めひかり速報

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    タグ:ボーナス

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    1:2013/12/18(水) 21:08:46.79 ID:
    seikatu

    ボーナスゼロ 疲弊する九電社員、過酷勤務続く
    2013.12.15 21:45 (1/5ページ)[九州から原発が消えてよいのか]

    seikatu

     「情けないですよ。クリスマスが近いのに、娘2人にプレゼントを買ってやる余裕もない。これ以上ボーナスゼロが続けば、もう限界ですね…」

     九州電力の新小倉火力発電所(北九州市、計180万キロワット)の男性技師(42)は表情を曇らせた。

     妻、県内の私立大学2年生の長女と、公立高校1年の次女の4人家族。大学の学費は半期で30万円、住宅ローンのボーナス払いの25万円を足すと計55万円となる。社員平均計約160万円の夏冬のボーナスを充てればなんとかなるはずだった。

     ところが、東京電力福島第1原発事故のあおりにより、玄海、川内両原発の計6基がすべて停止したことで九電の経営状況は急激に悪化した。昨年冬のボーナスは7%減にとどまったが、4月からは給与が5%カットされ、今夏のボーナスはゼロ。技師は「秋以降に原発が動けば」と思い、何とか糊口を凌いだが、11月12日に労使が妥結したのは「冬期賞与見送り」だった。

     これにはさすがに愕然とした。「緊急用」に貯めていた預金百数十万円は今冬にも底を尽きる。もし来夏もボーナスゼロならば借金するしかない。

     この技師だけではない。九電の社員約1万3000人の多くが似たり寄ったりの境遇に追い込まれている。今冬からパートを始めた若手社員の妻も少なくない。車を売ったり、維持費が少なくて済む軽乗用車に乗り替えた社員もいる。

    九電は、給与1カ月分の退職金前払いに応じる支援策を打ち出したが、社員が納得するはずもない。

     夏冬のボーナスゼロは社員の家族や親族をも動揺させた。「本当に九電に勤めていて大丈夫なの?」「もう原発は再稼働できないんじゃないの?」-。社員にとって妻や子供からこう言われるのが一番辛い。将来を悲観し、退職する若手社員も目立ってきた。

    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/131215/biz13121521470004-n1.htm
    【九州電力社員(平均年収782万) 「もう限界です。これ以上給料減らされたら借金しないと生活できない】の続きを読む

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    1:2013/12/13(金) 08:25:25.13 ID:
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    10日、国家公務員に冬のボーナスが支給された。テレビや大新聞は平均支給額57万1800円と報じたが、騙されてはいけない。実際はもっとたくさんもらっている。

    テレビや大新聞の情報は、総務省の記者発表資料をそのまま写しただけなのだ。よく読むと「管理職を除く」平均だと書いてある。これが騙しのカラクリだ。

    というのも、公務員は民間と違い、年功序列で誰でも昇進できるので、管理職の人数が民間ではありえないほどに多いのだ。ナント、公務員の半数以上が「管理職」である。

    総務省に聞くと、しぶしぶ認めた。

    「今回公表したのは、行政職の係長以下の職員の平均額です。人数は、わかりません」(総務省人事・恩給局)

    行政職とは“手当の多い”税務署員や刑務官などを除く事務職で、国家公務員一般職26万人のうちの約14万人である。人事院に聞くと、内訳は係長以下が7万1311人に対し、「管理職以上」は7万3149人もいる。

    では、国家公務員全体の実際の平均支給額はいくらなのだろうか。「それは公表していません」と、あくまで隠したがる総務省に代わり、計算してみた。

    一般職の平均月給は、人事院によれば、42.8歳、40万7994円という(住居手当、残業代を除く)。これに公表された掛け率1.823をかけると平均額は74万3773円にハネ上がる。

    さらに、管理職は全員1~2割、割り増しされるため、本当の公務員のボーナス平均額は80万円超となる。

    民間はどうかというと、昨冬の平均は54万1582円だった(厚生労働省調査)。ボーナスのない会社や雇用形態も増える中、これはもらえた人の平均である。

    従業員5000人以上の大企業でも平均71万5034円だ。公務員はやはり恵まれている。
    http://news.nifty.com/cs/item/detail/gendai-000199397/1.htm
    【【話題】 「平均57万円」はウソ・・・公務員 “ボーナス操作” のカラクリ...呑む打つ買うで散財して自分磨きに使えない人種ども】の続きを読む

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    1:2013/12/10(火) 12:12:34.48 ID:
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    国家公務員の冬のボーナス(期末・勤勉手当)が10日、支給された。

    管理職を除いた一般行政職(平均36.4歳)の平均支給額は約57万1800円。支給月数は2003年以降で最も低かった前年同期(1.823カ月)と同じだが、職員の平均年齢が上がったため平均支給額は約6500円増えた。

    主な特別職のボーナスは、安倍晋三首相と竹崎博允最高裁長官がともに約371万円、閣僚約309万円、事務次官約270万円。衆参両院議長は約390万円、国会議員が約233万円だった。

    一般行政職の支給月数の据え置きは、東日本大震災の復興財源に充てるための特例減額措置に伴って実施された。同様に復興財源を捻出するため、首相は30%、閣僚と衆参両院議長、国会議員はそれぞれ20%、事務次官は9.77%減額されている。

    ソースは
    http://mainichi.jp/select/news/20131210k0000e020147000c.html
    総務省のサイトhttp://www.soumu.go.jp/から、平成25年12月期の期末・勤勉手当を国家公務員に支給
    http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01jinji02_02000096.html
    http://www.soumu.go.jp/main_content/000263378.pdf
    【【賃金】国家公務員に冬のボーナス支給 平均は約57万1800円...どうせパチンコと風俗で消えるんだろうが。】の続きを読む

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    1:2013/07/04(木) 10:36:44.04 ID:
    大阪市信用金庫は3日、大阪府内の中小企業を対象にした調査で、
    夏のボーナスを支給すると答えた企業は50.1%だったと発表した。
    昨夏より0.7ポイント上昇し、6年ぶりに増加へ転じた。
    ただ、1998年の調査開始以来、最低だった昨夏に次ぐ低い割合となった。

    同信金の担当者は「安倍政権の経済政策アベノミクスへの期待から
    中小企業のマインドに明るさは出ている。
    自社の収益面に結びついていないため、増加は小幅にとどまった」と分析した。
    支給すると回答した企業の1人当たりの平均支給額は、25万3949円で
    昨夏より1085円増加した。

    ソースは
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/130704/bse1307040502000-n1.htm
    大阪市信用金庫 http://www.osaka-shishin.co.jp/
    関連スレは
    【賃金】国家公務員にボーナス、減額されたのに平均額増[13/06/28]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1372391759/l50
    【賃金】夏のボーナス6万4000円増 日生調査[13/07/03]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1372838599/l50

    【【賃金】大阪の中小、ボーナス支給50%[13/07/04]】の続きを読む

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