めひかり速報

政治経済社会音楽スポーツサブカル....ノンジャンルで個人的に興味のある記事をまとめています!

    カテゴリ:学問・理系

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    1:2018/01/29(月)08:06:38 ID:
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     静岡市は、中学生が昨年学校から持ち出した水銀により、同市清水区にある生徒の自宅の大気や土壌から基準値を超える水銀濃度が検出されたと発表した。

    大気中の水銀濃度は平均の4倍程度、土壌の濃度は環境基準の20倍程度(いずれも速報値)だった。

    短期間であれば人体への影響はない数値で、今のところ健康被害の報告はないという。27日から専門業者による土の除去が行われている。

    http://www.sanspo.com/geino/news/20180128/tro18012817330004-n1.html


     


    【中学生「水銀きれいやなぁ・・・家に持ち帰ったろ!」→住宅周辺水銀汚染】の続きを読む

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    1:2018/01/29(月)06:58:37 ID:
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     テレビ東京で28日に放送されるバラエティー「東京湾大調査!お魚ぜんぶ獲ってみた2」(後7時54分)のロケで、東京湾で初確認となる「クログチ」「ヘラザメ」や、生態がほとんど知られていない「ノウイチョウガニ」を捕獲したことが分かった。同番組は昨年9月の放送でも「ヒメコトヒキ」を東京湾で初捕獲しており、再び定説を覆す“発見”となった。

     豊かな漁場でもある東京湾には一体何種類の生物がいるのか、漁師の協力をもとに片っ端から釣って現状を紹介する番組。前回放送では、入り組んだ地形の東京湾では生息しないとされていたスズキ目シマイサキ科の「ヒメコトヒキ」が見つかり、話題となっていた。

     今回は、湾で最も深い海底谷から「クログチ」が、浦賀水道から「ヘラザメ」が見つかり、いずれも東京湾では初確認。西日本では刺し身など食用で知られるスズキ目ニベ科の「クログチ」は、神奈川・相模湾以南の太平洋側に生息するとされており、専門家は「関東での捕獲記録は1996年以来。

    海流による偶然か温暖化の影響も考えられるが、(捕獲されたのは)比較的大型の個体なので(東京湾が)成長できる環境にあることは確か」と驚いた。

     さらに、トラザメ科の「ヘラザメ」も、これまで千葉県の外海から土佐湾にかけて生息しているとされていた。「日大の研究チームが、05年から3年間に57回行った調査でも記録されなかった種のため、海況が変化している可能性があるかも。今回は卵も同時に採捕されており、東京湾が産卵場として利用されていることも示唆される」と分析した。

    (以下略)

    Yahoo!ニュース/1/28(日) 10:01配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00010000-spht-ent

     


    【【発見】 テレ東番組が東京湾初確認の魚をまた“発見”定説覆す】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/01/26(金) 19:58:19.33 ID:CAP_USER9
    不倫報道をはじめ、このところ、メディアとネット民の双方による過剰なバッシングが目立つ。
    その背景にある要因を、精神科医である岩波明・昭和大学医学部教授に聞いた>
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    政治家や著名人の不祥事や失言を糾弾するのがメディアの専売特許だったのは今は昔。インターネットが普及した90年代後半以降、匿名という特性を活かしたネット民による過激な発言は苛烈を極め、数々の炎上騒ぎを巻き起こしている。

    そんなメディアとネット民の双方による過剰なバッシングに、日本社会から寛容さが失われていると感じる人も多いのではないか。

    なかでも不寛容さが垣間見えるのが、芸能人の不倫報道だ。 昨年も大手週刊誌が毎週のように芸能人や著名人の不倫現場をスクープ。 今年に入ってからも早速、大物ミュージシャンの不倫疑惑が大々的に報じられ、引退に追い込まれている。

    不可解なのは、不倫関係が明らかになった当事者の謝罪会見だ。憔悴した表情で涙ながらに深々と頭を下げ謝罪の意を表するのが慣例だが、 本来、謝罪すべき相手は自身や不倫相手の伴侶であり、なんら迷惑を被っていない視聴者や読者ではないはず。

    もちろん、芸能人だけに広告に起用した企業や出演番組などの関係者、そしてファンや支持者に向けてのことかもしれないが、果たしてカメラを前に謝る必要があるのか、なぜ人々が他人の不倫をこれほど糾弾するのか、違和感を覚えてしまう。

    なぜ日本人はこれほど不寛容なのだろうか。

    専門である精神疾患を題材とした多くの著作を持ち、 『他人を非難してばかりいる人たち――バッシング・いじめ・ネット私刑』(幻冬舎新書)では精神科医の視点から不寛容な日本社会に切り込んだ、昭和大学医学部の岩波明教授に話を聞いた。

    「多民族で構成され、さまざまな価値観と触れ合う欧米諸国と違って、ほぼ単一の民族で構成され、比較的同質的な集団の中で育っていく日本では、 思考や価値観が似たものとなり、そこから外れた異質な存在を排除する傾向にあります」

    つまり不寛容さは、日本特有の「同質性社会」が大きな原因ということ。学校であれ会社であれ、中心人物の意見を無条件に尊重し、それに合わせた言動が暗黙的に求められる。価値観を共有するその集団の中で異を唱えれば、「空気が読めないヤツ」と排除されてしまうのだ。

    しかし、となれば日本人が不寛容なのは、生来の気質と言えるのではないか。

    「環境でしょうね。帰国子女の例のように、日本人でも海外で教育を受ければ外国人のような価値観が育まれます。 ヨーロッパの小学校では、その多くが1クラス20人程度で、文化や個性を尊重した個別教育が施される。対して日本は約40人とその倍。個人にきめ細かく対応することは不可能であり、 結果、同質性を育むような教育にならざるを得ない」

    日本の民族構成や教育制度が不寛容さを生む原因というのは納得できる。 理解できないのは、時にターゲットの住所や顔写真まで晒してしまう「ネット私刑(リンチ)」を含む、度を越したバッシングだ。岩波教授はそれを「現代人の心の歪みも要因の1つ」と語る。

    「自分はこんなに優秀なのに、現実の社会では誰からも認められていない ――そんな鬱屈した想いや嫉妬心が折り重なり、ターゲットへの執拗なバッシングという形で発露している面もあるのではないか。
    また、価値観の同一性により攻撃対象も同一になりやすく、ターゲットへの一斉攻撃となりがちです」

    続きはソースで
     
    ニューズウィーク日本版
    http://www.newsweekjapan.jp/nippon/season2/2018/01/206857.php




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    【【話題】精神科医に聞く、日本社会から「寛容さ」が失われている理由】の続きを読む

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    1:2015/02/13(金) 17:24:38.20 ID:
    CNN) イラン北西部にある塩湖、ウルミア湖はかつて中東最大の湖だった。塩分濃度が極めて高いため、沈むことなく泳いだり浮かんだりしていられた。
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    しかしこの20年で湖の水はほぼ完全に枯渇し、周辺地域の農業や経済も衰退した。

    国連開発計画によると、イランの水不足と有害な農業政策のため、 1997年以来、湖の3分の2が干上がったという。ロハニ大統領はこの問題に対応するため、 向こう10年で50億ドル(約6000億円)の拠出を表明している。
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    イランの写真家メイサム・ミール・ゼンデーデルさんは、2013年に湖の様子を目の当たりにして生態系に与える影響の大きさを知り、 消えゆく湖の姿を写真に記録するプロジェクトに取り組み始めた。

    取り残された船や木製の支柱群は、かつてそこに豊かな水があったことを物語る。 湖岸の住宅街や子どもたちの遊び場は今、砂と埃にまみれている。
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    まだ残っている住民もいるが、ほとんどは農業が立ち行かなくなって近隣の村に移って行ったという。 「乾いた塩の結晶の上を歩くと、完全な静寂の中に、結晶が崩れる音だけが響く。 かつてこに豊かな水音があり、人々の生活があった」とゼンデーデルさん。「事実と現実を見せることが私の務め。判断は見る人に任せる」と語った。



    ソース http://www.cnn.co.jp/fringe/35060261.html

    【イランの「死海」ことウルミア湖、消滅の危機】の続きを読む

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    1:2015/02/10(火) 13:51:10.01 ID:
    ★石垣島に最大級サンゴ…透明度低い湾で偶然発見
    2015年02月10日 12時52分
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    沖縄県石垣島西部の名蔵(なぐら)湾で、外周約70メートル、高さ約10メートルの大型のサンゴを環境省などが確認した。

    1種類のサンゴの塊としては国内最大級とみられるという。

    このサンゴは、コモンシコロサンゴという種類で、沿岸から2~3キロ・メートル沖の水深13~7メートルの斜面に見つかった。最も長い所で24メートル、短い所は17メートルの楕円だえん形をしている。

    名蔵湾は、地元ダイバーらの間で「透明度が低い」とされ、サンゴの生息状況はよく分かっていなかった。地元のダイバーが2013年、サンゴの天敵のオニヒトデを駆除中に偶然見つけ、環境省と地元のダイビング協会が昨年7~12月に詳しく調査した。

    サンゴに詳しい土屋誠・琉球大名誉教授(生態学)は「透明度が低いと太陽の光が届かず、サンゴは成長しにくい。湾内の一部は透明度が良かったり、すぐ近くに競合するサンゴが少なかったりし、ここまで成長したのかもしれない」と話している。

    http://www.yomiuri.co.jp/eco/20150210-OYT1T50056.html


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    1:2015/02/08(日) 18:10:43.72 ID:
    いいね


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    1: 百谷王 ★@\(^o^)/ 2014/04/24(木) 18:16:45.05 ID:???0.net
    【4月24日 AFP】アルツハイマー病のマウスを使った実験で失われた記憶を 遺伝子治療で回復することに成功したとの研究結果が、23日の米専門誌 「神経科学ジャーナル(Journal of Neuroscience)」に掲載された。
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    スペインのバルセロナ自治大学(Autonomous University of Barcelona)の研究チームは遺伝子組み換えマウスを使った実験で、記憶に関係する脳の海馬に、 アルツハイマー病の患者で阻害されるタンパク質を生成する遺伝子を注入した。

    「遺伝子治療により注入されたタンパク質は、長期記憶の固定に関与する遺伝子の活性化に必要な信号を動作させる」と同大は声明で述べた。

    「今回の研究が、人間でもこれらの遺伝子を活性化させ、記憶を回復させる薬剤の開発につながることを期待している」と研究チームを率いる カルロス・サウラ(Carlos Saura)氏はAFPの取材に語った。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3013462

    元スレ
    【科学/認知症】 アルツハイマー病のマウスで記憶回復に成功、研究

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1398331005/


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    1:2014/04/22(火)02:05:48 ID:
    「またしても、アメリカで災害が発生。場所はイエローストーン近くです。怖いですね~」((((;゚Д゚)))))))
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    イエローストーン国立公園にほど近いワイオミング州のリゾート地で、ゆっくりとしたペースで進んでいた地滑りが加速し、警戒が続いています。地形の変化が確認されていたワイオミング州ジャクソンの地元当局は、9日までにその原因を1日1インチ、およそ2.5センチのペースで進んでいる地滑りだと特定。近隣の42世帯を避難させていました。
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    FCI 4月21日付け
    http://www.fujisankei.com/video_library/world-eye/wyoming-landslide.php

    元スレ
    【アメリカ】イエローストーン近くのワイオミング州で地滑りが進行(4/23)
    http://www.uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1398099948/


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    1:2014/03/07(金) 17:59:55.54 ID:
     軌道に使われるケーブルを地上と結ばず、両端を宇宙空間に置くことで、高周回軌道へ物体を送り込むコストを40%カットできる
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     “蜘蛛の糸”をたどって月へ旅することも可能になるのだろうか? 人工衛星を静止軌道に運ぶ「部分的な」宇宙エレベーターが、その端緒となるかもしれない。

     軌道に使われるケーブルを地上と結ばず、両端を宇宙空間に置くことで、高周回軌道へ物体を送り込むコスト を40%カットできるという、新たな研究成果が発表された。

     SF界の巨匠、アーサー・C・クラークが1979年に刊行した小説『楽園の泉』に触発され、複数の科学者が、か なり以前から完全版の宇宙エレベーターの構想について研究を続けている。 これは地球の赤道上に位置する地点 から宇宙空間に向けて、月との距離の4分の1ほどの長い軌道を設置するというものだ。

    これに対し、今回提言さ れた部分的な宇宙エレベーターは、長さは完全版の半分以下で、地上と直接結ばれている必要もない。

    「完全版の宇宙エレベーターと並行して、部分的な宇宙エレベーターについてもさらに検討を進める価値がある のは間違いない」と、宇宙工学者のスティーブン・コーエン(Stephen Cohen)氏は述べている。

    コーエン氏は カナダ、モントリオールにあるバーニエー・カレッジの物理学教授で、「The Engineer's Pulse」というブログ の著者でもある。同氏は今回の研究に関わっていない。
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     宇宙エレベーターの構想が生まれた背景には、宇宙ロケットのコストが高いという事情がある。物体を通信衛 星や放送衛星に使われる静止軌道に乗せるには、1キログラムあたり約2万5000ドルかかるのが現状だ。

     モントリオールにあるマギル大学の科学者チームは今回の論文の中で、現在の素材には、静止軌道に達する大 がかりな完全版の宇宙エレベーターを実現させるほどの強度はないと述べている。
    一方で、規模を大幅に縮小し た部分的なエレベーターであれば、それほど荒唐無稽な話でもないという。

     論文の共著者であるマギル大学のパメラ・ウー(Pamela Woo)氏は、「これを(完全版の)宇宙エレベーター の実現に向けた、最初の足がかりと捉えることもできる」と述べている。

    「まずは部分的なエレベーターを作 り、そこから地球に軌道を延ばすことも考えられるだろう」。

    >>2に続く

    National Geographic News March 7, 2014
    http://www.nationalgeographic.co.jp/smp/news/news_article.php?file_id=20140307003

    Acta Astronautica
    Energy considerations in the partial space elevator
    http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0094576514000708


    【【宇宙】「部分的」宇宙エレベーターの仕組み】の続きを読む

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    1:2014/03/06(木) 15:24:13.98 ID:
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     理化学研究所の小保方(おぼかた)晴子研究ユニットリーダーが1月末の論文発表後、新たな万能細胞「STAP細胞」の再現実験に初めて成功していたことが5日、分かった。理研関係者が明らかにした。研究者の間で、論文を基にSTAP細胞を作ろうとしても同じ結果を再現できないとの声が高まっていたが、成果の正しさを理研として改めて裏付けた形だ。

    ■詳細な作製法、ネットで公開

     理研は同日、STAP細胞の詳細な作製法を同研究所のホームページで公開した。理研によると、小保方氏は理研発生・再生科学総合研究センター(神戸市)で先月、再現実験を開始。論文通りの手法でマウスの体細胞を弱酸性溶液で刺激し、あらゆる細胞に分化できるSTAP細胞を作製することに成功した。 細かい実験手順も含め同センターとして正しさを再確認したとしている。

     理研が公開した作製法は小保方氏らが執筆。STAP細胞のもとになる体細胞の採取から、弱酸性溶液による刺激、その後の培養までの手順を記載した。

     生後1週間を過ぎたマウスの体細胞では作製効率が大幅に落ちることや、細胞を浸す溶液の酸性の度合いが変化しやすいことなどを重要な点に挙げている。雄マウスの体細胞の方が雌より効率がいいという。

     理研は「論文に書き切れなかった情報を盛り込んだ。他の研究機関でもSTAP細胞を作りやすくなると期待している」と強調。論文の画像や記述に不自然な点があるとの指摘には、「所内外の有識者で調査している」とした。

    ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/140306/wlf14030610070007-n1.htm
    写真=理化学研究所のホームページ。STAP細胞の詳細な作製法も公開した
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    理化学研究所:STAP細胞作製に関する実験手技解説の発表について
    http://www.riken.jp/pr/topics/2014/20140305_1/


    【【科学】STAP細胞の再現に成功、理科学研究所の小保方晴子・研究ユニットリーダー、論文発表後で初…成果の正しさ、改めて裏付け【貶してた連中は恥じ入るがよい】】の続きを読む

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    1:2014/02/28(金) 20:30:52.04 ID:
    no title
    理化学研究所の研究者が英科学誌に発表した新たな万能細胞「STAP細胞」の論文で、05年に米科学誌に掲載された論文と酷似した記述があり、無断引用の疑いがあることが28日判明した。理研は「記述が似ているとの指摘があることは把握している」と述べ、 不自然な画像データとともに調査を進めているもようだ。
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     酷似しているのは、STAP細胞の染色体に異常がないかを調べた方法を説明した補足部分。論文の主要部ではなく、内容の根幹には影響しないとみられるが、ドイツの研究者らが05年に、米国の生物学の学会誌に発表したマウスの胚性幹細胞に関する論文の文章と10行がほぼ同一だった。
    http://www.47news.jp/smp/CN/201402/CN2014022801002051.html


    【【速報】小保方さんのSTAP細胞の論文 2005年にドイツ研究者発表の論文とほぼ同一の内容見つかる…理研】の続きを読む

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    1:2014/02/26(水) 09:09:09.45 ID:
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    鹿児島、宮崎県境の霧島連山・新燃岳について、火山噴火予知連絡会(会長=藤井敏嗣・東京大名誉教授)は25日、「地下のマグマだまりが昨年12月頃から膨張する傾向にあり、今後の推移に注意する必要がある」と発表した。

    同連絡会によると、マグマだまりの膨張のほか、昨年12月~今年1月にかけて付近で小さな地震が発生し、新燃岳の火口直下でも2月20日頃から地震が増加しているという。
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    同連絡会は、「小規模な噴火が発生する可能性がある」として、火口から1キロ・メートルの範囲では噴火に伴う噴石に警戒するよう、昨年10月の連絡会に引き続き呼びかけている。今後の噴火について藤井会長は「現段階で評価するのは難しい」と話した。

    http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20140225-OYT1T01268.htm


    【【速報】霧島連山・新燃岳「マグマだまりが膨張傾向」 【活動再開しようと思いますby新燃】】の続きを読む

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    1:2014/02/25(火) 22:42:41.75 ID:
    桜島
    太陽光を反射する微粒子を大気中に放出する火山は人為的な炭酸ガス排出の影響を部分的に相殺してきた──

    そのように結論付ける研究論文が、23日の英科学誌「ネイチャー・ジオサイエンス(Nature eoscience)」に発表された。 特に過去15年間については、地球温暖化をめぐって常に議論の的となってきた。

     これまでで最も暖かい年の上位14年のうち13年が、今世紀に入って発生していることからもわかるとおり、気温は容赦なく上昇している。しかし、その一方で、上昇速度が人為的な温室効果ガスの増加速度をはるかに下回っているのも事実だ。

     予想される気温と現実の気温との間にこうした差がみられることを、懐疑論者らは人為的な地球温暖化が「緑の恐怖」や疑似科学である証拠として持ち出している。

     気候変動懐疑論者らは、1998年以降の温暖化のいわゆる「休止」状態を根拠にして、主流の科学者らに異論を唱えている。 

     だが今回の研究によると、温暖化の減速と思われる現象の一部を「火山噴火」で説明できるという。

     米ローレンス・リバモア国立研究所(Lawrence Livermore National Laboratory)などの研究チームは衛星データを用いて、 2000年以降に発生した火山噴火20回近くの影響と地表温度との間の関連性を発見した。

    ■微粒子の「エアロゾル」効果
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     研究チームによると、火山から噴出される霧状の硫黄が太陽光を反射するため、下層大気の温度がわずかに下がるのだという。

     研究チームの数字によると、1998年~2012年の期間の予想される気温と測定された気温との差の15%に相当する部分は、この微粒子の「エアロゾル」効果で説明できるという。

     論文の共同執筆者で、同研究所のベン・サンター(Ben Santer)氏は、AFPの電子メール取材に「1998年以降の『温暖化の休止』には多くのさまざまな原因がある」と語る。

    「21世紀初めの火山噴火に起因する気温低下も、この原因の1つだ」

     温暖化「休止」現象のその他の説明としては、海洋による大気熱の吸収量が予想より大きかったことや、太陽活動の低下などが挙げられている。

     大型噴火、特に1991年のフィリピン・ピナツボ山(Mount Pinatubo)の噴火は、気温低下に関して認識可能な影響を地表に及ぼしたことが知られている。

     だが温暖化の「休止」をめぐる論争の中で、火山がこれまで注目されなかった主な理由は、議論の的になっている「休止」現象が1998年に始まって以降、大規模な噴火は一度も発生しておらず、影響の測定が困難なレベルの小規模な噴火しか発生していないことだった。

    ■モデルの改善が必要

     論文は、気候変動のコンピューターモデルが不完全なままの状態にあるのは、この「差」が原因だと示唆する。

     論文は「火山性エアロゾルの噴火に特化した特性を対象とした観測の改善とともに、気候モデルシミュレーションにおけるこれらの特性の表現の改善が必要」としている。

     地球温暖化の懐疑論者らは、モデルに欠陥があることの証拠としてこの「休止」を挙げる。こうした「欠陥」モデルが、 温暖化を予測するため、ひいては気候変動に対処する政策を推し進めるのに重要な役割を担う目的で用いられているというのだ。

     またこれらのモデルが、化石燃料の燃焼で排出される二酸化炭素(CO2)による温暖化効果を誇張していると、懐疑論者らは強く主張している。

     今回の最新の研究結果は、このような主張を「支持しない」とサンター氏は言う。

     同氏は「これまでは幸運なことに、自然的な気温低下の影響(21世紀の火山活動の上昇)は、人為的な温暖化の影響を部分的に弱めてきた」と説明。また火山活動が今後数十年にわたってどのようになるかは分からない。われわれの幸運もどの程度続くか分からない」と続けた。

    AFP=時事 2月24日 16時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140224-00000037-jij_afp-sctch

    Nature Geoscience
    Significant contribution of authigenic carbonate to marine carbon burial
    http://www.nature.com/ngeo/journal/vaop/ncurrent/full/ngeo2070.html


    【【環境】火山噴火、人為的温暖化の「減速」に一部貢献か】の続きを読む

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    1:2014/02/23(日) 06:40:34.53 ID:

    物理学説:人類はブラックホールの内部に暮らしている
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    02.23.2014, 00:55

    ニューヘイヴン大学のニコデム・ポプラフスキイ教授率いる理論物理学研究グループは、「人類はブラックホールの内部に位置している」とする報告を発表した。

    アインシュタインの理論によれば、ブラックホールの中心は、密度無限大、大きさ無限小の点である。現代の物理学者らは、自然界に無限は存在しない、と確信している。

     ニコデム・ポプラフスキイ教授の理論によれば、ブラックホールの中心にあるのは小さい、しかし無限に小さくはない何かである。

    ポプラフスキイ教授の理論の基礎にあるのは、宇宙の「種子」はブラックホールの内部に生まれ、ビッグバンで撒き散らされた、とする仮説である。

    ポプラフスキイ教授によれば、ブラックホールはふたつの宇宙を結ぶ「ドア」である可能性がある。しかし今はまだ、これは理論に過ぎない。

    Vesti.ru
    http://japanese.ruvr.ru/2014_02_23/129043753/


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    1:2014/02/21(金) 20:39:28.25 ID:
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     国土地理院は2月21日、火山活動が続く西之島周辺(東京都小笠原村)の最新の撮影写真などを「地理院地図(電子国土Web)」で公開した。2月16日に撮影されたもので、昨年12月4日と12月17日に続く3回目の撮影となる。

     公開されたデータには西之島周辺の立体図や数値標高モデルも。それによると、西之島の最も高い場所の標高は約66メートルで、前回計測した時よりも約27メートル高くなっているとのこと。また、新たに噴出した溶岩等の海面上の体積は、12月17日時点で約80万立方メートルだったのに対し、今回は約790万立方メートルと、東京ドームの約6倍ほどに広がったことが分かった。

     昨年11月20日に西之島南東約500メートルの海上で起きた噴火で、新たな島の形成が確認され、12月26日午前に隣の西之島と接合した。拡大の途中で島の形がスヌーピーの形に似ていると話題になった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140221-00000100-it_nlab-sci



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    1:2014/02/20(木) 12:02:08.34 ID:

    地球上で二日間の磁気嵐が始まる
    02.20.2014, 01:19
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    ロシア気象台応用地球物理学研究所がリアノーボスチ通信に対して明らかにしたところによれば、 地球上では穏やかな磁気嵐が始まった。

    磁気嵐は太陽から放出されるプラズマが原因で、いわいるコロナ孔からの太陽風によって引き起こされる。

    研究所によれば、磁気嵐はあと1日半続くという。

    リアノーボスチ



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    1:2014/02/15(土) 12:29:44.09 ID:
    STAP細胞:「不自然な画像」指摘受け理研が論文を調査
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    新しい万能細胞「STAP細胞(刺激惹起=じゃっき=性多能性獲得細胞)」を作ったと発表した小保方晴子・ 理化学研究所研究ユニットリーダーら日米の研究チームの論文について、インターネット上で「不自然な画像データが使われている」と指摘があり、理研広報室は14日、外部の専門家も加えて調査を始めたと明らかにした。理研は「研究成果そのものに問題はないと考えている」と説明する。

    調査対象は、1月30日付の英科学誌ネイチャーに掲載された論文2本。マウスのリンパ球に刺激を与えるだけで、体のあらゆる細胞になる多能性を獲得するという内容だ。

    しかし、ネット上のさまざまなサイトで、
    ▽論文の画像データの一部が過去の論文の画像を流用した可能性がある
    ▽STAP細胞から作ったとする胎盤の写真が使い回しされている??
    などと指摘された。このため、理研は複数の専門家による調査を13日に開始した。結果はまとまり次第、公表する方針。

    理研は13~14日、小保方さんらに聞き取り調査も実施し、「現時点では研究成果は揺るぎないと判断しているが、外部から指摘があったため調査を始めた」と述べた
    http://mainichi.jp/select/news/20140215k0000m040163000c.html


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