シンクゼロマガジン・ライト版

12月15日から投稿開始したばかりのマイクロブログギング。小さな一人出版社「Creative Edge School Books(クリエイティブエッジスクールブックス)」が情報発信している「シンクゼロマガジン」のライトバージョンです。スマートフォンで更新しています。 URL: http://design-zero.tv/

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更新情報

すでに9月頃からティーザーページは公開していましたが、正式に「MUSE BUSINESS CREATIVE」(Museアカデミー特設サイト)を公開します。Museに関する問い合わせがさらに増えてきたことで個別対応が追いつかず、共有できる情報は可能なかぎり一箇所にまとめて参照できるように
『Museを広告の仕事(ランディングページ等)などに導入したい個人・企業向けのビジネスコンテンツを公開しました。』の画像

Muse導入ガイド向けの「Muse Business Creative」ページに、Adobe XDで作成したスライド資料フォーマット・テンプレートデータをアップしていますので(ダウンロードできます)、ご興味のある方はログインして、試してみてください。Muse Business Creative「ログイン」ボタ
『Adobe XD で作成したスライド・テンプレートのダウンロード/XDからスライドを順番どおりにPDFで書き出す方法』の画像

終了しました!新コンテンツのベータテストを兼ねて特別販売していた「Adobe XD/Animate/Muse[固定幅編](2,400円 → 800円)」を早朝から一般公開しました。あと数時間ですがご利用ください。※新コンテンツは、MuseとAnimate、XDの連携作業によって実現するラピッドペ
『終了しました【臨時投稿】Adobe XD/Animate/Muse[固定幅編](2,400円)を1本の価格(800円)で一般販売中(AM8:50まで)』の画像

本日は高校生の皆さんにご協力いただいて、イマーシブ系シングルページサイト制作のトライアルを実施しました。といっても私は大詰めの作業があって15分だけオンラインでお話しただけですが、いま出来上がった作品を見て驚嘆しております。いや、ほんと驚いた!動画をご覧く
『Adobe MuseとXD、Animateはイマーシブ系シングルページサイト制作の最強システム! 〜高校生の皆さんご協力ありがとう!』の画像

今月の28日(火)に大型のクリエイティブイベント「Adobe MAX Japan」が開催されます。先月、ラスベガスで開催されたMAXの日本版です。Creative Edge School Booksは、Museのセッションで登壇します。Museは、InDesignを開発していた人たちによって生み出されたデザイナー向
『Adobe XD とMuse、Animateの高度なアプリケーション連携で、イマーシブ系シングルロングページサイトを迅速に制作するデモ〜今月28日開催のAdobe MAX Japanで』の画像

昨夜、Twitterで連投した「Museを上手に使っている人」の共通項について。Twitterの方は投稿の順番に違和感があったので一部削除したら、余計わからなくなって放置状態になってしまったので、こちらで書いておきたいと思います。収益が出る仕事になっている人の大半は、「Web
『これからMuseを学んで、可能なかぎりはやく仕事に役立てたいと思っている人へヒントを一つ』の画像

Adobe Museを導入して成果を出しているフリーランスの方の試行錯誤をまとめたレポートから2つほど抜粋して掲載します。ぜひ参考にしてください。Webサイト構築の仕事とは全く異なるコードエディタやDreamweverを使ったWebサイト構築は「計画」が伴う長期運用を前提としたプロ
『Adobe Muse導入で成果を出しているフリーランスのデザイナーがやっていること・考え方。/レスポンシブWebデザインを「売り」にしてはいけない』の画像

引き続き、Adobe Museのお問い合わせに対応しています。本日は、法人向けカリキュラムの「概論」の一部を視聴可能にしました。特別公開(21日夜から23日午前8時まで)になっていますが、ぜひご覧になってください。月曜日の午前8時頃までアクセスできます。時間を過ぎるとペ
『【週末限定】Adobe Muse の専用ページで「リーン/アジャイル、デザイン思考」について学ぼう!/「リーンとアジャイル、デザイン思考」を無料公開中です!』の画像

Adobe Muse に関するお問い合わせを多数頂いていますが、対応が追いついていないため、共有できる内容はまとめて随時公開していきたいと思います。今朝は、週末でMuseを習得するときのポイントを取り上げます。※リアルタイム配信です。午前9時頃にこのページは削除され、Mus
『【緊急】(1)Museをデフォルトで開始してはいけません!/今週末の土日で Adobe Muse CC 2018 を習得する手順(午前8時まで更新中!)』の画像

長期取材でたまってしまったお問い合わせフォームのデータを一つひとつチェックしながら、同じ内容に関してはWebでお答えしてURLを皆さんにお知らせする方法で進めています。法人向けのMuse学習コンテンツについては、特設ページに毎日、情報が追加されていますのでご覧にな
『[ご質問にお答えします]Museを使って作業をする人は誰か? デザイナー? Web担当? 広報担当?』の画像

AI導入を考え始めたのが3年前、長期取材がスタートし移動の日々を続けて約2年、時代がゆっくりと変化していく様子を見ながら、クリエイティブ領域のAIを中心に地方行脚。実証実験に参加させて頂いたり、有難いことに「試してみませんか?」と声をかけて頂いてトライアルを始
『【追加版】デザインの作業に「AIを活用」し始めて1年ほど経ち、あらためてAIクリエイティブについて考えている。』の画像

「モジュール組み合わせ」によるランディングページ制作の事例を掲載しました。駅貼りのB0版ポスターとの同時制作を実現しています。参考にしてください。Adobe Muse を活用した「モジュール組み合わせ」によるランディングページ制作事例紹介:概要:詩想舎は「iCardbook(
『[事例紹介]Adobe Muse による駅貼りポスター広告とランディングページの同時制作〜詩想舎(出版社)の電子出版とedX講座のタイアップ』の画像

現在、Adobe Museを「LP内製化のためのシステム」として導入する企業が増えており、スピーディに問い合わせに対応できず右往左往しています、申しわけございません。「少々お待ちください」と何度ご返信したか....半年以上、AI(人工知能)関連の取材が続いていましたので(
『Adobe Museを「LP内製化のシステム」として導入する企業が増える理由/マーケティングテクノロジーの進化を侮るなかれ!』の画像

Creative Edge School Booksの仕事を停止して、4ヵ月ほどAI関連の取材に没頭している間、Museの問い合わせなどがものすごい溜まっていて、慌ててフォローコンテンツなど配信しています。Museをテスト的に導入する企業がかなり増えていて、びっくりしているわけですが、一昨年
『ランディングページを内製化したい企業がAdobe Museを導入し始めている。いま何が起こっているのか? デザイン製品からWeb製品に変わったMuseの動向』の画像

AIトライアルレポート(シンクゼロマガジン)に、これまで配信したニュースレターを掲載し始めました。ニュースレターと言っても音声コンテンツですが、45~90分程度のレポートを視聴することができます。ニュースレターの方は会員制に移行しましたので一般購読の申し込みは
『シンクゼロマガジンに、AIのニュースを読み解くニュースレターを無料掲載中』の画像

http://www.adobe.com/sea/sensei.htmlクリエイティブにAIを活用するための準備をスタートしてから2年弱。世界中のデザイナーやアーティストが利用している「Adobe Creative Cloud」の管理画面に機械学習のスイッチ(デフォルトはON)があるのを発見したのもこの時期でした。
『[連載-01]クリエイティビティではAIに負けることがわかった。「AIを使いこなす」側になるべく走り出した日々。』の画像

27日の記事をご覧になった方々から、Museに関する問い合わせを頂きましたので、Museアカデミーのコンテンツ一覧を転載しておきたいと思います。6月27日の記事:Webデザイン制作会社もMuseを使うようになってきた理由/Adobe Museの想定外の高度化、LPやプロモーションページ
『Adobe Muse(ミューズ)を今すぐ習得したい皆さんへ/【転載】Museアカデミーの講座コンテンツと学習の進め方について』の画像

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