めひかり速報

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    タグ:クリスマス

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    1:2013/12/25(水) 06:50:23.29 ID:
    "Xmasに届いた亡き妻の“願い”、残された夫と新しい家族気遣う手紙"

    米アイオワ州デモインのFMラジオ局KSTZでは、毎年クリスマスの季節になると、リスナーから“3つの願い”を募集し、ラジオ局スタッフが選んだ1人の願いを可能な限り叶えてあげるというコンテストを行っています。今年もたくさんの応募がありましたが、その中に1通、2年前に亡くなった女性からの手紙があったのです。

    ラジオ局KSTZのスコット・アレンさんは「20年以上このコンテストをやっていますが、このような『願い』を受け取ったのは初めてでした」と、その手紙を初めて読んだときのことを振り返ります。

    この“3つの願い”を書いたのは、ブレンダ・シュミッツさん。彼女は2011年に卵巣がんで亡くなっていました。しかし生前、このラジオ局が毎年行っているコンテストに感銘を受けていた彼女は、自身の死期が近くなっていることを悟ったときに、友人に手紙を託していたのです。「この手紙をラジオ局のコンテストに送って欲しい。ただ、私の死から夫が立ち直って、彼に新しい伴侶が出来るのを待ってから」と。

    そして夫デビッドさんは妻なき後、ジェーンさんという女性に出会い交際を始めます。今年の夏には婚約もしました。それを見届けた友人が手紙を投函し、ラジオ局に届けられたのです。

    手紙に託された“3つの願い”とは、まず「4人の息子の新しい母親として忙しくなるであろう女性に、思いっきりリラックス出来る時間」。次が「新しい家族みんなのために、楽しい家族旅行」。そして「私のがん治療に当たってくれた病院のスタッフに、ご馳走たくさんのパーティ」というものでした。

    残された夫には、また愛する人が出来て欲しい。そして、新しい家族となった彼らに幸せになって欲しい。そんな願いがこめられた手紙に、ラジオ局のスタッフも感動。先日、デビッドさんをラジオ局に招き、ブレンダさんからのメッセージを伝えました。デビッドさんは話を聞いた後に、「なんだか、ブレンダらしい願いです。彼女を失ってしまった後も、家族をずっと見守っていてくれている気はしていましたから、やっぱりその通りだったんだな、と」。

    そしてラジオ局はスポンサーの協力を得て、ブレンダさんの願いをすべて叶えることが出来ました。
    家族にはディズニー・ワールドへの旅行がプレゼントされ、滞在中にジェーンさんはエステティック・サロンでゆっくりとリラックスの時間が贈られました。さらにブレンダさんが入院していた病院には、3つのレストランから料理が届けられたそうです。

    ちなみにブレンダさんの手紙には、デビッドさんの未来の妻に宛てた手紙も添えられていました。そこには「会うことは出来ないからあなたが誰かは分からないけれど、本当にありがとう」と、感謝の言葉が綴られていたそうです。

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    2013/12/24 18:26
    http://www.narinari.com/Nd/20131224215.html

    Brenda Schmitz's Christmas Wish

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    1:2013/12/24(火) 11:09:04.84 ID:
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    男性がクリスマス用に作ったテディベアが話題になっています。

    それは一見すると普通のテディベアです。しかしよく見ると恐ろしい真実が明らかになります。

    このテディベアはのお肉を切り、縫い合わせて作ったものなのです。

    この恐ろしいテディベアは、サイモン・ハルストーンさんが子供達のために作ったものです。ツイッターで公開したところ、瞬く間に拡散して言ったとのことです。

    このクマの内部に綿毛、または野菜などが詰まっているかどうかは不明です。

    http://www.mirror.co.uk/news/weird-news/viktor-ivanovs-turkey-bear-most-2953431

    【【ネット】子供達のために作った「食べられるテディベア」が....とりあえず見て下さい!】の続きを読む

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    1:2013/12/22(日) 17:16:08.62 ID:
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     24日のクリスマスイブにどんなケーキで子供を喜ばせようかと思案している親は多いに違いない。

     現在のように、居ながらにして世界のあらゆる国のクリスマスケーキが買える時代と違って、少なくとも東京では1950年代から、かなり長い間、不二家のショートケーキが代表的なものであったように思う。

     スポンジケーキを土台に白い生クリームでおおわれ、赤いイチゴで飾られたショートケーキは、日本人に最も親しまれてきたケーキの一つであったに違いない。だが、このスタイルのショートケーキは日本のものであって、イタリアを含む欧米諸国に存在しないのは、日本人には不思議な思いがする。

     イタリアのクリスマスの菓子の代表的なものは、パン菓子「パネットーネ」だ。昔は円筒形で最近はやや背が低くなったが、外見も味もいたってシンプルなパン菓子である。

     これは一説によると、1400年代後期にミラノ大公スフォルツァ家の食卓を飾ったものが元祖だというから、イタリア人は数百年間飽きずに食べてきたことになる。

     だが、最近は、さすがに若者には人気がなく、クリスマスシーズンが終わると、バーゲン商品の一つに成り下がってしまう。(坂本鉄男)

    産経新聞 12月22日(日)17時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131222-00000518-san-int


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    1:2013/12/20(金) 22:10:03.62 ID:
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    アメリカ人「ちょっと待ってくれ!日本ではクリスマスにケンタッキー・フライドチキンを食べてるのか!?」

    日本でも年末の風物詩であり、ビッグイベントとなっているクリスマス。

    しかしながら大半がキリスト教徒ではないこともあり、本場の人々から見ると、過ごし方や意味合いには大きなギャップを感じるようです。欧米人たちが「日本ではクリスマスに、ケンタッキー・フライドチキンを食べているのか!!」と驚いていました。

    さて、海外掲示板では「いったいどこで七面鳥がチキンにすり替わったんだ?」と、疑問の声が多く出ていました。

    ●いくつかの国では、KFCは裕福層のシンボルと考えられている。

    ●日本人が間違って翻訳した西洋文化のトレンドに興味を持っているのが笑える。しかも欧米のひどい俳優とかヒーローとか歌手が理由なく売れていたりする。逆も同じことが起こるので、文化は翻訳されるときに変化して、別のものに置き換えられるのだと思う。

    ●日本人は「伝統的なクリスマスの家族の集まり」を真似しようとしているのではないと思う。おそらく西洋のフライドチキンを食べるという文化を真似しようとしているんじゃないかな。日本のクリスマスを見たことがないので実際は知らないけど。

    ●よし、日本に引っ越すぞ。ぜったいにみんな黒人がフライドチキンを料理しているのを見て驚くぞ。

    ●自分はアメリカにある日本の会社で働いているが、最初の3年はクリスマスランチがチキンだった。安上がりで済まそうとしてる最低な会社だと思っていたが……こういうことだったのか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/8365973/

    【外国人「日本人はクリスマスにケンタッキーを食べるのか?」 俺ら「七面鳥よりケンタの方が旨いだろ(ドヤァ】の続きを読む

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