SM調教への扉

***このブログは、18歳未満の方の閲覧をお断りしています***  SM、調教、緊縛、拘束、羞恥、躾、お仕置き、罰、磔、鞭打ち、被虐・・・、こういった言葉に、密かに反応し興味を持つ人のためのブログです。このブログはリンクフリーですが、できればリンクされた際はご連絡をお願いします。

新年の画像は小林ひとみが和服で緊縛され、調教される写真集から拾ったものですが、和服の女性には魅力を感じます。

以前、私もあるM女性を着物姿で呼び、深い緋色で内装された密室に連れて行って調教したことがあります。

手を後手に縛った上で、羞恥に身をよじる彼女の裾をはだけていきました。暗い部屋の中に浮かぶ、白い腿。その嗜虐的な光景は全裸に剥いていくのを、しばしの間ためらう程に刺激的でした。
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平成として最後の新年を迎えました。

大発会から株価が大きく下げる等、色々と不透明感の高い新年となっています。良い時もあればそうでない時もありますが、変わらずに自分らしい目標や生き方を目指して日々を大切にしたいものです。

このブログを始めてからも、3回目の新年を迎えています。リンクしているブログからのご協力もあり、昨年は累計アクセスが50万を超えました。今年も、SM等について私見や経験を書いていきますので、コメントやメッセージ等を頂ければ幸いです。

2019年が皆様にとって、良い年となりますように願っています。
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かなり以前に調教していた、あるインテリ女性。

プライドが高く気も強い彼女は、ノーマルなそれまでのお付き合いではフェラなどするものではない、という意識の持ち主。私と密室に入っても、最初はご奉仕を嫌がる。その頬を私のモノで突き、擦り付け、やがて開く口唇に入れて奉仕をさせていった。

立ち縛りの彼女のスカートをめくり上げ、下着の上から秘部をなぞり、その中がどうなっているか問い詰める。

「答えられなければ、鏡の前で自分で確認しなさい。」と責められて、ようやく「・・・濡らして、います。」と答える彼女。そこで、「いつから濡らしている。」と追い打ちをかけるように訊くと、「・・・シテ・・・」と消えるような声で答える。少し前のフェラも嫌がっていた彼女とは、別人のようである。

「そんな言葉遣い、教えていないと思うが。」
「・・・許して・・・」
「罰を受けたい、ってことだな。」

そう言いながら、彼女の口にガーゼを押し込み、和手拭いで猿轡をする。体の自由だけでなく、言葉の自由も奪われたインテリ女性の被虐的な姿。彼女が望むものを与えられるまで、哀願の瞳に私のサディスティックな視線を受けながら、じっくりと時間をかけて嬲られていく。

(残念ながら彼女の調教は写真を撮っておらず、イメージ画像を拾って来ました。)
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