めひかり速報

政治経済社会音楽スポーツサブカル....ノンジャンルで個人的に興味のある記事をまとめています!

    タグ:小笠原諸島

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2013/12/22(日) 21:28:11.36 ID:
    img_82904_1821064_2

    ケガ・体調不良…小笠原観光、中高年にはハード

     2011年に世界自然遺産に登録された小笠原諸島(東京都小笠原村)では、登録以来、訪れる観光客に変化が起きている。

     これまでは夏に訪れる若者が中心だったが、40代以上の「中高年層」が1年を通じて訪れるようになった。オフシーズンもにぎわうことで観光産業は活気づくが、思わぬトラブルも続出しており、地元は新たな対応を迫られている。

     ◆売り上げは倍増

     小笠原村観光協会によると、11年度に定期船「おがさわら丸」で島を訪れた中高年の観光客は1万4507人。前年度の1・3倍に増えた。地元の観光業界は、「年間の売り上げが1・5倍になった」(民宿・ヴィラシーサイド)、「オフシーズンの売り上げが倍近くになった」(マリンレジャー・小笠原ツーリスト)と喜ぶ。

     ところが、けがをしたり、体調不良を訴えたりする中高年観光客が増えている。地元の旅行会社などによると、トレッキングに参加した高齢男性が転倒して足を骨折したり、イルカを観察するツアーに参加した高齢者が船酔いに苦しんだり……。体力を要求されるダイビングやトレッキングなどが中心のため、「内容がハードすぎる」と体調不良を訴える中高年も少なくない。
    http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20131222-OYT1T00194.htm

    【中高年「小笠原諸島の旅は内容がハードすぎる…」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2013/12/16(月) 18:43:47.61 ID:
    小笠原諸島・西之島近くの火山噴火でできた「新島」の面積が、初観測時の約5倍に広がったことが16日分かった。海上保安庁によると、溶岩の一部が西之島の方向へ流れており、西之島とつながって一つになり、新島でなくなる可能性が出てきた。
    no title

    小笠原諸島・西之島に向かう溶岩流が確認された新島(右)=13日午後2時ごろ(海上保安庁提供)

    海保が13日午後、赤外線カメラで上空から撮影した。千度に達する溶岩が西側の海に流れ、一部は西之島のある北西方向に延びているのを確認した。面積は約8ヘクタールで、11月の初観測時の約5倍になった。

    西之島と新島の最短距離は約200メートルのままで大差はない。


    引用元: 47NEWS 2013/12/16
    http://www.47news.jp/CN/201312/CN2013121601002092.html


    【【小笠原諸島】火山噴火の新島、面積5倍に 溶岩流れ西之島と合体か【釣りバカ日記】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2013/12/09(月) 23:52:57.38 ID:
    no title
    気象庁は9日、小笠原諸島・西之島(東京都小笠原村)近くの火山噴火でできた「新島」について、「数年以内に消えてなくなることはない」との見解を示した。波などの浸食に強い溶岩が、浸食に弱い火山性噴出物を覆っているのが確認されたという。

    噴火が始まった11月当初、新島は噴出した数メートル?数センチの火山弾や灰などが積もった状況で、波の浸食に弱い状況だった。

    ところが、1日の調査で東と南南東方向に溶岩が流れていたほか、4日には海上保安庁が南西方向に溶岩が流れていたのを確認したという。気象庁は「多くの部分が溶岩に覆われたとみられる。今後、全体を覆えば、島として残る可能性がより高まる」と評価した。

    4日現在の面積は5万6000平方メートル。発見翌日の11月21日と比較すると3.7倍に拡大した。最も高い部分の標高は約30メートルという。

    12月09日 20時11分(最終更新 12月09日 20時22分)
    http://mainichi.jp/select/news/20131210k0000m040057000c.html
    小笠原諸島・西之島近くの火山噴火でできた「新島」は大量の溶岩が流れ出て拡大している=2013年12月1日(海上保安庁提供)
    no title


    【【社会】小笠原諸島の「新島」、消えません…浸食に強い溶岩が覆う、3.7倍に拡大】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    nishinoshima131122_2
    1
    :2013/11/26(火) 13:43:15.41 0 ID:
    11月20日、小笠原諸島の西之島(東京・小笠原村)周辺で噴火があり、新しい島が出現した。波に浸食され、島が崩れる可能性もあるが、流れ出た溶岩により表面が固まれば島として残るという。

    新島の出現は韓国でも話題だ。

    韓国メディアは「海底火山爆発で日本の小笠原諸島に新しい島が誕生」(聯合ニュース)、「火山爆発で新しい島出現…領海が広くなる?」(KBS TV)などと連日に渡り報じ、日本が領海を拡大するのではないかと注目している。

    この新島の出現について、韓国の中にはおもしろく思っていない人もいるようだ。

    韓国人ブロガーのザカエフ(ハンドルネーム)さんは24日、自身のブログに「日本にできた新しい島…気に入らない」と題したエントリーを投稿し、新島の出現に不快感を示した。

    日本列島ではたびたび噴火が起きるなど自然災害が多く発生するが、今回は本土から遠く離れた場所で発生し、人的被害もなかった。筆者は、今回の噴火は災害というよりも大地からの“プレゼント”だとし、「日本は新しい島によって領海を拡大させるだろう」と警戒感を示した。

    日本と韓国は、竹島の領有権をめぐって対立が続いている。筆者はブログに1880年代の日本の教科書に載っていたとされる地図を紹介し、この頃日本は竹島を韓国領だと認識していたと指摘。日本は竹島を強引に自国領に含めたように、新島出現で領有を拡大させていく可能性があると論じた。

    筆者は慰安婦問題にも触れると日本の歴史認識を再度非難し、「このような状態にあるため、日本に新しい領土ができることは非常に不快なのだ」と説明した。
    097korea

    http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1126&f=national_1126_017.shtml
    【韓国人「日本にできた新しい島・・気に入らない。非常に不快だ」】の続きを読む

    このページのトップヘ