シンクゼロマガジン・ライト版

Creative Edge School Books の宣伝用マイクロブログギング。 企画・制作・販売している学習コンテンツのリリースやキャンペーンなどの情報をお知らせしています。 URL: http://design-zero.tv/

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Creative Edge School Books の宣伝用マイクロブログギング。
企画・制作・販売している学習コンテンツのリリースやキャンペーンなどの情報をお知らせしています。
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シンクゼロマガジン

シンクゼロマガジン( http://design-zero.tv/complete/cesb2/webcast03/ )は、一人出版社 Creative Edge School Booksの企画・制作・販売する全てのコンテンツを視聴・閲覧・ダウンロードできる「全記録」コンテンツになっています(他社との共同制作などの一部例外あり
『一人出版社が企画・制作・販売した全コンテンツの提供は「12月28日まで」と決定。シンクゼロマガジンの中でAIも稼働させます!あと8ヶ月よろしくお願いいたします。』の画像

一人出版社 Creative Edge School Booksが取り組むのは「AI機械翻訳」と「クリエイティブAI」の2つの領域。完成した1つのシステムがあるわけではないので、特化型AIの集合体のようになっていくのだと思う。まだ、どのような形態になるのかわかりません。 本日
『「シンクゼロマガジン」という4,800円のAI実験の場〜一人出版社としても傍観している組から「未来」をつくり始めている組に移りたいと思っているわけです』の画像

一人出版社が昨年から、本格的なAIシフトを進められるように取り組んでいるのが、「AIを使った機械翻訳」と「クリエイティブAI」の2つです。 AI導入といっても現在はすべて「借りもの」で条件付きの利用。本格的な導入はまだ数年先になります。それまでに、AIを教
『パソコンが登場して40年ちかく経ちますが、使いこなすには「未だに」教育コストがかかるでしょう。同じように「AIを使いこなす」には人間側もパワーアップしないといけません。』の画像

シンクゼロマガジン( http://design-zero.tv/complete/cesb2/webcast03/ )に、2017年(4月17日現在)のコンテンツを追加しましたのでお知らせします。 シンクゼロマガジンは、一人出版社 Creative Edge School Booksの企
『シンクゼロマガジンで2017年のコンテンツ(BABYMETAL関連含む)が視聴可能です!/シンクゼロマガジンでは一人出版社の全てのコンテンツを視聴・ダウンロードできます』の画像

昨日お知らせしたビデオグラフィックのKeynoteデータをシンクゼロマガジン( http://blog.livedoor.jp/thinkzero/archives/10565183.html )にアップしましたので、参考にしてください。 昨日の記事: After Effectsが使えなくても、プレゼンツールのK
『Keynoteはビデオグラフィック制作に最適です、ぜひ試してみてください/ビデオグラフィックのKeynoteデータをシンクゼロマガジンにアップしました』の画像

Webcast「Babymetalはなぜ世界で拡散しているのか?」で使用したビデオグラフィックの一部をYouTubeで公開したところ、制作ツールについての質問も多数頂きました。 After Effectsの質問が多かったのですが、使用しているのはAppleの「Keynot
『After Effectsが使えなくても、プレゼンツールのKeynoteでビデオグラフィックを作成できます/シンクゼロマガジンでKeynoteデータを公開します』の画像

シンクゼロマガジンの追加コンテンツが増えてきましたので、こちらのブログにもまとめておきたいと思います。 ThinkZero Magazine(シンクゼロマガジン) http://design-zero.tv/complete/cesb2/webcast03/
『2016年にリリースした全コンテンツをシンクゼロマガジンに掲載しました(2016年9月現在)。今後はランディングページやプロモーションページのデータを公開していく予定です』の画像

昨年、長期プロジェクトの移行を決断し、新しいコンテンツを企画するため、医療・ロボティクスの取材を開始して、そろそろ一年になります。 認知症ケアのためのロボティクスがメインのコンセプトでしたが、さまざまな分野でAI(人工知能)の技術が複雑かつ密接
『AI導入から半年、一人出版社の現在。94年に初めてインターネットに接続したときの期待と不安、再び』の画像

旧・一人出版社から、新生・一人出版社への移行で、大きく変わるのが、コンテンツの提供方法です。単品売りを減らし、主軸をサブスクリプションモデルに移していきます。 長期プロジェクトの活動をスタートさせた一年前から計画していたことですが、やっと実行できる段
『取材で得た知見なども織り交ぜ、論考中心のコンテンツで未来を読み解く/一人出版社では初のサブスクリプションコンテンツ配信を今月末から開始』の画像

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