めひかり速報

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    カテゴリ:レトロ

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/01/22(月) 20:30:56.75 9
    2018年01月22日 芸能
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     1968年の発売以来、長らく「ボンカレー」(大塚食品)のパッケージモデルを務め、CMやホーロー看板でも知られる松山容子さんが22日、東京都内で行われたボンカレーの50周年記念イベントにビデオメッセージを送った。松山さんは「私にとりまして、ボンカレーとは、ほのぼのとした幸せを運んでくれる宝だったと思います」と、思いを語った。

     松山さんは「ずっと皆さんにボンカレーさんと呼ばれていましたので、それが大変うれしい」と笑顔。

    「お料理があんまり好きではない私にとって、うってつけのものだ。大変なお品ができ上がったものだ、と思いました」と、当時を振り返った。

    50周年を迎えたボンカレーについて「引退しましたらそれきりと思っておりましたけれど、ボンカレーさんが活躍してくれるので、今でも皆さんにお目にかかれる」といい、 「いつまでも愛されるボンカレーを作り続けていただきたい。これからも、50年と言わず、100年も200年も、いえ、永久(とこしえ)に、ボンカレーが続いていきますように、心からお祈り申し上げております」とメッセージを送った。

     イベントでは、発売から50周年を迎えるレトルトカレー「ボンカレー」の歴史を振り返りながら、50周年記念の新商品と、同じく発売から30周年を迎えるエースコックのカップラーメン「スーパーカップ」とのコラボ商品が発表されたほか、お笑いコンビ「キャイ~ン」の天野ひろゆきさん、モデルで女優の河北麻友子さんも登場し、コラボ商品の調理実演と試食を行った。

    https://mantan-web.jp/article/20180122dog00m200016000c.html



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    【松山容子さん:ボンカレーの看板女優が50周年にコメント 】の続きを読む

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    1: きのこ記者φ ★ 2018/01/01(月) 12:18:56.92 ID:CAP_USER9
    プロレス界のレジェンド、藤波辰爾(63)が1日、スポーツ報知の新春インタビューに応じ、
    “格闘王”前田日明(58)の現役復帰を呼びかけた。
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    デビュー45周年記念イヤーの昨年は主宰する「ドラディション」にベイダー(62)、ミル・マスカラス(75)の海外のレジェンドレスラーを参戦させた藤波。 「必ず前田をリングに上げる」と格闘レジェンドを招聘する決意を明らかにした。

    ◆「変なこだわりを捨てて上がって欲しい」
    藤波の初夢は、前田の現役復帰だった。
    「今年は、前田日明、あいつをリングに上げます」 強い覚悟で断言した。

    前田は、1999年2月21日、横浜アリーナでアレクサンダー・カレリンとの試合で引退した。現在は、格闘技大会「THE OUTSIDER」を主宰。 さらに今年はヘビー級の新たな格闘技大会を開催する方針を掲げている。

    「これまで復帰を要請したことはありません。ただ、前田には、いつも会うと“やれよ。リングシューズ持ってきたか”っていうんですよ。 そうすると彼はまんざらではない様子なんですね。 一度、引退したから、これだけリングに上がることが空いちゃうと不安もあるでしょう。 あと、変にファンから裏切りとか言われることを気にしている。でも、ボクは前田がリングに上がることでガッカリするファンはいないと思うんですよ。 変なこだわりを捨てて上がって欲しい」

    前田が上がれば、86年6月の大流血戦となった伝説の大阪城ホールでの藤波との再戦、さらには長州力(66)との因縁対決、 藤原喜明(68)とのUWF再結成など「金曜8時」に熱狂した昭和のプロレスファンにとって限りない夢が広がる。

    「これは、リップサービスじゃなくていつも彼に言っていることなんです」

    前田参戦へ藤波は本気で動くという。また、ベイダー、マスカラスに続く海外のレジェンド招聘にも意欲を見せた。

    「ファンからの声で一番は、ボブ・バックランドが多いんですね。あとマスクド・スーパースター、エル・カネックも多い。 カネックは今も元気でリングに上がれる体をしているらしいです」

    エル・カネック(65)とはジュニア時代に抗争を展開。中でも1978年3月30日に蔵前国技館で藤波との対戦が予定されていたが独断で帰国。「敵前逃亡事件」として今も語り継がれている。

    「この前、ファンから言われたんです。“藤波さん、知ってますか?来年、蔵前での敵前逃亡から40年ですよ”って。 こっちも記憶にないことをファンは覚えているんですね。敵前逃亡を今のファンが知っているのかどうかはともかく、そのファンは、自分のためにかなえてくれということだと思うんですね。ありがたいことです」

    今年は敵前逃亡から40年。長い時を経た決着戦にも興味を見せた。今年も「ドラディション」は4月と10月にツアーを開催する予定。さらに新たな動きも意欲を見せる。(以下略)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00010000-spht-fight


    【【プロレス】藤波辰爾、前田日明の現役復帰へ動くことを断言「今年はあいつをリングに上げます」 】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/17(月) 11:36:10.43 ID:Gdc4UdE20.net
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    引用元: ・昭和アイドルのムチムチエロエロボディwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww



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    1:2014/02/23(日) 13:58:14.16 ID:
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    『崖の上のポニョ』が6年前

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    【「○○が何年前」が意外と衝撃受ける件】の続きを読む

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    1:2014/02/12(水) 08:47:58.11 0 ID:
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    習慣やルールというものは、時代によって変わっていくもの。子供の頃には、「今考えると、まったく意味がわからない…」なんていう“謎ルール”もあったはず──。

    2ちゃんねるでは、「3大昭和の謎ルール ・長ズボン禁止 ・運動中は水分補給禁止あとひとつ何?」というスレッドが立てられ、ネットユーザーたちがそんな“謎のルール”について語り合っている。

    スレッドのタイトルには「昭和の謎ルール」とあるが、厳密に昭和の時代に限ったものではなく、なんとなく20年から30年前くらいにあったと思われる“謎ルール”が次々とあげられているこのスレッド。たとえば、

    「うさぎ跳び奨励」
    「カンペンケース禁止」
    「学校でウンコしちゃダメ」
    「給食の食べ残し禁止だろ
    昔は今ほどアレルギーが知られていなかったしな」
    「黄色のビートルみたら良いことが起きる」

    などといったように、“謎ルール”だけでなく、“迷信”と呼ぶべきものも含まれていたが、いずれも20代後半以上の人なら、思わず「懐かしい!」と言ってしまうようなものばかりだ。
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    そんななか、多くのネットユーザーがあげていたのが「シャープペンシル禁止」という“謎ルール”だ。このルールは、昭和の時代に限ったものではなく、今でも一部の小学校では存在しているというが、どうして禁止されているかという点については、あやふやなまま。

    同スレッドでも、その理由については、

    「正しいえんぴつの持ち方がシャーペンだと学べないからダメだったよ」
    「鉛筆を握らないと握力が弱くなるからって言われてたな」
    「筆圧の定まってない低学年だと芯がポキポキ折れて勉強に集中できない」
    「分解とかして遊んだり、壊してしまったり勉強に集中できない」
    「シャーペン禁止は当時、シャーペンをつかっての注射遊びっていうのが流行ったかららしいぞ それでケガする奴がけっこういたとか」
    「折れたシャーペンの芯が机の足と床に挟まったのを知らずに机を引き摺って、ゆかが汚れたから俺の厨房時代はシャーペン禁止になった」

    などと、様々な説が唱えられており、結局「これだ!」という明確な理由を導き出すまでには至っていない。

    禁止となった理由について、これだけたくさんの説が出るという点も、「シャープペンシル禁止」が“キングオブ謎ルール”であるゆえんなのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/8525557/


    【「シャーペン禁止」「学校でウンコしちゃダメ」今考えるとまったく意味がわからない昭和の謎ルール】の続きを読む

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    1:2014/02/21(金) 15:10:29.94 ID:

    梅田の「秘密基地駄菓子バー A?55」は、懐かしの1990年代が店内の空間いっぱいに広がるバーだ。

    「秘密基地で放課後をしよう」がコンセプト。1時間500円で「うまい棒」「よっちゃんイカ」「キャベツ太郎」など懐かしの駄菓子やアイス100種類が食べ放題なのだ。

    店長の櫨山貴之さんが「20代や30代の世代の放課後をイメージしました。懐かしい共通の話題で盛り上がってもらえれば」と語るように、駄菓子だけでなく80、90年代に流行したアイテムが所狭しと並べられている。店内には「ダウンタウンのごっつええ感じ」のコント映像が流れ、パックマンの喫茶店のゲーム機やゲームボーイ、ダンシングベイビー、たまごっちまである。どんぴしゃ世代の記者は、あまりの懐かしさにしばしノスタルジーに浸ってしまった。

    オモチャ箱をひっくり返したような店内で、童心に帰ることができるバーに行ってみよう。
    http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/special/230252/
    ソフトグライダー
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    マーブルガム
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    にんじん
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    スライム
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    ウォーターゲーム
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    ロケットえんぴつ
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    ハイエイトチョコ
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    ねんど消しゴム
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    ソースせんべい
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    「エア・カー時代」
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    アオシマの合体マシーンシリーズ
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