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看護師が患者暴行「早く死ね」 岩沼市 総合南東北病院

1: 無糖果実 ★@\(^o^)/ 2014/09/26(金) 09:05:11.17 ID:???0.net
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 岩沼市の総合南東北病院(松島忠夫院長)で、30代の女性看護師が入院患者に暴行していたことが25日、分かった。現場にいた目撃者によると、看護師は患者に対して「早く死ね」などの暴言も吐いたという。病院は患者の家族らに謝罪し、看護師を停職3日間の懲戒処分にした。

 関係者によると、暴行があったのは6月中旬の未明。70代の男性患者が看護師に病室で顔を殴られ、左頬付近が腫れた。男性は直前に病室を出て廊下を徘徊(はいかい)していて、看護師に病室に連れ戻された。 同室だった患者は「無理やりベッドに寝かせられたのか、男性は『痛い、痛い』と声を上げていた」と話す。看護師は男性の汚物処理後、寝ている男性の顔を殴り、「早く死ね、じじい」と言って立ち去ったという。

 病院は男性の頬に湿布を貼る治療をした。看護師は聞き取りに対し「男性の体が腹に当たり、とっさに手を上げてしまった」と釈明。暴言はなかったと病院は認識しており、看護師にも確認していないという。
 
 病院は「理由はどうあれ、あってはならないことで申し訳ない。再発防止のため職員の指導・教育を
徹底したい」と話している。

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201409/20140926_13011.html

引用元: ・【宮城】看護師が患者暴行「早く死ね」 岩沼市 総合南東北病院


介護の詩―明日へつなぐ言葉
菊地 雅洋
ヒューマン・ヘルスケア・システム
2014-05

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アスパルテーム、スクラロースなど人工甘味料で代謝異常 腸内細菌のバランス崩し、糖尿病のリスクを高めている可能性

1: 擬古牛φ ★ 2014/09/18(木) 13:04:58.27 ID:???
★人工甘味料で糖尿病リスク増加、ネイチャー誌に論文
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【9月18日 AFP】健康的とされる人工甘味料が、実際には糖尿病のリスクを高めている可能性があるとする研究論文が17日、英科学誌ネイチャー(Nature)に発表された。人工甘味料が幅広い食品に使用され推奨されている現状の見直しを訴えている。

ノンカロリー人工甘味料(NAS)とも呼ばれるこの添加物は、ソーダやシリアル、デザートなどに使用されており、体重増加や糖分摂取を気にする人々向けの巨大市場となっている。

一部の専門家らは、世界各国で増加している2型糖尿病患者や、血糖値の上昇を伴う「耐糖能障害」と呼ばれる糖尿病の前段階に当たる状態の患者に対して、NASを推奨している。

NAS分子は、舌の上に甘い味覚を残した後、体内に吸収されることなく腸管を通過する。これが、砂糖とは違い、カロリー量が無視できる程度(あるいはゼロ)になる理由だ。
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しかし論文によると、複数のマウスと少人数の人間に対して実験を行った結果、NASが腸内細菌の増殖と機能を阻害し、実は耐糖能障害を促進していることが分かったという。

イスラエル・ワイツマン科学研究所(Weizmann Institute of Science)のエラン・エリナフ(Eran Elinav)氏とエラン・セガル(Eran Segal)氏が率いる研究チームは、広く使用されている3種類のNAS(アスパルテーム、スクラロース、サッカリン)を選び、人間の推奨最大摂取量をマウスの体の大きさに合わせて換算した量を飲み水に混ぜてマウスに与えた。

その結果、NASを与えられたマウスには耐糖能障害がみられたが、ただの水や砂糖水を摂取したマウスにはみられなかった。

また研究チームは、NASを摂取したマウスとブドウ糖を摂取したマウスの排せつ物を、腸内細菌を持たないマウスの体内に注入した。すると、NASの排せつ物を注入されたマウスの血糖値は急上昇し、腸内細菌が別のグループと比べより活発に栄養分からブドウ糖を搾取する働きを見せた。
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チームは次の段階として、研究対象を人間に移した。まず、糖尿病ではない381人から得たアンケートや健康データを入念に調べたところ、耐糖能障害とNAS摂取量増加との間には「重要な」関連性があることが分かった。

さらに研究チームは、普段はNASを摂取しないボランティア7人に、米食品医薬品局(US Food and Drug Administration、FDA)が推奨する最大摂取量の甘味料を含んだ食事を7日間とってもらった。

結果、マウスと同様に、4人の血糖値は5~7日以内に上昇し、腸内細菌の構成にも変化が見られたという。

(c)AFP/Richard INGHAM http://www.afpbb.com/articles/-/3026232

▽関連リンク
●Artificial sweeteners induce glucose intolerance by altering the gut microbiota
http://www.nature.com/nature/journal/vaop/ncurrent/full/nature13793.html
Nature (2014) doi:10.1038/nature13793
Received 27 March 2014
Accepted 28 August 2014
Published online 17 September 2014

引用元: ・【健康】 アスパルテーム、スクラロースなど人工甘味料で代謝異常 腸内細菌のバランス崩し、糖尿病のリスクを高めている可能性


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フランスの労働環境が天国すぎwwwwww某国とは大違いwwwwww

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/21(日) 13:25:38.43 ID:CBf+FZYb0.net
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・週35時間労働が基本

・有給休暇は年間5週間、権利ではなく義務。取らない従業員がいると労働省から厳しい勧告
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・夏休みは2週間休むのが当たり前。大統領なども2週間バカンスを楽しむ

・有給休暇が取れなかった場合は有給休暇を買い上げる。ただし買い上げ時間にも限度あり
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だがしかし!
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だってストライキが好きなんだもん.

フランスでは日常イベントのようにストライキがあちこちでぼっ発します。

美術館いったらストライキで入れない
じゃあ別のところ行こうと思ったらバス電車みんなストライキ。
くたくたになって帰ったらホテルもストライキだ。
やっと安宿見つけたら電気がストライキ。
公務員だって腹が立ったらストライキ!

ちなみにガス・水道もこっちの予定
全くお構いなしにストライキ始めるぞ!

というわけでストライキ大国フランスには
「ストライキ予定表」というものが存在し
旅行などする時などはみておかないと
↑みたいなことも本気で起こってしまいます。
でも突如始まるストライキもあるので油断はできません。

国鉄を1か月もとめたことだってあるという…。
その間フランス国民はどうやって移動してたんでしょうか?

みなさんも何かにつけて働きたがらない国フランスに
旅行に行く際は気をつけてください。

フランス人の不思議な頭の中 (単行本)
山口 昌子
KADOKAWA/角川学芸出版
2014-07-24

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