シンクゼロマガジン・ライト版

12月15日から投稿開始したばかりのマイクロブログギング。小さな一人出版社「Creative Edge School Books(クリエイティブエッジスクールブックス)」が情報発信している「シンクゼロマガジン」のライトバージョンです。スマートフォンで更新しています。 URL: http://design-zero.tv/

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Muse Content

27日の記事をご覧になった方々から、Museに関する問い合わせを頂きましたので、Museアカデミーのコンテンツ一覧を転載しておきたいと思います。6月27日の記事:Webデザイン制作会社もMuseを使うようになってきた理由/Adobe Museの想定外の高度化、LPやプロモーションページ
『Adobe Muse(ミューズ)を今すぐ習得したい皆さんへ/【転載】Museアカデミーの講座コンテンツと学習の進め方について』の画像

MuseとDreamweaverは設計思想から対象ユーザーまで明確に差別化されているAdobe Museは、Illustratorで作図するように、マウスドラッグと数値入力だけでWebページを作成するためのツールです。HTMLやCSSのソースコードを表示することもできませんので、Webデザイナーを対象と
『Webデザイン制作会社もMuseを使うようになってきた理由/Adobe Museの想定外の高度化、LPやプロモーションページなどのワンページ案件の増加など。』の画像

「Museでシングルページ制作」の追加コンテンツのお知らせ新しい課題を追加しました。まずは、どのようなシングルページサイトなのか映像で確認してください。1分42秒の短いスクリーンキャスト(音声なし)です。更新版【初心者向けの課題】Adobe Museによるシングルページサ
『Appleサイトのフィーチャーページをつくるために、新しい課題を用意しました。/「Museでシングルページ制作」の追加コンテンツのお知らせ』の画像

まだ、Museを使ったことがないけど、連休明けからすぐに仕事で実践したい!といった方々に、Museアカデミーの講座コンテンツを紹介したいと思います。 ■最初の第一歩!Adobe Museを初めて学ぶ方へ[無料講座]90分で学ぶAdobe Muse CC 2015 でシングルページウェブサイトを
『大型連休中にAdobe Museを完全習得しておきたい方へ。連休明けからMuseを仕事に役立てるために/Museアカデミーの講座コンテンツと学習の進め方について』の画像

13日にリリースした「MuseでAppleサイトのフィーチャーページのような「動的な演出を施したシングルページサイト」をつくる技術を習得しよう!( http://design-zero.tv/i/m5/ )」、反響が大きく、現在メインとなる実習をより実践的な内容にするため時間を延長し、課題も更
『「一人出版社のつくり方」を無償提供します!明日朝まで。/Museを習得したデザイナーはどうやってクライアントに提案し、シングルページサイト受注につなげるのか?』の画像

新しいMuseの学習コンテンツをリリースしました。専用ページ:http://design-zero.tv/i/m5/  Appleサイトのフィーチャーページのような「動的な演出を施したシングルページサイト」を制作します。この学習コンテンツは、広告代理店や広告会社向けに実施していた法人向けの
『[新コンテンツのお知らせ]Museを使って、Appleサイトのフィーチャーページのような「動的な演出を施したシングルページサイト」をつくる技術を習得しよう!』の画像

[進捗]デジタルコンテンツ改善ミーティング期間:72時間(2017年4月11〜13日)※延長あり全ての業務を停止し、Creative Edge School Booksの過去リリースしたデジタルコンテンツを検証・改善するための集中プログラム関連記事:第4回デジタルコンテンツ改善ミーティングhtt
『Museを習得したい超初心者の方々を募集中!/今回は初めてAI(人工知能)を使ったコンテンツ改善となりました/第4回デジタルコンテンツ改善ミーティング進捗』の画像

今週の11日(火)・12日(水)・13日(木)の3日間は、第4回デジタルコンテンツ改善ミーティングです。前回は、2016年9月26〜29日(4日間)だったので、半年ぶりの開催となりました。第3回デジタルコンテンツ改善ミーティングhttp://blog.livedoor.jp/thinkzero/archives/cat
『Adobe Museで「Appleの特設サイト」のようなシングルページを「誰でも作成できる」ようにします/第4回デジタルコンテンツ改善ミーティング開催のお知らせ』の画像

Adoeb Museの新しい学習コンテンツをリリースしました。Museには、ウィジェットライブラリという「部品」を再利用・配布できる仕組みがあります。例えば、リンクボタンを作りたいと思ったら、「ステートボタン」という部品をパネルからドラッグしてページに配置し、デザイン
『Adobe Museを使ってWebページの共有可能な「部品」を作成すれば、作業スピードも大幅にアップ!/Museの新しい学習コンテンツをリリース』の画像

Adobe Museの新しい学習コンテンツのお知らせです。Museに標準搭載されているウィジェットライブラリを組み合わせて、オリジナルのライブラリを作成します。今回は、ライトボックスを使ったフルスクリーン・ナビゲーションメニューです。Museライブラリは自由に配布できます
『Museの新コンテンツのお知らせ:Museで再利用・配布可能なナビゲーションメニューをつくろう!』の画像

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