めひかり速報

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    タグ:任天堂

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    1:2014/04/14(月)22:50:05 ID:
     任天堂は,「ニンテンドー3DS LL 月替わりオススメソフトキャンペーン」を,2014年4月26日から9月30日まで実施する。
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     これは,キャンペーン期間中にニンテンドー3DS LL本体を購入すると,3DS用ソフト1本をダウンロードできるキャンペーンチケットがもらえるというもの。本体の価格1万8000円(税別)に追加料金なしでゲームソフトを入手できるため,非常にお買い得といえるだろう。

     もらえるソフトは月替わりで,4月26日から5月31日までは「とびだせ どうぶつの森」「妖怪ウォッチ」のいずれか1本と引き換えられる。
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     なお,ゲームソフトのダウンロード番号に引き換えられるキャンペーンコードは9月30日23:59まで有効だ。ダウンロード番号は,選んだソフトや引換時期に関わらず10月7日23:59まで有効なので,必ず期限内に使い切るようにしよう。

    ソース
    http://www.4gamer.net/games/113/G011334/20140414050/

    キャンペーンページ
    http://www.nintendo.co.jp/campaign/3dsLL2014/

    元スレ
    【企業】任天堂、3DS LL本体購入でゲームが一本もらえる 「月替わりオススメソフトキャンペーン」をスタート![04/14]
    http://www.uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1397483405/


    【任天堂、3DS LL本体購入でゲームが一本もらえる 「月替わりオススメソフトキャンペーン」をスタート!...大丈夫か任天堂?】の続きを読む

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    1:2013/12/03(火) 21:16:03.29 ID:
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    1983年7月15日、任天堂より発売された家庭用ゲーム機「ファミリーコンピュータ」は、今年の7月に30周年を迎えました。

    今作では、今なお愛され続けている数々のファミコンとディスクシステムの名作の音源を実際のソフトの基板から抽出し、ファミコン8bitゲーム音楽としては初めての試みでBlu-specCD2を採用することで、オリジナルの音源を限りなくクリアな音で収録することを実現。

    現在のエレクトロサウンドにも多大な影響を与えてきた、ファミコンの8bitサウンドの世界へようこそ!!

    【収録楽曲作品タイトル】
    Disc1
    1.スーパーマリオブラザーズ
    2.ドンキーコング
    3.ドンキーコングJR.
    4.マリオブラザーズ
    5.ベースボール
    6.サッカー
    7.バレーボール
    8.プロレス
    9.ドンキーコング3
    10.デビルワールド
    11.クルクルランド
    12.バルーンファイト
    13.アイスクライマー
    14.レッキングクルー
    15.マッハライダー
    16.ファミコンウォーズ
    17.スーパーマリオブラザーズ3
    18.ドクターマリオ
    Disc2
    1.ディスクシステム
    2.ゼルダの伝説
    3.謎の村雨城
    4.メトロイド
    5.光神話 パルテナの鏡
    6.リンクの冒険
    7.ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島 -前編-
    8.ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島 -後編-

    2013年12月4日発売!
    2,400円(税込)

    http://www.4gamer.net/games/999/G999903/20131202056/

    日本コロムビア(※試聴できます)
    http://columbia.jp/prod-info/COCX-38295-6/
    【【ゲーム】『任天堂ファミコンミュージック』、初CD化】の続きを読む

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    :2013/11/27(水) 01:16:02.21 ID:
    ニコニコ動画(niconico)を運営するドワンゴが事業会社との連携を急いでいる。

    これまでのNTTやKADOKAWA(角川グループ)に続き、11月15日には任天堂が1.5%の株式を取得したと発表した。

    従来の音楽配信などから、動画配信に事業の軸足を移す中で、いずれ世界を舞台に、米グーグルのYouTubeと真っ向勝負をせざるを得ない時期が来るとみられる。単独ではなく、日の丸連合の体制で勝ち抜く構えだ。

    角川やエイベックス、日テレ、NTTに加え任天堂も

     ドワンゴ株については、今年に入ってからKADOKAWAが3月に約12%まで買い増して、川上量生会長に次ぐ2位株主となった。

     8月にはNTTが約5%を取得した。9月末時点の株主順位は、1位が川上会長で16.8%、2位が12.2%のKADOKAWA、3位が昨年9月末に20%で1位だったエイベックス・グループ・ホールディングス、日本テレビの4.9%、NTTの4.9%が続く。

     KADOKAWAは映画やアニメなどの多様なコンテンツを保有している。角川歴彦会長が業界に分厚い人脈を持っており、他社との連携交渉を有利に進めることもできる。NTTは日本でも研究者の数が多い会社の一つであり、動画検索などの技術を持つ。いずれもドワンゴだけでは限界のある分野であり、連携が競争力を高めるのは明らかだ。

    ニコ動の業績、大幅好転で攻めの姿勢
    ドワンゴが積極的に将来の布石を打つ背景には、同社の業績でとりわけニコニコ動画関連の業績が大幅に好転している点がある。攻めの態勢に入っているのだ。

     11月14日に発表した2013年9月連結決算は、売上高が前期比1%減の359億円、本業のもうけを示す営業利益は58%増の21億3000万円だった。

     ニコニコ動画を中心とするポータル事業だけ取り出すと、売上高は15%増の160億円、営業利益は63%増の21億1500万円と、急成長ぶりがはっきりする。かつては音楽配信などで収益を上げていたが、今では、利益のほとんどをニコニコ動画関連で稼ぐようになっている。

     有料のプレミアム会員はこの1年間で35万人増え、211万人になった。会費収入は前期比20億円増の118億円だ。利用者が増え、広告収入も伸びている。

     動画から派生したイベント「ニコニコ超会議」を中心とするライブ事業も伸びている。売上高が76%増の11億5300万円、営業赤字は9億5400万円から5億4000万円に縮小した。ネットとリアルの融合を進めて、収益を伸ばす戦略が実績をあげている。

     14日に好業績、15日に任天堂との資本提携が発表され、株価は急上昇した。21日の終値は2780円で、発表前から49%以上買い進まれた。成長への期待が高まっている。

    決算説明会を「ニコ生」中継しない理由は?

     勢いづくドワンゴだが、どうにも納得できないのは、決算説明会を「ニコ生」で中継しないことだ。それどころか、多くの企業で当たり前になっている説明会映像のアーカイブもない。

     川上会長の結婚式がニコニコ超会議の「ニコニコ神社」で開催されなかったときから感じていた違和感だが、ドワンゴは真の意味では一般の視聴者には寄り添っていないのではないか。

     ユーザを踊らせるだけ踊らせて、上から目線で眺めているような態度が透けて見える。この食い違いが、事業の持続性の障害になるように思われて仕方がない。杞憂だといいのだが。

    http://itnp.net/story/469
    【【IT】好調「ニコ動」が攻める!打倒YouTubeへNTTや任天堂と“日の丸連合”】の続きを読む

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    1:2013/07/06(土) 21:07:03.77 ID:

    コーエーテクモゲームスの人気ゲーム「信長の野望」シリーズが誕生から30年を迎えた。
    任天堂の家庭用ゲーム機「ファミリーコンピュータ」が発売された1983年、
    当時は高額だったパソコンのソフトとして発売され、以後は戦国時代を疑似体験できる
    作品ゲームとして人気を博している。「シリーズ40年、50年を目指す」と“野望”を語る
    シブサワ・コウさんにシリーズ誕生の歴史などを聞いた。

    ◇信長に合う言葉は「野望」

    --ゲーム誕生のきっかけは?

    私は歴史が好きで、(1978年の)起業後の81年に武田信玄と上杉謙信が戦う
    「川中島の合戦」というゲームを発売した後、「次は大好きな信長」と考えました。
    そして信長の生涯を考えたとき、戦いだけでなく新たな経済や軍政を作り出したことから、
    新しい世の中を再現するゲームにしようと。そこで「内政」と「戦争」を二つに分けた
    システムを思いついたのです。

    --当時、戦争ゲームに「経済」の概念を組み込んだ作品は他にあった?

    なかったと思います。戦国時代を再現すると考えたとき、戦争はごく一部の要素。
    経済や社会、文化を表現しないと薄くなりますから。シミュレーションの技法は、
    将来を予測するなどさまざまな分野に使われていましたし、戦国時代をシミュレーションするなら
    幅広い概念でとらえる方が良いかなと。そのためか「信長の野望は、経営ゲームですね」
    と言われたこともあります。

    --当時の思い出は?

    ゲームは頭の中で(予想の完成図が)があり、約2カ月かけて完成して試遊プレーをしたのですが、
    予想をはるかに超える面白さでした。バグ取りをしながら、自分の作るゲームなのに徹夜をしてしまい、
    統一をしたときは思わず机から立ち上がって「やった!」と叫んだのを覚えています。

    ーータイトルの命名は?

    織田信長であるがゆえの「意志」が欲しいと思って付けました。
    「織田信長」という人物の名前では、ただの歴史の事実になるだけです。
    信長は、全国統一は成し遂げられなかったけれど、非業の最期を遂げたからこそ人気があるわけです。
    そこで信長になり変わって願いを成就できるゲームの仕組みから「大志」など
    いろいろな候補がありましたが、信長に合う言葉は「野望だろう」と思ったわけです。

    ◇議論百出、アイデアは切れず

    --初代発売後の反応は?

    当時のパソコンは、給料が7万円の時代に20万円の商品で、購入できるのは金銭的に余裕のある人でした。
    83年3月30日に発売しましたが、じわじわと評判になり、年末にヒットしたのを覚えています。

    --第1作の舞台は、近畿、東海、北信越でしたが、2作目は全国へと広がります。

    発売後「九州など郷里の英雄に成り代わって全国統一をしたい」という要望があったのです。
    武将や国が増えると必要なデータが増えるため、パソコンの容量が必要となり、
    パソコンの技術的な進歩に合わせて、ゲームも進化したという歴史があるんです。
    そのときに最善と思ったことを、可能なハードウエアの限界まで突き詰めて
    全力投球で開発するのが我々のスタイルなんです。

    >>2
    以降に続きます)[1/2]

    ソース:まんたんウェブ(2013年07月06日)
    http://mantan-web.jp/2013/07/06/20130705dog00m200080000c.html
    画像:「信長の野望」について語るシブサワ・コウさん
    【【ゲーム】信長の野望が誕生から30年 生みの親シブサワ・コウがシリーズについて語る】の続きを読む

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