2010年06月01日
ロンドン・コーリング
曲作りには性格が出るよなぁ。
って、確信を持った日。
どうも、僕です。
時代は2010年6月へと突入しました。
iPodはエヴァのアスカ仕様ッス。
ここ最近、あまり良い歌詞やメロディーラインが思い浮かばずの日々。
作る、そして、破棄する。
という水面下作業の繰り返しなんだ。
いや、間違えた。
作って、忘れちゃって…かな?
(ニュアンスの違いですね。)
やっぱね、自分が納得できんと無理。
「コレや!この曲やて!マジに!」
みたいな感じの曲を作りたいよね。
どうも、僕です。
来月のライブのために今月は曲作りに専念すると思う。それもロックさ。
お菓子を買い込んで、スタジオに入る。
曲を披露する時は、やっぱり照れる。
(だいたい3コードに8ビートだけど。)
それをメンバーで、適度に作り込む。
楽しいに決まってんじゃんか。
やっぱり辞められないよ、バンドはさ。
こんなに楽しいことなんて他にない。
いや、あるかもしれん。
人それぞれッスよね、まあ。
とりあえずジャケットについて語る。
「アニメTシャツに革ジャン」スタイルでアニメイト前で皆で並んで撮る。
それか、
「バンドTシャツに革ジャン」スタイルでアニメイト前でアニメのポスターと美少女フィギュアを買った袋を両手に抱えて、撮る。
色々と案は出てるが、某アニメショップの前がドラムの仕事先らしいので、そんな現場を万が一にも見られてしまったら、「いいわけのしようがないじゃないッスか〜。」と、言われたので、まだ検討中の段階。
なにを言うか、
いいわけする必要なんてないじゃない。
大勢の人に届くアルバムはいらない。
部屋で一人でモジモジしてるヤツらの憂鬱をブチ壊せる程度で構わない。
(終わり。)

