9月2日に東京ビッグサイトで開催された「Adobe MAX Japan 2016」のMuseセッションのフォローアップです。
今回のセッションは、ネットで調べても出てこない情報の中で、特に重要のもの、知っておいてほしいものを厳選して構成しています。スライド資料やサンプルデータは、Museセッションの専用ページでダウンロードすることができます。


■専用ページ


当日のアーカイブ映像は、AdobeのYouTube公式チャンネルで公開されています。

 [A-03]
グラフィック・DTPのスキルを活かしてWebページ作成!
デザイナーのためのMuse活用方法



実は、講演中に見ていた時計アプリ、5分はやく設定していたことを忘れてしまい、きっちり5分前に終わらせてしまいました。後半10分前あたりから、デモンストレーションをいくつか飛ばしていますので、その部分だけ追加動画として新たにアップしました。復習に活用してください。
※追加動画は、オープンテラスで収録しましたので、環境音や風の音が若干含まれています(聞きづらくなるレベルのものではありません)。


Adobe MAXフォローアップ Muse-1:
Illustratorの「アセット書き出し」とMuseの連携
6分31秒



Adobe MAXフォローアップ Muse-2:
選択はレイヤー、移動は数値入力と垂直移動ハンドルで!
4分24秒



Adobe MAXフォローアップ Muse-3:
複数のページの行き来はショートカットを使おう
3分12秒



Adobe MAXフォローアップ Muse-4:
アクセシビリティを意識して作ろう!
2分23秒



Adobe MAXフォローアップ Muse-5:
作成したページを共有しよう!
3分32秒



Adobe MAXフォローアップ Muse-6:
まとめ
2分15秒




Museアカデミー
Adobe Museを習得するための学習ページ。デジタルクリエイティブには、DreamweaverやAnimate、Photoshopなどの学習コンテンツがあります。


ニューリリース:
Adobe Experience Design(XD)
プロトタイピング[基礎編]


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筆者:
Creative Edge School Books