SM調教への扉

***このブログは、18歳未満の方の閲覧をお断りしています***  SM、調教、緊縛、拘束、羞恥、躾、お仕置き、罰、磔、鞭打ち、被虐・・・、こういった言葉に、密かに反応し興味を感じる女性のためのブログです。 このブログはリンクフリーですが、できればリンクされた際はご連絡を下さい。

少し前の記事で書いた剃毛プレイと同様に、これも精神的な要素の強いプレイです。

「足蹴にする」という表現があるように、人間を足で扱うことは本来は非常に失礼な行為です。そういう扱いを与えることにより、SがMに対して圧倒的に上位の存在であることを認識させる。儀式的なプレイです。

「蹴る」ことは怪我の危険があるので絶対に行いません。そうではなく、M女性の頭に足を乗せ、少しずつ力を入れてグリッグリッと踏みにじっていきます。もちろん、怪我のないように体重のかけ方、力加減には気を付けて。

大事なことは痛みではなく、S男性に踏みにじられているという意識。素直なM女であれば、その扱いからストレートに悦びを感じます。一方、プライドの高いタイプのM女の場合は、屈辱を感じながら、プライドを踏みにじられて得られる解放感に興奮することでしょう。

足による愛撫、とも言えます。そして、頭を踏みにじった後は足の指を舐めさせ、更なる服従に追い込みます。

下の写真は、アルファインでOLを踏みにじった時のものです。床の足枷に両足を固定されているので、秘部を隠しようがありません。

「こんなことされながら、濡らしているのか?」
「床まで濡れているぞ。」
私にそう問い詰められ、彼女は踏みにじられながらいい声で啼いていました。
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M性を持った既婚女性がSM調教を受ける場合、家庭内は少数派で、多くは家庭外で経験していると思います。また、案外こういう既婚のM女性は多いものです。

なぜ人生の伴侶にサディストを選ばなかったのか、という問いはあるでしょう。しかし、現実には付き合う相手、結婚相手を探し選ぶときに、男女ともに性癖を基準として探して選ぶ人は少ないです。

結果的に、ノーマルな人とノーマルな家庭を築きながらも、「満たされていないもう一人の自分」に気付き、密かにアブノーマルな世界を訪れることになります。

また、「妻や母としての顔」と「マゾとしての顔」を、家庭という一つの空間で兼ねるのは難しいものです。むしろ、それぞれの顔にはそれぞれの場所を持ち、その二つの場所を遮断する方が賢明だと思います。

独身女性についても、同じようなことが言えます。「彼氏に見せる顔」と「マゾとしての顔」、です。彼氏がいない場合は、「日常生活での顔」と「マゾとしての顔」の使い分けですね。

私は、こういう使い分けをキチンと出来る女性は、魅力的だと感じます。16

スマートフォン画面のデザインや設定を、色々と変更しました。

私がPCからこのブログを見たり記事を書いたりすることが多いので、今まで余りスマートフォン画面に気を配っていませんでした。そのため、例えば他のブログへのリンクがスマートフォン画面では設定出来ていないことに、最近気付きました。相互リンクをして頂いているブロガーの皆さん、申し訳ありませんでした。

また、トップページの記事一覧で画像も表示されていましたが、これでは場所によってはこのブログを見るのに支障がありそうです(笑)。記事一覧では画像は表示せず、下の方に小さく画像アルバムが出るように変更しました。

このブログがアダルトカテゴリーになるため、アダルトな広告をブログ運営会社(ライブドアさん)が表示しますが、これは私ではどうしようもありませんので、ご理解下さい。

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