めひかり速報

政治経済社会音楽スポーツサブカル....ノンジャンルで個人的に興味のある記事をまとめています!

    タグ:自民党

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2014/01/03(金) 18:53:31.11 ID:
    minsyuto

     衆院小選挙区比例代表並立制の導入を柱とする政治改革関連法が1994年1月に成立してから20年。当時首相だった細川護熙氏は時事通信の書面インタビューに応じ、政治改革のさらなる推進に向けて「不断の努力が必要」と訴えた。また、政権運営を経験した民主党の再生に期待を示した。内容は次の通り。
    TKY201109170570
     ―小選挙区比例代表並立制を導入した意義は。
     中選挙区制の下での政官業癒着や利益誘導型の自民党永久政権では、グローバリズムの時代に日本は立ち行かなくなっていた。(民主党が政権を奪取した)2009年の政権交代は、日本の政治が大きく変わっていくステップとなった。しかし、野党から政権を担う立場に変わり、直ちに合格点をもらうのは無理。反省を踏まえて民主党が立ち直って、政治は変わっていく。

     ―12年衆院選で再び自民党政権に交代した。
     安倍晋三首相は事あるごとに「民主党政権の失敗」とレッテル貼りをしているが、民主党政権から引き継いだものは実は多い。子育て支援、農業生産者への直接補助などの政策も継続している。(民主党政権が一時廃止した)事務次官会議は復活したように思われているが、今は閣議決定後の状況報告のためで、以前のように閣議前日に案件整理のために集まっているのではない。

    時事通信 1月3日(金)14時14分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140103-00000035-jij-pol

    【2009年に民主党支持公言してた人や自治労や日教組加入者って今恥ずかしくて死にたくならないの?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2013/12/31(火) 07:21:00.11 ID:
    7053c821
    日本版「モナコGP」へ法案=自民議連、国会提出目指す

    自民党の「モータースポーツ振興議員連盟」(会長・衛藤征士郎前衆院副議長)は、市街地の公道で自動車のサーキットレースを開催するため、道路使用許可などの行政手続きを円滑化する「モータースポーツ推進法案」をまとめた。F1のモナコ・グランプリ(GP)のように世界中から多くのファンが観戦に訪れる国際大会を誘致し、地域活性化や観光振興の起爆剤にするのが狙い。来年の通常国会への提出を目指す。

    現在、国内で開催されている公道での自動車競技は1台ずつタイムを競うラリーで、人通りの少ない山間部などに加え、一部の区間で市街地を走行する。ただ、市街地では通常の交通法規に従い一般車両に交じって走るルールだ。モナコGPのように公道に周回コースを設け、複数の車両が一斉に競争するレースを開催した例はないという。

    日本で同様のレースを実施しようとしても、安全確保や騒音対策がネックとなり「警察による審査を通りにくく、道路使用許可が下りない」(議連メンバー)のが現状とされる。コースには沿道に観客席や防護ブロックなどを設置する必要もあるが、警察の許可を得る見通しが立たないため、そこまでは進んでいないのが実情だ。

    このため法案は、モータースポーツ推進に関する施策について、必要な法制・財政上の措置を講じることを行政に義務付ける。具体的には国と地方自治体に対し、公道レースが円滑に開催できるよう、道路使用手続きについて助言や情報提供を求め、手続きも迅速化を図る。騒音や事故を懸念する周辺住民らの理解を得るため、住民主体の協議会の設置を促す規定も盛り込んだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131231-00000011-jij-pol

    F1 LEGENDS F1 Grand Prix 1991(3枚組) [DVD]
    解説:今宮 純
    ジェネオン エンタテインメント
    2009-05-22

    【F1東京GP実現か!? 自民が日本版「モナコGP」へ法案】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2013/12/14(土) 13:05:29.78 ID:
    32f07266
    自民党の三原じゅん子参院議員の演説動画が、再生回数40万回を超える注目を浴びている。臨時国会で、参院民主党が提出した常任委員長の解任決議案に対し、参院本会議で反対意見を述べているのだが、民主党を完膚無きまでに攻撃しているのだ。その迫力にネットユーザーは、人気アニメ「ガンダムシリーズ」に出てくる美しい女性指導者を重ね合わせている。

     「私は自民党・公明党を代表して、ただいま議題となりました、議院運営委員会、岩城光英委員長の解任決議案について、反対の立場から討論させていただきます」

     三原氏が演壇でこう語ると、議場から歓声がわき上がった。ニコニコ動画に投稿された5日の参院本会議での演説動画は13日朝現在、40万1000件を超えている。注目は、三原氏の激しすぎる民主党批判だ。

     まず、「今回、解任決議案を提出したのは偏屈な民主党で」と語り始め、その行為を「独り善がりの横暴な行為」「さげすみと嘲笑を買っている」と続けた。そして、民主党が国政選挙で国民から厳しい評価を突き付けられながら、「まったく理解せず、反省もしていない」「怒りを通り越して、情けなさと悲哀を感じる」「民主党のみなさん、恥を知りなさい」と言い切っているのだ。

     往年のファンなら、三原氏の出世作、「3年B組金八先生」の山田麗子を思い出すが、若者が多いネットユーザーは、ガンダムシリーズに出てくる美しく気高い女性指導者、ハマーン・カーンにちなみ、三原氏を「ハマーン様」と名付けて、盛り上がっている。

    ソース 夕刊フジ
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20131213/plt1312131145000-n1.htm
    (続)

    【【政治】三原じゅん子「民主党よ、恥を知りなさい」 国会演説動画が人気 「いまは『ハマーン様』と呼ばれることが気にいっています」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2013/12/06(金) 20:56:35.53 ID:

    これだけを秘密にしたいだけなのになんでお前ら反対して徹夜してるの…
    no title

    https://twitter.com/T_u_san/status/408886748446355456
    【特定秘密保護法案がよく分からない人のために、画像を用意しました!反対する意味がわからんwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2013/11/30(土) 09:16:50.12 ID:
     20131112144901

     【杉浦幹治、大谷聡】公職選挙法違反容疑で幹部6人が逮捕された医療法人「徳洲会」グループと、 創設者の徳田虎雄前理事長(75)の次男・毅(たけし)衆院議員(42)=自民党を離党、鹿児島2区=の政治団体が2012年、少なくとも国会議員97人の政治団体に献金やパーティー券購入、貸付金の形で計1282万円を提供していた。政治資金収支報告書の分析でわかった。

     97人中、自民議員が93人だった。虎雄前理事長は昨年の衆院選で「徳田派をつくって自民党を乗っ取る」と周囲に伝えたとされており、政界への影響力を強めたい徳洲会側が、医療事業による収益を政界に幅広く投入していた構図がうかがえる。

     毅氏の資金管理団体「徳田毅政経研究会」は、計94議員の政治団体に寄付やパーティー券購入で計432万円分を提供した。自民党が多く、石破茂・党幹事長の資金管理団体から12万円分、田村憲久厚生労働相の政治団体から2万円分のパーティー券を購入。毅氏が代表だった「自民党鹿児島県第2選挙区支部」は、2人の自民党衆院議員の団体に各100万円を寄付した。

    提供先は、グループの病院が多い九州や関東を地盤とする議員が目立つ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131130-00000006-asahi-pol

    o0800060012606057259
    ↑既にこのおっさんは徳洲会からの献金やらなんやらで乗っ取られてます。おかしいと思ったんだよな、2004年の知事選説明会か何かで徳洲会のからの支援員の動き激しかったし。
    【徳洲会マネー、97人の国会議員に1282万円 徳田虎雄氏「自民党を乗っ取る」...鹿児島県は乗っ取ったよね?伊藤知事への献金で。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2013/07/13(土) 08:30:47.36 ID:

    前ワタミ会長・渡邉美樹が参院選で孤立無援になっている

    居酒屋チェーン「和民」をはじめとするワタミグループの創業者である渡邉美樹(わたなべみき)氏。
    彼が自民党公認の比例代表候補として参院選に出馬することになったのだが、その逆風たるやすさまじいものがある。

    6月28日には、過労により自殺した元ワタミ社員の両親が自民党本部前を訪れ、
    「若者を使い捨てにするような経営者に国会議員になる資格があるのか」と涙ながらに公認撤回を要請。

    同日深夜の討論番組『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日)では、自民党の平沢勝栄(ひらさわかつえい)衆議院議員が苦言を呈した。

    「(渡邉氏は)一定の票は取ると思いますが、(自民党にとっては)それ以上に、減る票のほうが多いと思う」

    公認撤回については「私個人の考え方ですが、ぜひそういう形にもっていきたい」(平沢氏)と発言。すると、放送終了直後から同議員のもとに電話やメールが殺到。

    「3日間で100件近くのメールが届いたようで、9割以上が『よくぞ言ってくれた!』と賛同する内容だったそうです」(自民党関係者)

    自民党のベテラン衆議院議員S氏がこう囁く。

    「彼を公認したことに対する抗議が党本部に相当数きています。候補者個人に対する抗議がこれだけ集まったのは自民党結党以来、初めてのことです」

    公示日(7月4日)の直前には、総務会(党内の最高意思決定機関)の会議の席上でこんな動きがあったという。

    「ある議員が『彼を公認したことに対して、地元からものすごい批判が出ている。なんとかしてくれ』と党幹部に要望しました」(S氏)
    (続)
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130712-00000361-playboyz-pol
    【【参院選】前ワタミ会長・渡邉美樹が参院選で孤立無援 自民党議員「候補者個人に対する抗議がこれだけ集まったのは結党以来、初めて」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2013/07/05(金) 17:54:03.81 ID:
     自民党はTBSによる党幹部への取材や番組出演を拒否する方針を4日に明らかにした。理由はTBSの『NEWS23』が、
    国会末の4法案廃案に至った責任がすべて与党にあるかのように報じたことと、マイナスイメージを巧妙に
    浮き立たせたからだという。

     TBSと自民党については過去にも遺恨がある。安倍晋三首相は昨年11月、TBSの『みのもんたの朝ズバッ!』にてNHKキャスターが
    痴漢をしたニュースに安倍氏の顔写真が映しだされたことをFacebookで報告。

     「その日はまさに解散の日。ネガティブキャンペーンがいよいよ始まったのでしょうか? もし事故なら私のところに
    謝罪があってしかるべきですが、何もありません」「かつてTBSは、私が前回の総裁選に出た際、『731細菌部隊』の報道のなかに
    私の顔写真を意図的に映り込ませる悪質なサブリミナル効果を使った世論操作を行いましたが『・・・またか。』との思いです。
    これから1ヶ月こうしたマスコミ報道との戦いです。私は皆さんと共に戦います」
    さらには、総裁選以前に同番組に出演した際、安倍氏へのネガティブな街の声を多数紹介したことを明らかにし、
    TBSの視聴者センターの電話番号をFacebookに明記。これが「電凸を煽った」(電凸=電話突撃)とネット上で騒がれた。

     このように安倍首相は自らを被害者だとアピールし、コメント欄では擁護の声とTBS叩きの声で溢れた過去があるわけだが、
    今回の自民党の対応について、ツイッターでは疑問の声も出ている。

    >>2
    以降に続く
    ソース:http://yukan-news.ameba.jp/20130705-178/
    【【人物】自民党のTBS取材拒否騒動、自民党の対応について…ジャーナリストの江川紹子氏は「おこちゃま路線もはなはだしい」】の続きを読む

    このページのトップヘ