
とんねるずの石橋貴明が1日深夜に放送されたニッポン放送「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(ANN)にゲスト出演。かつて圧倒的な聴取率を誇っていたとんねるずが、ANNをやめたきっかけになった“事件”について明かした。
とんねるずは1985年から92年10月までANNを担当していたが、ある確執が理由で降板した。 その“事件”についてリスナーから質問されると「宮本のせいです」と即答。「宮本」とはANNなどを担当した元ニッポン放送の名物ラジオプロデューサーで、現在は関連会社の社長を務めているM氏とみられる。
石橋によると、秋元康氏の映画の試写会の2次会で、バブルガム・ブラザーズのブラザー・コーン (Bro.KORN)の隣にいた時、「宮本」氏が横にやってきて、「コンちゃん、コイツら(とんねるず)、オレの仕事断るんだよ」 と突然言い放ったのだという。とんねるずは当時、別の仕事があったため、ニッポン放送が山手線を貸し切って行うイベントのオファーを断ったが、それについて絡んできたという。
石橋は「ちょっと待って。オレたち、なーんもアンタの世話になってない。全て違う人がオレたちと組んでくれた。 アンタは三宅裕司さんの番組やってた人だ。アンタには何のお世話にもなっていない。『こいつら』呼ばわりされる覚えはない」と怒ったことを冷静に明かした。
石橋は「気付くと“宮本亭”は色んな人ともめてた。明石家さんまさんとかも出なくなった」とさんまと ニッポン放送との確執についても同じ「宮本」氏が原因だったことを明かした。
https://www.daily.co.jp/gossip/2018/03/02/0011033119.shtml

























































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