めひかり速報

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    タグ:WindowsXP

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    1:2014/05/02(金)16:28:30 ID:
    ★Microsoft、IEの深刻な脆弱性の修正アップデートをリリース―特例でXPユーザーにも
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    今日(米国時間5/1)、MicrosoftはInternet Explorerの極めて深刻な脆弱性を修正するアップデートをリリースした。この脆弱性はIE6以降のすべてのバージョンに存在するとあって、先週、世界的に大問題となった。

    Windows XPユーザーはIEのバージョン8までしかアップデートできない。またMicrosoftはXPのサポートを打ち切っている。しかしこのバグに限ってMicrosoftは例外を設け、Windows XP上のIEについてもパッチを提供することとした。これに伴ってMicrosoftのTrustworthy Computing部門のゼネラル・マネージャー、Adrienne Hallは以下のような声明を発表した。

    われわれは製品のセキュリティーをこの上なく真剣に考えている。この脆弱性の報告を受けた瞬間からわれわれは速やかにかつすべてのユーザーに対して問題の修正を行うことを決断した。本日、太平洋時間午前10時にわれわれはそのアップデートを公開した。

    インターネットに接続して自動アップデートを有効にしている場合、ユーザー側で対応する必要はない。〔日本版:そうでない場合はできるかぎり速やかに手動でアップデートすること。自動アップデートを有効にしているユーザーも、手動でWindows Updateを実行し、IEのパッチがすでにインストールされているか確認した方がよい〕。
    20120110074053bdd
    〈以下略〉

    ソース
    TechCrunch Japan
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/8794316/

    元スレ
    【経済】Microsoft、IEの深刻な脆弱性の修正アップデートをリリース―特例でXPユーザーにも[05/02]
    http://www.uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1399015710/


    【Microsoft、IEの深刻な脆弱性の修正アップデートをリリース 「もうどうしようもないXPは無視するつもりだったんだけど...と、特例でアップデートしてあげたんだからねっ!」】の続きを読む

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    1:2014/04/30(水)23:41:09 ID:
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    「今更ですか」といいたい皆様にはごもっともなご感想ではございますがあえて念のため経緯をお話しいたしますと、IEに極めて危険な脆弱性が発見されたとマイクロソフトによって発表されました。このままIEを使い続けることによってハッカーなどの攻撃を受ける恐れがあり、至急対応が必要。

    ところがWindowsXPの方はサポート対象外ということで、このままお亡くなりになることを余儀なくされている。その為各企業は苦肉の策として「IE」の利用を禁止している模様。

    独立行政法人 情報処理推進機構がまとめた内容によると、ご存知の通り現在のIEには極めて危険な脆弱性があり、任意のコードを実行されるとPCに不正なプログラムを仕込まれ、ウイルスなどの感染が懸念される。それだけであればまだ良いが、一昔前の様な「Winny流出事件」のような個人情報が次々とネットに流出していく危険なプログラムが仕込まれる可能性もゼロではないため、一刻も早く対処が必要。

    Internet Explorer の脆弱性対策について(CVE-2014-1776)
    http://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20140428-ms.html


    一部抜粋 以下原文はこちらから 秒刊サンデー
    http://www.yukawanet.com/archives/4668309.html

    元スレ
    【秒刊サンデー】IEの脆弱性問題でようやく各企業の「IE禁止令」が発令される [14/04/30]
    http://www.uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1398868869/

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    1:2014/01/10(金) 18:03:12.71 ID:
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    3か月後にサポートが打ち切られるパソコンの基本ソフト「ウィンドウズXP」は、今も国内の1300万台余りで使用されていることが、民間会社の調査で分かりました。

    サポートの打ち切り後はウイルスに感染する危険性が大幅に高まるため、セキュリティーの専門家が早めの対策を呼びかけています。

    2001年に発売されたパソコンの基本ソフト、マイクロソフト社の「ウィンドウズXP」と、2003年に発売された文書作成や表計算のソフト「オフィス2003」は、3か月後の日本時間の4月9日、製品のサポートが打ち切られます。その後は、セキュリティー上の欠陥が見つかっても修正するプログラムが提供されなくなるため、ウイルスに感染したり、不正アクセスを受けたりする危険性が大幅に高まります。

    しかし、まだ切り替えが済んでいない利用者も多く、マイクロソフト社が委託した民間会社の調査によりますと、昨年末の時点で国内の企業や自治体などのパソコンの20%に当たる723万台、個人の14%に当たる597万台の合わせて1300万台余りでXPが使用されているということです。サポートの打ち切り後は、インターネットにつながなくても、USBメモリーなどを通してウイルスに感染する危険があり、セキュリティーの専門家は早めの対策を呼びかけています。
     
    情報処理推進機構の加賀谷伸一郎調査役は、「XPを使い続けることは、ドアが壊れても誰も直してくれない家に住むようなもので、常に外部からの侵入の危険にさらされる。新しい基本ソフトへの移行作業には時間がかかることも予想されるので、余裕をもって取りかかってほしい」と話しています。

    NHK1月9日 17時27分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140109/k10014380911000.html


    Microsoft Windows 8.1
    マイクロソフト
    2013-10-18

    【【社会】サポート打ち切り期限迫るウィンドウズXP、今も1300万台で使用】の続きを読む

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    1:2013/12/24(火) 09:59:10.51 ID:
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    Net Applicationsのデータによると、1月に39.51%だったWindows XPの世界シェアは9月には31.42%にまで低下。7月から9月では6ポイント低下しており、来年4月のサポート終了までに21%程度になると予測された。

    しかし、9月から11月ではほぼ横ばいの状態が続き、このままでは来年4月時点で27%以上がWindows XPのままである可能性があるそうだ(Computerworldの記事、 PC Proの記事、 本家/.)。

    サポート終了後は修正プログラムが提供されなくなるだけでなく、Windows 7以降向けに提供される修正プログラムを解析してWindows XPに対する攻撃プログラムが作成される可能性があるとMicrosoftは予測している。

    2012年7月から2013年7月の間にマイクロソフトセキュリティ情報に掲載されたWindows XPの脆弱性は45件。このうち30件がWindows 7/8と共通のものだったという(Microsoft Security Blogの記事)。

    すでにサポートの終了しているWindows XP SP2のマルウェア感染率はWindows XP SP3より66%程度高く、4月以降はWindows XP SP3の感染率も上昇することが予測される。

    Windows XPサポート終了の周知は進んでいるものの、Microsoftはさらに強いメッセージを発する必要があるとのことだ。
    http://security.slashdot.jp/story/13/12/22/2057239/
    http://slashdot.jp/stories/windows

    【Microsoft社 「お前ら、いい加減『Windows XP』使うのやめれ!」】の続きを読む

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    1:2013/12/17(火) 17:37:39.05 ID:
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    2014年の4月8日をもってサポートの終了が決定しているWindows XPですが、世界シェアは約21%もあり、いまだに根強い人気を誇っています。

    そんなWindows XPにて「svchost.exe」のCPU使用率が100%になるバグが発見されており、ユーザーはもうすぐサポートが打ち切られるWindows XPに対してMicrosoftが修正対応するのか注目していましたが、Microsoftから正式にsvchost.exeのバグについて修正対応することが発表されています。

    svchost.exeのCPU使用率が100%になるバグが発見されたのは、2013年9月のこと。ユーザーがWindows XP SP3がインストールされたPCにてWindows Updateを実行したところ、svchost.exeがCPU使用率を100%にしてしまうようになり、その後、多くのユーザーから同様のバグが報告されていました。

    svchost.exeのバグに対して、WindowsおよびMicrosoft UpdateのプログラムマネージャーであるDoug Neal氏は「今までに寄せられた多くの報告を分析すると、今回のバグのうち多くは、Windows XP搭載でInternet Explorer 6、もしくはInternet Explorer 7を使用しているPCで発生しており、バグの原因がWindows Update Agentであったこともわかりました」と説明。

    バグ発生後の2013年11月および12月のWindows Updateでは修正パッチが間に合わず、年明けの2014年1月にパッチを配布する予定であることも発表されており、バグが発生しているPCのユーザーは修正パッチの配布までもう少し待つ必要があります。

    http://gigazine.net/news/20131217-windows-svchost-bug-patch/
    【【OS】Windows XPで「svchost.exe」CPUの使用率が100%になるバグにMicrosoftがパッチ配布予定】の続きを読む

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    1:2013/12/14(土) 09:38:05.11 ID:
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    ご存じの方も多いだろうが、Windows XPが来年4月8日にサポートを完全終了(延長サポートが終了)するため、古いXP搭載パソコンを所有している人は買い替えを検討しなければならなくなる。

    そのため、今年の年末商戦は消費増税前の駆け込み需要プラス、XPのサポート終了を見越した買い替え特需で、低迷するノートパソコンの販売増が期待されている。

    民間調査会社MM総研が12月12日に発表した「ITデジタル家電購入意向調査(2013年冬ボーナス商戦編)」でも、ノートパソコンが欲しいと応えた人が全体の11.4%を占め、薄型テレビやスマートフォン、タブレット端末などをおさえてトップになった。

    最近では15インチを超える大画面のノートPCが主流になるなど、使い勝手もよく幅広いラインアップが揃う中、実際にどんなノートPCを購入すればいいのか。IT・家電ジャーナリストの安蔵靖志氏に聞いたところ、以下の5つのポイントを挙げてくれた。

    【CPU】
    CPUは種類が多くて分かりづらいのですが、インテルの「Core i5」もしくは「Core i7」を選んでおくと間違いありません。「5か7」と覚えておくといいでしょう。

    【メモリー容量】
    ディスプレイサイズは用途によって異なりますが、解像度は1366×768ドット(ワイドXGA)から1920×1080ドット(フルHD)が主流です。画面が小さいのに解像度が高いモデルは、視力があまりよくない人には要注意です。

    【ストレージ】(コンピューター内でデータやプログラムを記憶する装置)
    ストレージは大容量にしやすいHDD(ハードディスク)が主流ですが、信頼性や読み込み速度の面ではSSDのほうが上です。出張などで持ち歩くことの多い場合は、容量が少なくて値段が高くてもSSDのほうがお薦め。

    【重さ・バッテリー駆動時間】
    持ち歩くことが多い場合は、軽くて(重さ1.2kg程度)耐衝撃性などを備えており、バッテリー駆動時間が長い(できれば10時間以上)モデルがお薦めです。10時間をうたっているモデルなら、東京―新大阪の往復でも安心して使えます。
    http://www.news-postseven.com/archives/20131214_232133.html
    >>2

    【【話題】 XPサポート終了で特需・・・どんなノートパソコンを購入すればいいのか、専門家に聞いた5つのポイント】の続きを読む

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    1
    :2013/12/02(月) 12:34:43.24 ID:
    米Microsoftの「Windows XP」のサポートは来年4月に終了するが、11月の世界OS市場では依然として約3割のシェアを保っている。

    米分析会社Net Applicationsが12月1日(現地時間)に発表した11月の調査結果で明らかになった。

    10月17日に発売されたMicrosoftの最新OS「Windows 8.1」のシェアは2.64%。「Windows 8」と合わせてもまだ9.3%だ(前月比0.05ポイント増)。

    Windows XPのシェアは前月比0.02ポイント減の31.22%、「Windows 7」のシェアは0.22ポイント増の46.64%だった。

    Windows 8.1はWindows 8ユーザーには無償アップデートとして提供されるが、Windows 7/Vista/XPからのアップデートは有償だ。

    米Appleの「OS X」をみると、10月22日にリリースされた最新OS「OS X Mavericks(バージョンは10.9)」のシェアが先代の「OS X Mountain Lion(バージョンは10.8)」を超え、2.42%だった。OS X MavericksはMac App Storeから無償でダウンロードできる。

    Mac OS全体のシェアは前月比0.17ポイント減の7.56%。一方、Windows全体のシェアは0.22ポイント増加した。

    Net Applicationsの調査は、同社の顧客である約4万のWebサイトを訪問する1億6000万人のユニーク訪問者のデータに基づいている。

    ソース・グラフは
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1312/02/news038.html
    【【OS】Windows XP、世界OS市場シェアで依然3割切らず--Net Applications調べ】の続きを読む

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    1:2013/07/10(水) 22:57:56.46 ID:

    日本IBMから発売されている「Lotus 1-2-3(ロータス1-2-3)」が、2013年6月11日で営業活動を終了。
    1年3カ月後の2014年9月30日にサポートを終了することが明らかにされた。

    対象となるのは、「IBM Lotus 1-2-3 Millennium Edition」「IBM Lotus SmartSuite」「Organizer」の3製品。
    年間継続サポート用のパーツに関しては、2013年9月11日まで販売するという。

    販売自体は既にストップ…サポート期間はどうなる?
    ロータス1-2-3は、1983年の発売以来、ちょうど30年目の節目にその使命を終えることになった。
    日本IBMでは、今回のサポート終了の理由を、
    「米IBMコーポレーションのビジネス判断によるもの。ロータス1-2-3を含むSuper Office(スーパーオフィス)は、すでに開発を終了し、市場への販売も行っていない。
     また、稼動対象のデスクトップOSは、Windows XPが最後で、それ以降には対応していない」と説明。
    マイクロソフトのWindows XPは2014年4月でサポート期間を終了するが、その半年後にはロータス1-2-3もサポート期限を迎えることになる。

    IBMでは、同社ソフトウエア製品を対象にしたサポート体系として「パスポート・ア ドバンテージ」を設定している。
    これは原則として、製品の出荷日から最低5年を標準サポート期間とし、有料で3年間の拡張サポート期間を設けたもの。
    つまり合計で8年間がサポートを基本となっている。
    また、サポート期限の終了は4月、9月に統一されており、サポート終了日は12カ月前に告知している。
    今回のサポート終了に関する告知は2013年5月14日だったわけだが、サポート期間の終了はこのパスポート・アドバンテージにのっとることになる。

    日本国内だけで、1986年から3年間で約25万本を出荷
    いまさらながら、ロータス1-2-3とは何か。
    これは、1993年に米国のミッチ・ケイバー氏が開発した表計算ソフトだ。
    のちにNotes/Dominoを投入するロータス社の代表的製品の1つで、表計算市場においては、米国で60%以上のシェアを誇ったヒット商品だ。
    ロータス社はロータス1-2-3により、ソフトウエアメーカーとしての地位を確固たるものとした。
    最大の特徴は、製品名の「1-2-3」に当てはまるように、表計算、データベース、グラフ作成の3つの機能を搭載しながら、当時最速と言われた計算能力を持っていたことだろう。
    さらにアドインソフトの充実によって幅広いニーズに対応。
    また、マルチプラットフォーム戦略にもいち早く着手し、MS-DOSやWindows、OS/2、UNIXなどにも幅広く対応していた。
    ただその中で、Windows対応には慎重で、ロータス1-2-3のWindows対応は、Windows 3.0まで待たなくてはならなかった。

    日本においては、1986年の日本法人設立にあわせて、日本語版を発売。
    当時、米ロータスのジム・マンジ会長は、
    「1984年から日本市場参入を検討した。かつて、私自身も日本の企業のコンサルタントとして働いていた経緯もあり、それが日本市場への参入に役立った」ともコメント。
    1-2-3を引っ提げて、万全の体制で日本上陸を果たしたことを明らかにしていた。
    ロータス1-2-3は、1986年の発売から3年間で、日本国内だけで約25万本を出荷。
    5年間では50万本以上の出荷実績を持ち、国内市場においても、表計算ソフトのベストセラーとなっていた。

    >>2
    に続く

    ソース:日経トレンディ
    http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130704/1050560/?P=1
    【【ソフトウエア】さよなら“ロータス1-2-3”:全世界累計500万本出荷からの転落 [13/07/10]】の続きを読む

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