今回の場合、名誉毀損とは何が?
Posted by アンチレッド at 2019年03月04日 13:20
1>請求者が,
  そのことを知りながら又は通常人であれば普通の注意を払うことによりそのことを知り得たのに,
  あえて懲戒を請求するなど,
  懲戒請求が弁護士懲戒制度の趣旨目的に照らし相当性を欠くと認められるときには,
  違法な懲戒請求として不法行為を構成すると解するのが相当である。

2>弁護士会が受理しても、不当懲戒請求だったと民事訴訟になり、
  懲戒請求の対象となった弁護士側が賠償金を勝った事例は多く存在します。

1+2=弁護士会は通常人の判断能力がない=弁護士は通常人の判断能力がない
Posted by アンチレッド at 2019年03月04日 13:28
懲戒の事由の正解・不正解まで懲戒請求に要求されているのか?

答えはYesです。

不正解だった場合に、民事訴訟へと発展します。
事例はいくつもあります。賠償金の額は最も低いもので10万円、高いものだと200万円を超えています。

ちなみに最高裁が懲戒請求者に対する損害賠償請求を認めた判例は過去に出ています。

https://blog.goo.ne.jp/law-yuhara/e/b79092f160c0b7bd1fd58abe31a4c9fa

この記事に引用されている判例の原文PDFはこちら
http://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/555/034555_hanrei.pdf
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 13:37
最高裁判事の言葉によれば

「弁護士に対する懲戒は,その弁護士が弁護士法や弁護士会規則に違反するという弁護士としてあるまじき行為を行ったことを意味するのであって,弁護士としての社会的信用を根底から覆しかねないものであるだけに,懲戒事由に該当しない事由に基づくものであっても,懲戒請求がなされたという事実が第三者に知れるだけでも,その請求を受けた弁護士の業務上の信用や社会的信用に大きな影響を与えるおそれがあるのである。」

です。これが彼ら弁護士が「懲戒請求を受けたら名誉毀損で民事訴訟」という根拠となっています。
ここで大切なのは、何人にも訴訟の権利はあるので、訴えやがって、けしからんと言ってても遅い。法廷で「いかに懲戒請求が正当であったか」を争うことです。きちんと正当であったことを裁判所が認めれば、訴えを退けてくれるし、賠償金の金額も変わってきます。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 13:48
懲戒事由:この件は共謀による脅迫罪として別途告発されている事案である。
島崎量(弁護士)@shima_chikara
返信先:@ssk/ryoさん
何で懲戒請求されてるのか、ほんと謎です。酷い話だ。

このツイートでの懲戒事由の「正当性」を主張するのに、どうしたらいいか?を考えるべき時です。

以下の「北朝鮮ミサイルネタとか、神原弁護士のTweet」については結果は4月に判決が出ます。


嶋粼量(弁護士)
‏ @shima_chikara

嶋粼量(弁護士)さんがささきりょうをリツイートしました

私宛の答弁書も、佐々木弁護士と同じようなことばかり書いてありますね。
北朝鮮ミサイルネタとか、神原弁護士のTweetとかも、私の裁判で出てきます。私と関係ないですけどね。なぜか。
正面から、私に対して行った懲戒請求と向き合って答弁書を書いてほしいものです。

Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 13:59
>懲戒の事由の正解・不正解まで懲戒請求に要求されているのか?
 答えはYesです。

そうすると、この答えは、

最高裁判決が正解だとした場合、不正解だった地裁・高裁の判決は「不当判決」になるのか?
Posted by アンチレッド at 2019年03月04日 14:07
>私はすべて正しいと思ってコメントしてる訳ではありません。
>むしろ、間違いがあれば指摘してもらうことで、正しい知識を得たいと思ってコメントしてる。

アンチレッド様には、根本的に刑法と民法の違いをご理解頂くところから始めないといけないようです。

刑事訴訟は厳密です。証拠も必要で、警察あるいは検察が訴状を却下することが多い。要件を1つでも欠けば成立しない。確実に起訴して勝てるものしか警察・検察は相手にしません。

一方の民法はアバウトです。とりあえず勝つか負けるかわからないけど訴えてやる!が可能です。勝てるかどうかは、弁護士の腕次第というところが大きい。例えば名誉毀損罪は幅が大きく、言っていることがたとえ事実であっても名誉毀損を問われることすらあります。

虚偽告訴罪を原告が使わなかったからと言って、民事で相手が当然に負けると短絡的に考えるのは、間違いです。

それから、法廷は「先例主義」です。どんな判例があるのか、調べるのは基本中の基本。
だから、勝つためにはプロである代理人弁護士が必要なのです。相手がプロの今回は、なおのこと、法律の素人の本人訴訟では勝てません。

いずれ、判決になれば、私の言っていることが正しかったとわかるでしょう。大人しく見守りますね。

連投、失礼しました。






Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 14:26
>刑事訴訟は厳密です。証拠も必要で、警察あるいは検察が訴状を却下することが多い。要件を1つでも欠けば成立しない。

弁護士は簡単に不当懲戒請求=虚偽告訴罪を主張して、それを根拠に民事の損害賠償を告訴しやのではないのか?
Posted by アンチレッド at 2019年03月04日 14:31
アンチレッド様の質問の意味が、よくわかりません。

余命先生は一審二審を捨てて最高裁で勝負と言っておられるようですが、控訴して高裁で同じように賠償命令が出た場合、裁判にかかった費用は負けた方にかかりますが、その費用が嵩みます。また、利子が付きますので、1審から長引けば長引くほど、金利が嵩みます。

あなた様の奇妙なたとえ話に付き合っている暇はございません。

目下、待った無しの課題は「以下の2つのツイートが懲戒請求を思慮するに足る理由を述べよ」です。

島崎量(弁護士)@shima_chikara
何で懲戒請求されてるのか、ほんと謎です。酷い話だ。

ノースライム@nooooooooorth
保守派といいますかささき先生とは政治的意見を全く異にする弁護士ですが、今回のささき先生に対する根拠のない懲戒請求は本当にひどいというか頭おかしいと思いますし、ささき先生に生じている存在の賠償は当然に認められるべきだと考えています。


Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 14:42
弁護士法
第五十六条(懲戒事由及び懲戒権者)

 弁護士及び弁護士法人は、

 この法律
 又は
 所属弁護士会若しくは日本弁護士連合会の会則
 に違反し、
 
 所属弁護士会の秩序又は信用を害し、

 その他職務の内外を問わず
 その品位を失うべき非行があつたときは、

 懲戒を受ける。

この法律=弁護士法
第一条(弁護士の使命)
  弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする。

2 弁護士は、前項の使命に基き、誠実にその職務を行い、
  社会秩序の維持及び法律制度の改善に努力しなければならない。

第二条(弁護士の職責の根本基準)
 弁護士は、常に、深い教養の保持と高い品性の陶やヽに努め、法令及び法律事務に精通しなければならない。

懲戒事由:この件は共謀による脅迫罪として別途告発されている事案である。
懲戒事由:根拠がないと言っている点ですでに弁護士失格。懲戒請求者への恫喝と捉え、脅迫罪をもって懲戒を求める。

上記2つの懲戒事由:どちらも、弁護士法第一条第二条違反および品位を失うべき非行
Posted by アンチレッド at 2019年03月04日 14:49

虚偽告訴罪は刑法172条です。
民事法廷で刑法を持ち出すバカはいません。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 14:59
民事の損害賠償の「損害」とは何?

不当懲戒請求でなければ、その損害は誰の責任になるのか?
Posted by アンチレッド at 2019年03月04日 15:05
事由の根拠とされたのはツイートですから、
ツイートのどこが「弁護士法第一条第二条違反および品位を失うべき非行」に値するか、お考えください。

島崎量(弁護士)@shima_chikara
何で懲戒請求されてるのか、ほんと謎です。酷い話だ。

ノースライム@nooooooooorth
保守派といいますかささき先生とは政治的意見を全く異にする弁護士ですが、今回のささき先生に対する根拠のない懲戒請求は本当にひどいというか頭おかしいと思いますし、ささき先生に生じている存在の賠償は当然に認められるべきだと考えています。


よろしくお願いします。

北弁護士の「頭おかしい」は品位を失うと言えなくもないです。

島崎弁護士の方は、どうでしょう?
「何で懲戒請求されてるのか、ほんと謎です。酷い話だ。」
「懲戒事由:この件は共謀による脅迫罪として別途告発されている事案である。」

共謀の証拠は添付されていません。別途告発されている事案の説明も添付されていませんでした。
(弁護士側は答弁書で反論してくるので、反論されないように)証明責任は懲戒請求する側にあります。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 15:06
>>198

その問い前に出てましたね?

この場合、[弁護士法 第58条]が答弁の肝かもですが、それならば[橋下徹弁護士の懲戒請求 最高裁判決"全文 及付帯文"]を出さねばなりません。
リンク貼るのは面倒なのでご自分でお願い致します。


>懲戒の事由の正解・不正解まで懲戒請求に要求されているのか?

懲戒を求めるのですから、要求されています。
何故ならば「いつ 誰が 誰に 何を どの様にして 被害を受けた(品位を落とした)」かを、判りやすく正確に提出しなければなりません。

また、提出者の個人情報を出したくない場合はその旨を、該当弁護士会まで申請も出来ます。(私は後で知りました)
尚、「懲戒せず」の結果が出た場合には、一定期間「不服申し立て審査請求」が設けられています。

>最高裁判決が正解だとした場合、不正解だった地裁・高裁の判決は「不当判決」になるのか?

最高裁で確定しますので、そうなりますね。
ですから、下級審でしっかりと事実確認をしなければなりませんし、高裁へ上がったとしても新しい証拠や答弁が必要です。
高裁でまた最初からなんてないです、裁判事務は税金です。

>最高裁で勝訴した原告・被告が、地裁・高裁の判事に、
>「お前が有り得ない判決下すから最高裁まで裁判が長引いて、損害を被ったので損害賠償しろ」

普通その様な事は冤罪で国に民事で賠償請求訴訟を起こす場合ではないでしょうか?
民事訴訟 最高裁で逆転し、損害賠償訴訟の例を僕はまだ見つけていません。
探して見ればありかも知れませんね。
Posted by 一人の元余命読者 at 2019年03月04日 15:14
>>218

>不当懲戒請求を主張する弁護士のやっていることは、これと同じではないのか?

そう思うのであればそれでも良いと思います、その為の裁判です。
ですが、根本的争点(大雑把に言ったら)は、『何故、○○弁護士 を懲戒請求したのか?』になってしまいます。
結局それで、2人の金弁護士と4月に判決が出る、佐々木 北 弁護士の問いに被告の方が殆ど答えられなかったと、傍聴者が書き込みしていました。

信用するしないに関わらず、一度傍聴コメントを探して見て下さい。
モリカケのあの人の言葉を使うと「真実は小説より奇なり」です。

最後の4行は、「民事不介入」の原則と、民事訴訟を起こせば刑事告訴は出来ません
逆に刑事告訴からの民事訴訟は出来ます。

僕は和解する前に、何とか思想信条に触れない弁護士を探しだして相談して、その時に説明を受けました。
怒られましたけど、その人はカンパもしていたそうです。
「日弁連と所属弁護士会に別々に高額の加入金を納めているのに、事務処理に無駄な金を使わせているから(弁護士会の原資は加入金)」だそうです。

ですから、まだ期日までに時間がある方はなるだけ情報を精査し、『何故、○○ 弁護士を懲戒請求したのか?』の、答えを見つけて下さい。
そこから色々組立られると思います。
また、10人単位で提訴されていますので、1グループに1弁護士を付けて貰う様に津崎さんや瀬戸先生へお願いして下さい。
付けれないのなら、「本人訴訟支援サービス」があります。
(弁護士と認定司法書士)
有料ですが、今進行中の裁判よりは楽になります。


Posted by 一人の元余命読者 at 2019年03月04日 15:15
>民事の損害賠償の「損害」とは何?
損害=精神的苦痛・通常業務に支障をきたしたことによる損失・風評被害による名誉毀損(により失った機会喪失分)など、
これらを金額に換算するのが民事訴訟です。

(中には健康被害を訴える場合もありますが、今回は当てはまらない)

>不当懲戒請求でなければ、その損害は誰の責任になるのか?

被懲戒弁護士の自己責任です。

不当懲戒請求でなければ、賠償金は取れません。

だから、正当性を主張しないで金額だけ争う「和解金で相殺」は「不当懲戒だったことを認めた」と一緒になるので、いいんですか?と聞いています。

正当性を主張できないと判断した場合には、共同不法行為として一人一人の責任を軽くすることができます。しかし、この場合、どのようにして共同行為になったのかを説明していけば、連帯責任が教唆者・共謀者にも必然的にかかって行きます。

それでいいと私個人は思いますが、960人の会の方は、そこのところをわかった上で選択しなければならないと思いますので瀬戸先生には違いをご説明頂ければ幸いです。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 15:21
民集61巻3号1102頁より
同項に基づく請求をする者は,対象者に懲戒事由があることを事実上及び法律上裏付ける相当な根拠について調査,検討をすべき義務を負うものというべきである。
 そうすると,同項に基づく懲戒請求が事実上又は法律上の根拠を欠く場合において,請求者が,そのことを知りながら又は通常人であれば普通の注意を払うことによりそのことを知り得たのに,あえて懲戒を請求するなど,懲戒請求が弁護士懲戒制度の趣旨目的に照らし相当性を欠くと認められるときには,違法な懲戒請求として不法行為を構成すると解するのが相当である。
最高裁平成19年4月24日

アンチレッドさんは、同じものを引用して、「弁護士会に」適用していますが、

>1+2=弁護士会は通常人の判断能力がない=弁護士は通常人の判断能力がない

それは完全な間違いです。法廷で展開したら、大爆笑されるレベルのミス。だって最高裁が述べたのは「懲戒請求者」の義務なんですから。

答弁書に課せられた課題は、以下のツイッターに「懲戒事由があることを事実上及び法律上裏付ける相当な根拠」を述べよ。述べなければ行った懲戒請求は「不法行為」となります。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 22:05


島崎量(弁護士)@shima_chikara
何で懲戒請求されてるのか、ほんと謎です。酷い話だ。

ノースライム@nooooooooorth
保守派といいますかささき先生とは政治的意見を全く異にする弁護士ですが、今回のささき先生に対する根拠のない懲戒請求は本当にひどいというか頭おかしいと思いますし、ささき先生に生じている存在の賠償は当然に認められるべきだと考えています。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 22:06
1>弁護士法
   第一条(弁護士の使命)
   弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする。

  2弁護士は、前項の使命に基き、誠実にその職務を行い、
   社会秩序の維持及び法律制度の改善に努力しなければならない。

2>弁護士会が受理しても、不当懲戒請求だったと民事訴訟になり、
  懲戒請求の対象となった弁護士側が賠償金を勝った事例は多く存在します。

1+2=弁護士会は、不当懲戒請求により民事訴訟になることを防ぐべく
    誠実にその職務を行い、法律制度の改善に努力しなければならない。
Posted by アンチレッド at 2019年03月04日 22:22
弁護士会の不可解な対応

大量「懲戒請求」で弁護士会にジレンマ、数百万円の郵送費と「弁護士自治」の間で
https://www.bengo4.com/internet/n_7892/

>ブログを発端とした懲戒請求は2017年6月頃から届き始めた。
 日弁連は同年12月、中本和洋会長(当時)の声明を発表。
 各弁護士会の会長に、これらを懲戒請求として扱わないよう伝えたと明かした。
 各弁護士会もこれに呼応して声明を発表。
 この手の懲戒請求が届いても、綱紀委員会に上げない対応を取った。
 調査開始・結果の通達は必要なくなり、郵送費用がかからなくなった。
>ただし、これはあくまでも「所属弁護士全員を懲戒することを求める」書面についての対応だ。
 個々の弁護士に送られた懲戒請求については、制度に沿って運用されているようだ。
 提訴を予定している佐々木・北両弁護士が所属する東京弁護士会は
 「個人宛てのものであれば、手続きに乗せている。手続きは手続きなので粛々とやっている」と話す。

日弁連が懲戒請求として適切でないと判断し、会長声明により通達されそれを知りながら、
懲戒手続きを行い、損害賠償訴訟を生じさせた。

つまり、懲戒請求として適切でないと日弁連が判断した事実を知ったうえで、
損害を生じさせた訳で、弁護士会の行為こそ不法行為ではないのか?
Posted by アンチレッド at 2019年03月04日 22:34
日弁連の会長声明は2018年12月25日に出ているが、その対象となっている懲戒請求書は以下の番号のもののみである。

172 茨城県弁護士会懲戒請求書
173 愛知県弁護士会懲戒請求書
175 岐阜県弁護士会懲戒請求書
176 京都弁護士会懲戒請求書
177 群馬弁護士会懲戒請求書
178 広島弁護士会懲戒請求書
179 埼玉弁護士会懲戒請求書
180 札幌弁護士会懲戒請求書
181 山口県弁護士会懲戒請求書
182 滋賀弁護士会懲戒請求書
183 新潟県弁護士会懲戒請求書
184 神奈川県弁護士会懲戒請求書
186 仙台弁護士会懲戒請求書
187 千葉県弁護士会懲戒請求書
188 大阪弁護士会懲戒請求書
189 東京弁護士会懲戒請求書
190 福岡県弁護士会懲戒請求書
191 兵庫県弁護士会懲戒請求書
192 和歌山県弁護士会懲戒請求書
193 日本弁護士連合会懲戒請求書
194 第一東京弁護士会懲戒請求書
195 第二東京弁護士会懲戒請求書

全ての懲戒請求を無効にせよとの会長の指示は出ていない。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 22:41
>1+2=弁護士会は、不当懲戒請求により民事訴訟になることを防ぐべく誠実にその職務を行い、法律制度の改善に努力しなければならない。

文句は弁護士会へ言え、と反論されるだけですね。

個人を懲戒請求する「正当な理由」を述べたことにはならない。

Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 22:43
1>請求者が,
  そのことを知りながら又は通常人であれば普通の注意を払うことによりそのことを知り得たのに,
  あえて懲戒を請求するなど,
  懲戒請求が弁護士懲戒制度の趣旨目的に照らし相当性を欠くと認められるときには,
  違法な懲戒請求として不法行為を構成すると解するのが相当である。

2>全ての懲戒請求を無効にせよとの会長の指示は出ていない。

1+2=指示は出ていなくとも、通常人であれば普通の注意を払うことによりそのことを知り得たのに,
    懲戒請求が弁護士懲戒制度の趣旨目的に照らし相当性を欠くと認められるときには,
    違法な懲戒請求として不法行為を構成すると解するのが相当である。
Posted by アンチレッド at 2019年03月04日 22:44
1+2=指示は出ていなくとも、通常人であれば普通の注意を払うことによりそのことを知り得たのに,
    懲戒請求が弁護士懲戒制度の趣旨目的に照らし相当性を欠くと認められるときには,
    違法な懲戒請求として不法行為を構成すると解するのが相当である。


不当行為と認めてるんですね?

わかって書いてるんだろうか>アンチレッドさん。

Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 22:57
訂正します、日弁連の会長声明は、
2018年12月25日ではなく
2017年12月25日が正しい。


https://www.nichibenren.or.jp/activity/document/statement/year/2017/171225.html

近時、当連合会や弁護士会が一定の意見表明を行ったことについて、全国の21弁護士会に対して、800名を超える者から、その所属弁護士全員を懲戒することを求める旨記載した書面が特定の団体を通じて送付されてきている。これらは、懲戒請求の形をとりながらも、その内容は弁護士会活動に対して反対の意見を表明し、これを批判するものであり、個々の弁護士の非行を問題とするものではない。弁護士懲戒制度は、個々の弁護士の非行につきこれを糾すものであるから、これらを弁護士に対する懲戒請求として取り上げることは相当ではない。私は、本年12月21、22日開催の当連合会理事会において、各弁護士会の会長である当連合会理事にこの旨をお伝えした。各弁護士会においてしかるべく対処されることを期待する。
弁護士懲戒制度は、基本的人権を擁護し社会正義を実現することを使命とする弁護士の信頼性を維持するための重要な制度である。すなわち、弁護士は、その使命に基づき、時として国家機関を相手方として訴えを提起するなどの職務を行わなければならないこともある。このため、弁護士の正当な活動を確保し、市民の基本的人権を守るべく、弁護士会には高度の自治が認められているのであって、当連合会及び弁護士会による弁護士の懲戒権はその根幹をなすものである。
当連合会は、この懲戒権を適正に行使・運用しなければならない責務が存することを改めて確認するとともに、市民の方々には、弁護士懲戒制度の趣旨について更なるご理解をいただくようお願いする。

2017年(平成29年)12月25日
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 23:01
1>不当行為と認めてるんですね?
 わかって書いてるんだろうか>アンチレッドさん。

2>懲戒請求として適切でないと日弁連が判断した事実

1+2=不当と判断したのは日弁連であって懲戒請求者自身は正当と判断している。
Posted by アンチレッド at 2019年03月04日 23:01
その所属弁護士全員を懲戒することを求める旨記載した書面
と書いてあるので、

172 茨城県弁護士会懲戒請求書
173 愛知県弁護士会懲戒請求書
175 岐阜県弁護士会懲戒請求書
176 京都弁護士会懲戒請求書
177 群馬弁護士会懲戒請求書
178 広島弁護士会懲戒請求書
179 埼玉弁護士会懲戒請求書
180 札幌弁護士会懲戒請求書
181 山口県弁護士会懲戒請求書
182 滋賀弁護士会懲戒請求書
183 新潟県弁護士会懲戒請求書
184 神奈川県弁護士会懲戒請求書
186 仙台弁護士会懲戒請求書
187 千葉県弁護士会懲戒請求書
188 大阪弁護士会懲戒請求書
189 東京弁護士会懲戒請求書
190 福岡県弁護士会懲戒請求書
191 兵庫県弁護士会懲戒請求書
192 和歌山県弁護士会懲戒請求書
193 日本弁護士連合会懲戒請求書
194 第一東京弁護士会懲戒請求書
195 第二東京弁護士会懲戒請求書

が無効となった。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 23:03
アンチレッドさんの紳士的な対応から、素晴らしい人間性がうかがい知れます。

見識の高さ、学ぶ力の源の知識欲の高さ、広い視野ほか、さまざまな面から学ばせてもらっていますよ。

情報戦争、精神戦の最前線で怯まず戦う方へ、尊敬の念がたえません。

日本人同士の輪を乱さないよう孤軍奮闘されるアンチレッドさんの寛容な人間性に、少しでも近づきたいですな。

ところでミッドナイトブルーさん、私のコメントには意見が出ていませんが、コメント内容の肯定と考えてよろしいですか。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月04日 23:54
高橋譲最高裁調査官は,懲戒請求権の目的について,次のように指摘されています。

「弁護士法58条所定の懲戒請求権は,(中略)懲戒請求者個人の利益保護のためのものではない(後略)」

民法の潮見佳男先生による次のような指摘も為されています

[懲戒請求の場合のほうが不法行為の成立する余地が大きい。」

「このような違いについては,弁護士会に対する懲戒請求は,裁判を受ける権利と異なって,憲法上保障された権利ではなく, 弁護士法により認められた権利にすぎない点が,その論拠とされることがある。」

「しかし,両者における処理の違いは,権利の弱さというよりは,むしろ,懲戒権限が原則として弁護士会に帰属し,弁護士自治に介入して権限行使を促すには,相当の注意を用いたうえで申立てをすべきであるという点が,裁判を受ける権利に基礎を置く訴訟提起の場合との違いをもたらしているものとみるべきであろう。」

法廷はこのような「判例」の上に立って、被告に対して「懲戒請求をした理由を述べよ」と求めてきます。1+2のような書き方ではなく、正しい日本語で答弁書はかく必要があります。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月05日 00:08
>ところでミッドナイトブルーさん、私のコメントには意見が出ていませんが、コメント内容の肯定と考えてよろしいですか。

なんでしたっけ?
あ? 余命支持者をコケにするのはなぜか?ですか?

それはまともな答弁書を出した形跡がないからです。裁判所に提出された答弁書は答弁書の体をなしていません。これでは保守勢力全体がバカにされてしまうからです。


あなたは「以下のツイッターを理由に懲戒請求を出すことの正当性について」どのように答弁書に書かれるおつもりですか?

島崎量(弁護士)@shima_chikara
何で懲戒請求されてるのか、ほんと謎です。酷い話だ。

ノースライム@nooooooooorth
保守派といいますかささき先生とは政治的意見を全く異にする弁護士ですが、今回のささき先生に対する根拠のない懲戒請求は本当にひどいというか頭おかしいと思いますし、ささき先生に生じている存在の賠償は当然に認められるべきだと考えています。


別に私にお答えになる必要はありません。法廷に呼び出された懲戒請求者の一人ですさんの答弁書が「勝ち」をもぎ取られる出来栄えであることを祈ります。



Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月05日 00:17
私を左翼認定しても、裁判は止まりません。

よく考えてください。相手は北弁護士以外は、歴戦の左翼です。
左翼だから?それが何?
パヨク呼ばわりは、裁判所では何の意味もなしません。

そんなことより、考えるべきことは、「左翼相手に、左翼のホームグラウンドで、どうしたら勝てるか?」ではないですか?





Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月05日 00:22
ミッドナイトブルーさんへ。

返答ありがとうございます。
では、こちらのコメントにも、返答もらえますか。

>113. 懲戒請求者の一人です 2019年03月02日 10:50
ミッドナイトブルーさんへ。

めんどくさいから辞めようと思いましたが、一応書きますね。

>瀬戸先生ほどの人が、反余命の誰かに操られると思っている人に一言、申し上げたい。それは顔出し実名で長年活動してきた瀬戸先生が、匿名のブロガー如きに騙されるという意味ですか?
誰だか知りませんが、そんなに瀬戸先生が愚かだとあなたは思っているのですか?

「操られる」。
「騙される」。
「愚か」。
私が瀬戸さんを侮辱したという論調ですが、使った言葉から見て、侮辱しているのはあなたの方では?と思ってしまいました。
穏やかな言葉を選択する私に対して、過激な言葉を選んでいますね。
実際も、過激な方なのでしょうか?

>あなたが言う反余命が、瀬戸先生が納得するほど正しいと言う意味ですか?

「反余命が、瀬戸先生が納得するほど正しいと言う意味」。
驚きました。
面白い解釈が飛び出てきましたね。
では、あなたは反余命についてどう思いますか?

>ここは誰の庭なのか、人のお宅にお邪魔して、どれだけの無礼を働いているか、考えたほうがいい。

「どれだけの無礼」。
無礼を働いたつもりは全然ありませんよ。
むしろ心配したからこそ、入れたコメントでした。

「誰の庭」。
「庭」という表現は、面白いですね。
同じ表現を使う人は、他にもどれだけいるのでしょうか?
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月05日 00:22
>日本人同士の輪を乱さないよう孤軍奮闘されるアンチレッドさんの寛容な人間性に、少しでも近づきたいですな。

まるで他人事のようですな。
それだけ960人の会の答弁書を信頼しているというのならば、それも結構な話ですが。

模擬法廷ってご存知ですか?法学部の中に学生のために設置されています。弁護士も裁判官も、被告原告1つの事例で互いに立場を交換しながら練習してきた経験を持ちます。

あなたが本物ならば、懲戒請求を自分では出してないアンチレッドさんに任せてないで、私と議論に出てくれば、私は少しは見直しますが、人格を褒め称えるだけで法的には何も言えない今のあなたではやはり「わかってないなぁ」と言わざるを得ません。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月05日 00:31
ミッドナイトブルーさんへ。

私はあなたや仲間達とは議論しませんよ。

あなた達は反余命だからです。

反余命は反日牙城の一つですから、お互い分かり合うための議論にはならないからです。

ところで反余命のことはどう思いますか?
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月05日 00:37
>実際も、過激な方なのでしょうか?

そうです。

>では、あなたは反余命についてどう思いますか?

三代目になってからの余命ブログを好まない人たちでしょう。バナナ・リボーンさんは、実名を瀬戸先生に明かしたそうです。とても真剣だと思います。私にはそこまでのことはできません。私なんかと同一人物にされてしまって気の毒に思います。


>「誰の庭」。
>「庭」という表現は、面白いですね。
>同じ表現を使う人は、他にもどれだけいるのでしょうか?

知りません。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月05日 00:39
懲戒請求者の一人です、さん

あまりにも過分な誉め言葉をいただいて恐縮です。
実際は、そんなにいい物ではありませんw

懲戒請求者の一人です、さんはじめ、懲戒請求者の方々こそ最前線で身をさらして戦う勇者。
この方々が理不尽な状況に追い込まれないように、多くの日本人に理解してもらいたい。
そう思って後方から援護射撃をしているつもりです。
とにかく、敵に向かってひたすら打ちまくる、というイメージで。
Posted by アンチレッド at 2019年03月05日 00:45
ミッドナイトブルーさんへ。

返答ありがとうございます。

今までのコメントも、今回のも、言うこと全部が悪魔の提唱者を始め、反余命とかぶるのですね。

>私なんかと同一人物にされてしまって気の毒に思います。

「私なんか」と考える意味が分かりません。
なんでしょうか?
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月05日 00:48
>私はあなたや仲間達とは議論しませんよ。

別に構いません。
アンチレッドさんが、私と議論して、いい論点を探してくださったら、黙ってもらっていけばいいことですから。

一人で孤軍奮闘されるアンチレッドさんがお気の毒とは思いましたが、仕方ありませんね。

ドイツの哲学者ヘーゲルが、アウフヘーベンという概念を生み出しました。テーゼ(懲戒請求者)、アンチテーゼ(弁護士側)、の上によりアウフヘーベン(懲戒請求者の勝ち筋)が見出されるかどうか、
>むしろ、間違いがあれば指摘してもらうことで、正しい知識を得たいと思ってコメントしてる。
と言うアンチレッドさんに、お付き合いいただくしかなさそうです。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月05日 00:50
私は瀬戸先生にお願いはしてますが、実名を明かす勇気はありません。
一方のバナナさんは、その勇気(誠意)がある。

私なんかと言うのは、その誠意の桁の違いを指します。

Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月05日 00:53
Posted by にゃんた at 2019年03月04日 01:21

にゃんたさん(癒し系HN)

私もにゃんたさんから学ばせてもらってます。

にゃんたコレクション(笑)
Posted by にゃんた at 2018年06月08日 09:38
Posted by にゃんた at 2018年06月09日 07:06
Posted by にゃんた at 2018年10月03日 03:00
Posted by にゃんた at 2018年10月13日 13:41
Posted by にゃんた at 2018年10月29日 02:02
Posted by にゃんた at 2018年10月29日 02:06
Posted by にゃんた at 2018年10月29日 02:19
Posted by にゃんた at 2018年10月29日 08:19
Posted by にゃんた at 2018年11月18日 18:50
Posted by にゃんた at 2018年11月18日 19:02
Posted by にゃんた at 2018年12月23日 01:23
Posted by にゃんた at 2019年03月03日 03:43

これを見てるだけでも癒されますねw
Posted by アンチレッド at 2019年03月05日 00:53
ミッドナイトブルーさんへ。

>一人で孤軍奮闘されるアンチレッドさんがお気の毒

余命裁判のために、知識を広げるせっかくの機会なのに、なんで「お気の毒」なんですか?

ミッドナイトブルーさんのコメントのハートマークの応援がすぐ入っていいですね。

ミッドナイトブルーさんがコメントを入れてすぐに入る応援も、組織的動員でしょうか?
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月05日 00:55
>とにかく、敵に向かってひたすら打ちまくる、というイメージで。

いい感じです。
ここは模擬法廷の場です。
アンチレッドさんが、懲戒請求者の代理をして、
私が敵で、なんとか打ち負かす必要があります。

パヨク呼ばわり、反余命と断罪しても、原告は何それ?美味しいの?の世界でしょう。無駄な攻撃は休んでいるのと同じです。

では、アンチレッド様、途中になってしまいましたが、もう一度、「1>不当行為と認めてるんですね?
 わかって書いてるんだろうか>アンチレッドさん。

2>懲戒請求として適切でないと日弁連が判断した事実

1+2=不当と判断したのは日弁連であって懲戒請求者自身は正当と判断している。」

ここに戻って、正しい日本語で書き直して、いただけませんか?
何を言っているのか、これではわかりませんから。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月05日 00:58
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月05日 00:58

>不当行為と認めてるんですね?
 わかって書いてるんだろうか>アンチレッドさん。

それならまず、これをきちんとした文章にしてもらわないと。
Posted by アンチレッド at 2019年03月05日 01:01
一人で私の相手をするのは、疲れるだろうなぁ、という気持ちからです。コメント欄を私が占拠してるようで、申し訳ないと、ちょっと思います。

と言うことで、ここで一旦、失礼させていただきますね。

>ミッドナイトブルーさんのコメントのハートマークの応援がすぐ入っていいですね。

ハートマークがなんなのか、私には見えませんので、妙な絡み方されても、お返事しかねます。

では、お先に休ませていただきます。
アンチレッド様、おつかれさまでした。
みなさま、ごめんくださいませ。


Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月05日 01:04
>一人で私の相手をするのは、疲れるだろうなぁ、という気持ちからです。

さっき書きましたが、余命裁判の知識を広げる機会ですよね。
余命PTと懲戒請求者のために相手と前向きなやり取りをする機会で、疲れるんですか?
あなたの相手だと疲れるの?
前向きなやり取りで?
なんでですか?

>コメント欄を私が占拠してるようで、申し訳ないと、ちょっと思います。

「ここは誰の庭なのか、人のお宅にお邪魔して、どれだけの無礼を働いているか、考えたほうがいい。」をあなたにそっくりお返ししますよ。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月05日 01:22
どなたあてか書き忘れました。

249のコメントは、ミッドナイトブルーさんにコメントしました。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月05日 01:26
(余談、勝手な妄想状況認識)

漆黒のナンチャラ
バナナ・リボーン

利敵行為になるような大失態

それをリカバーしようと必死なミッドナイトブルー

その正体は、
パヨクのプロレス団体に所属する、保守マスクを被った「マスクドJFK」
(噂ではアメリカの団体の日本支部の体をしているらしい。)

JFK → Da××as → ××xas − Da×××

パヨク仲間から責められているのかな。
パヨクは仲間の失敗に厳しそうだし、私刑(リンチ)が大好きだからね。
Posted by アンチレッド at 2019年03月05日 01:27
ミッドナイトブルーさんへ。

改めてお伺いする。
反余命をどう思いますか。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月05日 01:41
ここのコメントを見る日本人諸氏へ伝えたい。
「22. 一請求者 2019年02月25日 12:04
彼らの攻撃のやりかた知ってますか?

仮にわたしが、あちら側の軍師やってると仮定すると、「余命でてこい」って、あらゆる挑発をして本人を矢面に出そうとするでしょうね。個人を特定して、さらし者にして攻撃する。攻撃主体は、使い捨ての人たち。仮に刑法に触れて警察出動となっても、鉄砲玉は、精神疾患だの、酒に酔っていて覚えていない、で黙秘権行使。あとは人権弁護士さんにおまかせってところでしょうか。
警察も彼らと仲良しです。

また、職権乱用して、戸籍を調べて、親戚にまで類を及ぼすでしょうね。
殆ど交流のない親戚なんかがひょっこりやってきて、頼むからやめてくれって懇願でもさせる? (これ、中国人とかから聞いた攻撃手法にそっくり。)

やつらの粘着体質は、何百年も前からフェアな戦いをしてきた日本人の
想像のはるか斜め上をいく。常識ももちろん通じない。

うちも昔、親がトラブって被害受けたから手口はよく分かる。
仕事していたら職場にもやってくるし、帰宅したら自宅に押しかける。
家族に未成年がいれば、誘拐を臭わすようなおどしまでする。

一連の「出てこい」連呼の挑発は、司令塔潰して、身動きできなくするのが目的ではないのか?

だから余命は、出てこなくていい。
相手は、正義や誠意なんかもちあわせていない連中だから。」
一請求者氏の解説が全てを物語る。
余命懲戒請求者の現状が、内容の通りだからだ。
「個人を特定して、さらし者にして攻撃する。」は、懲戒請求者を表す。
「攻撃主体は、使い捨ての人たち。」は、反日牙城日弁連を防衛する反日の者達。
もちろん反余命や日本をせんたくもだ。

本物の日本人なら、この解説を読んで納得するはずだ。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月05日 02:00
アンチレッドさん、刑法の虚偽告訴罪は故意が要件で、民法の不法行為責任は故意または過失が要件という違いがあります。

Posted at 2019年03月04日 12:45
>もし虚偽告訴罪が成立しないのなら、懲戒請求者には何の落ち度もない。
>そうすると、損害賠償の責任もない。

しかし刑法の虚偽告訴罪(刑法第172条)の成立には故意を要し、過失の場合は成立しません。

刑法の原則として、犯罪の故意がなくて過失の場合を罰するには法律に特別な規定があることが必要です。虚偽告訴罪には過失の場合を罰する規定はありません。

刑法第38条第1項
 罪を犯す意思がない行為は、罰しない。ただし、法律に特別の規定がある場合は、この限りでない。

民法の不法行為は、故意または過失を要件とします。

民法第709条
故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を侵害した者は、これによって生じた損害を賠償する責任を負う。

最高裁平成19年4月24日判決が、弁護士に対する懲戒請求が違法として不法行為に該当する場合を示した部分でそれがわかります。

>そうすると,同項に基づく懲戒請求が事実上又は法律上の根拠を欠く場合において,請求者が,
>そのことを知りながら【引用者注:故意の場合】
>又は通常人であれば普通の注意を払うことによりそのことを知り得たのに,【引用者注:過失の場合】
>あえて懲戒を請求するなど,懲戒請求が弁護士懲戒制度の趣旨目的に照らし相当性を欠くと認められるときには,違法な懲戒請求として不法行為を構成すると解するのが相当である。

最高裁の基準で不当懲戒請求者とされる人が、刑法の虚偽告訴罪には故意がなくあてはまらないときでも、民法の過失による不法行為責任は逃れられません。
Posted by アノニマス at 2019年03月05日 02:21
Posted by アノニマス at 2019年03月05日 02:21

>刑法の虚偽告訴罪には故意がなくあてはまらないときでも、民法の過失による不法行為責任は逃れられません。

今回の場合、民法の過失による不法行為責任、は何?
Posted by アンチレッド at 2019年03月05日 06:20
日弁連会長声明が違法・憲法違反と認識しながら、それを放置した所属弁護士に不法性はないのか?

これは少なくとも、弁護士法第一条第二条違反だろう。

さらに違法性・憲法違反を認識できなくても、弁護士法第一条第二条違反だろう。
Posted by アンチレッド at 2019年03月05日 06:43
さらに、「会長声明発出に全く関わっていないから、知らぬ存ぜぬ関係ない。」
と悪態をついた。
→品位を失うべき非行
Posted by アンチレッド at 2019年03月05日 07:10
アンチレッドさん

Yahoo!ニュースで、原告弁護士のうち2人が、大量懲戒請求の問題点と提訴に至った理由を詳しく説明しています。

https://news.yahoo.co.jp/byline/shimasakichikara/20181223-00108730/

https://news.yahoo.co.jp/byline/sasakiryo/20181102-00102673/

ネットには他にも大量懲戒請求問題について多くの解説が公開されているので、疑問の場合はどうぞお調べください。

それに、アンチレッドさんは被告にされた懲戒請求者の味方ですから、被告の人たちから、原告は訴状でどう主張しているか教えてもらえばよいでしょう。このコメント欄で呼び掛けてみては。

会長声明の件については、他の人がすでにコメントしていています。会長声明を削除しろと個別の弁護士が訴訟をしても、最高裁は認めないので、どうにもならないのです。

Posted by 一人の元余命読者 at 2019年03月04日 10:41

>日弁連も単位弁護士会も、会長声明に法的拘束はない、と解釈します。
>そもそも論ですが、監督(社長)の責任を個人弁護士(社員)が負う不自然さ、で理解できると考えます。
>尚、複数の弁護士は声明に反対を表明しています。
>会長声明に対して、最高裁まで争って上告棄却確定もしています。

>[第二東京弁護士会(二弁)]
>http://niben.jp/niben/benngoshikai/

>[日弁連会長声明削除請求訴訟〜最高裁は上告棄却]
>https://blog.goo.ne.jp/tks-naito/e/1b1862382b02acaf9dec7db81ef832ce
Posted by アノニマス at 2019年03月05日 08:00
>ネットには他にも大量懲戒請求問題について多くの解説が公開されているので、疑問の場合はどうぞお調べください。

どの部分が、民法の過失による不法行為責任、になるか認識できないから聞いてるんだが。

>それに、アンチレッドさんは被告にされた懲戒請求者の味方ですから、被告の人たちから、原告は訴状でどう主張しているか教えてもらえばよいでしょう。このコメント欄で呼び掛けてみては。

現在進行形の裁判状況の公開を被告に要求するなど、品位を失うべき非行ではないのか。
少なくとも、私はそう思っている。
(参考)
民事訴訟の記録閲覧|裁判例の探し方・調査の方法を説明します
https://www.daishoyasan.jp/rc/observation/fa-0108.html
>あくまでも閲覧をするだけなので、閲覧席で携帯電話をつかったり撮影したり熱心に書き取ったりしてはいけません。
 メモを取る程度ならかまわないようです。

>日弁連も単位弁護士会も、会長声明に法的拘束はない、と解釈します。

日弁連も単位弁護士会の唱える「一つの意見」でしょう。
これに不服だから懲戒請求という考えもあるだろう。

そもそも、日弁連・弁護士会会長(声明)を直接懲戒請求する制度があれば、
多くの所属弁護士が対象になることはなかったはずで、制度的不備でしょう。
それを懲戒請求側の責任にしようとしているように見えます。
Posted by アンチレッド at 2019年02月25日 08:27
Posted by アンチレッド at 2019年03月05日 08:17
おはようございます。

人様のところを私一人で占拠するような真似は慎みたく思いますので、手短に。

Wikipediaの懲戒請求の項目が更新されて、今回の余命プロジェクトの件も掲載されておりました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%87%B2%E6%88%92%E8%AB%8B%E6%B1%82
余命ブログがサーバーを変えて発信することもなくこのまま消えていくのならば、再び余命読者が増えることはない。本来の余命ブログを知らずに裁判の話題をきっかけに知る人ばかりでは、反余命は増えることはあっても減ることはないでしょう。殺到型懲戒請求の判例として教科書に載る。未来の法科大学院生も余命プロジェクトを知ることになります。一人の懲戒請求者様におかれましては、保守を代表して、未来永劫、記録に残っても恥ずかしくない戦い方をしていただきたく思います。

このところのアンチレッド様のアノニマスさんへの返答から、最高裁判決を読まれてないと分かりました。弁護士会への不満を表明するために懲戒請求を使ったと答弁したら、最高裁判決に照らして「不法行為」と認定されますので、ご注意ください。

余命先生の身元は小倉弁護士の手に渡りました。小倉弁護士は最初からターゲットは余命ブログだと宣言してましたので、予定通り、提訴の準備に入った模様です。北・佐々木弁護士の情報開示請求もいずれ通るでしょう。司令官を隠す960人の会の目論見は残念ながら外れました。

保守連携を呼びかけてもどこも動きがなく、このまま瀬戸先生のブログで弁護士さんからのご発表がないようでしたら、起死回生の一手は見つからなかったものと解釈せざるを得ません。大阪での裁判も本格化して参りましたので、私はリアルで動くしかないようです。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月05日 08:50
この所、マスコミで取り上げることはなくなりましたが、記者は取材を続けて居ます。
三宅雪子はおそらく余命裁判をテコに、マスコミ関係者に顔と名前を売り込み、再起の起爆剤として使う様子が伺えます。
反余命は着実に広まって居ます。

裁判は誰でも傍聴できます。裁判記録は誰でも閲覧可能です。判例は当事者の名前はABCに変換されますが、ネットでも検索できるようになります。誰がどんな答弁をしたか、公知の事実として残るのです。

余命先生は日本人の一割が覚醒すれば、世論が変わると言っておられましたが、いわゆるネトウヨ界隈でも反余命が広がっているのは、ネトウヨ春のBAN祭りで収入を奪われたyoutuberと、そのファンのせいです。

以下の書き込みなどが典型ですが、それも私の自作自演だろうと決めつけ、数を見誤るのも勝手です。しかしながら、身に覚えのない同一人物と決めつけられ不快な思いをした人が、反余命になるのに、余命読者の方々の態度にも一因があると、苦言を申しあげておきます。
では、失礼します。ご健闘を。

478マンセー名無しさん2019/03/02(土) 23:28:20.67ID:IQxwhcoi
余命信者ってマジで気持ち悪いな
瀬戸ブログで米欄を独占して吠えてるやつらは特に酷い
余命が保守陣営にとって貴重な情報の提供者みたいに崇めているが
単なるコピペ、しかも本人はトンヅラで他人に尻拭いをさせてる状態、
むしろ他の保守たちはBAN祭りだのヘイトだのと全部まとめて扱われ
大量懲戒請求でも迷惑を被ってる存在だと自覚しろ
自分だけで勘違いをしている分には自由だが、よそのブログで図々しい
振る舞いをして迷惑をかけるのはやめろよ、基地外
といいたい

Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月05日 09:27
>このところのアンチレッド様のアノニマスさんへの返答から、最高裁判決を読まれてないと分かりました。
 弁護士会への不満を表明するために懲戒請求を使ったと答弁したら、最高裁判決に照らして「不法行為」と認定されますので、ご注意ください。

削除要請と懲戒請求は同じではないだろ。

そもそも、違法性・憲法違反の会長声明に誰も手を付けられないとしたら、
法治国家として重大な問題ではないか。

このような状況が「弁護士自治」により生じているとなれば、「弁護士自治」を返上しなければならないのではないか。
Posted by アンチレッド at 2019年03月05日 09:28
>瀬戸ブログで米欄を独占して吠えてるやつらは特に酷い

ここまで、

Posted by ミッドナイトブルー:72
Posted by アンチレッド   :70(このコメントを含む)
Posted by アンチレッド at 2019年03月05日 09:41
ここを見る日本人諸氏へ。

情報戦争、精神戦と書いた意味が分かりましたか。

反日は、保守よりも上手です。
さまざまな立場を偽装して、保守陣営を撹乱します。
良心の呵責がないから、偽装もできる人達なんだよ。
本物の保守にはできないことだ。
良心の呵責があるからだ。

一請求者さんのコメントにあるだろう。

>仮にわたしが、あちら側の軍師やってると仮定すると、「余命でてこい」って、あらゆる挑発をして本人を矢面に出そうとするでしょうね。個人を特定して、さらし者にして攻撃する。攻撃主体は、使い捨ての人たち。仮に刑法に触れて警察出動となっても、鉄砲玉は、精神疾患だの、酒に酔っていて覚えていない、で黙秘権行使。あとは人権弁護士さんにおまかせってところでしょうか。
警察も彼らと仲良しです。

「仮に刑法に触れて警察出動となっても、鉄砲玉は、精神疾患だの、酒に酔っていて覚えていない、で黙秘権行使。あとは人権弁護士さんにおまかせってところでしょうか。
警察も彼らと仲良しです。」
この部分の通りだよ。
だから、日弁連を守っているのだ。
ハンドルネームをいくつも使い、さまざまな立場を偽装し、余命PT達と支持者達を攻撃し、保守陣営から孤立させて潰し、日弁連解体活動を阻止する。

関西生コンなど反日のメンバーが逮捕、起訴されても、人権派や共産党員の弁護士の働きで釈放されれば、また同じことの繰り返しだ。
反日寄りの判事にあたれば、もっとだ。
いっぽう、保守の裁判では負け続ける。

日弁連解体運動を行う大きな保守団体は、余命PTだけだ。

そのことを理解いただきたい。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月05日 10:20
>>253
実際裁判は4月ですか?相手が佐々木弁護士となると厄介ですが、必ず余命チームが助けてくれるものと信じております。
Posted by 主水セレクション at 2019年03月05日 10:47
主水セレクションさん。

>余命チームが助けてくれるものと信じております

ありがとうございます。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月05日 10:50
この関係の傍聴人のツイートです。


きよさだ
@kiyosada11
3月7日の横浜地裁は余命関連の裁判が3件
10:10 10人が被告の第1回口頭弁論。この中で何人が和解に応じたのか。
11:30 5人中4人が和解に応じて、残る一人の2回目の口頭弁論。2回目なので本人が出廷するはず。
13:30 10:10と同様、10人が被告の第1回口頭弁論。
Posted by 一人の元余命読者 at 2019年03月05日 11:31
まずは断っておく。
HN に記してる全く無関係の意見だからな。

アンチレッド君、君は成り済ましや反余命に御執心のようだがこのコメントを読む限りバナナリボーンを =成り済まし同一人物 と見ているようだが見事に踊らされてるなwww
反余命だろうが反右翼だろうがパヨクだろうが、成り済ましは非常に簡単な事だ。
この言葉を知ってるか?
「9つの真実に、1つの嘘」、別に8:2でも7:3でも良いが、真実に少しだけ嘘を交えながら書き記す事で簡単に人は本当に騙される。
実際に、在日デマ云々もそれに該当するんだが、保守インフルエンサーが見事に踊らされてる。
ネットは一つの意見として自分の頭で考えるべきではないのか?


それから、瀬戸ブログ読者よ
勘違いすんなよ?
瀬戸氏は顔だし行動だから信用出来る、だがそれ故にパヨクが攻撃される、コメント荒らしもそうだろう。
対して余命は匿名、行動は読者任せ裁判も五十六津崎任せだ。
どちらに正があるかは直ぐに解るだろ?

今裁判が行われてるのは全部、最後の懲戒請求書に関した物だ。
レスにも挙げられてるが、個人弁護士をどんな理由で懲戒請求したか? 、だ。
忘れるな、個人に対して何故出したか? 、だ。
そこから考えていくと、勝つにしろ負けるにしろどんな理論も成り立つし、負けるにしても正当性はありうる。
ただし地裁でしっかり争え、自白と捉えられる様な答弁はするな、控訴したとしても棄却される事を忘れるな、確定したら金払えだそ。
もう見てられんから意見をしにきた。
Posted by 5ちゃんねる 余命スレの草 at 2019年03月05日 13:40
まずは断っておく。
HN に記してる全く無関係の意見だからな。

アンチレッド君、君は成り済ましや反余命に御執心のようだがこのコメントを読む限りバナナリボーンを =成り済まし同一人物 と見ているようだが見事に踊らされてるなwww
反余命だろうが反右翼だろうがパヨクだろうが、成り済ましは非常に簡単な事だ。
この言葉を知ってるか?
「9つの真実に、1つの嘘」、別に8:2でも7:3でも良いが、真実に少しだけ嘘を交えながら書き記す事で簡単に人は本当に騙される。
実際に、在日デマ云々もそれに該当するんだが、保守インフルエンサーが見事に踊らされてる。
ネットは一つの意見として自分の頭で考えるべきではないのか?


それから、瀬戸ブログ読者よ
勘違いすんなよ?
瀬戸氏は顔だし行動だから信用出来る、だがそれ故にパヨクが攻撃される、コメント荒らしもそうだろう。
対して余命は匿名、行動は読者任せ裁判も五十六津崎任せだ。
どちらに正があるかは直ぐに解るだろ?

今裁判が行われてるのは全部、最後の懲戒請求書に関した物だ。
レスにも挙げられてるが、個人弁護士をどんな理由で懲戒請求したか? 、だ。
忘れるな、個人に対して何故出したか? 、だ。
そこから考えていくと、勝つにしろ負けるにしろどんな理論も成り立つし、負けるにしても正当性はありうる。
ただし地裁でしっかり争え、自白と捉えられる様な答弁はするな、控訴したとしても棄却される事を忘れるな、確定したら金払えだそ。
もう見てられんから意見をしにきた。
Posted by 5ちゃんねる 余命スレの草 at 2019年03月05日 13:40
>>269

こちゃんの名言引用する。

マンセー名無しさん 2019/02/23 15:10:22
陰謀論やデマを信じる人々に「正しい情報」を提示しても彼らは止まらない。
なぜならば陰謀論者が信じる情報というものには自身のアイデンティティや信念が内包されているからだ。
よって、正しい情報を信じることは自身を否定することにつながる。
そういったことで、一度信じ込んでしまった情報を「あれは間違っていた」とすることは、間違った情報を信じ込むことより遥かに難しいことになる。
デマに対して「論理的反論」をすることも逆効果だ。
さらに対立を促し、陰謀論者の思考が凝り固まることにつながるのだ。
よって、この記事で陰謀論に対して論理的反論をしたとしても彼ら/彼女らには響かないし、信じることはできないのだ。
(引用ここまで)

決してネット言論は精査しろ、盲信すんなよ。
実際に行動してる人物の発言に色を付けられてる事を忘れるな。
ネットで真実とか覚醒した日本人とかコメントしてたら馬鹿にされるぞ。
Posted by 5ちゃんねる 余命スレの草 at 2019年03月05日 13:46
>>270

余命スレから引用する。

余命信者の裁判、被告はマジでまともな反論してないのか。
ささき、北弁護士も認めてるけど、損害の上限がどうなるかは争点になりうるのになぁ。
でも、被告が主張しなければ(争点化しなければ)裁判所も取り上げられないから、判決に反映されない。

殺到型の不法行為は初めてだから、判例を作る意味で最高裁まで行く可能性があるし、
俺も最高裁の判断が知りたいから行ってほしいんだけど、被告が無抵抗のままなら無理だよな。
(引用ここまで)

普通に皆そう思ってんだよ。
余命スレはなんJ民に占拠されてるから懲戒請求者を嘲笑馬鹿にしている。
だが、支持者もいるが論点がズレ過ぎている、中立の視点の者が正論を言っている。
瀬戸ブログも迷惑だろうよ、余命信者殺到して。
なんなら、余命擁護をあれだけした小坪しんや議員のブログにでも書き込みに行けよ。
Posted by 5ちゃんねる 余命スレの草 at 2019年03月05日 13:52
私は、アンチレッドさんが「リスクが取れなかった」ために参加しなかったと言っていた、懲戒請求を行った者です。なお、ここに書き込むのは初めてです。他の誰ともかぶってませんよ。
しばらくロムってたけど、言っておきたいことがあったから書かせて頂きますね。

今回の懲戒請求はね、ぶっちゃけ、「いい手」ではなかったんよ。
私はもっと「詰将棋」みたいに相手を追い詰められるものだと、どこかで思い込んでた。
そして「自分は正しいことをしている」と完全に思っていたから、まさか本当に弁護士が訴えを起こすとは思ってなかったんだ。でね、ここから道が二手に分かれるんよ。

々駝韻寮掬な行為に難癖をつけ、その上訴訟まで起こすとは!弁護士、許すまじ!
△─∧杆郢里本当に訴えたってことは、そもそも勝算がないのにそんなことをするような
人種じゃねーだろうから、あっちにも相応の根拠があるってことか・・・。

で、私は△世辰燭錣院そっからさ、猛然と調べ始めたわけなのさ。
正直、それまでは余命ブログを鵜呑みにしてたし、難しそうなことはスルーしてたのよ。
「そういうことは余命PTが考えてくれてるから、お任せしてればいい」、とね。

でもね、「ケツに火が点いて」必要に迫られて必死に調べた結果、余命ブログの解釈の方が分が悪いということを悟ったの。
これってね、相手の「ホーム」に「竹槍」で突っ込んでいくようなもんなんだよ。
手練手管の「大砲持ち」の相手にね。 

,呂機◆屮▲ぅ張蕁覆い蹐鵑僻親勢力の総称)」の脊髄反射と同じレベルになっちゃってる可能性があるんだわ。
「アイツラ」に対する怒りにかられて、冷静さを失っちゃってる状態ね。 (続く)
Posted by プリン at 2019年03月05日 18:25
(続き)
でさ、「アンチ余命」ってね、これも二通りあるの。
一つは、感情的に脊髄反射する「アイツラ」ね。
もう一つは、私みたいに、「それ、竹槍だからさぁー」となんとかして事実を伝えたい、と思う「味方」。

ところで余命はね、こんなことを言っちゃってるの。
「このたびの懲戒請求は懲戒を目的としているのではないことがまったくわかっていない。対象人数を抑えて逃げ道も作ってある。つまり現状の弁護士と弁護士会のあり方に反省と是正という警鐘を鳴らしているのだ。そのために懲戒事由もぼかしてある。」
(1801 懲戒請求アラカルト37 2017.8.3)
https://quasi-stellar.appspot.com/articles/2a/NY2a5a74a7.html (ミラーサイト)

これ、たぶん多くの懲戒請求者の記憶の中には、明確には残ってないと思うよ。
でね、本来懲戒請求制度ってのは、こんな風に「軽い感じで利用」しちゃいけないものだったの。

せんたくのブログは胸糞悪いことも書かれているけど、裁判記録だけは閲覧する価値がある。
「yomei.jp」ね。これを見れば、今までの被告のグダグダっぷりがよーくわかる。
これが「本来の制度の重さを理解してない請求者がいる」ってことの証明なのよ。 (続く)
Posted by プリン at 2019年03月05日 18:27
(続き)
それから、「請求者の個人情報が相手に渡ったということ」について。
懲戒請求より後の記事しか探せなかったけど、余命はこう言ってる。

「法では検察への告発状と同じく、懲戒請求された弁護士への告知の際にも懲戒請求者の氏名は伏される。漏洩は犯罪である。」
(2484 2018/04/27アラカルト 2018.4.27)
https://quasi-stellar.appspot.com/articles/3a/NY3a2b12b3.html

これも、本来の懲戒請求制度の重みからして、「その弁護士をシバくに値するかどうか、ガチで吟味しちゃるわぃ」という、言ってみれば「リングに上がってファイッ!」な状況なので、「対戦相手」が誰なのか、請求された弁護士に知らされるのは原則なんだよね。
でさ、この記事より前に、各弁護士会からの通知に、「相手弁護士に情報が行くよ」っていう文言が入っているのを読者が報告してたけど、そんなことも無視してるわけ。

一人の元余命読者さんが言ってくれたような「個人情報秘匿の申請」なんてこと、できるなんて知らなかったし、余命ブログはそういったことを「確認もせず」に、「氏名は伏される」と断言してる。
事実誤認なんだよ。そしてそれは結果的に「ウソ」となる。
この余命の言うことを信じて、これを争点にして闘おうとしている請求者がいたら、
「竹槍振り回してるよなぁ・・・」と胸が痛むわけなのよ。

私は、こんなヘマをするリーダーについていきたいと思わないの。
同時に、事前にいろいろと自分で確認しなかったことを反省している。 (続く)
Posted by プリン at 2019年03月05日 18:27
(続き)
で、次に「じゃ、なんでそんなゆる〜い懲戒請求をマジで受け付けたんだよぉ」
という、弁護士会への不満が出てくるよね。
さすがに「全員に対するもの」は受け付けなかったけど、個別のものは、「主権者たる国民の信認の上に成り立つ弁護士自治」という建前上、「弁護士会が恣意的に受け付けするかしないかを判断できない」という仕組みが、我々請求者にとっては仇となっちまったわけ。

結局弁護士会は、この事件の後こっそり内規を変えて、不利益を被らないようにしたところがある。
そして、そもそも今回の請求の個別事案も含めて、実は懲戒請求として対応しなかったらしい弁護士会もあると私は睨んでる。
弁護士会の対応への不満はあると思うけど、そもそも“善意の請求者”という前提で運用されていた規則を踏みにじったのはこっちだったからさ、これはもう、仕方がないことなんだ。

,凌佑如◆崢┣請求の“重さ”は理解している!」という人もいるかもしれないね。
でもね、「制度の重さ」と「動機の重さ」は別だよ。
私も、今でもあの日弁連声明は問題だと思ってるよ。
でも「目的と手段」は合っていたとは言えない、と今は判断してるんだ。

会長声明というのは、「言論の自由」の範囲内で認められるもの。
そして、「法律とは、人間が作るもの。常に完璧とは限らない」ということがあるから、その内容が現行法に違反するものであっても、「言論・表現・思想信条の自由」として認められなければならないのよ。 (続く)
Posted by プリン at 2019年03月05日 18:29
(続き)
「オメェら、主権者たる国民の利益をなんだと思ってんだゴラァ!」といった国民の怒りを表明すること、それはそれでありなんだけど、いかんせん、「懲戒請求制度」っちゅーのを使っちまったのが「最善の手」ではなかったのさ。
いやね、「それは最善だったんダ!他に何があるって言うんダ!」って人は、
どうぞご自由に、これから現実&事実に直面して頂ければ結構なんだけどね。 

そして、さらなる問題は実際の「請求内容」な。すでに話題になってるけど、弁護士によって内容が違うことが、闘い方に大きく影響するの。そこを冷静に見ないといけんの。
冷静さというのは「分けて考える」ことができるかどうかで決まるんだよ。

最初の神原案件には腕のいい弁護士がついて、善戦してる。
私が相談した地元の弁護士も、この案件は争う余地があると言ってた。

ただ、ミッドナイトブルーさんの指摘があったように、
「不当だと認めた人の和解金」で相殺しろと言うなら、「不当だった」ということを認めることになるんだろうし、「請求者同士の横のつながり」はどうなの、という話が出てくるかもしれん。
「縦のつながり」の方は、当の余命が「オレ知らね。読者が勝手にやったし」って、テレビの取材で答えてるわね(NHKクロ現)。

金案件も、本当は反論は可能なのに、これまでの被告は全然冷静に対処できてないよ。
それがめっっっちゃ悔しい。
これまでの訴訟では、一応「960人の会」は支援をしているはずだけど、もう一回言うけど、被告はグダグダなんだよ。
会報が「うまくいってる」と言ってるってーのは、ハッキリ言って「大本営発表」だよ。

この金案件は、今後もっと訴えてくるかどうかはわからない。
「差別だった」って判決もらえばそれでよし、かもしれんからね。 (続く)
Posted by プリン at 2019年03月05日 18:30
(続き)
今が旬のささきたしま案件は、請求者にとって最も不利な闘いを強いられる内容だよ。
私が相談した弁護士も、これは勝ち目ない、と言ってる。しかし、それは一つの見方だから、また別の争点を探してくれる弁護士さんがいるかもしれない。 

「素人の法律談義」では見えようがない専門的な見解というのがある、ということが、実際に弁護士に相談してわかったんだ。だから、せめて、弁護士に頼んで欲しいと思うんだよ。
あるいは一人の元余命読者さんが教えてくれた本人訴訟支援とか。
せっかくの思いが無碍に散ってしまうのが忍びないのよ。

でね、余命ブログがやった(提案した)ことってさ、結局、「数に任せて、力で押し倒そうとした」っていうことでしかなくて、まさに「アイツラ」の得意芸のパクリだったってことなんだけど、そういやブログでもそう言ってたよな。でも蓋開けてみたら、グダグダなのさ。全然奏功してない。
「日本人のリーダー」ならさ、余命は正々堂々、表に出てこのグダグダの責任を取るべきじゃない?
瀬戸さんだってサブタイトルで言ってるじゃない?

ま、余命が出る出ないはとりあえず置いておいて、懲戒請求をした人は、余命が言うように「自己責任」だからね。何もかも「960人の会」に「言われる通りにしていればいい」なんて思ってたらこれまでの被告と同じようにグダグダになるだけだよ。自分がもし勝ちたければ、しっかり準備しておく必要があるってこと、いい大人なんだから、わかっておく必要があるよ。

そしてそれは、「素人の法律談義」だけに頼っていたら、「竹槍の切っ先をいかにシャープに尖らせようとしてるか」ということだからね。まぁ、室伏広治バリの投げ手がいたら、相手の眉間にブッ刺さる奇跡が(以下略)。
じゃ、みんな、ガンバッテな。 (おしまい)
Posted by プリン at 2019年03月05日 18:31
新しい動きがあったので、お邪魔します。

平成30(ワ)39432
被告1答弁書「弁護士のツイッターは恐怖でした 不当な懲戒請求とは思っていない」
被告4答弁書「原告は朝鮮学校声明に賛同し推進している (告訴は)恫喝である」
被告5答弁書「日弁連が受理したから損害賠償請求は間違い」
被告6答弁書「報復であり脅迫だ 個人情報を違法に扱った 不適切で断じて許すことができない」
被告7答弁書「日弁連が受理したものを不当として裁判を起こすこと自体間違い」
被告10答弁書「懲戒請求の原因は追って認否 原告の請求を棄却する」

平成31(ワ)1672
被告3答弁書「懲戒請求が弁護士会に受け付けられたので不当ではない この提訴が不当である 法のプロによる法の素人への嫌がらせ、金儲け」
被告4答弁書「原告の請求を却下 懲戒請求の原因は追って準備書面にて」
被告7答弁書「弁護士は懲戒請求されないように活動すればよい 『落とし前をつける 震えて待て』は弁護士の品位に欠ける」
被告9答弁書「構成要件が成り立たず適法性がない (被告の)あいまいな知識や思い込みによる行為は許容される 請求者の情報が弁護士に漏れたのは個人情報の目的外利用」
被告10答弁書「弁護士会会長声明は憲法違反 弁護士会が却下しなかった 弁護士会が個人情報を弁護士に渡すとは、弁護士会は一体どうなっているのか、それでも法律家か!」

駒が出揃ったようですね。どの被告に、どのような判決が出るか、見守りましょう。判決が出る前に告訴された方は、どれかに賭けて出るしかありません。

私は少なくとも最後のだけはお勧めしません。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月05日 19:05

個人情報については、弁護士会から
「*本件に関する書類等は、懲戒請求事案についての調査等に利用します(書類等については、対象弁護士へ交付することがあります)。」
「提出された懲戒請求書は、その写しが対象弁護士に送付されますが、添付資料については原則として開示しません。もし、対象弁護士に開示されたくない資料があるときは、提出の際に書面でその旨をお申し出ください。開示しないことはお約束することはできませんが、できる限り配慮いたします。」
「2.ご提出されました書類は、綱紀委員会に回付され、対象弁護士にもお渡しすることになり、お返しできません」

と書いた文章を懲戒請求者は見てるはずだから。

問われて居るのは「懲戒請求の原因」なのです、それに対して「訴えてくるとはけしからん!」って、明後日の方向に球を打ち返して残念としか言いようがない答弁ばかりの中で、唯一、希望があるのは最初のです。

相手の弁護士も精神的負担を言ってくるのだから、感じた恐怖という個人的な尺度を持ち出すのは、正しいです。客観的な「品位」よりも個人差が認められる可能性がある。

懲戒請求者のひとりですがさん、頑張ってください。

最後に、小倉論文をご紹介しておきます。
相手の手の内を研究するのも、重要ですよ。
http://www.ben.li/chokaiinfo.html
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月05日 19:06
ミッドナイトブルーさん。

>懲戒請求者のひとりですがさん、頑張ってください。

「懲戒請求者のひとりですが」は、私の事でよいか?

蟻が10匹で「アリガトウ」♥︎
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月05日 19:15
南出喜久治弁護士(京都)が日弁連外を訴えた裁判- 弁護士自治を考える会
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/35695544.html
平成27年(ワ)第18254号
東京地方裁判所民事第18部合議2A係 
安保法案反対等の政治的意見表明の撤回削除等請求事件
原告   南出喜久治弁護士(京都)
被告   日本弁護士連合会外5名
この裁判は日弁連という強制加入の団体が会員の意見も聞かずに
いわゆる安保法案の反対運動を弁護士会、日弁連としておこなうのは
おかしいのではないかという趣旨です。

日弁連声明、「削除不要」確定 最高裁:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S13399633.html
>日本弁護士連合会(日弁連)が安全保障関連法制に反対する声明や意見書などを
 ホームページに載せるのは政治的中立性を損なうとして、
 京都の弁護士が日弁連などに削除を求めた訴訟で、・・・

上記2つの判例は「日弁連会長声明と所属弁護士の関係性の存在」を明らかに示している。

この判例を認識しながら、「

「会長声明発出に全く関わっていないから、知らぬ存ぜぬ関係ない。」とし、

「日弁連会長声明と所属弁護士の関係性」を根拠とした懲戒請求を

不当懲戒請求として懲戒請求者を損害賠償で提訴したことは、

これこそがまさに虚偽告訴罪ではないのか?
Posted by アンチレッド at 2019年03月05日 19:52
アンチレッドさん ほんとうにおつかれさまです
保守論客&情報投下でのご活躍、僕こそいろいろ学ばせていただいて、あたたかい言葉をありがとうございます
多勢HNに無勢という攻撃に対して冷静かつ毅然と論争して、とりわけ「聞き上手」作戦はGJです
アンチレッド先輩と呼ばせてください(^λ^)ゞ←?????
反余命側は、懲戒請求者のみなさんを動揺させて、余命氏とPTさんを分断しようと煽っているように見えますね

↓↓↓どうかこれでもみて浄化してください(視たことあるかな?)
http://karapaia.com/archives/52264938.html
ねこの前足がくるっとなってかわいい件についての画像集
Posted by にゃんた at 2019年03月06日 00:59
5
いつもの瀬戸ブログ愛読者の称賛定型文が数件並ぶだけのブログより数倍読み応えがありました。
またお願いします。

で、こっからは個人的な疑問です。
川崎関連で『960の会』会長の津崎さんに支援を要請したとの事。
と、同時に『960の会』の行動を理解出来たの事。
…添蠅気鵑信用にたる人物だから支援を要請した
津崎さんが川崎関連の当事者の1人だから(それ以外は問わない)支援を要請した
どちらですか?
それ以外
Posted by 余命関連新シリーズお願いします at 2019年03月06日 04:56
聞き上手の皆様へ

余命先生のお言葉が小倉弁護士へ返されたようです。

Hideo Ogura ·
不当懲戒請求しておきながら、不法行為訴訟を起こされるや、原告の住所として事務所所在地が記載されているのはおかしい、自宅住所を載せないなら訴えを却下しろと言ってくるやつって、身勝手すぎませんかね。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月06日 05:47
ミッドナイトブルーさん。

>余命先生のお言葉が

ククリーナさんって人を指しているんじゃないのん。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月06日 06:24
聞き上手の皆様へ解説させていただきます。

ククリーナ氏は、960人の会とは関係なく小倉弁護士(と佐々木・北弁護士)に昨年の5月ごろに懲戒請求を出されました。皆様の主張されるように、和解金をとったり裁判に訴えたりするのは、けしからんという理由でした。
詳しくは、彼のnote(2018年6月8日22:08)をご参照ください。
https://note.mu/kukkurina/n/ne319bfbdc974

それに対して、小倉弁護士は300万円の民事訴訟を起こしました。ククリーナ氏は、朝鮮総連の顧問弁護士である高島章弁護士(新潟弁護士会所属、今回の960人の懲戒請求の対象にはなってない)を代理人として応訴しました。
事件番号平成30年(ワ)第23240号(民事43部 ):東京地裁 
第一回2018年9月28日
第二回2018年11月12日
第三回2019年1月8日に結審の予定でしたが、直前になって代理人弁護士の変更があり、伸びているようです。

すでに期日に入ってるものに対して、取り下げ請求は出ないでしょう。
よって、私はククリーナ氏のことを指してるわけではないと結論づけました。

事務所と書いてあるので、エックスサーバーが開示した発信者が、組織に所属する人である可能性は考えられます。その組織が「日本再生大和会改めやまと」なのか、それともスポンサー(回線の名義貸し)なのかは分かりません。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月06日 07:55
ミッドナイトブルーさん。

>聞き上手の皆様へ解説

ご苦労さま。

新しい訴状が届いているとククリーナさんは言っていたような気がしたが。

私の勘違いか?
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月06日 08:12
不当懲戒請求ではないのに、和解金要求したら、詐欺になるのかな?

「振り込め詐欺」と「大量懲戒請求問題におけるマスコミを利用した和解誘導(和解金振り込め)」の比較

・「振り込め詐欺」

 振り込み対象者(被害者)に犯人グループが電話で、親族が金銭的責任を取る必要に迫られていると脅迫的に虚偽情報を与え、
 本来なら親族本人に直接確認すべきところ、振り込み対象者(被害者)が、虚偽情報で誤った予断をしてしまい、
 犯人グループに金銭を騙し取られてしまう。

・「大量懲戒請求問題におけるマスコミを利用した和解誘導(和解金振り込め)」

 懲戒請求者に対象弁護士がマスコミを利用し、懲戒請求が不当であると脅迫的に予断を与え、
 本来なら裁判により事実関係・因果関係を審議して判断すべきところ、与えられた予断により和解に応じ、
 対象弁護士に和解金を振り込む。


【予断】よだん 大辞林 第三版の解説
>なりゆき・結果を前もって判断すること。予測。


対象弁護士の関連ツイート
"クロ現と訴訟提起のニュース以降また和解の申入れが何件か続いているな。
訴訟まではやってこないと踏んでいたのか
それともテレビになって初めて状況を認識したのかどっちだろうか。
こちらとしては謝罪をして条件を受け入れてくれるのであれば訴訟提起していない人については今でも和解しますけどね。"
https://twitter.com/noooooooorth/status/1058248917308006400
23:46 - 2018年11月1日

"やはり弁護団内にメディア戦略を組むのが上手い人を入れておくべきだろうか。"
https://twitter.com/noooooooorth/status/1058251981502836737
23:58 - 2018年11月1日
Posted by アンチレッド at 2019年03月06日 08:24
懲戒請求者の一人ですさん

彼に対して新しい訴状があるとしたら、彼が同時に懲戒請求を出した相手が複数いますので、小倉弁護士以外の佐々木・北・嶋崎・神原の誰かからでしょう。
小倉弁護士のつぶやきはFacebookで、昨日の発信です。
係争中に、同じ事件で新しい訴状を出すことはないでしょう。

個人的にお親しい私信でのやり取りでないのならば、ツイッターやnoteなど、ネット上に痕跡が残っています。
見つからなければ、記憶違いでは?

もし私信でのやり取りならば、このような場で迂闊に漏らすべきではないと思います。

Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月06日 08:25
ミッドナイトブルーさん。

ご苦労さまです。

>見つからなければ、記憶違いでは?

探すのが面倒なんで、情報投下したあなたに聞きました。

>もし私信でのやり取りならば、このような場で迂闊に漏らすべきではないと思います。

マウンティングが好きだね。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月06日 08:33
>>253

バカかお前は?
他人の言葉使って偉そうに

自分の言葉で語れ!
だから余命真理教ってパヨクに馬鹿にされるんだよ
それで何だ?
議論する相手居なくなったら、お得意の反余命認定?
既に弁護士に身割れてっから関係ねーんだよ、お前らがどうやって弁護士相手に出来るかが楽しみなんだよ
『ぼくのかんがえたさいきょーのとうべんしょ』見せてくれよ
人に頼らず、自分の力で調べろよ?
自分の信念で出してこうなったんだろう?
お前負け犬だぞ?
Posted by 日本人諸氏 at 2019年03月06日 08:46
日本人諸氏さん。

気づきましたか。
バカで負け犬ですよ、あたしゃ。

あなたの方が賢いんですから、毅然として下さい。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月06日 08:57
懲戒請求者の一人です さん

私が知る範囲(ツイッターとマストドン)では、そのような発言はありませんでした。

ご報告申し上げます。

1つあったのは、
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/korea/1551671684/844

844マンセー名無しさん2019/03/06(水) 03:32:33.03ID:L3B6hwuJ
>>840
これククリーナ宛ちゃうの

(以上です)
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月06日 09:04
HN一人の元余命読者のコメントより、

 僕は神原弁護士と佐々木弁護士と和解した元懲戒請求者で余命から離れた1人ですが、懲戒請求書は提出するのを選択して出しました。
 和解してるから、960人の会へは入ってないのですが今思えば和解を拒み入会などしなくて本当に良かったと思ってます。

 記者会見した"北弁護士"や、嶋崎弁護士、小倉弁護士への懲戒請求の理由が単に嫌がらせや業務妨害そのものだからだよ。
 だから僕はこの3人と何枚か外して送り返した。
 余命PT作のこの3人の懲戒請求書見て、普通に「こりゃ無理だろ?」ってなるんだけどな。
 余命PTに「もう送らないでくれ」とコメント入れたけど送ってきたし。

>自分の信念で出してこうなったんだろう?

HN一人の元余命読者は、「こりゃ無理だろ?」ってなったのに、なぜか懲戒請求したようです。
まるで、余命PTに「強制懲戒請求」させられたとでも言いたそうですが。
余命PTは読者には常に「無理をしないでひたおし」って言ってましたけどね。
Posted by アンチレッド at 2019年03月06日 09:06
ミッドナイトブルーさん。

ご苦労さまです。

あなたの引用は知らないが、前に見た記憶がある。
だが不確かな記憶だ、私の勘違いだろう。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月06日 09:15

例文を入手しました。これに各自が多少の色付けをして提出されたものと考えられます。

1. 弁護士に対する懲戒請求権は、法が等しく保障している正当な権利であり、原告が主張する損害賠償の構成要件である違法性はないと考えます。
2. 弁護士に対する懲戒請求がたとえ曖昧な知識や思い込みなどにより起こされたとしても、専門知識を有していない一般人の行為として許容されるものもあると考えます。
3. 原告は被告が行った懲戒請求に対する諸対応を余儀なくされたとしていますが、原告は結果的に懲戒されておらず、本件損害賠償請求の要因となるべき弁護士業務に多大な支障が生じたとまでは言えないものと考えます。また、懲戒請求による精神的苦痛が受忍限度を超えているとまでは言い難いと考えます。
4. 被告が行った懲戒請求は弁護士個人に対して行ったものではなく弁護士会に対して行ったものであり、懲戒請求者の個人情報は弁護士会しか知りえない情報であります。
5. 懲戒請求者の個人情報が弁護士会から原告に漏れたことにより、その個人情報が本件損害賠償請求に利用されたとすれば、個人情報保護法の目的外利用に抵触するものと考えます。
6. 本件損害賠償請求に適法性はないものと考えます。
7. 本件損害賠償請求の構成要件は成り立たないものと考えます。

1はその通りでしょう。考えるまではいい。その先が問題。

2「曖昧な知識、思い込み」=過失を主張。刑事事件と違って民事だと過失であっても被害は被害で、大して判決に影響しません。
それに、過失とは、失当があったと認めた前提になっています。本当にそれでいいんでしょうか?

3は悪くないです。

4は落第。被懲戒弁護士個人からの民事訴訟の権利を最高裁が認めています。(最判平成19年4月24日)
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月06日 19:31
5も落第。目的の範囲内の合法的使用であり、そのことは既に連絡事項として文書で本人に通達されており、異議申し立ての機会も与えられていました。

民事訴訟において、マイナスになる失言は裁判官の心証を悪くし負けにつながります。プラスにならないならゼロではないのです。個人情報云々が通用するようならば、今ごろ、小坪先生がブログでエールを送り続けているはずです。それがないということは、デッドエンドの道筋です。

6、7は1と同じことを言葉を変えて言ってるに過ぎません。

わかる人にはわかると思いますが、
この答弁書には「ツイッターが原因で懲戒請求した正当な理由」が述べられていません。
神原、金、金、佐々木、北、島崎、どれにも通用するように作った万能テンプレートだからでしょう。「入れ物」はあっても「中身」がない。仏作って魂入れずと日本では言いますね。

答弁書の内容に裁判官や原告が満足しない場合は、求釈明と言って、次の期日までにxxについて書いてきて下さいと宿題を出されます。だいたい裁判は1ヶ月に1回のペースで開かれますので、それだけで1ヶ月結審が伸び、負けた場合の賠償金の金利が嵩みます。

「懲戒請求の原因は追って認否」は文言としてはかっこいいのですが、法廷では心証を悪くします。(裁判官は忙しいので仕事が遅い人を嫌う)

過失だと主張するくらいなら和解した方がいい。
行為の正当性を主張するために法廷に立ってるのではないですか?
それが保守の戦いなのではないですか?

懲戒請求者の一人です。さんには、ぜひ、なぜ原告を懲戒請求したのか? ツイッターを起点に懲戒請求するに至るまでの理由を、きっちり述べた答弁書を作っていただきたく応援しております。
バカで負け犬だと、自虐に浸っている(フリをしている)暇はありません。
裁判所で何の主張もできないようでは、保守の面汚しです。しっかりしてください。

Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月06日 19:32
私が落第と申し上げたところこそ合格への道だと、逆を行く自由も懲戒請求者の一人一人にあります。どの道が正解か、各自30万円を賭けて勝負に出てください。(色々のパターンがあった方が、正解に早く辿り着けます。)

結果は判決文に現れ、誰でも傍聴可能で、情報はネット上で共有されます。
誰かが少しでも良い判決を取れば、次の人はその上を行けます。ひたおしで参りましょう。

Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月06日 19:32
もう1つの考えかたとして、「共同不法行為」とする考え方があります。
大前提として、賠償金が発生する(不法行為であった)と認めた上で損害には上限があるはずだとし、その上限にすでに達していると計算する方法です。先に訴えられた人は賠償金を払わなければなりませんが、後から訴えられた人は、払わなくて済むようです。

原告側はこの考え方を採用していません。
なぜなら、「代表者津崎尚道ほか958名」という署名になっておらず、1枚1枚、全く同じ文面であっても別々の懲戒請求として扱ったからです。
弁護士会からの連絡事項に「1.懲戒請求者が2人以上あるときは、協議によって懲戒請求者代表1人を選任し、書面で届け出てください。なお、原則として今後の通知又は連絡は、懲戒請求者代表宛にいたします。」と書いてある。単位会によっては一旦、日本再生大和会に差し戻しまでした。それなのに、

・・・・・今回の懲戒請求については、明らかに間違った対応をしている弁護士会がいくつかある。
個々の懲戒請求であるにもかかわらず「代表者を選任して...」とか「前回お知らせしましたように...」「まとめて...」というような文面は委任状とまちがえているのだろう。当然、対応のしようがない。

と余命先生は個別の請求として扱うように要請し、各人に開始通知書、議決書が郵送され、「懲戒請求書は対象弁護士に渡す」との連絡事項も各人に同時に通達されました。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月06日 20:00
ある裁判で、裁判官から原告が「共同不法行為かどうか」を聞かれ「個別と考える」と原告が答え、そのまま採用され他の裁判でも踏襲されています。彼らは「殺到型=個別の不法行為の累積」という前例のない判例を作りたいのです。

ですから、これを覆すには被告の皆さんの方が積極的に、共同不法行為である証明をしなければなりません。

同じテンプレートを使った共同行為と主張すると、教唆者(テンプレートを作った余命先生)幇助者(配った日本再生大和会)に原告は矛先を向けてきます。特に第六次の懲戒請求書は余命ブログにアップされてませんでした。第五次の懲戒請求をした人にのみレターパックで日本再生大和会から送られてきたのです。原告は既に知っているから、共同不法行為を持ち出した瞬間、必ず、余命の名前を出してくるでしょう。(私個人はそれでもいいと思ってますが、皆さんはどうですか?)

弁護士さんは依頼人の利益の最大化を図る義務はありますが、余命先生を守る義務はありませんから、うっかりすると余命先生を差し出すことになります。弁護士に依頼する方は、そこまで先を読んだ上で、弁護方針を弁護士さんと確認してください。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月06日 20:00
共同不法行為であれば、誰か一人に全員分の賠償金の請求を向けることが可能です。(誰に払わせるかは、原告が指定する)

私個人は、共同不法行為を主張し、余命先生が一括して、保守系裁判支援「スミレの会」及び訴訟基金「うずしお」「やまと」「960人の会」の基金を以って充てるべきだと考えます。そのためには瀬戸先生が余命先生に呼びかけてくださるのが一番かと思います。

しかしながら、960人の会は、この道筋を取りたくない、自分たちが盾となって余命先生を守るというならば、各自が「正当性」を主張して戦ってください。

己の行為の正当性も書けない(個人情報ガーーっと言っても正当性の主張には遠い)
余命先生を差し出すわけにもいかない(もう小倉弁護士は知ってますけど)
という方には和解が選択肢に残ります。

以上です。ご健闘を心からお祈りします。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月06日 20:01
ミッドナイトブルーさん。

私の趣味は自虐ですヨ。

君のマウンティング合戦には、付き合わないよ。

めんどくさいからね。

でも反余命の君の情報収集には、感服したよ。

ここまでの努力は、悪魔の提唱者にしかできないだろう。

私は、その点は、尊敬する。

お互い立場の違う生き方だが、健闘を祈る。

頑張ってね。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月06日 20:05
会長声明と所属弁護士が全く関係ないことを、被懲戒請求弁護士はどのように立証するのか?
Posted by アンチレッド at 2019年03月06日 21:01
被懲戒請求弁護士への仮想質問。

1.会長声明は弁護士業務として必要なのか?
2.その目的は何なのか?
3、会長声明は誰が責任を持つべきなのか?
4、会長声明に違法性・憲法違反があるときは、所属弁護士はどうすべきなのか?
5、会長声明と所属弁護士は全く関係(責任)ないのか?
Posted by アンチレッド at 2019年03月06日 21:25
アンチレッドさん。

声明発出用に使った費用は弁護士会費と思われるが、異論はないか?を仮想質問に加えるのはいかがでしょうか。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月06日 21:36
懲戒請求者の一人です、さん

私の質問をたたき台にしていただいて結構です(というか本望です)。
ドンドン質問を強化してください。
Posted by アンチレッド at 2019年03月06日 21:42
まず、会長声明発出に所属弁護士が全く関係ないことを立証するには、
会長選出・会長声明発出のプロセスを公開しなければならないでしょう。
これも非常に興味深いですね、
Posted by アンチレッド at 2019年03月06日 21:57
アンチレッドさん。

朝鮮学校声明を知らなかった弁護士の場合、知ったあとも取り下げ運動を起こす必要性は感じるか?の仮想質問はいかがでしょう。

アンチレッドさんのコメントに、南出弁護士の訴訟がありましたね。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月06日 21:59
アンチレッドさん。

>まず、会長声明発出に所属弁護士が全く関係ないことを立証するには、
会長選出・会長声明発出のプロセスを公開しなければならないでしょう。

この点は、私も余命懲戒請求の初期から気にしていました。
関係ないと主張するために、立証は必要です。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月06日 22:03
懲戒請求者の一人です、さん

弁護士としてあるべき姿が規定されている弁護士法第一条第二条、これに照らし合わせてみます。

第一条(弁護士の使命)
  弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする。

2 弁護士は、前項の使命に基き、誠実にその職務を行い、
  社会秩序の維持及び法律制度の改善に努力しなければならない。

第二条(弁護士の職責の根本基準)
 弁護士は、常に、深い教養の保持と高い品性の陶やに努め、法令及び法律事務に精通しなければならない。

−−−

朝鮮学校声明を知らなかった弁護士の場合、→少なくとも第二条違反
知ったあとも取り下げ運動を起こす必要性は感じるか?→第一条によりそれを要請される可能性大

こんな感じで判断の根拠にしてはいかがでしょうか。
Posted by アンチレッド at 2019年03月06日 22:10
アンチレッドさん。

私は当事者で、弁護士側の人間と行う議論は憚れます。

しがらみに囚われない、第三者のアンチレッドさんの自由な発想の論議に、大きく助けてもらっています。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月06日 22:15
後方担当として、お役に立てれば幸いです。
Posted by アンチレッド at 2019年03月06日 22:24
アンチレッドさん。

ありがとうございます。

当事者は狭量な視野に陥りがちですが、アンチレッドさんの解釈に非常に助けてもらっています。

今後も気づいたことがございましたら、よろしくお願いいたします。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月06日 22:58
(戦いには癒しも必要ですね、癒し系HNにゃんたさんより)

>↓↓↓どうかこれでもみて浄化してください(視たことあるかな?)
 http://karapaia.com/archives/52264938.html
 ねこの前足がくるっとなってかわいい件についての画像集

こういう画像を見た時の感想:可愛すぎる、そしてなぜか、卑怯すぎる

この場合の「卑怯すぎる」とは、
自然界の美的センスに畏怖・感嘆・嫉妬する、という感覚。

パヨクに対する「卑怯すぎる」とは全然中身が違う。
Posted by アンチレッド at 2019年03月06日 23:09
>今後も気づいたことがございましたら、よろしくお願いいたします。

食べ物で、「甘辛理論」という説があります。
「甘いのと辛いのを交互に食べるとずっと食べ続けられる」という説。
(今日、日本第一党桜井誠党首がチョコレートとせんべいで実践してたようです)

これの言論版として「まじめふざけ理論」があります!?
「まじめとふざけを交互に言論するとずっと言論できる」という仮説。

例えば最新エントリー「関西での活動報告 (初日)」での例、

 >連帯が消滅するのは時間の問題だぜ。

 連帯OFFで、関西生コンがワイルドからマイルドだろ〜に変身。
 パイルダーONで、せと先生がマジンガーせとに変身。

こんな感じです。

これを、冗談の通じないパヨク脳に適用すると、

>アンチレッドさんは、同じものを引用して、「弁護士会に」適用していますが、
 >1+2=弁護士会は通常人の判断能力がない=弁護士は通常人の判断能力がない
 それは完全な間違いです。法廷で展開したら、大爆笑されるレベルのミス。
 だって最高裁が述べたのは「懲戒請求者」の義務なんですから。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 22:05

と大真面目なレスが返ってきてしまいます。(弁護士会への皮肉表現が認識できないようで)
Posted by アンチレッド at 2019年03月07日 00:13
所属弁護士の同意や賛意なしに日弁連会長が左傾した政治的な声明を出すことは許せない
保守派弁護士が日弁連を訴えたが最高裁で敗訴
「法人の目的の範囲内」なので問題なしという最高裁判例がある
ネトウヨは無知だな
Posted by 名無し at 2019年03月07日 00:27
名無しさん。

>所属弁護士の同意や賛意なしに日弁連会長が左傾した政治的な声明を出すことは許せない

つまり、所属弁護士は全員、朝鮮学校声明に同意や賛同をしているんだね。

その解釈でOK?
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月07日 00:36
違うね
どう考えたらそういう解釈になるのか
所属弁護士の中には、朝鮮学校補助金に賛成反対無関心など色々な立場がある
会長はそんなことは関係なしに自分の考えで政治的声明を出せるということ

保守派弁護士「同意も賛意もないのに左傾した政治的声明を出すな。同類だと思われる」
最高裁判例「所属弁護士の同意や賛意なしに会長は政治的声明を出してもいいですよ」
つまり会長が声明を出したから所属弁護士が同じ考えということにはならないということ

Posted by 名無し at 2019年03月07日 01:05
名無しさん。

>所属弁護士の同意や賛意なしに日弁連会長が左傾した政治的な声明を出すことは許せない

勘違いする書き方でしたね。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月07日 01:10
最高裁判決は、弁護士について懲戒請求をする者は、「対象者に懲戒事由があることを事実上及び法律上裏付ける相当な根拠について調査,検討をすべき義務を負う」といっています。

最高裁のWebサイトに掲載されている最高裁平成19年4月24日判決
http://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/555/034555_hanrei.pdf

7頁 「懲戒請求を受けた弁護士は,根拠のない請求により名誉,信用等を不当に侵害されるおそれがあり,また,その弁明を余儀なくされる負担を負うことになる。そして,同項が,請求者に対し恣意的な請求を許容したり,広く免責を与えたりする趣旨の規定でないことは明らかであるから,同項に基づく請求をする者は,懲戒請求を受ける対象者の利益が不当に侵害されることがないように,対象者に懲戒事由があることを事実上及び法律上裏付ける相当な根拠について調査,検討をすべき義務を負うものというべきである。」

もし被告が訴訟の中で原告弁護士に、

>会長声明発出に所属弁護士が全く関係ないことをどう立証するのか。
>以下の質問に答えよ。
>1.会長声明は弁護士業務として必要なのか?
>・・・(アンチレッドさんの仮想質問5までとそれを膨らませた質問)

といったらどうなるでしょう。原告弁護士から、

被告は、会長声明のせいで個々の弁護士が懲戒を受けなければならない根拠を自分で説明できず、反対に原告弁護士に質問して根拠を見つけようとしている。
これは被告が必要な調査、検討を怠って懲戒請求した証拠だ。

と逆襲されて、藪蛇になることが懸念されます。

原告弁護士はそういう質問を無視することもできます。
Posted by アノニマス at 2019年03月07日 01:55
>被告は、会長声明のせいで個々の弁護士が懲戒を受けなければならない根拠を自分で説明できず、反対に原告弁護士に質問して根拠を見つけようとしている。
これは被告が必要な調査、検討を怠って懲戒請求した証拠だ。


これは斬新なアイデアが出てきたと見ることができます。

「バカで負け犬ですよ、あたしゃ。」作戦とでも名付けましょうか。


三宅雪子(壁ではなく橋をかけよう)さんが嶋粼量(弁護士)をリツイートしました

閲覧しました。荒唐無稽。テンプレです。傍聴して驚きました。読んでもいない。何も考えていない。署名捺印しただけ。ヘイトとさえ言えないのではと思ってしまう。余命氏が名指しした人=敵。

このように
「バカで負け犬ですよ、あたしゃ。」作戦が見事に決まると、相手の戦意が喪失するわけですな。

『ヘイトとさえ言えないのでは?』この言葉を引き出す力は見事です。

各自30万円(金利プラス原告の訴訟費用と交通費)を支払って、法廷に脱力感を漂わせに行く。これはこれで、いい考えかもしれません。何しろ、相手は「法廷で殺戮戦が始まる」と聞いて気がたってるのところで、ここまで見事な肩透かしを喰らえば、そりゃ和みますわな。
老人になると赤子に帰っていくのだと、誰もが自然の摂理を思い出して、優しい気持ちになれる。


外患誘致罪告発状は、ななこ様の読者投稿でした。
選定当事者代理人制度は、四季の移ろい様の投稿でした。
今回のラウンドの答弁書は井上太郎先生の有料メルマガでした。
次回のラウンドの答弁書は、これで決まりですな。

960人の会の会報で回したらいいと思います。


Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月07日 05:15

もう1つの道があるのを忘れていました。
嶋粼量(弁護士)
‏ @shima_chikara

3月7日は、私が原告の裁判が3つ。いずれも横浜地裁です。
10時10分503号法廷(4民)、13時30分608号法廷(8民)
11:時30分の期日(5民)は弁論準備(非公開)で傍聴できません。ご注意ください。

https://twitter.com/shima_chikara/status/1103314276385611781

弁論準備(非公開)は裁判の途中で和解の話し合いをしている。提訴前よりは高くなりますが、判決より安くなる可能性があります。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月07日 05:29
昨日の平成30(ワ)27293
3月6日10:00 東京地裁610号法廷
裁判長「原告から第5準備書面が出ていますが反論しますか?」
被告「書面で全て言いたいことは書いてあるのでもう反論はしません、早く結審してほしい」
原告「ま、ほかも皆同じなんで(答弁書を)書いてくれる人がいなくなったので反論が出る余地がない」


(答弁書)を書いてくれる人がいなくなったとのことです。960人の会は会報を昨年の12月と今年の2月の2回しか出してないし、内容も、こちらから訴訟することしか書いてないようです。もう少し、きめ細かいケアが必要なようですね。

懲戒請求者の一人ですさん、頑張ってください。


Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月07日 05:58
ちなみに、その、こちらからの訴訟の件ですが、
平成30(ワ)3020 横浜地裁
被告 三木恵美子
原告 津崎尚道
訴額 60万円は
平成31年2月14日 1:15 判決
原告の請求を棄却、訴訟費用は原告負担とする
で負けています。

津崎氏が小野誠を7200万円で訴えた件は、選定当事者4名の間で意見が割れて、取り下げになっています。

平日に裁判所へ出廷するのは、プロは仕事のうちですが、一般人は仕事を休んで行くわけです。選定当事者は悠々自適の生活をしてても、4人の間の話し合いすら期日に間に合わないようでは、この先が思いやられます。

7億2000万で神原弁護士を訴えた件は、平成30(ワ)4206 横浜地裁
こちらは、まだ係争中です。
次回は4月11日 10:30 503号法廷です。
裁判の傍聴は誰でも出来ます。

Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月07日 06:08
相変わらず、悪魔の提唱者君は、負けず嫌いですな。

「ここは誰の庭なのか、人のお宅にお邪魔して、どれだけの無礼を働いているか、考えたほうがいい。」は君が言ったんだよ。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月07日 07:02
>被告は、会長声明のせいで個々の弁護士が懲戒を受けなければならない根拠を自分で説明できず、反対に原告弁護士に質問して根拠を見つけようとしている。
 これは被告が必要な調査、検討を怠って懲戒請求した証拠だ。
 と逆襲されて、藪蛇になることが懸念されます。
 原告弁護士はそういう質問を無視することもできます。

弁護士がしらばっくれているから、質問に回答させるという趣旨なんだが。

ところで、このコメントは多くの読者が閲覧してる可能性があるが、
「弁護士、卑怯すぎる」という認識が拡がるかもね。

(参考)
1>Posted by アンチレッド at 2019年03月04日 09:08
2>Posted by アンチレッド at 2019年03月05日 19:52
3>Posted by アンチレッド at 2019年03月06日 08:24

以上より、虚偽告訴および詐欺の疑いがあるのは?

1、懲戒請求者

2、弁護士
Posted by アンチレッド at 2019年03月07日 07:17
パヨクの「卑怯すぎる」常套手段。

都合が悪くなると「今日はもうこれで失礼します、おやすみなさい」などと言って逃げる。
この卑怯すぎる態度を際立たせるために質問形式にしたんだが、ヤブヘビになったのはどちらかな?
Posted by アンチレッド at 2019年03月07日 07:26
ミッドナイトブルーさんの「バカで負け犬ですよ、あたしゃ。」作戦には気がつかんかった。

>刑事の虚偽告訴罪が成立しないから不当懲戒請求の責任は成立しない。

→ 刑事と民事を区別できず、民事では過失でも責任を負うことを知らないふりをする。

>会長が憲法違反の発言をしたら、所属弁護士は、自分は関係ないと証明しない限り、懲戒請求を受けて当然である。その根拠はよくわからないので、原告弁護士に質問する。

→ 植村隆氏から訴えられた櫻井よしこ氏についた弁護士も、在日朝鮮人から訴えられた保守速報についた弁護士も、日弁連会長の声明一つで自動的に懲戒されるという、保守層にさえ受け入れがたい主張をする。懲戒請求された弁護士が懲戒理由がないことを証明しろと、責任を転嫁する。

被告が、自分はブログに洗脳されて紙に判をついただけといっても、

いい歳した大人が責任逃れのため知らないふりをている

と、裁判官は疑うでしょう。

しかし「バカで負け犬ですよ、あたしゃ。」作戦が成功すれば、裁判官は、

この人たちはブログの嘘に騙されて被告になった被害者でもある

と同情して、損害賠償の額に手心を加えてくれるかもしれません。
Posted by アノニマス at 2019年03月07日 07:39
「不当懲戒請求」の立証責任があるのは、原告の弁護士側だろ?

>まず、会長声明発出に所属弁護士が全く関係ないことを立証するには、
 会長選出・会長声明発出のプロセスを公開しなければならないでしょう。
Posted by アンチレッド at 2019年03月07日 07:44
ミッドナイトブルーさん。
アノニマスさん。

「バカで負け犬ですよ、あたしゃ。」が気に入ったんだね。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月07日 07:45
気に入りましたよ「バカで負け犬ですよ、あたしゃ」作戦。

すでに実効性が立証されつつありますもの。

裁判官の態度も柔和になってきて、ヘイトガー、ジェノサイドガーって騒ぎ立ててた在日LAZAKも、祖父母を労わるような目で見るようになった。

自らの正当性を立派に主張する勇姿を見せられるよりも有効だなぁと、思ったのです。

ただ、この作戦は、社会的地位ある人には演じさせられないところが私にとって頭が痛いところです。
弁護士会会長声明も、日本国憲法第21条「表現の自由」の範囲内だという中学生レベルの常識すらないバカだって思わせなければならない捨て身の作戦ですから。
いくら理系だと言っても、長はそこまでバカでは格好がつかない。

引き続き、別の道も探します。


Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月07日 08:25
>弁護士会会長声明も、日本国憲法第21条「表現の自由」の範囲内だという中学生レベルの常識すらないバカ

「密入国・犯罪朝鮮人は祖国へ帰れ」       は、日本国憲法第21条「表現の自由」の範囲内?
「朝鮮学校に補助金を支給しろ」(憲法89条違反)は、日本国憲法第21条「表現の自由」の範囲内?
Posted by アンチレッド at 2019年03月07日 08:32
ミッドナイトブルーさん。

余命懲戒請求の対象は、朝鮮学校声明でした。

たとえば韓国人学校やアメリカンスクールなど、友好国や同盟国の学校が対象の声明だったなら、問題視されなかったでしょう。
「表現の自由」の範囲内です。

朝鮮学校の場合は?
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月07日 08:40
言い忘れていたことがありました。

yomei.jpで小野誠が作っているリストのピンク色の部分が、日に日に細くなって行っています。

ある日、突然、カバーが外れて丸見えになる方が続出しています。

エックスサーバーには善意の第三者として通報しましたが、まだアカウントは403 forbiddenにはなっていません。

自分の名前がある方は、プロバイダ責任法に基づく名誉毀損、信用毀損、プライバシー侵害を理由にコンテンツ削除を希望できます。
http://www.isplaw.jp/から侵害情報の通知書兼送信防止措置依頼書を作成し、本人確認書類とともに送ってください。
〒530530530-0011
大阪市北区深町 4-20 グランフロト大阪 タワー A 32F A
エックスサーバ株式会社 法務担当者宛
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月07日 08:54
郵便番号
530-0011
です。コピペのミス、ご容赦願います。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月07日 08:59
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月07日 08:54
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月07日 08:59

早速登場、パヨクの「卑怯すぎる、卑劣すぎる」実態。
Posted by アンチレッド at 2019年03月07日 09:18
西山たけし(京都市左京区)さんのツイート:
https://twitter.com/nishiyama_kyoto/status/1103315125409214464

>"先日、左京区在住の会社社長と30分ほどお話ししました。
 「殆どの日本人は史実を知らない。
 戦後、ここ京都でも朝鮮進駐軍と名乗る一部の不良朝鮮人が暴れ倒した。
 関西生コンの犯罪も知らない。
 是非、日本第一党には頑張ってほしい!」
 この男性は、政治活動家ではありません。善良な一日本国民です。
Posted by アンチレッド at 2019年03月07日 09:22
>懲戒請求を出さなかったことをビビリと強調すればするほど、
 弁護士を懲戒請求することの「恐ろしさ」が際立つね。
 弁護士、恐るべし。
 そのうち、
 「エイリアンvs弁護士」
 「貞子   vs弁護士」
 なんて映画化されるかもね。
Posted by アンチレッド at 2019年03月02日 20:28

さらに、追加制作決定か?

〜卑怯なやり方で日本国民から金を巻き上げて生活費を稼ぐ弁護士たちの物語〜

コリアだ卑怯ニダ監督 「卑怯弁護士」
Posted by アンチレッド at 2019年03月07日 13:33
今日の横浜地裁での嶋崎弁護士の裁判傍聴者のツイート

注) 最初に訴えたやつの1人だけ和解しなかった被告の分は非公開

ノリ★サダ
@nogoodshow1
10時10分の横浜地裁傍聴してきました。1名出廷。10名中8名答弁書提出。出廷者「被告それぞれに面識なし」「選定代理人が出るはずだった」。出廷者の判決4月11日13時10分。残りは4月25日15時弁論。15時30分から遠隔地との電話会議と弁論。って感じでした
午前11:42 ・ 2019年3月7日



ノリ★サダ
@nogoodshow1
予想に反して出廷しててびっくりしました。予想外に普通な感じの人でしたよ。進行自体も結構フランクな感じでした。最後の方に「選定代理人」が書面を受け取る等言ってましたね。あの設定生きてるのかーと思いました
午前11:57 ・ 2019年3月7日
Posted by 匿名 at 2019年03月07日 17:28
まだいたのか。

最後の334で呆れたよ。

じゃあな。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月07日 19:18
りにもよって、嶋崎弁護士の前で非弁行為を証言する人が出てしまいましたか。

960人の会は会報で注意事項(NGワード)などを回してなかったのでしょうか?

「当事者適性を喪失した」という小坪先生のありがたいお言葉を真に受けて、こんなに大勢の人を次々と訴訟してくると思ってなくて、事務局の対応が全く間に合ってない感じです。

ななこ様が頑張らないと余命先生に火の粉が降りかかりますね。
何しろ960人基金のお金を動かせるのは、余命先生だけなんですから、選定当事者代理人が出廷しなかった段階で、詐欺行為&非弁行為となってしまっています。今からでも挽回しないと。

アナログな会報という手段を捨てて、せめて、メーリングリストか、チャットか、掲示板か、ネットを活用したらどうでしょうか? 印刷&郵便代だけでも時間もお金も勿体ないです。

初回で結審する裁判なんて聞いたことがないくらいにスピードアップしています。各人の答弁書が同じテンプレートのコピペでできているから、判決を出す方もコピペで終わるので手間がかからないわけです。4月に判決が出て賠償金が支払われれば、それで代理人を雇って、さらにスピードアップが可能となりますし、場合によっては佐々木・北組で被告になった方が、嶋崎からもう一度訴えられることもあります。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月07日 19:18
616マンセー名無しさん2019/03/07(木) 10:46:25.30ID:4hwKOTwP>>629>>631>>651>>664>>671
今日の横浜地裁、10:10からの裁判傍聴してきた。
1回目の口頭弁論だけど被告10人中1人出廷。おじいちゃん。
今回は和解はいなかった。8人が答弁書提出し、2人が提出せず欠席。
答弁書提出したうち5名が弁論終結で次回判決。

(yomei.jpによれば結審は1名のみらしいです 平成31(ワ)364 次回は4月11日13:10)

異例の早さです、バラバラに結審するからには、共同不法行為とは捉えないようです。
このスピード判決だと、1回目欠席(答弁書提出)、2回目欠席(判決)で一度も裁判所へ行かなくても済みそうです。勤め人にとっては楽なパターンですね。よって井上太郎先生の答弁書を使うのは「不戦敗作戦」とでも呼ぶべきかと。



平成30(ワ)5104
男性2名出頭 原告側から何故懲戒請求したのか陳述書を提出して欲しいとの要望に、被告「憲法違反」だの「弁護士会がどうの」と言い出したので裁判官が「そういったことでいいので陳述書に書いてきて下さい」

とのことです
次回は4月25日。13:30 608号法廷
欠席被告の内2名和解、7名答弁書、1名終結

「陳述書=証拠として提出せよ」法廷での時間短縮のために宿題が出た模様。 賠償金の額に差がつくかどうか、期待して見守ります。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月07日 19:25
また、嘘か本当か、江頭弁護士は代理人を降りたそうです。 そのため、いつまでも期日が入らないのだとか。
瀬戸先生は見事な戦い方と高評価でしたが、依頼人と弁護方針が合わなかったのではないでしょうか。
共同不法行為を主張するためには、教唆者(余命先生)と幇助者(日本再生大和会)を表に出すしかないのですから。

瀬戸先生は4日間、大阪入りして弁護士先生とも打ち合わせておられるそうですが、

>正しい見方が必要です。次回詳しくご説明致します。Posted by せと弘幸 at 2019年03月01日 12:11

がいつまでも出てこない無いようでしたら、プロの目から見ても勝ち目のない戦だということになりますが、果たして結果や如何に? 
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月07日 19:57
懲戒請求者は黙って全部読んで検討すべし
(左翼弁護士)
安易な弁護士懲戒請求は、損害賠償請求の対象となり得る。
澤藤統一郎の憲法日記
http://article9.jp/wordpress/?p=9311

(敗訴確定判決)
大阪朝鮮学園補助金最高裁判決についてのブログ記事
https://blog.goo.ne.jp/saikousai_shinpan/e/eefe5af663bc25d161460c5fe0731589

(クソ左翼弁護士)
鎌倉九郎blogより
https://kamakurasite.com/2017/12/27/

(ネットに強い弁護士)
弁護士 深澤諭史のブログ
http://xn--zqs94lv37b.club/archives/15617144.html
弁護士・(認定)司法書士の本人訴訟支援の範囲について
http://xn--zqs94lv37b.club/archives/12996452.html
(井上太郎を想定)
特定の訴訟事件について対応方法や書面書式を提供する行為と非弁行為(設題解説)
http://xn--zqs94lv37b.club/archives/15492347.html

(しっかり嫁)
憲法道程
朝鮮学校の授業料無償化が憲法89条で違憲とならない理由
https://search.yahoo.co.jp/amp/s/kenpoudoutei.com/chosengakkou_89jou/%3Famp%3D1%26usqp%3Dmq331AQECAEoAQ%253D%253D

(悪意を混ぜる)
(•ө•)ダックニコルソン研究所 (新)
http://blog.livedoor.jp/q5kk6/lite/

余命三年時事日記考 記事リンク 3716・一見さんへ
https://yomeiblog.com/2018/10/06/3716-%e4%b8%80%e8%a6%8b%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%b8/

余命三年時事日記考 記事リンク 3944・あらかじめ印刷
https://yomeiblog.com/2018/12/04/3944-%e3%81%82%e3%82%89%e3%81%8b%e3%81%98%e3%82%81%e5%8d%b0%e5%88%b7/
(五十六津崎後出し)
https://yomeiblog.com/2018/11/27/3910-%e4%b8%80%e8%a6%8b%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%b8%ef%bc%92/

※政府支給自粛要請と89条違反の関係良く考えろ、ヒントは憲法道程にある。
Posted by 日本人諸氏 at 2019年03月07日 19:58
>>344

(議員でも本職でもないが、"小坪"よりしっかりと論じてるインフルエンサー)
ねーさん
https://www.jijitsu.net/entry/yomei-choukaiseikyuu-bengoshikai

https://www.jijitsu.net/entry/kojinjouhouhogohou-choukai-bengoshi

https://www.jijitsu.net/entry/yomei-tairyou-choukai-bengoshi

https://www.jijitsu.net/entry/yomei-bengoshijichi-choukai

https://www.jijitsu.net/entry/yomei-bengoshijichi-choukai
平成17(受)2126
事件名  損害賠償請求事件
裁判年月日  平成19年4月24日
法廷名  最高裁判所第三小法廷
裁判種別  判決
http://www.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail2?id=34555

(せんたく裁判レポート)
https://yomei.jp/%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e5%9c%b0%e8%a3%81-%e5%82%8d%e8%81%b4%e3%83%ac%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88/

(出していないと見られる余命ファンブログ)
・間太郎のブログ(疑惑中)
・ぱよぱよ日記(疑惑濃厚)
・たかりん。7(出してるかも?)
Posted by 日本人諸氏 at 2019年03月07日 19:59
>>345

法務省:司法
http://www.moj.go.jp/shingi1/kanbou_houkyo_kyougikai_qa04.html

刑事訴訟と民事訴訟の違い
http://www.re-art.info/entry/2014/10/19/204710

犯罪成立までの3段階
http://www.potato.ne.jp/shirakaba/hkeizai/99.html
(刑事告訴→逮捕→裁判)
https://www.keijihiroba.com/crime/crime-types.html
Posted by 日本人諸氏 at 2019年03月07日 20:01
《復習と肝心の要点》

・余命→ヤング倉庫→読者
(書籍,DLした者は直接6次告発 懲戒請求書が発送されてる)
・署名捺印してヤング倉庫経由で送り返す
・日本再生大和会が取り纏めて発送(この時余命が加わっていたかは不明)
※この時点で成り済ましは成立しない
(省略)
・各弁護士会、懲戒せず
※決定書を送付から60日間の不服申し立て期間あり
・余命サイド、無視作戦
・弁護士、立ち上がる
※神原(和解文書)佐々木
北記者会見(和解及提訴予告)、嶋崎(同左)
・暫し間が空くが、その間余命も読者もコメントで挑発
・神原1人提訴!(余命、女性を全力で守る宣言=弁護士付ける)
・960人の会結成(5万寄付)
・津崎後出し懲戒請求
(嶋崎から無視)
・LAZAK 金’s、無言で特別送達後記者会見
(省略)
・神原(非公開)
・金’s、960人製答弁書(数ヶ所から直接裁判所らしい)
・当然、答弁書を読む時間が無かった為か、シドロモドロ
・残りの3人が提訴開始(1次被告6人)、金’sのグダグダ振りに非弁疑いが掛かる
・3人の答弁書はデータか何かを渡して少しずつ変えていた(文の構成はほぼ同じ)
※改行など微妙な箇所と弁護士ツイート
・不味いと思った余命は答弁書は各自書けと指示
・非弁疑いが各所出て来るなか、井上太郎作答弁書案登場(勿論非弁確定後、余命批判に掌返す)
※1/23 blog閲覧禁止措置を取られる(証拠保全)、勿論最後に書いているのはテロリスト弁護士なる名誉毀損一発アウトー!
※神原以外の裁判、何人かの被告が傍聴(中○○士がヘボリーダー)
・金’s、半分は終結間近
・3人、次々提訴約96人?位
・佐々木 北 1次の判決4/12
・明日7日は横浜3件
・瀬戸ブログで素人法律論でどやさ ← イマココ

いいか?
なんで○○を懲戒請求したか?? だぞ?
それ以外は参考だ。
橋下の件を強調するなよ?
あれは、残酷な事件の弁護団に出したものだ。
今回のとは訳がちがうぞ?
それと、自白と取られる答弁はするな。
Posted by 日本人諸氏 at 2019年03月07日 20:01
ちなみに「バカで負け犬ですよ、あたしゃ」作戦は着々と奏功しつつあります。


かのぴ‏ @kegaldivfed
懲戒請求された弁護士への最大の反論ネタはこれでしょう。 知的な問題がある懲戒請求者に訴訟を行うのは弁護士の倫理としてどうか。


スネゲマン将軍@腐敗列島‏ @sunegebohbohman
そうそう、例の余命の不当懲戒請求の件も、実は結構な割合で判断能力ない人が混じってるんじゃないかって思ってて、内心複雑ではあるのだ。


LQ‏ @LQ76130865
まあ今回の懲戒請求が事実上又は法律上の根拠を欠くものであることはバカでなければ理解できますから、いまだに理解していない人がバカなのは自明ですしね。



三宅雪子(壁ではなく橋をかけよう)‏認証済みアカウント @miyake_yukiko35
「声明との関係なんて知りません!きた書面に署名しただけです!きっぱり!」にずっこけました。イタリア人だろうがスペイン人だろうが余命氏が指名したら、それが全て。恐い。


「バカで負け犬ですよ、あたしゃ」作戦は、法廷で笑いも取れる和み作戦のようです。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月07日 20:18
5月16日記者会見は何だったのか?(虚偽・詐欺疑惑)

【大量懲戒請求】懲戒請求者に60万円の賠償請求訴訟提起 和解金弁護士一人に5万円ずつ払えば和解してやる。 弁護士自治を考える会
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36643551.html

「懲戒請求者は90億人」の手紙も…大量請求受けた弁護士2人が提訴へ「非常に不当」
https://www.bengo4.com/internet/n_7889/

和解勧告:6月20日ごろまで和解を呼びかける。

提訴予告:6月下旬から順次 → 実際は11月2日(虚偽・詐欺的発言)


訴状準備:10/31に完成 → 5月16日記者会見時点では全く準備できてなかった様子。
              この状況で、なぜ、何のために記者会見を開いたのか?


10/31のツイート
https://twitter.com/noooooooorth/status/1057779356984999937
https://twitter.com/ssk_ryo/status/1057794799263076352
・当初は私と佐々木先生のみで作業も含めて行う予定
・私たちだけで訴訟を全て行うのは精神的にもかなり負担
・友人たちに弁護団を結成してもらいました。
・訴状につきましても弁護団の先生方のご協力がなければ完成しなかったのではないかと思います。
・いやぁ、やっと準備ができました。

10/31のツイートから、6月下旬から訴訟を起こすことが可能ではない状況であったのにもかかわらず、
6月下旬から訴訟を起こすと5月16日記者会見で発表したのは明らかに虚偽・詐欺的発言である。
なぜ、このようなことを行ったのか?
→状況的に和解誘導と考えられる。
Posted by アンチレッド at 2019年03月07日 20:42
(出していないと見られる余命ファンブログ)
>・間太郎のブログ(疑惑中)  
>・ぱよぱよ日記(疑惑濃厚)
>・たかりん。7(出してるかも?)


私は魔太郎さんは出してると思います。
ぱよぱよさんは出してないと言ってました。
(すみません、引用は探せませんでした)
たかりん。7さんは疑惑濃厚です。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月07日 20:45
余命ブログ(2018/7/29) ・・・・・提訴された場合の対応
地裁から呼出状が来たらご連絡いただきたい。
「懲戒請求者960人の会」全体で選定当事者代理人が対応する。
https://yomei3f0nvz49ri.wordpress.com/2018/07/29/2628-%e6%87%b2%e6%88%92%e8%ab%8b%e6%b1%82%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b%e2%91%a0/

余命ブログ(2018/6/16).....裁判所から訴状が来たら、このコメント欄で結構なのでお知らせを!
こちらで選定代理人を立てるので、ご当人が裁判所へ出頭ということはない。
https://yomei3f0nvz49ri.wordpress.com/2018/06/16/2571-%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%a8%e5%9c%a8%e6%97%a5%e6%9c%9d%e9%ae%ae%e4%ba%ba%e3%81%a8%e3%81%ae%e6%88%a6%e3%81%84%e3%81%8c%e3%81%af%e3%81%98%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f37/

「選定当事者代理人」は対応してないし、
本人が出廷を余儀なくされている。
明らかに虚偽・詐欺的発言である。
なぜ、このようなことを行ったのか?
→状況的に一人5万円の寄付金目当てと考えられる。

Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月07日 21:08
まだやっているのかw

悪魔の提唱者とバレた自覚が芽生えて開き直っているぞw w w(笑)
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月07日 21:14
当初、小倉からドカンと送られた乙72号証までの答弁書を書いたのは、どこのどなたか知りませんが、心は痛まないのでしょうか?

自分の書いた答弁書の出来・不出来によって、他人様の懐が痛むのですが、平気なんでしょうか?

弁護士は裁判に負ければ、無能な弁護士として評判がたち、顧客から見放され、場合によっては懲戒請求を受けて職を失う危険を背負ってやっていますが、どこかの代筆者は一切の責任を取らない。

せめて、敗訴の場合の賠償金ぐらい、960人の会の寄付金で賄ってあげて欲しいと思います。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月07日 21:33
原告側は被告が960人の会の登録者かどうか、どうやって確認しているのか?
960人の会の登録者でなければ、選定当事者がいなくても不思議ではないが。
Posted by アンチレッド at 2019年03月07日 21:38
佐々木、北弁護士「懲戒請求者6人」を訴える…約20人と和解、残りも順次「提訴予定」 - 弁護士ドットコム
https://www.bengo4.com/internet/n_8782/

>ところが、佐々木弁護士は2017年9月時点で、約900件の懲戒請求を受けた。

>弁護士2人は今年5月、東京・霞が関の司法記者クラブで記者会見を開いて、
 6月下旬から960人の懲戒請求者を相手取り、慰謝料を求める訴訟を起こすと公表。
 和解も呼びかけていた。

>北弁護士によると、提訴時期が遅くなったのは、被告の数が多かったこと、
 弁護士会の決定が現時点でも出ていないこと、殺到型不法行為の法律構成に手間取ったことがあるという。

・明らかな矛盾点

…鸛併期が遅くなったのは、被告の数が多かったこと、
 →そんなことは記者会見よりずっと前、2017年9月時点でわかっていた。
  というか、そもそも大量懲戒請求だったから問題にしたはずだが。

∧杆郢硫颪侶萃蠅現時点でも出ていないこと
 →自分たちが懲戒制度から外れて勝手に「不当懲戒請求」と判断したということ。

殺到型不法行為の法律構成に手間取った
 →記者会見時点で「不当懲戒請求」と判断したのは拙速な判断だったということ。

以上から、5月16日記者会見での「不当懲戒請求」との判断が誤りであったとなれば、
その「不当懲戒請求」を根拠とした和解金要求・和解金受け取りは明確な「詐欺犯罪行為」になる。

さらに、
>北弁護士は、弁護士ドットコムニュースの取材に
 「ネット上で複数の人間が特定の個人に対し軽い気持ちで
 加害行為をすることについて一定の歯止めになるのではないかと考えています。

加害行為に反省を促すのであれば、なぜ刑事告訴を優先しないのか?
Posted by アンチレッド at 2019年03月07日 21:59
アンチレッドさん。

仮想質問に追加です。

基本を考えます。
弁護士会や弁護士会を代表する会長声明が、会員の関知しない物に成り下がっている現状は何が起因か?を加えるのはいかがでしょう。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月07日 22:17
アンチレッドさん。

訂正です。

会員の関知しないものに成り下がっている場合、起因は何か?です。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月07日 22:20
懲戒請求者の一人です、さん

>会員の関知しない物に成り下がっている現状は何が起因か?を加えるのはいかがでしょう。

この質問を所属弁護士にしたら、死んだふり「弁護士自し」してしまうかもしれませんね。
Posted by アンチレッド at 2019年03月07日 22:27
不当懲戒請求という虚偽告訴罪(非親告罪)が成立するなら、訴外和解では問題は解決しないようです。

【大量懲戒請求】 弁護士脅迫調査委員会『この方々は知っている?!虚偽告訴の不成立』  ( 防犯 ) - 弁護士自治を考える会 - Yahoo!ブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36801202.html

この記事によると、虚偽告訴罪は第一義的には、国家的法益に対する罪、国家の作用に対する罪のようです。
つまり、法制度を悪用した法治国家に対する犯罪という位置付けかと思います。

法律用語のハナシ: 訴外(そがい)
http://law-yougo.seesaa.net/article/278690328.html

>また,「訴外和解」という言葉もよく使われます。
 これも読んで字のごとく「裁判外での和解」という意味です。

不当懲戒請求という虚偽告訴罪(非親告罪)で、刑事責任の解決にはならない訴外和解を促す目的は何なのか?
Posted by アンチレッド at 2019年03月07日 22:32
弁護士自治を考える会のブログ https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii は、昨年は大量懲戒請求者に賠償請求で反撃した弁護士たちを批判していました。

ところが、余命ブログの記事の名誉棄損を認めて発信者情報開示を命じた東京地方裁判所平成30年12月13日判決
http://www.ben.li/article/yomekai.html
が出た昨年12月から、考える会ブログは大量懲戒請求問題に触れなくなりました。

大量懲戒請求者が次々と訴えられ、和解に応じる人が続出している現状を知りながら、考える会はサポートする気を失ったように見えます。
Posted by アノニマス at 2019年03月08日 01:59
>>351

懲戒請求者の側のコメント、アンチレッドとその手下の負け犬しかいねーじゃないか、他の奴はどうした?
全然建設的じゃないじゃないか?
言っとくけど。民事訴訟は事実確認だけしかしねーぞ?
朝鮮学校とか、会長声明は関係ねーぞ。
俺が提示したリンク見てねーのかい?
確か弁護士自治の爺さんも後出ししてるらしいな。
コピペ出すのはいーけど、中身ねーんだよ文面コピペしてたらその中に隠れてる意味すら解らねーんだなオイwww

面倒だ、負け犬作戦でいけ、いい名前だW

>ミッドナイトブルー
口では何とでも言える、ぱよぱよは濃厚だ。
それと小倉なら『こつる』かも知れない
Posted by 日本人諸氏 at 2019年03月08日 05:48
>>352

オイ負け犬、まーだ悪魔とか言ってんのか?
お前笑われてんぞ?
悪魔は余命が弁護士に鈴付けたからもう出てこねーよwww
伏見とかJFKとか古くせー事ばっか言ってておめでてーな負け犬www
お前当事者ならアンチレッドに頼らず頑張れよ! コピペ野郎に頼っても何もならねーぞ?
Posted by 日本人諸氏 at 2019年03月08日 05:52
恐らくコメ欄見てるであろう懲戒請求者よ、何故前向きに議論しない?

事態は本当に最悪に向かって行ってるんだぞ?
960人の会が機能しているとは全く思えないのだが、諸君達はそれでいいのか?
強い意思を持って出したのなら、頑張って知恵出し合って少しでも敗けが少なくなる様に闘え!
出してないアンチレッドでも応援してんじゃねーか!(行間読めないコピペ)
闘えないんだったら、とっとと和解の道選べ。
決して悪い事じゃない、一つの決断だ。
俺は闘う事も、和解する事も否定はしないから思いっきり悩め!
負け犬の様に自虐的になるなよ!
Posted by 日本人諸氏 at 2019年03月08日 06:01
>>329

立証されてるから不当懲戒請求なんだよ?
わかってンの?

そして懲戒請求の立証責任は請求者側なんだよ?
わかってンの?

3人の懲戒請求に会長声明なんて鼻っから関係ねーぞ?
わかってンの?

なんで○○に出したのか?だぞ?
わかってンの?

被告がそんな事質問したらア・ウ・ト・ー!
Posted by 日本人諸氏 at 2019年03月08日 06:25
>日本諸氏さん

こつるさんは読者投稿もしてなかったと思います。

私は、最初の答弁書をお書きになったのは「ななこ様」かもしれないと思っています。クロダイ氏なら、あれほどの添付資料をつけるのは逆効果だと分かる。文書作成のプロである「卯と亀」氏も、忙しい裁判官が「目も通さない」ような資料を送りつける愚行はしない。

あれを書いた人は法廷というものを分かってない。

論理性のない、コピペの量が多い方が勝つとでも思っている素人のやること、かの外患誘致罪告発状や余命ブログの内容の傾向と、完全に一致してるんですよ。

誰でもいいですけどね、良心の呵責に苦しむような心を持っておられるしたら、辛いだろうと慮るわけですが、そんな心を持たない宇宙人なら平気でしょう。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月08日 06:27
>>322

いや、和解もだか他の事も出来る。
詳しくはこれを↓

https://www.yokohama-roadlaw.com/glossary/cat2/post_582.html

井上太郎が提案したらしい、電話会議システムとかもあるみたいだ。
しかし、和解以外は口頭弁論に出廷だけどな。
Posted by 日本人諸氏 at 2019年03月08日 06:39
昨日の裁判劇の観客席の反応です。

掃除屋又兵衛@goldscarab

›選定代理人が出てくれるはずだったのに、他の方と面識ないので別に…
やっぱりガラケーだけで、まともに調べもできずに、あるいは信じてるお年寄りだから、確認もせずに「選定代理人」と言うか。
法廷は失笑に包まれたんじゃないかな?
それと、やはり誰も助けに来なかったんですね。

掃除屋又兵衛@goldscarab

Twitterも恐らく見てないから「選定代理人」のままなんでしょうね。


掃除屋又兵衛@goldscarab

自分がこの懲戒請求関係をウオッチ始めた、佐々木弁護士と北弁護士が訴訟を検討しているとツイートした頃に比べて、自分は法律や判例、争点とそれぞれの主張についてかなり勉強させてもらった。
なのに余命信者の知識は基本、余命ブログの内容のみで、年月が経ってもほとんど増えてないってことか?
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月08日 06:42
>日本諸氏さん

そうですね。昨日のは北海道の被告だったので、電話会議になったから「弁論準備」で非公開だったようです。

私の推測が間違っていました、お詫びして訂正します。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月08日 06:44
>日本諸氏さん

こちらのコメント欄には、もう、他の懲戒請求者は書き込まれないでしょう。

殉教者として崇められることが気持ちよくて、それで「懲戒請求者」と名乗っていたのが、「バカな負け犬」と見られていると知れば、恥ずかしくて出て来ない。
もう、読んでも気持ちよくなれないから、読まない人が大半ではないかと思います。頭を砂に潜らせるダチョウのように。

私は瀬戸先生に現状をお知らせしたくて書いています。
弁護士先生に、960人の会は教唆者(余命先生)と幇助者(日本再生大和会)の存在を最後まで秘匿したまま、自己責任でやらかしたことにしたいのだと。それでも共同不法行為を主張しますか?と。

依頼人の意思を分かった上で、「この裁判に勝てる」とおっしゃっているのか?

確認して欲しいのです。

でなければ、江頭弁護士のように後から代理人を降りることになる。依頼人と揉めれば、弁護士費用を踏み倒される危険性もある世界ですし、揉めた相手は懲戒請求を出すかも知れない。

だから、きちんと把握していただきたいのです。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月08日 06:58
>アノニマスさん

弁護士自治を考える会は、和解を促す手紙を全員に出した神原弁護士への批判を一切していません。
問題にしたのは、「佐々木・北」のみ。

訴訟詐欺というのは、金を払わなければ訴訟するぞと脅すのですが、実際に訴訟に踏み切れば詐欺にはならないので、論点を失ってしまいました。

960人全員が訴えられても、法廷に一度も「選定当事者代理人」が立つことがないと、いずれ、証明されます。今はまだ、あれはなりすましの裁判だから、本物の時はでてくるからと言ってられますが、島崎弁護士とも手分けして、今年中には全員を訴えるそうですから、詐欺と呼ばれるのはどちらか、「弁護士自治を考える会」は、さすがに分かったのではないでしょうか?
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月08日 07:07
Posted by 日本人諸氏 at 2019年03月08日 05:48

>民事訴訟は事実確認だけしかしねーぞ?
 朝鮮学校とか、会長声明は関係ねーぞ。

意味が分からないが。
「事実確認」の事実とは?

(参考)
>民事の損害賠償の「損害」とは何?
 損害=精神的苦痛・通常業務に支障をきたしたことによる損失・風評被害による名誉毀損(により失った機会喪失分)など、
 これらを金額に換算するのが民事訴訟です。
>不当懲戒請求でなければ、その損害は誰の責任になるのか?
 被懲戒弁護士の自己責任です。
 不当懲戒請求でなければ、賠償金は取れません。
 だから、正当性を主張しないで金額だけ争う「和解金で相殺」は「不当懲戒だったことを認めた」と一緒になるので、いいんですか?と聞いています。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月04日 15:21

>立証されてるから不当懲戒請求なんだよ?
 わかってンの?

それを示してみて
弁護士が、「不当懲戒請求」と言い張ってるだけの認識しかないが。
提訴が遅れたのは何?

>そして懲戒請求の立証責任は請求者側なんだよ?
 わかってンの?

原告側ではないのか?

>3人の懲戒請求に会長声明なんて鼻っから関係ねーぞ?
 わかってンの?

それでは、何が関係してるのか?

>(行間読めないコピペ)

事実・証拠の提示はコピペ以外なにがあるのか?
証拠の行間読むって憶測だろ?
Posted by アンチレッド at 2019年03月08日 07:08
Posted by アノニマス at 2019年03月08日 01:59

確かに、
【大量懲戒請求】 弁護士脅迫調査委員会『頭おかしい・ 落とし前、判例・社会常識で考える 
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36803063.html

から、【大量懲戒請求】としての記事はない。
これは、訴訟の開始との関係してると思っているが。
弁護士自治を考える会のブログは広告収入を得ていて、当然それは記事の発信が収入源となる。
裁判に影響を与える記事を発信すると、非弁行為になる懸念があるのでは?
だから、【大量懲戒請求】の記事を控えていると解釈してるが。

その代わりかどうかわからないが弁護士絡みの詐欺の記事が12月から発信されている。

「弁護士を名乗る・特殊詐欺」弁護士に関する報道  ( 事故 )
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36826480.html

「弁護士を名乗る詐欺」2019 報道  ( 事故 )
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36835672.html

また、少しだが「大量懲戒」絡みの記事もある。
2019年2月今月の弁護士業界 2月末で懲戒数20件逮捕者1名 ( 事件 )
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36875160.html
>「大量懲戒」の懲戒請求者に対し何人かの弁護士が損害賠償請求訴訟をしているのが功を奏し、
 懲戒請求の数が減ったと喜んでいる。
 第二東京弁護士会綱紀委員長の櫻井光政弁護士のツイート
Posted by アンチレッド at 2019年03月08日 07:23
>アノニマスさん

ついでに言うなら、刑事訴訟では被告人がどんなに真っ黒でも弁護士をつけなければならないので国選弁護人制度がありますが、民事は本人訴訟が可能です。

弁護士は、勝てるとは思えない民事訴訟を、「この裁判は勝てる」と言って受任してはならないんです。

私は瀬戸先生の知り合いの弁護士さんが、神原を相手にすると誤認してないか、相手は島崎・佐々木・北の3名だと認識しているかも確認をお願いして、返事となる次の一言を待っています。

>私の知っている弁護士先生が懲戒請求者のお一人から、依頼されております。
>正式に裁判となるでしょう。弁護士先生いわく、この裁判には勝てます。私もそう思っています。
>お一人だけ、神原弁護士から訴えらて戦っておられる人がおります。その戦いの手法は見事だと見ています。
>正しい見方が必要です。次回詳しくご説明致します。
Posted by せと弘幸 at 2019年03月01日 12:11
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月08日 07:28
ミッドナイトブルーさんへ

>しかしながら、
 身に覚えのない同一人物と決めつけられ不快な思いをした人が、
 反余命になるのに、余命読者の方々の態度にも一因があると、苦言を申しあげておきます。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月05日 09:27

このように、勝手な憶測・妄想と断ったコメントには、強い批判をしているのに、

懲戒請求者の一人です、の「悪魔の提唱者」断定コメントに「1ミリ」も触れないのはなぜ?

>ミッドナイトブルーさん。
 ・・・
 でも反余命の君の情報収集には、感服したよ。
 ここまでの努力は、悪魔の提唱者にしかできないだろう。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月06日 20:05

>相変わらず、悪魔の提唱者君は、負けず嫌いですな。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月07日 07:02

>悪魔の提唱者とバレた自覚が芽生えて開き直っているぞw w w(笑)
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月07日 21:14
Posted by アンチレッド at 2019年03月08日 07:51
訂正(さんが抜けてました)

>懲戒請求者の一人です、さんの「悪魔の提唱者」断定コメントに「1ミリ」も触れないのはなぜ?
Posted by アンチレッド at 2019年03月08日 07:56
理由がないとすぐわかる内容の懲戒請求をされた弁護士が、不当懲戒請求だとして請求者を訴えたとき、被告(懲戒請求者)は、

>弁護士会がそんな懲戒請求を受理しなければよかったのに、受理したのだから、弁護士会が悪い。自分には賠償責任はない。

といって逃げられるでしょうか。次の例を見ると、逃げられないようです。

弁護士に対する懲戒請求が違法であるとして損害賠償が認められた事例
milight-partners-law.hatenablog.com/entry/2018/05/03/161203

>東京地判平成22年9月8日ウェストロー

>弁護士である原告が,全く面識がなく,一切の利害関係がない被告が行った懲戒請求が不法行為に該当するとして150万円の損害賠償を求めた事案です。

>東京地裁は,被告に対して150万円の支払いを命じました。

>判決文から見る限り,本稿で紹介する裁判例の中では,この裁判例が,冒頭の佐々木先生や北先生の事例と最も類似しているのではないかと思われます。

>本件の懲戒請求については,以下のような事実が認定されています。

> 「本件懲戒請求においては,インターネット上の新聞記事を印刷したものや,新聞記事の写しが添付されていた。本件懲戒請求のうち平成21年2月15日付けの懲戒請求の申立てに添付されたインターネット上の新聞記事の書面には,『バカ,Xの悪あがき,大ウソ,バカX』と手書きされていた。 」
(長くなるので途中略。アノニマス)

>その上で,東京地裁は,次のように述べて,150万円の損害賠償請求を認容しました。

> 「そして,弁護士にとって懲戒請求を申し立てられることの重大性,懲戒請求を申し立てられた弁護士がそれに対応することを求められること(弁護士法67条1項,70条の7等)に加え,本件で現れた一切の事情(原告の陳述書(甲3)も含む。)を考慮すると,本件懲戒請求により原告が被った精神的損害に対する慰謝料としては150万円が相当である。」
Posted by アノニマス at 2019年03月08日 08:07
HN日本人諸氏、から行間を読めと言われたので、仕方なく読んでみた、

ミッドナイトブルーさん
>懲戒請求者の一人です、さんの「悪魔の提唱者」断定コメントに「1ミリ」も触れないのはなぜ?

→「悪魔の提唱者」と断定されるのは「1ミリ」も問題ないが、

 「マスクドJFK」と思料されるのは、憶測・妄想であっても大きな問題である。

この行間読みでどうかな、正解?不正解?

HN日本人諸氏、の正解コメント、期待しないで待ってます。
Posted by アンチレッド at 2019年03月08日 09:48
まだいるんだなw

「ここは誰の庭なのか、人のお宅にお邪魔して、どれだけの無礼を働いているか、考えたほうがいい。」を忘れちゃいけない。
自分で言ったんだぞ。
マナーを知らないのは君達だろ?

ここを見る日本人には、君達の行為は声闘(ソント)だと、とっくにバレている。

声闘(ソント)を知らない人は、検索してくれ。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月08日 12:06
余命スレにあった。

「0219 マンセー名無しさん 2019/03/08 12:18:22
?瀬戸ブログにいる「懲戒請求者の一人です」って、ななこだぜ、あれ。
大和心でバラしてた。
瀬戸ブログに、みんなでいじ……かわいがってやりに行かねえ?
短文じゃなくて、「ミッドナイトブルー」の助太刀っぽくさ。
返信 ID:i52Pv24Y」

だまされんなよ。
悪魔君達の、自作自演だよ。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月08日 12:28
いろんなところで、声闘(ソント)を行うのは、いつものやり口だからね。
同時進行だ。

誹謗中傷はいつものことだよ。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月08日 12:36
絶対に捕まらない事を前提としてやった嫌がらせのピンポンダッシュ
で、予想外に家主に捕まった
ただそれだけの事なんでしょう?
Posted by ピンポンダッシュ at 2019年03月08日 13:21
ミッドナイトブルーさんが書いている事は懲戒請求者でないとなかなか分からない事実や懲戒請求者でも気づかなかった事で、本当に助かっていますよ。

ミッドナイトブルーさんを敵視している方々はなぜそんなに必死なのですか?

何がそんなに不都合なんですか?

素直に読めばむしろ被告になった時のことを本当に心配してくれているのに、おかしいですね。


Posted by 私も懲戒請求者 at 2019年03月08日 13:24
しかも絶対に家主にバレないからとピンポンダッシュを扇動した奴がピンポンダッシュに参加していないと言う……
Posted by ピンポンダッシュ at 2019年03月08日 13:30
こんなものがあったw

「0254 マンセー名無しさん 2019/03/08 13:35:26
瀬戸ブログの『懲戒請求の1人』はここを見てるぞw
返信 ID:z5plF8xw」

余命スレは見ない。
興味がない。

だがさっきのは、余命スレにも必ず表れるだろうと、勘が働いたんだな。
今もだ。

案の定w

瀬戸さんのブログを荒らしたくないからね。
声闘(ソント)には、付き合わない。

アンチレッドさんは、瀬戸さんのブログの常連読者さんだ。
ご本人も、瀬戸さんのファンだと、公言している。
コメント欄を荒らされるのは、本意ではないはずだ。

アンチレッドさんの誠意の対応から、少しは学びなよ。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月08日 13:54
アンチレッド氏

別に俺に答える義務はないのだが・・

>意味が分からないが。
「事実確認」の事実とは?

定時制高卒の俺でも理解できるのだが?
意味解りませんかね?
「何故○○を懲戒請求したのか?」
「誰が? 誰に? 何により? どうして? 被害を被ったか?」だ。
民事訴訟って、既定事実確認の実質書類裁判だぞ?

(参考)は、その通り正解。
弁護士法と民事訴訟法で手続が法的に縛られてる。

>提訴が遅れたのは何?

(懲戒請求後の流れ)
「懲戒せず」→ 通知
通知発送後60日以内不服申し立て
※しなかった → 不当懲戒請求確定された
>提訴が遅れたのは何?

約960通全部が全部、同一で結果が出る訳がない。
+第三者から提訴前に遅れて懲戒請求された。
完全に、全部が終了してるのかは、弁護士発表がないから解らないが、確定している者は提訴を始めたと解釈。

>原告側ではないのか?

君は『モリカケ』したいのかな?
パヨクの「悪魔の証明」したいのかな?
不当であるの立証責任は弁護士、懲戒請求した立証責任は被告側に決まってるだろ?
口酸っぱくして言うぞ?
「立証責任は被告側だ」

Posted by 日本人諸氏 at 2019年03月08日 14:47
>>385

>それでは、何が関係してるのか?

佐々木 北 嶋崎 にはまったく何も関係ねーぞ。
「・・・で?」になるぞ?
懲戒事由による、「何故○○を懲戒請求したか?」だけだ、あくまでも書面上の懲戒事由のみだ。
会長声明に関係するのは神原達だけだ、それでも朝鮮学校補助金支給は違憲でも合憲でもなく地方行政自治体の裁量権に委ねられてるだけだからな。
だから政府が、自粛"要請"をした。
違憲なら、要請などせず、命令を出すだろ?
合憲なら命令を出せば憲法違反だ、日本はそういう国だ。

>事実・証拠の提示はコピペ以外なにがあるのか?
証拠の行間読むって憶測だろ?

お前さんは、弁護士.comや自治を考える会の記事コピペを証拠にしたいのかい?

いいかい、弁護士は難関突破のエリート達だ。
当然、弁論力や文章力は議員や我々より上だろう、官僚並みかも知れない。

確かに 事実 証拠 は、コピペでも何とかなるかも知れない。
しかし、文章を額面通りで解釈して大恥かいてる例は幾分もある。
コピペも必要だが、そのコピペが間違ってたら無意味
まず、89条違反を持ち出し併せ刑訴法を持ち出し反論する事 事態がおかしい、3人には全部該当しない、全否定だ。
あくまでも「何故○○を懲戒請求したか?」だ。
それから、俺が貼ったリンクを全て見てから要点を纏めて質問してくれ、答える義務はないけどな。
いい加減、反余命等と喚かずにもっと理論的に組み立ててくれないか?

あと、個人情報保護法に関して小坪とやり合った小倉の論説文リンクを貼っておく、小坪がやった事はただのポーズでしか、ない。
(弁護士と個人情報保護法)
小倉弁護士の論説文
http://www.ben.li/chokaiinfo.html
Posted by 日本人諸氏 at 2019年03月08日 14:48
Posted by 日本人諸氏 at 2019年03月08日 14:48

堂々巡りになってきたが、次の質問に回答してくれ。

1.会長声明は弁護士業務として必要なのか?
2.その目的は何なのか?
3、会長声明は誰が責任を持つべきなのか?
4、会長声明に違法性・憲法違反があるときは、所属弁護士はどうすべきなのか?
5、会長声明と所属弁護士は全く関係(責任)ないのか?
Posted by アンチレッド at 2019年03月08日 15:07
所属弁護士の総意でなくとも会長声明は出せる
もう判例が確立しているんだよ
それを強引に関係あることにして懲戒請求をするからこんなことになった
保守派弁護士にまで懲戒請求して訴えられているのが現状だよ
反対していないから賛成とみなすというごまかし方は通用しない
補助金声明を推進していると断定して懲戒請求したんだろ
今になって逃げるなよ
バカの集まり、余命カルト集団
Posted by 通りすがり at 2019年03月08日 15:28
そもそも朝鮮学校補助金は違憲じゃない
政府も司法も違憲だなんて言ってない
自治体の裁量権で不交付にしても違憲・違法ではないという立場
バカ集団には理解できない
Posted by 通りすがり at 2019年03月08日 15:30
困りましたな。
まだ、分からないのかい。

相手をさげすむ態度が、誠意に欠けるといっているんだ。

君達の態度に、品性がないのが、出ているんだよ。

法律を扱うのも、人間だろ?

だから、弁護士法では、教養や品性を磨くことを、明文にしているんだろ?

品性を学んでから、法律を語りましょうよ。
Posted by 懲戒請求者の一人です at 2019年03月08日 15:37
もう回答しなくていいので、次のようにして、定期的にコピペすることにしよう。

−−−大量懲戒請求問題 定期コピペ−−−

なぜか、弁護士が答えられないらしい質問。

1.会長声明は弁護士業務として必要なのか?
2.その目的は何なのか?
3、会長声明は誰が責任を持つべきなのか?
4、会長声明に違法性・憲法違反があるときは、所属弁護士はどうすべきなのか?
5、会長声明と所属弁護士は全く関係(責任)ないのか?

−−−
Posted by アンチレッド at 2019年03月08日 16:43
こうすれば、別のエントリーでもコピペできるな。

−−−大量懲戒請求問題 定期コピペ2−−−

   弁護士側の虚偽告訴疑惑考察

南出喜久治弁護士(京都)が日弁連外5名を訴えた裁判- 弁護士自治を考える会2015/12/22(火) 午前 11:04
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/35695544.html
>平成27年(ワ)第18254号
 東京地方裁判所民事第18部合議2A係 
 安保法案反対等の政治的意見表明の撤回削除等請求事件
 原告   南出喜久治弁護士(京都)
 被告   日本弁護士連合会外5名
 この裁判は日弁連という強制加入の団体が会員の意見も聞かずに
 いわゆる安保法案の反対運動を弁護士会、日弁連としておこなうのは
 おかしいのではないかという趣旨です。

日弁連声明、「削除不要」確定 最高裁:朝日新聞デジタル2018年3月13日05時00分
https://www.asahi.com/articles/DA3S13399633.html
>日本弁護士連合会(日弁連)が安全保障関連法制に反対する声明や意見書などを
 ホームページに載せるのは政治的中立性を損なうとして、
 京都の弁護士が日弁連などに削除を求めた訴訟で、・・・

上記2つの判例は、
「日弁連会長声明と所属弁護士の関係性の存在」を明らかに示している。
この判例を認識しながら、
「会長声明発出に全く関わっていないから、知らぬ存ぜぬ関係ない。」とし、
「日弁連会長声明と所属弁護士の関係性の存在」
を根拠とした懲戒請求を不当懲戒請求として、
懲戒請求者を損害賠償で提訴したことは、虚偽告訴ではないのか?

−−−
Posted by アンチレッド at 2019年03月08日 18:26
「日弁連会長声明と所属弁護士の関係性の存在」を明らかに示している。

逆だよ
声明内容に所属弁護士が賛成していることを意味しないということ
関係あるとして懲戒請求したのだから請求した側がその証拠を示さなくてはね
Posted by 野次馬 at 2019年03月08日 18:33
会長声明と所属弁護士が全く関係なければ、
会長声明に関して、所属弁護士が訴訟を起こすこともない。

つまり、
所属弁護士が会長声明に関して、日弁連を相手に訴訟を起こしたこと自体が、
「日弁連会長声明と所属弁護士の関係性の存在」を示している。
Posted by アンチレッド at 2019年03月08日 18:43
所属弁護士と会長という関係性はある
しかし声明には賛同していない
なのに会長名義で声明を出されると関係あると思われるからやめろ
という訴訟

それを声明の内容は全弁護士の意思だと奇妙な理屈で
懲戒請求を正当化しようと詭弁を弄しているのが余命一派
Posted by 野次馬 at 2019年03月08日 19:09
憲法違反の会長声明が放置されている現状に対して、無作為であることを問題にしている。
これは結果責任の考えで、悪いと思いながら犯罪を犯せば罪に問われるのと同じ。
Posted by アンチレッド at 2019年03月08日 19:19
「私も懲戒請求者」さんへ

私は轟木先生お一人の心配をしています。マスコミの餌食になられたら周りが困るのです。
正直、他の懲戒請求者さんたちのことは「もののついで」です。
私が集めて見せる選択肢から、どれを選ばれようとも自己責任です。ついでに言うなら、私が集める情報を見る見ないも自由。

私は、インディージョーンズの映画で、首刈り鎌の道に奴隷を歩かせて試す冒険家の気分ですと、はっきり申し上げておきますね。もしも、轟木先生が余命戦士として法廷に立つと言われた時には、保守として恥ずかしくない答弁をしていただきたいと思っていますから、誰かが生き延びてくれたら、それをお勧めします。
今の状態では誰も試してないので、この道も難しいだろうと思っています。

瀬戸先生が弁護士さんと話した。情けに厚い人だと見直しました。「勝てる」の言葉が本当なら瀬戸先生の勧める弁護士先生なら、きっと轟木先生も抵抗がないと思う。

ただし、
1,原告側に「共同行為」とする意思はない。個別の判決(先例)が出つつある。
2.相手は、北・佐々木弁護士(神原ではない)。
3.960人の会の人たち(轟木先生の気分)としては余命先生を差し出せない
以上を確認して欲しいです。

このまま、ずっと「発表」がないようだったら、プロから見て、佐々木・北相手に勝ち筋は見当たらないということです。そして、そのことを言わないままの瀬戸先生も匙を投げたことになる。

私は最後はリアルで動くことになる。だから、最善を見極めたいのです。

何を参考にしようがしなかろうが各自の自由で、「懲戒請求者の一人です」さんには関係ないことのはず。
それなのに、私の口を封じたいのは、私が「訴訟基金をどうして使わないの?」と問うからでしょう。 
私はその点、極めて真っ当な疑問を言ってるに過ぎないと思いますがね。
Posted by ミッドナイトブルー at 2019年03月08日 20:31
コメント数が異常に多く。

5,6人の人しか書き込んでいないので、コメント欄をもう出来ないようにします。
Posted by せと弘幸 at 2019年03月08日 21:28