めひかり速報

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    タグ:機動戦士ガンダム

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    1:2018/01/28(日)22:54:45 ID:
    榛名山麓に巨大“ロボット”出現―。群馬県榛東村の機械製造業、榊原機械(榊原一社長)が6年かけて
    開発した巨大ロボット型遊具「LW-MONONOFU(もののふ)」が完成した。
    全高8.5メートル、総重量7.3トン。同社によると、操縦できるロボット型遊具としては国内最大級という。

    人気アニメ「機動戦士ガンダム」を見て育った中高年世代をターゲットに、見た目や内装もロボットらしく仕上げた。
    特にキャラクターを表す顔周りにこだわり、発光ダイオード(LED)で光る目や武士をイメージしたかぶとを備えた。




    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00010000-jomo-l10

     


    【ファーストガンダム世代向けに作られた巨大ロボットがコレジャナイ】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [JP] 2018/01/26(金) 20:46:11.77 ID:MIUnZDrN0● BE:645596193-2BP(2000)

    『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』外伝漫画『ククルス・ドアンの島』より、ガンプラ「HG 1/144 ガンダムFSD」が登場!特徴的な腕部ガトリングは新規で再現!
    http://hobby.dengeki.com/news/516498/
    バンダイホビーサイトにて、ガンプラ「HG 1/144 ガンダムFSD」の情報が公開! 2018年4月発売予定です。



    『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』外伝漫画『ククルス・ドアンの島』に登場する局地型ガンダム(北米戦仕様)の改良型MSを、豊富な新規武装でキット化。特徴的な腕部ガトリングは新規で再現されています。
    特殊な形状の胸部や印象的なシールドも新規造形で再現。また、ベルトは軟質素材が採用されています。なお、マガジンは2種付属


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    ククルス・ドアンの島ってこんなんだぞ。
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    1:2014/01/28(火) 21:35:53.38 ID:
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    「ザクとうふ」をヒットさせた「相模屋食料」は、ガンダムとのコラボ商品が絶好調で2012年に売り上げを約142億円まで伸ばしたそう。そこで今回みなさんに、好きなガンダムのシリーズについて聞いてみました。


    1位 機動戦士ガンダム
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    2位 機動戦士ガンダムSEED
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    3位 機動戦士Zガンダム
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    4位 機動戦士ガンダムSEED DESTINY
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    5位 新機動戦記ガンダムW
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    6位 機動戦士ガンダム00
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    7位 機動戦士ガンダムZZ
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    8位 機動武闘伝Gガンダム
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    9位 機動戦士Vガンダム
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    10位 ガンダムビルドファイターズ
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    11位 機動新世紀ガンダムX
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    12位 ∀ガンダム
    Turn-A
    13位 機動戦士ガンダムAGE
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    14位 その他
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     シリーズ開始か30年を過ぎても熱狂的ファンに支えられている「ガンダム」ですが、 やはりというべきか、何度も再放送が繰り返された初期の《機動戦士ガンダム》が圧倒的1位に選ばれました。人型機動兵器“モビルスーツ・ザク”を実戦に投入してきた「ジオン軍」に対抗するため、窮地の「地球連邦軍」が開発した新型モビルスーツが“ガンダム”で、そのパイロットになったのが人類の革新型=ニュータイプ少年、アムロ・レイ。
     
    「アムロ行きま?す!」というガンダム発進時のセリフも有名になりました。地球連邦軍に対抗するキャラの中でも、「ジオン軍」で赤い彗星の異名をとった少佐シャア・アズナブルが抜群の存在感を発揮。根強いシャアファンも多く、さまざまな角度からガンダムを見続ける男女の区別ない幅広い年齢層に支えられ、人気アニメとなったようですね。

     原寸サイズのガンダムを体感できる場所・「ガンダムフロント東京」で『SEED PARTY 2014 ?運命の集い? FINAL PHASE』が2月21日に開催される予定の《機動戦士ガンダムSEED》が2位にランク・イン。

    21世紀のガンダムとして登場したシリーズですが、ロボットアニメという枠組に現実味を持たせた物語や設定、特に“非戦”もテーマに持たせるなど、戦闘ものアニメとしては、とても丁寧に描かれた人物像や心理描写がシリーズの中でも目立つ特徴のよう。とはいえ、初代ガンダムにはとても敵わないようですけれど。

    http://news.nicovideo.jp/watch/nw926155

    gooランキング
    http://ranking.goo.ne.jp/ranking/004/business_HT09Tfjecqxg_all/


    【【話題】好きなガンダムのシリーズのランキング】の続きを読む

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    1:2013/12/05(木) 03:41:34.40 ID:
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    「機動戦士ガンダム」などの大ヒットアニメを世に送り出している富野由悠季監督(71)が、2013年もっともブレイクしたマンガ「進撃の巨人」を徹底的にこき下ろしているとしてファンの怒りをかっている。

    富野監督は、意気地なしのいじめられっ子が自分の鬱憤を晴らすために書いたような作品であり、過激な性表現以上に公序良俗に反する部分があると断定。自分なら出版させないし「絶対に読みたくない」などと持論を展開している。

    富野監督は日本大学芸術学部映画科から、アニメ「鉄腕アトム」などの作者、故手塚治虫さんの虫プロに入社し、フリーになってからは「海のトリトン」「宇宙戦艦ヤマト」といった制作に関わってきた。監督としては1975年の「勇者ライディーン」を皮切りに、1979年には社会現象となった「機動戦士ガンダム」を送り出す、といったアニメ界の重鎮中の重鎮だ。

    一方の「進撃の巨人」は13年最も注目された作品の一つで、これまで単行本が11巻、累計発行部数が2500万部以上、海外でもファンが多い大ヒット作品となっている。13年春からアニメ化もされてDVDやBDがバカ売れ。巨人が街を襲う恐怖と、主人公の目の前で母親が食い殺されるというシーンも話題になった。

    そうした中、富野さんが2013年11月19日付けのメールマガジンで「進撃の巨人」を叩いた。
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    作者の諫山創さん(27)について、かつては意気地なしのいじめられっ子で、その鬱憤を漫画で晴らしている、と切り捨てた。

    そして、あれだけのエロとグロが混じり合う世界をマンガにすることは絶対に認めたくないし、「絵にしてはいけない」 としたうえで、「僕個人としては絶対に読みたくないし、評価もしたくない作品なのです。そういう漫画がこうも受けているというのは、 今という時代がかなりひどいということ。」
    >>2
    へ続く

    http://www.j-cast.com/2013/12/04190834.html

    【【話題】 機動戦士ガンダムの富野監督が「進撃の巨人」コキ下す 「絶対に読みたくないし、評価もしたくない」】の続きを読む

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    1:2013/07/03(水) 00:29:50.98 ID:
    人気アニメ『機動戦士ガンダム』シリーズの新作映像発表会が2日、
    東京・お台場の「ガンダムフロント東京」にて行われ、新作TVアニメーションとして
    『ガンダムビルドファイターズ』が発表されたが、その中で富野由悠季監督の新作と、
    『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』が2014年以降に随時発表されることが明らかになった。

    本日発表された『ガンダムビルドファイターズ』は、2014年~15年に
    『機動戦士ガンダム』そしてガンプラの35周年の最初を飾る作品として展開され、
    発表会に登壇したサンライズの取締役副社長・宮河恭夫氏は
    「この『ガンダムビルドファイターズ』を皮切りに、ガンダム、ガンプラ35周年の期間中には、
    いよいよ最終回を迎えます『機動戦士ガンダムUC episode 7』の公開、
    待望の富野由悠季監督による新作の公開、
    そして『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』のお披露目をしたいと思っております。
    この3作品を2014年~2015年の中で随時発表をしてまいります」
    と話している。

    『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』は、アニメ『機動戦士ガンダム』の
    キャラクターデザインを担当した安彦良和氏による、同作をベースに設定を再構築し
    外伝的エピソードなどを追加した漫画作品。
    2001年~2011年にかけて漫画誌『ガンダムエース』(角川書店刊) にて連載され、
    最終回掲載号でアニメ化が発表されていた。
    そして、待望の富野由悠季監督の新作は、
    漫画誌『ニュータイプエース』(角川書店刊)の中で最新プロジェクトとして
    2011年に明かされており、タイトルは不明だが「Gレコ」というコードネームが判明している。

    http://news.mynavi.jp/news/2013/07/02/146/index.html

    【【ガンダム】富野由悠季監督の新作と『ガンダム THE ORIGIN』は2014年以降に随時発表】の続きを読む

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