シンクゼロマガジン・ライト版

Creative Edge School Books の宣伝用マイクロブログギング。 企画・制作・販売している学習コンテンツのリリースやキャンペーンなどの情報をお知らせしています。 URL: http://design-zero.tv/

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ビジネスモデル

朝6時の気温 [ 2.6 ]度(東京)[ 晴れ ]、2月の7日目。 自然治癒力による回復を待ちつつ、引き続き、リハビリテーション。 スケジュラーに設定済みの作業は問題なし。人間にしかできない優先度の高い定型作業は、週明けまでなし。 半ロボット化の一人出
『ブランデッドコンテンツではなく「サブスクライブ」でうまくいっている人は、例えば、Webサイトの特定の1ページだけを有料にしてもビジネスが成立します。』の画像

朝6時の気温 3.1度(東京)、1月の17日目。 朝は快晴、真っ青な空です。 今は快晴ですが、南岸低気圧が接近中で夕方から曇り、夜には雨が降り出す。 そして、雪に変わるようです。ウェザーニュースのアプリで今季初の「雪」アイコン。 予報は、また微妙に変わる
『コンテンツパブリッシャーの立場で言うと、サブスクリプションモデルの定着はほんとに怖い。巻き込まれたくない。ユーザーとしてはすごく有難いことなんですが。』の画像

そろそろ、長期プロジェクトについても、こちらで少しづつ書いていきたいと思います。 新生・一人出版社は、ゆっくり時間をかけて一つのコンテンツを制作していく長期ブロジェクトがメインの仕事。旧・一人出版社のコンテンツ単体販売とはまったく異なる
『マーベルの7年間かけたクロスオーバー戦略とDCコミック「The New 52」戦略から得たインスピレーションで、一人出版社の長期プロジェクトのアイデアが生まれました。』の画像

午前の会談の後、車で駅まで送って頂いたのですが、途中、大久保通りで「さいとう・プロダクション」の前を通過。 あの和かな表情のトレードマークが目に入りました。 劇画といえば、さいとう・たかを先生ですが、個人的には作品よりも「漫画の分業化」
『いよいよ長期プロジェクトの「チームづくり」だ。マンガ分業化の夢を追い続け、設立した「さいとう・プロダクション」からパイオニア精神を学ぶ』の画像

本日、コンテンツを単体でリリースしてきた旧・一人出版社から、サブコンテンツマップを中心とした新しい収益構造の新生・一人出版社に完全移行しました! ※旧・一人出版社でリリースできていないコンテンツは引き続き、作業を進めています。 昨年の後半から、
『SNSの特性の変化、アーカイブとしては極めてユーザビリティの低いシステムであることの問題を考慮し、一人出版社の情報発信の方法を変更しました。』の画像

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