2021年09月02日

夏は終わった…

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おっす!とうとう月一ブログのペースも守れんかったふがいないわしをお許しくだされ〜〜

ここまでの間に、、、オリンピックは閉幕し、甲子園は開幕して閉幕し、史上最悪の雨だらけのお盆休みは終わり(爆)、敬愛する俳優、千葉真一氏が亡くなり、パラリンピックが開幕しましたな。

さて、雨でだいぶ予定がなくなったものの、わしのゴルフライフは続いております。。8月後半にはわし所属の某クラブの夏の祭典「理事長杯」が開催され、例年通り参加しました。今年の成績はというと、、、1次予選しんがり通過の後、予定通り2次予選敗退。。。 せっかくショットの調子が上向いたというのに、重すぎる夏のグリーンにしてやられました。打てども打てども届かない…

まぁええ、この後予定されている10月のクラチャンに向けて頑張るのし!と思ってたら、緊急事態宣言を受けて今月前半の競技はすべて中止。 クラチャン予選もどうなることやら?

以上、近況報告でした。
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2021年07月30日

梅雨明け&2020TOKYOオリンピック開幕(おそっ)

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拙ブログをお楽しみの数少ないキトクな皆さん(爆)、またまた更新が遅れたことをお詫びいたします

更新が滞ってる間に鬱陶しい梅雨は明け、東京オリンピックも開幕。今年は梅雨入り遅かったし(まぁ5月後半は梅雨入りみたいな感じだったけど)、明けるのも早めだったので嫌な季節が短くてよかった

と思ったら梅雨明け10日はホントに暑く、すでに夏バテ気味。写真は梅雨明け2日目くらいのゴルフの時の写真。どこまでも抜けるような青空と灼熱の太陽でした

オリンピックはやはり始まってしまうとテレビにかじりついて日本選手を応援してしまいますなぁ。 誰だ開催するのをやめろとか言ってた奴らは しかもいつにないメダルラッシュで残りあと1週間も大変楽しみな展開なのです
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2021年06月28日

サブスク(Apple Music)はじめました

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気づけばいつの間にか入梅し、6月ももうすぐ終わりではないか まっこと光陰矢のごとし、月イチ連載となって久しい拙ブログ、たまには更新せねばネバネバ〜〜。

さて、わしことしょう、ついにサブスク(Apple Music)はじめました どんどんパフパフ〜〜

「なにを今さら」とお思いでしょうが、自称ドケチのわし、毎月980円払うのが惜しくて惜しくて(爆)。でも久々に職場のPCの中のMusicに自宅のPCの曲を加えようと思ったらなんちゃらかんちゃらとかいって(名前忘れたけど曲の同期とるために年間にナンボか払えいってやつ)、それならサブスクやった方がお安く感じたためだす

はじめてみたらなんて便利なんでしょう。ドケチのわしが今まで購入をためらっていた古き良き曲たちを見つけ次第次々とダウンロード(爆)。もちろんダウンロードして保存しなくても聴けるのですがね。ドケチなので通信料節約のためだす

また、曲によっては写真のように曲に合わせて歌詞が出てきます。これも便利だすなぁ〜。

というわけで、最近は高校生の時や大学に入ったばかりの頃よく聴いていた曲たちをダウンロードして聴きまくっている、わしことしょうでした
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2021年05月27日

追悼 田村正和

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またまた追悼記事、もう書きたくないんじゃ〜

田村正和さん、お疲れ様でした。77歳は早すぎる死であるなぁ〜

子供の頃みた「眠狂四郎」「鳴門秘帖」で、ガキながら「かっこいい俳優さんだなぁ」と思ったのがきっかけ。多くの人は眠狂四郎のほかに代表作として「古畑任三郎」シリーズをあげるのだろうけど、わし的にはコミカルな演技の原点となった「パパはニュースキャスター」なんだよなぁ。陽気な女優さん(ホントは知りませんがw)の浅野温子とのやりとりや、突如現れた3人のメグミとのやりとりなど微笑ましく観させていただきました。

「オヤジぃ」「おとうさん」のTBSの日曜夜のドラマもハマり役だったよなぁ。もちろん「古畑任三郎」 西村雅彦さんのおでこをペチンとぶつシーンが大好きでした。

晩年の松本清張のドラマで、かなり声がしわがれてて出すのがお辛そうだったので、そのあたりで限界を感じられたようで、以後お見かけしなくなりました。。

安らかにお眠りください。
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2021年04月25日

追悼 田中邦衛

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大変残念ですが追悼記事が続きます。

俳優の田中邦衛さんが亡くなりましたなぁ。稀代の個性派俳優でした。

わしなどが語るべくもなく、代表作はやはり「北の国から」でしょうなぁ。

ドラマ「北の国から」が放映されたのは今からちょうど40年前の1981年ですから、そのときすでに48歳。いやに老けたとーちゃんだったもんな

わしの「北の国から」デビューは極端に遅く、昨年1年間を通してCSの日本映画専門チャンネルで放映されたデジタルリマスター版。自他共に「3年B組金八先生」の圧倒的ファンであるわしに、うちのヨメは「観れば絶対ハマると思うよ」と言い放ったのだが、はからずも見事的中。毎週土曜日10時を心待ちにした1年間でした。24回のレギュラー放送にはじまり、すべてのスペシャルも一気に 観れば観るほど、五郎さん役ができるのは田中邦衛氏しかいないと思われるドラマでした。それもそのはず、脚本を担当した倉本聰氏は途中から素顔の田中邦衛氏に合わせて脚本を書いていらしたらしい。。ずっパマリも納得ですな。

貴殿がこの世からいなくなっても映像が消えることはありません。これからも録画した「北の国から」を楽しませていただきます。どうか安らかにお眠りください。合掌。
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2021年03月29日

追悼 古賀稔彦

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平成の三四郎と異名をとった古賀稔彦が亡くなった。信じられん 53歳とは早すぎるぞ 最も好きな柔道家でした。

多くの期待を裏切ったソウルオリンピックをバネに臨んだバルセロナオリンピックの直前で、左膝靱帯損傷という大けがを負いながらも、練習相手で後輩の吉田秀彦を思んばかって「思ったよりひどくない」と報道陣の前で言い、負けたら「なんで怪我させた」との批判が当然のごとく起きるであろうと予想したため「優勝するしかない」と自分に言い聞かせ、それを本当に実行してしまった。

巴投げ、得意の一本背負いでバッタバッタと投げてちぎり、決勝戦こそは相手があまりに警戒したため判定にもつれ込んだが、旗が揚がる前にすでに勝利を確信してた彼の表情をわしは忘れることはできない。もちろん、赤い旗が2本揚がったときにテレビの前で万歳したことは言うまでもない

「柔よく剛を制する」を地で行くがごとく、中量級ながら全日本無差別級に出場。自分よりひとまわりどころかふたまわり以上大きい相手に果敢に挑み決勝にまで進出。残念ながら小川直也に敗退するも、悔しそうに天を仰ぐ彼の姿は観るものの胸を熱くした。

引退後は後進の指導に邁進、女子柔道の谷本選手を育てるなど、どこぞの内柴某とは比べるべくもない。

世界的な柔道の流れは、一本取るより細かい攻撃を重ねポイントをより多く奪取するスタイルに移行して久しい。今後彼のような柔道家は果たして現れるのだろうか。。

どうか安らかにお眠りください。

2021年03月14日

佐野元春武道館ライブ「ヤァ!40年目の武道館」に行ったゾ!〜その2

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それでは佐野元春武道館ライブのその2、行ってミルク

「ヤング・フォーエバー」が終わると、ここから一気にコヨーテバンドタイム。実は個人的には最近のモトの活動をほとんど知らなくて、先日発売されたコヨーテバンドのベスト盤ともいえる「BLOOD MOON」を聴きこんでからライブに臨んだのだが、わしが知ってる代表曲はほぼすべて網羅されてたかな「禅ビート」「バイ・ザ・シー」「東京スカイライン」「ポーラスタア」「エンターテイメント!」、「La Vita e Bella」「純恋」などなど。またコヨーテバンドタイムの少し前には「愛が分母」「Save It A Sunny Day」も聴かせてくれた。特に「愛が分母」はアップテンポなスカビートの曲で、この日の演奏の中でも出色ではなかったか 「ポーラスタア」でボーカルの入りをミスったのはご愛敬だろう

通常のライブでは中だるみというか、中盤くらいで少し飽きてくる事もあるわしなのだが、この日のコヨーテバンドの演奏は実にタイトかつ生き生きとしていてまったく中だるみ感がなかった。モトの80年代、90年代の曲よりやはりオリジナル曲であることが大きいのだろうか。特に二人の若いギタリストはいいね!

コヨーテバンドタイムが終わると再び「ニューエイジ」から80年代タイム。モトのMCで「客席を見た感じ、僕の80年代からのファンも多いんじゃないか」と言いつつ「80年代の曲を演奏します」といってからの〜〜「悲しきRadio」。コロナだから一緒に唄えないんだなぁこれが(モトは「一緒に唄ってください、心の中で」という台詞を何度か言ってくれたw)。 ライブはいよいよ佳境に入り「SOMEDAY」そして「アンジェリーナ」で大団円。

メンバー全員一列で客席に挨拶した後、一度引っ込むが、鳴り止まない拍手の中再度登場。「もう1曲演奏します」といい、最後に「約束の橋」。演奏が終わったところで客電が点きライブの終了を告げた。この日65歳の誕生日を迎えたモト、ステージ後幕には「Happy Birthday, MOTO. We Love You」の文字が。時計をみると7時50分、コロナ禍だから8時前に終わりたかったのかな。通常だとアンコールで3曲はやるもんな。

しかし時間にしてほぼ3時間休みない演奏、曲数は実に29曲。そりゃあ若い頃のようにハイトーンは出ない。しかしその声はより渋みを増し、「ロックンロール・ナイト」のライオンシャウトは若い頃を凌駕していたと思う。本当にステキな3時間であった。ありがとう!モト

2021年03月13日

佐野元春武道館ライブ「ヤァ!40年目の武道館」に行ったゾ!〜その1

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本日は時折強く降る雨と吹きすさぶ風、さながら春の嵐の中、かねてよりお伝えしておりましたとおり日本武道館の佐野元春ライブコンサート「ヤァ!40年目の武道館」に行って参りました

コロナ禍の緊急事態宣言下でのコンサートゆえ、それなりの厳戒態勢をしいていた。まず、客席順に時間別にして入場(わしはギリギリまで仕事だったんでその時間には遅れたけど)、入場時に体温測定はもちろんのこと、自分の名前と連絡先(メールアドレス)・席を書いた紙を渡す、チケットのもぎりは自分で、などなど。。

席に着くとわしは2階東の一番前のルート・フリットの得意のシュート位置(わかりづらいか)。前に遮るものがないので、終始座って堪能できた。ちなみに座席は1つ毎に座る感じ。なので、ざっくりキャパの半分くらいの入場者数か。アリーナ席を見下ろすと男女比は多少男性が多いか。白髪交じりなんてのは当たり前で、真っ白やハ〇頭もちらほら(失礼!)。自分も人のこと言えないけどね。。

定刻より5分遅れで客電が落ち、まずバンドメンバーがステージへ。少し遅れて最後にモトが両手を広げながら入場。バンドメンバーは全員黒のスーツに身を固めており、モトも黒のTシャツ、黒のライダーズジャケット、そして黒のデニムらしき細身のパンツという全身黒ずくめの出で立ち。いつもの赤のストラスを肩にかけ、オープニングは「JuJu」、やや意外な選曲。続いて「ナポレオンフィッシュと泳ぐ日」「新しい航海」とナポレオンナンバーが続く。短いMCを挟みながら「レインガール」へと続く。コヨーテバンドの曲が中心かと思いきや、前半は往年のヒット曲メドレーだ「ダウンタウン・ボーイ」もよかったなぁ

ハイライトは「ロックンロール・ナイト」からの〜〜「ヤング・フォーエバー」。「ロックンロール・ナイト」で盛り上がってホロリと来たところにひずんだギターのリフが流れるや、わしはションベンちびりそうになったわ(爆)。

長くなりそうなので「その2」へ続く〜〜。

2021年03月11日

月刊「Player〜佐野元春進化論」

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佐野元春の記事が続きます

若い頃よく読んでた雑誌「Player」を久々に買ってみたゾ

今月号の特集は佐野元春。タイトルがイカしてる、「佐野元春進化論」。最新のロングインタビューや1981年のアーカイブインタビュー、はたまたPlayer誌らしく使用しているギターの情報など、情報が満載!

いよいよ武道館でのライブもあさってに控えているわし、まずはCDで曲を予習するのは当然として、Player誌も熟読しコンサートに備えるゾ

しかし、Playerって以前は400円くらいじゃなかったか?1,650円って(消費税含む)レジで軽く驚いたわ...

2021年02月28日

佐野元春コンサート!

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やったー

3月13日に開催される佐野元春の武道館でのコンサートのチケットが抽選で当たったのだ

チョーうれしす

久しぶりの有観客ライブ、感極まって一緒に唄ったりしないよう、わし気をつけようっと。やっぱりコヨーテバンドの曲が中心になるのかな。でも往年のヒット曲も絶対にやるはず 今から楽しみでならない。

「緊急事態宣言」

無闇に恐れないで
無駄に油断しないで
いつものフローで行こう

記念ではなく
祝祭でもなく
唄う理由を知るための
まぎれもない証

今ここに迎えた40年ではあるが
今ここで舞台に立てることに感謝

直の場
仮想ではなく現実の場
リアルな場、本物の場

君に会えるのは
これで最後になるのだろうか

そうであっても
そうでなくても
明日は来る

ここにささやかな場を
仲間たちに捧げたい

守って、祈って
準備ができたら知らせてほしい
門は開けっぱなしにしておくよ

一緒に過ごそう


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佐野元春

2021年01月31日

山下達郎オンラインライブ再び

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おぉ〜、気づけばもう1月も終わり。1月はイクイク〜、2月は逃げる、3月は去る、ウッキッキ〜〜。というわけで油断してればあっという間に1年が過ぎてしまいますな。

さて、すでに1ヶ月以上経過してしまいましたが、山下達郎のオンラインライブの感想を行ってミルク

相変わらずWEBオンラインライブといってもまったく手を抜かず、音質は最高。今回は前回の前半と同じくアコースティックライブが中心。いやぁ、堪能しましたよ今回も。

わしが最も好きな曲「SPARKLE」を皮切りに「甘く危険な香り」、「蒼氓」、「さよなら夏の日」、「RIDE ON TIME」など、ほぼバンド編成のライブと変わらないセットリスト 。

最後には奥方の曲「プラスティック・ラブ」そして「クリスマス・イブ」で閉めてくれました。

ここからはおまけ映像?アカペラのライブ映像を数曲流しジエンド。時間は短めではあるけれど、現時点での達郎氏のベストともいえる内容。わしは十分満足しましたよ。

残念ながらコロナ禍はまだまだ続く気配。またぜひ企画してくれないかなぁ。。。

2021年01月12日

本年もよろしくお願いします

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拙ブログをごらんの皆ちゃま、明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

いやぁ、松の内が明けるどころかすでに鏡開きも終わってしまい恐縮至極のわしことしょうであります 今年もこんな感じでゆる〜くいきたいと思います。

写真は元旦に行った初詣。わしだけ行ってきましたが、例年よりだいぶ参拝客は少なかったですな。

緊急事態宣言も再度発出されて、なんだかつまんない年の初めですが、まぁぼちぼちといきますかね。。。
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2020年12月25日

佐野元春40周年記念フィルムフェスティバル〜その4

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聖なる夜が更けてゆきますなぁ〜〜

一昨日は佐野元春のフィルムフェスティバル最終回、コヨーテバンドと現在開催しているライブのリハの模様でした。わし、残念ながらコヨーテバンドの曲、ほぼ知らん。。 現在のツアーは聞くところによるとほぼコヨーテバンドの曲が中心で、昔の曲はアンコールで数曲演奏するのみのようだす。なので〜、、、新しいベストCDを注文したったわい 

でも、知らない曲とはいえ、まさに旬の元春サウンドといった趣でなかなか、いやかなりよかったぞ! これでフィルムフェスティバルも終わり、、なんだか寂しいぞ。やはり第1回と第2回を見逃したのは失敗したなぁ〜。ライブの抽選にもはずれたし…

まぁええ。実は明日の夜は山下達郎の第2回目の配信ライブがあるのだ!これも盛り上がっていく

2020年11月29日

佐野元春40周年記念フィルムフェスティバル〜その3

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気づけば11月も残りわずか、今月はあわや記事をUPしないところであった。すまぬすまぬ〜〜

さて、佐野元春40周年記念フィルムフェスティバルだが、1回目は気付けず、2回目はチケット買ったつもりで買ってなくどちらも視聴できなかったわけだが、その後は順調に視聴できております。3回目、4回目共にアンプラグドライブが続いたわけだが、元春ってワシが思うよりずっとギター上手いなw しかし、第3回の「Goodbye Cruel World」ってまんまコステロじゃねーか もう一捻り欲しかったなぁ〜〜

残すは12月23日の最後の配信を残すのみ。この調子で期待してまっせ〜〜 本当はリアルライブ行ってみたく、12月の渋公を買おうと思ったけど、秒殺で売り切れ… 仕方ないから40周年のCDでも買っちゃろかい

それとそれと!!達郎氏もアンプラグドライブを配信するらしいのである。これも楽しみだ〜〜

久々の記事、とりとめなくてホンマスンマソン

2020年10月08日

追悼 エドワード・ヴァン・ヘイレン

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最近わしのヒーローの追悼記事が徐々に多くなってきてはいたのだが、、、なんと エディが亡くなるとは マヂか プリンス以来の大ショックだわ…

70年代終わりに彗星のごとく現れた超絶ギターヒーロー。わしが語るまでもなく、ライトハンド奏法・3連トリルなどそれまでの奏法を根底から覆すような奏法だし、音色は無機質かつどこまでもクリアーという相反するサウンドだし、抱えるギターもテープベタベタで個性的だし、ピックアップはリアに1ヶしかない潔さだし、曲調は西海岸を彷彿とさせるように明るくてキャッチーだし、遊びでシンセサイザーを弄った曲が全米ナンバーワンになるほど才能に恵まれてるし、顔はいつもニコニコしてて人が良さそうだし。。。

ファーストアルバムを聴いたときの衝撃は今も忘れることができません

「1984」は受験で上京したときにパチンコ屋で景品でもらったっけなぁ〜。

どうか安らかにお眠りください。あの世で鬼をビックリさせろ


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