2019年12月12日 00:58

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というわけで、印刷屋さんにお願いしてたライブフライヤーが出来上がってきました〜〜。ドンドンパフパフ〜〜

近しい方々に配らせていただきます。お待ちくだされ〜〜

2019年12月10日 23:55

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いよいよわしらQroonのライブの詳細が決まりました〜♪

令和2年2月2日、日曜日、午後6時半より(開場6時)、ライブハウス新宿SUNFACEにて、単独ライブを開催しまーーーす ドンドンパフパフ〜〜

チケット代おひとりさま1,000円、ドリンク代500円だす。ワンマンライブなので曲数もそれなりにやりますよ〜〜

写真のフライヤーはもちろんわし作。ぼちぼち刷り上がってくる予定だす。そしたら近しい方々にはお配りさせていただきます〜〜。

ご多忙のところ誠に恐縮ですが、万障お繰り合わせの上ご来場くださいますようQroon一同重ねてお願い申し上げる次第でございます。

2019年12月08日 01:00

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一昨日の木曜日、さいたまスーパーアリーナにU2の「The Joshua Tree Tour 2019」に行ってこましたったゾ

ステージは最近の彼らのギグでよくある細長い広いステージに、渡り廊下的なものでつながれた小さめのステージというスタイル。ちなみに小さめのステージの周りのチケット代は6マソらしい。。 お金はあるんだけど(爆)ずっと立ちっぱなしは辛いので、お土産付きのSS席をげっとん

定刻より20分遅れて客電が落ちると同時に、いつの間にか小さい方のステージに組まれたドラムセットからラリーの扇動的なリズムが響き渡る。「Sunday Bloody Sunday」 わしがU2を知るきっかけになり、今でも最も好きな曲。 Joshua Treeツアーじゃないのか 楽しみを取っとこうと思って、セットリストの検索をわざとやっていかなかったわし、完全に意表を突かれた。ってか、このあとの「Gloria」「New Years Day」「Bad」、そして「Pride」までの怒濤のヒットナンバーはどうだ カッチョよすぎてしょんべんチビりそうだったわ。Bonoの声もかなり調子いい。いつぞやのドイツでの惨劇は遙か彼方のようだ。 4人が固まって演奏する姿も非常に好感が持てる

そこから細長くて広いステージに移動し、アルバム「Joshua Tree」を順番通りに演奏。う〜〜む、改めてけだし名盤であると再認識。 巨大スクリーンに映し出されるまさにアメリカ中西部のイメージも圧巻 その後、「Desire」でいったん引っ込み、アンコールはさらに大サービス。7,8曲は披露してくれたんじゃないかしら。「Vertigo」はやはりカッチョよす…

最後は「One」で大団円。う〜〜む、今まで数え切れないくらいライブ・コンサートは行ったが、これはひょっとするとわしの中で輝ける第1位に大きくジャンプアップだぞ さすがは世界一のロックアイコンをほしいままにしているU2、大満足のコンサートであった。

2019年11月29日 23:54

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おぉ、気づけば11月も終わりではないか なんと時が経つのが早いことか。。

すでに1週間前のことですが、Mr.Fujita率いる四谷オールスターズのライブにまたもや参戦させていただきました@四谷三丁目ソケースロック

前回8月に引き続き2回目の登場のわしらQroonの面々、勝手知ったる他人のステージ、すでに緊張することもなく、、、

この日は他の出演者さんが少なかったので、この前より増えて4曲演奏させていただきやした

Set List
1. Tie Your Mother Down
2. Under Pressure
3. We Will Rock You (fast version)
4. We Are The Champions

前回にもまして声援を感じたわしらQroonでやんした

さて、ここでお知らせ。年が明けた来年2月2日、新宿のライブハウス「SUNFACE」にて単独ライブを開催する運びとなりました。詳しくは後日、とりあえずSAVE THE DATE

2019年11月10日 22:27

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秋もいよいよ深まってまいりましたなぁ〜〜。いやぁ〜〜、またまた放置プレー、どうもスンマソン

すでに2週間ほど前のことになりますが、日本初開催となるPGAツアーZOZOチャンピオンシップを観てきたゾ

ダスティン・ジョンソンやブルックス・ケプカこそ来日しなかったものの、タイガー・ウッズはじめロリー・マキロイ、ジョーダン・スピース、アンディ・ガルシアなど、きら星のごときPGAのスターを目の当たりにできるとなっては行かない方が損

わしが行ったのは初日。なんとか天気ももち、暑すぎず寒すぎず、絶好の観戦日和でありました。マキロイの世界一と言われるアイアンショット、タイガーの人を畏怖させる存在感、並み居る強豪に負けないふてぶてしさの松山、そして今シーズン鮮やかな復活を遂げた日本のスター石川遼などなど、予選落ちのない本大会、見どころはたくさんありましたが、なかでも一番の衝撃はババ・ワトソンのドラバーショット いやぁ〜〜、ダイナマイトが爆発したかと思うような衝撃的なインパクト音から放たれたコンコルドのようなドライバーショット ただ、思ったようなフェードがかからず、本人はかなりご不満のようでしたが...

来年以降も5年にわたって続くというZOZOチャンピオンシップ、来年も必ず観に行くゾ

2019年10月22日 22:20

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いやぁ〜〜、またまた放置プレーでスンマソン

先日四谷オールスターズのライブにおじゃました、わしらQroonですが、そのままMr.Fujitaを新ベーシストに迎え、年明け早々のライブを目指してリハを重ねております。

なかなかの突貫工事ぶりではありますが、仕事の早いMr.Fujitaにさらなる負担をかけながら、なんとか乗り切ろうともくろんでおります。ライブの日程が決まり次第、拙ブログでご報告いたしますので、シクヨロね

2019年09月17日 23:14

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ささ、理事長杯その2だす。 えー、結論から書くと、理事長杯2次予選敗退…(◞‸◟)。

まるでプロのトーナメントのごとく1次予選の成績逆順にスタート。16組中わしは11組目。わしと同スコアー含め、わしの前に23名いらっしゃいます。決勝トーナメントに進めるのはわずか16名の狭き門。ただ、みんながみんないいスコアーを出すとも思えないので、前回と同じく自分のプレーが出来ればなんとかなるとふんでました。

目標スコアーを40*42=82に設定、Nコーススタート。いつになく、というより競技ゴルフ初めて以来初めてとも言える順調な滑り出しの出だし3連続パー✋。4番6番ボギー(バーディチャンスからの3パット❗️ಠ_ಠくっそぉ〜〜)とし2オーバーで迎えた長いミドル7番に落とし穴が…。ティーショットを左に大きくひっかけロストボール、このホールビッグイニングの8を叩きますた。前半は43にて終了〜〜。もう後がありません。苦手のWコースで41以内でマワラネバ。

Wコースはボギー先行、それでもなんとか踏ん張ってましたが短いミドル5番でまたしてもやっちまい‼️2連続OB…。゚(゚´Д`゚)゚。このホールまたまた8とし、わしの夏は終わりました(爆)。

振り返ればドライバーはほぼ左ひっかけ、これじゃいいスコアー出るはずもありません。終わってみれば4オーバータイまで2次予選通過だったので、OBとロストボールがなければイケてたなぁ。まぁ、もちろんタラレバですが。。でも今日のパーティーは皆さん飛ばし屋のショットメーカーだったので、プレーしてて楽しかったです。わし、ドライバー立て直してまた頑張ろっと。

写真は1次予選通過者が貰えた記念マーカー

2019年09月09日 23:06

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わしが所属するゴルフ夏の風物詩といえば理事長杯。なんと今年は140名を超えるエントリーいやはや皆さん、お熱い…

昨年までは1日で1.5ラウンド周り32名を選出した予選ラウンドでしたが、今年からルール改正、まずは1次予選18ホールで60名に絞り、次週の2次予選18ホールで16名に絞るという狭き門になりました。70余名ずつを2コースに分けてスタート、それぞれのコースから30名ずつ予選通過なので、確率からすれば3/7とまぁまぁ広き門といえるか。

目標スコアーをネット3オーバーの85に設定。わしはEコーススタート。好きなコースではあります。スタートホール、いきなり左ひっかけ、隣りのホールへ…。そこから林を越えて戻そうと思ったらまさかのトップ❗️ボールは林の中へ。幸い「カーン」という音とともに左ラフまで戻りました。そこからグリーンを狙うショットはまたしてもひっかけ気味でバンカーへ。バンカーショットイマイチに加え、なんと3パットでトルプルボギー発進。続く2番はショートホール、7鉄で放ったショットはまたもひっかけ、左のバンカーへ。このバンカー砂が固く、バンスが弾かれてしまいグリーンオーバー、反対側のバンカーへ。こっちのバンカーはフカフカ(爆)、ダフってスピンかからずピンを5mオーバー。「トリのあとダボか」というピンチをなんとか1パットで切り抜け、出だし2ホールで終わらないですみました。

続く3番はやや苦手としている左ドッグレッグで左がずっとOBのホール、かといって右には林が迫ってます。このホールがキーになると思ってますた。勇気を持ってドライバーを持ったわし、案の定左に巻いていく球…なんとかなるかと思った刹那、パサッと木に触れる音が。暫定球を打って着弾地点に行ってみると、、、ギリギリセーフただし後ろの木が邪魔でフルスイングできないのと、まぁまぁのラフの中、残り距離を考えると明らかに大きめの#4ハイブリッドで放ったショットは奇跡的にグリーンオン。バーディパットは外したものの楽々パー。これで波に乗れた気がしました。
続く4番はHC1のホール、2オン2パットのパー、5番はやや短めのロングホール、3オン1パットのバーディ‼️
Eコースはロングホールが続きます。ティーショットをフェアウェイにおくもセカンドダフり右ラフ、このホールボギーとした7番、長いミドルホール。普通に左めに打っていけばいいのに、またもやひっかけ、このホールあまり記憶にない左OB(右OBはしょっちゅうだすw)、トリプルボギー…。
もう1打も落とせません。続く8番も難関の池越え200ヤードのショートホール。よく左にひっかけてOBかこすって池ぽちゃなんですが、なんとか右手前に運び寄せワンのパー。前半最終の9番もティーショット左ひっかけながらも2オン2パットのパーで、前半は目標より0.5オーバーの43回。なんとか後半に望みをつないだのでした。

ランチはビールガマンしてノンアル。バックナインはMコース。やはり左ひっかけから始まり3パットのダボ。またもややっちまい。2番ショートはパー、3番ミドル4番ショートはどちらもひっかけでボギー。だいぶ後がなくなってきました。続く5番もキーになるホールと踏んでました。3打目に池が絡む長いロングホール。ここをなんとかパーで切り抜けたわし、続く6番短めのミドルでまたもバーディ

7番はかなり難しい長めのミドル、なんとかボギーで切り抜けます。8番は左ドッグレッグのこれまた長いロングホール、またもや左ひっかけ、ただしなんとかギリで林を抜けてました。セカンドは左にそびえる松を避けて右ラフへ。そこから砲台グリーンに向けて放ったサードショットは砲台に弾かれサブグリーンとの間のラフへ。ピンは近くかなり難易度の高いアプローチでしたが、これをふわりと打ってピンそばへ。なんとかパーセーブ。これが本日のベストショットでしたな、誰も見てなかったけど(爆)。

最終ホール、ティーショットはフェアウェイど真ん中。そこから寄せてやろうと思った7鉄はまたも左ひっかけ、アプローチも寄らずファーストパットも1m以上ショートそれをなんとかねじ込みボギーでホールアウト。上がってみれば41、トータル84回の目標スコアーを1打リード。クラブハウスに上ってみると、やはりというか皆さん叩いてらっしゃる。.

というわけで、なんとか2次予選に望みをつなげた1次予選突破でやんした。「その2」へ続く〜〜 写真は出陣前のわし。

2019年09月01日 00:30

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あっという間に9月だすなぁ。近頃時間のスピードアップを感じてしゃあないッス。。

さて、3日前の木曜日。四谷三丁目ソケースロックでは人気イベント「Mr.Fujita & 四谷オールスターズ」のライブに参戦してきました。

ベーシストにオールスターズのバンマスMr.Fujitaに参加してもらい、わずか2曲ですがしっかり爪痕は残せたかなと。

年内にこの体制でライブを開催したいというMr.teeの思惑通りに事態は進むのか その節はどうかよろしくお願いします。

Set List
1. We Will Rock You(Fast version)
2. Crazy Little Thing Called Love


2019年08月31日 00:00

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おっと、気づけば夏休みなんかすっかり忘却の彼方へ。8月も残すところわずか1日ではないですか

書きたいネタは数多くあれど、なかなか筆が進まない(キーボード入力が?w)わしことしょうをお許しくだされ〜〜。。

すでに1週間ほど前のこと。マイティーチャーことキル・ビルPain.B.Bからお誘いを受け、「キルビルアコフェス」なるアンプラグドライブに参加してきました。本業ボイストレーナーのキル・ビルPain.B.B先生の教え子達を一同に集めてアンプラグドのライブを開催するというイベントでござる。

会場の関係でいつもの打ち込みが使えないということだったので、しょうとtee、本来ならオヤジ2人のユニットであるelicaに、Qroon&ZeplicaのギタリストKEN-3にお手伝いしてもらい、アコギ2本とブルースハープという編成で5曲ほど唄ってまいりました。Pain先生には「ぜひカバー曲をやっていただきたい」とのことでしたので、下記のようなセリスに。

Set List
1. 夢ん中
2. 4月に降る雪
3. サンクチュアリ〜聖なる場所
4. Hard Luck Woman(KISS)
5. ZOO〜愛をください(エコーズ)


あまり広くないハコということだったので、あまりアナウンスしなかったところ、わしらの聴衆は4人… もう少し声かけておけばよかったなぁ〜〜。まぁ、演奏は無難にこなしましたけどね。

わしらはトリ前、トリはもちろんPain先生。さすがのパフォーマンスを発揮されておりましたよ。写真はわしらelica with KEN の3人。

2019年08月10日 00:04

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続き〜〜

まるで絵に描いたようなテンションだだ下がりのわし、ガックリした気分で帰途についた。本来ならみんなで晩ご飯でもと思ってたんだけど、雨も降ってきたし早めに帰宅。帰宅後も諦めきれなかったので、自宅のiPadを持ち出し、「iPhoneを探す」アプリを立ち上げた。う〜〜む、やはりわしのあいぽんまだゴルフ場にある。

「ん?」さっきゴルフ場の友人のあいぽんでやってみたときは気づかなかったけど、「音を鳴らす」というボタンと「紛失モードにする」というボタンがあるではないか まず音を出してみた。当然聞こえない(爆)。次に紛失モードへとチェンジ。なにやらあいぽん内にひもづけされているカードを使用不可にし、次に電話番号を登録して「このiPhoneを探しています。見つけた方はこちらへ電話してください」みたいに画面に出るらしい。早速登録してみた。すると、、、直ぐに件のゴルフ場からしょう家自宅に電話がかかってきたのである

電話してくれたのは、結局トーナメントスタッフからで、大会本部で預かっているとのこと。とてもじゃないけどもう1回とか行けないので、宅配便の着払いで送ってもらうことにした。ほんま、スンマソン 「どこにありましたか?」と聞いたところ「9番グリーンの脇です」との答え。あれれ〜〜 そのあたりで紛失に気づいたので、くまなく探したんだけどなぁ。まぁええ、電話くれたスタッフの方にお礼を言い、電話を切った。

その2日後、厳重に梱包されたわしのあいぽん、我が家に無事到着 あのあとすぐに雨が降ったので、あいぽんやカバーもずぶ濡れかと思いきや、とてもキレイな状態。もしや雨が降る前のどなたかに拾われてたのかしら。

早速いろいろセッティングし、無事を確認しました。また、気分を変えるためカバーと保護フィルムを替えてみた なんとか無事にあいぽん返ってきてよかったぁ〜〜

写真はゴルフ場でのわしと、あいぽんを探せで探してくれた友人。

2019年08月08日 22:29

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あっついなぁ〜〜 例年よりやや長めの梅雨が明けた途端、日本列島は毎日灼熱地獄だすな。 これもほぼ毎年の恒例となりつつありますな。

さて、全英女子プロに優勝した渋野フィーバーに沸き返る日本ですが、この暑い中の1週間ほど前のこと、わしも女子プロゴルフ観戦としゃれこみました。 渋野をはじめとする全英組は当然のことながら参加してなかったのですが、そこはそれ、今の女子プロゴルフは百花繚乱、若くて新しいきら星のごとくのスターが次から次へと出てきますので、観ていてまったく飽きません。というか、楽しい〜〜

この日は予選の1日目だったので、ほぼ全員の選手を観ることができますた。するとおやおや、雲行きが急に怪しくなってきたので、友人一同とぼちぼちお開きにしようか、そんな相談をしてたとき「あっわしのあいぽんがポケットから忽然と姿を消しているではありませぬか 気づいたのは9番ホールグリーン脇。直ぐにそのあたりを探したけど無いので、最後にあいぽんいじってた場所までの間をいろいろ探したけどありません。大会インフォメーションに届けられてないか行ってみたけど、まだそれらしきものは届いてないっていう話

途方に暮れていたわしに友人が「『iPhoneを探す』で探してみたら」。おぉ〜〜、その手があったか 幸いその友人もあいぽんを持っていたので、「iPhoneを探す」アプリを立ち上げ、わしのIDとパスワードを入力、なるほど〜〜、こうやって使うのね。ほどなくして、おぉっ友人あいぽんの画面にわしのあいぽんが現れた この地図を頼りに探せばよいのだなぁ〜〜、ってことで地図を見ながらあいぽんの方に近づけど近づけど、ん?直ぐ側までは行けるけど重なることはない。。これは立ち入り禁止の茂みの中ではないか こんなところに足を踏み入れるはずもなく、もしや拾ったものの心ない方が茂みに向かって放り投げたかなどと余計なことを想像してしまう始末…。結局ホントに雨が降ってきたので後ろ髪を引かれる思いでゴルフ場を後にしたわしでした。

ちょっと長いので、続く〜〜。写真はゴルフ場でのわし。

2019年07月28日 22:45

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もういい加減梅雨明けたでしょ 令和初の台風の影響で雨っぽかったから、発表を様子見しただけでしょ。はよう梅雨明け宣言せい、気象庁

というわけで、すでに10日ほど前に遡りますが、生まれて初めての山下達郎ライブに行ってこましたった 以前に申し込んだときは抽選に外れ、もう行けることはないのかとも思ってたんだけど、最近のわし、Queenに始まり、東京オリンピック(野球の予選だけど)Sting、U2とほぼ百戦錬磨いや、百発百中の持ってるわしなのです。しかもしかも 東京はわしが行ったNHKホール中野サンプラザの2箇所のみ、どっちに申し込むか迷ったんだけどNHKホールにして大正解 この前の週の中野サンプラザは山下氏風邪をひいてキャンセルしたんだとか。う〜〜〜む、持ってる〜〜

チケットの予約も予約の段階で名前を入力し、チケットにも名前がプリントされるという転売目的を防ぐ方式。さらに入場の際に写真入りの身分証明書で身元確認するという徹底ぶり。これでコンサート会場によくたむろしてるダフ屋さんは完全に排除されておりました。さすがの山下達郎さんなのである

さらにさらに、わし、持ってた 会場に着き、席を確認するとあれれ?Pの1列ってないじゃんって思ったらなんと一番前の列 いやぁ〜〜、持ちすぎてて怖いわ

定刻より5分ほど遅れての開演。「8時だよ全員集合」や「吉本新喜劇」並みの凝ったセット、その中のレストランの扉から山下氏登場。 小豆色のフェンダーテレキャスを担いでカッティングからのイントロ「SPARKLE」。いやぁ、このギターすごいいい音色 夏のツアーのオープニングにまさにずっぱまりの軽快なナンバー。

そして間髪入れずに「甘く危険な香り」へと続く。テレビをはじめとするメディアにほとんど出てこない山下氏、黙々と演奏するかと思いきや、結構MCありしかも饒舌で面白い。演奏も本人が「長い」と言っておられたように3時間半近く30曲近くを披露。芸歴長いのでレパートリーは300曲以上とのことでしたが、それでもかなりの曲を披露してくださいました。

曲もアップテンポな明るめからバラード、初期のブラックコンテンポラリーチックな曲、アカペラから他人のカバー(大瀧詠一氏の曲「君は天然色」)など、バラエティに富んでおり、コアなファンではないわしの知ってる曲を順不同に「ドーナツ・ソング」(この曲大好き)、夏だけど「クリスマスイブ」、「蒼氓」(この曲も大好き)、「Get Back In Love」などなど。終盤「ウケねらい」といいながら「ハイティーンブギ」からの〜〜なだれ込むように「アトムの子」で締め‼️「アトムの子」のリズムはいいね

ほどなくしてアンコール、山下氏装いも新たに「硝子の少年」、そして最後は「Ride On Time」で大合唱。 メンバー全員で手をつないで最後のご挨拶、、、と思いきや、全員楽器を再び担ぎ、最後に「DOWN TOWN」を披露。

バックを支えるメンバーも腕が確かな方たちばかり。因みにギター🎸は松たか子のご主人、ピアノ🎹担当鍵盤は和製エマーソンこと難波弘之氏でした。わし的には割と若く見えたドラマー氏の演奏が琴線に触れましたな。もちろん達郎氏のボーカルは素晴らしく、とても60代なかばとは思えません。

曲間に奥方の竹内まりやさんの曲やアンパンマンのテーマをコミカルに挟んだりもしてサービス精神も旺盛。お腹いっぱい、ゲップが出そうな3時間半でした。来年はツアーをやらないそうなので、もっかい行っとこうかな…

おまけ:クリス松村氏発見‼️爆

2019年07月14日 21:33

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今、梅雨まっただ中… 今年の梅雨はしっっっかり降りますなぁ
。まぁ去年はあまりに早い梅雨明けで、おかげで長く暑〜〜い夏が来たのですが。

梅雨に雨が降らないと夏に水不足になるし、野菜も育たないと困るなぁなどと考えてたら、なんと日照不足で野菜がうまく取れず高騰しとるらしいじゃないですか

やはり過ぎたるは及ばざるがごとしですなぁ〜〜。

それと、、、わしの休みの日に(これだけ降ればほぼ毎日か…)限って雨が降るもんだから、まったくゴルフできてません ホントに最近ゴルフにハマってからこれほどラウンドが空くのは初めてかも

極めつけは先月半ばのこと、梅雨のない北海道への出張。出張初日は新千歳空港に着いたらピーカン 「こりゃええで〜〜」とホクホクとしながらラウンド予定の小樽に移動。すると、、、だんだん曇ってきて、練習を終えたら雷ゴロゴロ...ほどなくして土砂降りの雨。結局大好きな小樽カントリーでラウンドは中止、その後わしが北海道を離れる3日後まで晴れることはありませんでした。。。

3日前にほぼ1ヶ月ぶりにラウンドできたものの、その反動でか一昨日ぎっくり腰に

以上、踏んだり蹴ったりのしょうでした。写真は雨が降っている小樽カントリークラブ

2019年07月06日 00:00

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昨日のこと。「ブギ連」のライブに行ってこましたった@渋谷クラブクアトロ

「ブギ連」とは、、、元ブルーハーツ・ハイロウズで現クロマニヨンズのボーカリスト甲本ヒロトと、憂花団のギタリスト内田勘太郎のブルースユニットなのである 折しも1週間ほど前にCD発売されたばかり。Apple Musicでは配信されてなかったのでCD買ったりましたよ〜〜 で、それをひと通り聴きこんでライブに臨んだというわけ。

久しぶりにみるヒロトは相変わらず少年のようにあどけなく笑う。内田氏とのこのユニットをやれることがよほど嬉しいのだろう、ブルースギターをかき鳴らす内田氏を見ながら、ホントに嬉しそうに笑うのである。それを見てるわしらも自然と幸せな気分になる。音はどっっぷりブルース。。。内田勘太郎の激しいスライドギターにヒロトのブルースハープが絡んでいく。う〜〜む、シブくてカックいい

アルバムの曲はほぼやったかな(それでも12曲)、あとは内田氏のオリジナルとかプレスリーの「ラブミーテンダー」などもカバー。1時間半のライブは瞬く間に過ぎていくのであった。。

会場ではなぜか「ブギ連」Tシャツを着てる人が目立ったが、わしも物販でお土産に1枚買って帰ったのでした

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