SM調教への扉

***このブログは、18歳未満の方の閲覧をお断りしています***  SM、調教、緊縛、拘束、羞恥、躾、お仕置き、罰、磔、鞭打ち、被虐・・・、こういった言葉に、密かに反応し興味を感じる女性のためのブログです。 このブログはリンクフリーですが、できればリンクされた際はご連絡を下さい。

このブログをご覧になっている女性の中で、子供の頃に見たテレビのシーンにドキドキした覚えのある人は、結構多いのではないでしょうか。

まだSMという言葉も知らなかった子供の頃、テレビで偶然見た女性が囚われたり、拘束されたりするシーン。昔の方が過激なシーンが多かったように思いますし、きっとディレクターの嗜好も反映されていたのでしょう(笑)

ストーリー性があるだけ、下手なAVよりも刺激的だったかも知れません。探偵ものやアクションもの等、色々なジャンルで見かけたものですが、時代劇でも見かけました。

例えば、こんな感じ・・・(ここまでの露出はテレビでは無理と思いますが。)
40315896_2228816179_111large
絵は、安田成之さんの書かれたものです。これからどのような屈辱的な責めを受けるのでしょうか。

私の記事でも時々書いている、SMホテルのアルファイン。

その長所とも欠点ともいえるのが、防音性能の低さです。結構、他の部屋から調教の声や音が聞こえて来ます。

SMの場合は、ノーマルなカップルより声や音が大きい場合もあるのでしょうが、建物の構造上の問題だと思います。意図的に聞こえやすくしていることは、さすがにないでしょうから・・・。

ただ、部屋のドアを開けてプレイをしている愛好者がいるのも、事実です。羞恥プレイの一つですね。

他の部屋から聞こえる調教の音や声は、効果音にもなります。M女性がリアルに責められて、感極まってあげる高ぶりの声ですから。

但し、S女がM男をいたぶる声が聞こえてきたこともあります。これは嗜好が逆なので、違和感がありました。こちらは、逆効果音ですね(笑)

401_2

私が撮影した画像、鮮明でも綺麗でもありません。いわゆるSM写真集といったプロの撮ったものに比べると、程遠いものがあります。

それでも、本物のM女性を調教した記録として、よいところもあると思っています。

これは既婚のOLをアルファインに連れて行き、縄掛けを始めたところの写真です。首輪をはめ、下着の上から掛けた股間縄を引きながら、鏡の前に立たせました。

恥ずかしさに身をよじろうとしますが、私に首輪のリードを持たれ股間縄を絞られているため、動きが取れません。恥じらう彼女は、左手で私のバスローブの裾を握りしめています。
DSCN0201 v1















やがて、その左手も拘束されていくのですが・・・。

このページのトップヘ