めひかり速報

政治経済社会音楽スポーツサブカル....ノンジャンルで個人的に興味のある記事をまとめています!

    タグ:堀江貴文

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2014/02/14(金) 10:02:27.13 ID:
    131017horie02_1H8A8374

    激戦が繰り広げられた東京都知事選挙(2月9日投開票)。その真の主役は候補者ではなく、小泉純一郎元首相(72)だった。 だが、企業家の堀江貴文氏は今後の小泉氏の勢いについてこう予想する。

    政界を潔く引退して素晴らしいと思っていたが、そんな潔い小泉氏を再び政界に戻してしまうほど脱原発って魅力的なのだろうか。首相だった頃は原発のコストが安いと騙されていたそうだが、実際のところ、今すぐ原発をやめてしまったらとんでもないことになるのは間違いない。

    電力会社は沖縄電力を除いて、全て債務超過かそれに近い状態になって上場廃止になる。 株価暴落、安定株として保有していた生保や年金などの運用資金が大きな被害を受けて日本経済崩壊につながる可能性もある。 また、原発関連企業やそこに勤める人たちも職を失ってしまうだろう。

    また、廃炉なんていう後ろ向きな技術開発に取り組んだとして、技術者が高いモチベーションを持てるかどうか疑問だ。

    さらに、原発をやめたところで放射性廃棄物は残ってしまう。すでに多くの原発では、使用済み核燃料を保管するプールが満杯になりつつある。高レベル放射性廃棄物は多いと言っても大した量ではない。日本で埋める所がないなら、どっか別の国に頼めばいい。無責任だという人もいるが、対価を払って契約して、人家のない所に埋めることの、どこが無責任だというのだ。

    結局、多くの人は「自分の家の近くに埋めてほしくない」と言っているのだ。それこそ無責任ではないか。
    私は東京の真下に埋めたっていいと思う(もちろんコスト的にはあり得ないけど)。

    日本が脱原発を実現させたところで、隣国の韓国や中国、北朝鮮が原発をやめるわけがない。そう考えると原発は改良しながら動かしていくしかないのだ。 事故は必ずどこかで起きる。だから、事故が起きても周りに被害が及ばないような仕組みを考えるしかないのだ。

    なぜ、そんなこともわからなくなるくらい周りが見えなくなるのか私には理解できない。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140214-00000000-sasahi-pol


    【【原発問題】 堀江貴文氏 「日本が脱原発を実現させたところで、隣国の韓国や中国が原発をやめるわけがない。動かしていくしかないのだ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2014/01/10(金) 18:45:37.03 ID:
    no title

     堀江貴文、茂木健一郎、金杉肇による音楽ユニット「ハッカーズ」が始動。 本日1月10日都内スタジオにてオリジナル曲「ゼロ」のボーカルレコーディングを行った。

     ハッカーズは“ホリエモン”の愛称で知られる実業家・堀江貴文が著書「ゼロ」を上梓したことがきっかけで結成された音楽ユニット。堀江の友人であるメディアプロデューサーの金杉が「ゼロ」に感銘を受け、堀江と脳科学者の茂木に声をかけて昨年末から活動をスタートさせた。

     デビュー曲となる「ゼロ」は、堀江が自ら作詞を手がけたパンクロックナンバー。「あの夜に突き落とされた あまりにも深いどん底」「プライドなんて蹴散らしちまえゼロでいい 裸の俺たちさ」といったストレートな歌詞が印象的な楽曲だ。
     
    レコーディングには堀江と親交の深い、の子(神聖かまってちゃん)もギタリストとして参加し楽曲にさらなる勢いを与えている。音源の発表時期やリリース形態は現時点では未定。
    (>>2以降に続きます)

    ソース:ナタリー
    http://natalie.mu/music/news/107492
    画像:ハッカーズ。左から茂木健一郎、堀江貴文、金杉肇。
    no title

    ハッカーズ。左から金杉肇、堀江貴文、茂木健一郎。
     no title

    堀江貴文「ゼロ」表紙
    no title



    【【音楽】堀江貴文、茂木健一郎、金杉肇による音楽ユニット「ハッカーズ」、堀江自ら作詞を手がけたパンクロックナンバー「ゼロ」でデビュー】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2013/12/23(月) 23:18:10.90 ID:

    ホリエモンも驚いた“東大ブランド”のすごさ

    no title
     

     「学歴なんか関係ない」とは言っても、やはり「東京大学」というブランドの価値は高い。

     例えば一緒に仕事をすることになった人が東大卒だったら、それだけで「この人は優秀なんだな」「頭が良いんだろうな」と思ってしまわないだろうか。 そして、その人を「東大出身だから」と、ある程度信頼してしまうだろう。

     元ライブドアの社長である堀江貴文氏も、すい星のように現れた2004年、2005年の頃に、東大中退という経歴が大きくクローズアップされた。

     そして、堀江氏自身も“東大”というブランドの威力が想像以上だったと、2009年に出版した『夢をかなえる「打ち出の小槌」』(青志社/刊)で書いている。

     堀江氏がまだ学生だった頃、ヒッチハイクをしながら旅行をしていた。当時、堀江氏は20歳そこそこ。たいていのドライバーはそんな若い男を車に乗せたら、「何かされるんじゃないか」とリスクを考えるだろう。しかし、そこで堀江氏は「東大なんですよ」と学生証を見せた。
     
    すると、ドライバーは安堵の表情を浮かべたそうだ。東大だから、そんなことをしないだろうと思い込んだのだ。
     
     「東大」というブランドを見せれば、ほとんどの人が多くを語らずとも信用してくれる。しかも、それは一度東大に入ってしまえば、ずっと使えることになる。 堀江氏も「『俺はとんでもないものを手に入れたんだな』と思ったものだ」と回想している。

     この「東大」というブランドこそ、堀江氏が言う「打ち出の小槌」の一つだ。そして、その「打ち出の小槌」が出してくれるのは「信用」である。

     堀江氏からすれば、お金は信用を数値化したものであり、生きていくために大事なのは「お金」ではなく「信用」なのだそうだ。

     普段の生活の中で、自分はどのくらい信用されているか、考える機会はそう多くはない。それは当たり前だ。「信用」には実体がないのだから。

    「信用」とは周りがどう評価するかによって左右される。人間性やキャラクター、人脈、知識、経験など、その人に根ざした目に見えない価値が、他人との関係性を通して「信用」が作られていくのだ。

    >>2
    以降に続く)
    http://www.sinkan.jp/news/index_4190.html

    【ホリエモンも驚いた“東大ブランド”のすごさ 「東大出身」というだけでほとんどの人が信用してくれる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    hqdefault
    1
    :2013/11/29(金) 21:39:07.10 ID:
    IT新興ビジネスの寵児として先頭を切っていた堀江貴文氏が裁判や服役している間にスマホが普及し、ソーシャルメディアに何が登場するかが最大の関心事となった。

    『ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく』(ダイヤモンド社)が発売1週間で17万部を超え好調な堀江氏に、現在のIT業界がどうみえているか、プロインタビュアー・吉田豪氏が聞いた。

    ──ソーシャルメディアといえばスマートフォン用にグルメのアプリ(TERIYAKI)も始めましたね。なんでまた?
    堀江:いや、実は結構時間があるんですよ(笑い)。

    ──なさそうですけどね。
    堀江:あると思っていろいろやったらなくなってきたって話なんですけど(笑い)。

    ──いまネット業界に対して思うことってあります?
    堀江:ぬるい! 遅い! 「LINEってすごい!」ってみんな言ってるんですけど、べつにすごくねえだろ、それくらいできて当たり前だろっていうのがわからないみたいですね。ット業界の人に言われますもん、「堀江さんがいなくなってみんなサボってるよ」「あのころはライブドアのスピードについていかなきゃって、みんな焦って大変だった」って。それで必要のない買収までしちゃって、あとで火を噴いたりしてる会社は多かったですよね。

    ──じゃあ、いまのネットの業界は全然ダメだ、と。
    堀江:やっと最近また活性化してきたのに、「LINEには敵わない」とか言っちゃったりするのがもうダメだよね。 「なんだよ、LINEぐらい超えられるだろ!」っていうのが僕じゃないですか。だから今度、打倒LINEみたいなサービスも始めますよ。

    ──そうなんですか!
    堀江:まだいまはあんまり言わないでいますけど、サイバーエージェントと合弁でトークライブアプリをつくったんですよ。トークを公開でやるのがポイントで。LINEって、そもそも多対多のトークの機能は弱いんですよ。基本的に1対1のトークアプリなので、ちょっとタイムラグがあったりするから、そこはこちらに競争力があると思って。

    ──てっきりITはもう興味ないかと思ってました。
    堀江:宇宙ロケットだけやってても暇だと思って(笑い)。

    ※週刊ポスト2013年12月6日号

    http://www.news-postseven.com/archives/20131129_228854.html
    【【インタビュー】堀江貴文氏「今のIT業界はぬるい!遅い!」「LINE凄いってみんな言うけど別に凄くねえだろ」】の続きを読む

    このページのトップヘ